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以下のはYahoo!に載ってた記事です。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ドイツ代表の司令塔のバラックは入団記者会見で、マンチェスター・ユナイテッドからもオファーを受けていたことを明かし「マンUの方が早くから打診してきたが、チームとしての可能性はチェルシーの方が上だと思った」とコメント。 さらに、「特に家族を持っている人間からすると、ロンドンは魅力ある都市」ともう一つの理由も述べた。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@一流の選手が語る発言としてはチョット考え難いのがありますよね。 しかし、ヨーロッパ人にはストレートに発言をする方が多いですから、うやむやにされるよりかは良いのかな? まぁ、お金でしょ?ですが、下部組織を無視した選手の獲得をしてるクラブに可能性を個人的にはあまし感じません。下部組織がしっかりしてると今回のFC東京ユースチーム?みたいに世界でも戦えるチームが出きてそれがトップに反映すると、鈴木規郎選手(←漢字、間違ってたら失礼)とか鈴木規郎選手とか??鈴木規郎選手とか???(笑)みたいにトップチームで活躍する選手が出てくるんですけど・・・・・。んっ? FWのカールトン・コールはアカデミー出身か!!! しかし、シェバが来たら出されんかなぁ。う~~ん・・・・・・・・私は、ロンドンという町に行った事はないんですが、妻子を持ってる持ってないにかかわらず魅力のある都市の一つですよね!!!(笑) (これは、あくまでも想像です)ではでは。そう言えば、この選手は移籍金ゼロだったですね。 すっかり忘れてましたよ。
May 25, 2006
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ラリー・イタリア・サルデーニャLeg3。 SSは6箇所(SS13~SS18)。 約70kmと短いのでサービスは無し。SS13、ペターが2回目のステージベスト。 総合7位のクリスティアンが10番手と遅れたタメにペターが1.2秒差に迫る。 セカンドベストは0.9秒遅れでセバスティアン、それに続くはミッコで6.3秒遅れ。総合3位のダニエルは5番手タイムでした。 マーカスがスーパーラリーで復活するかもと思われたがリタイアしてしまいました。SS14、総合8位だったペターが4番手タイムで、7位のクリスティアン(7番手タイム)を2.2秒勝り入れ替わる。 6位にいるのはユッシ、34.6秒とかなり開いていますが・・・・・・・・。 ステージウィナーはクリスで今ラリー初。 しかし、総合4位のザビエとは1分以上離れているので、トラブル無ければ5位で安泰かも・・・・・。 セカンドにはセバスティアン。 また、SS13と同じく3番手はミッコでした。SS15、ペターがユッシとの差を徐々にですが縮めて24.2秒まで追い上げ!!! ペターはここで3番手。セバスティアンが7回目のステージベストォ~。 2番手にはクリスでした。 やはりグラベルでは一日の長があるって感じで速いです。 4番手はトップから16秒遅れでダニエル。SS16、ペターがステージベスト(3回目)を出して17.2秒まで縮めてきました。 そのクリスティアンは7.2秒遅れの8番手タイムでした。 セカンドベストにミッコ。 サードベストにクリス。 総合トップのセバスティアンが4番手と続いてます。SS17、ペターとクリスティアンとの差が10.7秒にまで迫りました。 あとステージは1つなので総合7位は維持できる??? ペターはここでセカンドベスト。 ステージウィナーはセバスティアンで8回目。 3番手は同タイムであったダニエルとクリス。 5番手はヤン・コペッキー(Skoda Fabia WRC)三日目に入り調子が良いですね。Leg3最後のSS18、スバルにとっては不運なステージとなってしまいました。ペターがトラブルで遅れクリスがリタイアに追い込まれ・・・・・それぞれ9位と10位に転落。 ステージベストはなんとヤン!!!しかし17位でした。 2番手には0.2秒遅れでミッコ。 それに続いたのはダニエルでした。 タナボタの8位に入ったのはフランソワ。 スペイン以来のポイント圏内フィニッシュでした。 7位は・・・・三日目にして名前が初登場ですねぇ、マンフレッド・ストール(Peugeot 307 WRC)。 6位には、久し振りの登場ながらも良い走りを見せたクリスティアン。 このポジションはベストリザルトです。 5位はユッシ。 4位は今シーズン初??と思わせる位に完走率が低いザビエ。(今季ーズンのベストリザルト)3位はダニエル・ソルド。上のいるドライバーが徐々にリタイアしていく中で、見事な今シーズン3戦目のポディウムでした。それに、あまし得意としていない・・・・・・・・・いや全く得意ではないグラベルで素晴らしい!!!!この勢いあらば来シーズンからワークスドライバーに昇格かなぁ?????(笑)2位はミッコ・ヒルボネン。久し振りのポディウムフィニッシュでした。 これは、昨シーズンのスペイン以来です。(その時はプライベーターで車も写真の03年型) しかも2位はベストリザルト。 昔から勢いはあったんですけどそれが研ぎ澄まされてきたって感じです。 惜しむ無くはマシンの信頼性が向上すれば・・・・・ですね。優勝はセバスティアン・ローブ。イタリアでの2連覇を達成。 これで5連勝。 そして、ダニエル・エレナがコ・ドライバー最多勝!!!向かうところ敵無し?です。 目下のライバルであるマーカスが2戦連続でノーポイントに終わってますから、これはチャンスです。 しかも、マシンとドライバーに安定感があるのでそう簡単に崩れるコトは無いですしね。最終結果 1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 2. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06) 3. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 4. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC) 5. Jussi Valimaki (Mitsubishi Lancer WRC)* 6. Kristian Sohlberg (Subaru Impreza WRC)* 7. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 8. Francois Duval (Skoda Fabia WRC)**not works driverマニュファクチャラー対象 9. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006)10. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005)12.Luis Perez Companc (Ford Focus RS WRC04)13.Andreas Aigner (Skoda Fabia WRC)次はWRC第7戦 BPアルティメット・アクロポリス・ラリー。昨シーズン優勝したのは、セバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。写真はwww.wrc.comのを使用。でわでわぁ。
May 22, 2006
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ラリー・イタリア・サルデーニャLeg2。 SSは6箇所(SS7~SS12)。 休憩後の午後はリピートステージ。SS7、ステージベストはマーカスで5回目。 しかし2番手にセバスティアンが続いてるので差はあまし開いていない。 ここでは1.1秒遅れでした。 サードベストにはペター。 主役三人の揃い踏み????と言いたいところですが、次で・・・・・・・。 5番手にはジジが入りダニエルを抜いて総合5位に浮上。下ではフランソワ・デュバルが(Skoda Fabia WRC)がコスティ・カタヤマキ(Ford Focus RS WRC04)に3.5秒差まで追い上げ。SS8、ここは30km位あるロングステージ。 マーカスが姿を消しました。 最近のラリーではここらへんで壊れる事が多いです。 早急の手を打たないと・・・・・って「納得」してるからいいのかな???これによりセバスティアンが総合トップに浮上。 ベストはセバスティアン。 2番手のペター以下に16秒以上の大差をつけた。 総合では2位にいるミッコに対して1分14秒7の差がついている。 4番手のダニエルが総合5位のジジを0.3秒上回り逆転・・・・・とマーカスがリタイアしてるので総合4位までアップ。 そのジジはここで5番手。SS9、ヘニングがリタイア。 セバスティアンが4回目のステージベスト。(通算で) セカンドベストにはジジが入りこれでダニエルを抜いて4位、そしてヘニングいないので総合3位にアップ。 抜かれてしまったダニエルは4番手で総合4位。 5番手にザビエ・ポンス(Citroen Xsara WRC)着実に順位を上げて総合6位。SS10、ペターが2日目にして初めてのステージウィン。 SS6での出来事がたたり現在ポイント圏外だが総合10位までアップ。 セカンドベストには2ステージ連続でジジ、3番手で総合3位にいるダニエルとは6.6秒リード。 4番手はトップのセバスティアン。 5位にいたクリスであるが2分20秒のタイムペナルティを貰ってしまい8位まで落ちてしまいした。SS11、セバスティアンが5回目のステージベスト。 2番手には同じシトロエンのダニエルが続きジジとの差を0.9秒にまで縮める快走を見せる。 ジジは5.7秒遅れの4番手にだったが順位変わらず。サードベストにはミッコが続く。 6番手に終わった総合9位のペターはポイント圏内まであと一歩。上にいるのはクリスティアン・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC)だが・・・・・・。 5番手だったクリスが総合6位のユッシ・バリマキに0.7秒差に迫った。 抜き去るのは間近かも?2日目最後のSS12、地元で初優勝を目指していた総合3位のジジがリタイア。 最後なのに勿体無いが激しく攻めてた結果なのだろう。 次がある・・・・・・・・とウカウカしてられないのも事実です。 必要なのは優勝。 セバスティアンが6回目の・・・・・・・・・・。 この車は安定してますね。 2003年のワークスエントリー時からクサラだから、車が熟成されます。 あまし熟すと美味しい部分が無くなっちゃうのでC4に交換した方が良いのでは??? ドリアンだって熟れ過ぎると生ゴミの匂いがしますから???2番手はミッコで総合2位変わらず。 ジジがいないのでダニエルが総合3位にアップ。 4番手にはペターで総合8位。 クリスが、ユッシを抜き総合5位。Leg2終了現在 1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 2. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06) 3. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 4. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC) 5. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005) 6. Jussi Valimaki (Mitsubishi Lancer WRC)* 7. Kristian Solberg (Subaru Impreza WRC)* 8. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006)*not works driverマニュファクチャラー対象 9. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC)14. Andreas Aigner (Skoda Fabia WRC)15. Harri Rovanpera (Skoda Fabia WRC)写真はwww.wrc.comのを使用。(写真はクリスティアン・ソルベルグ)でわでわぁ。
May 21, 2006
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ラリー・イタリア・サルデーニャLeg1。 全体のSSは合計で18箇所。 Leg1はSSが6箇所(SS1~SS6)。SS1、ステージベストはマーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06)。 セカンドベストはクリス・アトキンソン(Subaru Impreza WRC2006)であるが、差が12.1秒とかなり開いている。 サードベストにはミッコ・ヒルボネン(Ford Focus RS WRC06)、4番手にはペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC2006)。その下、5番手にセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)、トップからは18秒遅れ。SS2、マーカスが連続ステージベスト。 総合トップはマーカス。 セカンドベストはミッコ。 クリスがここで8番手遅れたために総合2位に上がる。 サードベストには地元で初優勝を目指すジジ・ガリ(Peugeot 307 WRC)。 4番手にはヘニング・ソルベルグ(Peugeot 307 WRC)。 セバスティアンはここでも5番手でトップからは29.5秒遅れだが、ペターがそれ以上に遅れたので順位が入れ替わる。 3位のクリスとは0.5秒差、2位のミッコとは8.5秒差。SS3、マーカスが3連続でステージベスト。 セカンドベストにはヘニング、7位から5位に上がる。サードベストにはセバスティアンが続く。 これによりクリスを抜いて3位に上がり、総合2位のミッコとは0.3秒差に迫った。 そのミッコは5番手タイム。 4番手にはペターで総合4位。SS4、ステージベストはセバスティアン、2位のミッコより5.7秒速く総合で5.4秒上回り逆転!!!!しかし、総合1位のマーカスとは1.2秒しか差が縮まらず。 セカンドベストはそのマーカス。サードベストはセバスティアンに抜かれたミッコ。 4番手のヘニングは上を行く弟のペターに4.6秒差に迫る。 8位のジジと9位のダニエル・ソルド(Citroen Xsara WRC)が、ユッシ・バリマキ(Mitsubishi Lancer WRC)を抜き7、8位へそれぞれ上がる。SS5、セバスティアンの連続ステージベスト。 セカンドベストにマーカスが続いているために差が3.9秒しか縮まらず。 サードベストはミッコで総合3位を依然としてキープ!!!! 4番手にジジが入り総合7位は変わらないが、6位のヘニングに0.3秒にまで迫る。 ペターはここで15番手タイムと遅れ総合で6位に後退した。Leg1最後のSS6、ここでもマーカスがステージベスト。 しかし2番手のセバスティアンには0.1秒しか差を広げる事が出来なかった。 ダニエルが4番手タイムを出し、いっきにジジ、ペター、クリスを抜いて5位に上昇。 そのペターは残念ながらリタイア。 Leg2でスーパーラリー適用となる。Leg1終了時点 1. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06) 2. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 3. Mikko Hirvonen (Ford Focus RS WRC06) 4. Henning Solberg (Peugeot 307 WRC) 5. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2006) 6. Gigi Galli (Peugeot 307 WRC)* 7. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 8. Xavier Pons (Citroen Xsara WRC)*not works driverマニュファクチャラー対象12. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC)13. Kosti Katajamaki (Ford Focus RS WRC04)写真はwww.wrc.comのを使用。(写真はラリー・メキシコ時のマンフレッド・ストール)でわでわぁ。
May 20, 2006
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ラリーは再びヨーロッパに戻り地中海イベントのひとつ、ラリー・イタリア・サルディーニャ。今シーズンのヨーロッパでのグラベルイベントは今回が最初であり、これ以降はドイツを除いて全てグラベルイベントの設定となっている。 コース幅は狭い部分多々あり1台通るのがやっとな感じの箇所も・・・・・。 サルディニア島でのWRCイベントとしての初開催は2004年と新しいが、それ以前は有名な観光地のサンレモを使用していたターマックイベントであった。初開催での優勝者は、ジャパン、GBに続き3連勝目を記録したペター・ソルベルグ(Subaru Impreza WRC)。昨シーズンは、6連勝する中の2連勝目だったセバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。セバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC) 56ここでも優勝するとなれば、コ・ドライバーのダニエル・エレナが最多勝記録となる。 また、不利なトップスタートとなるのでleg1は厳しくなるだろう。 が、今までそれを跳ね返してきたので心配はいらないはず。現在4勝。 1位。マーカス・グロンホルム(Ford Focus RS WRC06) 35完走はしたがマシントラブルによりノーポイントに終わった前戦からどのような巻き返しを見せるか楽しみ。 ただ、納得したとしても昔から使用してきたモデルからの流れを汲むマシンではなく、新しく一から練り直したのでマシンパフォーマンスが不安定・・・・・・・・・・なんてのは絶対に言ってられないはず。現在2勝 2位ダニエル・ソルド(Citroen Xsara WRC) 24今シーズンの残り全てをWRCから出場するのがここもあまし得意としてないグラベル。初日の3番手スタートも多少は不利な方向に影響するだろうが、全開アタックを見せてほしい。3位。SSは合計で18本(一日6本で午後はリピート)、走行距離は344.94km。 総走行距離は1140.18km最長ステージは、SS5と12の39.95km。昨シーズンの結果1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC)2. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC 2005)3. Marcus Gronholm (Peugeot 307 WRC)4. Markko Martin (Peugeot 307 WRC)5. Toni Gardemeister (Ford Focus RS WRC)6. Roman Kresta (Ford Focus RS WRC)7. Antony Warmbold (Ford Focus RS WRC04)*8. Juuso Pykalist (Citroen Xsara WRC)**not works driverイタリアの現地時間ここでは、ペター・ソルベルグとジジ・ガリの走りに注目ですね。でわでわぁ。
May 19, 2006
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はぁ~。 過去にも書いた記憶ありますが変なトラバされても全くうれしか無いやねぇ。 そんなことする無駄な労力があるんだったらもっと他の事に頭使ったら如何でしょう? 見ててかなり痛いです。 「本気で喘がされて・・・・・」・・・・・・・・はぁ? 勝手に喘いでて下さいって感じかな。(笑) でわでは。
May 14, 2006
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強度はあるんだけど体の線が細く骨がむき出しの状態で、闘争心とかレスポンスとかそういう類が皆無に等しくて何を問いかけても無反応だし、自分からは全く動くというアクションがなくリアクションだけだしパスをもらったとしても出さないっていうか誰かがついてないと出せない!ボール運びに関しても全く出来ないし、ましてやシュートを打つなんて論外!!! 赤とか白とかを身に纏っているんだけど、赤いのを着たときの胸を叩くパッションを感じられないのが痛いよねといろいろ書いてますが、これはフレッチャーではなくストレッチャーの事。今日は、ユナイテッドプレーヤーであるダレン・フレッチャーのパスを出す一本一本に注目ですね!!!写真は2005年11月にチェルシーの無敗記録を止める唯一のゴールを決めた直後のポーズ。ではでは。
May 13, 2006
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ユナイテッドのキィパー、ティム・ハワードが7月からエバートンにローン移籍です。過去には、移籍初年度で賞を取ってたのに???・・・・・しかし、昔居たキャロルと同じでミス多かったしサー・アレックスから少々(かな?)省かれ気味???だったし・・・・・・う~ん、リヨン戦でのミスがなくばここまで嫌われる?コトもなかったのかな。 代表でもドイツに居るケラーに押されちゃってますから。それを取り戻すべくエバートンか・・・・ユナイテッドプレーヤーはドコに行っても応援しなきゃだ!!現在のファン・デル・サールの牙城を崩すのはかなり厳しいですよね!!!ではでは。
May 10, 2006
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人には、結果を求めすぎてんじゃないのとか悪い方に先読みしすぎとか言ってるくせに自分は全く同じコトをしてる。 人には言ってるのにそれって自分じゃんって考えてしまう。自分では、分かってるのに出来ないのは・・・・・・・悔しい。
May 9, 2006
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チェルシーに2連覇されちゃいましたね。 追い詰めてたんですけど、サンダーランド戦での引き分けが痛かったです。 しかもボロ戦でも引き分けますし。 自分の応援してるチームの目の前でカップを掲げられるのはホントに悔しいの一言。 最近は、昔に比べてワンタッチプレーがあまし見られなくなってます。 もっとそれを増やせば相手より1歩も2歩も先を行けるはずなんですけど・・・・・・・・。って簡単に言ってますけど実際は難しいですよね。(涙)ユナイテッドのHPを見てると獲得リストには良い名前がたくさんあるんですけど、この中から何人来るんだろうってのが気になっちゃいます。 キャリックとファン・ニステルローイの交換は居るだけで脅威になる選手を出すのは痛いですよね。 最終戦でメンバーから外れたので早々に帰っちゃいましたからね、成立しそうな雰囲気が・・・・・・無い!!! そんなんでコトが運んだらえらい事になっちゃいますか。ではでは。
May 8, 2006
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もし、会長になったとするならば、今までと違って確実に堅実な経営をするんだろう。サインツも熱狂的なマドリディスタですから現状から察するに出馬するのは自然な流れだったのかな?以下のはRallyX Netに掲載されてた文。サインツ、レアルマドリッド総裁選に出馬。@@@@@@@@@@@@@@@@@WRC界でも最も成功を収めているドライバー、スペインのカルロス・サインツは、母国のプロサッカーチーム、レアル・マドリーの、現総裁のフェルナンド・マーティン辞任に伴う次期総裁に立候補したことを明らかにした。 マルティンは、15対1の不信任投票により、わずか58日で退任。 新総裁の選挙は7月に予定されており、サインツは有力候補として見られている。 サインツは、長年のレアル・マドリーファンで、10代のころはチームの入団テストを受けるなどプロ級並みのプレイヤーでもあった。 44歳のサインツは、現在フォルクスワーゲンからラリーレイドに参戦している。 「私は人生を通じてサッカーを愛してきたのであり、名声や新聞での露出を狙っているわけではない。 私のサッカーへの愛情を支えるのは、若い頃からサポートしてきたこのクラブなのだ」と語った。(RX)@@@@@@@@@@@@@@@@@でわでわ。
May 3, 2006
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SS19、leg3最初のステージでトップタイムはマンフレッドでSS10以来2回目。 ヘニングが26.9秒遅れの8番手だったために順位が逆転。 セカンドベストはペター。 4番手でに終わったセバスティアンとの差が総合で40秒を切った。 けど残りは1本・・・。 サードベストはマーカス。 一つ上にいるマシューとは4分以上離れているのでマシントラブル無ければ順位の逆転は無いだろう。 そのマシューはルイス・ペレスより1.2秒遅れて総合で12.1秒差へ。 ダニエルとクリスの差が10秒に縮まる。SS20、ここは、アルゼンチンで一番の有名なステージであるエルコンドル。 昔の???競走馬であったエルコンドルパサーはこっから来てるのかな???っていう冗談も入れなくてはですね。(笑) ステージベストはペターで5回目。 3番手のセバスティアンより6.9秒速く総合タイム差が32.9秒。セカンドベストはマーカス。 しかし10位は変わらじ。 4番手だったマンフレッドはヘニングとの差を56.9秒まで広げてる一方、上にいるジジとの差を16.1秒まで詰める。 ここでもクリスがダニエルより速く総合タイムが1.1秒に接近!!! マシューがルイス・ペレスより9.1秒速く総合で3秒差となる。SS21、ここと次はスーパーSS。 1本目と次の2本目でインとアウトを入れ替えて走る。 日曜深夜(25時~)J Sportsでライブ中継がありましたね。 見られた方も居られる事と思います。 ステージベストはマーカス。 セカンドベストはザビエ。 サードベストはペター。 ダニエルが12番手に終わったが、クリスがそこから1.5秒遅く総合2.6秒差となる。 マシューとルイス・ペレスとの順位が逆転。 その理由はスタート時にエンジンストール。SS22、マシューが自身初のステージベスト。 ルイス・ペレスがこれに追い付けず32番手タイムに終わり8位を死守。 セカンドベストはマーカスだったが上とは殆どタイムを縮められず10位変わらず。サードベストはセバスティアン。 ヘニングがクラッチトラブルでリタイアし総合で5位から7位に転落。 マシンを降りてエンジンルームを見てる姿から怒りが滲み出てました。 これによりクリスが6位。ダニエルが5位に上がる。 4位はこのステージ5番手だったマンフレッド。3位はジジ・ガリ。上位陣が軒並み後退していく中で、不慣れな車でグラベルで初めての見事な3位フィニッシュでした。これは自身にとってのベストリザルトでもある。 次は地元のイタリア。 何かを見せてくる事をここでも期待したい。 これでプライベーターの3戦連続ポディウムフィニッシュ。2位はペター・ソルベルグ。一時期の不調を脱したのかもしれない。 しかし、それはグラベルスペシャリストとしての素質とピレリタイヤとグラベルの相性が良かったのかも。 しかも雨が降っててマッディでピレリよりの天候だったのかも。 前の2戦があまし得意としてない??ターマックだったのもあるのだが・・・・・・。復活はここから!!!優勝はセバスティアン・ローブ。ここでの2連覇を達成、それにシトロエン3連覇、それと4連勝。 昨シーズンと全く同じ道を辿っている。また周りが自滅するという運にも恵まれている。 コ・ドライバーのダニエル・エレナがコ・ドラ最多勝を持っているルイス・モヤに並んだ。 この勢いならば抜くのは時間の問題である? それにシトロエンの30勝でもある。 その8割から9割はセバスティアン。最終結果 1. Sebastien Loeb (Citroen Xsara WRC) 2. Petter Solberg (Subaru Impreza WRC2006) 3. Gigi Galli (Peugeot 307 WRC)* 4. Manfred Stohl (Peugeot 307 WRC) 5. Daniel Sordo (Citroen Xsara WRC)* 6. Chris Atkinson (Subaru Impreza WRC2005) 7. Henning Solberg (Peugeot 307 WRC) 8. Matthew Wilson (Ford Focus RS WRC04)*not works driverマニュファクチャラー対象 9. Luis Perez Companc (Ford Focus RS WRC04)10. Marcus Gronholm (Ford Focus RS WRC06)次はWRC第7戦ラリー・イタリア・サルディニア。昨シーズン優勝したのは、セバスティアン・ローブ(Citroen Xsara WRC)でした。写真はwww.wrc.comのを使用。でわでわぁ。
May 1, 2006
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