2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
こんばんは。 3回目の独り言・・・・・・・・。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@拙い文でしたが、お時間無い中読んで頂きありがとうございました。しかも、日記にまで書いていただけるなんて・・・・・・・光栄です。これからのご活躍を遠くからではございますが応援してます。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ではでは。
March 30, 2006
コメント(0)
お久しぶりです。 過去にコメントを書かせていただいた者です。私は残念ながらMCを聞いた事がないので失礼なのですがもっともっと出演者さんを知る事ではないでしょうか?そうする事によって、引き出しが増えていく訳ですしボキャブラリーも増えていくのではないでしょうか????たまにしか書かないのに失礼しました。ではでは。
March 29, 2006
コメント(0)
イカガワシイのがトラバされなくなったのは?メチャメチャ嬉しいのですがそれをネタにできなくなるのは・・・・・・・・・・チョット残念・・・・・・・・じゃないです!!!基本的にそういうのは、自分の足で行って見つけなきゃですよ???ではでは。
March 29, 2006
コメント(0)

コスタ・ドゥラダ最終日。 SSは4箇所(SS13~SS16)。SS13、この日最初のステージでジル・パニッツィ(Skoda Fabia WRC)がマーカスに次ぐセカンドベストのタイムを出しそれまで8位だったスバルのステファンをかわして8位へ。ステージベストのマーカスは、3位のアレックスとの差を1.6秒に縮める。SS14、またまたマーカスがステージベスト。3位のアレックスもセカンドベストを出したが8.2秒遅く総合で6.6秒上回られ逆転。 マーカスは一時10位まで落ちたがこの巻き返しは見事。SS15、ステージベストはまたまたマーカス。 セカンドはミッコでフォードが1・2。マーカスは、アレックスとの差を12.2秒まで拡げてその位置を不動のものにしようとしている。SS16、最後もマーカスがステージベスト。 この日全てでトップ。 これで全16SS中10SSでトップ。SS13で総合8位に上がっていたジルは、ステファンとミッコに抜かれてしまい10位に転落。3位はマーカス・グロンホルムSS5でのアクシデントが無ければ・・・・・・・と悔やまれるところであります。それ以後は激しい攻めを見せ、2分以上あったセバスティアとの差を1分以上縮めてみせた次のツール・ド・コルスに向けて結果としてLeg2、Leg3の走りは期待出来るかもしれません。2位はダニエル・ソルド。ポディウムに上がれたのが地元スペインで、それにSS10ではステージベストもたたき出し素晴らしい週末でありました。 もし、お話し出来る機会が僅かながらあったとするならば昨シーズンここでJWRCチャンピオンになったのとどっちが嬉しいのか聞いてみたいですね。優勝はセバスティアン・ローブ。メキシコに引き続き2連勝で今シーズンの2勝目。 ポイントランクではマーカスを9点も引き離した。トラブルも殆どなく(SS1での出来事は失念しましょう)全てがうまく回ってるように見受けられる。次は地元でのイベント。 ここでもその才能を遺憾無く・・・・・・・。最終結果 1. Sebastien Loeb (Citroe Xsara WRC) 2. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 3. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 4. Alexandre Bengue (Peugeot 307 WRC)* 5. Jan Kopecky (Skoda Fabia WRC)* 6. Francois Duval (Skoda Fabia WRC)* 7. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 8. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006)*not works driverマニュファクチャラー対象 9. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06)10. Gilles Panizzi (Skoda Fabia WRC)12. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC)13. Andreas Aigner (Skoda Fabia WRC)次はWRC第5戦ラリー・フランス-ツール・ド・コルス。昨シーズン優勝したのはシェイクダウンから本戦の全てでトップタイムをマークしたセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。写真は全てwww.wrc.comのを使用。でわでわぁ。
March 27, 2006
コメント(0)
もう消しちゃいましたがトラバがかなりウザイですよね。「落札されませんか?」って基本的に落札なんてされませんから! 残念!!!もう童貞すてちゃったよ斬り~!!!(笑)切腹はしなくていいや。コスタ・ドゥラダLeg2。 SSは6箇所(SS7~SS12)。トップは昨日から引き続きセバスティアン・ローブが維持していて、2位以下との差を確実に拡げている(いや縮まってる?)。 昨シーズンまでならここで一気に引き離してたのだが・・・。ただ、フォードの2台が初日にトラブル起きてなければこのポジションも危うかったろう。2位も昨日と変わらずダニエル・ソルドだがSS10でうれしいうれしい自身初のステージベスト。それ以外でもステージベストに近いタイムを出すが、トップとの差は徐々にではあるが拡がっている。それは、要所要所でセバスティアンが速いって事になりますね。しかしそのSS10で、それまで3位を走行していたクサビエ・ポンスのクサラが残念な事にストップ。Leg1が終わってこのまま行けばシトロエンの1・2・3が見れるかと踏んでおったのですが・・・・・・・。代わって3位に上がったのは、昨シーズンはスコーダのターマックドライバーだったが(だったの?)現在はソルドと同じプライベーターであるアレックス・ベンゲ(Peugeot 307 WRC)。このまま行けばポディウムも夢じゃないって? いやいや下からマーカスが迫ってますから!!?SS11では今回はワークスエントリーでないスバルのクリスが走行中に前を走る車たちが出していった砂利に乗りコースオフ。 コースに戻るのに手間取り少々タイムロス。この日はフォードの2人がメチャメチャ速かったですね。Mスポーツ(チーム代表)のマルコム・ウィルソンもその速さに喜んでたらしいですけど・・・・。それと、対照的だったのがスバル。 この日も全く調子上向かずじまいでした。話では、ここは諦め次のフランスに向けてのテストをしてたんだとか。Leg2 1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 2. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 3. Alexandre Bengue (Peugeot 307 WRC)* 4. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 5. Jan Kopecky (Skoda Fabia WRC)* 6. Francois Duval (Skoda Fabia WRC)* 7. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 8. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006)*not works driverマニュファクチャラー対象 9. Gilles Panizzi (Skoda Fabia WRC)10. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC)11. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06)13. Andreas Aigner (Skoda Fabia WRC)フランソワとヤンはプライベーターのはずです。でわでわぁ~。
March 26, 2006
コメント(0)
悲しい事にまたも事故死が起こってしまいました。亡くなられた方のご冥福をお祈りしまして・・・・・・・・・。(涙)コスタ・ドゥラダLeg1。 SSは合計で16箇所。 そのうちLeg1はSSが6箇所(SS1~SS6)。トップは、SS5でターボブースト(BPフォードの両ドライバーに起こってしまったトラブル)を失うマシントラブル起こるまでトップを快走していたマーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06)をかわしたセバスティア・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。フォードにとってSS5は走っちゃいけない方角となってしまった。また、スバルの両ドライバーもパフォーマンスが停滞気味である。2番手はシトロエンのプライベーターで、将来はマドリーの会長になりたいと言ってるカルロス・サインツ(生粋のマドリディスタ)が支援するダニエル・ソルド(Citroen Xsara WRC)。3番手も同じくシトロエンのクサビエ・ポンス。 メキシコでのLeg1リタイアを払拭する走り。モンテカルロ以来の出場であるフランソワ・デュバル(Skoda Fabia WRC)はターマックでは結構速いのだが久し振りの登場とあって、それを随所に見せられずじまいの総合9位。トップタイムを獲得したのSS1~3がグロンホルムで、SS4~6がローブ。Leg1終了時点 1. Sebastien Loeb (Citroe Xsara WRC) 2. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 3. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC) 4. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 5. Alexandre Bengue (Peugeot 307 WRC)* 6. Jan Kopecky (Skoda Fabia WRC)*←写真のドライバー 7. Stephane Sarrazin (Subaru Impreza WRC2006) 8. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005)**not works driver写真はwww.wrc.comから使用。でわでわぁ。
March 25, 2006
コメント(0)
今シーズン最初のターマックイベントは秋から春に戻ってきたスペイン。本来は、昨シーズンからグラベルイベントになる予定だったような気がするんですけど???2003年は、雨の中トップを走るセバスティアン・ローブに対して40秒ものリードを許していたプジョーのジル・パニッツィがタイヤ選択を間違え失速するローブのミスに乗じて逆転優勝。2004年は、トップを走るローブがメキシコで起こったトラブル(サンプガード破損)再発してしまいリタイア。 2位を走っていたマルコ・マーティンが順位繰り上がり優勝。そして昨シーズン、ターマックをそれほど得意としていない?ミッコが3位フィニッシュ。優勝はターマックキングことローブ。 クサラとのパッケージは誰も止められなかったですね。車は、ここと次のツール・ド・コルスがペアリング。(のはず・・・・・)昨シーズンの優勝者はセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)サービスパークはサラウ。SSは合計で16箇所。 走行距離は346.43km。 総走行距離は1,376.14kmセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC) 26メキシコでは今シーズン初勝利と1993年以来となるプライベーターチームに勝利をもたらした。この勢いを得意としてるターマックでも発揮できれば2勝目も近づいて来るであろう。現在1勝。 1位。マーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06) 21開幕3連勝ならなかったのが残念だが、不得手としてるターマックで勝つのもまた厳しいだろう。ただここで、1ポイントでも多く稼げれば問題無しなのではないでしょうか現在2勝 2位マンフレッド・ストール(Peugeot 307 WRC) 11メキシコでは上位陣が軒並みアクシデント起こす中、見事に3位完走。テスト走行中に事故ったとwww.wrc.comに載っていたが心配ないでしょう。3位。昨シーズンの結果1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC)2. Francois Duval (Citroen Xsara WRC)3. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC03)*4. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC)*5. Roman Cresta (Ford Focus RS WRC04)6. Nicolas Bernardi (Peugeot 307 WRC)7. Antony Warmbold (Ford Focus RS WRC04)*8. Jan Kopecky (Skoda Fabia WRC05)*not works driverでわでわぁ。近畿チャンピオンの履正社を下しての勝利でした。次は、現在勢いがある沖縄のチームと対戦です。Y!! O!! K・O・K・O!! ヨココ~!!! ですよ?
March 24, 2006
コメント(0)
カッセ! カッセ! カッセ! カッセ! 燃えろ~!!! ヨココー!!!!! であります。
March 23, 2006
コメント(0)
去年、月が見えるかもしれない島で撮った写真。 ここは、もんじゃが美味しいんですよね。私は1回もそれを食した事がないので次回行くチャンスあらば是非是非ってとこです。しかし、ここは誘われない限り行く機会って滅多にないのでそれは叶わないのかも???ではでは。
March 21, 2006
コメント(0)
ウェスト・ブロムに対して1-2と勝つ事が出来たのであります。昨シーズン同じ場所でドローゲームでしたからね。 この結果には大満足。WEST BROMWICH ALBIONGK:T.KuszczakDF:M.Albrechtsen、C.Davies、P.Robinson、S.WatsonMF:R.Wallwork、J.Greening、J.Inamoto、J.KozakFW:K.Campbell、D.KamaraSubs:C.Kirkland、N.Clement、D.Carter、N.Ellington、N.KanuMANCHESTER UNITEDGK:E.Van der SarDF:G.Neville、R.Ferdinand、N.vidic、M.SilvestreMF:C.Ronaldo、J.O'shea、R.Giggs、K.RichardsonFW:W.Rooney、L.SahaSubs:T.Howard、P.Evra、D.Fletcher、G.Rossi、R.van Nistelrooy内容は見てませんが・・・・・先週のニューカッスル戦の前半に見せた動きをこの後の試合でも見せれば2位は安泰であるはずですしチェルシーの背中も見えて来るはず!!!・・・・・かも?(リーグで)現在のユナイテッドは、2月の最初にブラックバーンに負けて以来勝ちを重ねてそれが4まで伸びてるので、この勢いは止めちゃダメですね。ゴールを決めたのは、2つともサハだったのですか。カップ戦で好調だと感じられるプレーを見せておったのでここ5試合?、ニステルを押さえて?ゲームに出るのも必然であるのかな。惜しむ無くは、怪我での出遅れが無ければもっと点を稼げたのかも・・・・・・・・。ニステルが蚊帳の外になってるような雰囲気がありますが・・・・・・・そんな事はありませんよ。ではでは。
March 19, 2006
コメント(0)
今日、久し振りにエヴィアンを飲んでみたのですよ。 やっぱり、美味しくなかった。何か、味が薄すぎるんですかね!! タバコを吸ってると味覚が落ちるという話がありますがそんな事はないと感じてるのだが・・・・・・・。水を飲んでてマズイと実感したのは小・中学生の時に水なのに鉄の味がした水道水とヨーロッパで初めて炭酸の入った水を飲んだ時と上記のエヴィアンを飲んだ時です。学校の水道って水なのに鉄の味がするのは、絶対に間違ってますよね?そういう味のを飲んで免疫を養ってるんだと言われれば、あながち間違ってないんでしょうけど。いやいや間違ってますから。(笑) それ以前に飲まなきゃ良いのか!!!(笑)炭酸水はスイスのホテルで初めて出された時に勢いよくガブ飲みしたら・・・・・・・・。(涙)その時は、凹みながら「もう二度と飲むものか!(涙)」って思ってたんですけど時が経つとそんな事も忘れてしまうんですかねぇ。これの他に?Contrexと呼ばれる硬水があるのですが・・・・・・・1度も試したこと無し。お腹が緩くなるっていう話を聞いた聞いた事があるので・・・・・・。私のお気に入りの水はVolvicでしてこれの右に出るものはありません。ではでは。来週は、WRC第4戦ラリー・カタルーニャ-コスタ・ドラダ。今回は、WRCに登録してる全てのチームが出場。 楽しみです!!!
March 17, 2006
コメント(0)
ユナイテッドがニューカッスルに2-0と勝ちました。 しかもルーニーに2ゴール!!!1試合少ないながらも何とか2位を守っております。そうそう・・・・・・・その下にいるリバプールは、開幕してからのスロースタートが全くのウソのような、キツネにつままれたような素晴らしい巻き返しですよね。某サッカーコメンテーターさんがリーグ始まって少し経ってから「リバプールはくるよ!」みたいなコトを言っておったのを思い出してしまい・・・・・・・・。(笑)ただチェルシーに4-1で負けた後は、「リバプールダメでしょ」と話を変えて挙げ句には「チェルシーに対抗できるのはスパーズだ」なんて発言もしてしまってて・・・・・。まぁ・・・・・・・・どんな時でも発言は慎重に言わなきゃですよね???(笑)あら? 違いますか???(笑)ではでは。
March 12, 2006
コメント(0)

ラリー・メキシコ最終日。 SSは3箇所(SS15~SS17)。SS15、今日最初のステージでセバスティアンがトップタイム。 ペターとの差は50秒。SS16、ペターがトップタイム。 しかしセバスティアンとの差は1.3秒しか縮まらず。SS17、マンフレッド・ストールが今イベント2回目のトップタイム。ペターが2番手タイムを出すも差はたった0.1秒しか縮められず・・・・・・・。3位はマンフレッド・ストール昨シーズンは、プライベーターで2回?ほどポディウムに上っているがワークスドライバーになってからはメキシコが初めての事である。トップとは4分30秒以上離されてはいたが、そんな事は関係ない。 全ては結果である。2位はペター・ソルベルグ前の2戦に比べて格段に車の安定感が増したように感じられる走りであった。Leg2終盤でパワステを失うアクシデントが無ければセバスティアンをかなり追い詰めていたはず!初日の9番手スタートがこの結果をもたらした要因の一つでもあった。優勝はセバスティアン・ローブ。クロノス-トタル-シトロエンになって、それにメキシコで初優勝であります。ライバルが徐々に脱落していく中にあって常に安定した?走りを披露していた。この結果は必然だったのであろう。最終結果 1. Sebastien Loeb (Citroe Xsara WRC) 2. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 3. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 4. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 5. Henning Solberg (Peugeot 307 WRC) 6. Gareth Mac Hale (Ford Focus RS WRC05)* 7. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2006) 8. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06)*not works driverマニュファクチャラー対象13. Louis Perez-Companc (Ford Focus RS WRC0415. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06)次はWRC第4戦秋から春に移動したラリー・カタルーニャ-コスタ・ドラダ。昨シーズンの優勝者はセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。写真は全てwrc.comのを使用。でわでわぁ。
March 7, 2006
コメント(0)
ラリー・メキシコLeg2。 SSは7箇所(SS8~SS14)。トップは前日から入れ替わりセバスティアン・ローブが返り咲き。 全7SS中6SSでトップタイム。スーパーラリーで復活したマーカス・グロンホルムは22位から11位へ上昇。しかし、それと入れ替わりにミッコ・ヒルボネンは、この日最初のステージでアウト。スーパーラリーで3日目からとなるがSS7本×5分のタイムロス。 3位から17位に後退。SS8でセバスティアンがペターを10.2秒、総合で0.7秒上回り今ラリーで初めてトップに立つがSS9で逆に4.2秒、総合で3.5秒勝り再びペターがトップを奪い返される。同じくSS9、PCWRCのトシ・アライがWRCドライバーが後退して行くのに乗じて総合で8位に浮上。 SS10、11でセバスティアンが1.7秒まで縮めSS12で6.5秒、総合で4.8秒速く逆転。SS13、ペターは三度トップに立つために中間スプリットで5秒以上速く走ってたが、その後路面の岩にタイヤをヒットさせそれが原因でパワステを失い失速。 総合で28.5秒の遅れ。最後のスーパーSSでもペターはスピンをしてタイムロス。明日は2つのステージ(1つは30キロ以上あるロングステージ)だが、約40秒近く離れていては追いつく・・・・・ましては逆転なんて・・・・・・・。 (↑実際のSSは3だが最後がスーパーSSのため・・・・。)Leg2 1. Sebastien Loeb (Citroe Xsara WRC) 2. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 3. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 4. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 5. Henning Solberg (Peugeot 307 WRC) 6. Gareth Mac Hale (Ford Focus RS WRC05)* 7. Toshihiro Arai (Subaru Impreza STI)* 8. Ricardo Trivino (Peugeot 206 WRC)**not works driverマニュファクチャラー対象10. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2006)11. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06)13. Louis Perez-Companc (Ford Focus RS WRC04でわでわぁ~。
March 7, 2006
コメント(0)
メキシコ・ラリーLeg1が終了。 SSは合計で17箇所。 そのうちLeg1はSSが7箇所(SS1~SS7)。1日目終了時点でのトップは、昨シーズンこのイベントで勝っていて今回の優勝候補でもあり初日は9番手スタートの利益を十二分に使いトップタイムを4回(SS1~SS4)マークしたペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC2006)。 前の2戦とは違い好調をキープ。2番手はこれまた下位スタート(6番手)であったミッコ・ヒルボネン(Ford Focus RS WRC06)。↑のドライバーと同じくグラベルを得意としているフォードのセカンド。少々のトラブルあり慎重に走りながらも、ペターやローブと同じのは素晴らしい事。その下は、セバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)。リピートステージ(SS5,SS6)ではオールラウンダーの勢いそのままにやはり速かったですが初日1本目は2番手スタートという事と砂利がたくさんあったのも影響したんでしょう。それが無ければ1つ位は順位が上だったのだろう・・・・・・・か?ここで開幕から3連勝を目指していたマーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06)はと言うとSS4でコースオフした時に、リアサスペンションを破損してしまい続行不能になってしった。スーパーラリーで2日目からスタート。 走れなかったSS4本+5分ですから20分ですか・・・・・・。重いねぇ。Leg1終了時点 1. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 2. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06) 3. Sebastien Loeb (Citroe Xsara WRC) 4. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 5. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 6. Matthew Wilson (Ford Focus RS WRC04) 7. Henning Solberg (Peugeot 307 WRC) 8. Gareth Mac Hale (Ford Focus RS WRC05)**not works driverでわでわぁ。写真は、wrc.comのを使用。
March 4, 2006
コメント(0)
今シーズン最初のグラベルイベントはチームの本当の能力(強さ)が占える一戦。ここは、2004年にラリー・ジャパンと共にWRCイベントへと昇格した比較的新しい場所であるがラリーそのものとしては昇格する前から使われていてる。ココ2シーズンは?、このイベントから新車を投入していたスバルが他のチームを圧倒するような速さを見せつけてる。 このイベントはグラベルを得意とするペター・ソルベルグが非常に強い。初開催となった2004年は、Leg1終了時点で5分のペナルティを貰うミスを犯さなければ確実に・・・・・。2005年は、新型インプレッサのデビュー戦を圧倒的な速さで・・・・・・・・。車は、こことラリー・アルゼンチンがペアリング。昨シーズンの優勝者はペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC 2005)サービスパーク&セレモニアルフィニッシュはレオン。セレモニアルスタートはグアナフアト。SSは合計で17箇所。 走行距離は359.54km。 総走行距離は1,002.47km最長ステージは、39.95km。マーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06) 20開幕から2連勝。 これはWRC史上4人目に快挙である。ここで勝てば史上初の開幕3連勝をしたドライバーとなる。少々車に問題あると語っていたが本番までには修正してくるだろう。現在2勝 1位セバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC) 16昨シーズンの6連勝を含む10勝のきっかけを作ったメキシコで初優勝は必須だ。初日2番手スタートはトップスタートのグロンホルムより多少はタイムを稼げる???2位。ダニエル・カールソン(Mitsubishi Lancer WRC06) 6スウェーデン始まる前に急遽ミツビシに乗り換えながらも同チームのジジ・ガリを抑えて3位。その速さはワークスドライバーと遜色のない見事なものだった!今イベントは出場する可能性が低のだが出たとしたらその走りに注目である!!!!!3位。昨シーズンの結果1. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC 2005)2. Marcus Gronholm (Peugeot 307 WRC)3. Markko Martin (Peugeot 307 WRC)4. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC)5. Harri Rovanpera (Mitsubishi Lancer WRC05)6. Toni Gardemeister (Ford Focus RS WRC04)7. Antony Warmbold (Ford Focus RS WRC04)8. Gills Panizzi (Mitsubishi Lancer WRC05)メキシコの現地時間グアナフアトの天気でわでわぁ。
March 1, 2006
コメント(2)
全16件 (16件中 1-16件目)
1