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もし今 君に何か一つ云えるとしたら僕は何を言うだろう? 小さな星の中で一人きりずっと 考えてみた僕が今言える言葉を探しながら きっと君に伝えるだろう「待ってて」なんて無責任な約束出来ないから曖昧なコトバで約束しよういつか君が帰って来て 僕をまだ思っているのなら夕方5時にあの校門の前で待っていてね僕はきっといつでもそこにいるから夕暮れの街を一緒に歩いた日々 忘れないから覚えていてね?僕は僕の 君は君の道を歩いて行くよ そこにたとえ 大きな壁があっても君なら乗り越えられる世界に一つしかない場所で 世界に一人しかいない君をずっと待っているから君がもしも僕のことを忘れてしまっていても僕はきっとずっとあの場所で 待っているから同じ空の下 君を想い 夜明けを待っている同じ星の下 僕は想う 遠くへ行っちゃった君を「いつでも、君を想っている。だから今は涙を見せずに笑っていてよ。」
2003年02月26日
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引き出しの奥に閉まった手紙はまだ開けていない読むことを恐れて僕は ずっとしまっていたあれから3年の月日は流れて 僕は少し大人になった君からの手紙の内容も 今なら解るでしょうか?想像していたよりも未来はそんなに 変わっていなくてけれどあの頃の心をなくした 僕がそこにいて僕は変わってしまった 君も変わってしまったのかな?時間や街の風はこんなに僕を卑怯な人間にしてしまったおびえてた、君に嫌われる事 大丈夫そっと言い聞かせて僕に笑顔をくれた人 ありがとうあの頃の僕を好きになってくれて開けてみた手紙のそのコトバは 「最後まで笑っていてくれて ありがとう」
2003年02月25日
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悩んでる身体の先は冷たくて何も感じない散らかった部屋の隅で膝抱えて 目を閉じた窓の外に降る雨は音を立てて 弾けて行く僕のこんな気持ちはキミは知るはずもないんだろう「逢いたい」と云えばキミが遠ざかってしまいそうで月の見えない夜の窓辺 キミの笑顔を浮かべて「大丈夫」自分に言い聞かせてはまた涙流して詠うコトバを探すだけで 今は前を見えなくて揺れた水面は咲き乱れる華を映し出して僕には勇気を与えてくれる だけどキミを追いかけれなくて忘れられたら・・・そんなことさえも今は考えてしまう君に伝えたい言葉さえも見つからないまま「傍に居たいよ」「悲しい」と云えば僕はもっと弱くなってしまいそうで立ち止まったままの僕はこの場所で 終わってしまうのか「苦しいよ」キミの笑顔見るたびに僕の間違いが胸を締め付ける逢いたくなった夜に限って君を夢で見ているよ弓のようにとがった月の真ん中で僕はキミを探し続けるだろうどんなに傷付こうとどんなに苦しくても今は「立ち止まったりなんかしないで・・・」「恋しさ」はやがて薄れる 悲しいけどそれが事実で僕たちは傷付くために 生まれてきたわけじゃないのに「逢いたい」と云えばキミが遠ざかってしまいそうでだから今は走って追いかけていくんだ
2003年02月23日
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あの桟橋で見た風景は 今も変わらず昔のままなのに少しの間で僕らこんなにも変わってしまったんだね昔話は好きじゃない、こんなにも変わってる僕は僕じゃないからでもキミのその笑顔は あの時と同じように 優しくてこの空の向こうに明日は待ってる だけれどまだ進めないで急かさないで ゆっくり行かせて 僕は僕のペースで進まなきゃいけない気がしてる それでも僕は僕のままで生きようと願っていたのに 結局変わってしまった僕が居て…見え透いた嘘を並べて 傷つかないように自分をかばってはまた同じ事を繰り返してくんだろう どうにもならないならいっそ全部吐き出してしまえばいいのに月が照らす湖のほとり 車の中じっと待ってるから揺れた月をもう隠さないで 僕にはもう何も残ってないんだ桟橋で見た朝焼けの向こう 僕は確かに愛してたはずなのにキミはもう思い出の中 記憶の中で 肩を震わせて泣いているこんな事いまさら思い出すなんて、キミのことは忘れたはずなのに「愛してる」それだけのことがどうして言えなかったんだろう
2003年02月20日
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悲しいはずなのに 涙も出ないなんて僕はどうしたんだろう なにもかもをなくして・・・口が裂けても言えない言葉を 僕はどうして言えたりしたんだろうさようなら、僕は僕のままで歩き続けてゆく君の声も届かなくなるところまで僕の胸の鎖が消えてなくなるなら僕はきっと僕は どんな事でもするでしょう・・・忘れられない過去と忘れたくない過去はちがうんだだけど僕はともに歩いてゆこうこの傷跡は消えはしないだろう この先に何があろうとそれでいいんだ 僕は生きてく 君の思い出と歩きながらまたいつか会いましょう この場所で この時にあなたと・・・
2003年02月19日
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今日は納車でした♪初めてのマイカーです。なんか乗るのが楽しくて楽しくて、つい150㌔も走ってた。加速がすばらしいです。一回アクセルベタ踏みで走ってみたけど140~150くらいは出ます。ハンドルぶれて怖いけど・・・安全運転を心がけようと思います♪つかれた~、夕方六時くらいから、今は3時過ぎなんだけど、ずっと車に乗ってた♪ま、明日は詩を書こうと思ってますこれからもよろしくね♪
2003年02月18日
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なぜ…キミは今別れを言うの?煮え切らない思いだけが頭の中を何回も回って如月の風は今日も頬に冷たく 僕を追いかけるもし今僕がキミを追いかけたのならキミは笑ってくれますか?もし今僕が此処で泣き崩れたならキミは慰めてくれますか?そんな言葉ばかりが浮かんで消えていくこんなにも弱い僕が居る事に気づいたのはキミがそばにいてくれたから男だって時には女々しくなるもんなんだよこんなにも弱い自分が居る事に気づいた今キミにあいたくなるんだよほんの少し僕の心に余裕があったなら僕はキミを傷つけてはいなかったでしょうか?言葉にすれば壊れそうなこの思いをどうすればキミに届けられたのでしょうか?僕は今、あなたを思い、ただあなたを思い泣き続けているよ。
2003年02月17日
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かすれてる月の灯が 水面に映し出されて揺れている触れたらすぐに消えてしまいそうなほどに儚く揺れている まるで僕のように何もかも在るより 何も無い方がいい忘れられない時間の中 きっときっとドアを開けよう一人きりで輝く けれど淋しくはない見上げていた、いつもどおり 空に浮かぶ月を夜に咲く花のよう 君は輝くんだね・・・咲き続けて きっと僕は君を待っている僕らはいつも自分の心の在る場所を探してるけれどまだ僕は立ち止まらない月(キミ)が輝くのを待ってる僕らは宇宙を見上げて夢を握り締めて 花火を打ち上げよう暮れて行く街を 遠くから見ている月も僕らを優しく見ている優しい輝きを放ちながら・・・
2003年02月16日
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微かに覚えてる 君が流した涙何におびえてるの?暗い部屋にずっとひとりで大丈夫だよ?きっとなにも考えないで立ち止まる事を恐れてちゃ、何も始まらないから忘れて…そういって去っていった君の後姿はずっと今も僕の中に居るよだから、今は涙を流さないよ、君が泣いてしまうから誰にでもある触れられたくない部分隠し続ける事に疲れたでしょう?もう何もかもを失くしてしまいたいって思う事もあるでしょう?だけど、それじゃ前に進めないからいっそ、このまま。歩道橋の上で夕日をみている僕の横をあの日の僕が走っていく僕らは前へすすもう、立ち止まる事も転んじゃうこともあるかもしれない、それでも前へ前へ前へ・・・
2003年02月15日
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ビルの間に吹く風になぜか懐かしさなんか感じていた「友人達は春が来た」とはしゃいでいる足跡を残してきた僕らも、季節の終わりを感じていた春の訪れを知らせる 風と雨に僕はいつまでも打たれていた なぜか悲しくてサヨナラの季節が僕らに教えてくれた事いつもどこに居たって一緒だって立ち止まる横断歩道 何を思って僕は上を見上げたんだろう?今まで以上に青く澄んだ春の青空に今じゃ何も変わってない自分と 少し成長した自分がひしめきあい互いに補って 一人の自分になっていていつものように此処に居た出会いと別れが僕らに教えてくれる次の春を僕らも追いかけていこう?きっと淋しくなんてないさ、僕は此処に居る君が、みんなが、大切なあなたがそこに居るから僕らは走っていけるんだ、どこまでも遠く、遠くへ何も出来ない自分がいることに気づいたなら君も…僕らと一緒に歩いて行こうよ
2003年02月14日
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どこと無く昔の雰囲気に似ていた何を感じたわけでもなく歩いていた横を通り過ぎる電車をいつまでも見ていた「さぁどこへ行こう?」どうして、僕はいつからこの道を歩いていたのかなんていまさら考えた事も無くて、それでも前へ進み続けていたそれが、敷かれたレールの上を走る電車と同じだって気づいても何故かこの道をずっと歩いていかなきゃいけないような気がして独りじゃ何も出来なかった 君にそばにいて欲しかったあの時、ほんの一言「ゴメン」って言っていれば今もずっと笑顔をそばで見ていれたかもしれないのにあの時、僕はなぜ・・・あの幸せを壊す事が出来たんだろうもし、あのときに戻れるなら・・・あの握り締めた手を絶対に離さないのにけれども時間は過ぎてく、待つことを知らずに君がすこしずつ思い出に変わっていくきっと君の中で僕も思い出に変わっていくだろう。せめて、君の中で僕が笑っていますように
2003年02月13日
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いつもどおりのこの街に今日もまた歌いに出るなぜだか解らないけど 僕は此処に居て街の通りに飾られた 木々たちは仄かにあたたかい光を纏ってる揺れ動く僕の気持ちと 突き放した言葉何もかも嫌になってた頃も 今じゃ遠く離れていった此処に居ないのに なぜか暖かい光が僕を照らす君が居ないのに なぜか心が痛むんだよ誰もいないのに 独りきりで歌い続けるの君と居たいのに 幼すぎた僕がそこにいて街の灯の中で今日も歌い続けるんだ今僕が涙を流すそのわけは弱い自分がそこにいるから・・・
2003年02月12日
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恋と愛の差が俺には良くわかりません。ただなんとなく出会って、遊ぶたびに好きになっていって。付き合って・・・んで、終わりを迎える。人からすれば、そんなのは軽い恋愛だって言う。大人は、まだ愛なんて語るにゃ早すぎるって言う。でも誰か解るもんなんでしょうか?なんとなく、とか、私はそう思う、とかなら何度も聴いたでも、答えなんて見つかってないし、結局わからないまま過ごしてる恋と愛は違うのか?まぁ、友達ち以上恋人未満ってのも意味わかんないけど。あとは、あれか。距離を置くってなんだ?意味が解らん・・・距離を置くっていうのはその間連絡を絶つことなのか?普通に遊んだりしないもんなのか?だったらそれは距離を置くんじゃなくて、縁を切るって方が近くないか?世の中矛盾だらけだ。わかんないことだらけだ。。。誰か教えてくれよ・・・
2003年02月10日
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青い空ふと立ち止まり、振り返ってみた2月の風頬を霞めて 遠くへ流れて行った淋しくないなんて嘘だよ?気づかないふりでもしてたの?いつか見た風景をその眼に映していたならいったい何を見てきたんだろう?僕たちは結局この場所から動けないでずっとこの場所で笑ってたってなにも変わらないだろ、動き出すことだけが今も僕を戸惑わせて君は今も悲しい顔してるね?その瞳に何を映しているの・・・僕らは歌うよ、君が笑えるように。僕がこの眼に映してきたものは思い出、出会い、別れ・・・すべてだから泣いてないで笑ってみなって!ぼくらもきっと笑ってるから
2003年02月09日
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今日ずっと聴いてたけどやっぱEMINEMはいいね♪今日のオススメナンバーは・・・NellyのHOT IN HERREです♪かっこいいんで一回聴いてみ?!ってなんかこの日記の路線ずれてねぇか?・・・笑今日はなんか掲示板に荒らしらしきカキコミがあったんで、しばらく詩の更新はありません。調子乗りすぎてたのかもしれないし…まぁとりあえず♪今日は車を買いに行ってきました。納車は今月中旬なんで待ち遠しいですね♪はぁ~~~・・・荒らしとか・・・嫌われてんのかな・・・俺。
2003年02月08日
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相方が独り暮らし始めたんで、今日は引越しを手伝ってきました♪やっぱ独り暮らしは憧れるな♪俺も一人暮らししてぇ~!
2003年02月07日
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今日は詩を書きません。今日はドライブしてきたんで、ばぁちゃんの家に居る犬でも載せときます。 犬です。名前はルルです、誰がつけたかは知りませんけどね・・・年齢は14歳くらいです。もうおばぁちゃんです。俺の事はもう覚えてないらしいです・・・汗まぁたまにこんな画像とか載せるんで。よろしく~
2003年02月06日
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小さな頃やたら悪戯好きだった僕は小さな路地裏に忍び込んだ何をするわけでもなく何もしないけれどこの狭い空間が好きだったのかもしれない路地裏を抜けていくとそこには少し大きな空き地があってそこから見えた小さな月がとても好きで路地裏少年は何も出来ないちっぽけだけどそこには仲間が居て いつも笑っていたんだこのままずっと日が暮れるまでずっとみんなと笑ってたいそう願っていたんだ
2003年02月05日
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雨は嫌いだ、あの日のこと思い出すから。若すぎたんだろう、きっと。何も知らないで傷つけたあの夜、携帯なんて持ってなくて、ただ誰にも聞かれたくなくて電話BOXまで走った。大粒の雨の中を一つだけ街灯が照らす中で僕は涙流していたもう戻らない あなただけを思いながらお互いを知ればしるほど傷ついていた、傷つけていた今、思うのはあの日の夜の事・・・もし「現在」あなたとすれ違えるならきっと笑いながら、気づかない振りしながら横を通り過ぎるだろう・・・うつむいたまま通っていくだろうもっと雨が降ればいいと思ったこのまま涙を流してくれるから誰にもばれずに涙を流せるからあの日のこともなくしたくないから胸の中にしまって・・・※注 中学時代の話を脚色しました。
2003年02月04日
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くだらねぇと吐き捨てた タバコに火をつけて今日もまた歩いていく この汚れきった街を街の光が目にしみて心地よかった桜の木の下で あの日のことを思い出してる好きですと呟いて 自分の過去にサヨナラ忘れられるはずがない あんなにも好きだったのに涙溜めて上を見上げて 走り去った俺たとえそこで転んでも 素敵な倒れ方してやる!たとえそこで躓いても 大げさに転んでやるかっこ悪いとか関係ない 自分の決めた道はくそったれな人生でも突き進んでやれ。あまり意味はありません。あしからず。
2003年02月03日
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遠すぎた日々が過ぎていく 僕をここに残してつまづいた過去の記憶も ずっと笑ってた事も残したままで壁に張りつけた写真 ココロの中にまで飾ってあるあの頃はまだ こんな風に笑えてたんだね?どこでなくしたのかな?素直に笑える事・・・今では感情を押し殺して 気持ちばかり空回りしてたとえ今が一枚の写真になってもきっとこの気持ちだけはって思っていたのにどうしてだろう?鏡に映る僕がとても嫌いでそして今は歌う唄の詩も思い付かなくなっていた遠すぎた日々が過ぎていく 僕を残したままあの頃の笑顔見つけるたびに胸が痛む涙流して 微笑んでいるあなたの事もいつしか 思い出に変わってた悲しい顔笑顔涙も すべて覚えてるのに変わったのかな?僕は今もちゃんと笑えてますか?素直に涙流せる事も無くなって・・・君が、僕が、あの日々が過ぎていくあの頃の僕がナミダ流して 僕を見ている『ねぇ・・・笑って?』
2003年02月02日
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