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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第19弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第19弾、『『金運・お金』とエナジーバンパイア❸』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~************************************************************************【エナジーバンパイアが「魔界の意図」のサポートを受けつつ、ターゲットから「金運」「成功運」を搾取する具体的な事例とその考察】前々回・前回のブログ記事では、強い「運」や「エネルギー」を持っている人がその「能力」や「才能」を発揮して、世の中に強くて善い影響を与えてしまうことを全力で「阻止」するために、「魔界の意図」が最もフォーカスしているのが、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の『金運』を奪うことであるというお話をしています。強い「運」や「エネルギー」を持っている人が「金銭的に豊になる」ことで得られる「自由」や「可能性」これを徹底的に実現させないようにすることにより、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「嬉しさ」「喜び」「ワクワク感」「希望」を封じ込め、その強い「運」や「エネルギー」が更に増大して羽ばたくのを、徹底的に妨害するのですが、その時のポイントとなるのが、強い「運」や「エネルギー」を持っている人というのは、『才能』『能力』『魅力』『健康』と同様、本来は『金運が非常に強い』ということです。しかし、「魔界の意図」が強く支配・制御・干渉することにより、その素晴らしい「能力」「才能」「努力」「センス」などに見合ったお金を、何が何でも「稼がせない」ようにすることで、強い「運」や「エネルギー」を持つ人の「相対的価値」を低め、世に出づらくなるように「操作」する。更に、一手段として、手下である大量の「エナジーバンパイア」達に、その「能力」「才能」を搾取させ、何が何でも「稼がせない」状態にされている強い「運」や「エネルギー」を持つ人の、無理やり使用できないようにされている「金運」を、ここぞとばかりに搾取させる。多くの場合は、「社会的に明らかに実績を出している」「高い評価を貰えている」のにもかからわず、収入が平均よりもかなり低いという現象となって、現れてくるのが特徴です。なぜなら、強い「運」や「エネルギー」を持っている人、というのは、魂レベルの高くない人を狙って「エナジーバンパイア化」させたり、犯罪や疫病や不和をはびこらして、地球全体の波長を貶めることで、「負に振れ切った存在」である自分達を繁栄させようとしている「魔界の意図」にとっては、この上ない『脅威』だからです。●あの手この手で「サイキックアタック」を仕掛ける●「スピリチュアル的干渉」を飛ばしてくるこういった「操作」をしてくるのは、強い「運」や「エネルギー」を持っている人達を弱らせたり、その力を十分に発揮できないように「抑え込む」ためなのですね。そうすると、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の体調や調子が徐々に狂っていき、「能力」や「才能」が発揮しづらくなったり、人間関係が不自然に不安定になったりと、強制的に、「常に本調子ではない状態」にされてしまいます。その中でも、なぜ「金運」を集中的に攻撃・搾取されるのかというと、「魔界の意図」にとっては、強い「運」や「エネルギー」を持っている人がその特性を生かして、世の中に強くて善い影響を与えてしまうことを全力で阻止する上で最も「効果的」な策略の一つが、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の『金運』を奪うことだからです。強い「運」や「エネルギー」を持っている人が「金銭的に豊になる」ことで得られる「自由」や「可能性」を徹底的に実現させないようにすることで、強い「運」や「エネルギー」を持っている人がその「能力」や「才能」を社会で発揮づらくする。「エナジーバンパイア」≠*人格障害者(*自己愛性人格障害者、境界性人格障害者、サイコパス、ソシアパスなどのパーソナリティ障害者)であることがほとんどなので、人格障害者の人達に長年悩まされてきた方なら、比較的早い段階で「エナジーバンパイア」を見抜けるのですが、こと「お金」「収入」「豊かさ」に関わる「金運」を徹底的に搾取してくる「エナジーバンパイア」の場合、●恋人・友人・家族に家賃の全額を払わせる(それもよりハイクラスな住居)●恋人・友人・家族に全ての旅行費(国内・海外旅行)を支払わせる●恋人・友人・家族に豪華な外食費や衣服・アクセサリー等を購入させる●恋人、友人、知人、親戚がランクの高い学校(大学・大学院・専門学校)に在学している場合、必ずと言っていいほど「取り計らい」をさせる●恋人、友人、知人、親戚が待遇の良い有名企業や官庁(公務員等)に就職している場合、必ずと言っていいほど「取り計らい」をさせる●恋人、友人、知人、親戚、家族などに、あらゆる場面で「忖度」させるなどのようなことを、日常的に、それも「とても自然に当たり前のように」させてきますね。「ターゲット」である恋人・友人・家族などを「支配・被支配」の関係=「洗脳」に持ち込むことで、よりスムーズに自分の「欲」を叶いやすくさせているのです。【「STAP細胞捏造疑惑の小保方晴子氏」「眞子内親王殿下の婚約内定者である小室圭氏」が、『金運搾取』『特権搾取』の観点から『エナジーバンパイア』の特徴を全て備えている、という考察】このブログは、自分の持つ「可能性」をしっかりと自覚しながら「運」を上げていくために必要で有益な情報を公開していくためのブログです。なので、「誰か特定の人を批判する目的」で記事が書かれることは絶対にありません。しかし、「運」の研究において「真実」を究明・解明する必要がある場合には、私の研究&情報発信のスタンスとして包み隠さず、忖度など一切入れず、忌憚なく自分の考察を述べていくという姿勢を貫いていくつもりでいます。なので、特に、読者の皆さんがよく知る人物を「事例」として挙げる場合には、「賛否両論がある」ということをよく理解しているつもりです。なので、読者の皆さんも、あくまで「一研究者の一考察」とうことで、お付き合いいただければとても幸いです。さて、「魔界の意図のスピリチュアル的干渉」「エナジーバンパイアの搾取」、特に、ここ数回のシリーズのテーマである「金運」の搾取。ついでに、多くの場面で「金運」と対になって付随してくる「特権・名誉運」の搾取。この2つの運の搾取を説明する上で、最も顕著でわかりやすい事例を、私が「強烈なエナジーバンパイアである」とほぼ認定している2人の人物を例に挙げて、説明していきたいと思います。これは、このブログの過去記事でもお話した「偽者セレブ・ニセモノ成功者」が、実は強烈エナジーバンパイアであるということにも、密接に関係してきます。そして、この「金運の搾取」「特権・名誉運の搾取」を堂々とおこなってくる「強烈エナジーバンパイア」には、自分のお金は一切使わずに、人のお金で全ての物事をまかなうという特徴があります。また、「人のお金で全ての物事をまかなう」ための前提や前準備として、自分では本当の意味での努力をせずに、周囲に「忖度」させて全ての「地位」「待遇」「特権」を得るということをします。そこには、「お金」だけではなく、もれなく「特権」がついてくるような形に「用意周到に持ち込む欲深さ」が、よく表れています。【STAP細胞捏造疑惑の小保方晴子氏のケース】一人目は、2014年に、日本はおろか、世界中を震撼させた科学界の大スキャンダルであるSTAP細胞(スタップ細胞)捏造疑惑で科学界を追放された小保方晴子氏。二人目は、2017年に、皇族の眞子内親王殿下と電撃公約内定発表を行ったものの、今も現在進行形で、前代未聞のスキャンダルとして「皇室の尊厳」を危機に陥れてしまった小室圭氏。このお二人は、私の観察と分析に基づいて大変忌憚なく断言させていただければ、まさしく「エナジーバンパイア」≠人格障害者の典型的な行動パターンを有している人達です。「個人のターゲット」からはおろか、「社会全体をターゲット」として、不特定多数の人からも「金運」「名誉運」を奪って、目に見える「特権化」を実現し、自らの成功に充当しているパターンそのものなので、少し解説していきたいと思います。(*賛否両論はあるかと思いますが、あくまで「運」を研究している私個人の見解です。)この2名の方が「強烈エナジーバンパイアである」と断言させていただく「明確な理由」ですが、「『本人(達)』を除く関係者が、全員不幸になっている」というところが最大のポイントです。まず「小保方晴子氏」の場合です。小保方晴子氏は、若干30歳という若さで、理化学研究所のユニットリーダーに抜擢された後、誰もが記憶に新しい、2014年に勃発した「STAP細胞捏造疑惑」の渦中に晒された人です。理化学研究所のユニットリーダーというのは、国立大学でいったら「准教授」に相当するポジションです。理化学研究所は、毎年政府から多額の研究費としての「予算」を与えられている、日本トップレベルの科学研究所として有名ですよね。小保方氏によって、STAP細胞研究が話題になる少し前には、京都大学教授で現在IPS細胞研究所所長の山中伸弥教授が、IPS細胞(人工多能性幹細胞)を研究開発し、ノーベル生理学・医学賞を受賞されています。2014年当時、小保方氏によって提唱されたSTAP細胞は、山中教授が開発したIPS細胞よりも更に「万能性が高い」という触れ込みで、新たなノーベル賞受賞は確実、というところまで言われていたのは、記憶に新しいと思います。私の本業は「特許」、それも「医学系の特許」が専門なので、当時、STAP細胞が提唱され始めた同時期に、小保方氏の恩師が所属していたハーバード大学医学大学院の関連の機関から申請されていた、「STAP細胞関連の特許」に関する情報や、それより以前のIPS細胞関連の特許に関する文献を大量に読んでいたこともあり、なぜ「STAP細胞論文」が捏造と認定されて、世界的科学雑誌である「ネイチャー」「サイエンス」「セル」などから取り下げることになったのか、の顛末をよく理解しています。当時、小保方氏が「リケジョ」としてマスコミからもてはやされて間もなく、一転して「捏造の科学者」と世界的な批判を浴びることとなり、小保方氏に対して多くの「同情」が集まったことも事実です。ただ、「同情」していた多くの国民の人達は、なぜ小保方氏が「研究不正」を行った「捏造者」として糾弾されるべきなのか、という「科学的視点」を持っていませんでした。「STAP細胞」がどのようなコンセプトのものであったのか、「STAP細胞捏造疑惑」がどのような経緯で糾弾されるに至ったのか、という部分に関しては、詳細を書き連ねるとブログ記事1件・2件ではすまなくなるので、ここでは割愛しますが、小保方氏が「STAPを捏造した」という決定的な結論が公式に出されている以上、また、科学界における「世界三大不正」に認定されてしまったという事実がある以上、●日本の科学界を著しく傷つけ、その価値や地位を著しく失墜させた●スタップ細胞に関わっていた政府、国家機関、所属先の理研(理化学研究所)、類似研究であったIPS細胞研究所も含めた多くの科学技術関連機関に、多大な迷惑をかけた●不正捏造論文で、ネイチャー、サイエンス、セル等の、世界に名だたる科学雑誌の権威を貶めた●理研の多くのスタッフを失職させた●再生医学の世界的な権威で、日本の科学界の宝であった、理研CDBの笹井教授を自殺に追い込んだ●同じく、再生医学の世界的な権威で、スタップ細胞の筆頭共同研究者であった、山梨大学・若山教授を、あやうく不正に巻き込むところだったといった「ネガティブな影響」を、日本国内のみならず、世界中に与えてしまいました。取り返しのつかない「人的被害」を出してしまったことには変わりありません。その一方で、「STAP細胞捏造疑惑」が発覚前・発覚後の小保方氏は、▲結果的に論文で「大量のコピペ」や「画像の使いまわし」「研究ノートがほとんどなかった」といったように、「科学者としての基礎訓練と自覚」を欠いたまま、AO入試で早稲田大学の博士課程まで進み、結果的にその博士論文もコピペと不正で博士号剥奪される▲理化学研究所への入所も、正式な選考過程を踏まなかった「忖度入所」であったことが発覚▲ハーバード大学医学部への留学も、恩師の教え子を介した「忖度」であった疑い▲理化学研究所時代の給与は1000万円以上(これは「税金」がからんでいます)▲彼女の不正研究のために、当時、小保方研究室に対して税金から充当されている多額の予算が与えられていた▲個人的な私生活では、多くのブランド物を所有し、学歴やポジションといった「地位」「名誉」に対する執着が強いという数々の証言▲捏造発覚後に、「自己愛性人格障害」「演技性人格障害」である可能性を、多くの精神科医・心理学者に指摘され続けているというように、「お金(収入)」「待遇」「地位」「学歴」「権威と呼ばれる人達(教授・著名な研究者など)とのコネ」「特権」を、享受しまくっていた事実も追うことができます。結果的に多くの人が不幸になり、犠牲になっているという事実があり、現実的に小保方氏自身の捏造が発覚するまでは「お金(収入)」「待遇」「地位」「学歴」「権威と呼ばれる人達(教授・著名な研究者など)とのコネ」「特権」を享受しまくっていたという事実があるわけです。そして誰一人として、幸せになっていない。もちろん、 スタップ細胞の捏造疑惑が社会的に大スキャンダルとなっていた当時から、先ほどお話したように、「小保方氏が可哀そうだ」、という意見も多々ありました。世界的な科学的快挙を成し遂げたと世界中で持ち上げられていたとしても、実際には、まだ30歳の若い一般人の女性が、ここまで叩かれる。数年後に書籍を出版して、スタップ細胞捏造疑惑に関する「本人の視点」から見た当時の状況説明を弁明しつつも、その激しい苦悩を吐露していましたよね。しかし、当時も今現在も、私達が「現実を直視」して、しっかりと「認識」しなければならないのは、「関係者全員が、見事に不幸になっている」これに尽きるのですね。このスタップ細胞捏造疑惑で、いったいどれだけの人々が不幸になったかです。実際、人が亡くなってもいるのです。【秋篠宮家の長女・眞子内親王殿下の婚約内定者・小室圭氏のケース】次に「小室圭氏」の場合です。小室圭氏も、2017年当時、秋篠宮家の長女・眞子内親王殿下との「婚約内定発表」の時には、「爽やかで好青年」「優しい印象の素敵な男性」「母子家庭で苦労してきた、人格の優れた人」とさんざん持ち上げられていたのは、まだ記憶に新しいですよね。それが一転。小室氏の母親の「借金問題」に端を発し、2021年現時点では、小室氏本人もその母親も、「人格」「人間性」が問われる事態になって久しいですね。ここで詳細を記載するまでもなく、●「皇室特権を利用している」●「ロイヤルブランドを個人的な利益のために利用している」●「皇女の伴侶」「将来の天皇の義理の息子」「将来の天皇の義兄」という立場を利用しているのが明らか●学生時代から、母親と同様、「他人のお金を使用」して、「身の丈に合わないセレブ生活」に執着している●収入に見合わないインターナショナルスクール、高額な私立大学、バイオリン、アナウンサースクール、同じく高額な留学(それも資金の出処が不明)●正式に仕事をしてきている実績がない●現時点だけでも、小室親子を警護するために「多額の税金」が使われている●現時点まででも、おそらく小室氏の留学費用やセレブのような生活費を「何らかの形で工面」することになっている「皇室特権」が疑われている●現時点で、国民からの大批判を受け続けている●皇室全体に大きな迷惑をかけていることが明らかであり、国民の大多数に反対・批判され、それでも辞退しない●秋篠宮家、眞子内親王殿下、さらには皇室全体の尊厳を窮地に陥れていることが明らか●眞子内親王殿下を矢面に立たせて、自らは全く説明責任を果たさない(それも丸3年)●眞子内親王殿下の父親である秋篠宮殿下や、宮内庁長官の説明責任要求を、完全に無視しているその非常識さこういったこと全てが、誰の目からみても明らかに「異常事態」なのですが、更に輪をかけて、●眞子内親王殿下を心から愛している人の態度ではない●まずは「働く」という誠意をなぜ見せられない?●他人から「金銭的な援助」ばかりしてもらっている印象●借金を返済しないどころか、それを「贈与」であると一方的に結論づけている●「1億5000万円の一時金」はどうなるのか●「皇女制度」「女性宮家制度」はどうなるのか●このまま、小室氏が「将来の天皇の義理の息子」「将来の天皇の義兄」となり、永遠に皇室特権を「利用」し続ける可能性が否定できないこういった「懸念」が、日本全体に広がっています。もし、これらが本当に「小室氏」の思うところであったとしたら、小室氏一人が「皇族の伴侶」になることを前提に、ひたすら意気揚々と「自分の特権になる事柄」のみに邁進していることになります。「皇室特権を利用をしている確証」はありませんが、「皇室特権を利用していない確証」もまた同時にないのですね。そして、常識にのっとって考えてみれば、また普通の感覚でその印象を正直に答えてみれば、おそらく誰の目にも「皇室特権を利用をしている」と写っているはずです。だから、これだけの批判になる。そして、「小室氏」1人の振る舞いで、今現在、どれだけ多くの人々が、不幸になっているでしょうか?一体、誰が幸福になっていると言えるでしょうか?おそらく、皇室全体、秋篠宮家の方々、宮内庁、この結婚に反対の多くの国民、小室親子に「贈与である」と無視され続けている母親の元婚約者の方、全員が、苦悩いている状況であることは、間違いないですよね。本当に祝福されるべき正しい選択に基づく婚姻、というのは、何の問題もなく、万事滞りなく、スムーズに進むものです。また、多くの人が、善意で心からサポートを惜しまないはずなのです。ここでも、先ほどの小保方氏の事例と同様、小室氏を擁護する声があることもまた事実です。母子家庭であっても高い教育を受けて、見事「眞子内親王」の婚約内定者という立場を射止めた「元・海の王子」が、一度は日本中から祝福を受けました。しかし、小保方氏のパターンと同様、実際には、まだ29歳の若い一般男性が、プライベートを暴かれて、ここまで叩かれる。これを世間の嫉妬だと一喝してしまう人もいますが、それこそが、「エナジーバンパイア」寄りの考え方なのですね。どれだけの人が、実際に不幸になっているかという、現象レベルで物事を考えられていない。この眞子内親王殿下と小室圭氏の問題は、●皇室始まって以来の危機●前代未聞の皇室スキャンダルとまで言われています。皇室を、元来「神聖な存在」と認識している多くの国民を、心から不安にさせていることは、まぎれもない事実です。「眞子さまが可哀そう」「皇族であっても、好きな人と結婚する権利がある」「小室さんも、一生懸命やっているはずだ」国民の多くの反対や批判の中でも、こういった「小室氏を擁護する意見」が出るのも、ある程度は理解できます。しかし、小保方氏にも、小室氏にも、共通して言えるのが、「社会に貢献する」という意識を、彼らの中に感じられない、ということです。そして、この感覚を、同じように感じている国民が圧倒的に多いからこそ、こういった激論になるような批判が連日繰り広げられてしまう。それは、「事の顛末」を見ていけば、自ずと明らかなのですね。最終的に目指しているもの(目指してきたもの)は、あくまで「自分の利益」。しかも、自分が発端で巻き起こしてしまった「周囲の人の不幸や悲劇」など、眼中にない。弁明会見の内容、書籍に書かれている一言一句からにじみ出ているのは、小保方氏の「あくまでも自分は悪くない」というスタンス。「国民が納得する説明」をいつまでも放棄し、皇族方や政府や著名人の提言を一切無視した有り様からにじみ出ているのは、小室氏の「どんななに責任を放棄し続けても、眞子さまと結婚させしてしまえばこちらのもの」というスタンス。そしてそれらが「透けて見えてしまう」ことを、隠そうともしない有り方。●日本科学界への、世界からの「信用の失墜」●多くの科学者・研究が今までに築き上げてきた研究成果や努力に対する「冒涜」●信用してここまで支援してきてくれた多くの関係者に対する「裏切り」●一人の世界的科学者の命が奪われたという「悲劇」●国民の、皇室に対する敬意や尊敬の念、神聖で厳かな気持ちに対する「愚弄」●一人の父親(秋篠宮皇嗣殿下)に大変な心労を与え続けるという「恩を仇で返す振る舞い」挙げていけばキリがありませんが、これらの「事の顛末」が示しているもの、ここから受ける印象、感じ取れる不快感と違和感、こういったもの全てが、自分さえよければよい、という「搾取思考」に対して、真っ当であろうと日々努力している私達が敏感に反応している結果であるのですね。そして、自分さえよければよい、という「搾取思考」まさにこれこそが、「強烈なエナジーバンパイア」の特徴そのものなのですね。【一般の私達が日常生活で同じように感じる「強烈エナジーバンパイア」への違和感】実は、私が「運」を研究してきている中で遭遇し、深くリサーチしてきた「強烈系エナジーバンパイア」の人達の事例の多くが、残念なことに、あまりにも小保方・小室両氏のパターンに酷似しているので、本当に「しかたなく」、2人を例として挙げさせていただきました。事例によって、年齢、立場、国籍等、みな違うのですが、この●自分のお金は一切使わずに、人のお金で全ての物事をまかなう●自分では本当の意味での努力をせずに、周囲に「忖度」させて全ての「地位」「待遇」「特権」を得るという「二大特性」の部分が完全に一致している事例ばかりです。そして、関わっている周囲の人々が、見事に全員不幸になっているという共通項も一致しています。更に、その陰で、普通では考えにくい「お金の流れ」、それも、大量のお金が動いているという伏線まで逐一一致している。小保方氏・小室氏の事例のパターンは、科学界全体や皇室という、私達が生きている日常とはまた違った世界なので、強烈エナジーバンパイアのパターンは影響がずっと大きくならざるを得ませんが、一般の私達の日常で、強烈エナジーバンパイア達が「私達個人」や「集団」の「金運」や「名誉運」を奪っていく時も、規模は違えど、その方法と傾向とはほぼ同じです。意気揚々と不自然に「運」を上げていくのは、その強烈エナジーバンパイアのみ。「金運」や「名誉運」を奪われた「個人のターゲット」も、「集団のターゲット(不特定多数に人)」も、関わった人達は皆、その「金運」や「名誉運」を奪われて、より低い位置に留め置かれる。「不自然な出世」「不自然な収入の上昇」「不自然な成功」「不自然な評価」こういったものに「強烈な違和感」を抱く相手は、要注意です。どんなに「その時点」での評価や評判が良くても、必ず「周囲全体を不幸のどん底」に突き落としていく形をとるようになるでしょう。「本人ただ一人」だけが「得」をする状況が続くのと同時に、あなたを含めた周囲の人全体が、何等かのトラブルに巻き込まれ続けることになる。こういったことは、今まで単なる「個人が抱く違和感」として、長らく見過ごされてきたというのが現実です。今後、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの搾取攻撃を根本から断絶していくためには、こういった「不自然な事柄に対する違和感」これに自ら「蓋」をしない。徹底的に追及していくことが、大切になってくると思います。それには「タブーに挑戦する姿勢」がとても大切で、私は、「運」の研究の世界に「一石を投じていく」つもりで、率先して「タブーに挑戦していく」つもりです。そうじゃないと、強烈な負の存在である「魔界の意図」にも、その手下の「エナジーバンパイア」にも打ち勝つことはできないし、本当に意味合いで「運の本質」を掘り下げていくこともできないと思うからです。今日は、引き続き、「エナジーバンパイアが、多くの素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から『金運』を抑え込みつつ『搾取』していることの「事例」を、誰もが知っている人物を例に、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。『金運』を抑え込むことにより、素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から『搾取』している存在が、自分達の成功を不自然に実現しているのと同時に、「関連する多くの人を、全員不幸にしている」という事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~ところで、「STAP細胞」は結局あったのか、なかったのか、とおうお話~直接「運」のお話に関係しないのですが、今日のブログ記事には関連しているので、少しお話してみますね。「STAP細胞」は、結局のところ、存在しているのか、していないのか?結論から言うと、「STAP細胞」の特徴を備えた「万能細胞」は存在する可能性はゼロではないが、「STAP細胞という万能細胞」は存在しないです。これはどういうことか、というと、「STAP細胞」というのは、2014年当時、理化学研究所のユニットリーダーであった小保方晴子氏が、論文の共同執筆者である故・笹井笹井 芳樹氏/若山照彦氏(山梨大学教授)との共同研究として、その「作り方」を発見したとされる万能細胞ですが、「STAP細胞」の「名付け」の由来は、「刺激惹起性多能性獲得細胞」(STAP:Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency)であり、これは、「小保方氏がSTAP細胞を作成する上での、彼女のレシピとしての作成方法」により作製された万能細胞に「限定」されるのです。つまり、小保方氏が作成したレシピで再現できない限り、「STAP細胞」の存在を証明できないということなのです。これを、「悪魔の証明」といいます。ご存じの読者の方もいらっしゃると思います。「存在するもの」は、「存在すること」を科学的に証明することが出来る限り、それは「存在する」と断定できる。しかし、「存在しているかどうか」を科学的に証明できない場合、その存在が存在していないと断定することもできない(「存在していない」と証明できない)ということです。そうすると、小保方氏は、自身のレシピで作成に成功したとされる「STAP細胞」を、公式の場でまだ一度も再現できていない。更に、その「小保方氏のレシピ」を忠実に準拠して再現を試みてきた、世界中の名だたる研究者達もまた、公式の場でまだ一度も再現できていないわけです。とすると、「小保方氏のレシピ=細胞をごく弱い『酸』に浸すことで刺激を誘発し、万能細胞化させることでできる万能細胞=STAP細胞」そのものは、誰一人としてその存在を証明できていないことになる。たとえ、別のやり方で「STAP細胞」と酷似した万能細胞を発見・作成に成功したとしても、それは既に「STAP細胞ではない別の万能細胞である」ということになってしまうのです。これは、詭弁でもなんでもなく、論理的にロジカルに考えてみれば、誰にでも理解できることです。現に、2014年の「STAP細胞捏造疑惑」で、理化学研究所をはじめとした日本の科学界から「STAP細胞は存在しない」という結論が出された後、世界各国の研究機関や研究者から、「STAP細胞様の万能細胞を再現した!」という発表が、幾度となくなされました。しかし、これは2014年当時の、小保方氏が作成に成功したとされる「STAP細胞」とは異なるのですね。「異なる」というより、その、世界各国で再現されはじめた「STAP細胞様の万能細胞」が、小保方氏が開発したとされる「STAP細胞」である、と証明することは、残念ながら現在の科学では証明できないのです。なぜなら、「小保方氏のレシピ=細胞をごく弱い『酸』に浸すことで刺激を誘発し、万能細胞化させることでできる万能細胞=STAP細胞」では、その存在を証明できておらず、別のレシピで証明できた万能細胞が「STAP細胞」である、とも証明できないから、です。「小保方氏のレシピ」でその存在を再現できた時『のみ』に、初めて、「STAP細胞は存在していた!」と公言できる、というわけです。だから、「STAP細胞」は、現時点では存在していないのです。何やら「こんがらがってしまった人」もいらっしゃいましたら、説明が下手ですみません。。(苦笑)相手に理解してもらえるように説明する、というのは、いつの場面でもとても難しいものだと思います。それには、自分自身が理解していないといけないのですが、私自身、まだまだ勉強が必要な日々を過ごしています!一生勉強、ですね!!************************************************************************常に他人を利用しようと機会を伺っている人と対峙しないといけない場合、感情を見せるほど不利になります。あなたが動揺するポイントや弱みを敏感に察知するので、なるべく感情を見せないように。怒りの感情を見せた途端に足をすくわれます。#他人を利用 #卑怯な人 #人格障害 #偽物 #弱み #不利 pic.twitter.com/4l4OLgUtzv— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) January 27, 2021************************************************************************
Jan 28, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第18弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第18弾、『『金運・お金』とエナジーバンパイア❷』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~************************************************************************【ある人にとって『霊障』が発生している時というのは、その人に対して「魔界の意図が発動している危機的状態である」ということ】このブログの読者の皆さんには、比較的「勘」が強かったり、直観力に優れている方が多いかもしれません。日常的に、「目には見えないが確実に存在しているもの」を敏感に「察知」できてしまう方もいるでしょう。そもそも、その「程度」は別として、そういった特殊な性質を持っているからこそ、「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」のターゲットとして狙われてしまうわけなのですが、「運」や「エネルギー」の「搾取攻撃」にあう確率が極めて高い上に、彼らからの強い「嫉妬」や「執着」から生まれる「サイキックアタック(霊的攻撃)」を被る確率も極めて高いですね。「運」や「エネルギー」の「搾取攻撃」も、「サイキックアタック(霊的攻撃)」も、基本的には主に、「生きている人間≠エナジーバンパイア」が、強い「運」や「エネルギー」を持つ「ターゲット」に行うものです。それに対して、「魔界の意図」は、その「エナジーバンパイア」を世にはびこらせて繁栄させることをはじめとした、世の中全体の波長を貶めるためのj実に様々な「陰謀」を仕掛けている「首謀者」になります。以前のブログでも少しお話しましたが、この世界の歴史上に起こり続けている●戦争●紛争●虐待●差別●詐欺●犯罪などは、全てこの「魔界の意図」による、「地球規模での波長の貶め」なんですね。これが個人規模であったら、▲原因不明の難病▲重度の鬱病▲いじめ▲集団ストーカー▲ガスライティング▲自殺こういった現象を引き起こさせることにより、「人類規模の波長の貶め」を遂行していきます。特に、「魔界の意図」による「人類規模の波長の貶め」というのは、現代社会では「霊障」という形でと呼ばれることもあります。「霊障」と聞くと、何やらオカルト的な印象を抱きやすいですよね。「霊」とつくわけですから、死霊・生霊・幽霊などに関連するような印象ですね。ところが、私が研究していきている「運と科学」のコンセプトの中では、霊障≠魔界の意図そのものということになります。「魔界の意図」が目指す最大の目的、というのは、魂レベルの低い人達を「堕落」させ、魂レベルの高い人(「運」や「エネルギー」の強い人)を封じ込め、地球全体の波長を貶めて「地球のアセンション」そのものを阻止するということですから、非常にネガティブな「意図」を持って、執拗に陰湿に様々なスピリチュアル的攻撃を仕掛けてくるわけです。だから、霊障も「無作為」に起こっているものではないのです。必ず「意図」を持って発生している。例えば、先ほどの●戦争●紛争●虐待●差別●詐欺●犯罪▲原因不明の難病▲重度の鬱病▲いじめ▲集団ストーカー▲ガスライティング▲自殺これらに加えて、人に説明してもなかなかわかってもらえないような個人的被害である「大量の電磁波による体調不良」「磁場の狂いによる精神的不調」「風水が悪いことによる閉塞感」「忌み地による運勢の下降」「方位・方角が悪いことによる不運の頻発」などは、私の見解では、全て「魔界の意図」が発動している状態と言えます。【映画「ロード・オフ・ザ・リング」の世界観が、まさに「魔界の意図」の世界観】例えば、「魔界の意図」を印象を一発でわかりやすく理解することができる、ちょうどいい「コンセプト」があります。それが、映画「ロード・オフ・ザ・リング」の中に出てくる「冥王(サウロン)の指輪」です。サウロンの指輪の見た目は、映画では非常に美しく表現されていますが、その「負のパワー」ははかり知れません。原作の小説の中でも、映画の物語中でも、それを持つ者(所有する者)の魂を、欲望で「汚染」させます。相手がどんなに「純朴」で「真っ当な人」であっても、指輪は、その人の「内面」に潜む「極わずかな負の一面」を見つけ出してそれをあぶり出し、強烈に誘惑・堕落にかかってきます。また、その人が、たとえその指輪を所有していなくても、「目にしただけ・手に触れただけ」で、指輪は、瞬時にその者の「心」と「思考」の中に、相手の精神や魂を「堕落」させる「強烈な誘惑のメッセージ」を送り込んできます。指輪には「冥王サウロンの意思・意識」が繋がっているので、意思の弱い者、精神が未熟な者、魂レベルが低い者、心に葛藤を抱えている者の場合、指輪を通して彼らのマインドに語りかけられる「冥王サウロン」からの誘惑に打ち勝つことは、まずできません。一種の「マインドコントロール」「洗脳」と同じ状態ですね。人格まで悪に染まっていってしまう。映画の物語中では、種族や育った環境を超えて(ホビット・人間・エルフ)、ごく少数の「高い魂レベルの人」のみが、この指輪の誘惑を見事はねのけています。そして、たとえ力や能力が極めて高い者(マイヤ・魔法使い・)でも、指輪の誘惑に打ち勝てずに魂を堕落させられて冥王サウロンの「支配下」に入り、自らその高かった力や能力を、世界全体を悪の状態にするために誤用することになっていきます。小説・映画「ロード・オフ・ザ・リング」は、ファンタジーフィクションですが、これと同じようなことが、現実の現代世界では頻発しているのですね。ただし、実際の「魔界の意図」においては、映画「ロード・オフ・ザ・リング」の世界観と決定的に違う部分がいくつかあります。それが、物語内では決して封じ込められることのない、登場人物の「能力」「才能」と、物語内では描かれておらずに決して失われてはいない、登場人物の「金運」、これが、私達のこの現実世界では「魔界の意図」による「最大の攻撃ポイント」であるということです。【強い「運」や「エネルギー」を持つ人にとって、最も狙われやすいのが「才能」と「金運」である】全開のブログ記事で、強い「運」や「エネルギー」を持っている人がその「能力」や「才能」を発揮して、世の中に強くて善い影響を与えてしまうことを全力で「阻止」するために、「魔界の意図」が最もフォーカスしているのが、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の『金運』を奪うというお話をしています。強い「運」や「エネルギー」を持っている人が「金銭的に豊になる」ことで得られる「自由」や「可能性」これを徹底的に実現させないようにすることにより、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「嬉しさ」「喜び」「ワクワク感」「希望」を封じ込め、その強い「運」や「エネルギー」が更に増大して羽ばたくのを、徹底的に妨害するのですね。強い「運」や「エネルギー」を持っている人というのは、前回のブログでお話したように、『才能』『能力』『魅力』『健康』と同様、本来は『金運が非常に強い』のです。しかし、その素晴らしい「能力」「才能」「努力」「センス」などに見合ったお金を、何が何でも「稼がせない」ように、強く支配・制御・干渉しているのが「魔界の意図」であり、その一環として、手下である大量の「エナジーバンパイア」達に、その「能力」「才能」を搾取させ、同時に「金運」も搾取させる。多くの場合は、「社会的に明らかに実績を出している」「高い評価を貰えている」のにもかからわず、収入が平均よりもかなり低いという現象として、対処しない限り「ターゲットの一生」を通して現れてきてしまいます。わかりやすく言うと、「シンデレラの継母」と「シンデレラの義姉妹」が、「シンデレラ」にやっていた仕打ちそのものですね。善良で美しくて聡明なシンデレラが、彼らのためにいくら働いてもいくら尽くしても、その「善良さ・美しさ・聡明さ・勤勉さ」に全く見合わない待遇で、屋根裏部屋に閉じ込められ、ブラック企業並にメイドとして働かされ、宮廷で開かれる、王子様との舞踏会に参加できないように、実の母親の「形見」のドレスをズタズタに引き裂かれる。このパターンを、「収入」「お金」を軸にして「ターゲット」の強い「運」や「エネルギー」を持っている人に強要するのです。そうすることで、強い「運」や「エネルギー」を持つ人が「生きづらさを抱える」ように仕向けたり、「欠乏感」を植え付けて、更に強い「運」や「エネルギー」を増大させる「幸福感」を奪ったり、更に自分を高めたり、「自由」に行動することで、周囲の人達や世の中に良い影響を与える機会が生まれないように阻止しているわけなのですね。【『金運にまつわる不可解な現象』:「能力」「才能」「人望」「実績」が揃っているのに『誰よりも収入が少ない』ことの原因】前回のブログ記事でも、「能力」「才能」「人望」「実績」が揃っているのに『誰よりも収入が少ない』という人が、この世の中にかなりの割合で存在しているというお話をしています。 「能力」「才能」「人望」「実績」が揃っている人、というのは、だいたいが、そのまま強い「運」や「エネルギー」を持っている人に当てはまることが多いのですが、例えば、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」などからその強い「運」や「エネルギー」を「搾取」されていない状態、つまり、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」などから「スピリチュアル的干渉」や「スピリチュアル的コントロール」を受けていない「正常な状態」にある場合、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の『金運』は最強レベルです。なぜなら、次のような「正のスパイラル」が、強い「運」や「エネルギー」を持っている人の周囲で「自然に」発生していくからです。❶強い「運」や「エネルギー」を持っている人が、思う存分その「能力」や「才能」を発揮して、多くの人に喜ばれる仕事や業績を出して社会に貢献し、その「報酬」として、どんどん「収入」が上がる。❷そして、この現実世界で生きるための「お金」をたくさん手にすることへの「素直な喜び」が、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人のモチベーションを益々上げていく。更に「生命エネルギー」が上がって、喜びでもっと強く光りが輝き出す。❸そうすると、更にその強くで美しい「光」に魅せられて、多くの人(人気・愛情・信頼)がその強い「運」や「エネルギー」を持っている人に集まるようになる。そしてそういった多くの人達に、更にその「能力」や「才能」を発揮していく。もっともっと「貢献度」が高くなる。➍そして、強い「運」や「エネルギー」を持っている人への「収入」が更に上がる。貢献の対価としての「お金」が、何の障害もなく素直に流れ込んでくるようになる。このように、エネルギー的な「正のスパイラル」がが発生することで、「エネルギー」「喜び」「貢献度」「収入」が、どんどん螺旋状に広がりつつ、更に増えながら上がり続けていくのですね。そうすると、周囲の人や環境との間でも、強力な「WIN-WIN」が発生して、強い「運」や「エネルギー」を持っている人本人も、その人から「貢献」され続けている周囲の人達も、一緒に「完全無敵」の状態になっていくのですが、地球全体の波長を貶めることが最大の目的である「魔界の意図」にとっては、強い「運」や「エネルギー」を持っている人がそこら中に発生させる、この「完全無敵」の状態が、「魔界全体」を脅かすほどの「脅威」になってしまいます。だから、本来無敵の『金運』を持っている、強い「運」や「エネルギー」を持っている人をスピリチュアル的に傷つけたり、「エナジーバンパイア」に搾取させたりして、「才能」と同時に「金運」を抑え込もうとしてくるのです。その一手段が、「スピリチュアル的干渉」であったり、「サイキックアタック」であったり、先ほどの「霊障」であったりする。絶対に稼がせないために「呪い」をかけるのですね。「呪い」がそのまま「悪魔の契約」となってしまう。「契約で縛る」ような感じです。だから、「スピリチュアル的干渉」であったり、「サイキックアタック」であったり、先ほどの「霊障」を受けてしまった人が、1人でその契約を解くのは非常に難しいのです。これがそのまま、「金銭の搾取」という「呪いの契約」にも当てはまってくるのです。先ほどもお話したように、本来無敵の『金運』を持っている強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「収入」が増えるお金の流れがどんどんできてくると、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人は素直ですから、「純粋に」喜びます。その「喜び」が「ワクワク感」となって、「エネルギー」が一気に増大します。「貢献」と「対価(収入・お金)」のバランスが最も理想的な構図となるので、「エネルギー的」な状態も最大となり、「楽しい」「嬉しい」「いい気分」「よりやる気が出る」「より独創的になる」といった、ポジティブで暖かい幸せな気持ちにより包まれていきます。そうすると、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「運」や「エネルギー」は更に増大していき、先ほどの「正のスパイラル」が益々加速していくことになるのです。だから、「魔界の意図」としては、これを「徹底阻止」したい。手下の「エナジーバンパイア」達を使って、徹底的に強い「運」や「エネルギー」を持つ「ターゲット」を貶めにかかりますし、「魔界の意図」自体も発動して、様々な「スピリチュアル的干渉」「サイキックアタック」「霊障」を駆使して、何が何でも「金運」を開花させないようにする。下手をすると、これが一生続いてしまう「ターゲット」もいるんですね。これは、もともと素晴らしい『金運』を持っている強い「運」や「エネルギー」を持っている人にとっては、人生全体レベルで大変な損害」です。人生の様々な段階で、たくさんの「チャレンジ」をして、本来なら「原因と結果」の法則に従って、しっかりと「収入」に結び付けられるはずの人であるのに、その「チャレンジ」をことごとく潰される。意図的に。不自然に。そして、現実での「収入」を遮断され、結果的に、●「自分は稼げない」●「自分はお金に恵まれていない」●「どんなに頑張っても、何も変わらない」というように、「自己肯定感」そのものまでを貶められる。「自己肯定感」を貶められることにより、潜在意識の「守護壁」まで崩される。そして、その「自己肯定感=守護壁」の壊れ目から、更に大量の「運」や「エネルギー」を搾取されて、「再起不能状態」にまで持ち込まれてしまうことも多々あります。もっと悔しいのは、「金運」を抑え込まれつつ、その抑え込まれた「金運」を、「魔界の意図」によって、今度はその手下の「エナジーバンパイア」達へと横流しされる。そして、実力や実績のない「エナジーバンパイア」達が、その「金運」や「お金の恩恵」を不当に享受しまくる世界が展開されてしまう。被害者以外、こういった「現実」をまともに理解できる人が社会の中でも非常に「少数」であることもまた、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」がはびこって、搾取被害が収まらない原因の一つでもあるのですね。【「能力」「実績」「人望」に見合った「収入」が得られない現象だけでなく、「もっている資産」を奪われる現象も頻発する】強い「運」や「エネルギー」を持つ人が、「魔界の意図」によって干渉を受ける「金運」とうのは、なにも、現金ベースの「収入」「お金」だけではありません。「能力」「実績」「人望」に見合った「収入」が得られない現象だけでなく、「もっている資産」を奪われる現象も頻発しています。このブログの読者の方にも経験がおありになるのではないか、と思うのですが、「収入」が抑え込まれる以外に、既に持っているもの(大切な物、資産)が失われるとう現象です。例えば、●やたらと予期しない臨時出費(それも、病気やケガの治療費・事故の賠償費・家族の介護費用・頻繁な家電の故障買い替え・紛失)が発生する●とても気に入って購入したもの(それも奮発して購入したそこそこ金額の高い物品)の突然の紛失、故障(それも保証外)●思い入れの強い品物(思い出の品、大好きな人からの贈り物、形見、特に気に入っている長年のお宝)こういった、「特別な思い入れのあるもの」があり得ないタイミングで失われるという現象です。要は「喪失感」「欠乏感」「不充足感」といった、閉塞的な精神状態に意図的に持ち込まれ続ける、という現象ですね。これもかなりキツイ。また、こういうパターンもあります。いつも生活には「ギリギリ」困らないが、それはあくまでも「ギリギリ」で、それ以上の「余裕」は絶対に与えられないとう現象。常に「ギリギリ」を強いられるという現象です。これも、下手をすると一生続く人がいます。いずれにしても、「一度きりの自分の人生」を謳歌する上の大きな「足枷(あしかせ)」ですよね。とにかく、「金銭的損害の発生方法・タイミング・程度」が普通ではあり得ないパターンばかりです。要は、こういった現象を何度も何度も「ターゲット」に無理やり味合わせることにより、●「楽しませない」●「喜ばせない」●「安心させない」ようにし続けて、「ターゲット」のエネルギーが増大するのを阻止しているんですね。だから、「ターゲット」にされている人達は、なんとしても、この「才能」と「金運」の抑え込みを解除していかなければならない。一度きりの自分の人生において、本来の自分を取り戻すべきなんですね。そのお手伝いを、私も全力でしていく心構えです!今日は、引き続き、「エナジーバンパイアが、多くの素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から『金運』を抑え込んで搾取しているため、「実力」や「世の中への貢献度」に見合った「収入・お金」が得られていない」という現実を、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「お金に恵まれない」「収入が少ない」と悩んでいたとしても、それが「必ずしも、自分自身の努力不足や実力不足ではない場合がある」という事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「相手を尊敬する」ということは、「成熟した精神」の人にしかできない、というお話~ずっとシリーズとして、「エナジーバンパイア」のお話をしてきていますが、「魂レベルが低い」「人格に障害がある」「欲望を制御できない」「共感能力が欠如している」など、たくさんの言葉で「エナジーバンパイア」達について表現することができますよね。その中でも、人間として「精神が未成熟」という表現も、「エナジーバンパイア」の特徴を語るには、とてもしっくりとくる表現ですよね。「エナジーバンパイア」というのは、ほぼ100%の確率で、「ターゲット」である「運」や「エネルギー」の強い人に「嫉妬」しています。「運」や「エネルギー」の強い人が持っている「能力」「才能」や、人を引き付ける「雰囲気」「魅力」、そして当然その強い「運」と「エネルギー」。欲が異常に強いにもかかわらず、「エナジーバンパイア」達はこれら『強い「運」と「エネルギー」を持った人に与えられている天賦の特殊能力』に対して強い憧れを抱いてます。しかし、同時に『強い「運」と「エネルギー」を持った人が持っている「豊かな人間性」』に対して、決して「尊敬」することはない。「精神の未成熟な人」というのは、相手に憧れることはあっても、決して「尊敬」はせず、むしろその「憧れ」は「嫉妬」へと豹変していきます。なぜなら、「尊敬」とは、相手から「学びたい」という「努力の姿勢」がある人のみに湧き上がる感情だから。継続的に「努力」できるのは、精神が成熟して「現実を現実として捉えることのできる心の強さ」があるからであって、「尊敬」は、相手との間に「依存」がなく、「自他の分離」がちゃんと出来ている人しか持てない感情なのです。つまり、「精神が成熟した人」にしか沸き上がらない感情なのですね。だから、よく観察していると、わかるはずです。不満や愚痴が多く、欲が深く、共感能力が欠如していて、自分のことしか考え得られないような人、というのは、どんなに取り繕って「善い人」を演じていても、「誰かを心から尊敬している」という雰囲気が皆無です。相手への「尊敬」って、その人が言葉にしていなくても感じ取れるものです。しかし、こういった「取り繕っている人」には、そういった、誰かに対する「尊敬の念」がまったく感じられない。そして実際のところ、一見「尊敬」しているように匂わせていても、それは「尊敬の念」でもなんでもない。「憧れ」⇒「羨望」⇒「渇望」⇒「嫉妬」です。行きつくところは100%「嫉妬」。強い「運」と「エネルギー」を持った人が、「欲しいものを全て持っている」ように見えて仕方がない。そして、強い「運」と「エネルギー」を持った人が、なぜ「実際に持つことができている」のか、が理解できない。「私も欲しくてたまらない」という憧れと羨望が、その強い「運」と「エネルギー」を持った人の今までの忍耐・努力の部分を、完全に覆い隠してしまっている。「精神が未成熟」だと、まず自分が努力して、多少辛い思いをすることになったとしても、「欲しいものを手に入れるために頑張ろう」とは思えないのですね。だから、強い「運」と「エネルギー」を持った人の今までの「忍耐」「努力」に加えて、おそらく神様から与えられた「天賦の才能」の意味を理解できずに、「尊敬」にまで至らないのです。だから、憧れて羨望して、でも自分は努力してそうなろうとは思わない(思えない)。努力なんか端からしたくもないので「相手を下げる」ように認知を歪めるしかない。それがそのまま「嫉妬」に繋がる。「憧れているけど、尊敬していない」こういう要素のある人には、普段の人間関係でも注意が必要です。「嫉妬」と「尊敬」は、正反対の位置にある感情です。「対義語」くらいの違いがあります(実際には、「嫉妬」の対義語は「尊敬」ではありませんが。。)むしろ「依存」が「尊敬」の対義語になるかもしれません。 関心を寄せることは同じでも、「依存」は相手の行動の自由を許してはいない。「依存」して、自分の期待どおりに相手を動かすことだけに執念を燃やす。反対に、「尊敬」は、相手を最大限祝福しながら、相手の素晴らしさに感動しつつ、「相手から学ばせていただきたい」という敬意がある。もちろん、「エナジーバンパイア」のような「精神の未成熟な人」というのは、ターゲットに「嫉妬」もしますが同時に全力で「依存」もしてきますが。。更に、強い「運」と「エネルギー」を持った人というのはまた、「人から好かれるに値すること」を、普段から無意識のうちにたくさんしているものですが、謙虚な方が多いので、それでも「誰かから嫌われてる」と思い込んでしまっている人もいますね。「誰かから嫌われてる」と思い込んでしまっている『強い「運」と「エネルギー」を持った人』というのは、得てして何らかの原因で「自己肯定感」を奪われてしまっていたりして、それこそ「エナジーバンパイア」の「ターゲット」にされてしまっている人も多いのですが、そもそも、それは「嫌われている」のではなく「嫉妬されている」のですね。相手はあなたに「憧れている」、強い「関心」がある。けれど「尊敬はしていない」。なぜならば「嫉妬」してるから。ということです。これを端的に説明するためにも、この世界に存在している人達を、おおざっぱに「4つの種類」に分けてみると、❶パターン1:自己肯定感も高くて共感能力も高い人⇒世の中で力を発揮できている、いわゆる『成功している強い「運」や「エネルギー」の持ち主』(「魔界の意図」が影響を与えることができないくらい「守護壁」も強い人)。❷パターン2:自己肯定感は高いが共感能力が低い人⇒「サイコパス」のような人格障害者にも多い。「純血のエナジーバンパイア」に多いタイプ。❸パターン3:自己肯定感は低いが共感能力は高い人⇒本来強い「運」や「エネルギー」の持ち主であるはずなのに、「魔界の意図」に集中的に狙われて、「エナジーバンパイア」の搾取攻撃の「ターゲット」になりやすい、またはなってしまっている人。➍パターン4:自己肯定感が低くて共感能力も低い人⇒これがエナジーバンパイア。と、わかりやすくまとまりましたね(笑)。~「エナジーバンパイアからの搾取攻撃」を防ぐだけではなく、「エナジーバンパイア」自体を「撲滅」させなければならない時代にきている~私が「運」を研究している中で、今後絶対に必要になってくると思われるのは、「エナジーバンパイア」の搾取攻撃を、「局所的」「対処的」にではなく、「総合的に」「体系的」に阻止していくことです。そしてそれには、従来のやり方のように、❶「エナジーバンパイア」の搾取攻撃にあっている「個人のターゲット」を集中的に救うのに加えて、❷今後、「エナジーバンパイア」が、「その個人のターゲット」に対して「二度と搾取できない状態」を永続的に作るそしてココが更に重要なのですが、❸その上で、「エナジーバンパイアが、(過去·現在·未来にわたる)「その個人のターゲット」以外の「全てのターゲット」「全てのターゲット候補」に対しても、今後一切搾取攻撃ができない状態を永続的に作る(つまり、「ターゲット」であるあなた自身が永続的に救われ、あなたが知らない(この世界にいる全ての)「別のターゲット」も、永続的に救われる状況)という総合的な方法です。もう、本当にここまでやらないとダメ。これからは、「エナジーバンパイアの被害」一つ一つ、1人1人、一件一件を抑え込むだけではダメだと思います。「エナジーバンパイア」が野放しになっている状態そのもの=「搾取天国」これを、「撲滅」させるところまでやらなければダメ。でないと、そのエナジーバンパイアは、その時点での「ターゲット」であるあなたが無事逃れても、また「別のターゲット」を作って、永遠に搾取攻撃をし続けて、将来にわたって益々「悪の力」を強めていってしまうから、です。なので、正直なところ、「ターゲット」になっていて今現在苦しんでいる全ての方は、「自分だけ助かればそれでいい」という考え方を捨てていただきたいのです。自分も助かる。そして自分と同じような「別のターゲット」も助かる。「運」や「エネルギー」が強い人達が、みなで一致団結してそう「念じる」こだけでも、もの凄い効果が表れてきます。自分だけが無事助かって、目の前から「エナジーバンパイア」が消え去っても、別の人がターゲットになってその人が搾取されるパターンが続いていけば、「魔界の意図」全体としては、何の支障もなくその企ては進行していくだけです。そしていつの日か、あなたが別の問題に巻き込まれたかして、再び「自己肯定感の守護壁」が弱った時に、以前と同じような「エナジーバンパイア」の搾取攻撃のターゲットにされるでしょう。キリがないですよね。「自分以外の他のターゲット人達」も搾取攻撃されないようにしていくことこそが、「エナジーバンパイア」1人1人、しいては「エナジーバンパイア」のコミュニティ全体を著しく弱めていくことになり、結果として、「魔界の意図」の目論みや企てを滅ぼすことに繋がっていくはずです。「地球全体の幸せ」が、ひいては私達1人1人の本当の平和に繋がるんですね。そして、❶従来通り、「エナジーバンパイア」の搾取攻撃にあっている「個人のターゲット」を集中的に救う❷今後、「エナジーバンパイア」が、「その個人のターゲット」に対して「二度と搾取できない状態」を永続的に作る❸その上で、「エナジーバンパイアが、(過去·現在·未来にわたる)「その個人のターゲット」以外の「全てのターゲット」「全てのターゲット候補」に対しても、今後一切搾取攻撃ができない状態を永続的に作る(つまり、「ターゲット」であるあなた自身が永続的に救われ、あなたが知らない(この世界にいる全ての)「別のターゲット」も、永続的に救われる状況)この❶~❸の全てのステップを、「運」の研究と同時並行で、まさに絶賛開発中です!現段階の世の中は、「素晴らしい人達」に損をさせて、「エナジーバンパイア」のような欲深い存在に得をさせている世界。根本から改革していかないといけない時期に、既にさしかかっているのですね。今日の『編集後記』はちょっと長くなってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございます!!************************************************************************
Jan 25, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第17弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第17弾、『『金運・お金』とエナジーバンパイア❶』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~************************************************************************【強い「運」や「エネルギー」を持っている人ほど『お金に恵まれていない』という現実】皆さんは、「お金」と「運」の関係にも、興味があおりになるでしょうか?私は、個人的に20年近く「運」の研究をしてきています。その中で、「運」を科学的に捉えつつ、実は「運」が、「あらゆる分野」と結びついていることを発見してきました。「運と生年月日」「運と生まれた国・地域」「運と性格」「運と生育環境」「運と遺伝子」「運と占い(西洋占星術・算命学・四柱推命・数秘学・陰陽説・五行陰陽説・宗教etc…)」「運とスピリチュアル」「運と家系」「運と自然法則(宇宙の法則)」「運と物理学(エネルギー学・量子力学・素粒子物理学・波動/波長学・電気/磁気学etc…)」「運と化学(化学反応・宇宙科学・構造化学・磁気化学・電気化学・超分子化学・化学熱力学etc…)」「運と空間/時間」「運と心理学」「運と脳科学」「運と人間発達学」「運と行動科学」「運と哲学」「運と数学」「運と統計学」「運と人間関係」「運と才能」「運とIQ・EQ・PQ」など、まだまだ数え上げたらキリがないくらいの分野にまたがって、「運」との関係を調べてきています。このブログがリニューアルで再開されてから、まだ数か月ですが、今後、まだここに挙げていない分野を含めた「この分野全て」に関して、私たちが「運」を強力に自己コントロールして、一度キリの人生に目標や願望を達成し続ける方法を、「運との関係」を軸に、徹底的にお話していく予定です。その中で、おそらく私達が一番興味・関心のあるテーマの一つが、「運とお金」についてだと思います(笑)。「運とお金」については、独立したテーマで特集を組んで記事をお送りしていくつもりなのですが、今日は、特に、その「運とお金」のテーマの中の、ごく一部分にも関連する、でもとても深刻な問題である【「魔界の意図」「エナジーバンパイア」による『金運の搾取』】について、一足先に、「エナジーバンパイアの真実」シリーズの一部としても、お話していこうと思います。みさなんの中に、こう感じている方は、どれくらいいらっしゃるでしょうか?『強い「運」や「エネルギー」を持っている人ほど、実際には「お金に恵まれていないことが多い」』ということを。これは、私達自身を含めて、私達の周囲の人間関係を見回してみても、ある時点で気づくことが多い「非常に不可解な現象」です。●小さいときから器用で成績もいい、性格もいい、皆から好かれるタイプで、真面目で努力家で実力もある。●決して利己的ではなく、むしろ家族や友人や知り合いを率先して手助けすること多い。●基本的に前向きで、人の気持ちを理解する能力に長け、共感力も高い。●一緒にいると元気を貰える、一緒にいると場が明るく前向きになる。●成人してからも、職場や所属する集団にしっかりと貢献できている。こういうタイプの人ほど、社会に出てから、その実力や貢献度に反比例するかのように「お金を稼げていないパターンが多い」という現象です。「私がそうだ!」という読者の方もいらっしゃるかもしれません。逆に、●小さいときから器用でもなく、成績がよかったわけでもなく、どちらかというと性格に問題があり、「損得」で人間関係を構築するようなタイプで、どちらかというと努力が嫌いで●どちらかというと「利己的」で人助けを嫌い、自分さえよければいい雰囲気がずっとあり、●噂話や陰口が大好きで、共感性が皆無、●一緒にいるとなぜか疲れてしまう、気を遣う、場の雰囲気を凍らせるようなタイプで、●成人してからも、職場や所属する集団への貢献よりも、「自分の利益を優先する」ようなタイプ。の人が、何気に、前者の、実力や貢献度が高い「素敵な人」よりも、ずっと収入が高い、ずっとお金を稼げているこういう現象です。私は、この現象を、ずっとずっと、20代前半の頃から不思議に思っていました。なぜかというと、「原因と結果」という、科学の法則(自然法則)に、まったくのっとっていない「不自然な現象」である上に、去れにとっても、実生活でもの凄い影響が出るから、です。●実力や貢献度が高い(原因)に対しての●お金が稼げない/収入が低い(結果)が、あまりにもチグハグだから、です。逆に、▲実力や貢献度が高い低い(原因)にもかかわらず、▲お金が稼げてしまっている/収入が高い(結果)、のも、あまりにもおかしいから、です。そして、前者のような人、というのは、だいたいが強い「運」や「エネルギー」を持っている人になります。なぜ、強い「運」や「エネルギー」を持ちつつ、実力や実績や貢献度が極めて高い人であるのに、そして、そのことを周囲の人々が認めている場合も多いのに、こんなにおかしな現象が起こっているのか!?ずっとずっと不思議だったわけです。もともと、強い「運」や「エネルギー」を持っている人は、『金運』もかなり強いです。そして、強い「運」や「エネルギー」を持っている人は『才能』『能力』『魅力』にも溢れていますから、本来『愛情運』や『人間関係運』も非常に良い。元来、天が、「愛情とお金」という二物を与えているわけです。(ついでに、その「生命エネルギー」も豊ですから、基本的に「健康」にも恵まれています。)「愛情」と「お金」と「健康」。そして「才能」「能力」「魅力」。強い「運」や「エネルギー」を持っている人というのは、まさにパーフェクトな存在のはずなのですね。そしてその「パーフェクト」な状態が絶好調で続いて、強い「運」や「エネルギー」を持っている人が、その「能力」や「才能」を使って周囲の人の役に立ったりする。周りの喜びややる気や士気がどんどん上がる。場の場の波長もどんどん上がっていく。身近にいる人を発端に、世の中をどんどん良くしていってしまう。それが「飛び火」して、高いエネルギーのスパイラルがどんどん波及して広がっていく。これが「本来の『強い「運」や「エネルギー」を持っている人』」の在り方のはずなんですね。ところが、「魔界の意図」にとってはこれが気に入らない。気に入らない、というより、「脅威」なのです。魂レベルの高くない人を狙って「エナジーバンパイア化」させたり、犯罪や疫病や不和をはびこらして、地球全体の波長を貶めることで、「負に振れ切った存在」である自分達を繁栄させる上での『脅威』。だから、あの手この手で「サイキックアタック」を仕掛けてきたり、「スピリチュアル的干渉」をはさんできて、強い「運」や「エネルギー」を持っている人達を弱らせたり、その力を十分に発揮できないように「抑え込み」にかかるわけです。強い「運」や「エネルギー」を持っている人の体調や調子を狂わせ、「能力」や「才能」を発揮しずらくさせたり、人間関係に「操作」や「干渉」を入れて、常に「本調子ではない状態」に持ち込み続ける。強い「運」や「エネルギー」を持っている人が、その特性を生かして、世の中に強くて善い影響を与えてしまうことを全力で阻止しようとする。その上で、最も「効果的」なのが、実は強い「運」や「エネルギー」を持っている人の『金運』を奪うということなんです。「お金」って、綺麗ごと抜きに、とっても大切ですよね。この世界は一応「物質世界」です。私達が物質としての「肉体」を持っている以上、その「肉体」を維持することに始まって、実際にこの物質世界で生活していくためには「お金」が必要不可欠ですよね。「お金」自体は、ただの紙切れと金属の塊ですが、人間がその紙切れと金属の塊に「交換価値」という概念をルール付けて、実際の生活が成り立つような「消費」を可能にしてくれます。このブログで「運」をテーマにずっとお話してきてはいますが、現実問題として、「お金」抜きに、私達は生きていくことができません。命を維持するための「衣食住」から始まって、よりよく生きるための「教育」、動物とは違う「人間」だからこそ、能力的・精神的にずっと成長し続けていくための「自己啓発」、たくさんの経験を積んで豊かに生きるための「旅行」や「生涯学習」や「趣味」、こういったもの全てに、「お金」がかかります。ボランティアやNPO団体の活動ですら、「コスト」として必ず「お金」がかかっています。そしてその「コストとしてのお金」を捻出している個人・団体・組織が必ず存在しているのです。「お金の動き」=「経済活動」無しには、私達が生きているこの地球では、更に生き続けることはできません。誰一人例外なく。あなたが、たとえどんなに優秀で、人格も優れ、人々の心を掴むカリスマ性を持っていて、世の中に役に立つ素晴らしい存在であっても、お金が無かったら、そもそも生きていけません。お金が無かったら、その優秀な「能力」や「才能」を発揮して世の中に貢献することもできない。お金が無かったら、どれだけ多くの人達から愛されて求められても、それに答えることができない。「尊敬」や「愛」や「信頼」があっても、お金が無かったら、多くの場合、高い確率で「破綻」します。「お金が無いこと」で、場合によっては「命」や「生活」や「自分自身の在り方」を維持することができないからです。これは誰にとっても重要なことで、だからこそ、この世の中には、綺麗ごとを抜きにして「お金に関する事」「お金の稼ぎ方」「収入を増やす方法」といった関心や情報に溢れているのですね。そこで、「強い「運」や「エネルギー」を持っている人」の「金運」に話を戻します。強い「運」や「エネルギー」を持っている人というのは、先ほどもお話したように、『才能』『能力』『魅力』『健康』に加えて、もともと『金運が非常に強い』です。強い「運」や「エネルギー」を持っている人に、「魔界の意図」からのスピリチュアル的干渉や「エナジーバンパイア」からの「搾取」が全く入っていない状態では、その『金運』は『本物の成功者レベル』であると言っても過言ではありません。ごく稀に、あれだけ強い「運」や「エネルギー」を持って「強く光っている」にもかかわらず、幸運なことに、人生のほとんどの段階で、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの「スピリチュアル的干渉」や「搾取」を免れて首尾よく「能力」や「才能」を発揮することができ、その強い「金運」も何ら干渉を受けることなく、「沢山の収入」という形で「お金」を享受できている人、というのも見かけます。これは非常に幸運なパターンですね。このブログの過去記事で、「セレブ」や「成功者」の中にも「エナジーバンパイアが混じっている」というお話をしていますが、そういった「エナジーバンパイア」=「偽物セレブ・ニセモノ成功者」達がうようよ徘徊している、あらゆる分野の各業界の中で、上手く上のポジションを維持できている人達ですね。こういう、人生のほとんどの段階で、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの「スピリチュアル的干渉」や「搾取」を免れることができている、非常に幸運な、強い「運」や「エネルギー」の持ち主、というのには、ある理由があるので、後半で詳しくお話していきますが、多くの「強い「運」や「エネルギー」を持っている人、というのは、十中八九、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」に目を付けられて、その「運」「エネルギー」「才能」そして「金運」を奪われ続けています。そして、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」、特に「魔界の意図」が、真っ先に「強い「運」や「エネルギー」を持っている人に「封じ込め」をかけるのが、以前からブログでお話している「能力や才能に関する事」に加えて、「お金に関すること」なのですね。要は、その素晴らしい能力や才能や努力やセンスに見合ったお金を、何が何でも「稼がせない」ように、強く支配・制御・干渉してくるのです。具体的には誰もが認めるほどの能力や努力や実績に対する「収入」が、明らかに普通働き具合の人よりも少ないといった現象で現れてきます。例えば、●どう考えても「実績」を出していて、過去にその「実績」の相当するパターンの人の収入は上がっているのに、なぜか自分だけ収入に繁栄されない●なぜかいつも「ブラック企業」に巻き込まれる●なぜか、行くことになる職場の部署で常に自分だけ問題に巻き込まれる●常識が通用する組織では非常によい人間関係でいられるスキルを持っているのに、なぜか常に執拗に「嫉妬」される●自分が過去に所属した会社や組織が、後々必ず「倒産」したり「消滅」するなどの現象です。ご自分に心当たりがある読者の方もいらっしゃるのではないか、と思います。ポイントは多くの人が認めるほど「明らかに実績を出している」「高い評価を貰えている」のにもかからわず、収入が平均よりもかなり低いということです。これは、会社からの給与やボーナスに限ったことではなく、例えば、●自分でスモールビジネスをしてる場合●自分で書籍やブログを展開している場合●自分で実業的な商売や、資格取得による開業を準備している場合などにも当てはまっています。私は20年くらい前から「運」の研究をしてきているのですが、こういった人から、多く相談を受ける中で、彼らが共通して感じてきたと訴える、この「不可解な現象への印象」というのが、「まるで先に進めなくさせられるような感覚」というものです。それは、例えば素晴らしいアイデアや企画が浮かんだりして、十分な調査や準備をして、いざ本腰を入れて展開していこうとした時に、●急に次のアイデアが浮かばなくなる●急に、次に何をしたらよいかがわからなくなる●気づかないうちに、同じところをグルグル回らざるを得ない状況が生まれるこういう不可解な現象に見舞われるようになります。更に、これらと同時に、それらの苦悩や逆境に対応しつつ、実際に素晴らしい「実績」や「貢献」を成し遂げた後でも、やはり収入が平均よりもかなり低いという状況が続く。まるで、「伸びようとしている生命エネルギー溢れる若木の芽の上から、四六時中『硬い土や泥をかぶせられているような感覚』」です。その傍らで、あまり「実績」を出していなかったり、忌憚なく言ってしまえば「貢献には程遠い」ような人が、なぜか多くの収入を得ているという、不可解な現象が起き続けるのです。【「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」は、強い「運」や「エネルギー」を持っている人から『金運』を奪っている】この『金運にまつわる不可解な現象』が発生するのには、「明確な理由」があります。普通、強い「運」や「エネルギー」を持っている人が、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」などからその強い「運」や「エネルギー」を「搾取」されてい状態、つまり、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」などから「スピリチュアル的干渉」や「スピリチュアル的コントロール」を受けていない「正常な状態」である場合、こと「金運」に関しては、次のようなパターンで、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「収入」はうなぎ昇りになっていくはずなのです。❶強い「運」や「エネルギー」を持っている人が、思う存分その「能力」や「才能」を発揮して、多くの人に喜ばれる仕事や業績を出して社会に貢献し、その「報酬」として、どんどん「収入」が上がる。❷そして、この現実世界で生きるための「お金」をたくさん手にすることへの「素直な喜び」が、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人のモチベーションを益々上げていく。更に「生命エネルギー」が上がって、喜びでもっと強く光りが輝き出す。❸そうすると、更にその強くで美しい「光」に魅せられて、多くの人(人気・愛情・信頼)がその強い「運」や「エネルギー」を持っている人に集まるようになる。そしてそういった多くの人達に、更にその「能力」や「才能」を発揮していく。もっともっと「貢献度」が高くなる。➍そして、強い「運」や「エネルギー」を持っている人への「収入」が更に上がる。貢献の対価としての「お金」が、何の障害もなく素直に流れ込んでくるようになる。このように、正のスパイラルで、「エネルギー」と「喜び」と「貢献度」と「収入」が、どんどんどんどん螺旋状に広がりながら、更に増えながら上がり続けていく。そしてこうなると、凄まじい「WIN-WIN」がそこら中で発生して、強い「運」や「エネルギー」を持っている人本人も、その人から「貢献」され続けている周囲の人達も、「完全無敵」の状態になっていきます。しかし、この「完全無敵」の状態が、「魔界の意図」にとっては「魔界全体」を脅かすほどの「脅威」なのです。だから、もともと無敵の『金運』を持っている、強い「運」や「エネルギー」を持っている人に、(才能と同時に)金運を抑え込むべく、「スピリチュアル的干渉」「サイキックアタック」などを集中的に仕掛けることにより、絶対に稼がせないための呪いで縛るのですね。先ほどもお話したように、本来無敵の『金運』を持っている強い「運」や「エネルギー」を持っている人の収入が増えたり、お金の流れがどんどんできてくると、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人は当然「素直に」喜びます。純粋に喜びに溢れます。「貢献」と「その対価(収入・お金)」の構図が実にバランス良くなり、「楽しい」「嬉しい」「いい気分」「よりやる気が出る」「より独創的になる」といった、暖かいポジティブな気持ちにより包まれていきます。そうすると、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「運」や「エネルギー」は更に増大するのですね。これを「徹底阻止」したいのが、「魔界の意図」であり、その手下の「エナジーバンパイア」達なのですね。これは、もともと素晴らしい『金運』を持っている強い「運」や「エネルギー」を持っている人にとっては、大変な「人生の損害」です。下手をすると、これが一生続く人も大勢います。素晴らしい「実績」を出し、多くの人を助けたり喜ばせたりして「貢献」し、社会の問題解決をこなし、本来たくさんの「お金」に恵まれて、素直にその「お金による恩恵」を享受することを許されている人であるのに。「自分は稼げない」「自分はお金に恵まれていない」「どんなに頑張っても、何も変わらない」こう「自己洗脳」させられながら、そのうち「能力」も「才能」も抑え込まれて「ただの人以下」のようにされていってしまう。そこで、その強い「運」や「エネルギー」を持っている人の「自己肯定感」ボロボロに崩されます。そして、その「自己肯定感=守護壁」の壊れ目から、更に大量の「運」や「エネルギー」を搾取されて、「再起不能状態」にまで持ち込まれてしまうことも多々あります。「金運」を抑え込まれつつ、その抑え込まれた「金運」を、「魔界の意図」によって、今度はその手下の「エナジーバンパイア」達に横流しされる。そして、実力や実績のない「エナジーバンパイア」達が、その「金運」や「お金の恩恵」を不当に享受しまくる世界が展開されてしまうのです。【『金運』や『才能』を攻撃してくる「スピリチュアル的干渉」や「搾取」を免れている人達は、何が違うのか】このように、多くの強い「運」や「エネルギー」を持っている人達が、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達の「スピリチュアル的干渉」により、その強力な「金運」を封じ込められて、更にその実力に相当して見合う「収入」「お金」が入ってこないようにされ、なおかつ、その分の「収入」「お金」を全て奪われている、という忌々しき現実についてお話してきましたが、先ほども触れたように、ごく稀に、あれだけ強い「運」や「エネルギー」を持って「強く光っている」にもかかわらず、幸運なことに、人生のほとんどの段階で、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの「スピリチュアル的干渉」や「搾取」を免れて首尾よく「能力」や「才能」を発揮することができ、その強い「金運」も何ら干渉を受けることなく、「沢山の収入」という形で「お金」を享受できている人、というのが一定数存在している、ということについてもお話してきました。「魔界の意図」の負の影響や、「エナジーバンパイア」達が大量にはびこっている現代の世の中では、実に幸運なパターンですよね。私達が、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達の「スピリチュアル的干渉」により、その「金運」を封じ込められて、更に「収入」「お金」が入ってこないようにされているとしたら、できれば、彼らから何等かの「ヒント」を得て自分達の「金運」を守りたいですよね。そして、もし「魔界の意図」の策略で、私達の「金運」が「エナジーバンパイア」達に奪われて彼らに充当されているとしたら、それも絶対に防ぎたい。その答えは、実は、強い「金運」も何ら干渉を受けることなく、「沢山の収入」という形で「お金」を享受できている人の「幼少期」にあるのです。とても残酷なお話をしますが、強い「金運」も何ら干渉を受けることなく、「沢山の収入」という形で「お金」を享受できている人というのは、強い「運」と「エネルギー」を持ちながら、子供時代から現在に至るまで、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの被害から免れて、その「能力」や「才能」を思う存分発揮し続けることのできている人なんですね。「金運」の部分だけで、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの「ピンポイントの搾取」を免れてきたわけではないのです。そして、そこには、周囲にいた大人達(それも、本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った、魂レベルの高い大人)からの守りがあったのですね。●「魔界の意図」に目をつけられる●「自己肯定感の守護壁」を壊されて、「個人の潜在意識」に容易にアクセスされ始める●「エナジーバンパイア」を送り込まれて、「運」や「エネルギー」の搾取を受け始めるのは、ほとんどが、その「ターゲット」になってしまった強い「運」と「エネルギー」を持つ人達の「人生のごく初期」、つまり「生まれてから数年以内の子供時代」なのですね。ここで受けるダメージが一番強烈で、後々の人生にわたって「搾取攻撃」を受け続ける「原因」となってしまうのです。強い「運」と「エネルギー」を持つ人達は非常に前向きで、高い魂レベルの人が多い。だから、子供時代に「自己肯定感の守護壁」を壊されるか脆弱にさせられても、その後の人生では常に努力家ですし、その前向きさを崩さない。だから、ある程度その「運」と「エネルギー」を上向きに上方修正していける力量があります。だから、たとえ「守護壁」を傷つけられて、「エナジーバンパイア」達にすぐにそこを狙った「搾取攻撃」を受けても、なんとかその「運の良さ」と「エネルギーレベル」を維持できている。でも、それはあくまでも「維持できているというだけ」の状態であって、「本来の強い「運」や「エネルギー」を最大限に高めて多いに発揮し、その「アウトプット」を享受できている状態」からはほど遠いのですね。そうやって、今現在に至っている。その人の人生全体からしたら、そして、その人の「人生の目的」や「ミッション(使命)」を考えたら、とても大きな「損害」を被っているようなものです。「本来の自分の「運」や「エネルギー」レベルで生きることができていない」≠「本当の自分として生きられていない」ということだからです。これは、その段階まで至ってしまうと、本人1人の力では、完全に元の本来の状態に戻すのは難しいということでもあります。強い「運」と「エネルギー」を持つ人として生まれてきた時に、現世でその力量を発揮して自分も幸せになり、世の中にも貢献して喜ばれるような人生を送るには、最初が肝心なのですね。そして、強い「運」と「エネルギー」を持ちつつ、それを十分に発揮して世の中に貢献できている人達というのは、1人で出来上がっていくものではないということでもある。このブログの過去記事で、「運と才能」についてのお話をしていますが、「才能」を発揮するのにも、その個人本人の「天才性」や「秀才性」に加えて周囲の人々(特に大人達)の理解とサポートが必須であることを、説明しています。「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」の餌食となって、長年にわたって「運」や「エネルギー」を搾取されて、能力や才能を思う存分発揮できない、『金運』を徹底的に抑え込まれ、その高い「実力」や「貢献度」に見合った「収入やお金」を得られず、その分がそのまま「エナジーバンパイア」へと流れていく人。それに対して、同じように強い「運」と「エネルギー」を持ちつつも、決して「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」の餌食にはならず、「能力」や「才能」を十分に発揮して世の中に貢献できている、その高い「実力」や「貢献度」に見合った「収入やお金」をちゃんと享受できている。楽しさや嬉しさを思う存分感じることができている人。人生の初期の段階で、その「高いレベルの魂」が不幸にも狙われたり気づ付けられたりするのを徹底的に防いで、その後の人生を狂わされなくても済むようにしてくれる周囲にいた大人達(それも、本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った、魂レベルの高い大人)からの守りがあったかなかったか。この違いはあまりにも残酷ですが、スピリチュアル的にも、そして発達心理学的にも、ゆるぎない根拠があるのですね。でも、●「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」の餌食となって、長年にわたって「運」や「エネルギー」を搾取されて、能力や才能を思う存分発揮できない、『金運』を徹底的に抑え込まれ、その高い「実力」や「貢献度」に見合った「収入やお金」を得られず、その分がそのまま「エナジーバンパイア」へと流れていく人(周囲にいた大人達(それも、本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った、魂レベルの高い大人)からの守りが無かった人)。●それに対して、同じように強い「運」と「エネルギー」を持ちつつも、決して「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」の餌食にはならず、「能力」や「才能」を十分に発揮して世の中に貢献できている、その高い「実力」や「貢献度」に見合った「収入やお金」をちゃんと享受できている。楽しさや嬉しさを思う存分感じることができている人(周囲にいた大人達(それも、本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った、魂レベルの高い大人)からの守りがあった人)。この2つのタイプには、もう一つ「示唆的な違い」があります。それは、前者は、多くの場合、後者よりも「更に魂レベルが高い人」であるという違いです。もうおわかりですよね。「ミッション(使命)」を達成するために「本来の自分としての力」を与えられて、この世に来ているのに、「ミッション(使命)」を達成するための「本来の自分としての力」を抑え込まれたり奪われたりするような状況に置かれる。本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った「魂レベルの高い大人」の「守護」を受けて、順調に「開花」するべき人なのに、本人と同じように強い「運」と「エネルギー」を持った「魂レベルの高い大人」が周囲におらず、その「守護」を受けられない。当の本人は現実世界で「自覚」できていなくても、この凄まじい「自己矛盾と苦悩」は、本人の「違和感」や「自己疑心」となって、長らく自分自身を縛り続けます。苦しいはずです。でも、その苦しさを受けて立ち、その凄まじい「搾取攻撃」を克服して、本来の自分の強烈な「運」や「エネルギー」を取り戻した時、その人の「開花」レベルは、後者の比ではなくなります。「お金」に関しても同じです。そして、その苦しみを乗り越えて、「運」も「エネルギー」も「能力」も「才能」も「収入」も取り戻して花開いた人を、私自身、幸いにも何人も見てこれています。「運の研究」のデータの一環として、ちゃんと提示できる事例として(*事例を提示する時は本人の了承済みの場合です)。今日は、「エナジーバンパイアが、多くの素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から『金運』を抑え込んで搾取しているため、「実力」や「世の中への貢献度」に見合った「収入・お金」が得られていない」という現実を、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「お金に恵まれない」「収入が少ない」と悩んでいたとしても、それが「必ずしも、自分自身の努力不足や実力不足ではない場合がある」という事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「住む場所」「所属する集団」によって「雰囲気が変わる」のは、「その場のエネルギー値」の違いが原因、というお話~みなさんは、自分が普段暮らしている自宅から、どこか違う土地、地域、場所、建物に移動したときに、「明らかに雰囲気が違う」ということを、よく経験されるのではないかと思います。この場合、「雰囲気が違う」といっても、●その場所や建物のデザインや作りが違う、特徴が違う●訪れた気候や季節が違う●1人で訪れた・複数の仲間で訪れた、によって、感覚が違う●風景が全く違うので、受ける印象も違うといった意味いではなくて、ここでトピックに挙げているのは「パワー」が違うという意味です。みなさんも経験がありませんか?とても賑やかで人通りも多く、手が込んでいてお洒落で現代的な感じなのに、▲なぜか「殺伐」としている▲なぜか「冷たい印象」を受ける▲なぜか「硬い」「粗い」感覚を受けるという場所や地域。逆に、とても静かで人通りも少ないような場所や地域であっても、★明るい雰囲気がする★滞在すると元気がでてくるような印象を受ける★なぜかウキウキする★とても居心地がよいという場所や地域があります。これは、実際に、その土地や地域(建物)の「エネルギーレベル」に違いがあるからなんですね。特に「土地」は、その違いが顕著です。その「土地」自体にパワーがあり、エネルギーレベルが高い場合と、その「土地」に住んでいる人達に前向きで健康な人が多く、その人達の善い「エネルギー」がそのまま「土地」のエネルギーと相まって、「相乗効果」でパワーを生み出している場合、とがあります。あとは、「土地」自体の「エネルギー」が多少弱くとも、そこに住む人達が、その「土地」や「地域」に善い思い入れがあって、道や公共施設や花壇などに「いつも心を向けている」「いつも手を入れている」「いつも改良や改善を意識している」といった、「善い念」を注いでいる場合には、その「土地」は一定のパワーを得て、その「エネルギーレベル」も高く保たれます。エネルギーを投入して、「みんなで何かを良くしていこう!」という意識のある場所には「エネルギーが満ちる」のですね。逆に、もともと「エネルギーレベルの高かった土地・地域」であっても、なんらかの規制や区画整理などで、その土地に住む人達が大規模に入れ替わり、その新しい住人達の「意識」が低かったり、「波長」が粗かったりすると、そのもともと「エネルギー値」が高かった「土地」のエネルギーも下がります。そしてだんだん「殺伐」としてくる。その土地全体に「覇気」が感じられなくなる。その土地に立っている建物や、植物などからもパワーが失われてくる。引っ越しを検討中の方、これから新居を新築・購入される方などは、予算や交通手段も考慮に入れなければならないでしょうから、なかなか難しいかもしれませんが、「住む土地を選ぶ時」には、こういった「土地のエネルギーレベル」も考慮に入れて検討されると、その後の生活が違ってくる場合があります!************************************************************************住んでいる「土地」は大切。相性もあるかもしれないが、その土地の上にいる人の「波長」にも大きな影響を与えると思う。皆がエネルギーを投入して、何かを良くしていこうという意識のある場所には「エネルギーが満ちる」みたいだ。#土地 #磁場 #引っ越し #相性 #波長 #体調がいい #体調が悪い #影響力 pic.twitter.com/eNJXg3My8w— 倉本駿 (@RgTClsruAoAb27r) January 20, 2021************************************************************************
Jan 20, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第16弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第16弾、『偽スピリチュアルカウンセラーの罠』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~************************************************************************『ヒーラー』『セラピスト』『スピリチュアルカウンセラー』『占い師』『霊媒師』がエナジーバンパイアだった場合】私のブログには、プロのヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々も訪れてくださっており、とても恐縮です。また、私自身が、ここまで生きてきた過程において、何名かのとても素晴らしい「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々に支えていただいてきました。私が感じるに、「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々にはそれぞれ独特の「個性」となる「色」があり、そのエネルギーやパワーにも、それぞれ独自の特徴がありますね。ジワジワと芯から温まってくるような、静かで穏やかだけれど、クライアントに着実に癒しや変革をもたらしてくれるタイプの「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方もいれば、力強いエネルギーとパワーで、セッションの前と後とで、クライアントの人格が一気にあか抜けてしまうほどの癒しや変革をもたらしてくれるタイプの「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方もいます。いずれにしても、共通しているのは、スピリチュアル的攻撃や搾取のダメージにより、クライアントが忘れかけている「自分自身の高い魂レベル」を思い出させてくれるということです。以前にも少し、別のブログ記事でお話したことがありましたが、「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々というのは、「運」を科学的に研究している私から見ても「地球全体の財産」であるほど、貴重で大切な存在です。現世で、自分の「使命」として「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」は、その「光」も非常に強く、また、このブログの「運と才能」シリーズでお話してきた『天才型の才能』と『良心となる才能』の両方が、際立って優れている方々です。「才能」については、以前の過去記事で、『私達の「才能」には3つの種類がある』とお話しており、「良心となる才能」とは、「3つの才能」のうち、1つ目の『コアの部分にかかわる才能』(限られた人が持つ『天才型』の才能)2つ目の『コアの部分以外の全てを網羅する才能』(私達誰もが持つ『秀才型』の才能)この2つの才能をそれぞれ発揮する上での『「良心」となる才能』のことで、3つの「才能」の中で『一番重要な才能』になります。『「良心」となる才能』とは、どんな時にも、自分が持って生まれた『才能』・自分が磨いてきた能力や『技術』を、「良い目的のために使う」ことに徹することができる才能であり、人ならではの能力や技術を使う上で必然的に発生する「他者への個人的影響」や「社会的影響」に対しての「責任感」を、自発的に感じられる素質なのですね。利己的な目的に自らの能力や技術を使うのではなく、自分の「才能」が作用することで、結果的に、関わる人や社会全体に『貢献』することになるような才能です。本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々には、この「良心となる才能」が溢れています。個人の生活レベルでスピリチュアル的な問題を解決に導く手助けをしてくれるだけでなく、「地球全体のアセンション」にも大いに貢献しつつ、人類全体の「波長」を高める強い影響を持っている。だから、「希少」かつ「貴重」な存在なのですね。ところが、前回のブログ記事で、この世界でとても「成功」しているセレブや大富豪、社会に多大な影響力を持っている著名人や有名人の中にも「偽物」が存在しており、なんと、それは、「エナジーバンパイア」が「魔界の意図」のサポートを受けながら、強い「運」や善良な「エネルギー」を持つ多くの人々が「気づかないうち」に、その強い「運」や善良な「エネルギー」をもの凄いスピードで次から次へと奪うことで、その社会的・金銭的な成功に「充当」している という現実をお話しています。実は、この「魔界のサポートを受けながら」「エナジーバンパイア」が成功者のフリをしているという現象が、そのまま「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」を名乗っている人々の間にも起こっているという、恐ろしい現実があるのです。つまり、「魔界の意図」のサポートを受けながら絶滅することもなく、むしろこの世界で増長しながら良質な「運」や「エネルギー」を搾取している「エナジーバンパイア」が、なんと、「スピリチュアル的な困難」を解決するために、藁をもすがる思いで「その道のプロ」に助けを求めてきている、良質な「運」や「エネルギー」の持ち主(「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」の「ターゲット」)を、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」である、と偽って、「食い物にしている」ケースが多々ある、ということです。これが、長年「運」や「エネルギー」を「搾取」されてきた「ターゲット」の人達にとって、どれだけ「恐ろしいこと」か、そして、彼らにとってどれだけ「深刻なこと」か、おわかりになりますよね。「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々に助けを求めてくる「ターゲット」に人達というのは、当然、「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」に狙われてそのターゲットにされているわけですから、本来十分に強い「運」と善い「エネルギー」を持っている人達です。ついでに言うと、魂レベルも高い人達が多い。スピリチュアル的な表現をすると、「光が強い」人たちです。実際、持っている「エネルギー」、放っている「エネルギー」が強いから、「エネルギー」を感じ取れる存在にとっては「強く光って」見える。「エネルギー」を感じ取れる存在というのは、同じように「運」や「エネルギー」が強い人達もそうですが、HSPの人達やそれこそ本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の力を持つ人達のような「正に振れ切った存在」だけではなく、その真逆の「負に振れ切った存在」つまり、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達もそうです。だから、「光」が強く、魂レベルの高い、強い「運」や「エネルギー」を持った人達というのは、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達の目にもつきやすい。むしろ、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達というのは、特に「光」が強く、魂レベルの高い、強い「運」や「エネルギー」を持った人達、それも、何等かの理由で「自己肯定感」の守護壁が弱まっている人達を「選りすぐろって」ターゲット候補にしていきます。オーラ測定器温度センサースペクトルカメラなどを使用すると、実際に、強い「エネルギー」を持っている人の「オーラ」やエネルギー放出としての高めの体温などを目にすることができます。だから、本来十分に強い「運」と善い「エネルギー」を持っている「光の強い」「魂レベルの高い」人達が、そのように「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達にスピリチュアル的攻撃や搾取を受けて、「クライアント」として解決のために「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」に頼ろうとする時、「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」に成りすました「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」にとっては、「光の強い」「魂レベルの高い」「強い『運』と善い『エネルギー』を持っている」ターゲット候補が、「自己肯定感という守護壁」が弱まったままの状態で、なおかつ「スピリチュアル的攻撃や搾取」を受けて弱っている状態のまま、自分達の目の前に自らやってくる、という最高に美味しいシチュエーション=絶好のチャンスなのですね。しかも、自分はその「ターゲット」を「救う」という名目で、「ヒーロー」としての「承認欲求」や、「優越感」まで得られてしまう。「エナジーバンパイア」≠人格障害者、ですから、こういった「承認欲求」や「優越感」というのは、彼らにとっては搾取する「エネルギー」と同じように、必要不可欠で最高の食糧です。そして、ここが非常に「現実的」なのですが、人の良い純粋で素直な「ターゲット」が、自らが施術するヒーリングやカウンセリング、セッションや相談に対して、一種の「中毒状態」に陥るように、心理的に取り囲んでいく。要は、本当は偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」である自分の存在そのものに、ターゲットが「依存」せずにはいられなくなるように仕向けていくのですね。こうなると、そうとは気づかない純粋で素直な「ターゲット」は、その偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」 (つまり「エナジーバンパイア」)の存在無しにはいられなくなり、大量の「時間」と「お金」をつぎ込みながら、同時に、急ピッチでその強い「運」と「エネルギー」を奪われていくという、「搾取の無限ループ」に陥っていってしまいます。これは、表面上はそうとはわからない「カルト集団」や「新興宗教」なども好んで使う手です。前回のブログでお話した「偽物のセレブ・ニセモノの成功者」のパターンに酷似しています。こういった「エナジーバンパイア」が、当然「魔界の意図」からサポートを受けながら❶あえて「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」を名乗って、ビジネス化までしている場合も実にたくさんあります。この場合は、先ほどの「良心となる才能」は皆無、かつ「良心となる才能」には何ら重きを置かず、自分のスピリチュアル的特殊能力やカウンセリングなどの技術を、「自分の利益のため」(利益=お金(収入)、搾取した「運」や「エネルギー」、得られた「承認欲求」と「優越感」)に使うパターンですね。これはこれで非常に忌々しきなのですが、更に非常にやっかいなパターンがあって、❷自分は本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」である、と心底信じ切っている場合というパターンがあります。これは、「エナジーバンパイア」≠人格障害者の構図、特に「エナジーバンパイア」≠自己愛性人格障害者の構図に非常に多く見られるパターンです。つまり、偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」である「エナジーバンパイア」≠自己愛性人格障害者が、自分のことを、心から「慈悲深くて」「魂レベルが高くて」「人格者で」「優秀な」、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」であると思い込んでいる場合です。だから、「搾取」の手合いが強烈かつ容赦ない。なんら「罪悪感がない」のに加えて、むしろ自分は「人助けをしながら地球のアセンションに貢献している」と、本気で思い込んでいるわけです。しかし、「ターゲット」である「クライアント」に対する「アウトプット」は、結果的に全て「搾取の構造」になっています。そしてそれを「ターゲット」である「クライアント」には簡単には気づかせないようにしている。「自分すら騙している」のですから、当然ですね。そして、「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」として人気が出てくると、その「搾取」の度合いを深めてくる。次から次へとやってくるようになった「ターゲット」である「クライアント」を、もの凄いスピードで「捕獲」して、その「運」や「エネルギー」を一気に大量に奪いながら、彼らを自分の「中毒」にしていく。「ターゲット」である「クライアント」が自分を信じ切っていることをいいことに、「洗脳」していくのですね。そうすると、普通のバンパイアよりも更に早く多く、まるで「ブラックホール」のように周囲のエネルギーや能力を奪いまくることができるので、まるで本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」のように、あっという間に成功してしまう。結局、「エナジーバンパイア」が取る「職業の形態」の違いだけで、「欲」のレベルが半端でないのには変わりなく、なりふり構わず「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」としての「限りない成功と特権」を追及してしまうのと同じことなので、このブログで以前お話した「引き寄せの法則のパラドックス」が起こりまくって、「偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」が成立してしまうのを後押ししてしまうことになる。(*「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」=地球のアセンションに貢献するような、「運」や「エネルギー」が強い人達のポジティブで前向きな「願い」や「願望」が叶いづらくなり、エナジーバンパイア達のような「私利私欲」にまみれた人達の「欲望」などが、より叶いやすくなる、というナンセンスな現象です。)************************************************************************関連記事☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~************************************************************************【『ヒーラー』や『スピリチュアルカウンセラー』には社会的責任と同時に『スピリチュアル的責任』がある】いずれにしても、「エナジーバンパイア」達が手っ取り早くより大量に効率よく、「ターゲット」から「運」や「エネルギー」を奪うために、偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」として「搾取行為」に耽っている現実がある、ということを、私達は知っておく必要があるのですね。ここでも私達の「違和感」が警告を鳴らしてくれることがあります。「良心としての才能」が皆無であり、「社会に貢献する」という認識が薄く、「自分のためだけに成功を渇望する」という人間性が垣間見える場合。『貢献』である、『WIN-WINの関係』を完全に無視したあり方で、「スピリチュアル」を「ビジネス化」しているその姿勢。まさに「エナジーバンパイア」です。本来であれば、「魔界の意図」の思惑を完全に破壊して、素晴らしい「運」や「エネルギー」を持つ人達を「ターゲット」の立場から抜け出させ、癒し、本来の自分を取り戻させ、なおかつ、「魂レベルの高い者」同士で、更に世の中をよりよくしていくために、一緒に「地球のアセンション」に貢献していくはずの「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」。特別なミッション(使命)を与えられた、本当に特別な才能を持つ人達です。だからこそ、今現在、しっかりと「良心としての才能」を発揮して、ちゃんと「自分のミッション(使命)」を自覚している「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々も、今後はより守られていくべきです。なぜかというと、過去のブログ記事でも少しだけお話していますが、これからの世の中は、益々「二極化」が進んでいくからです。この「二極化」は、格差社会の広がりで言うところの「二極化」だけではなく、「スピリチュアル的な二極化」にも当てはまります。つまり、「魂レベルの高い人達」は更にその魂レベルを上げていき、「魂レベルの低い人達」は更にその魂レベルを下げていくということです。だから、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達からの搾取攻撃は、今後益々酷くなると予想されますし、その搾取攻撃は、同然ながら、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」にも及んでくると予想されます。「魂レベルの高い人達」が更にその魂レベルを上げていけば、当然「魔界の意図」にとっても非常に都合が悪い。だから彼らも「必死」なわけです。そして、良いエネルギーを持つ人達は、今後益々、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達から狙われることになり、そういった良いエネルギーを持つ人達の信用を一気に集めている「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」という立場や才能自体が、「魔界の意図」の攻撃対象になっていきます。それに伴い、今まで、ヒーラさんやスピリチュアルカウンセラーの方々の力をお借りしながら、搾取攻撃を受けながらもなんとか耐え抜いてきた人達であっても、今後の状況は当然変わっていくと思われます。だからこそ、これからの時代は、「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々を「正しく見抜く目」が、その「クライアント」となる、エナジーバンパイアのターゲットにされやすい、良い「運」や「エネルギー」を持つ人達にも必須となってきますし、更には、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々の力をお借りしながらも、「自分でエナジーバンパイア」からの攻撃や搾取を防御する方法を「スキル」として身に着けることが、これからの時代には重要かつ必須になってくると思われます。【ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々には、これからの時代のために課せられた『追加の使命』がある】先ほど、「スピリチュアル的二極化」が更に進んでいけば、強い「運」や「エネルギー」を持っているがために「ターゲット」にされている人達同様、ヒーラさんやスピリチュアルカウンセラーの方々にまで、その「影響」が及んでくるとお話しています。この「影響」というのは、当然、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々の「二極化」も進んでいくということですね。長年「運」の研究をしている私から見ても、ここ数年、「スピリチュアル界」では「大転換」が起きていると言えます。今まで「運」や「エネルギー」を搾取され続けて苦しんできた「ターゲット」の人達を救っていく「方法」や「信念」が、大きく揺さぶりをかけられている。「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々の意識の持ち方自体が「岐路に立たされている状況」と言えます。何度もお話していますが、本来、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々は、スピリチュアル的に苦しんでいる人達を救う、という、「地球のアセンションの一部」に多大に貢献している人達です。なので、「魔界の意図」は、当然、こういった本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々も、「魔界のブラックリスト」にしっかり入れて、攻撃の機会を狙っているだけではなく、先ほどお話してきたように、一定数の「エナジーバンパイア」達に、この『「地球のアセンションの一部」に多大に貢献している人達』のフリをさせて、弱り果てて助けを求めている強い「運」や「エネルギー」を持つ人達を大量に「狩らせて」います。地球規模でいったら、「狩られてしまった」元・強い「運」や「エネルギー」を持つ人達の総数は計り知れませんし、その人達が本来一致団結して世の中の「波長」を上げていけたはずの影響力は、取り戻しようがありません。通常、人を癒したり、スピリチュアル的な問題を解決する力のある「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々は、そのエネルギーや生命力も強い傾向にあります。また十分に修行をされて技術や能力を高められてきている方々が多いので、普通の状況であれば、こういった「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々の能力が「魔界の意図」によって大きく損なわれたり、ダメージを負わされたりすることは稀です。しかし、この「スピリチュアル的二極化」のために、今後、こういった「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々への「攻撃」というものも、より強くなっていくと思われます。更に、先ほどの、「魔界の意図」のサポートを受けた「エナジーバンパイア」が化けている、偽物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」が大量にはびこってしまっている「深刻さ」と「危険性」に加えて、これが一番の問題なのですが、今後、「魔界の意図」が、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々自体を「ターゲット」にして、潜在意識を介して、本人が気づかないうちに『堕落』させてくるという手法を乱用してくる恐れがあります。その際、「魔界の意図」が最も使ってくるであろう手段が、先ほどの「良心としての才能」を破壊してくるという方法です。本来強烈な「良心としての才能」を持っているはずの、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々ですが、たとえその「特殊能力」が強い方であっても、たとえその「マインド」が強い方であっても、万が一、心に「隙」があったり、万が一、体調に気を付けていなかったり、万が一、「欲望」が頭をもたげてきてしまっていたりすると、「魔界の意図」はここを「とっかかり」として、「魔界の意図側」へ堕ちていくように「誘導」してきます。そして、その強い「特殊能力」を、「魔界の意図側」の繁栄のために使うようにさせられてしまいます。これは、私自身が、この十数年に何例も見てきている「現実」です。自分の「特殊能力」に気付いて、また、自分の「ミッション(使命)」に敏感になりだしている、これから本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」になっていこうとしている人には、とにかく覚えておいていただきたい。『自分の才能をミッション(使命)として捉えられる才能』これだけは、失ってはいけません。どんなにスピリチュアル的な「特殊能力」が強くても、大変残念ながら、この「良心としての才能」=『自分の才能をミッション(使命)として捉えられる才能』を崩されると、「地球のアセンションに貢献するお役目」どころか、「地球全体の波長を著しく貶める存在」に成り下がってしまいます。今後、「スピリチュアル的二極化」で「魔界の意図」の影響がより強くなってきた時に、こういった「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方は、一番最初に「魔界の意図」のターゲットにされてしまうでしょう。気付けば、他の大勢の「エナジーバンパイア」達と同じように、「魔界の意図」の奴隷です。もともと、「運」や「エネルギー」を搾取されて苦しんでいる人達を、その「特殊能力=才能」で救うことを目的としていたはずなのに、です。もし、ある時期から自分の「富」や「ポジション」によりフォーカスするようになってきた「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方が周囲にいた場合、更に、苦しんでいる人全般を平等に「クライアント」として救ってきたはずだったのに、その後、「不自然にクライアントを選ぶようになってきた」「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方が周囲にいた場合、もっと更に、真っ先に救わなければならない「クライアント」が「疑問」を投げかけてきた時に、「攻撃」に転じたり「批判」し始めてきた「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方が周囲にいた場合、早急に、心の中に「守護壁」をイメージして作ってください。特に、普通の人よりも更にひときわ強いエネルギーを持っているかもしれない、という「自覚」がある人の場合、そういった人というのは、まず間違いなく、他の「ターゲット」の人達よりも、「何十倍」「何百倍」も、「エナジーバンパイア」達や「魔界の意図」の被害に合っている可能性が高いです。そういう人に限って「魂のレベル」が極めて高いことも多い。でも、たとえその「高い魂レベル」を持ってしても、「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」からのその絶大な被害の苦しみは、語り尽くせないほどのはずです。そうでない人には考えられない程の苦しみを受け続けているはずです。それでも、その極めて強い「運」や「エネルギー」をもって、なんとか「魂レベルの高さ」を維持できているならいいのですが、こういう「極めて運やエネルギーが強い人」=「魂のレベルがとても高い人」というのは、時には、「命さえ狙われる」ということが起こり得ます。そうすると、たとえそういった「魂のレベルが極めて高い」人であっても、「命が脅かされている恐怖」や「理不尽さへの怒りや憎しみ」に苛まれてしまうことがゼロではありません。そして、一時的であっても、本人の意図とは全く関係なく、波長やエネルギーを落とされざるを得ない状況が生まれる場合があります。もちろん、「魂レベルが極めて高い人」が無理やり陥れられるこの状況こそが、「魔界の意図」の望むところなわけです。だから、この状況こそ、本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の人達が、最も救わなければならないパターンであるはずなのですが、「魔界の意図」に「堕落」させられてしまった元・本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の人達は、この状況に取り組む意思を削がれてしまう。どういうことか、というと、「良心としての才能」=「ミッション(使命)として捉える才能」を破壊されて、「魔界の意図」にコントロールされ始めてしまった「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の人達は、この「本来、誰よりも一番最初に救うべき魂レベルの極めて高いクライアント」を「切って」しまうようになるんですね。「魔界の意図」に「洗脳」されてしまっているのです。(この極めて魂レベルの高いクライアントは)「堕ちた」から、おまえにはこれ以上、何ら「利益」をもたらさないと。●「極めて高い魂レベルを持っている人」だからこそ、普通の人には考えられない攻撃やダメージを受ける。●「極めて高い魂レベルを持っている人」だって、命に関わる攻撃を受け続ければ、平静さを保ち続けることはできない。という、実に基本的な判断が、できなくなってしまうのです。その「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の人達の「目」こそが「曇らされてしまっている」から、です。「極めて高い魂レベルを持っている人」を「堕ちた」と言って切ってしまえば、それこそ、「魔界の意図」の思うツボなのに、です。その「思うツボ」を見抜けていない段階で、その「本来、誰よりも一番最初に救うべき魂レベルの極めて高いクライアント」を救うことの「価値」を理解できていない段階で、その「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方こそが「堕ちてしまっている(魔界の意図に『洗脳』されてしまっている)」のですね。そして、そのことに、今後気づけなくなり続けて、彼らもまた、「エナジーバンパイア」=「偽物の『ヒーラー』『スピリチュアルカウンセラー』」に成り果てていってしまうわけです。「真の本物」と「そうでない存在」の二極。まとめると、❶「エナジーバンパイア」=「偽物の『ヒーラー』『スピリチュアルカウンセラー』」が元々存在している❷本物の「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の人達が、「魔界の意図」によって「エナジーバンパイア化」してしまうという、皮肉な現象がこの世界中で起こっているということ、です。ほとんどの大勢の素晴らしい「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の方々にとっても、このことは真剣に受け止めていかれた方がいい現実です。ここが「死角」になってしまうと、本当に素晴らしい「運」や「エネルギー」を持つ人達が、益々「犠牲」になってしまう世の中が出来上がってしまうので。今日は、「エナジーバンパイアが『偽物の「ヒーラー」「スピリチュアルカウンセラー」として、多くの素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から「クライアントである」ということをいいことに、深刻な「搾取」を行っている」という事実を、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「今まで救世主のような存在」であると信じていた「ヒーラー」や「スピリチュアルカウンセラー」の中にとんだ「悪魔」が混じっているという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「精神侵略技術」としての「人工テレパシー」と「思考盗聴」~個人が個人を付け狙って、四六時中「監視」する、という「ストーカー犯罪」ですが、既にこういった犯罪手口が社会問題となってから、久しい感がありますよね。「エナジーバンパイア」のエネルギー搾取被害も、ある意味「スピリチュアル的ストーカー行為」です。狙った「ターゲット」の情報を、物理的・非物理的接触の両方を使って盗み出し、その「運」や「エネルギー」を「搾取」する。「物理的接触」では、嫌がらせやモラハラや人間関係の操作、「非物理的接触」では、エナジーコードを繋いできたり、サイキックアタックを仕掛けてくる。いずれにしても、「ストーキング」に変わりありません。近年では、その「ストーカー犯罪」を、「不特定多数の集団」で行って、より執拗に陰湿に「ターゲット」を苦しめる「集団ストーカー」「ガスライティング」の被害が激増しているようです。このブログでも、以前に「スピリチュアル・ガスライティング」のテーマで記事を公開しています。****************************************************************************関連記事☟☟☟【前編】ちょっと怖いスピリチュアル的「ガスライティング」(ストーカー)のお話【後編】ちょっと怖いスピリチュアル的『ガスライティング』(スピリチュアル・ストーカー)のお話****************************************************************************その「集団ストーカー」や「ガスライティング」では、「思考盗聴」という技術を使って、貶めたい「ターゲット」の「思考そのもの」にアクセスして、相手の考えや心理を全て把握することにより、最も効果的な「嫌がらせ」を実行するのだそうです。いわゆる「潜在意識に無断でアクセスする」という方法ですね。このブログでも再三にわたってお話していきていることです。またこの「思考盗聴」という技術は、「ターゲット」を「洗脳」したり、「心理誘導」したりして、「集団ストーカー」や「ガスライティング」の加害者に有利に物事が進むためにも使われます。基本は「監視」ですね。被害者の「ターゲット」に気付かれないように「心理誘導」して、相手の「精神活動」を読み、その状態を逐一把握する。いずれにしても目に見えない「心理戦」になるので、「ターゲット」の周辺で集団ストーカーやガスライティングによる不可解な事件が頻発することと相まって、「ターゲット」はみるみるうちに消耗していくのですね。これは、「人工テレパシー」技術とも呼ばれており、テクノロジー犯罪にもよく使われている手段です。もちろん、「エナジーバンパイア」達がスピリチュアルなレベルでもよく使う手口ですね。今度、一度正式にブログ記事にしてみたいと思い合ます!************************************************************************これからは益々「二極化」の時代。たくましく生き残る方に触れ切るか、自分を活かしきれずに埋没する方に流されるか。「今この瞬間」から分かれ道は始まっている。#二極化 #格差 #格差社会 #コロナ #分岐点 pic.twitter.com/DAX1UfJ9eC— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) January 6, 2021************************************************************************
Jan 18, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第15弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第15弾、『偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由************************************************************************【成功者、大富豪、セレブ、有名人・芸能人、出世頭の中に潜むエナジーバンパイア】この世の中には、経済的にも、地位的にも、愛情的にも、物質的・精神的にも、「成功している人達」というのが、一定数いますよね。●有名人・著名人●芸能人●女優、俳優●コメンテーター●ベストセラー作家●人気ミュージシャン●お金持ち●国内・海外のセレブ●大富豪●会社で出世していく人●一流の学歴を持つ人達こういった人達は、それこそ「成功者」と呼ばれています。★まず、それなりに確立された「地位」や「ポジション」★ファンがつくような「魅力」「人気」「カリスマ性」★当然それに伴う「収入」や「資産」★ある程度の地位に裏付けられた「特権」や「特別待遇」★これらが生み出してくれる、限りない「自由」★満たされ続ける「承認欲求」★そして、これら全てが彼らの「サポート」となって支えてくれる「健康状態」こういったものを、「全て」持っている。ある程度社会で揉まれてきた私達は、「分相応」「身の程を知る」という概念を持っているので、彼らのことを羨ましく思ったり、彼らのような人生に憧れることはあっても、「自分の現実」を無視してまで、彼らと同じような人生に拘ったり、極端に嫉妬したり、傾倒したりはしない場合が多いです。ところが、「欲」の塊である「エナジーバンパイア」達は違います。もともとあまり「能力」が高くなく、自ら「努力」して「実力を磨く」という正攻法を最も嫌う「エナジーバンパイア」達であるくせに、自分だけはいい思いをしたい自分の底無しの「欲」は満たしたい限りない「特権意識」を現実のものにしたいという想念が度を超えて強すぎるために、そういった状況にある人達に執拗に「嫉妬」しつつ本当の「能力」「実力」「才能」「魅力」「人気」「品位」「カリスマ性」を持つ、「本物の成功者」と同じ成功を享受すべく、本当の「能力」「実力」「才能」「魅力」「人気」「品位」「カリスマ性」を持つ、「本物の成功者」に混じって、意外にも決して少なくない数の「エナジーバンパイア」達が、実は「魔界の意図」のサポートを受けながら、強い「運」や善い「エネルギー」を持つ人達から奪ったその「運」と「エネルギー」を利用して、「成功者」にのし上がっているという、忌々しき現実があります。(*「魔界の意図」については、このブログの過去記事で、少しだけお話していますよね。宇宙の「正負の法則」の中で、最も「負の方向に振れ切っている」存在であり、世界中の歴史の中で、言い伝えなどで伝承されてきている「魔物」「妖怪」「餓鬼」「悪霊」といった、「負の存在」の究極の集合体ですね。世界史・日本史の中で出てくるような「戦争」「侵略」「人権侵害」「差別」「覇権主義」などの「暗黒の行為」には、この「魔界の意図」の影響が大きく絡んでおり、もともと純粋な精神性を持って生まれてきた人間に、「私利私欲」という概念を植え付けて、人々の波長の低下を誘導したり、世の中に「悪」をはびこらせるような存在の「総称」です。更に、「魔界の意図」の策略に気づいた「高い魂レベルの人達」に抵抗させたり、対策をたてられぬように、そういた人達を「ことごとく潰していく」ような攻撃を仕掛けてきます。)意外にも決して少なくない数の「エナジーバンパイア」達が、実は「魔界の意図」のサポートを受けながら、強い「運」や善い「エネルギー」を持つ人達から奪ったその「運」と「エネルギー」を利用して、「成功者」にのし上がっている。これは、社会にとっても非常に深刻な問題だと、私は常日頃注意深く「各業界の動向」を観察しております。これは、あくまでも現段階の私の考察なのですが、こういった、「運」や「エネルギー」の強い人からその「運」や「エネルギー」を奪って「自分の野望」を実現していくやり方によって、●有名人・著名人●芸能人●女優、俳優●コメンテーター●ベストセラー作家●人気ミュージシャン●お金持ち●国内・海外のセレブ●大富豪●会社で出世していく人●一流の学歴を持つ人達になっていった(又は、まさに「なる過程」にいる)「エナジーバンパイア」というのは、実はかなりの数で世界中に存在しています。海外のセレブの中にも、日本の芸能界にも、ベストセラー作家の中にも、有名なハリウッド俳優・女優の中にも、有名ミュージシャンの中にも、要は「あらゆる分野の成功者」の中に、エネルギーを搾取してのし上がっていったバンパイアが、「本物の成功者」に混じって一定数いるのですね。だから、「運」を研究している私にとっても、「各業界の動向」を常に追うことは、とても重要なことなんです。そういう、本来「社会の模範」にならなければならない、あらゆる分野の「成功者」の中に、実は「強烈なニセモノ」が存在して、「成功者」となる過程においても「成功者」となって一定の地位を築いた後も引き続き、多くの善良な人達からその「運」や「エネルギー」を奪って、自分の「欲」を満たし続けているとう現実。本来、その「露出度の高さ」や「人気・カリスマ性」を利用して、ファンの人達をはじめ、多くの人に「良い影響」を与え、その気持ちを鼓舞したり、ロールモデルとなって、社会全体にも、地球全体にも「貢献」することができる力のある「成功者」であるはずなのに。これは、「運」を研究している私のような人間や、おそらくヒーラー&スピリチュアルカウンセラーの方々が、「エナジーバンパイア」から被害を受けている「個人のターゲット」を救っていくことの次の段階として、真剣に(できれば早急に)取り組んでいかなければならない事柄であると思います。「ニセモノのセレブ・成功者」である「エナジーバンパイア」達が、どのように他者から「運」や「エネルギー」を奪ってその「成功」に充填していくのかというと、「一般人のエナジーバンパイア」が「ターゲット」から「運」や「エネルギー」を搾取するのと基本は同じやり方ですが、そこに、「偽セレブ・偽成功者ならでは」の、立場を利用した「搾取」のやり方が加わります。例えば、●ライブ、サイン会、ファン交流会などの「物理的接触時」に、「握手」や「サイン」を介して、ライブで盛り上がっている時の「熱気」などを介して、「不特定多数の人達」から、一気に「運」や「エネルギー」を奪う。●ファンが意気揚々とCDや本を買う時、出演する映画を鑑賞する時、出演するテレビ番組に見入っている時、その偽セレブ・偽成功者のことを考えている時、ネット等でその偽セレブ・偽成功者について検索している時、などの「非物理的接触時」などを含む「あらゆる機会」を介してです。人々の「注目」を集めて、ファンやマスコミや興味を持った人々が「殺到」するその機会「全般」を介して、です。「注目」とは「意識を向ける」ということですから、「エネルギーの法則」にのっとると、「意識を向けたところに、エネルギーが集中する」のですね。これを、巧みに利用して、偽セレブ・偽成功者たちは、「搾取の無限ループ」を作り上げているのです。【偽物のセレブ・ニセモノの成功者を目指すようなエナジーバンパイアには、『良心となる才能】が欠如している人間がなりやすい】以前の過去記事で、私達の「才能」には3つの種類があるとお話しており、「良心となる才能」とは、「3つの才能」のうち、●1つ目の『コアの部分にかかわる才能』(限られた人が持つ『天才型』の才能)●2つ目の『コアの部分以外の全てを網羅する才能』(私達誰もが持つ『秀才型』の才能)この2つの才能をそれぞれ発揮する上での『「良心」となる才能』のことで、3つの「才能」の中で『一番重要な才能』のことですね。『「良心」となる才能』とは、どんな時にも、自分が持って生まれた『才能』・自分が磨いてきた能力や『技術』を、「良い目的のために使う」ことに徹することができる才能であり、人ならではの能力や技術を使う上で必然的に発生する「他者への個人的影響」や「社会的影響」に対しての「責任感」を、自発的に感じられる素質です。利己的な目的に自らの能力や技術を使うのではなく、自分の「才能」が作用することで、結果的に、関わる人や社会全体に『貢献』することになるような、才能です。「成功者」には、この「良心となる才能」が必須なのですね。ところが、既に「成功者」となって一定の地位や認知を得ている人達だけでなはなく、これから「成功者」を目指している人達の中にも、この「良心となる才能」が欠如しているか、薄い人達がいる。現実問題として、この『貢献』というコンセプトを理解できていないまま、本人の強い「自己愛」や「欲」を満たすことだけにエネルギーを使うようなパターンに傾倒しており、「成功者には社会的責任がある」という認識が皆無なのです。要は「自分のためだけに成功を渇望する」という人間性ですね。『貢献』である、『WIN-WINの関係』を完全に無視したあり方。まさに「エナジーバンパイア」です。「世の中に貢献する使命(ミッション)」、これを果たしている証として得られる「本物の成功」ではないのですね。彼らが目指しているものは。「カタチ」として得られる、「成功」の付随物にすぎない「特権」「立場」「権力・影響力」「お金」「注目」「快楽」「限りない自由」だけが欲しい。そしてそれは、その「偽物のセレブ・ニセモノの成功者」の「言動の数々」「表情」「かもし出す雰囲気」、特に「言葉と行動の不一致」をよく観察していると、おのずとわかってくるものなのです。【「一般の企業で出世していく人達」の中にも、エナジーバンパイアの特性を使って「理不尽な出世」をしていく人達が大勢いる】もちろん、セレブや大富豪に限ったことではなく、「一般の企業で出世していく人達」の中にも、エナジーバンパイアの特性を使って「理不尽な出世」をしていく人達は、大勢います。この、「エナジーバンパイア」が「一般の企業で出世していく」パターンの方が、私達にとっては「身近な問題」かもしれませんね。実際に、能力も実力もあって努力家であり、周囲の同僚たちとも上手にコレボレーションできるようなヒューマンスキルも高い社員が、「エナジーバンパイア」≠「人格障害者(自己愛性人格障害者やサイコパス)」の上司・同僚・部下から「ターゲット」にされて●「手柄」を奪われたり●陥れられて失脚させられたり●鬱病や過労や労災などに見舞われるような「サイキックアタック」を受けたりといった被害は、後を絶ちません。また、仕事における「能力」「スキル」「実行力」を「エネルギー」と共に奪われるので、本来の実力がまったく発揮できなくされたり、裏で人間関係を「操作」されて悪評をたてられ、長年積み上げてきた「信頼」を貶められることも多々起きています。「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」の上司・同僚・部下というのは、周囲の人の目を曇らすことに長けています。関わる人々が本質を見抜けないように、認知や感覚を狂わせるのですね。その低い波長と、ネガティブで狡猾な負のエネルギーによって。そして、次から次へと、優秀で善良な上司・同僚・部下から、「能力」を吸い上げたり、実際の「手柄」をかすめ取る。そして、被害者の優秀で善良な上司・同僚・部下の活躍や手柄は「初めから無かったこと」にしてしまう。周囲への「印象操作」が半端ないのです。こうやって、事情をよくわかっていない他部署の人達や、役職の高い人達、外部の取引先や顧客には、明らかに自分が優秀であることによって打ち出されてきた実績という「既成事実」を作ってしまう。特に日本のような「本音と建て前」社会では、企業の中でも「性善説」を前提として機能している会社や部署が多い。だから、よっぽどのことがない限り、優秀で善良な上司・同僚・部下の「能力」「活躍」「手柄」を搾取しているエナジーバンパイア達が、まさか目に見えないレベルで「エネルギー」を搾取することによって、他者の「能力」「活躍」「手柄」を奪いながら、自分の出世に邁進している、などとは、思いもよらないパターンがほとんどなわけです。だから「取り立てて」しまう。取り立てられてしまったら、もう「既成事実」として「実績」ができてしまう。そして、その「既成事実としての(理不尽な)実績」を元に、更に自分の地位を上げていってしまう。周りも益々何も言えなくなる。それが、本物の「能力」「実力」「実行力」がある優秀な社員からしたら、もの凄い「違和感」満載なわけです。違和感満載だし、理不尽さが半端ない。今、多くの会社で、中小零細企業・大企業にかかわらず、起こっていることが、こういった「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」による、「出世チャンスの搾取」なのですね。そしてこのことは、起業に雇用される場合だけではなく、自分で起業する場合にも当てはまってきます。自分で実業を起業している場合、ネットビジネスなどの非リアルビジネスを展開している場合、も同様です。実業における人脈や、非リアルビジネスにおけるSNS上の人脈においても、「実績やアイデアの搾取」というのは頻発しています。「顧客を奪っていくパターン」も頻発していますよね。非常に忌々しきことです。【~学校や受験の場で『学力』を奪っていく「エナジーバンパイア」】同じように深刻な現実として、もっと若い世代にも、基本は同じようなエナジーバンパイアの「搾取」の問題が頻発しています。通常の学校生活における勉強から「中学受験」や「高校受験」、「大学受験」に至るまで、本当に努力して勉強し、学力や内申点をしっかり上げている強い「運」や「善い「エネルギー」を持つ生徒・学生さんから、なんと「学力」を奪って、自分の成績に充当するということを普通にしまくる子供のエナジーバンパイアも大勢います。書いて表現するのは実にシンプルですが、その実際の惨状を想像してみればおわかりになるように、凄まじい「現実」です。公平の精神も、自分磨きの精神も、子供の教育の精神も、「皆無」です。この場合、「学力」を奪われた生徒・学生さんというのは、今までの「やる気」が急に削がれたり、急に原因不明の「体調不良」に見舞われ続けたりして、徐々に「成績」が落ちていくのが特徴です。また、今まで自信を持って勉強してきたのに、「なぜか急に不安になる」という特徴もあります。その傍らで、同級生から「学力」を奪い続けている「エナジーバンパイア」の子供の成績が、急に「不自然に」向上し出す。これは、私が見てきたケースでも、特に●テスト・試験の前●受験の前●学級委員選出・生徒会選挙の前などに、「頻発」している現実です。生徒会メンバーの選出選挙や、奨学金などが絡んでくる「寮長」などを決める投票前などは、特に顕著に、この「不自然で理不尽な『運』と『エネルギー』の移動」が起こりやすいです。更に深刻なのは、学校によっては、なんと、教師が生徒たちに「エナジーバンパイア行為(エネルギーの搾取行為)」をしている場合があるのです。とても残念なことですが、例えば、ある生徒が「いじめ」のターゲットになっている場合に、教師がその「いじめ」を「容認」「促進」しているような場合ですね。「いじめ」を行うような生徒、というのは、だいたい「自己愛性人格障害者」に多いのですが、当然「エナジーバンパイア」でもあり、いじめている「ターゲット」の生徒の「自己肯定感」を滅茶苦茶にすることにより、「ターゲット」の生徒から、その「運」や「エネルギー」を奪っています。教師がそれに「加担」したり、「見て見ぬふり」をすることにより、エナジーバンパイア≠自己愛性人格障害者のいじめの首謀者たちを増長させつつ、教師側にも「ターゲット」の「運」や「エネルギー」が流れ込んでくるようにしているわけです。もちろん「教師が教師をいじめる」という、とんでもない事件がここ数年増えているようですが、これも、「エナジーバンパイア」≠「自己愛性人格障害者」の教師が、善良で「運」や「エネルギー」の強い同僚の教師を「ターゲット」にして、その「エネルギー」を根こそぎ奪っている、典型的な例です。更に、もう一つ、学校関係で「エナジーバンパイア」が猛威を振るっている典型的な例が、ママ友トラブルですね。特に、進学校に多いケースですが、要は、善良で優秀な生徒・学生の同級生の親、特に、母親同士が「ママ友同士」である場合、その同級生の親/ママ友が、子供の同級生の「学力」を奪って、自分の子供に充当しているというケースです。つまり、同級生の親/ママ友が「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」であるというパターンです。これは、日本国内だけではなく、特に学歴重視のアジア諸国や、世界的に有名な大学などが連立するヨーロッパ・アメリカの国々なのでも頻発している「学力搾取」のケースです。海外生活が長い私も、日本国内だけでなく、何か国かでこの「同級生の親」もしくは「ママ友」と呼ばれるような関係にある親が、他者の子供の「学力」を奪い続けていたケースを何十件も見ています。自分の子供には、少しでもレベルの高い学校に行ってもらいたい自分の子供には、将来的に「成功」してもらいたいこう思うのは、「親」であれば当たり前のことかもしれません。しかし、だからといって、●他者の子供の「能力」や「エネルギー」を理不尽に奪う。●相手の子供のことなど、全く考えていないそのスタンス。●自分の子供さえよければ、自分と同じ立場の「ターゲット子供の親」の気持ちなど、どうでもよい。これは、人として「最低」ですし、親自体がそのような有り方でいるからこそ、かなりの確率で、その子供も、利己的な「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」になってしまうのですね。そして再び、学校での同級生に対する「搾取」、「いじめ」などが無限ループで続いてしまう。「子供達を守る」というのも、私の掲げている大切なミッションの一つなので、この「子供のエナジーバンパイア」と「その親/ママ友のエナジーバンパイア」については、更に掘り下げて、別記事で詳しくお話していこうと思っています。まとめると、実際のところ、こういった●「偽物セレブ・ニセモノの成功者」●「偽物の出世頭」●「偽物の学力の子供達」●「他者の子供から学力を奪う親」というのは、彼ら自身の実際の「実力」に問題があることが多い。つまり、端から冷静に見ているとよくわかるのですが、「実力や世の中に与える貢献度」と「成功していく速度・程度」が「不自然」な人達ということです。だからこそ、まともな人は即効で「違和感」を感じるわけですが、彼らは、そのまともな人達が感じる真っ当な「違和感」を、「嫉妬である」と決めつけることにより、ポイントをすり替えて自分達の「弱さ」をカモフラージュする。こちらは「不自然さ」を「指摘」しているだけなのに、です。みなさんに覚えておいていただきたいのは、「不自然な事柄」「理不尽な事柄」の裏側には、必ず「宇宙の法則」や「自然の法則」などの「法則」に反した不敵な作用が働いているものであるということです。不慮の事故や病気なども、実は全部そうです。わざと「引き起こされている」場合が多い。こういった「不自然な事柄」「理不尽な事柄」が発生する場合というのは、「成るべくして成る」という「原因と結果」の法則に、意図的なエネルギー操作が入っているんですね。それをやっているのが「エナジーバンパイア」や、そのエナジーバンパイアをサポートしている「魔界の意図」なわけですが、特に「エナジーバンパイア同士」の場合、彼らは「利害関係が一致」するので、互いに利用し合って出世したり成功したりしていることも多く、更に、「能力」や「実力」無しで大きな「成功」を手中に収めたい場合には、「もの凄いスピードで、利用するターゲットを次から次へと大量に乗り換えていく」という方法をとりますね。そうすると、普通のバンパイアよりも更に早く多く、まるで「ブラックホール」のように周囲のエネルギーや能力を奪いまくることができるので、あっという間に成功してしまう。「欲」のレベルが半端ではなく、なりふり構わず「限りない成功と特権」を追及してしまうので、このブログで以前お話した「引き寄せの法則のパラドックス」が起こりまくって、「偽物の成功者」が成立してしまうのを後押ししてしまうことになる。(*「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」=地球のアセンションに貢献するような、「運」や「エネルギー」が強い人達のポジティブで前向きな「願い」や「願望」が叶いづらくなり、エナジーバンパイア達のような「私利私欲」にまみれた人達の「欲望」などが、より叶いやすくなる、というナンセンスな現象。)************************************************************************関連記事☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~************************************************************************なので、「偽物のセレブ・ニセモノの成功者」の理不尽な成功の仕方が半端ないために、そういった「偽物のセレブ・ニセモノの成功者」である「エナジーバンパイア」達が、非常に優秀で「頭がいい」のかとおもいきや、彼らは決して「本当の意味で優秀かつ頭がいい」わけではないのです。むしろ「本当の意味で優秀かつ頭がいい」のは「ターゲット」にされている人達の方であることが多い。私が長年見てきたケースでも、「本物の成功者」はそれこそ「優秀で頭がいい」ですが、偽物の成功者は「頭のいいフリ」をしていることが多く、それを暴かれると豹変して攻撃に転じるパターンが多いです。【本物の成功者』と『偽物のセレブ・ニセモノの成功者』を見抜く、『ギリギリ』のポイント】では、自分自身の「違和感」以外に、こういった『偽物のセレブ・ニセモノの成功者』を見抜いて、自分自身が「ターゲット」として利用されなように予防線を張ることは難しいのでしょうか?結論から言うと、「難しいができないことはない」です。『偽物のセレブ・ニセモノの成功者』が、他人の「運」や「エネルギー」を身勝手に利用して、あれだけの成功を「実績」として「既成事実化」してしまっているとはいえ、その実はあくまでも「奪っているだけ」にすぎません。先ほどもお話したように、彼らの「成功の仕方」と「そのスピード・量」は非常に「不自然」です。本当の「能力」「実力」を駆使して成し遂げていった「成功」であれば、その「成功」には誰が見ても「納得感」が伴います。この「納得感」が薄い。それがそのまま、「違和感」となる。科学の基本で、「不自然な事柄」には必ず「乖離」が発生していると言われています。「乖離(かいり)」とは、「原因と結果の関係として表されてくる事象の「結びつき」が、著しく離れていること」です。つまり、「原因」と「結果」がほぼ結びついていないということですね。例えば、財産を短期間で著しく増やすには、「投資」というより、この「乖離」を利用した「投機」が利用されます。「外国為替差」「利率差」「経済格差」(国、地域、世帯間)「立場差」などですね。通常の一元的な環境であれば、「基準」や「標準」が一定の枠内にあるものです。しかし、「乖離」を利用すると「基準差」「標準差」が生まれる。要は「差=乖離」なんですね。日本では50%のレベルなのに、インドネシアでは80%のレベルに持っていけるというように、「基準」や「標準」に「差分」が生まれる。「運」や「エネルギー」にも全く同じことが言えます。つまり「ダブルスタンダード」が発生する。特に強力に「成功を総なめ」しているようなエナジーバンパイアの場合、常にこの「乖離(かいり)」の「狭間(はざま)」を狙うんです。●その「高すぎる評価」に対する「実績」が低い●その「高すぎる人気」に対する「キャラや存在感」が薄い●その「高すぎる収入」に対する「社会や人々への貢献度」が低いこういう「乖離」が頻繁に見受けられる。この場合、十中八九、彼らは「偽物のセレブ・ニセモノの成功者」=「エナジーバンパイア」が「本物の成功者」のフリをしているとみて、間違いありません。その場合、あなたの「感受性」を最大限高めて彼らを見た時に、なんとなく「雰囲気」や「押し」で優秀に見せているが、よくよく冷静に観察していると、自分自身で実績を出していないことが非常に多い。周囲を上手く「丸め込んでいるように」感じるはずです。そして、いかにも実力と実績があるようなイメージを作り上げてはいるが、何故かその「本人」を意識して見つめてみるると、まるで中身が空洞に見える、黒く穴が開いてるように見える人であるはずです。「ブラックホール」のように。心当たりがある読者の方、思い当たる人がいらっしゃる読者の方が、きっといるはずです。今日は、「エナジーバンパイアが『偽物セレブ・ニセモノ成功者』として、その成功を享受している」ということを、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「今まで凄い実績を持っているんだ」と思っていた「成功者」の中にとんだ「偽物」が混じっているという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「エナジーバンパイア」は頭がいいのか?~強い「運」や善い「エネルギー」を持つ人達から、あまりにも簡単にその「運」や「エネルギー」を奪っていくエナジーバンパイア。あまりにも鮮やかに「ターゲット」の「運」や「エネルギー」を「搾取」していくので、彼らは「頭がいいのか!?」と疑問に思うこともあるかと思います。しかし、「運」を研究している立場の私からはっきりと断言させてもらえれば、エナジーバンパイアのほとんどは、むしろ「頭が悪い」です。「エナジーバンパイア」というのは、「ターゲット」に猛攻撃を仕掛けてきますし、あれよと言う間に「運」や「エネルギー」を奪っていきますし、一見「自分の思い通り」に周囲を巻き込んでいる。非常に狡猾には見えるのですが、彼らには強烈な「弱点」があるのです。それが「詰めが甘い」ということです。どのように「詰めが甘い」のかというと、「エナジーバンパイア」というのは、とにかく「想念が垂れ流しになっているのを、自分で気づいていない」という側面があります。「詰めの甘さ=想念垂れ流し⇒違和感」となって、多くの「ターゲット」に「警戒感」を持たせてしまう。これは、このブログの読者の方の中で「エナジーバンパイア」の「ターゲット」になっている人には、思い当たるところがあるのではないでしょうか?「エナジーバンパイア」の「想念垂れ流し」。そもそも、何か「策略」を仕掛けて相手を「陥れたい」時に、相手に「違和感」を抱かせた時点で、既にその「負の想念」が垂れ流しになっています。「ターゲット」になっていない「外野」の非当事者の人であっても、敏感で警戒心のある人であれば、その「違和感」を感じた時点で「察知」してしまう。「コイツはヤバい奴である」と。意志の強い人であれば、そこでさっさと逃げる。エナジーバンパイアは獲物を逃す。これが「優しい人」であれば、「違和感」を感じても付き合ってあげてしまう。この場合は獲物になってしまう。「想念垂れ流し」させっぱなしの時点で、エナジーバンパイアはとても「頭がいい」とは言えない。これはひとえに「詰めが甘い」からです。自分を「客観視」できていない。要は、何処かしらに「隙(スキ)」がある。つまり、「メタ認知力」が弱いんですね。これでは「頭がいい」とはとても言えない。逆に、非常に「頭がいい」エナジーバンパイアも、ごく少数ですがいることにはいます。この場合は、「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」の中でも、「自己愛性人格障害者」ではなく「サイコパス」のほうでしょうね。本当に頭のよい「捕食者」というのは、相手に絶対に「違和感」を抱かせません。そのために、自分の想念を制御できるし、「自分の想念が垂れ流しになっていないか」に関して、常に自分自身を客観的に見ることができている。「俯瞰」できている。これが「頭がいい」ということですね。「俯瞰」できてしまう頭のいい「エナジーバンパイア」が近くにいたら、それはそれで危険極まりないですが。。(苦笑)本能丸出しの、特に「頭の悪い」エナジーバンパイアは、このブログで以前お話した「純血のエナジーバンパイア」です。「捕獲行為」を隠そうともしない。結局「捕獲失敗」に終わったり、搾取の最終段階で「ターゲット」に逃げられることも多いですね。どちらかというと、警戒しなければならない「頭がいい」エナジーバンパイアは、「混血のエナジーバンパイア」に多い。「一見器用そう」に立ち振る舞ってはいますし、ターゲットを「捕獲」する仕方も、その後の「搾取」の仕方も、一見慎重そうで、ターゲットにも周囲の第三者にも簡単にはバレないようにカモフラージュしている場合がほとんどです。しかし、「混血のエナジーバンパイア」も最終的には「ボロを出す」パターンが非常に多い。特に「ターゲット」を十分に懐柔して完全に支配下に置いたと思った時に、彼らは必ず「油断」します。「隙(スキ)」を見せた時、ずっと逃げるチャンスをうかがっていた「頭のいいターゲット」に、最後の最後で「逃げられる」ことも多々あります。あの手この手で「ターゲット」を「搾取」し続けているため、とても頭が良さそうに(悪知恵ですね)見えますが、突き詰めると「詰めが甘い」のが「エナジーバンパイア」です。これが「魔界の意図」になると、その周到さや「悪の賢さ」は雲泥の差となってきます。これは、今後のブログでも徐々にお話していくつもりですが、器用に見える「やり手」のバンパイアというのは、基本的に、「頭の良さ」でバンパイア行為をロジカルに進めていくのではありません。「ターゲットを次から次へと(それも凄いスピードで)乗り換えていく」ことにより、搾取の「量」と「スピード」を上げているだけです。数多くのターゲットが「搾取されたことに気付かない」うちに、どんどん次のターゲットに乗り換えていき、搾取の量と質を「グレーっドアップ」させていっているのです。このやり方は、成功の規模とスピードが速い(つまり「不自然」)なバンパイアほど使う手です。それこそ、セレブや大金持ちの中にいるバンパイア達もこぞってやる手口です。それで多くの成功を素早く手に入れている。逆に、1人、又は数人のみのターゲットにじっくり「フォーカス」して、長期にわたって執着・依存しつつエネルギーを奪うバンパイア、というのも存在しています。この場合、「搾取」の目的と規模が違うのですね。どちらかというと、「成功嗜好」のエナジーバンパイアではなく、「依存嗜好」のエナジーバンパイアですね。まだまだ続きます。『エナジーバンパイアの真実』シリーズ!!************************************************************************「人の不幸の上に、自分の幸せを築いてはならない」。この人間関係のルールをまだ分かっていない人達があまりにも多すぎる。どうして「自分も幸せになって、相手も幸せになる」というWIN-WINの関係にフォーカスできないのだろう?一番清々しい結末にできるのに。#自分の幸せ #相手の幸せ #共感性 pic.twitter.com/bmDaFWFGAO— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) January 14, 2021************************************************************************
Jan 14, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第14弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第14弾、『「義理の家族」がエナジーバンパイアだったら』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~************************************************************************【この世の中の『舅姑問題』『義兄弟・義姉妹問題』のほとんどは、『エナジーバンパイア』によって引き起こされている】「嫁姑問題」「舅姑問題」「義兄弟・義姉妹問題」これらは、「人間関係の悩み」をネットで検索すると、まず上位に出てくるキーワードですね。「悩みの9割は人間関係」と言われていますが、「職場の人間関係」「学校の人間関係」「親戚付き合いの人間関係」「近所づき合いの人間関係」これらと同じくらい、こじれるとやっかいで、人生そのものに多大な「ストレス」を与えるのが、「義理の家族との人間関係」です。週刊誌でもネット記事でも、相談ごとの欄には、同居・非同居に関わらず、近距離・遠距離に関わらず、「嫁姑問題」「嫁舅問題」「義兄弟・義姉妹問題」「義理の親戚問題」などが溢れかえっているのが日常茶飯事ですよね。これは何も、「国内」だけの問題ではありません。海外在住が長い私が見てきているケースでは、比較的「家族間の交流」が濃い外国人であっても、やはり「義理の家族との人間関係」の問題は頻発しています。国際結婚であれば、互いが育ってきた「文化」の違いから、一度「溝」ができてしまうと、なおさら収拾がつかなくなるケースが多いです。ですが、その一方で、義理の家族のメンバー全般と「実に良好な関係」を築けている人達が、この世の中にはたくさんいることも事実です。ただし、それには明確な「条件」があります。こういう、義理の家族の関係でも、付かず離れず、世代のギャップを超えて、互いの立場や考え方を「尊重」し合って上手に付き合うことができている人達というのは、義理の家族側も、婿・嫁である立場の人達側も、双方が、「自然体でいられる」という特徴があります。どちらも身構えていない。●どちらかがどちらかを、「立場」で押さえつけようとしたり、圧力を加えようとしたりしない。●どちらかがどちらかを、「考え方や慣習の違い」で批判したり、決めつけたりしない。●どちらかがどちらかを、「面子を保つために」利用しようとしたりしない。●どちらかがどちらかを、「優位に立つために」支配しようとしたりしない。こういう、当たり前の「人間関係のルール」を、「明確な条件」として、ちゃんと守れている。実の家族と違って、「義理の家族の関係」というのは実に特殊です。自分が納得して選んだ「配偶者」に、もれなくついてくる存在が、相手の家族なわけです。ご縁があって、「新しい家族」となっても、お互いのことをある程度理解し合っている実の家族や、信頼できる長年の友人のように、自分が厳選して選んできた人間関係ではない。その「義理の家族」が、たとえ考え方の違いや生活習慣の違いがあったとしても、常識のある、「共感力」のある人達であれば、そして、人間関係の基本である「相手の人生は相手のものである」という本質を理解して尊重できる人達であれば、「嫁姑問題」「舅姑問題」「義兄弟・義姉妹問題」とうのは、そもそも起こる余地がないはずのです。互いの人生を互いのものとして「尊重」しながら、年長者の立場、年若者の立場をわきまえつつ、相手に対する「礼儀」と「思いやり」を持って接していくことができていれば、「義理の家族」という人間関係だけではなく、そもそも、その他の人間関係全般もスムーズにいくものです。(職場の人間関係のように「実務的な一面」がある場合は、そもそも「人間関係の目的」が違いますから、また違ってきますが。。)問題は、その「相手の人生は相手のものである」という根本的な人権を、意識的にも無意識的にも「軽んじている」ような人達に関わった場合です。なぜ、「根本的な人権を、意識的にも無意識的にも「軽んじている」ような人達」なのか、とうと、そうやって「相手を軽んじる」ことにより、相手の自己肯定感を奪い、自己肯定感=潜在意識の境界線(防御壁・守護壁)を崩して、その相手の「運」や「エネルギー」を奪うような人達、つまり「エナジーバンパイア」だからです。みなさんに、一つ覚えておいていただきたいことがあるのですが、「相手の人生は相手のものである」という根本的な人権を、意識的にも無意識的にも「軽んじている」ような人達というのは、それがどんな立場の人であっても、たとえその人がどんなに地位が高く、収入が高く、周りに人が集まってくるような人であっても、十中八九、「エナジーバンパイア」であるということです。そしてある意味、「人格障害者」達でもある。たとえ、愛する人の家族であっても。これが現実です。このブログの過去記事でもお話してきていますが、「エナジーバンパイア≠人格障害者」というのは、相手に対する「共感性」が欠如しています。相手にも、自分達と同じように「人生がある」ということが理解できない。前回のブログ記事では、「実の家族がエナジーバンパイアだったら」というパターンについて少しだけ話していますが、「義理の家族がエナジーバンパイアだったら」それはそれで、実の家族がエナジーバンパイアであった場合とは別の意味で、「ターゲット」にされている人達にとっては「地獄」です。義理の家族のエナジーバンパイアの「ターゲット」にされてしまうのは、だいたい嫁婿と相場が決まっていますが、そのうち90%以上が嫁の立場の女性に集中しています。【義理の家族が、嫁や婿の立場の「ターゲット」から「運」や「エネルギー」を搾取して『自分達の「家系(一族)」のメンバーに横流ししている』場合がある】「義理の家族がエナジーバンパイア」であった時の苦しみも、「実の家族がエナジーバンパイア」であった時と同様、ターゲットにとっては非常に辛い人生となってしまいます。なぜなら、「義理の家族」も「実の家族」と同様に、「家族なのだから」という理由で、その「立場」を利用してでターゲットを縛ってくるからです。そして「支配・被支配」の構造に持ち込む。「実の家族」がエナジーバンパイアであるパターンと同様に、本来、家庭としての単位が「正常に機能」していて、なおかつ、家族のメンバー全員に、ちゃんと良識や思いやりがある場合に成り立つ、●「家族だから、助け合うのは当然だ」●「家族だから、常に一緒にいるのは当然だ」●「家族だから親(子)に従うのは当然だ」●「自分よりも、家族のメンバーを優先するのは当然だ」という、「家族同士で支え合う」という概念を逆手にとって、結婚して、「ウチ(義理の婚家)」に入った以上は▲「お前の『エネルギー』を、我々の繁栄のために使わせろ」▲「一緒にいることで、お前の『時間』『エネルギー』をよこせ」▲「『支配』の関係を維持させろ」▲「自分を『犠牲』にして我々に尽くせ」という意味合いに「変換」してしまう。「ターゲット」である嫁や婿に対して、その「罪悪感」や「倫理観」を逆手にとって、自分達の「支配・搾取」を正当化するということを、してくる場合があります。だから、「嫁」や「婿」の意見を聞かない。いちいち全ての事柄に「干渉」してくる。ズカズカと、土足で入り込んで、なんでも知りたがる。「嫁」や「婿」を常に「後回し」にしてくる。そのくせ「束縛」して離さない。のです。要は「境界線」を侵したがるわけですね。「支配」するために。「支配」ついでに「運」や「エネルギー」を奪うために。義理の家族のえばじーバンパイア達にとって、ターゲットの嫁・婿というのは、「息子(娘)の配偶者」「巣立って独立した子供夫婦」なのではなく、「自分達の所有物」「自分達の家系の附属品」という意識でしかないのです。それも、その嫁・婿が、強い「運」や「エネルギー」の持ち主であれば、それはもう、自分達の家系(一族)を繁栄させるために搾れるだけ搾り取ることのできる「金の卵を産む鶏」なわけです。ついでに、「義理の両親(舅・姑)」「義理の兄・姉」などの「目上」の立場を利用して、その実力や能力や常識の有無に関係なく、優位に立とうとする。強い「運」や「エネルギー」を持つ嫁・婿を「支配下」に置き、その強い「運」や「エネルギー」を搾取して、自分達個人の成功や快楽に充当させる。自分達の「家系(一族)」の繁栄に充当させる。嫁や婿が持っているその強い「運」や「エネルギー」を、まるで自分達が好き勝手に使いたい放題かのような意識で、それを全て奪って、自分達+自分たちの「家系(一族)」に流す。そして自分達+自分たちの「家系(一族)」を繁栄させる。こういうパターンが非常に多いのです。この場合、嫁の「運」や「エネルギー」だけを奪いまくっているだけではなく、典型的で顕著なのが、嫁の「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)」なども奪っているということです。嫁が「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)」などをどんどん奪われて、消耗して運が悪くなっていく傍らで、その義理の家族のメンバーたちが、急に次々と「不自然な成功」を収め始め出す。例えば、「運」を研究している私は、ある程度「エネルギーの流れ」を読み取ることができるのですが、「運」や「エネルギー」を奪われている人達をいろいろ観察していると、あからさまにこの「運とエネルギーの移動」が激しく起こっているのがわかります。この時、義理の家族との間に起こる「エネルギーの移動」で特に多いのが、先ほどの、自分達の「家系(一族」のメンバーに横流ししている姑(舅)が、嫁の「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)を奪って、自分達+自分たちの「家系(一族)」に大量に横流すことに加えて、自分の息子(つまり「ターゲット嫁」の「配偶者」に最も多く横流しするというパターンです。これは、一見、ターゲット嫁の立場から見ても、自分の配偶者の「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)が上がっていくことになるので「良いこと」のように思えますが、その実は全く違います。なぜなら、まず、先ほどもお話したように、この場合、配偶者とターゲットの嫁・婿などが、互いに「運」や「エネルギー」を「循環」させて、「独立した1個の新しい家族」として、ユニットで「運」や「エネルギー」を上げていくのとは意味が全く違うからです。「エネルギー循環の法則」の基本はWIN-WINの関係です。これは、このブログでもう何度もお話していきていることですが、本当の意味で私達の「運」や「エネルギー」を高めていこうとする時に、自分の「運」や「エネルギー」を最大限に増大させていくことに加えて、同じように「善良」で「魂レベルの高い人達」にその「運」や「エネルギー」を一時的に分け与えて、それを互いに循環させることにより、双方の「運」や「エネルギー」は、螺旋階段が上昇していくように、どんどん大きく、強く、増大していきます。そうして、個人としての自分自身の「運」や「エネルギー」が益々増大して、「上手くいく流れ」が強力になっていくのと同時に、自分の周囲の人達や環境までも、増大した強い「運」や「エネルギー」で満たしていくことができます。そして、自分の内側と外側の両方で、「運」や「エネルギー」の状態が「最大」になっていく。こうなると、もう無敵の幸運状態がずっと続いていくことになります。これがWIN-WINの関係の凄いところなのです。だから、私達が結婚や同棲などをして、新たに独立した「新しい家族」を作る時も、配偶者や生まれてくる子供達と一緒に、このWIN-WINの関係にのっとって、「エネルギーを循環させていく」ような家庭を作っていくと、家族のメンバー全員の「運」や「エネルギー」が常に「最大」の状態となり、健康で、幸せで、強運の家族単位が出来上がっていくのですね。結婚や同棲をして、新しい家族を作るのであれば、こういうWIN-WINの関係でお互いに「運」や「エネルギー」を高め合っていける家族の在り方を目指す価値があると思います。家族の中で、誰もが勝者になれる家族。だから、その新しい家族の「要」である、旦那様と奥様は、どちらも「犠牲」になることなく、お互いに「運」や「エネルギー」を循環させ合って、どちらも「強運」になっていくべきなのですね。ところが、先ほどの、自分達の「家系(一族」のメンバーに横流ししている姑(舅)が、嫁の「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)を奪って、自分達+自分たちの「家系(一族)」に大量に横流ししつつ、自分の息子(つまり「ターゲット嫁」の「配偶者」に最も多く横流しするの構図に持ち込まれると、奥様(嫁)が犠牲になる。しかも、エナジーバンパイアの義理の家族(特に舅・姑)にとって、自分達の息子(「ターゲット嫁」の「配偶者」)までもが、実は家族の中で長年「ターゲット」であったりなどすると、その「ターゲット息子」に嫁の「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)を横流ししつつ、最終的にはその「ターゲット嫁」も「ターゲット息子」も両方とも「支配」して、やはり、あくまでも、舅・姑自身と、「自分達の家系(一族)」の他のメンバー優先に、その搾取した「運」「エネルギー」「金運」「出世運(立場、ポジション、名誉)を大量に横流しするようにもなります。例えば、舅・姑にとっての娘(義姉・義妹)や息子(義兄・義弟)などの、ターゲット嫁の配偶者(バンパイア舅・姑の実の息子)の兄弟姉妹ですね。場合によっては、義姉・義妹・義兄・義弟の家族(義甥・義姪)などにも、です。すると、ほぼ間違いなく、独立して新しい幸せな家庭を築こうとしていた息子夫婦(ターゲットの息子とターゲットの嫁)の家庭は、「機能不全」となり、子供の有無に関わらず、夫婦間の「運」も「エネルギー」も、「信頼関係」までもが、徐々に「崩壊」していくことになります。この構図のあまりの酷さに、お気づきでしょうか?義理の家族の構成の中で、嫁ただ1人(場合によっては、その配偶者とセットで)が、大勢いる義理の家族のメンバー全員に、その「運」も「エネルギー」も大量に奪われて、その義理の家族の家系(一族)の繁栄のために「犠牲」になる。そして、自分の「新しい家族」が「機能不全」で崩壊ひ瀕する。まるで、ディズニーの「シンデレラ」状態です。これは、●これから結婚を考えている女性(男性)●既に結婚生活(同棲生活)を営んでいる女性(男性)●離婚・別居を考えている女性(男性)●既に離婚・別居されている女性(男性)にとって、子供がいる・いないに関係なく、万が一、配偶者の家族が「エナジーバンパイアだったら」起こり得るかなり現実的なシナリオです。だから、生涯の伴侶を選ぶ時、どんなに相手を愛していても、どんなに相手が素晴らしい人でも、「義理の家族となるメンバー」を考慮にいれないわけにはいかなくなってくるのです。そして、これがかなり難しい。事前に「見抜く」のも難しいですが、配偶者となる相手が「義理の家族のエナジーバンパイア」に、子供の頃から「洗脳」されているような場合、また、その本人自体が「義理の家族のエナジーバンパイア」に、子供の頃から「ターゲット」にされている「自覚のない」場合、結婚(同棲)相手が、結婚(同棲)前から、ましてや結婚(同棲)後に、「洗脳」されていたり「自覚」がなかったりする配偶者にどんなに訴えても、埒が明かない。逆に、訴えたことで、あなたの立場や心象が配偶者にとって悪くなってしまう。こういう悪循環に陥ってしまうこともあるのですね。【『義理の家族のエナジーバンパイア』は、ターゲットの嫁や婿に『ダブルスタンダード』を強要してくる】エナジーバンパイアの義理の家族の、ターゲット嫁(ターゲット婿)に対する顕著な特徴の一つとして、「ダブルスタンダード」を強いてくるということが挙げられます。「ダブルスタンダード」とは、簡単に言うと、「自分達のことを棚に上げる」ことが標準となっているということです。どういうことか、というと、本来、互いに「公平」な基準である物事に関して、●自分達には許されているが、許されるが、相手(ターゲット)は許されていない●自分達の考えには「価値がある」が、相手(ターゲット)の考えには「価値がない」。●自分達には当然の「権利」だが、相手(ターゲット)にはその「権利」はない●自分達には「義務」はないが、相手(ターゲット)には「義務」があるというように、「義理の家族内」という「枠組み」をターゲットに強要しつつ、その「枠組みの中だけ」で、ターゲットにあらゆる「制限」をかけ続ける。もうおわかりですよね。例えば、義理の両親(舅・姑)が、実の娘(義姉・義妹、その家族のメンバー)には許していたり、更には「率先して」促進していることを、ターゲット嫁には許さない。そしてそれを「一般化」する。「一般化」とは、いわゆる「世間全てがそうであるものだ」という、「決めつけ」ですね。この「一般化」が行き過ぎている。更に、エナジーバンパイアの義理の家族の「ダブルスタンダード」は、自分達の「過大評価」とターゲット嫁に対する「過小評価」という、「不自然な乖離」をわざと作り出します。エナジーバンパイアというのは、あらゆる部分で「乖離(かいり)」を捏造して、そこを拠点として「自分の都合の良い世界」を作りだします。「運」や「エネルギー」を搾取する時も、ターゲットを陥れる時も、欲を満たすために快楽を貪る時も、全て、この、普通の基準ではあり得ない「不自然な乖離」を、彼らのスタンダード(基準)にして、それを周囲にも強要し、結果的に、その「不自然な乖離」を「スタンダード(基準)」にしてしまうのです。これが「ダブルスタンダード(二重の基準)」なのですね。その他にも、●白か黒か●勝ちか負けか●全か無か●レッテル貼り●論理の飛躍●「すべき」思考●都合の良い「拡大解釈」と「過小解釈」●都合のよい(相手にだけ当てはまる)自己責任化とうことを、ターゲット嫁(ターゲット婿)に強要してくるのです。これは、過去記事でお話している「人格障害者」にも全く同じ傾向が見られます。その「程度」や「症状」が異なるだけで、「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」というのは、まぎれもない真実なのですね。今日は、「家族がエナジーバンパイアだったら」に引き続き、では「義理の家族がエナジーバンパイアだったら」どのような「悲劇」に巻き込まれるのか、を大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「今まで当たり前だと思っていたこと」がいろいろと「操作」「干渉」されていた、という事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~周囲の「波長」や「エネルギー」まで一緒に上げていってしまう「強い運やエネルギーの持ち主」~「魂レベルが高い人」「強い運やエネルギーの持ち主」というのは、周囲の状況がネガティブに傾いた時、個人だけではなく、集団全体がそのままマイナスの雰囲気に堕ちていってしまうことの危険性(一度堕ちると、元に戻すのが非常に大変)なのをよく理解しています。だから、周囲の状況がネガティブに傾いて、皆の士気が落ちそうになると、とにかく「自分のエネルギー」を使って「場を盛り上げる=場のエネルギーを上げる」ことをしてくれる、大変貴重で有難い存在です。それで、一時、皆の士気や雰囲気や周囲のエネルギーが下がりそうになっても、致命傷になるほど堕ちないで済ませることができ、なおかつ、個人レベルでも集団レベルでも、落ちた「エネルギー」や「波長」まですぐさま「V字回復」させることがきでる力を持っています。そしてまたすぐに、自分を含めた関わっている人達全員に、今まで以上の調子の良さを取り戻させて、その士気や雰囲気やエネルギーを益々高めさせることができる。まさに「回復力」と「繁栄力」が非常に強いのですね。こういう人が、家族のメンバーに1人でもいたり、組織の中に1人でもいると、その家族や組織全体が物凄く「繁栄」していきます。また、そういった真の意味で「繁栄している家族」「繁栄している組織」というのは、その家族や組織を強力に支えてくれている強い「運」や「エネルギー」の持ち主の存在をちゃんとわかっていて、もの凄く大切にしているのが特徴です。「機能不全家庭」や「ブラック企業」の正反対をいっているわけです。自分の周りに、もしこういう強い「運」や「エネルギー」を持つと思われる人がいたら、とにかく大切にしてあげて欲しい。あなたに自身にも大きな恩恵を与え続けてくれること間違いなしな上に、社会全体にも大きな恩恵を与え続けてくれるような人だからです。このブログの読者の方であれば、そういった、あなたにも社会にも多大な恩恵を与えて続けてくれるような、強力な「運」と「エネルギー」の持ち主を、感じ取ることができるはずですので。こういう人との「出会い」は非常に貴重です。今後のあなたの人生を、大きく変える「インパクト」を与えてくれるはずなので!************************************************************************その自信のなさは「あなたの中からくる自信のなさではない」可能性がある。自信を奪われてると言うよりも「自信がないように思い込まされている」場合があるから。だからやっぱり自分を信じた方がいい。実は自分が思いもよらなかったほどのエネルギーと能力が自分にはあった、なんてことがある。#自信 pic.twitter.com/d1hWrUuopU— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) January 9, 2021************************************************************************
Jan 11, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第13弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第13弾、『「家族」がエナジーバンパイアだったら』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由************************************************************************【毒親、アダルトチルドレン、機能不全家庭...。『家族』のメンバーが「エナジーバンパイア」であることの悲劇】エナジーバンパイアからの「運やエネルギーの搾取」でも、ダントツに被害が大きいのが、『家族のメンバーがエナジーバンパイアである』というものです。一緒に生活しながら、多くの時間を共有している家族のメンバー。子供の頃から育ててもらっている恩義もある家族のメンバー。自分の人格形成に多大な影響を与えてきている家族のメンバー。そんな家族のメンバーの中にあなたの「運」や「エネルギー」を奪うエナジーバンパイアがいたり、場合によっては、「自分以外の家族のメンバー全員」がエナジーバンパイアであったりすると、もうそれだけで、その本人は、生まれた時から「ターゲット」として、ある種の「宿命」を背負って生きていかなければならなくなります。そしてこれは、まったくその本人に責任がないことです。これは、昔からあらゆる国や地域で起きていることですね。そもそも、「家族」という定義自体が、現代では非常に曖昧になってきていますが、実の親子実の兄弟(兄・弟・姉・妹)実の親戚夫婦義理の親(舅・姑)義理の兄弟(義兄・義弟・義姉・義妹)義理の親戚あたりが「家族」に該当しますね。そこに、養父・養母(とその家族)なども入るかもしれません。いずれにしても、この家族のメンバーの誰かが「エナジーバンパイア」であり、別の特定のメンバーが「家族」という枠組みの中で「ターゲット」にされている場合、「支配・被支配」の構造が出来上がってしまい、ターゲットにされてしまった特定のメンバーの家庭生活は非常に厳しいものになります。このシリーズの過去記事でも、「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」であるというお話をしていますが、「自己愛性人格障害者」「境界性人格障害者」「サイコパス」「ソシオパス」などの「人格障害者(パーソナリティ障害者)」が家族のメンバーの中にいると、その家庭内で、●モラスハラスメント(モラハラ)●パワーハラスメント(パワハラ)●ドメスティックバイオレンス(DV)●毒親被害●アダルトチルドレン被害が日常化してしまうようになり、「機能不全家庭」が出来上がってしまいます。そして、家族から「ターゲット」にされてしまった人達は、現実面では、「機能不全家庭」の中で精神的苦痛やトラウマを埋め込まれて「自立」を阻まれ、スピリチュアル面では、「エナジーバンパイア」からの被害として、「運」や「エネルギー」を奪われていきます。家族のメンバーが「エナジーバンパイア」である、といっても、そのパターンは実に様々です。●家族の中の「誰か1人」が強烈なエナジーバンパイアで、他の家族のメンバー全員が「ターゲット」となってしまっているパターン●家族の中で、リーダ格の強烈なエナジーバンパイアが「支配権」を握っており、その他のエナジーバンパイアではないメンバーが、支配権を握っているエナジーバンパイアの家族のメンバーに逆らえずに「傾倒」して、特定の家族のメンバーの1人、又は複数を「ターゲット」にして搾取することを支持しているパターン●「ターゲット」を除くその他の家族のメンバー全員がエナジーバンパイアで、「ターゲット」1人を搾取しているパターン●「ターゲット」を除くその他の家族のメンバー全員がエナジーバンパイアだが、そのエナジーバンパイアの家族同士の中でも「邪悪度」に違いがあり、そこに明確な「序列」があるパターン●親がエナジーバンパイアで、子供を搾取・支配しているパターン(圧倒的に多い「毒親」「アダルトチルドレン」パターン)●子供がエナジーバンパイアで、親を搾取・支配しているパターン(親の老年期に多く、介護や相続問題に支障をきたすパターン)●舅・姑(子供にとっての祖父母)がエナジーバンパイアで、嫁(子供にとっての母親)を搾取・支配しているパターン(これも多いですね)●父親がエナジーバンパイアで、妻である母親を搾取・支配しているパターン(典型的なモラハラに多いパターン)●母親がエナジーバンパイアで、夫である父親を搾取・支配しているパターン(立場逆転などの「逆モラハラ」に多いパターン)●兄弟間で、「エナジーバンパイア」と「ターゲット」の関係が出来てしまっており、それにエナジーバンパイアの親が「加担」するパターン(愛玩子・搾取子のパターン)などなど、組み合わせ的にはまだまだ挙げられますが、いずれにしても、これは「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」の構図で考えてみても全く同じです。「エナジーバンパイア」≠「人格障害者」の家族メンバーは、「家族である」という「変えようのない事実」を「口実」にして、「ターゲット」にしている家族のメンバーを縛ってきます。●「家族だから、助け合うのは当然だ」●「家族だから、常に一緒にいるのは当然だ」●「家族だから親(子)に従うのは当然だ」●「自分よりも、家族のメンバーを優先するのは当然だ」これらは、家庭としての単位が「正常に機能」していて、なおかつ、家族のメンバー全員に、ちゃんと良識や思いやりがあって、初めて成り立つものです。しかし、こういった、「家族の愛」「家族間の思いやり」の概念や、「暖かい家庭のイメージ」を利用して、「ターゲット」である家族のメンバーの「罪悪感」や「倫理観」を逆手にとって、自分達の「支配・搾取」を正当化するのが、家族の中に「エナジーバンパイア」がいる場合のやっかいなところなのですね。だから、残念ながら「エナジーバンパイア」に支配されている「機能不全家庭」の場合、先ほどの●「家族だから、助け合うのは当然だ」●「家族だから、常に一緒にいるのは当然だ」●「家族だから親(子)に従うのは当然だ」●「自分よりも、家族のメンバーを優先するのは当然だ」が、そのまま▲「お前の『エネルギー』を、我々の繁栄のために使わせろ」▲「一緒にいることで、お前の『時間』『エネルギー』をよこせ」▲「『支配』の関係を維持させろ」▲「自分を『犠牲』にして我々に尽くせ」ということになってしまうのですね。そして、それを感じてずっと苦しんできた人達、実際に家族からのエナジーバンパイアによる搾取被害にあって苦しんでいる人達が、数えきれないくらい存在していることも、まだまだ世の中に十分に知れ渡っていないことが、非常に問題なのですね。【子供の頃は『神童』、大人になってからは『ただの人』は本来あり得ない】特に、エナジーバンパイアの家族メンバーから「ターゲット」にされているのが「子供」である場合、その被害は更に深刻です。なぜなら、「子供」というのは、一生の中でも一番純粋で、「身体面」「能力面」「人格面」でも一番成長を期待できる貴重な時期を生きている存在だからです。そして、その立場上、成長しきるまでは、親をはじめとした家族のメンバーに頼らざるを得ない存在だから、です。不幸なことに、たとえ親が「エナジーバンパイア」や「人格障害者」であったとしても、子供はまだ、身体的にも精神的にも自立して自活できる状態ではありません。だから、エナジーバンパイアの家族のやりたい放題となってしまいます。子供にとって、逃げ場がない。しかも、子供は純粋です。親や家族のメンバーがどれだけ強烈な「エナジーバンパイア」や「人格障害者」であったとしても、やはり自分の親であり家族です。愛情を捨てたいはずがないのです。だから苦悩する。信じたいから苦悩し、裏切られて更に苦悩する。これを、生まれて物心がついた時から、成長期を通してずっとやられ続ける。「トラウマ」を植え付けられますし、その間ずっと、「運」や「エネルギー」も奪われ続けます。その間、本来であれば、のびのびと子供らしく無邪気に成長しながらも、自分の興味のある分野を掘り下げたり、その分野の能力を伸ばしていったりできたかもしれないのに、「エナジーバンパイア≠人格障害者」の親(毒親)や家族に気を使い続けて消耗する。「自分らしく生きたい」という当たり前の気持ちと、「自分が悪いのでは」という罪悪感の狭間でずっと混乱し続ける。そうして、●そのまま「アダルトチルドレン」となっていってしまうパターン●それでも、心を押し潰されることなく、なんとか自分を見失わないまま家を出て自立に成功するパターン●なんとか自立してからも、過去の「トラウマ」に苛まれて苦しみ続けているパターン●過去の家族間の「支配・被支配」の構造を、嫌悪しながらも無意識のうちに、結婚後の新しい家庭に持ち込んでしまうパターンなど、その影響は後々まで続いてしまうことがあります。そして、本来、愛情や思いやりを学ぶはずの「家族」という仕組みそのものが、「エナジーバンパイア」が「ターゲット」を支配・搾取する絶好の「牢獄」のような機能をはたしてしまっていることで、その後の人生において、自分らしく生きていくのに必要な「自己肯定感」を育む機会を失ってしまうのですね。そうするとどうなるか。過去記事で何度もお話していますが、「自己肯定感」というのは、私達の「能力」「才能」「人格」「運」「エネルギー」の宝庫である「個人の潜在意識」を、「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」をはじめとした「自分以外の意識体」に無断でアクセスさせないようにするための「防御壁」=潜在意識の境界線の役割をはたしてくれるのですね。(*ちなみに、私はこの「防御壁」を「守護壁」とも呼んでいます。)************************************************************************関連記事☟☟☟【『潜在意識』と運のコントロール】~『強烈な自己肯定感』で潜在意識の境界線を作る~************************************************************************この「自己肯定感=防御壁=潜在意識の境界線」を、確立することができなくなる。そうして、多くの場合、なんとか「エナジーバンパイアの家族」から離れて自立することができたとしても、人格形成期の一番重要な子供時代に、「自己肯定感」を確立できなかったために、その後、更に別の「エナジーバンパイア」達に、いとも簡単に目を付けられるようになってしまうのですね。「防御壁=潜在意識の境界線」が希薄だからです。しかも、家族の中でエナジーバンパイアの「ターゲット」にされてきた人達ですから、もともとの「運」や「エネルギー」は強い。自己肯定感が低く、防御壁が薄く、潜在意識の境界線があいまいだけれど、持っている「運」や「エネルギー」は極上の質と量の持ち主です。しかも、社会に出ると、今までとは比べ物にならない程の強さと種類のエナジーバンパイア達が、そこら中にいるわけです。こんなに美味しそうな獲物はいない。「ターゲット」にされないわけがない。間違いなく狙われることになる。そして、これが、家族の中にエナジーバンパイアがいて、家庭の中でその「ターゲット」にされてきた子供達が、今度は社会に出てから背負う「負の連鎖」なのですね。私は、こういう子供達も救っていかなければならい、と思っています。また、もう一つ、これは非常に深刻な「社会的損失」であるな、と思うケースがあるのですが、それは、子供の頃は『神童』と言われていたのに、大人になってからは『ただの人』という評価になってしまうケースです。これも、一部、「才能」に関する過去記事の中に書いているのですが、「エナジーバンパイア」というのは、「運」や「エネルギー」だけでなく、「ターゲット」から「能力」や「才能」も奪っていくことが多いのです。これは、「エナジーバンパイア」が好むような「運やエネルギーの高い人」には、「人格」に加えて、「能力」が高かったり「才能」が特殊だったりする人が多く、「欲」が深いエナジーバンパイア達にとって大変魅力的な要素であるために、「運」や「エネルギー」と一緒に奪っていくことが多いからです。同時に、「運やエネルギーの高い人」がその高い「能力」や「才能」を使って、世の中に貢献して地球の波長が上がらないように「魔界の意図」達が押さえつけにかかってくるということも頻繁に起こっています。だから、「子供の頃に『神童』と言われるような人」は、当然「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」の「ターゲット」にされてしまいます。私が「魔界のブラックリスト」と名付けている、「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」のターゲット候補に、当然挙がっているのですね。そして、程度の差はあれ、子供時代に「神童」であった、しかし、同様に子供時代に家族が「エナジーバンパイア」でその「ターゲット」にされていたような子供達というのは、自己肯定感を奪われ、潜在意識の境界線を崩され、防御壁が希薄になってしまったままで、大人への成長過程に入り、更にそこで、外部の「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」にその「能力」や「才能」を搾取されたり押さえつけられたりして消耗し、大人になる頃には「ただの人」のように、「能力」や「才能」を発揮できない状態にさせられてしまっていることが多いのです。本来、「運」も「エネルギー」も強い人が、高い「能力」や特殊な「才能」を持っている場合、その高い「能力」や特殊な「才能」が成長と共に失われていく、ということはないはずなのです。「ある例外」を除いては。これは、私が過去記事で「『運』と『IQ』との関係」スリーズで、一部お話しています。************************************************************************関連記事☟☟☟【★絶対保存版★】『IQ・EQ』と『運』の関係①~高IQ高EQはどのように「運」に影響するのか~************************************************************************「神童」は「言葉のあや」だったとしても、要は、子供の頃にとても良い可能性や能力や才能などの「素質」を持っている人が、「生活を共にしている家族がエナジーバンパイアであった」というだけのために、その成長過程で「自己肯定感」を傷つけられ続けると、それをきっかけとして、社会に出てからも別の「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」に目を付けられて狙われて、それが一生続いてしまう危険性もあるということなのですね。エナジーバンパイア達というのは、とにかく「運」や「エネルギー」が強い人で、なおかつ「能力が高い」「現実で生きる力が強い」「実行力のある」、優秀な人をターゲットにしたがる傾向があります。そういった人達から、その豊富な「運」や「エネルギー」を奪うだけでなく、彼らの高い能力、実行力を「利用」して、自分達のために「奉仕させる」ことにとても執着します。エナジーバンパイア自体が、「欲が深い」のと反比例して「能力が低い」ことがほとんどなので、その「欲」を満たすための「実力」がないことがほとんどなのですね。でも「欲」は満たしたい。だから、その「実力」がある「ターゲット」に、その「実力」を奉仕させて「欲を実現させようとする」わけです。もちろん「実益」はエナジーバンパイア達が全て奪い取ります。普通、「能力が高い」「現実で生きる力が強い」「実行力のある」優秀な人、というのは、「人間性」も優れいることがほとんどなので、自分の高い能力を自分のためだけに使う、ということは稀です。いつも「誰かの助けになりたい」と素直に思っている場合が多い。なので、困っている人や、助が必要な人には率先してその「能力」「実行力」を使って手助けしようとしますし、その時、同時に、手助けしている相手に対して「エネルギー」まで注いであげていることも多い。それも「暖かいエネルギー」ですね。ほんわかとした、癒し系の、優しいけれど力強いエネルギーです。だから、助けられた相手は、その「暖かいエネルギー」の手助けによって現実的な問題が解決していくだけではなく、元気になれるエネルギーまでもらえる。こんな有難い存在はない。そして、真っ当な人であれば、そうやって「現実的な手助け」をもらって、更に「暖かいエネルギー」まで注いでもらったら、まず素直に「感謝」しますし、何かお返ししたいと思う。また、たとえ「お返し」までできない状況であっても、更に「それ以上」を当然のごとく求めてくるような、つけ上がったことなどはしないものです。多くの真っ当な人というのは、「常識をわきまえている」からです。ところが、エナジーバンパイア達というのは、この「運」や「エネルギー」の高い人達の「純粋に手助けしたい」という気持ちを「喰いもの」にしてくるのです。これが「家族」であったら、それこそ、「家族であるのだから」ということいいことに、底無しに無限に「要求」をしてくるようになります。それこそ、「立場」や「倫理観」を逆手にとってくるのですね。家族であるにもかかわらず「ターゲット」にして、その家族のメンバーを「喰いもの」にする。それで得た、「ターゲット」の「能力」「実行力」+「それらによって得られた結果・利益・特権」などで、自分達を満たして成功している。それも、「(ターゲットである)家族のメンバーが「自ら好んでやった」ということにする。「家族だから」。更に、「家族がしてくれたことなのだから」と、堂々と、その「ターゲット」の「能力」「実行力」+「それらによって得られた結果・利益・特権」を受け取る。当然の権利のように。それも「実利益」だけにフォーカスします。相手に「共感」「優しさ」「おもいやり」「誠意」「犠牲」を払わせて、その精神的エネルギーを奪い、相手の「能力」「実行力」+「それらによって得られた結果・利益・特権」で、実利益を奪う。巧妙に引き出して、自分のために実現させるのです。「家族が」です。それでいて、「ターゲット」にされてきた家族のメンバーが受け取るのは、「エナジーバンパイア」の家族メンバーが「ターゲット」の家族メンバーに「恩を着せて支配する」ためだけに与えられる、「条件付きの承認」や「利己的な愛情」だけです。これを長年「実の親」や「実の兄弟姉妹」、「同居している義理の両親」や「すぐ近くに住んでいる親戚」達にやられ続けてきた人の苦しみは、どれだけのものでしょうか。今日は、~「家族」がエナジーバンパイアだったら~のうち、特に親子関係、それも、「子供達」が受ける被害や悪影響についてお話してきました。「エナジーバンパイア」が持ち込もうとする『支配・被支配の構図』。でも、これが「夫婦間」である場合、「義理の家族としての関係」である場合、「実の兄弟姉妹」である場合、では、また状況が変わってきます。それも踏まえて、次回以降も~「家族」がエナジーバンパイアだったら~の続きを、お話していこうと思います!************************************************************************【編集後記】~「運」「エネルギー」を増大させるのも「投資」と一緒、というお話~私は「運」についての研究をしているのですが、やはり「運」というのは「エネルギー」そのものだという一つの結論に至っています。これは、「お金」を増やすための「投資」の考え方に酷似しているのですね。「投資」の揺るぎがたい基本は、「消費(+浪費」を押さえて、資本金を作り、それを元手に「運用」するということですね。そして、その「運用」で得られた利益を、更に「投資」して「運用」していく。理論上は、無限に利益が増えていくことになります。(あくまでも理論上・計算上の話です。これに実際の経済動向や利率変動が絡んでくるので、「投資」には「勉強」が必要なのですね。)株式でも不動産投資でも、細かいプロセスは違ってきますが、「基本は一緒」です。●「まずは自分を満たす」=「消費」をしないで、自分のためにお金を貯める●「次に、自分の『エネルギー』を増大させる」=『レバレッジ(てこの原理)』をきかせて投資によりお金を増やす●「次に、『余剰エネルギー部分の一部のみ』を使って、本当に価値のある善き人にその余剰エネルギーを分け与えてWIN-WINの関係を築く」=複利・投資リターン部分を更に増大させる●善きエネルギーの循環が生まれる=「リターン」でお金がどんどん増大していく。といったイメージです。お金の投資と「運」のコンセプトはとても似ている。まあ、「お金」も「運」も、どちらも「エネルギーの流れ」なので、当然と言っては当然なのですが。(*これも、後々「運とお金」のシリーズとして、このブログでお話していく予定です。)そうすると、いわゆる「無駄金」と呼べるような「消費」「浪費」は、まさに、エナジーバンパイアに奪われる「運」や「エネルギー」のような感じなのですね。貯まることもなく、増えることもなく、何物をも生み出すことのない、「ただただ失われていくお金」と一緒。。。だから、私達が素直に施す「善意」や「親切」や「思いやり」や「手助け」といった行為や気持ちも、全て「エネルギー」である以上、常にWIN-WINの関係になれるような、善良な人達との間で行うのが、好ましい。これは、「人を差別しなさい」ということでは全くありません。あなたの貴重な「エネルギー」の一部をお裾分けしている「善意」や「親切」や「思いやり」や「手助け」を、「ザルの網目」のように、底無しに奪って無駄にしてしまう「エナジーバンパイア」のような人達の利己的な目的のために、「消費」「浪費」させてはいけないという話です。まさに「死に金」と同じです。これは「差別」ではなく、正当な「区別」です。本当の意味で価値のある「リターン」とは、WIN-WINの関係を築き続けることのできる、「エネルギーの循環」ですから。WIN-WINの関係を築き続けることのできる、「エネルギーの循環」は、あなたも、相手も、ひいては社会全体も「幸せ」にしていくことができます。だから、「それにふさわしいと思われる人達」と分かち合うのが大切です。これこそ、最高の「投資」です!**********************************************************************「満足できる心」も「エネルギー」。「エネルギー」が枯渇していると満足できない。ワーカホリックや共依存などの「依存症」は、「エネルギーの枯渇により満足できない」からその依存を止められない。まずは自分の「エネルギー」を取り戻そう。#エネルギー #満足 #ワーカホリック #依存症 #共依存 pic.twitter.com/XRhm1AN0sk— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) December 31, 2020************************************************************************
Jan 9, 2021
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みなさん、こんにちは!2021年初投稿となりました。今年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます。★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第12弾です。このテーマでは、昨年に引き続き、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第12弾、『エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~************************************************************************【現実的に、『ずるい人』『卑劣な人』『欲にまみれている人』ほど「成功」を手に入れているのはなぜなのか?】前回のブログ記事では、「エナジーバンパイア」による「運」や「エネルギー」の搾取が地球規模で堂々と行われていることの深刻さと同時に、その「エナジーバンパイア」達を増長させている悪の根源、更にはその「エナジーバンパイア」達よりもはるかに邪悪な存在である「魔界の意図」について、さわりだけお話しています。「魔界の意図」のおさらいですが、これは、宇宙全体に影響を及ぼしている「正負の法則」の中で、「最も負の方向に振れ切っている」存在であり、例えば、世界中の歴史の中で、言い伝えなどで伝承されてきている「魔物」「妖怪」「餓鬼」「悪霊」といった、「負の存在」の究極の集合体です。もともと純粋な精神性を持って生まれてきた人間に、「私利私欲」という概念を植え付けて、平和や秩序を乱し、「地球全体」が上昇発展(アセンション)していくのを妨害する、非常に邪悪で強力な「負の力」の集まりです。例えば、世界史・日本史の中で出てくるような「戦争」「侵略」「人権侵害」「差別」「覇権主義」などの、人間が同じ人間に対して行う破壊行為、侵略行為は、全て、この「魔界の意図」によって、それこそ「意図的に」引き起こされている現象であると、私は考えています。要は「人を狂わす」ことを専門とした「邪の集団」のことですね。人間という「物理的存在」をはるかに超えているために、彼ら(正確には「それら」)は、私達の「潜在意識」にいとも簡単にアプローチしてきます。例えば、「憑依」や「霊障」などの「心霊現象」というのは、科学的な観点から考えると、実は「潜在意識への無断アクセス」で全て説明していけるものです。そして、「エナジーバンパイア」達が、強い「運」や「エネルギー」を持っているターゲットからその強い「運」や「エネルギー」を奪う時にも、「潜在意識への無断アクセス」をしてきます。そうして、ターゲットの潜在意識の中に勝手に入り込んで、その「運」「エネルギー」「能力」「才能」「人格」「魅力」「雰囲気」などをダウンロードして、コピーして奪っていくのですね。(その上で、「コピー元」のデータ(「運」「エネルギー」「能力」「才能」「人格」「魅力」「雰囲気」)を、勝手に「消去」していきます。自分達が「オリジナル」「本家本元」に成り代わるためですね。)脳科学的に潜在意識にアプローチされて、「別の意思」を持った存在にその「潜在意識」を搔き乱されると、私達人間は、自分が自分であることの「恒常性」をそれ以上保てなくなってしまいます。例えば、●統合失調症のような症状(幻覚・幻聴、記憶喪失、被害妄想、悲観主義、人格破綻、多重人格)●心理的に発症する障害(鬱病、心的外傷後ストレス症候群(PTSD)、パニック障害、過呼吸症候群)●身体的影響(自律神経失調、ホルモン代謝異常、免疫低下・免疫過剰)●発達系の問題(発達障害、人格障害)こういった身体的・精神的に「病的」な症状が次から次へと発生し、それが「慢性病化」していきます。「目には見えない」にもかかわらず確実に存在している「強烈な負の影響」により、私たちの生活の質、健康、幸福感、といった、「生まれてくることができたからこそ味わえる命の経験」を、残酷にも汚されてしまうことになるのですね。電波は紫外線は目には見えませんが確実に存在しており、私達の生活の中で「科学技術」の一端として利用されていますよね。磁場や電磁波なども目には見えませんが、不適切に人間の体に曝露され続けると、確実に健康を害してくものです。現に、何かに「影響」を及ぼしている現象というのは、「目に見える・目に見えない(物理的・非物理的)」にかかわらず、確実に存在している。その上で、「目に見えない」ことをいいことに、元々純粋だった人達を「魂レベル」で堕落させていく。「私利私欲」に目覚めさせて、自分と同じ人間を「搾取」する「エナジーバンパイア」にしてしまいます。内側の「潜在意識の中」からも、ターゲットを攻撃させる。外側の空間を利用して負の念を飛ばす「サイキックアタック」によっても、ターゲットを攻撃させる。するとどうなるか。ターゲットが消耗していくことは目に見えていますが、「堕落」させられて「エナジーバンパイア」にされてしまった人達自身が、●「体調が狂う(健康が害される)」●「認知が狂う(判断力や思考力全体を害される)」●「人間性が狂う(性格や人格が害せられる)●「能力が狂う(世の中に貢献できるような正しい能力の使い方ができなくなる)」などの、症状に侵されていくことになります。そして「魂のレベル」が益々下がっていく。「魔界の意図」は、強い「運」や「エネルギー」を持つ人達抑え込んで、世の中に良い影響を与えることを阻止しつつ、「エナジーバンパイア」のような「堕落した魂の人間」を量産し続けて、人間同士を争わせ、なおかつ、「魔物」や「餓鬼」や「悪霊」などの負のエネルギー体を世界に放ち続けて地球全体の波長を落とさせる。「アセンション」させないようにする。そして、それに気づいた別の強い「運」や「エネルギー」を持つ「高い魂レベルの人達」に、抵抗させたり、対策をたてられぬように、彼らを「ことごとく潰していく」という闇の業を駆使してきます。これは、エナジーバンパイア達から決して「搾取攻撃」を受けないで済んでいる多くの人達にとっては、今のところなんら「危機感」を感じずに済むことですが、「地球全体としては波長が著しく下がっていくという重大な問題」であり、更に、「魂レベルが高めの人達」にとっては、自分の一生を台無しにされる恐れのある大変忌々しき大問題であると私は危惧しています。このブログでも何度も何度もお話していますが、私達は、「運」を最大限に高めつつ夢を実現していくために、「一度きりの自分の人生の貴重な時間」を使って、「自分の人生」をコーディネートしていく当然の権利があります。「命を戴いて、その人生を任せてもらった」わけです。その大切な「自分の人生の時間」において、エナジーバンパイアのような卑劣な存在に、当たり前のように自分の貴重な「運」や「エネルギー」を搾取され続ける。「エナジーバンパイアが私達の人生の『主人公』に成り代わろうとしてくる」わけです。これ、冷静に考えたら、とんでもない「権利の侵略」なんですね。絶対に許してはいけない。私が「運」の研究をしている中でお会いしてきた多くの「魂レベルの高めの人達」の中にも、「エナジーバンパイア」達にターゲットにされてそれなりに悩んできているにもかかわらず、まだまだそこまの「危機感」を実感できていないと思われる人達が、意外に多いという現実もあります。だから、社会全体としては、「エナジーバンパイアからの搾取の問題」は、一部の被害者を除いては、まだまだ表立って認知されてはいないのですね。それはそうです。「魔界の意図」は非常に巧妙に罠を仕掛けていきますから、全ての「魂レベルの高い人達」にことごとく「危機感」を持たれてしまったら、それこそ、その強い「運」と「エネルギー」で一致団結されて防御されてしまいます。社会的に問題となってしまっては、元々「魔界の意図」の負のエネルギーなどよりもはるかに強くて尊い「正のエネルギー」全体で、逆に「魔界の意図」の方が封じ込められてしまいます。「魂レベルの高い人達」というのは、私利私欲をはるかに超えて、「世の中をよくするため」「地球全体の波長を上げるため」に、強力に団結できる徳と人間性の高さがありますからね。だから、そうさせないように、ある程度強い「運」と「エネルギー」を持つ「魂レベルの高めの人」達には、まるで「低温やけど」をさせるかのように、穏やかでも確実に「搾取」し続けて、気づかれないうちに徐々にその「強さ」と「士気」を失わさせる。そして、本当にこの危機的状況に気づいている、特に強い「運」と「エネルギー」を持つ「魂レベルがかなり高い人」達に対しては、最初から容赦なく潰しにかかるわけです。【本当に「危機感」を持って日々この問題を克服しようとしている「ターゲット」の人達を、見捨ててはいけない】私は「運」を専門しており、私達が自分達の人生をより良くしていくためにその「運」や「エネルギー」を上げていく方法をずっと研究しているのですが、その「運」や「エネルギー」を上げて、私達の一度きりの人生において自分の才能や可能性を最大限に高める上で、この「エナジーバンパイア」や「魔界の意図」の「侵略」は、致命傷となってしまいます。「運」や「エネルギー」を高めている傍から奪われ、自分の才能や可能性を押し込められ、自分の一度きりの人生を「乗っ取られ」る。物凄く苦しみながらもその原因や仕組みがわからずに、下手したら一生「搾取」され続けて不運に終わってしまう、本来素晴らしい運やエネルギーや人格の持ち主の人達だって、この世の中にごまんといるのです。本来、そんなこと、絶対にあってはならないことなのですね。だから、もっと声を上げていかないといけない。特に、本当に「危機感」を持って日々この問題を克服しようとしている「ターゲット」の人達ほど、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」から受け続けている搾取や攻撃のレベルは「凄まじい」ことが多く、また、そういった搾取や攻撃を受けていない人達からは、その苦しみや危機感がなかなか理解されないため、二重、三重に辛い目にあっている場合がほとんどです。その中でも更に、普通の人以上に「運」や「エネルギー」が強めで「魂レベルが高めの人」の場合は、一生付きまとわれる可能性一生食い物にされる可能性があり、前回のブログでもお話したように、被害が「命に関わる」ものにまで発展する危険性もあります。早急に対策が必要となってきます。(*具体的な「対策」については、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズ)の後半のほとんどを使って解説していく予定です。)【~エナジーバンパイアが『絶滅』しないどころか『繁栄』していく究極の理由①~】読者の皆さんの中でも、ずっと不思議に感じてきた方がいらっしゃるのではないでしょうか。世の中や他人に貢献する気などさらさら無く、私利私欲のために、あれだけ他人から「運」や「エネルギー」を奪って自分の欲望を満たすことだけにフォーカスし続けている「エナジーバンパイア」達であるのに、「なぜ『因果応報』とならないのか」「なぜ『絶滅』しないのか」「それどころか、この波乱の世の中の中で『益々繁栄している』ように感じる」と。。。これには、ある明確な「理由」があります。まず、彼ら「エナジーバンパイア」達が、高い「運」や「エネルギー」を持つ人から「搾取」する時の「心情」を考えなければなりません。典型的には2種類のパターンがあります。【パターン❶】主に、強い「運」や「エネルギー」を持つ人の「能力」や「幸福」に『嫉妬』して、憎しみやネガティブな想念をぶつけながら、ターゲットからそれらを「奪っていく」パターンで、これは低級のエナジーバンパイアに多い傾向です。この場合、ターゲットから「運」や「エネルギー」「能力」などを「奪う」のと同時に、エナジーバンパイア自身も、自分から発せられた「負の想念」からネガティブなダメージを受けることになるので、彼ら自身もある意味多大なエネルギーを消耗してしまいます。なので、このような低級のエナジーバンパイア達というのは、いつも「エネルギー枯渇状態」です。だから、ターゲットから「運」や「エネルギー」を奪っても奪っても、まるで「目の粗いザル」のように、奪ったエネルギーがダダ洩れになってしまいます。だから更に奪いに走る。それでも、奪うのと同時に、先ほどの「恨みや嫉妬」といったネガティブな想念が自分の内側から発生し続けてしまうので、まるで「諸刃の矢」のように、引き続き自分自身にも多大なダメージを与えてしまいます。だから、このような低級のエナジーバンパイアは、一見エネルギーの豊富なターゲットから奪いたい放題で自分達を満たし続けられているように見えますが、実際には、それらの奪った「運」や「エネルギー」を有効に使って成功に持ち込むことが出来ないことが多いです。愚痴や悪口が多いエナジーバンパイアに多いですね。トラブルメーカーの人に多いパターンです。他人の大切な「運」や「エネルギー」をさんざん奪っておきながら、自分自身も何一つ形にできないパターンなので、「エネルギーの法則」にのっとれば、一番迷惑な存在であると言えます。【パターン❷】こちらのパターンは、❶とは逆に、「負の想念」や「ネガティブなエネルギーの放出」などが一切なく、喜んで意気揚々と「奪っていく」タイプのエナジーバンパイアですが、こちらのほうが先ほどの❶よりもはるかにタチが悪い。なぜかというと、「意気揚々と」「自分のために」「罪悪感も全くなく」「幸せいっぱい」で「奪っていく」ので、搾取の仕方や規模が「残忍」になりやすいからです。以前のブログでもお話していますが、「共感性」が欠如しているわけですから、「相手の立場を考える」ようなことは一切ありません。「搾取」する上で、何の心の負担もないわけです。それどころか、「奪うことで自分が満たされることが、まるで『至上命題』『自分への善行』である、という、完全に狂った思考で、全力で「快楽」を求めてくるから、本当に超ヤバイのですね。搾取しているエナジーバンパイア自身にとっては、盗んだエネルギーで「実にポジティブにエネルギーチャージできる」のですから、これほどの快感はありません。だから「意気揚々としている」のです。本人にとっては「実に善いこと」をしているという認知なのです。だから非常にタチが悪い。罪悪感のストッパーもブロックにもひっかからないので、自分自身の「欲望」を満たすことに実に「素直」なわけです。プラス、他人から「奪う」ことを悪行だと思っていない。当然「潜在意識」にブロックがかからないので、たとえ道徳や人間性に反する「搾取」であっても、「引き寄せの法則」は起こりたい放題です。以前にお話した「引き寄せの法則のパラドックス逆説)」ですね。(*「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」=地球のアセンションに貢献するような、「運」や「エネルギー」が強い人達のポジティブで前向きな「願い」や「願望」が叶いづらくなり、エナジーバンパイア達のような「私利私欲」にまみれた人達の「欲望」などが、より叶いやすくなる、という現象。)☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~このパターン❷の場合、エナジーバンパイア達の「搾取」において、何ら罪悪感のブロックや歯止めが働かないのでやりたい放題となり、また、「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」故にそれが次から次へと「叶っていく」ため、エナジーバンパイア達は、益々「自己陶酔状態」「恍惚状態」「万能状態」となっていってしまいます。一種の「中毒状態」になるのですね。益々「搾取」を止められなくなる。完全に「搾取」の「依存状態」。ターゲットの「運」や「エネルギー」が美味くてしかたがない。辞められるわけがない。これにより、彼らの「間違った自己肯定感」が更に増長され、一種の「無敵状態」を作り上げてしまうことになります。(この*「無敵状態」は、本来「宇宙の法則」的には完全にナンセンスなものです!)そうすると、次にどうなるか。そのパターンで「なにもかもうまくいってしまう大きな流れ」が、エナジーバンパイア達に出来ていってしまうのですね。これが、初期にエナジーバンパイア達からの搾取攻撃を止められなかった時に起こってくる、一番やっかいなパターンです。本当に「病気」と一緒で、どんどん「重症化」していってしまう。こうなってしまうと、そうそう彼らの「つけあがり」を止めることができなくなってしまいます。「『無敵』ということは神様が自分達を選んだ」くらいの認知の歪みを勝手にでっちあげて、まともな人間性をも持ったターゲット側にとっては、完全に埒があかなくなってしまいます。これが、「エナジーバンパイアが『絶滅』しないどころか『繁栄』していく究極の理由①」です。【~エナジーバンパイアが『絶滅』しないどころか『繁栄』していく究極の理由②~】エナジーバンパイアが『絶滅』しないどころか『繁栄』していく理由の2つ目は、「魔界の意図」のサポートを受けているということです。まず、スピリチュアル界における動かしがたい「真実」として、強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人」というのは、「魔界の意図」にとっての最大の脅威なんですね。通常、強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人達」というのは、もう「そこにいるだけ」で、(意識的・無意識的にかかわらず)多くの人々を「良い方向」に導いていくことができる特殊な影響力を持っています。もし、彼らが、その高い魂レベルをしっかりと保ったまま、この「特殊な影響力」を与え続けていくと、地球は確実に「アセンション」を成功させることができます。それだけ、強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人」達というのは、本来強力な存在なんですね。先ほどでてきた「正負の法則」で、「魔界の意図」が「負の方向に究極に振れ切った存在」であるならば、強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人達」は、「正の方向に究極に振れ切った存在」です。しかし、そんな強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人達」であっても、「エナジーバンパイア」たちに「運」や「エネルギー」を搾取され続けると、当然ですが、その本人の「生命エネルギー」までが徐々に落ちていってしまいます。すると、その弱った状態のターゲットに対して、まるで「エナジーバンパイア」達から受けた「傷」や「ダメージ」に覆いかぶさるようにして、「魔界の意図」がその何倍もの攻撃を仕掛けてくるようになります。「魔界の意図」は、最初からこういった強い「運」や「エネルギー」を持っている「魂レベルの高い人達」に目を付けていたわけですから、そういった「魂レベルの高い人達」を潰す「絶好のチャンス」なということになります。つまり、「魔界の意図」にとっては、エナジーバンパイア達が世の中にはびこって、地球全体の波長を下げるのに貢献し続けていることは大変な好都合なのです。だから、この世の中がどんなに発展してきていても、どんなに沢山の人々が良い人間性を持っていたとしても、❶「魔界の意図」によって、「欲望」に火を付けられてしまう人もまた大勢いる(エナジーバンパイア化)❷その手っ取り早さと快楽がやめられなくなるという「搾取中毒」に陥ってしまう人達が、どんどん増産されていく(エナジーバンパイアの増産)❸更に、それが地球全体や人々を「堕落」させたい「魔界の意図」にとって、大変都合がよいことである(「魔界の意図」による「エナジーバンパイア」へのサポート)これが、エナジーバンパイアが『絶滅』しないどころか『繁栄』していく究極の理由②なのですね。【今後も「エナジーバンパイア」が消滅することはまずない~「スピリチュアル的二極化時代」をどう生き抜くか?】「人間関係の争い事」「金銭トラブル」「足の引っ張り合い」「嘘」「騙し」「犯罪」これらは全て、「欠乏感」から発生してくるものなのですが、「魔界の意図」というのは、その「欠乏感」を煽り、元々良い人間性を持っていたはずの人達に「嫉妬」「妬み」「嫉み」の感情を抱かせる。そして、その「嫉妬」「妬み」「嫉み」の感情に固執させる。「魔界の意図」はそうやって、いつの時代にも、「負の影響」を駆使して、本当の意味での人類全体の発展を、邪魔してきたのですね。その一手段が「エナジーバンパイア」の存在なわけです。だから、「運」や「エネルギー」を奪われて本来の自分らしい人生を生きられなくさせられる、という、「ターゲット」が受ける被害の数々は、「ここまでがエナジーバンパイアの領域」で「ここまで対処すればスッキリと解決する」というものではないのですね。そして、今後も「エナジーバンパイア」が絶滅することは、まず少なくとも「数百年はない」と私は考えています。21世紀は「二極化の時代」と言われていますが、この「二極化」は、格差社会の広がりで言うところの「二極化」だけではなく、「スピリチュアル的な二極化」にも当てはまります。つまり、「魂レベルの高い人達」は更にその魂レベルが上がり、「魂レベルの低い人達」は更にその魂レベルを下げていくということです。「搾取」や「霊的干渉」がない状態であれば、「運」や「エネルギー」が高い人は、益々その「運」や「エネルギー」を上げていき、「運」や「エネルギー」が低い人は、益々その「運」や「エネルギー」を下げていくことになる。だから、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達からの搾取攻撃は、今後益々酷くなると予想されます。彼らも「必死」なわけです。だから、良いエネルギーを持つ人達は、今後益々、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達から狙われることになる。今まで、ヒーラさんやスピリチュアルカウンセラーの方々の力をお借りしながら、搾取攻撃を受けながらもなんとか耐え抜いてきた人達であっても、今後の状況は変わっていくと思われます。「スピリチュアル的二極化」が更に進んでいけば、強い「運」や「エネルギー」を持っているがために「ターゲット」にされている人達同様、ヒーラーの方々やスピリチュアルカウンセラーの方々にまで、その「影響」が及んでくるからです。そこで、いよいよ、ヒーラさんやスピリチュアルカウンセラーの方々の力をお借りしながらも、「自分でエナジーバンパイア」からの攻撃や搾取を防御する方法が、これからの時代には必要かつ重要になってくると思われます。(*今後のブログで、「現段階でわかっていること」の全てを、あますところなくお話していこうと思います。)************************************************************************【編集後記】~ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々に課せられた今後の使命~私のブログには、プロのヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々も訪れてくださっており、とても恐縮です。ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々というのは、「運」を科学的に研究している私から見ても「地球全体の財産」であるほど、貴重で大切な存在です。だからこそ、忌憚なくお話していくのですが、先ほど、「スピリチュアル的二極化」が更に進んでいけば、強い「運」や「エネルギー」を持っているがために「ターゲット」にされている人達同様、ヒーラさんやスピリチュアルカウンセラーの方々にまで、その「影響」が及んでくるとお話していますが、この「影響」というのは、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々の「二極化」も進んでいくということです。これは、「運」の研究をしている私から考えても、非常に重要なことで、今まで「運」や「エネルギー」を搾取され続けて苦しんできた「ターゲット」の人達を救っていく「方法」や「信念」が岐路に立たされている状況ということです。なぜなら、まず、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々は、スピリチュアル的に苦しんでいる人達を救う、という、「地球のアセンションの一部」に多大に貢献している人達です。なので、「魔界の意図」は、当然、こういったヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々も、「魔界のブラックリスト」にしっかり入れています。通常、人を癒したり、スピリチュアル的な問題を解決する力のあるヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々は、そのエネルギーや生命力も強い傾向にあり、また十分に修行をされて技術や能力を高められてきている方々が多いので、普通の状況であれば、こういったヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々の能力が「魔界の意図」によって大きく損なわれたり、ダメージを負わされたりすることは稀です。しかし、この「スピリチュアル的二極化」のために、今後、こういったヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々への「攻撃」というものも、より強くなっていくと思われます。更に、これが一番危険なことなのですが、今後、「魔界の意図」がヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々に仕掛けてくる戦略として、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々に対して潜在意識を介して、そうとはわからないように『堕落』させてくることが考えられます。ここで、更に忌憚なくお話しますが、このブログの過去記事で、私達の「3つの才能」のお話をしているのですが、そのうちの「❸良心としての才能」これを磨いていないヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々の場合、たとえその「特殊能力」が強い方であっても、逆にその「特殊能力」の強さゆえに、かなりの確率で、「魔界の意図側」へ堕ちていくように「誘導」されてしまいます。そして、その「特殊能力」の強さを、「魔界の意図側」の繁栄のために使うようにさせられる。これは、私自身も何例も見ている「現実」です。『「良心」となる才能』とは、一体どういう才能かと言うと、どんな時にも、自分が持って生まれた『才能』・自分が磨いてきた能力や『技術』を、「良い目的のために使う」ことに徹することができる才能です。関わる人や社会全体に『貢献』する「責任感」を伴う才能ですね。『貢献』とは、『WIN-WINの関係』を常に念頭においてベストを尽くしていくということですし、そのために『自分の才能をミッション(使命)として捉えられる才能』です。スピリチュアルな「特殊能力」が強くても、大変残念ながら、この「良心としての才能」が薄いヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方というのが、ごく稀ですが、この世界に一定数は存在しているのですね。すると、「スピリチュアル的二極化」で「魔界の意図」の影響がより強くなってきた時に、こういったヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方は、一番最初に「魔界の意図」のターゲットにされてしまいます。するとどうなるか。もともと、「運」や「エネルギー」を搾取されて苦しんでいる人達を、その「特殊能力=才能」で救うことを目的としていたヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方が、例えば、ある時期から自分の「富」や「ポジション」によりフォーカスするようになっていきます。そして、苦しんでいる人全般を平等に「クライアント」として救ってきたはずだったのに、その後、クライアントを選ぶようになっていきます。「クライアントを選ぶ」とは、どういうことか、というと、「より効率よく稼げる」「より自分に傾倒してくれる」クライアント、ですね。皆さんは、エナジーバンパイア達からの被害者を救うにあたって一番辛い立場の被害者のターゲットとは、どういう人かわかりますか?エナジーバンパイアのターゲットになるような人、といのは、ほとんど全ての人が、「運」も「エネルギー」も強く、また優秀だし人格も優れている場合が多いです。しかし、現実的に、その中でも、ひときわ強いエネルギーを持った人がいる。こういった人がクライアントとしている場合、そのクライアントは、まず間違いなく、他の「ターゲット」の人達よりも、「何十倍」「何百倍」も、「エナジーバンパイア」達や「魔界の意図」に狙われやすいですし、強烈な被害にあっているものです。これは「比較」のお話でもなんでもなく、現実に起こっている「現象」レベルのお話です。例え「魂のレベル」が極めて高くても、その被害の苦しみは絶大です。そうでない人には考えられない程の苦しみを受け続けています。そして、こういった特に「運」や「エネルギー」が強いクライアントが、それでもなんとか「魂レベルの高さ」を維持できているならいいのですが、たとえ少数でも、もはや「命を奪われる」くらいのレベルにまで危害を加えられている場合に、そういった「魂のレベルが極めて高い」人であっても、「憎しみ」や「怒り」に苛まれて、一時的に波長やエネルギーを落とされざるを得ない状況が生まれる場合があります。本人の意図とは全く関係なく。しかし、ここで、「❸良心としての才能=ミッションとして捉える才能」が薄かったために、「魔界の意図」にコントロールされ始めてしまったヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方は、この「本来、誰よりも一番最初に救うべき魂レベルの極めて高いクライアント」を「切る」ということをする。「極めて高い魂レベルを持っている人」だからこそ、普通の人には考えられない攻撃やダメージを受ける。「極めて高い魂レベルを持っている人」だって、命に関わる攻撃を受け続ければ、平静さを保ち続けることはできない。「極めて高い魂レベルを持っている人」を「堕ちた」と言って切ってしまえば、それこそ、「魔界の意図」の思うツボです。その「思うツボ」を見抜けていない段階で、その「本来、誰よりも一番最初に救うべき魂レベルの極めて高いクライアント」を救うことの「価値」を理解できていない段階で、そのヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方こそが、「堕ちている」わけです。これは、ごくごく稀なケースですが、スピリチュアル的二極化によって、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々まで「真の本物」と「そうでない存在」の二極に、分けられていくのですね。そして、それは、ほとんどの大勢の素晴らしいヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々にまで、負の影響を与えるものです。でもここが「死角」になっているパターンが、最近ちょくちょく見うけられる。そしてその「違和感」に苦しんでいる、「ターゲット」のクライアントさんも、最近増えている。私にも、お世話になっているヒーラーやスピリチュアルカウンセラーの方々が何名かおられるのですが、皆さん、本当に素晴らしい「本物」ばかりです。その方たちですら、この問題について、そう認識されているそうなのですから、本当に忌々しき問題なのでしょう。「力」のある方は、その「力」の大きさを自分で「常に見守り」ながら、ミッション(使命)を果たされて行ってくださいね!こんな時代だからこそ、心から、そう思います。************************************************************************皆様、あけましておめでとうございます。昨年は未だかつてない一年となりましたが、2021年は、コロナの収束と、全ての方々が今まで以上に大きく前進出来ることを心より願っております。今年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます_(_^_)_。 pic.twitter.com/M1xP1BCMSl— 【運を科学する!!】フローマスター・ジャミ―ロの研究室 〜featured by ナタリー·ユエン〜 (@natalieyuenhk) January 1, 2021************************************************************************
Jan 4, 2021
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