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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第27弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第27弾、スピリチュアル・ガスライティングの恐怖❷と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉒】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉓】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉔】『魂のレベル』というスピリチュアル的等級★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉕】『スピリチュアルパラサイト』という寄生虫★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉖】スピリチュアル・ガスライティングの恐怖************************************************************************【「当事者である被害者」のみにしか理解できない、という「極限状態での苦悩」~「ガスライティング」の究極の目的は「ターゲット」の精神崩壊と「自己肯定感」の喪失である~】前回のブログ記事では、「スピリチュアル・ガスライティングの恐怖❶」として、普通の平和的な日常を享受できている人にとっては信じられないような「霊的いやがらせ」を仕掛けてくる「スピリチュアル・ガスライティング」が、あなたの人生を少しづつ狂わせていく、というお話をしています。「スピリチュアル・ガスライティング」についてはこのブログで何回かお話してきていますし、ところどころでスポット的に記事にしているので、このブログの読者の方は、おそらく既に「スピリチュアル・ガスライティング」の概要はある程度理解されていることかと思います。このブログでは、「ガスライティング」という社会的な「陰謀」を、以下のように大きく2つに分けて説明してきています。❶目に見える「現実レベル」で、首謀者や犯罪者により実際に引き起こされる「事象」としての「ガスライティング」❷「ガスライティング」の手法を「スピリチュアルレベル」で霊的に行う「スピリチュアル・ガスライティング」ですね。❶の目に見える「現実レベル」で、首謀者や犯罪者により実際に引き起こされる「事象」としての「ガスライティング」とは、「集団ストーカー」や「テクノロジー犯罪」のように、「ターゲット」の精神崩壊を目的として「犯罪ギリギリの手口」を多数すかって、「陥れたいターゲット」を精神的に追い詰めて破滅・自滅させることにより、自らが「利益」「得」を得るための心理学的手法です。前回のブログでもお話していますが、なんと、米国のFBIやCIAなどが『国際的に警告している』ように、「ガスライティング」は、「凶悪犯罪」や「特殊犯罪」のカテゴリーに属されているくらい「危険」な手法です。精神医学・心療医学の専門家達の見解では、「ガスライティング」の首謀者や協力者には「人格障害であると疑われる犯罪者」が多く、また同時に、その「人格障害者であると疑われる犯罪者」達が率先して使う心理学的犯罪手段として、「ガスライティング」を「最も高度な手法の一つ」として、認知しつつある、という背景があるのです。犯罪としての現実的な「ガスライティング」の種類としては、▲「集団ストーカー行為」▲「テクノロジー犯罪」(周波数による思考盗聴、電磁波による電磁波攻撃)▲「集団的・社会的仄めかし」▲「実践的な社会的嫌がらせ行為」▲「(捏造を前提とした)告発」▲「(隠蔽を前提とした)吹聴)などが挙げられます。こういった「ガスライティング」により、ターゲットの日常には「不可解な現象」「不気味な現象」が多発し続け、それによって、ターゲットは徐々に精神を病んでいきます。「ガスライティング」の被害による最も深刻な症状としては、「自己不信」「自己欺瞞」といった、「自己肯定感の極度の低下」を伴った「人間不信」ですね。不可解で不気味な現象が「自分だけに起こり続ける」という恐怖から、「自分自身がおかしいのではないか!?」という「自己不信」を植え付けられていくことになります。経験したことがない人にとっては、そもそも理解不能な想像もつかない現象ですが、当事者の被害者にとって、この被害は絶大です。だから、どんな些細なことであっても「強烈な違和感」が伴う場合、自分の身の回りに起こっている『不可解な事象』を絶対に軽んじてはいけないのです。状況が酷くなってくると、そのダメージは大変深刻なものになってしまうから、です。たとえ、周囲の身近な人達が信じてくれなくても、たとえ、現時点で確固たる「物的証拠」を掴めていなくても、あなたの「直感」と「違和感」は、絶対に嘘をつくことはないから、です。【「霊的嫌がらせ」である「スピリチュアル・ガスライティング」は「スピリチュアル・レイシズム」でもある】現実に引き起こされる「ガスライティング」とは、ターゲットである本人の周囲にいる第三者や他人にはわからないように、用意周到に「そのターゲットだけにわかる方法で」嫌がらせを仕掛け続ける、というものですが、これを「スピリチュアルレベルで霊的に行う」のが、❷の「スピリチュアル・ガスライティング」ということも、既にお話してきています。つまり「霊的嫌がらせ」ということなのですが、この「霊的嫌がらせ」には実に様々な攻撃の種類があり、例えば、💀「霊障」💀「怪奇現象」💀「不可解な不幸の連発」💀「サイキックアタック」にはじまって、💀「極端で不自然な「運」の急降下」💀やたらと都合の悪い出来事が頻発する💀原因不明の体調不良💀原因不明の難病💀原因不明の急性病💀原因不明の慢性病💀人間関係が不自然に壊れ始める(後々更に悪化していく)💀仕事や学業で理不尽な処遇や待遇を受け始める(後々更に悪化していく)といった、今までの状況から考えると「明らかに異常な」状態へと無理やり追いやられていくような、不自然で理不尽な不幸が次から次へと降りかかってきます。私の見解ですと、これらは全て「スピリチュアル・ガスライティング」であると言えるものばかりですね。現実に首謀者たちによって引き起こされるガスライティングのやり方を、そのまま目には見えない「スピリチュアルレベル」で仕掛けてくるのが「スピリチュアル・ガスライティング」ですから、証拠集めや法律による確固たる制裁等ができないわけです。だから、「ターゲット」にとっては益々防御・対策が困難となります。なので、「スピリチュアル・ガスライティング」の被害者というのは周囲の第三者にその訴えがなかなか理解してもらえず、被害が長期化・深刻化するだけでなく、本人が「孤独」に陥ってしまうのですね。被害者にとては、実はこれが一番辛い状況かもしれません。そして、自分も他人も信用できなくなってしまう。まさにターゲットの「自己肯定感」が著しく下がり続けてしまうという悪循環を生んでしまいます。そして、この「スピリチュアル・ガスライティング」というのは、『魔界の意図』によって引き起こされており、「魔界の意図」の手下である「エナジーバンパイア」達が、ターゲットからより容易に「運」や「エネルギー」を奪い易くするために、ターゲットを極限まで弱らせておくための「布石」である、ということもお話しました。ターゲットに味わわせたい「スピリチュアル・ガスライティングの被害内容」の「筋書き」や「シナリオ」というのは、全て「魔界の意図」が描いているものであり、「魔界の意図」が陥れたいと考えている「ターゲット」の「人物像」やその「周囲環境」、その「ターゲット」の「運の強さ」や「エネルギーレベル」に応じて、周到に緻密に策略が張り巡らます。だから、そのターゲットによって、「スピリチュアル・ガスライティングの被害」としてターゲットの周囲に引き起こされてくる「不可解な現象」や「怪奇現象」の内容が、全て違ってくる、ということも起こります。だから益々防御するのが難しいのです。ターゲットによって、「スピリチュアル・ガスライティングの被害」の内容まで「千差万別」で仕組まれてしまうからなのですね。例えば、●「運」や「エネルギー」が強くても「精神的に繊細なタイプ」のターゲットである場合:「心理戦」に引き込むように、精神的ストレスや神経症を発症させるようなやり方で追い詰めてくる(物事がうまくいかなくなる、滞るようになる、焦りや心配を煽るような不幸な出来事を頻発させる、人間関係の問題を引き起こしてくるようになる、など)●「精神的にはタフで逆境に強いタイプ」のターゲットである場合:精神的にタフなターゲットは「心理戦」には強い傾向にあるので、直接「身体的攻撃」を加えて「苦しみを増加させる」パターン、例えば突発的な自律神経失調やホルモン異常を引き起こして体調を悪化させたり、原因不明の病気・体調不良や慢性的な痛みなどを集中的に加えることによって、「身体面」から士気を削いで来ようとするのですね。また●「魔界の意図」が陥れたいと考えている「ターゲット」の「人物像」「周囲環境」「ターゲットの運の強さ」「エネルギーレベル」に応じて、「スピリチュアル・ガスライティング」の攻撃方法の「筋書き」や「シナリオ」を変えてくる⇒まるで「オーダーメイド」のようにな攻撃の仕方をしてくるということも、魔界の意図による「スピリチュアル・ガスライティング」の大きな特徴です。その場合、★「そのターゲット」が一番恐れていること★「そのターゲット」の「トラウマ」となっている出来事や記憶★「そのターゲット」の「過去生」におけるカルマに関係すること★「そのターゲット」が「最も欲していること」を逆手にとったような事柄を、「ターゲット」の意識や深層心理に強制的に送り込んで、それらが常に「ターゲット」の顕在意識に上がってきて本人を苦しめるように意識操作を行ってきます。その上で、これら本人を苦しめるような「トラウマ」や「カルマ」の内容をそのまま「投影」したかのような💀不幸💀不遇💀困難💀苦難💀苦しみ💀痛みなどを、「現象レベルで具現化してくる」ように現実面を操作してくるのです。どうでしょうか。悪どいこと極まりないですよね。いずれにしても、この段階で「魔界の意図」が集中的に狙ってくる「ターゲットの弱点」というのは、そのターゲット自身の自分自身に対する疑い=自己肯定感の喪失です。「自己肯定感」を一気に崩すことによって、「自分自身を徹底的に疑わせる」ように仕向ける手法、それが「ガスライティング」であり、その「ガスライティング」を「スピリチュアルレベル」(目に見えない霊的レベル)でターゲットに仕掛けてくるのが「スピリチュアル・ガスライティング」なのですね。そして、その「崩された自己肯定感」の「狭間」を狙って、無防備となったターゲットの「個人の潜在意識」に侵入してくる。「個人の潜在意識」の中にあるありとあらゆる貴重な情報-ターゲットの持つ能力・才能・アイデア・魅力・人間性-といったものを、ターゲットの良質な「運」や「エネルギー」といっしょに奪っていくのですね。【『本当の自分』として人生を全うさせないようにするのが「スピリチュアル・ガスライティング」の真の目的~自分の人生を「機会損失の連続」で終わりにさせられる恐怖~】「魔界の意図」というのは、エナジーバンパイアを始めとする「魔界の意図」の手下達に、標的としている「ターゲット」から豊富で良質な「運」や「エネルギー」をより効率的に奪わせたいと考えて、いかに短期間で大量に、標的としている「ターゲット」から豊富で良質な「運」や「エネルギー」を奪いとるか、に重点を置いています。なぜなら、以前のブログでもお話しているように、この世界というのは「自然の法則」「宇宙の法則」で成り立っている「宇宙」の一部から構成されているので、「魔界の意図」自体も当然、その「宇宙」の中から「派生した存在でしかない」からです。「魔界の意図」がどう頑張っても、「宇宙」<「魔界の意図」という力関係にはなり得ません。たとえその「負のエネルギー」が極限にまで強く、「負の側に振れ切った存在の集合体」である「魔界の意図」であっても、以前にお話したように、「自然の法則」「宇宙の法則」の「申し子」である、強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人達」に、「正攻法で敵うことはできない」のですね。だから、その「本来なら決して敵わない」はずのターゲット=「自然の法則」「宇宙の法則」の「申し子」である、強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人達」を、内側から自滅させるように仕組むわけです。それが、「本来なら決して敵わない」はずのターゲット=「自然の法則」「宇宙の法則」の「申し子」である、強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人達」の「自己肯定感」を極限まで貶める、という方法「スピリチュアル・ガスライティング」であるというわけなのですね。ターゲットを「内側から自滅させる」ことほど、「魔界の意図」にとって効率的かつ効果的な戦法はありません。ターゲットは、自分の生活の中で頻発する「不可解な事象」や「理不尽な事象」によって強い不安や恐怖を強いられつつ、徐々に「自分自身を信じ続けることに疲れてくる」ようになります。まるで、本来の高い「自己肯定感」を強制的に手放させられるかのように四六時中攻撃を受け、前向きな気持ちや心の健全さや体調の良さを、徐々に失っていくのです。最終的に、ターゲットが「自分を信じ切れなくなった時」が、「スピリチュアル・ガスライティング」の「大締め」です。ターゲットの「自己肯定感の守護壁」が完全に崩壊しきった時です。後は、「魔界の意図」のやりたい放題となって、ターゲットの「個人の潜在意識」は「魔界の意図」の支配下に置かれてしまいます。そうすると、「ターゲット」は、●自分の人生において「活躍」がしづらくなってしまう●自分の人生なのに十分謳歌できなくなってしまう●自分の人生での「ミッション(使命)」を全うしづらくなってしまう●本来持っている世の中への「良い影響力」を発揮しづらくなってしまう(そういった「影響力」を実は持っていることを気づかないで終わるように誘導されてしまう)●「仲間」である他の強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人達」に、現世で出会いづらくなってしまう●「地球全体の波長を高める」というもう一つの大きなミッション(使命)に参加できなくなるという悪循環に陥ってしまいます。前回のブログでもお話していますが、1人1人の「ターゲット」にとって「深刻」なのはそれだけではありません。ターゲットは、その時点での「単発的な被害」「連続的な被害」を執拗に受け続けるだけでなく、その「単発的な被害」「連続的な被害」によって、▲「(本来持っていたのに使えないようにさせられていた)運」▲「(本来持っていたのに発揮できないようにさせられていた)エネルギー」▲「活躍できないようにさせられていた時間」▲「能力や才能を発揮して活躍していれば得られたであろう経験値・知恵・出会い・立場・経済的自由」をも、同時に失うことになります。これらは全て、その「ターゲット」の「一生」を通して失われ続けるものですから、当然、その長年のダメージによる深刻な「虚無感」と「現実的影響」というのは、「ターゲットの人生の後半」に、顕著に表れてきてしまうのですね。これが結構キツイはずです。なぜなら、「魔界の意図」によって「意図的」に「理不尽」に、人生の沢山の時間や経験を無理やり「機会損失」させられてきた上に、その「機会損失」させられ続けてきたツケまで払わされるのが、だいたい「人生の後半」だからです。要は、先ほどの▲「(本来持っていたのに使えないようにさせられていた)運」▲「(本来持っていたのに発揮できないようにさせられていた)エネルギー」▲「活躍できないようにさせられていた時間」▲「能力や才能を発揮して活躍していれば得られたであろう経験値・知恵・出会い・立場」これらを何の障害もなく十分に発揮して、「本来の自分らしく」生きられていたら、おそらく★スピリチュアル的活躍(人生のある時点に、人によっては「お役目」を与えられる人もいます)★「現実的な活躍」の積み重ね(自分にとっても社会的にも有益な「適職」を得られ、しっかり社会にも貢献できる)★能力や才能を十分発揮できたという満足感★「自分が役に立ってきた」という充実感★実際に成果をあげていれば得られたであろう「信頼」「人気」「愛情」「ポジション」「経済的自由」こういった喜びや、現実的な経済的自由、そして「正しい自己有能感」を享受できたはずなのですね。こういった喜びや、現実的な経済的自由、そして「正しい自己有能感」というのは、特に経験や知恵を積んである程度の年齢になった「人生の後半」に、最も実感しやすいものなのですが、まるで、「運勢的」にも、「エネルギー的」にも「成長を止められてしまっている」かのように、その部分がすっぽりと抜け落ちてしまっているわけですから、とにかく若い頃から苦労や苦悩を強いられてきている上に、「人生の後半」で更に虚無感を味わいやすいのです。これは、本当に「本来の自分を生きられなかった」という感覚ですよね。これは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」達に、●人生全体を通して「ターゲット」にされてきた人●人生の「要」となるある時期・期間に集中的に「ターゲット」として搾取攻撃にあってきた人●人生の「初期」(幼年期・子供時代・青春期)に、「ターゲット」として搾取攻撃にあってきた人全てにあてはまることです。大切な「人格形成期」である人生の「初期」(幼年期・子供時代・青春期)であっても、働き盛りの最も脂の乗った人生の「要」となるある時期・期間であっても、そしてほとんどの人生の時間を通してであっても、「魔界の意図」の繰り出す「スピリチュアル・ガスライティング」によって、運勢的にもエネルギー的にも、「成熟」するための時間や機会を奪われたまま、「時間」だけが過ぎ去ってしまうという感覚です。そして更に、その「搾取攻撃」の被害が長期になればなるほど、ターゲットは「自分の人生の時間」を浪費させられるような状態に陥ってしまいます。【そもそも、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」からの搾取攻撃をはじめとした「スピリチュアル的攻撃」の数々を受けた『経験』は、自分の「魂の学び」になっているのか、とう問題】一方で、こういった考え方も妥当ではあります。たとえ、長期的に「スピリチュアル・ガスライティング」や「搾取攻撃」を受け続けて、多くの「機会損失」を強要されたとしても、ターゲットの「魂」は確実に学んでいる。そうです。平和に人生を全うできている人達から比べれば、そういった逆境や困難から得られる経験や知恵は、ある意味「非常に貴重」です。しかし、以前の過去記事でもお話しているのですが、「良いこと・感動的なことを伴う『魂の学び』」と同時に「逆境・困難を伴う『魂の学び』」というのも当然ある以上、「私達に起こるあらゆる事柄は、全て『学び』である」ことは事実なのですが、それには「条件」があって、「自然の法則」「宇宙の法則」が必要と認めたうえで「学び」として私達に課してきている場合の「逆境・困難」なのですね。「自然の法則」「宇宙の法則」に反する形で、意図的に悪意を持って「魔界の意図」により引き起こされている「搾取攻撃」としての「逆境・攻撃」は、学びどころか「魂の破壊行為である」と私は考えています。だから、先ほどの▲「(本来持っていたのに使えないようにさせられていた)運」▲「(本来持っていたのに発揮できないようにさせられていた)エネルギー」▲「活躍できないようにさせられていた時間」▲「能力や才能を発揮して活躍していれば得られたであろう経験値・知恵・出会い・立場」という事柄に関しては、「魂の学び」どころではなく、深刻に「魂の機会損失」であると、私は危機感を強めているのですね。本来強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人」が、これら全ての項目を「あたりまえのように」「自然体で」発揮し続けることができていたなら、「本来の自分らしく」能力を思う存分発揮して「自分のミッション(使命)」を果たすために、自分の時間やエネルギーを投入できたはずなのです。これはターゲットが自由にコントロール・アレンジ可能な「本来の本物の人生」ですね。それをさせないようにし、更に、その「スピリチュアル的機会損失」の影響のせいで、「高い魂レベルを発揮して「ミッション(使命)」の邁進したり、能力や才能を発揮して自分も関わる人達も幸せにしていく」という「本来の人生の目的」が、「搾取攻撃に対抗して消耗するだけ」という、まったく意味のない「時間」と「エネルギー」の浪費にすり替えられてしまう。本来なら、100も1000も上に昇れるはずなのに、たとえ頑張って「搾取攻撃」に対抗しても、せいぜいプラスマイナスゼロに据え置かれてしまう。いえ、多くの場合、「ゼロ」地点にまですら常駐できないくらい、その「搾取攻撃」による攻防戦は「意味のないエネルギーの浪費」に留め置かれてしまいます。この意味がよくわかる読者の方も少なくないと思います。強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人」が、普通の人の何十倍・何百倍の苦労と努力をしてその「エネルギー」を使い、「プラスマイナスゼロかそれ以下」に延々と留め置かれる。これです。本来、世の中に貢献して、地球全体の波長を大きく上げることに一役も二役も買える人が、です。こういった人達こそ、より多くの社会的サポートを受けて世に出てもらうべき「価値の高い人達」なのに、です。でも現実には、多くの強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人」は「鳥かごに捕らわれたまま」です。無事に活躍できている「魂レベルの高い人」の影で、実に多くの「鳥かごに捕らわれたまま」の高い魂レベルの人達が、引き続き「スピリチュアル的機会損失」「現実的機会損失」に苦しんでいます。【過ぎ去ってしまった「搾取攻撃の渦中にあった過去」は取り戻せない。では「今後~未来」にはどうするべきなのか】長年、「魔界の意図」による「スピリチュアル・ガスライティング」やその手下の「エナジーバンパイア」による「搾取攻撃」を受けてきた人達にとって、過ぎ去ってしまった「被害者としての時間」は、たしかに取り戻せません。しかし、私の研究では、過ぎ去ってしまった「被害者としての時間」に奪われた「運」や「エネルギー」は取り戻せます。「物理」の分野などでは、「過ぎ去った時間を巻き戻す」ような、まるでタイムスリップで過去に戻るような現象がセオリー的に可能である、という研究もなされていますが、「時間」というのは、「自然の法則」「宇宙の法則」にのっとれば、また「原因と結果」のルールに基づけば「逆向できないもの」であるため、失われた時間を取り戻すのは不可能に近い。でも、「運=エネルギー」であるとずっとお話してきているように、また、「運=エネルギー」は移動する、ともお話してきているように、奪われた「運=エネルギー」(自分の元から「移動」した「運=エネルギー」)は、再び自分の元へと移動させて戻すことは可能です。これは、非常に大切な事柄です。************************************************************************関連記事☟☟☟【運は『移動』する】~エネルギーが高まり幸運に恵まれる時、あなたには一体何が起きているのか!?~***過去の『運は移動する』シリーズはイントロダクションで4回あります。記載が多くなってしまうので、序章のみ載せてありますが、①、②、③も合わせてお読みください! ************************************************************************奪われてきた分の「運」「エネルギー」を取り戻して、「スピリチュアル・ガスライティング」から完全に開放された「本来の自分」を取り戻し、そして、更に本来の在り方のように「運」「エネルギー」を高めていく。そういった意味で、今後という「現在~未来」は必ず取り戻せるものです。このブログは(今後の記事やテーマも含めて)守備範囲が非常に広いため、全部読んでいくのは大変かもしれませんが、「運の移動」のセオリーを使って、現実に奪われた「運=エネルギー」を取り戻す方法等も、順を追って解説していきます。今日は、「『魔界の意図』や「エナジーバンパイア」が繰り広げる「搾取攻撃」の中でも、ターゲットから「運」や「エネルギー」をより奪いやすくするために、「ターゲット」を精神崩壊させたり、健康被害を被らせたりしつつ、その「高い魂レベル」としての存在が世に出られないようにありとあらゆる「不幸」「不運」「不遇」「苦悩」「苦しみ」をターゲットに与える手法であるスピリチュアル・ガスライティングの恐怖❷について、お話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「人に助けて貰えやすい人」には2種類いる、というお話~狡猾に「人の善意」を食い尽くすパラサイトには要注意!!このブログは、主に「運」に関するトピックを中心に展開しているものですが、みなさんは、「人に助けて貰えやすい人」について、考えたことはおありでしょうか?「人に助けて貰えやすい人」を言い換えれば、●困った時に手を貸してもらえやすい人●援助を得やすい人●サポートを快諾してもらえやすい人●何か行動を起こそうとする時に、手伝ってもらえやすい人●なぜか周囲に協力者が集まりやすい人など、他にもたくさん表現し様がありますが、要は「本当に必要としていること」を得られるように尽力してくれる人」が、必要に応じて常に現れてくるような人のことですね。これは、本当に「運のよさ」に関係することですし、一度キリの人生で様々な事柄を成し遂げていく上で、この「本当に必要としていること」を得られるように尽力してくれる人」が居るのと居ないのとでは、人生で得られる幸福度や満足度が「雲泥の差」となって現れてきますし、また、「本当に必要としていること」を得られるように尽力してくれる人」の数が多ければ多いほど、自分の人生でより多くの目標や願望を達成しやすくなりますよね。「自分一人の努力や力で目標や願望を達成する」という独立した姿勢は大変尊敬できるものですし、とても頼もしいことであるのは事実ですが、そこに、「周囲の人々との協力」や「仲間からの援助」があれば、更に飛躍度は増していきます。ここで、先ほどのように、「人に助けて貰えやすい人」の性質を自分が持っていれば、まさに加速度的に目標や願望を達成できる可能性が高まるのですね。「人に助けて貰えやすい人」というのは、私達の一般的なイメージでは、おそらく●性格がよい●人望がある●人格に優れている●助けたくなるような謙虚さがある●純粋に目標に向かっているので信頼できそうである●実践的でユニークなアイデアを実現できそうな素質が垣間見れるそして●関わると「WINーWIN」の関係になれそうであるという素質を持っている人であると思いますし、実際にこういった人は、周囲の人の心を掴んだり、ほうっておけないような独特の雰囲気を持っていることが多いですね。要は「人が集まってくる」というようなタイプです。私の経験からも、これは「本物」と言えるでしょう。ところが、「人に助けて貰えやすい人」には「もう一種類」あって、こちらのタイプは、最初の①本当に助けたくなるような善い人とは全く反対の性質を「隠し持っている」タイプの人です。つまり②「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(「素敵な人」「魅力的な人」を装って「貢がせる」エナジーバンパイア)ですね。私はこういった「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイアを、既に何百人という単位で見てきました。見ていて、本当に忌々しい。過去のブログ記事でも、古今東西の「あらゆる分野」にエナジーバンパイアは潜んでいるということは、既に何度もお話してきていますが、①「搾取攻撃」により奪うパターン②「貢がせる」ことにより奪うパターンの内の②番目に該当するエナジーバンパイア達ですね。②「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(「素敵な人」「魅力的な人」を装って「貢がせる」エナジーバンパイア)ですが、とにかく、強い「運」や「エネルギー」を持つ「本物の魂レベルの高い人」に見事に取り入って、彼らの「能力」「実力」そして「実行力」「問題解決能力」にタダ乗りするのが大変上手い。私が見ているパターンで多いのが、タダ乗りする「ターゲット」のうちで『コア』となる、最も「運」や「エネルギー」レベルが強い(でも人が良過ぎるくらい純粋だったり平和的な)「本物の魂レベルの高い人」を中心にがっつり貢がせつつ、同時に「目的別」で「複数のターゲット」に継続的に貢がせているというパターンです。だから、その「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(「素敵な人」「魅力的な人」を装って「貢がせる」エナジーバンパイア)のもとには、次から次へと「不自然で不可解な」援助・利益・幸運・出世・現実的問題解決・おいしい話etcが、舞い込んでくる。これは、端から見ていると本当に「違和感満載」です。なぜなら、良識のある人から見ると、どう考えてもその当人の「努力の度合い」や「実力の有無」と、その次から次へと舞い込んでくる援助・利益・幸運・出世・現実的問題解決・おいしい話etcのバランスのつり合いが取れていないからです。「原因と結果」がチグハグなんですね。同時に、その「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(「素敵な人」「魅力的な人」を装って「貢がせる」エナジーバンパイア)は、見ていてとにかく薄っぺらいのです。どう考えても、「本当の意味」で協力したい人々が真摯に集まってきている感がない。非常に悪く言うと(でも事実ですが・苦笑)100歩譲っても、なんで「こんな人」にこれだけ(金銭的・精神的・実践的)「援助」を申し出る人達がたくさん出てくるんだろう!?という、そういう、理解しがたい現象に対する「実に正直で率直な感想」が出てこざるを得ないような人なんですね。本当に。。これは、読者の方の中にも「よくわかる!!」と思ってくださる方が、きっと居るはずです。なんとなく取り繕っている、軽薄そうな感が満載で、「中身がない」印象がひしひしとする。でも「権威」「立場」「金銭的成功」にとても執着している感が否めない。そして、どう考えてもその当人の「真の実力」や「真の能力」の上に更に「援助」があって大きく成功しているのではなく、誰かしら「本質を見抜けない取り巻き」のような存在に、▲現実の前処理や後処理▲お膳立て▲忖度▲現実の問題解決▲「おいしい場面」に至るまでの地道な準備などの、「面倒くさいが目標達成や成功には必須の現実的実行項目」を全てやらせている。つまり、たぶらかして、重要な「現実的ステップ」を全て肩代わりさせてやらせているという状態ですね。だから、その大変で苦労や実力を必要とする「現実的ステップ」の部分を全て「スキップ」して、「最後の達成部分=おいしい部分」だけを素早く大量にゲットしているとう状態ですから、彼らが何の努力も無しに、いとも簡単に様々な成功や願望達成を成し遂げてしまうのは、当たり前のことなんですね。この過程を、全て「タダ乗りでやる」のが、②「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(「素敵な人」「魅力的な人」を装って「貢がせる」エナジーバンパイア)なわけです。「本当に助けたくなるような善い人」を装って(「素敵な人」「魅力的な人」「助けるに値する人」「援助する価値のある人」に見せかけて)貢がせている。「実力」「実行力」「時間」「エネルギー」「運」「人間関係の調整」「お膳立て」「経済的援助」「精神的援助」(場合によっては「肉体的援助」もです!)全てを貢がせて、取り巻きや「ターゲット」にやらせることで、自分自身の「時間」や「エネルギー」を大幅に節約しているんです。成功や願望達成までの過程の8割以上を占める「現実処理」の部分を、肩代わりをさせているのですね。それも、「素敵で魅力的な人である」「援助するに値する素晴らしい人」に化けて、です。卑怯極まりない。だから、「素直で純粋な人」は騙されてしまうし、また反対に、「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイアと『同類』の人もまた、「お互いに『利用し合う』」という意味合いで、「忖度」し合ったり利益を分け合ったりするために、あえてこのような「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイアを持ち上げたり、ヨイショしたりして、偽物の「援助」を行うことも多いですね。このパターンの人達を真近で見ていると、本当に気分が悪くなることが多いです。だから、このブログの読者の皆さんのように、「本質を見抜くことができる素質を持った人達」には、是非、こういった「本当に助けたくなるような善い人」を装ったエナジーバンパイア(とその同類の人々)をしっかりと見抜いてもらって、その「違和感」に素直に従って、こういった「偽者」に、間違っても自分の「能力」「実力」そして「実行力」「問題解決能力」等をタダ乗りさせないようにしていただきたいです。また、真近で見ていて、別のターゲットの人が「無意識のうちに貢がされている」のに気付いた時には、上手く気づかせてあげるような方向に持っていけると、被害が大きくならなくて済むかもしれませんね。とにかく、「偽者には、分不相応な成功はさせない」=益々調子に乗って被害者を増大させるのを防ぐという集団意識が、世の中に求められていることは確かですね。ただ、これがなかなか進まないのが現代の(特に)日本、です。世の中全体の「意識」が上がっていくには、まだまだ時間がかかるのだと思われますね。このブログの読者の皆さんには、是非、その「最先端」を行って欲しいと、心から願っています!************************************************************************
Feb 27, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第26弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第26弾、スピリチュアル・ガスライティングの恐怖と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉒】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉓】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉔】『魂のレベル』というスピリチュアル的等級★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉕】『スピリチュアルパラサイト』という寄生虫************************************************************************【自分の身の回りに起こっている『不可解な事象』を軽んじてはいけない!~『スピリチュアル・ガスライティング』はあなたの人生を少しづつ狂わせていく~】既に「エナジーバンパイアの真実」シリーズも第26回目を迎えましたが、まだまだこのシリーズに書き残しておかなければならないことが山ほどあり、このまま行くと、どこまでも永遠にトピックが終わらない雰囲気になってきました(笑)。この26回だけを振り返ってみても、まだまだ「イントロダクション」の域を超えてはおらず、今後に控えている「傾向と対策」も含めると、「エナジーバンパイアの真実」シリーズだけで50回を超えてしまうかもしれないと、今から気がかりです(笑)。なぜなら、「エナジーバンパイア」の次には、その「エナジーバンパイア」を完璧に操っている「魔界の意図」の現時点でわかっている事柄を「魔界の意図の真実」シリーズとして書いていく予定ですし、そもそもこのブログは、科学的な視点をメインに、「運」というものを様々な分野と結びつけて、自分の人生に応用させていくためのセオリーや実践法を、あますところなく「網羅」しつつ「体系的」に情報発信していく、というコンセプトのブログです。だから、更にその後に、★運と自然法則(宇宙の法則)(決定版)★運と物理学(エネルギー学・量子力学・素粒子物理学・波動/波長学・電気/磁気学etc…)」★運と化学(化学反応・宇宙科学・構造化学・磁気化学・電気化学・超分子化学・化学熱力学etc…)」★運と空間/時間★運と心理学★運と脳科学★運と人間発達学★運と行動科学★運と哲学★運と数学★運と統計学★運と予測学★運と人間関係★運と才能(応用編)★運とIQ・EQ・PQ(応用編)★運とサイキック・超能力★運と超常現象★運と転生(生まれ変わり)★運と歴史上の出来事・事件との関係★運と歴史上の文献★運と生年月日★運と生まれた国・地域★運と性格★運と生育環境★運と遺伝子★運と占星術(西洋占星術・算命学・四柱推命・数秘学・陰陽説・五行陰陽説・宗教etc…)」★運とスピリチュアル★運と家系などなど、まだまだ膨大な分野にわたって、「運」との関係をお話していく予定ですし、更に、その「応用編」として、私達が実際に●「自ら『運』をコントロールしていく方法」●「大きく『運』を上げる方法」●「上げた『運』を恒久的に高い状態に保ち続ける方法」等を、あますところなく公開していく予定なのですね。その過程で、過去の情報が新しくアップデートされることもあるでしょうし、新たに追加される情報も多々出てくるでしょう。私は、個人的に20年近く「運」の研究をしてきていますが、同時に、このブログだけではなく、それら「運」や「エネルギー」に関する情報で新しく発見した事柄や分析が進んだ事柄を常に更新していく「大きなプラットフォーム」を構築し始めています。「運」や「エネルギー」に関して、誰もがより「体系的」に「網羅的」に欲しい情報を得ることができるようなプラットフォームです。だから、それを踏まえて、一般のブログ記事の構成に見られるような記事トピックのジャンプは避けて、まだまだ山のように控えている「運」や「エネルギー」に関連する次のトピックが体系的に順番に理解しやすいように、一つのシリーズが完結するまで、次のシリーズに移行しない「本の目次」のような構成にあえてしてあります。ただ、それだと「順を追って読みやすい」と思ってくださる読者の方もいる一方で、◆同時にもっと別の「運」や「エネルギー」に関するトピックも読んでいきたい◆「串刺し検索」のように様々な分野に関する「運」と「エネルギー」についても読んでいきたい◆早く「実践編」「応用編」を読んで知りたいという読者の方も徐々に増えていかれることでしょう。そのことも踏まえて、いろいろ考えていますし準備中なので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。さて、冒頭で自分の身の回りに起こっている『不可解な事象』を軽んじてはいけない!~『スピリチュアル・ガスライティング』はあなたの人生を少しづつ狂わせていくと書いています。「スピリチュアル・ガスライティング」については、過去記事でも少しだけお話していますし、前回のブログ記事の「編集後記」でもちょっとだけ触れていますよね。このブログの読者の方であれば、おそらく既に「スピリチュアル・ガスライティング」の概要は理解されていることかと思いますが、目に見える「現実レベル」で、首謀者や犯罪者により実際に引き起こされる「事象」としての「ガスライティング」とは、「陥れたいターゲット」を精神的に追い詰めて破滅・自滅させることにより、自らが「利益」「得」を得るための心理学的手法ですね。「集団ストーカー」や「テクノロジー犯罪」のように、「ターゲット」の精神崩壊を目的として「犯罪ギリギリの手口」を多数使うのですが、例えば、米国のFBIやCIAなどは、その「凶悪犯罪捜査・特殊犯罪操作」や「特殊諜報計画」などにおいて、精神医学的にも心療医学的にも「人格障害である」と疑われる犯罪者がいかに危険な存在であるか、また同時に、その犯罪者達が好んで使う心理学的犯罪手段としては「ガスライティング」を「最も高度な手法の一つ」として、国際的に「警告」している、という現状があります。不特定多数の人間を使って「集団ストーカー行為」を行いますし、「社会的嫌がらせ」(ターゲットに対して「不自然な渋滞」や「事実無根のクレーム」などを意図的に引き起こす)なども行います。特殊な装置を使用して周囲の「周波数」を操作することにより、ターゲットの「思考」や「行動」を監視・盗聴する「思考盗聴」というテクノロジー犯罪も平然と行います。実は、「周波数」「電気系」の「特許」の中には、この「周波数操作による思考盗聴」を阻止・防止するデバイスや機器を特許申請しているケースも多々あるのですね。歴史と名のある老舗の機械・機器系の企業がこういった「特許」を持っている場合も少なくない。 つまり、どういうことか、というと、こういった、平和に生活できている人達からすると「到底信じられない」ような、一歩間違えると凶悪犯罪にもなり得る「社会的嫌がらせ」が、特に不特定多数の共犯者という「集団」により、徹底して行われていることは「事実である」ということなのですね。こういった「ガスライティング」により、ターゲットの日常には「不可解な現象」「不気味な現象」が多発していくことになります。そうして徐々に精神を病んでいくことになる。「自分自身がおかしいのではないか!?」という「自己不信」を、不気味な現象に対する恐怖と共に植え付けられていくのですね。現実に引き起こされる「ガスライティング」は、ターゲットである本人の周囲にいる第三者や他人にはわからないように、用意周到に「そのターゲットだけにわかる方法で」嫌がらせを仕掛け続ける、というものです。そして、その「首謀者」には「サイコパス」や「自己愛性人格障害者」のような「人格障害者」が圧倒的に多いということも、先ほどお話したように、FBIやCIAの捜査官・諜報員達により報告されているのですが、これを「スピリチュアルレベルで霊的に行う」のが、「スピリチュアル・ガスライティング」なのですね。この現代の世の中においても、✖「霊障」✖「怪奇現象」✖「不可解な不幸の連発」✖「原因不明の慢性的な体調不良」✖「サイキックアタック」などを含めた「極端で不自然な「運」の急激な下降」というのは、全て「スピリチュアル・ガスライティング」であるというのが、私が考えでもあります。既に十分明るみに出にくい「特殊犯罪」としてのガスライティングのやり方を、そのまま直接目には見えない「スピリチュアルレベル」で仕掛けてくるのですから、「ターゲット」にとっては更に防御・対策が困難になります。「ガスライティング」自体が、周囲の第三者にはなかなか理解してもらえず、被害が長期化・深刻化しやすいものであるにもかかわらず、それが「スピリチュアルレベル」で繰り広げられるために、ターゲットは益々孤独になっていきますし、だからこそ、より「恐怖に怯える」「正気を失っていく」という悪循環も生まれてしまいます。そして、その長期的・深刻的な被害が未解決のまま、ターゲットの「自己肯定感」が著しく下がり続けてしまうのですね。更に、最終的にターゲットが自分自身を信じ続けることを「放棄」してしまうと、まさに相手側(「スピリチュアル・ガスライティング」の首謀者)の思うツボとなってしまいます。この「スピリチュアル・ガスライティング」は、「ターゲット」を陥れたい「様々な存在」があの手この手で仕掛けてくるものですが、その最もたる「黒幕」が「魔界の意図」であり、「スピリチュアル・ガスライティング」のほとんどの「筋書き」を描いているのも、まさに「魔界の意図」なのです。【「スピリチュアル・ガスライティング」は『魔界の意図』によって引き起こされて、「エナジーバンパイア」達がターゲットからより容易に「運」や「エネルギー」を奪い易くするための「土壌」を作っている】「スピリチュアル・ガスライティング」の被害の「筋書き」や「シナリオ」というのは、「魔界の意図」が陥れたいと考えている「ターゲット」の「人物像」やその「周囲環境」によって、また、その「ターゲット」の「運の強さ」や「エネルギーレベル」に応じて周到に緻密に策略が張り巡らされて、初めて作られるものなので、ターゲット個人個人によって、「スピリチュアル・ガスライティングの被害」としてターゲットの周囲に引き起こされてくる「不可解な現象」や「怪奇現象」の有り様が全て違ってきます。例えば、「運」や「エネルギー」が強くても「精神的に繊細なタイプ」のターゲットであれば、まるで「心理戦」に引き込むように、精神的ストレスや神経症を発症させるようなやり方で追い詰めてきます。物事がうまくいかなくなる、滞るようになる、焦りや心配を煽るような不幸な出来事を頻発させる、人間関係の問題を引き起こしてくるようになる、などです。逆に、「精神的にはタフで逆境に強いタイプ」のターゲットであれば、「心理戦」には強いことが多いので、有無を言わせないように「苦しみを与える」パターン、例えば突発的な自律神経失調やホルモン異常を引き起こして体調を悪化させたり、原因不明の病気・体調不良や慢性的な痛みなどを集中的に加えることによって、「身体面」から士気を削いで来ようとしてきます。同時に、「魔界の意図」が陥れたいと考えている「ターゲット」の「人物像」やその「周囲環境」によって、また、先ほどのようにその「ターゲット」の「運の強さ」や「エネルギーレベル」に応じて、まるで「オーダーメイド」のように、「スピリチュアル・ガスライティング」の攻撃方法の「筋書き」や「シナリオ」を変えてくることの一番の特徴としては、●「そのターゲット」が一番恐れていること●「そのターゲット」の「トラウマ」となっている出来事や記憶●「そのターゲット」の「過去生」におけるカルマに関係すること●「そのターゲット」が「最も欲していること」を逆手にとったような事柄を集中的に狙って、それらを「投影」したかのような不幸、不遇、困難、苦難、苦しみ、痛み、として、「現象レベルで具現化してくる」ということです。この時、「魔界の意図」が狙ってくる「ターゲットの弱点」というのは、そのターゲット自身の自分自身に対する疑いです。なんといっても、良質な「エネルギー」を持つ「魂レベルの高めの人達」というのは、「自分を責めがち」です。「自分を責めがち」というよりも、「自分に厳すぎる面がある」のですね。もっと気を抜いてもいいし、「良い意味で」もっと自分を甘やかしてもいいような場面でも、「自分に非があったのではないか」「自分の努力が足りなかったのではないか」「自分の実力不足なのではないか」「自分が間違っていたのではないか」と、いちいち実直に「反省」してしまう。いえ、「反省する=自分自身を振り返ってこころみる」ということは、非常に大切なことですし、人間としての「器」が大きくなければ常日頃から「反省する=自分自身を振り返ってこころみる」ということを無意識レベルで習慣化させ続けることはできません。惰慢で欲深な上に、楽をして手っ取り早い「成功」を得たい「エナジーバンパイア」達とは、まるで正反対な有り方ですよね。素晴らしいことではあるのですが、こういった、ターゲットとなるような「魂レベルの高めの人達」に「自分に厳すぎる面がある」ことを逆手にとって、「自分自身を徹底的に疑わせる」ように仕向ける手法が「ガスライティング」であり、更に、その「ガスライティング」を「スピリチュアルレベル」(言い換えれば「目に見えない霊的レベル」で)ターゲットに仕掛けてくるのが「スピリチュアル・ガスライティング」なのですね。【『スピリチュアル・ガスライティング』の本当の恐怖⇒ターゲットにされると、ターゲットにとっては自分の人生の「後半」に全てしわ寄せがくる、ということ】「スピリチュアル・ガスライティング」は、エナジーバンパイアを始めとする「魔界の意図」の手下達に、標的としている「ターゲット」から豊富で良質な「運」や「エネルギー」をより効率的に奪わせることによって、「ターゲット」である、強い「運」や「エネルギー」を持つ「魂レベルの高い人達」が、●その人生で活躍できないようにする●その人生を謳歌できないようにする●その人生での「ミッション(使命)」を全うできないようにする●本来持っている世の中への「良い影響力」を発揮できないようにさせる そして ●地球全体の波長を高める「事業」に参加できなくさせるという「最終目的」を確実に達成していくための、布石伏線戦略謀略のような役割を果たしているのですね。そして、この「スピリチュアル・ガスライティング」によって、1人1人の「ターゲット」が深刻なダメージを受け続けているのと同時に、この世の中全体にも、様々な「悪」をはびこらせ続けているわけですが、1人1人の「ターゲット」にとって何がより「深刻」なのか、というと、その「スピリチュアル・ガスライティング」を突発的に集中的に受けている時や、その突発的・集中的な「スピリチュアル・ガスライティング」のせいで、より簡単に「エナジーバンパイア」達から「搾取攻撃」を受けてしまっている時に被る、その時点での「単発的な被害」「連続的な被害」ばかりがクローズアップされてしまいますが、もっと深刻なのは、その時点での「単発的な被害」「連続的な被害」によって失われ続けた▲「(本来持っていたのに使えないようにさせられていた)運」▲「(本来持っていたのに発揮できないようにさせられていた)エネルギー」▲「活躍できないようにさせられていた時間」▲「能力や才能を発揮して活躍していれば得られたであろう経験値・知恵・出会い・立場・経済的自立」こういったものが、全て「機会損失」となってしまう。まるで、「運勢的」にも、「エネルギー的」にも「成長を止められてしまっている」ような状態です。そうすると、運勢的に、またエネルギー的に、「成熟」するための時間や機会を奪われたまま、「時間」だけが過ぎ去ってしまう。被害が長期になればなるほど、ターゲットにとって「自分の人生の時間」を浪費させられるような状態に陥ってしまいます。いえ、たとえ、長期的に「スピリチュアル・ガスライティング」や「搾取攻撃」を受け続けてきたとしても、ターゲットは確実に「学んで」はいますし、平和に人生を全うできている人達から比べると、そこから得られる経験はある意味「非常に貴重」ではあるのですが、その「代償」として先ほどのように▲「(本来持っていたのに使えないようにさせられていた)運」▲「(本来持っていたのに発揮できないようにさせられていた)エネルギー」▲「活躍できないようにさせられていた時間」▲「能力や才能を発揮して活躍していれば得られたであろう経験値・知恵・出会い・立場」これらは「機会損失」されてしまうのですね。これらの全てを「あたりまえのように」発揮し続けることができていたなら、全く別の人生(それも、実はターゲットにとっての「本来の人生」)を生きられていたはずであるのに。その人生は、何の支障もなく「ミッション(使命)」に邁進することができる、ターゲットが自由にコントロール・アレンジ可能な「本来の本物の人生」です。その部分が、「機会損失」により「すっぽり抜け落ちて」しまう。更に、その「スピリチュアル的機会損失」の影響のせいで、「高い魂レベルを発揮して「ミッション(使命)」を邁進したり、能力や才能を発揮して自分も関わる人達も幸せにしていく」という「本来の人生の目的」が、「スピリチュアル・ガスライティング」や「搾取攻撃」を受け続けるも、なんとか『応戦』し続けるだけ」という、全くナンセンスな目的にすり替えられてしまう。その強い「運」、良質な「エネルギー」、高い「魂レベル」を最大限発揮して、どんどん「新天地」に羽ばたいていくはずだったのに、まるで「ラットレース」を強いられているかのように「ハムスターの回り車」に閉じ込められて、ずっと走り続けさせられているような感じですね。それも休みなく。この「ラットレース」に無理やり放り込まれている「ターゲット」の悲劇が一番強く現れてくるのが、「人生の後半」です。先ほどお話したように、その時点での「単発的な被害」「連続的な被害」ばかりがクローズアップされてしまいますが、「機会損失」により「すっぽり抜け落ちて」しまっている「スピリチュアル的活躍」や「現実的な活躍」の積み重ね(能力や才能を十分発揮できたという満足感、「自分が役になってきた」という充実感、実際に成果をあげていれば得られたであろう「信頼」「人気」「愛情」「ポジション」「経済的自由」など)これらを享受できたはずの(でも結果的にできなかった)「人生後半」に虚無感を味わいやすい。「本来の自分を生きられなかった」という感覚、です。これは、本来強い「運」や「エネルギー」を持った「魂レベルの高い人達」にとっては、非常に辛いことなのですね。その辛さをなんとか克服しようとしながら、「スピリチュアル・ガスライティング」や「搾取攻撃」にあいながらも、彼らは自分なりに必死に生きているのです。それがよくわかるからこそ、私は彼らを応援していきたいのですが、●今まで奪われてしまった「スピリチュアル的活躍」や「現実的な活躍」●機会損失や時間これらは「もう過ぎ去ってしまっていること」であっても、今後という「現在~未来」は必ず取り戻せます。そのためのありとあらゆる「知識」や「知恵」、「心構え」、そして「方法」を、しっかりとお伝えしていくことが、ジャミ―ロのミッション(使命)なのかもしれません。今日は、「『魔界の意図』や「エナジーバンパイア」が繰り広げる「搾取攻撃」の中でも、ターゲットから「運」や「エネルギー」をより奪いやすくするために、「ターゲット」を精神崩壊させたり、健康被害を被らせたりしつつ、その「高い魂レベル」としての存在が世に出られないようにありとあらゆる「不幸」「不運」「不遇」「苦悩」「苦しみ」をターゲットに与える手法であるスピリチュアル・ガスライティングの恐怖について、お話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「魂の飛び級」というのは絶対にない、というお話~前々回あたりのブログ記事で、「魂のレベル」について、少しだけお話しています。「魂レベルによる等級」という概念は、多くの専門家やカウンセラーの方々が既に提唱している概念ですよね。決して真新しいものではありません。また、「レベル」「等級」という言葉を使ってはいますが、これは決して「差別的」な意味合いのものでもありません。●「魂レベルが低い(未熟な)存在」●「魂レベルが高い(成熟した)存在」という「区別」「分類」をこれだけ多くの専門家やカウンセラーの方々が提唱しているのには「理由」があって、「自然の法則」「宇宙の法則」の中で生きている私達人間の「存在意義」を説明するために、また同時に、「自然の法則」「宇宙の法則」のもとに、「原因と結果」という絶対的なルールで支配されつつバランスを保っているはずのこの世界で、なぜ「カオス(混沌)」が発生してしまうのか、ということを説明する場合に、この●「魂レベルが低い(未熟な)存在」●「魂レベルが高い(成熟した)存在」 という「階層差」=「区別」が必要となってくるから、なのですね。過去記事でもお話してきているように、この「スピリチュアル的魂の階層の範囲」というのは、ほぼ「無限」です。つまり、「魂のレベル」にはありとあらゆる「段階」「等級」があって、「宇宙が無限である」のと同じように「魂レベル」もまたほぼ無限です。同時に、その「無限に近い魂レベルの階層」を持ってこの世界にやってきている全ての人間(全ての魂)には、どれ一人として同じ存在はおらず、その特性や転生による経験値も「千差万別」です。なぜなら、「無限の経験値の組み合わせの結晶」として、一つの「魂」がその人生での学びを終えて、次の人生へと「転生」していくことを繰り返しているので、結果として「千差万別」の魂の経験値を持った無数の魂達が、別の時間軸・空間軸に次々と生まれ変わってこの世に存在していることになるからです。だから、どれ一つとして「同じ魂レベルでは存在していない」のですね。「同じ魂レベルの人同士が引き寄せられる」などと言われる場合も見かけますが、ある魂と「全く同じ魂レベルの魂」というのはこの宇宙には存在していないことになります。「天文学的な微量単位」で、全ての魂達が、それぞれ「微妙にずれた階層」に存在しているのです。だから「千差万別」なわけですし、本来、「自然の法則」「宇宙の法則」には「善悪」も「優劣」も全く存在していないわけですから、たとえ「魂が位置している階層」に違いがあったとしても、その「無限の等級・階層」に位置する全ての「魂」はみな尊いのですね。ただし、これは過去記事でも念を押していることですが、「全ての魂は尊く、平等の価値である」といっても、それには「条件」があって、「魂レベルが低い(未熟な)存在」であっても、「魂レベルが高い(成熟した)存在」であっても、今ある「魂レベル」での「学び」と真剣に向き合っている状態であることが必要となってきますね。「魂レベルが低い(未熟な)存在」であっても、「魂レベルが高い(成熟した)存在」であっても、互いに魂レベルの階層が違うことで「矛盾」や「争い」が起こることは避けられませんが、お互いに「相互作用」し合っている。それがそれぞれの「魂の学び」となっていくわけです。しかし、その中から必ずと言っていいほど、「その魂レベルに見合った学びを放棄し出す魂」が出てきます。ここでも、このブログでよくでてくる「2割8割の法則」がしっかりと働いています。実際にはピッタリと「2割8割」に分かれるわけではありませんが、その中で、「その魂レベルに見合った学びを放棄している存在」が、「魔界の意図」の野望に利用されていってしまうわけです。こういう惰慢な魂達が、「エナジーバンパイア」に成り下がったり、現実世界で犯罪者や詐欺師になったりするのですね。「魂のレベル」という「スピリチュアル的等級」というのは、まるで「螺旋階段」です。上にも下にも限りなく続いており、上へは限りなく高い階層に、そして「限りなく最下層」部分は「魔界」に繋がっているわけです。だから、「その魂レベルに見合った学びを放棄している魂」達というのは、いずれ「魔界」側へと堕ちていく。宇宙というのは、先ほどもお話したように、「全ての魂を尊い存在」として寛大に扱ってくれています。しかし、「その魂レベルに見合った学びを放棄している魂」を無条件で救済するようなことは決してしません。なので、あまりにもその「魂の学び」を軽んじているようなことが続くと、宇宙は、その惰慢な魂達に対して、簡単には「次の人生」に「転生」させないというペナルティーを課してきます。宇宙は優しいれど、同時に厳しい。これは「原因と結果」のルールを考えれば一発で理解できることです。私達の魂というのは、自分の意思で自由にいくらでも「転生」できるものではありません。「転生」とは、その「魂」が、「前世」でどれだけよく魂の学びを実行できたかに応じて、宇宙の摂理の「非常に厳しい審査」のもとに、次の人生へと「転生させてもらえるかどうか」が決まる仕組みとなっています。魂が自ら自分の意思で「転生」しようと志願しても、そこでちゃんと「上の存在」からの「審査」が入るようになっています。これは、将来的に「運と転生(生まれ変わり)」シリーズでより詳しく解説していきますが、宇宙というのは、「学びを放棄している存在」と「真摯に学ぶ存在」とを同じ土俵に上げるようなことは決してしません。「転生というチャンス」を与えるか与えないかを含めて、膨大な数の魂一つ一つに、ちゃんと「個別対応」してくれます。だから「千差万別」なのですね。とても大切なことなのですが、「転生」というのは、自らの魂のレベルを向上させようと意欲を持って学び続けている魂達にとっては、非常に貴重で重要なチャンスであるのですが、同時に、1つ1つの魂にとって「本当に修行を遂行するかの『覚悟』が問われる」厳しい提示でもあります。だから、極論を言うと、生まれ変わりを経験できる魂というのは、「選ばれて」転生してきているということです。誰もが簡単に「転生」できるわけではないのは、それが理由ですね。だから、そういった「転生は、宇宙から選ばれた魂達の学びのチャンスである」ということを考えると、その学びの深度や濃度やスピードは速かったり遅かったりと、いろいろあるかもしれませんが、「魂レベルが高い人」は、その時点まで、絶対に「全ての階段」を昇ってきているということになります。「すっ飛ばし」は絶対にない。逆をい言えば、確実に魂の学びのステップを踏んできている「魂レベルの高い人達」とうのは、その転生の過程において(どの人生でも)どんなに成長のスピードや実績を上げるスピードが速く見えても、「すっ飛ばし」は絶対にしていないということです。ちゃんと、「その段階」まで魂の学びを全てこなしてきている故に得られてきた、その高い能力とスピードで「全ての階段を着実に昇ってきている」のですね。これは「エナジーバンパイア」達には絶対にできないことです。「すっ飛ばし」はエナジーバンパイアの専売特権(苦笑)。「効率」と「すっとばし」は、全く別物ですからね!************************************************************************
Feb 23, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第25弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第25弾、『スピリチュアルパラサイト』という寄生虫と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉒】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉓】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉔】『魂のレベル』というスピリチュアル的等級************************************************************************【素晴らしい「能力」「才能」「エネルギー」の持ち主の横には、必ず「寄生虫(パラサイト)」のような存在がはびこっている、というお話】ここのところずっと、私達が自らの「運」や「エネルギー」を上げていく生き方をしていく上での「大きな障害」となる、「エナジーバンパイア」について、シリーズとしてお話してきています。「エナジーバンパイア」は私達の「運」や「エネルギー」、特に強い「運」や良質な「エネルギー」を持っている人達にフォーカスするように「ターゲット」とし、その強い「運」や良質な「エネルギー」を根こそぎ奪っていく、非常に迷惑な存在です。以前のブログ記事でもお話してきているように、自分自身に外側から注がれる光り輝くエネルギー(周囲の浮遊エネルギー)や、自分自身の内側から溢れ出してくる強いエネルギー(自分由来のエネルギー)というのは、その人の「一生」の間に、多くの事柄を成し遂げながら「幸せに」「生き生きと」生きていくための、非常に尊い「燃料」のようなもので、その本人の「運」はもちろんのこと、出会いや経験などの「巡り合わせ」から始まって、一生を通した「健康状態」や、なんと「寿命」にまで関わってくる、という、非常に重要な要素なのですね。たまに、チームを組んで取り組んだプロジェクトが大成功に終わりつつ、関わった全ての人がその後大きく「飛躍する」というようなミラクルが起こったり、最初は「草の根」で始まった小さな活動に「不思議な偶然」が重なりつつ(意味のある偶然の一致)、同じような志を持った人達がまるで「引き寄せられるように」徐々に集まっていき、社会に大きな影響を与える集団に変貌を遂げていく、など、私達が自分の「能力」や「才能」を十分に発揮しつつ、関わっている周囲の全ての人達の「運」や「エネルギー」まで巻き込んで「一緒に上げて」しまいながら、素晴らしい「WIN-WIN」のスパイラルを作り上げていくことができるようなことが起こるのも、この「エネルギー」が増大していくことによるものなのですね。それも、「自然の法則」「宇宙の法則」にのっとった形での「エネルギーの増大」です。そして、その「エネルギー」が「運」へと変換されることにより、私達の多くの願望や夢の実現を引き寄せて「現実化」してくれるわけですが、その「過程」で、「エネルギー源」である「周囲の浮遊エネルギー」や「自分由来の(個人由来の)エネルギー」が沸き上がる傍から、まるで「寄生虫」のように、横から根こそぎ奪っていく存在「スピリチュアル・パラサイト」達が、ウイルスのようにそこら中に蔓延しているのが、現代社会の現実なのですね。【『スピリチュアルパラサイト』は、ターゲットが本来の意思に反して自動的に「間違った方向」へと向かってしまうように、ターゲットの潜在意識をコントロールしてしまう】「エナジーバンパイア」≠「スピリチュアル・パラサイト」の構図ではあるものの、「スピリチュアル・パラサイト」は、「エナジーバンパイア」だけに限ったことではありません。まるで「合わせ鏡」のように、異彩を放っている実力者や天才や、多くの人々に影響を与える素質を持つ「一般の人達」の傍らに、必ずと言っていいほど潜んでいる存在です。彼らは●輝かしい成功を収めていたり社会に大きな影響力を持っている人達●人々を感動させるような作品や、人々を啓蒙するような活動を行っている人達●日々着実に誠実に生きている、善良なエネルギーを持った幸せそうにしている一般の人達がいると、その人達を必ずといっていいほど「ターゲット」にして、「執着」「傾倒」「真似」という形で、ピッタリとその●輝かしい成功を収めていたり社会に大きな影響力を持っている人達●人々を感動させるような作品や、人々を啓蒙するような活動を行っている人達●日々着実に誠実に生きている、善良なエネルギーを持った幸せそうにしている一般の人達の「人生」に張り付きます。まるで「表裏一体」のように、その「ターゲット」にしている人達の完全な「影」になるのです。完全な「影」になって、その「ターゲット」の人達が持つ「成功」「影響力」「作品のアイデア」「啓蒙するカリスマ性」「着実さから得られる利益」「善良な故に『質』のよいエネルギー」「生活における幸福感・至福感」といったものを寄生虫のように横から吸い取って、自らの「栄養」にしてしまいます。ここが、「エナジーバンパイア」≠「スピリチュアル・パラサイト」で、必ずしも「エナジーバンパイア」=「スピリチュアル・パラサイト」の構図ではない所以なのですが、「エナジーバンパイア」というのは、先ほどの●輝かしい成功を収めていたり社会に大きな影響力を持っている人達●人々を感動させるような作品や、人々を啓蒙するような活動を行っている人達●日々着実に誠実に生きている、善良なエネルギーを持った幸せそうにしている一般の人達の「人生」にピッタリ張り付いて、まるで「表裏一体」のように、その「ターゲット」にしている人達の「個人の潜在意識」に無断でアクセスすることで、「ターゲットの人格・人生そのものを乗っ取る」=自分が「光と影」の「光」側を乗っ取ってしまうということをしますが、「スピリチュアル・パラサイト」は、「ターゲットに寄生」するものの、あくまで完全な「影」側であることに徹底します。なぜかというと、完全な「影」に徹底すると、それはそれで大きな「メリット」がスピリチュアル・パラサイト側にもたらされるから、です。「エナジーバンパイア」の最終目的は、「ターゲットの全て」を奪って、自分の成功や欲望を満たすことです。だから❶「人格や人生の乗っ取り」❷「能力や才能の成り代わり」❸「成り代わり元のターゲットの失墜」のステップ全てを遂行して「ターゲットの全て」を奪うことにより、自分が、その「ターゲット」の持つ強い「運」「エネルギー」「能力」「才能」「魅力」「独自性」「人徳」の全てを「吸収」して「本家本元に成り代わる」=「光の部分を無理やり請け負う」ということをしてきます。これが「エナジーバンパイア」の搾取の手口です。ところが、「スピリチュアル・パラサイト」の場合は、「エナジーバンパイア」がその手口で踏む❶「人格や人生の乗っ取り」❷「能力や才能の成り代わり」❸「成り代わり元のターゲットの失墜」この全てのステップを踏むことはありません。あくまで「ターゲット」の持つ強い「運」「エネルギー」「能力」「才能」「魅力」「独自性」「人徳」の「一部」のみを、ターゲットに深刻なダメージが及ばない程度に「横から吸い取る」ような感じです。ただし「長期的」に。そうすると、寄生されている「ターゲット」と寄生虫である「スピリチュアル・パラサイト」の両方はどうなっていくか?寄生されている「ターゲット」は、その「運」「エネルギー」「能力」「才能」「魅力」「独自性」「人徳」が定期的・継続的に奪われているために、大きな飛躍ができなくなります。これは「エナジーバンパイア」からの搾取被害にも似ていますよね。ただし、その寄生虫的な搾取が「実に緩やか」であるために、「エナジーバンパイア」からの搾取攻撃のように体調が大きく崩されることも少なく、強烈な精神的なダメージを受けることも少ない。だから、「そこそこの調子を保ち続けることができる」という状態になります。実はここが、「寄生虫=スピリチュアル・パラサイト」にっとての真骨頂なのですね。ターゲットは「そこそこの調子を保ち続けることができる」ものの、やはり「確実に寄生されて『搾取』はされ続けている」ことには変わりありません。だからまず、被害が明るみに出にくいという罠にはまってしまいます。そして、そこそこの調子を保ち続けられているために、引き続き「良質なエネルギー」を生産し続けることになります。「寄生虫=スピリチュアル・パラサイト」の「豊富な栄養分」を、ガンガン生産し続けて、それを根こそぎ持っていかれることになる。ターゲットが「そこそこの調子を保ち続ける」ことができているので、ターゲットの気分が上がった時などは、更に良質なエネルギーのレベルや量が上がる。ここで、「寄生虫=スピリチュアル・パラサイト」は、更に追加の栄養分(「運」や「エネルギー」)を接種することができるのです。だから「ピッタリ」と横に張り付いて「影」に徹する。「影」に徹することで、自らは「目立つ」ことはなくても、それ以外の多くのメリットを享受し続ける。「エナジーバンパイア」が「利益」も「承認欲求」も「面子」も、全て満たすために「ターゲット」ごと乗っ取って成り代わるパターンを好むなら、「寄生虫=スピリチュアル・パラサイト」は、「実益」にフォーカスして狡猾に長期的に「ターゲット」に貢がせる。「エナジーバンパイア」が、●メンタルが繊細なターゲットには「精神崩壊」を仕掛けてくる⇒「鬱病」「パニック障害」「統合失調症」のような精神的苦痛を味あわせ続ける。●メンタルが強くて「精神崩壊」に誘導できないターゲットに対しては「健康被害」を仕掛けてくる⇒自律神経失調を誘発させる、ホルモン分泌以上を誘発させるこういった方法で「積極的」「能動的」に搾取攻撃を仕掛けてくるなら、「寄生虫=スピリチュアル・パラサイト」は●メンタルが繊細なターゲットを惑わして「応援する」「サポートする」ふりをしてもっと貢がせる●メンタルが強いターゲットには「そそのかし」を行い「調子に載せる」ことにより、もっともっと貢がせるという方法で「消極的」「受動的」に搾取の罠を仕掛けてくる。「エナジーバンパイア」も、「スピリチュアル・パラサイト」も、似ているようで「正反対」の手口を使って、同じ「ターゲット」から「運」や「エネルギー」を搾取していくのですね。だから、対応や対策も自ずと違ってきます。【「表裏一体」という存在に執着する「スピリチュアル・パラサイト」。その歴史はとても長い】ところで、「スピリチュアル・パラサイト」という存在は、古今東西の長い歴史の中でも、実は歴史上の人物や有名な人物の数だけ「セット」で存在していると言っても過言ではないくらい、大勢存在しています。中には、「セット」としてその歴史上の人物や有名な人物と同じ数だけ存在しているのではなく、複数の「スピリチュアル・パラサイト」が一人のターゲットに寄生している場合も多々あります。複数の「スピリチュアル・パラサイト」が一人のターゲットに寄生している場合というのは、現代の世の中で、「私達のような一般人」(であるけれども、ターゲットにされるだけの資質(能力、才能、魅力、人格、人間性等)を備えている人)に対するパターンの方が多い印象を受けます。「寄生しやすい」のですね。なぜなら「スピリチュアル・パラサイト」がターゲットに寄生する「トリガー」となるのが、「エナジーバンパイア」の搾取攻撃である「個人の潜在意識への無断悪アセス」のトリガーと同じように、「ターゲットの自己肯定感という守護壁」を壊すことにあるからです。ただし、「エナジーバンパイア」が真っ向から明らかな「敵意」に絡めてターゲットの自己肯定感を潰してくるのとは違い、「スピリチュアル・パラサイト」の場合は、先ほどお話したように、「穏やかに緩~く」サポートするフリをしてターゲットの自己肯定感をジワジワと下げるように誘導してきます。そして、自己肯定感の守護壁が薄まったところにガッツリ「寄生」するのです。そこから考えると、「一般人」の人達の方が、より「自己肯定感」を確立するのが難しいのですね。歴史に名を遺す偉業を遂げた人達人々に影響力を与え続けることのできた有名な人達というのは、総じて「自己肯定感」が高い。簡単には「自己肯定感の守護壁」を崩されることがないのです。だから、本当に自己肯定感の強い本物の成功者や、強い「運」や「エネルギー」を持つ本物の魂レベルの高い人で「エナジーバンパイアからの搾取攻撃を受けないで済んでいる人」というのは、逆に穏やかに緩~く「寄生」してくる「スピリチュアル・パラサイト」からの「穏やかだか長期的で確実な搾取被害」にあっている場合が多いということなのですね。先ほどお話したように、「スピリチュアル・パラサイト」の目的としては、自分が「名を成すこと」ではない。「力のあるターゲットに「寄生」することで、永遠にその利益やメリットを享受し続けること」であるわけです。これはある意味、「エナジーバンパイア」などよりもよっぽど「賢い搾取の手口」であるとも言えます。(実際には緩い「搾取」を行っているものの)「寄生」しているだけであるなら、本当に自己肯定感の強い本物の成功者や、強い「運」や「エネルギー」を持つ本物の魂レベルの高い人達というのは総じて「優しい」ので、彼らを糾弾しないことも多い。ますます「スピリチュアル・パラサイト」の居心地の良い状況が続いてしまうことになります。世界的な天才や、世の中に大きく貢献しつつ強い影響力を持っていた人物の伝記などを「意識して」読めば、すぐにわかります。●トーマス・エジソンと二コラ・テスラ●ココ・シャネルとエルザ・スキャパレリ●項羽と劉邦●毛沢東と蒋介石●豊臣秀吉と徳川家康●紫式部と清少納言●ゴッホとゴーギャン●ドストエフスキーとトルストイ●フリードリヒ2世とマリア・テレジア一見、「ライバル」や「協力者」として歴史に名が残っている人々の中に、「どちらかがどちらかに、スピリチュアル的に「寄生」していたというパターン」が満載です。ポイントは★「一方が「天才肌」で、もう一方が「努力肌」」★「一方が「天然派」で、もう一方が「意識派」」ということです。もちろん、ここでは「どちらがどちら」などとは口が裂けても言えません(苦笑)。そして、この歴史上の人物のペアの「例」以外にも、まだまだ「例」は山ほどある、ということです。【スピリチュアルの世界にも「忖度」がある、とうお話】 ここまでの「スピリチュアル的寄生」のお話ととても関連しているのですが、この世の中には「忖度」という概念が存在しています。本来「忖度」とは●相手の「意」を汲む●相手の「欲する事」を成す●互いに「助け合う」という倫理的な観点から、極めて良い意味でつかわれるはずの言葉です。どちらかというと、「善意の施し合い」のように、「WINーWIN」の概念に近い言葉でした。しかし、現代では「流行語」にもなりつつあるように(笑)「忖度」とは▲自分の「利益」のために、相手と「結託」して「利益」を与え合う▲そのために、「犠牲者」が出ることを「隠蔽」する▲真の「信頼」に基づくものではなく、「利害関係」に基づく疑似協力体制といった、利益を貪るための「隠れ蓑」のような意味で使われていますよね。そしてなんと、スピリチュアルの世界にも、この「忖度」が蔓延しているのが現状です。✖「エナジーバンパイア」同士も互いに「忖度」し合って、共通の「ターゲット」を陥れている✖「スピリチュアル・パラサイト」同士も互いに「忖度」し合って、共通の「ターゲット」を陥れている✖「魔界の意図」の全ての「手下達(悪霊、負の念、争い、紛争、戦争、人種差別、欺瞞、犯罪等、全て)」同士も、互いに「忖度」し合って共通の「ターゲット」を陥れている✖「人格障害者」同士も互いに「忖度」し合って、共通の「ターゲット」を陥れているという構図になっているということですね。だから、以前のブログ記事でお話した、●偽者セレブ●ニセモノ成功者●偽者コンサルタント●偽者カウンセラー●偽者ヒーラー●偽者セラピスト●偽者教師●偽者弁護士●偽者ベストセラー作家などの中に潜んでいる「エナジーバンパイア」や「スピリチュアル・パラサイト」達というのは、全て互いに「忖度」し合って共通の「ターゲット」(複数有)を陥れつつ、互いのポジションや利益の流れを上手く維持し合っているということが非常に多い。その割合が、見事に「2割8割の法則」*などに現れている。(*実際には「2割8割」とは限らず、イメージとして「本物」の方が「偽者」よりも圧倒的に少ない⇔「偽者」の方が「本物」より圧倒的に多いことを比喩しているのですね。)だから、圧倒的に多い「偽者同士」が、手を組んで「団結」して、この世界を支配しようと「忖度しあっている」わけです。これが、この世の中の「不条理」を見事に具現化してしまっている理由の一つなのですね。●「偽者」なのにどんどん上手くいってしまう●「本物」が抑え込まれてしまうという「パラドックス(逆説)」に、一役買ってしまっている、絶対的な要因の一つとなっています。今日は、「『魔界の意図』や「エナジーバンパイア」が繰り広げる「搾取の温床」の中でも、『スピリチュアルパラサイト』という寄生虫について、お話してみました。●輝かしい成功を収めていたり社会に大きな影響力を持っている人達の陰にも、●人々を感動させるような作品や、人々を啓蒙するような活動を行っている人達の影にも、●日々着実に誠実に生きている、善良なエネルギーを持った幸せそうにしている一般の人達の影にも、かならず「合わせ鏡」のように、寄生して取りついている「スピリチュアル・パラサイト」が存在しているという、警告めいたお話でした。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~スピリチュアル・ガスライティングの「もう一つの真実」~あなたを支配する「霊的ストーカー」はすぐそこにいる~ 以前のブログ記事でも少しだけお話しているのですが、「エナジーバンパイア」にしても「スピリチュアル・パラサイト」にしても、ターゲットを「支配」しようとしてくる「スピリチュアル的ストーカーである」と説明しています。▲「霊障」▲「怪奇現象」▲「不可解な不幸の連発」▲「原因不明の慢性的な体調不良」▲「サイキックアタック」などは、全て「霊的ストーカー行為」であり、その手口から「スピリチュアル・ガスライティング」であるともお話しています。関連記事☟☟☟【前編】ちょっと怖いスピリチュアル的「ガスライティング」(ストーカー)のお話【後編】ちょっと怖いスピリチュアル的『ガスライティング』(スピリチュアル・ストーカー)のお話「ガスライティング」とは、陥れたい「ターゲット」を精神的に追い詰めて破滅・自滅させるための心理学的手法としては「最も高度な手法の一つ」として、米国のFBIやCIAなどが「人格障害の危険性」と共に、国際的に「警告」しているほど危険なものです。「集団ストーカー」や「テクノロジー犯罪」にも使われている手法ですね。ポイントは、「ターゲット」の精神崩壊を目的としているため、犯罪ギリギリの手口を使う、ということです。関係ない第三者や他人にはわからないように、用意周到に「ターゲットだけにわかる方法で」嫌がらせを仕掛け続ける。サイコパスや自己愛性人格障害者のような「人格障害者」にその犯人が多いのですが、これを「スピリチュアルレベルで霊的に行う」のが、「スピリチュアル・ガスライティング」なのですね。だから私は、世の中で▲「霊障」▲「怪奇現象」▲「不可解な不幸の連発」▲「原因不明の慢性的な体調不良」▲「サイキックアタック」などを含めた「極端で不自然な「運」の急激な下降」というのは、全て「スピリチュアル・ガスライティング」であると提唱し続けているのですね。とにかく、そこで「慌てふためく」「恐怖に怯える」「正気を失う」というのは、それこそ相手側(「スピリチュアル・ガスライティング」の首謀者)の思うツボですし、何よりそこで「自己肯定感」を著しく下げてしまうことが一番危険です。相手側は「それを待っている」わけですから。。また、「スピリチュアル・ガスライティング」にはもう一つ別のやり方があります。先ほどの▲「霊障」▲「怪奇現象」▲「不可解な不幸の連発」▲「原因不明の慢性的な体調不良」▲「サイキックアタック」等で、ターゲットを「恐怖におののかせる」のとは全く反対に、不必要に「リラックスさせる」という方法です。人間というのは、何か「目的」を果たしたい時や、何かを「達成したい」場合というのは、意気揚々と取り組む反面「緊張」を伴う事が多いです。プレッシャーというよりも、「程よい緊張を伴った『集中状態』」とも言えるでしょう。これが、私がこのブログで良くお話している「フロー状態」(取り組んでいることに対する、喜びや高揚感を伴った『極度の集中状態』で、大きな成功や目標の達成の手助けとなる心理状態)が発生しやすいのも、この「程よい緊張を伴った『集中状態』」と関連しているのですが、 要は、ここぞ、という『要』の時に、この「程よい緊張を伴った『集中状態』」にさせないために、わざと「不必要なリラックス状態」から抜け出せないようにコントロールしてくるという方法をとることもあるのです。これは、意外に知られていないことです。「リラックス」というのは、本来人間の体にも心にも非常に大切な状態ですし、「リラックス」することで、逆に脳波が「α波」となって思考効率が上がることもあります。日常で「リラックス」できる機会が増えると、実際に「心身状態」が良くなりますし、「リラックス」していることで、人間関係に与える影響も、より良いものになる場合が多い。しかし、肝心な時に、「不必要なリラックスを誘導されて力が入らない」ことは、「目標達成のココ一番という時」や「重要な交渉場面」では致命的となります。例えば、ごく身近な例として、受験や資格試験や転職面談などで、「リラックスし過ぎて頭が回らない」「リラックスし過ぎてベストを出せない」「リラックスし過ぎてつぶしが効かない」となったら、どうでしょうか。「生死にかかわるような場面」で、「リラックスし過ぎて戦闘モードになれない」「リラックスし過ぎて即反射的に反応できない」「リラックスし過ぎて逃げる気力(戦う気力)がわかない」などと言っていられますでしょうか。場や状況にそぐわない場面で、「危険的楽観主義」という状態に「意図的に」されてしまうわけですね。結果はとても「危険」なものになります。こういう「スピリチュアル的・ガスライティング」の手法もあるのですから、「ターゲット」にされやすい人達というのは、ますます気が抜けないことが多い。不用意に「リラックスさせ過ぎて、頑張りずらくさせる」という「抑え込みの方法」もある、ということですね。「何が何でもなり遂げる!」という気力を「削ぐ」わけです。特に、●意思が強いタイプのターゲット●忍耐力が強いタイプのターゲット●打たれ強いターゲット●ストレス耐性の高いターゲットなどの場合、攻撃して苦しめるスタイルで「抑え込む」ことが効果的ではない場合があります。攻撃により抑え込もうとすると、かえって闘志を燃やされて反抗されそうな場合などがあるからですね。この場合は、逆に★「リラックスさせる戦法」★「いい気分にさせる戦法」で、士気や闘志を削ぐように誘導するのですね。元々努力家で、自分に厳しいタイプの人であっても、特に体の調子が悪いわけでもなく、また、極度のストレスにさらされているわけでもないのに、例えば、受験の前などに、急にやる気が出なくなる場合や、ここ一番の大仕事の直前に、気が抜けてしまったような感覚になる場合、不用意に「リラックスさせ過ぎて、頑張りずらくさせる」という「抑え込みの方法」が稼働している可能性もゼロではありません。そのことを覚えておくと、やる気が出なかったり、体が動きづらい状況になっても、自分を責めることなく、自己嫌悪に陥ることなく、自分のペースを取り戻すために、冷静に分析できる可能性が高まります!************************************************************************
Feb 20, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第24弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第24弾、『魂のレベル』というスピリチュアル的等級と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉒】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉓】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷************************************************************************【『魂のレベル』~「その魂レベルに見合った学び」を得るために、「自然の法則」「宇宙の法則」によって生み出されている「魂の階層」であり「魂の等級」のこと】前回、前々回のブログでは、この世界のありとあらゆる「悪」を生み出し続けている「魔界の意図」が、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」を支配して世に出ないようにしつつ、その強い「運」や「エネルギー」を根こそぎ奪うために、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」に対して行う「魔界の契約」について、順を追ってプロローグ的にお話しています。「魔界の契約」については、今後控えている「『魔界の意図』の真実」シリーズでより詳しくお話していく予定ですが、今日はその「魔界の契約」にも密接に関係している『魂のレベル』について、前回のブログにからめてお話していこうと思います。私達が現在進行形で生きているこの世界≠地球というのは、大いなる「宇宙」のごくごく一部分なわけですが、この「私達が生きる地球」を含めて、宇宙全体には「自然の法則」「宇宙の法則」が適用されています。そしてこの「自然の法則」「宇宙の法則」が完璧なバランスで「秩序」を保っているがために、この地球上でも、数々の素晴らしい事象が「歴史レベル」で発生し続けているのですね。その素晴らしい「おこぼれ」を戴いているのが、私達「人間」でもあります。希望を持って生きられたり、「夢」を持つことができたり、その「夢」を追求することができたり、またその「夢」が叶ったり、新たな別の「希望」が再び生まれたり、と、素晴らしい「正のサイクル」が続々と発生している。私達「人間」を含めた地球上の生き物が、絶妙なバランスを取りながら共存できているのも、地球上の技術や文化がどんどん発展していっているのも、ひとえに「自然の法則」「宇宙の法則」のおかけなのですね。ところが、前回のブログでもお話しているように、この世界は、別の意味では「非常に危険を伴っている世界」でもあります。なぜなら、この地球上に生きている全ての人間には「魂」が宿っており、その「魂」には「魂のレベル」という、スピリチュアル的な「等級」が存在しているからです。「魂レベルが未熟な存在」から「魂レベルが非常に高い存在」まで、全く違ったレベルの魂を持つ存在が、同じ次元の世界で交じり合って生きているために、その「等級」の違いが様々な「軋轢」を生みだしてしまうのです。●魂レベルに準じた「人格の等級」によって、お互いが「理解不能」となってしまう。●「魂の経験値」の違いによって、新たな「経験」に対する認識や捉え方が全く異なってしまう。●人間として転生してくるずっと以前の、元々その「魂」がずっと存在してきた「階層世界」の違いによって、自らの「魂の学び」や「魂のミッション(使命)」に対する「自覚」が全く異なってしまう。こういったことが起きてきてしまいます。だから、「自然の法則」「宇宙の法則」によって、せっかく宇宙全体が絶妙なバランスと秩序とを保っていたとしても、「魂レベルが未熟な存在」から「魂レベルが非常に高い存在」まで、全く違ったレベルの魂を持つ存在が、同じ次元の世界で交じり合って生きているこの「地球」では、「矛盾」「争い」「不条理」「不公平」がはびこってしまうのです。それを総じて「カオス(混沌)」などと呼んでいるのですね。前回のブログでも念を押させていただいていますが、「魂レベルによる等級」という概念は、決して「差別的」な意味合いのものではありません。「魂レベルが低い(未熟な)存在」「魂レベルが高い(成熟した)存在」という「区別」「分類」が、「自然の法則」「宇宙の法則」を説明する場合にも、この「カオス(混沌)」を説明する場合にも「必須」なのですね。しかも、この「スピリチュアル的魂の等級の範囲」というのは無限に近い。「魂のレベル」にはありとあらゆる「段階」があり、宇宙が無限であるのと同じく、「魂レベル」の等級もまたほぼ無限です。「∞」の記号で表してもいいくらいです。以前の過去記事でもよく、全ての人(全ての魂)というのは、どれ一つとして同じ存在ではない「千差万別」の経験値を持っているということをお話してきていますが、「魂のレベル」も同じで、一人一人の魂というのは、「無限の経験値の組み合わせ」の結晶なのですね。まさに「千差万別」で、どれ一つとして同じレベルでは存在していない。よく、「同じ魂レベルの人同士が引き寄せられる」などと言われることがありますが、厳密には、ある魂と「全く同じ魂レベルの魂」というのは、存在していません。数学的な微量単位で、みな微妙にずれた階層に存在している。つまり、類似のレベル・類似の魂の学びの段階にいるそれぞれの「魂」が、「それぞれの階層」からお互いを見ているというような表現の方が正しいのです。交差することは合っても、決して平行することはない。「千差万別」とは、そういうことです。だからこそ、「魂レベルが低い(未熟な)存在」から「魂レベルが高い(成熟した)存在」まで、その「無限の等級・階層」に位置する全ての「魂」は、みな尊いはずなのです。本来、善悪も優劣も全く存在していない。ただし、それには一つ「条件」があって、「魂レベルが低い(未熟な)存在」であっても、「魂レベルが高い(成熟した)存在」であっても、今ある「魂レベル」での「学び」と真剣に向き合っている状態であることが必要となってきます。魂レベルが低い(未熟な)状態であっても、魂レベルが高い(成熟した)状態であっても、●その「魂」が、自分の存在意義を「自覚」しており、●全力でその「レベル(等級・階層)」を上げていこうと常に努力し、●「地球」全体の波長を上げていくことに少しでも「貢献」することを理解し、●実際に「その魂レベルに見合った学び」に向き合ているのであれば、既にその「魂」は十分に尊い。その「魂の未熟さ」故に、別の「より魂レベルの高い魂」に迷惑がかかることがあっても、それは「相互作用」を伴う、お互いにとっての「魂の学び」になり得ます。逆に、その「魂の成熟さ」によって、別の「より魂レベルの低い魂」を啓蒙することもあるでしょう。これも、「相互作用」を伴う、お互いにとっての「魂の学び」なので、正解です。では何が問題なのか、というと、その「学びの過程」にあるはずの存在が、(魂レベルが高い・低い、に関わらず)「その魂レベルに見合った学びを放棄している場合」に、この「魂の修行の場」であるはずの「地球」が、『「自然の法則」「宇宙の法則」によって絶妙なバランスと秩序とが保たれている「宇宙」の一部分』から、一転して『「カオス(混沌)」に満ちた「支配」と「搾取」の温床』に成り下がってしまうのです。【『魂のレベル』という「スピリチュアル的等級」は「螺旋階段」のように上にも下にも限りなく続いてるが、その「限りなく最下層」部分は「魔界」に繋がっている】「魂レベルが高い(成熟した)存在」というのは、先ほどもお話したように、常に「その魂レベルに見合った学び」に真摯に向き合っているものです。それがたとえ、「挫折」や「逆境」に近い経験として降りかかってきたとしても、「喜び」や「楽しさ」を伴う「魂の学び」と同様に、正面から受け止めて取り組んでいきます。この姿勢が、この地球上の「社会」という枠組みの中で●「現実を受け入れる」●「現実に対処する」●「責任を取る」●「実力を磨く」●「世の中に『反映』させる」という言動となって現れてきます。そして、もう一方で、「魂レベルが低い(未熟な)存在」もまた、「その魂レベルに見合った学び」に真摯に向き合う場合が多々あることも、「自然の法則」「宇宙の法則」の恵みであり、恩恵です。この場合は、その「魂レベルが低い(未熟な)存在」は、「宇宙時間的」な長い時間をかけつつも、確実にその「魂レベル」を上げていくことが出来ます。「無限」の時間軸・空間軸の中で、限りなく「高い魂レベルの存在」になっていく可能性を持つことができます。しかし、前回のブログでも少しお話しているように、「魂レベルが低い(未熟な)存在」の中で、「その魂レベルに見合った学びを放棄している存在」というのが、一定数現れてきます。そういった「その魂レベルに見合った学びを放棄している存在」に目を付けて、地球全体のアセンションを妨害するために利用しているのが、「この宇宙で『悪の側』に完全に振れ切った存在の集合体」である「魔界の意図」であり、その、利用されている「魂レベルに見合った学びを放棄している存在」の一部が、「エナジーバンパイア」に成り下がっていってしまうのですね。「魂レベルが非常に低い(極めて未熟)な上に、更に「魂の学び」を放棄している存在」の場合、その後に訪れる運命は決まっています。つまり「魔界に堕ちる」という運命です。それも、「魂の階層は上にも下にも無限に続いている」わけですから、本人(エナジーバンパイア)がどこかで自ら歯止めを聞かせない限り、何処までも墜ちていくということになります。限りなく「魔界の意図」側に下がり続けている「低い未熟な魂レベルの存在」である「エナジーバンパイア」が、「魂の学びを放棄している」ことで、●正攻法を極端に嫌う●真っ当な「努力」を極端に嫌う●現実を直視して受け入れることができない●他人の努力や能力を受け入れることができない●嫉妬が激しい●自分や現実を変えるのではなく、「妄想」「捏造」「隠蔽」の世界に逃げこむ●責任を取る能力が著しく低い●極端な回避傾向・依存体質・利己主義●他人を傷つける・利用する・搾取するといった「負の傾向」を見せているのも、宇宙単位の「時間軸」「空間軸」で言ったら、あくまでも「限られた間」に過ぎません。「エナジーバンパイア」がやりたい放題している「社会」や、搾取攻撃のターゲットにされている人達にとっては、本当に「地獄」ですが、それでも、「エナジーバンパイア」側の立場から見れば、まだまだ「彼らにとっては傷が浅い段階」です。もっともっと「怖い」「恐ろしい」結末に近づくのは、彼ら(エナジーバンパイア側)が「もっともっと『魔界側』へ堕ちていった時」に初めて始まります。先ほどもお話したように、何処までも墜ちていくわけですから、スピリチュアル的破滅に向かってもはや、「その魂レベルに見合った学び」などという、「自然の法則」「宇宙の法則」がお膳立てしてくれていた素晴らしい救いの手など、一切届かなくなる時点にまで深く落ちていくことになるのです。そうするとどうなるか?こういった「魂レベルが非常に低い(極めて未熟)な上に、更に「魂の学び」を放棄している存在」を手下にして、「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」の活躍を抑え込み、地球の波長を上げさせないように「アセンション」を阻止しているのが、「魔界の意図」であることは、前回のブログでもお話していますが、こういった、「自然の法則」「宇宙の法則」がお膳立てしてくれていた素晴らしい救いの手など、一切届かなくなる時点にまで深く落ちていくことになった「魂レベルが非常に低い(極めて未熟)な上に、更に「魂の学び」を放棄している存在」は、その後、永遠に「魔界の意図」に吸収・同化され、ブラックホールからもはや抜け出せない元「光」として、今後、転生(生まれ変わり)を経験できなくなります。転生(生まれ変わり)についてのお話は、「運」を研究してきている私が「運と生まれ変わり」「運と転生」について、おそらくブログ記事に何十件と書ける用意があるほどに、やはり何年も研究してきていることであり、将来的に「運と転生(生まれ変わり)」シリーズを立ち上げる予定ですので、そこで詳しくお話していきますが、今後、転生(生まれ変わり)を経験できなくなるというのは、「自然の法則」「宇宙の法則」に守れ育まれてこの「宇宙」に存在を許されている「魂」にとっては致命的なことなのですね。魂は、たとえ今現在どんな「魂レベル」であったとしても、「その魂のレベルに見合った学び」を続けている限り、必ず「自然の法則」「宇宙の法則」の恩恵を受け続けて、より高い存在となっていきます。「その魂のレベルに見合った学び」の一環として、現世での学び(喜び、悲しみ、挫折、逆境、成功、失敗、全て)だけでなく転生する(生まれ変わること)により、前世での魂の学びを次の人生で更に「補強」「進化」させていくという方式がとられているから、です。ここで、「今後、転生(生まれ変わり)を経験できなくなる」ということは、魂自体の死滅を意味します。人間は死んでも、魂がしっかりと残り、その魂が「転生」していくことで、ある意味永遠に生きていくことになります。よく、「魂レベルが高い人」は、転生の回数・前世の回数がとても多く、「魂レベルが低い人」は、転生の回数・前世の回数が少ないという見解を述べていらっしゃる専門家の方々が沢山いますが、これは、私から見ても「正しい」と思われます。そうやって、みな、「魂レベル」を少しでも上げていく。気の遠くなるような「宇宙の時間軸・空間軸」の中で、そうやって「進化」していく努力をしているんですね。だから、どんな存在も本当に「尊い」のです。「その魂のレベルに見合った学び」に真摯に向き合って続けている限り。「学び」を放棄した魂は淘汰されます。魂レベルの高い、強い「運」や「エネルギー」を持つ人々を軽々しく「ターゲット」にしている「エナジーバンパイア」というのは、考えてみれば本当に忌々しい存在であるのと同時に実に哀れな存在でもあるのですね。自ら目を覚まさない限り、「魔界の意図」に吸収・同化されて、そのまま「魂レベルで死滅していく」ように運命付けられているから、です。その時に、手下として利用され尽くしてきた「魔界の意図」が、彼らを助けることは、まずあり得ません。そして、「自然の法則」「宇宙の法則」の恩恵を受けることも、もうありません。遅すぎた場合には、そうなります。だから、安易に「エナジーバンパイアへの道」を選ぶのは、「魂の自殺行為」そのものなんですね。「魂レベルが未熟」だからといって、甘えていてはいけないのです。「魂レベルが未熟である」ことを受け入れて、現実を見つめることができる「エナジーバンパイア」がどれだけいることか。。現実には非常に少ないことは、もうこのブログの読者の方々にとっては痛いほどよくわかっていらっしゃることですよね。そして、おそらくこのブログの読者の方々のほとんどは、『「自然の法則」「宇宙の法則」の申し子』側の人達であるはずです。私はそう信じています。「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」のターゲットにされてしまうほどの「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」が多いはずです。「魔界の意図」が、いくら強烈な負のエネルギーを放つ、「この宇宙で『悪の側』に完全に振れ切った存在の集合体」だったとしても、所詮、「宇宙全体」から派生してきている存在であるため、絶対に「宇宙」<「魔界の意図」になることはなく、「宇宙」>>>>「魔界の意図」と、そのレベルも階層も立ち位置も次元が違う。これは既に、前回のブログでもお話しました。だからこそ、私達は、自分に課せられた「千差万別」の「魂の学び」を大切に受け止め、真摯に毎日を生きていく必要がある。こういった「覚悟」を持つことと、「エナジーバンパイア達の末路」を知識として知っていることで、随分と心が晴れてくることもあります。今現在、苦しんでいる「ターゲット」の人達は、現時点でまだ「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」達からの搾取攻撃を解決できていない場合であっても、このことをよく覚えておいて欲しい。「搾取攻撃」はとてもキツイものです。でも、「今現在」を乗り切ることにおいて、この「覚悟」と「知識」は強力な武器になります。そこに「知恵」が加わることで、あなたの存在は一気に高みに昇っていけるのですが、この「知恵」には習得にある程度の時間がかかります。「習得」というより、「経験値」と「深い洞察」の両方が必要になってくるのですが、このことは、今日の「編集後記」にじっくりと書いていますので、是非最後までお読みくださいね!今日は、「『魔界の意図』や「エナジーバンパイア」の搾取攻撃を受ける・受けない以前に、私達の「存在意義」を明確に示している「魂のレベル」について、じっくりお話してみました。「魂のレベル」について知ることで、なぜ「自然の法則」や「宇宙の法則」がこの世界を支配しているのかのポイントまで理解できるようになります。引き続き、将来のブログ記事で詳しくお話させていただこうと思います。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】この世界では「自然の法則」「宇宙の法則」のおかげで、ある程度の「秩序」が保たれています。中学などで理科が得意だった方や、高校・大学で理系だった方なら、誰でも、理科や算数、物理や数学の授業でたくさんの「自然法則」に触れてきているはずですね。「慣性の法則」「作用・反作用の法則」「質量保存の法則」「ニュートンの法則」「エネルギー保存の法則」「オームの法則」「万有引力の法則」「フックの法則」「面積速度一定の法則」「整数論」「リーマン幾何学」「フーリエ解析」など、一度は耳にしたことのある「法則」ばかりです。例えば、数の世界では実に様々な法則があるのですが、テレビがアナログ式からデジタル式に進化したのは、先ほどの「フーリエ解析」を応用しつつ「無駄な情報」を排除して、「動画と音声を圧縮する」という技術を使うことで可能となったものですし、現代の私達にとってもはや欠かすことのできない「必需品」となった、デジタル式のスマホ携帯電話やタブレットも、先ほどの「整数論」のうちの「符号理論」 により通信内容の信頼性が確保され、「 暗号理論」により使用者のプライバシーが確保されます。最近はGoogleマップやカーナビでも当たり前のように使われるようになった「GPSシステム」もにも「物理学の法則」が応用されていますよね。「時間と空間」の関連性を利用した「リーマン幾何学の法則」ですが、これは一般相対性理論や特殊相対性理論を唱えたアインシュタインの研究にも応用されている法則です。私も長年「特許」に関わる仕事をしてきていますので、有名どころの「法則」と、特に科学技術に適用されているその「応用分野」については一通り押さえているつもりですが、このブログでよくお話しているように、本当に「全ての分野は繋がっている」ことが、これらの「法則」から見て取れます。だから、ある分野で身に付けた「コツ」が、実は関連する他の分野への応用に使える可能性が常にある、ということを認識している・いないでは、アウトプットに大きな違いが生まれてきます。これは何も、科学技術分野に限ったことではありません。文系、文理系、芸術系の分野にも全て当てはまることです。確かに、「応用」に至るまでの「過程」は大変なこともありますし、その「法則」を使いこなして「応用」にまでつなげることは単純なことではないかもしれませんが、とにかく「似ている」という認識は非常に重要です。そこから必ずと言っていいほど「解決策」が生まれるからです。特にこの「似ている」という認識を得るのが得意な人というのは、問題解決能力が高いことが多い。数学が得意な人の共通点でもありますね。「数学が得意」というよりも、「数学的な考え方が得意」と言ったほうが適切かもしれません。現に、数学が大嫌いで大の苦手な「数学的考え方の天才」というのは、どこの分野にも、結構な数で存在しているものです。年齢、立場、職業などに、全く関係なく、です。これは、本当に「文系」「理系」に関係ありません。これは、どんな分野においても、新しいものを生み出す時やアイデアを温めて形にする時に、非常に役立つ認知能力です。これが得意な人というのは、まずいきなり難しいことに挑戦するということはしない傾向にあります。まず、「簡単なこと」「比較的理解しやすいこと」「易しいこと」といった「基礎」から徐々にマスターしていく。螺旋階段を着実に昇るように。当たり前のことと言えばそうですが、これができていない人があまりにも多いのが現状ですね。例えば、 九々をマスターすることなく、いきなり二桁以上の掛け算に挑戦するのは無謀の極みです。単独の一次方程式が解けないのに、連立一次方程式に挑戦するのもあり得ない。要は、「難問に出会った場合に、その難問に関連するようなもっと容易な問題を解いてみることで、その難問のパターンや特徴を熟知することができる」ようになるわけですが、とにかくこれをやらないで、その部分をすっ飛ばして早くレベルアップした気になりたいというパターンが、どの分野でも起こっているのが常です。しかもこの「すっ飛ばし」は、だいたいが「無意識」で行われます。算数から高等数学に移行する時にも建築で基礎土台部分から順に上・横へと立体的に建築物を建造する時にも、絶対に「すっ飛ばし」はできないのはずなのですね。すっ飛ばすと、そもそも目的の問題の解を得たり建築物を実現するという「具現化」ができません。形にする=具現化するには、基礎から始まって、繰り返しの練習によって「意識しなくてもできること」を徐々に増やしていく。そして、取り組んでいる「問題」のレベルが徐々に上がってきた時に、自動的に解が頭の中に浮かぶようになったり、考えな くてもどんどん手が動く・行動に移せるという場面が増えると、更にじっくり思考することによって解ける問題や創作できる対象物の範囲が広がっていく。その「過程」の中で(これがまたとても重要ですが)常に「今行っている自分のやり方」を見直して、欠点があればそれを認めて「修正」していく。無駄な遠回りをしていないか?逆に近道を急ぎ過ぎていないか?複雑に捉えすぎていないか?逆に安易に捉えすぎていないか?間違った方向に向いていないか?効率の悪い解き方をしていないか?何か見落としていないか?基礎部分の一般的な理論や法則をすっ飛ばしてないか?それらを本当にちゃんと理解しているか?「例外」のパターンを知っているか?そもそも「問題の本質」を、ちゃんと理解できているか?くじけそうになったら、「過去の経験」から「楽観的」になれる余地がちゃんと自分にはあるか?こういった「自問自答」を全てのチェックポイントで常に意識して考えているのといないのでは、正しいゴールにたどり着くまでの「時間」と「エネルギーの消費」に雲泥の差が出てきます。「成功するまで頑張り続ける」とは、大切なステップを決して吹っ飛ばすことなく、「地道にやっていく」ということなのですが、既に読者の方はお気づきのように、これができないのが「エナジーバンパイア」という「魂の学びを放棄した存在」なのですね。ちなみに、私は仕事柄、今までに多くの技術者、研究者、発明家、エンジニアと関わってきているのですが、こだわりが強い人はたしかに多いですが(苦笑・私自身もこだわりが強い!)、彼らのような「どちらかというと理系の分野に向き合っている人々」の中で、エナジーバンパイアのような性質を持った人にお目にかかったことはまだありません。なぜかというと、技術者、研究者、発明家、エンジニアの人達が生きている世界、というのは、「データ」「統計」「証明」「実現化」「製品化」「効用・効能」「副作用の有無」「結果」「実績」といったアウトプットを常に課せられている世界である上に、科学技術上の発展の最前線に向かい合うことを常に強いられている世界なので、実力の誤魔化しがきかない分野の世界だからです。いいえ、ジャミ―ロさん、こういった分野の人達の中にも、私の経験上「エナジーバンパイア」はいますよ。とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。はい。私はまだ幸いにもこの分野で「直接」出会ったことはないものの、いますね。割合は高くないですがいることにはいます。実際に、「特許侵害」などの事例・判例を見ると「?」と思うこともしばしばですし、世界中で研究者が「不正研究」「捏造論文」で追及される事態が見られることも現実です。特許を申請するのは研究者や学者だけではなく、その多くは「現場のエンジニア」や「現場の技術者」の人々が多い。池井戸潤氏の「下町ロケット」の小説やドラマを見たことのある方なら理解できるかもしれませんが、現場のエンジニアや技術者の人達には、半永続的な「コミットメント」が求められます。「コミットメント」=徹底して向き合うことですね。その開発技術が世にでるために、ありとあらゆる試行錯誤、七転八倒、実験の繰り返し、試験の繰り返し、追試の繰り返し、完璧な作動の追及、完璧なクオリティーの追及、競合との徹底した差別化、使用者への完璧な貢献性こういったもの「全て」を「同時に具現化」するために、「冷静な理性・思考力」と「情熱」の両方が求められます。ついでに、プロジェクトを遂行するための「強靭な体力」まで求められる。まさに「意思」無くしては携われない分野なのですね。そして「半永続的な実力の向上」です。だから、彼らの多くは、一見すると「頑固」とか「こだわりが強い」などと言われるのですが、「自分に非常に厳しい人」が多い。私から見れば、こういった人こそ「本物」の実力者たちですし、だからこそ、そんな「本物」達の中にこっそり混ざっている「エナジーバンパイア」、こういった科学技術の分野で「したたかに自分の「利益」や「特権」を得ることだけに傾倒している「エナジーバンパイア」、というのは、文系や文理系の分野のエナジーバンパイアよりもはるかに罪が重いと私は思っています。先日、別のブログ記事で、STAP細胞捏造疑惑の小保方晴子さんのお話を少ししましたが、要はそういうことなのです。仮に「STAP細胞『様』の万能細胞」が科学的に存在していて、当時の小保方さんを始めとして、その存在を「勘」で感じ取っていた科学者が世界中にいたとして、それでも「自分が提唱した方法で証明できない」時、真の科学者であればどうするのが「正解」か?「自分の手で証明できるまで、引き続き『地道に』研究に邁進する」のが科学者の当然の在り方であり、それでも「証明できない」場合、不屈の精神で自分でも研究を引き続き続けながら、なおかつ「証明できる別の科学者」にもその解明を託す姿勢。これなんですね。なぜなら、「本物」の目的はただ一つ。「貢献」だから。「捏造」までして焦って形だけ整えて、「自分の手柄」にすることに奔走することではないはずです。小保方さんが、「真に世の中への貢献」というレベルでSTAP細胞の研究に取り組んでいたのであれば、「自分のやり方で証明できていない段階」で、STAP細胞自体を公式に発表することは決してなかったはずです。それだけ「慎重を要する」事柄であったはずなのですね。「真剣にコミットメント」していたのであれば。「世の中への貢献」ではなく、「自分の手柄」にしたかったわけですね。小保方さんは。これが「仇」となっしまった。だから「科学の歴史」のみならず、「世界中の科学者・研究者・技術者を『愚弄』した」とまで言われるに至ってしまったのです。「世界三大不正研究」に認定されてしまったのと同時に。。(*ちなみに「世界三大不正研究」とは「科学の分野において、これまで歴史上で行われてしまった中でも『最も罪が重い』と考えられる研究不正3件のことです。①ドイツの物理学者でベル・研究所のヘンドリック・シェーンによる物理学論文捏造問題(2002年)②韓国の生物学者・黄禹錫(ファン・ウソク)によるES細胞論文捏造問題(2005年)③日本の理化学研究所ユニットリーダー・小保方晴子によるSTAP細胞論文捏造問題(2014年)これが、現在「世界三大不正研究」として認定されていますね。)小保方晴子さんを「エナジーバンパイア」の例に挙げることには賛否両論があるかもしれませんが、私が言いたいのは、「エナジーバンパイア」というのは、単に、ターゲットから「運」や「エネルギー」を奪って「スピリチュアル的豪遊」をしているだけの存在ではない、ということなのです。彼らは、真に世の中に貢献しようと奮闘している人達の尊厳そのものに泥を塗るような存在です。世の中のために真剣に「コミットメント」している人達の「思い」や「情熱」や「真摯な生き方」そのものに対する大変な侮辱だと、私は思っています。ちょっと話が逸れてしまいましたが、今回の「編集後記」のポイントは、「本物」は常に「コミットメント」しているということと、「螺旋階段」を着実に昇るように、「本物の知識と実力」をつけていくプロセス(過程)は、絶対に自分を裏切らないということです。これは、「限りない欲望を手早く満たしたい『エナジーバンパイア』には絶対にできないこと」です。また、全ての事柄に置いて『上達のコツ』は多くの分野で似ているとうことも、覚えておいてください。そして①比較的易しい「基礎」から徐々に訓練していく②「繰り返しの訓練」によってたとえ意識しなくても首尾よくできることを増やしていく③「ある分野で身に付けたコツ」がその他の分野に応用できないかを、常に意識するようにする➃自分を客観的に分析しつつ、意識して「自分の欠点を修正」していく⑤成功するまで(達成するまで)絶対に止めずに頑張り続けると、今まで自分にはできないと思っていた多くの事柄が、いつの間にかできるようになっていきます。これは実に「爽快」で、青天の霹靂のような経験となりますから、一度マスターすると、本当に人生が変わりますよ。特にあなたが「夢」をお持ちの場合、効果てきめんです!!************************************************************************
Feb 15, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第23弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第23弾、魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉒】魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶************************************************************************【この世界では種々のレベルの「魂の階層」が入り混じっている~「その魂レベルに見合った学びを放棄している存在」こそが「魔界の意図」の手下達~】前回のブログでは、この世界のありとあらゆる「悪」を生み出し続けている「魔界の意図」が、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」を支配して世に出ないようにしつつ、その強い「運」や「エネルギー」を根こそぎ奪うために、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」に対して行う「魔界の契約」について、イントロダクション的にお話しています。多くの部分で、「自然の法則」「宇宙の法則」が秩序を保っているこの世界は、本当に素晴らしい可能性に満ち溢れていますが、同時に「危険が伴う」場所でもあります。なぜなら、この世界に生きている私達人間には「魂のレベル」という、スピリチュアル的な「等級」が存在しているからです。「魂レベルが未熟な存在」から「魂レベルが非常に高い存在」まで、全く違ったレベルの魂を持つ存在が、同じ次元の世界で交じり合って生きている。まさに「玉石混淆」の状態が、この世界の現実です。そしてその「玉石混淆」の魂レベルの存在達が、同じ一つの地球をシェアしている。だから、バランスの取れた宇宙の片隅のこの地球では、どうしても「カオス(混沌)」が生まれてしまう。「矛盾」「争い」「不条理」「不公平」がはびこってしまう。これは、「差別的」な意味合いなどでは全くありません。魂レベルが低い(未熟)魂レベルが高い(成熟)こと自体に、何ら「善悪」は無いのです。全ての人が、今ある「魂レベル」での「学び」と真剣に向き合っている状態であれば、魂レベルが低い(未熟)魂レベルが高い(成熟)に関わらず、全ての存在は尊いですし、それこそがまさに、この「地球」全体の波長を上げていく「要(かなめ)」にもなるからです。問題は、その「学びの過程」にあるはずの存在が、「その魂レベルに見合った学びを放棄している場合」です。そして、そういった「その魂レベルに見合った学びを放棄している存在」に目を付けて、地球全体のアセンションを妨害するために利用しているのが、「この宇宙で『悪の側』に完全に振れ切った存在の集合体」である「魔界の意図」であり、その、利用されている「魂レベルに見合った学びを放棄している存在」の一部こそが、「エナジーバンパイア」なわけです。つまり、私がこのブログでよくお話している「人格障害者」≠「エナジーバンパイア」というのは、「魂レベルが非常に低い(極めて未熟)な上に、更に「魂の学び」を放棄している存在」なのですね。「魂の学びを放棄している」ということは、彼らの生き方を鑑みれば誰でも一目瞭然でわかることです。●正攻法を極端に嫌う●真っ当な「努力」を極端に嫌う●現実を直視して受け入れることができない●他人の努力や能力を受け入れることができない●嫉妬が激しい●自分や現実を変えるのではなく、「妄想」「捏造」「隠蔽」の世界に逃げこむ●責任を取る能力が著しく低い●極端な回避傾向・依存体質・利己主義●他人を傷つける・利用する・搾取するなどの「負の特性」が極めて顕著です。こういった「魂レベルが非常に低い(極めて未熟)な上に、更に「魂の学び」を放棄している存在」を手下にして、「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」の活躍を抑え込み、地球の波長を上げさせないように「アセンション」を阻止しているのが、「魔界の意図」なのですね。このブログにしてもそうですが、外部で活躍されている「本物の」自己啓発家の方々などは、「この世界の本質(本当の真実)を暴くことに一役買っている」わけなので、実はとても「危険」な事柄に首を突っ込んでいることになります(苦笑)。「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」の活躍を抑え込み、地球の波長を上げさせないように「アセンション」を阻止しようとしている「魔界の意図」にとっては、「この世界の本質(本当の真実)を暴くことに一役買っている人々」というのは、目障りこの上ない。だから、「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」と一緒くたにして、スピリチュアル的猛攻撃をかけてくることも珍しくない。それでも、そういった「本物の」自己啓発家の方々がその活動を辞めないのは、彼らが「ミッション(使命)」として自覚しているからです。「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」も「本物の自己啓発家の方々」も、「魔界の意図」にとっては本来相当に手ごわい相手達であるはずです。なにしろまさに、「自然の法則」「宇宙の法則」の申し子みたいな存在こそが、「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」だからです。「魔界の意図」が、いくら強烈な負のエネルギーを放つ、「この宇宙で『悪の側』に完全に振れ切った存在の集合体」だったとしても、所詮、「宇宙全体」から派生してきている存在です。だから、どうしても「宇宙」<「魔界の意図」になることはない。そこに、「自然の法則」「宇宙の法則」の申し子のような「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」が更に力を持ったら、「魔界の意図」は存続の危機に瀕してしまいます。そして、通常、「魂レベルの高い人々」=強い「運」や「エネルギー」を持つ人々」は、秩序とバランスを守ることにかけては超一流です。だから、その「秩序とバランス」を徹底的に崩してその力を奪って完全に支配下に置く必要が、「魔界の意図」にはあるわけです。それが、前回に引き続き、今回のブログでもお話していく、相手の「同意」も「合意」も関係なく有無を言わせない「不平等契約」である「魔界の契約」ですね。【「魔界の意図」の不平等条約~「魔界の契約」によって、強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々は一方的な「支配」を受けているが、なぜ「同意」や「合意」なく『契約が締結』されてしまうのか?~】「魔界の契約」の鍵となるのは、以前にもこのブログ記事で少しお話した「スピリチュアル・ガスライティング」です。私は、「スピリチュアル・ストーカー(ストーキング)」とも呼んでいます。個人のエナジーバンパイアが、嫉妬や恨みといった「負の想念」で一方的にターゲットに飛ばしてくる「サイキックアタック」とは違って、「スピリチュアル・ガスライティング」は、通常、「負の存在」が集まった『集団意識』により引き起こされる怪奇現象の数々のことをいいます。よく、「霊障」「ポルターガイスト」「不気味な超常現象」などと呼ばれている現象を含めて、「ある個人(ターゲット)」の精神や自律神経等にネガティブなインパクトを与え続けて、そのターゲットの魂を「破壊」「機能不全」に陥れるためのあらゆる怪奇現象のことを指します。前回のブログでも少しお話していますが、「魔界の意図」によって生み出されている全ての「悪」、例えば、「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」「搾取」「軽薄さ」「狡さ」「利己主義」プラスこの「エナジーバンパイアの真実」シリーズで問題となっている「運」と「エネルギー」の搾取といったネガティブな攻撃の数々は、「魔界の意図」の脅威となる『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々』を押さえつけ、その「能力」や「才能」を発揮させずに奪って「悪用」するために、相手が同意していないのにも関わらず、一方的に無理やり締結させる「不平等契約」=「魔界の契約」があって、初めて「魔界の意図」が実行できるものです。この「魔界の契約」によって、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」はその能力や行動を縛られて押さえつけられる。「魔界の意図」の支配下に置かれるのです。そして当然、この一方的な「魔界の契約」の履行を、「エナジーバンパイア達」をはじめとした手下達にも踏襲させています。だから、「魔界の契約」が効力を持つ場面の数々では、「エナジーバンパイア達」をはじめとした手下達が当然のように、一方的な「嫉妬」一方的な「羨望」一方的な「不満」一方的な「権利の主張」一方的な「義務の放棄」一方的な「敵意」一方的な「攻撃」一方的な「搾取」を、堂々と、「ターゲット」である『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々』に仕掛けることができるのです。この「魔界の契約」には、契約のもう一方の当事者である「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」の立場、状況、権利、答弁等は一切含まれていません。だから、「ターゲット」である『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々』に対して、一方的に、相手の同意なくつきまとい、嫌がらせを行い、支配して搾取することが可能になります。そこで、先ほどの「スピリチュアル・ガスライティング」「スピリチュアル・ストーカー(ストーキング)」に話を戻しますが、「スピリチュアル・ガスライティング」「スピリチュアル・ストーカー(ストーキング)」というのは、「目に見えない世界で繰り広げられている」スピリチュアル的な嫌がら・攻撃・ストーキングであり、その「メカニズム」こそが「魔界の契約」の仕組みそのものになっているのです。「魔界の意図」による「魔界の契約」の恐ろしいところは、先ほども少し触れたように、「相手(ターゲット=『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人』)」の同意など一切関係なく、契約を締結されてしまうということですが、普通、「契約」=双方の「同意」「合意」の元に締結されるもの、のはずですよね。しかし、「魔界の契約」の場合、このブログでずっとお話してきている『「運」や「エネルギー」の搾取』の方法と同様に、●一方的に「自己肯定感=個人の潜在意識の守護壁」を破壊される●一方的に不当に「個人の潜在意識」にアクセスされる●本人の同意なく、一方的・強制的に「個人の潜在意識」の中に溢れている「能力」「才能」「個性」「センス」「魅力」「アイデア」を奪われるわけです。「魔界の意図」に「ターゲット」として「狙われただけ」で、「魔界の契約」は締結されてしまうのですね。それは、「スピリチュアル・ガスライティング」「スピリチュアル・ストーカー(ストーキング)」のメカニズムが、「同意」「合意」を必要としないからです。どういうことか、というと、そもそも「ストーキング」や「ガスライティング」などの「嫌がらせ」に「同意」「合意」という概念が存在してないから、です。このブログでもよくお話してきている「人格障害者の行動」や「エナジーバンパイアの行動」を想像してみるとわかります。あなたが、その行為に甘んじること自体「承諾している」「承諾していない」に関わらず、彼らは、「自分の欲を満たすためだけ」に、あなたを執拗に攻撃してきます。あなたの気持ち・立場・状況・受ける莫大な被害など一切眼中になく。いや、何度も執拗な嫌がらせや「洗脳」まがいのネガティブキャンペーンを仕掛けられて「自己肯定感」を大きく傷つけられてしまった結果、結局自分の心が折れて、その状態を「受け入れてしまった自分がいる」と思われることもあるかもしれません。しかし、それは「本当のあなたの『同意』『合意』」ではない。あなたがそれに「同意」「合意」していることにはならないのです。彼らは「自分の気が済むまで(実際には永遠に「気が済む」ことはありませんが)」、あなたが病気になろうが死のうが、あなたの魂が破壊されようがなんだろうが、本能に突き動かされた攻撃を止めることはありません。「共感性の欠如」のお話は、もうこのブログで何度もお話していますが、「共感性に満ちたストーカー」「共感性に満ちた確信犯」なんて、この世には絶対に存在していません。「魔界の契約」が、相手の「同意」「合意」を一切必要とせずとも成立してしまう「一方的な不平等条約」である理由は、それが「侵略」だからなのですね。「管理」には「同意」や「合意」が必要です。「支配」にも、一歩譲って「拒否」「拒絶」が効く場合もあります。しかし「侵略」となるとそうはいかない。「スピリチュアル的侵略」により崩された「自己肯定感(個人の潜在意識の守護壁)」は、「侵略者の侵入」を防ぐことはできません。まるで「クーデター」ですね。ミャンマーではありませんが、「クーデター」で政権を転覆させるのに、「同意」や「合意」が必要でしょうか。「侵略される側」(その「魔界の契約」を結ばれてしまった「ターゲット」=『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人』)にとっては、一方的に不当に「契約」が結ばれてしまうことにより、「契約通りに」その「運」や「エネルギー」を譲渡せざるを得なくなります。●「契約通りに」支配下に置かれる●「契約通りに」その「能力」や「才能」の使用を放棄せざるを得なくさせられる●「契約通りに」世の中に出ることをあきらめさせられる●「契約通りに」その「運」や「エネルギー」を差し出す羽目になるという、「悪魔の契約」=「魔界の契約」が成立してしまうのですね。今日は、「『魔界の意図』が「魂レベルの高い人々」を狙うにあたって行使する強力な手段である「魔界の契約」について、引き続きお話してみました。「魔界の契約」は、「エナジーバンパイア」の存在そのものや、ターゲットから「運」や「エネルギー」を搾取する時に使う「エナジーコード」、「エナジーバンパイア」以外のありとあらゆる「サイキックアタック」や「霊的攻撃」「スピリチュアル的干渉」「怪奇現象」等を引き起こしている「要」になりますので、更にじっくりお話させていただこうと思います。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~『WINーWIN』は「長期的じゃないと意味がない」というお話~私がこのブログでいつもお話していることですが、私達が何か行動を起こそうとする時に、それがどんな目的でどんな効果をもたらすものであっても、必ず「WIN-WINになるパターン」を目指すことが重要です。なぜかというと、「WIN-WINになるパターン」というのは、自分自身の「エネルギー」を大幅に増大させることができるだけでなく、今取り組んでいる事柄や巻き込んでいる他者の「エネルギー」まで一緒に増大させることができるから、です。そうすると、「エネルギーの法則」が働いて、エネルギーが満ちているところに、更に大量の「エネルギー」が流れ込んでくる。「幸運は幸運を呼ぶ」「お金はお金を呼ぶ」「人気が人気を呼ぶ」ではありませんが、「エネルギーはエネルギーを呼ぶ」のですね。ところが、このブログでもよく出てくるのですが(苦笑)この宇宙には、「パラドックス(逆説)」という理不尽な現象がよく発生しています。「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」「逆マーフィーの法則(パラドックス・逆説)」と同じように、実は、「WIN-WINにもパラドックス(逆説)が存在」しています。そもそも、「WIN-WIN」とは、全ての状況や事柄において相手も勝って自分勝つというものですが、同時に、それは(長期的に永続的に)相手も自分も勝ち続けることで、初めて意義が生まれるものです。今現在は相手も自分も勝っているが、その「バランス」が崩れて、数年後にはどちらかが犠牲になっている、又は数年後にはどちらかがその犠牲の上に不自然な飛躍を遂げているのでは、全く意味がないのですね。しかし、現実には、このパターンで誰かが犠牲になり、一方で誰かがその利益を得続けることになるという現象が起こっています。そして、それは、時間が経つほどに「顕著」になっていき、同時に、時間が経たないと「見えてこない」という、絶妙で巧妙な「時差の罠」を含んでいるものです。だから、ほとんどの人は、初期の段階で気づくことができない。自己啓発に余念がない人でも、向上心が高い努力家でも、とても勘が強くで繊細な感覚の持ち主でも、そして「運」や「エネルギー」の強い「魂レベルが高い人」でも、数か月、数年、数十年と経たないと、見抜けないのです。また、数か月、数年、数十年と経った後に、「そういえば、何かがおかしい」「実は、あれは決して『WIN-WIN』などではなかったのではないか」と、後から思い立つしかないのです。そして、その時は「後の祭り」です。実は「犠牲」になっていたのは「自分側だった」ということが多い。私はこの現象を、先ほどのように「WIN-WINの法則のパラドックス(逆説)」と呼んでいます。つまり、これは「WIN-WIN」に見せかけて、実際のところ、長期的には「運」や「エネルギー」を奪われていたという、「WIN-WIN」に見せかけた「運」と「エネルギー」の『搾取』であったということなのです。このパターンの『搾取』は、もちろん「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」が進行形で「今現在」ターゲット達に行っている「運」と「エネルギー」の「搾取」と結果的には同じ卑劣な行為ではありますが、その「被害のレベル」が圧倒的に違います。数か月、数年、場合によっては数十年という年月にわたって、少しづつ、例えば、これは過去のブログ記事でも関連してお話していることですが、例えば私達が「WINーWINの関係」を築くことができる「関係性」は無数にありますよね。家族、友人、会社の同僚、研究仲間、サークル仲間、ビジネスのパートナー、プロジェクトチームなどの身近な存在から始まって、教師・コーチなどの教育者、アドバイザー、カウンセラー、コンサルタント、ヒーラー、セラピスト、精神科医・心療内科医など、相手に教育を施したり、相手に助言したり、相手を診察したり、相手に処置を行ったり、相手と共に共通の目的を達成したり、こういった時に、共に「エネルギー」を循環させ合って、個人と集団の「エネルギー」を限りなく増大させる。そして、大きな「エネルギーの流れ」を発生させて、達成したい目的を首尾よく成功させる。誰もが「勝者」で誰もが素晴らしい学びや対価を得ることができる。本来これが「WIN-WIN」のはずなのですが、問題はその後なのです。●相手の「エネルギー」が増大する、成果を得る⇒相手がWIN●自分も貢献できて徳が積める(その「対価」も得られる)⇒自分もWINという構図が理想であり、またあるべき姿なのはその通りなのですが、これが、時間と共に崩れていく。崩れていくどころか、ここから状況が徐々に「反転」していく。。。時間の経過と共に。今まで隠れていた「存在」が、動き出して、本当の「運」と「エネルギー」の搾取が始まる。それも長期的に。例えば、●医師に治療をしてもらい、その場では健康が回復したものの、その後、後遺症・転移・精神障害が不自然に発生し続ける●教師に大きな勇気をもらい、その場では成績が上がったりやる気が増大するも、その後、結局成績が不自然に急降下したり、目指していた結果(受験、試験、内申点、進路、いじめの解決等)が得られることがない●ビジネスパートナーと大きなプロジェクトに携わり、その場では大きな成功を収めるも、その後、自分側だけが不振に陥り、ビジネスパートナーだけが不自然に別の成功を次々と収めていく●ヒーラー・カウンセラーにセッションをしてもらい、その場ではエネルギーが回復して運や状況が好転するも、その後、徐々に元の苦しい状況に戻ってしまうだけでなく、不自然にエネルギーや運が急下降していき、その一方で、そのヒーラーやカウンセラーの収入や知名度がどんどん上がっていく●コンサルタントにアドバイスをもらい、その場では状況が好転するも、その後、徐々に元の冴えない状態に戻ってしまうだけでなく、不自然に失敗や挫折が続いていく一方で、そのコンサルタントの収入や知名度がどんどん上がっていくこういったことが、数か月後、数年後、場合によっては数十年後にもの凄い不自然な「差」となって、表面に現れてくるのですが、その時には、「犠牲となった側」にとっては、その間の「運」「成功」「幸せ」「健康」「人生の謳歌」において「後の祭り状態」です。挽回がきかなくなってしまう。人生を取り戻す残り時間がほとんどなくなってしまう。こういった悲劇が起こってきます。「搾取」に気付くのが遅すぎた状態言い換えれば人生の最も活躍できる時期などに全てを「搾取」されて、多くの時間を無駄にして挽回できなくなる時期まで「その『搾取』に気づかせないようにさせられている」ということです。そのために、「一時的(短期的な)WIN-WIN」で相手を油断させているのですね。また、相手は純粋で善良な、良い「運」や「エネルギー」を持った人達が多いですから、一次的に(短期的に)でも「WIN-WINの関係を築けている人(達)」をあえて疑ったりはしないことが多い。そして、長期的には「搾取」に転じて「被害」を被らせてきている人のことを、環境が変わって忘れてしまっても、その「長期的搾取」の影響はずっと続く。たとえ、そのせいで、多くの時間能力や力を発揮できなかったり、やること成すこと裏目に出たり、当然得られたばずの成功を逃したりし続けても、「自分の実力不足だったのだ」と、謙虚に考える。そして、その不遇の人生や逆境に見舞われ続けた人生を「前向き」に受け入れつつも、今後は「挑戦すること」をあきらめやすいモードに入っていく。。。まさに、この手の「WIN-WINの法則のパラドックス(逆説)」を悪用してきた「負の存在」の、思うツボにはまり続けていくわけです。だから、「言葉が足りない」ことは本当に「悪」だと思います。『WINーWIN』は「長期的じゃないと意味がない」つまり魂レベルの高い人達、強い「運」や「エネルギー」を持つ人達が巻き起こす「エネルギーの増大」の条件として、本物の『WINーWIN』は「永久的に続くもの」であるということです。また同時に、幸いなことに、少しでもその「WIN-WINの関係」を築けたと思われた人」のその後に違和感を感じた場合、変な罪悪感を感じることなく、「自分のその後」と「相手のその後」を冷静に分析してみてください。一時的に「WINーWIN」の状態に持っていってくれていたものの、その後、「違和感」を感じるようになった、また、長期間にわたって、「自分が犠牲になっている」ような感覚を覚えはじめたら、まず間違いなく、あなたは「長期的なターゲット」にされ続けています。そうやって、あなたから、良質な「運」や「エネルギー」を奪い続けて、その「あなたのエネルギー」を使って、どんどん上に上がっていっているはずです。ショックなことですが、恐れずに「現実」を見て、「自分の感覚」を信じることが大切です。「その後」を冷静に見ていく。覚えておくと、きっと役に立ちます。必ず「対処法」を使うことができるので。************************************************************************
Feb 12, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第22弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第22弾、魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❶と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実㉑】『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間************************************************************************【おとぎ話・寓話、ディズニー映画、ジブリ映画、全て「魔界の意図」VS「魂レベルの高い人々」の構図で物語が成り立っている】先人たちというのは、本当によくこの世の中の条理というものを理解されていたんだな、と痛感させられることがあります。例えば、私は「運の研究」をしていく中で、歴史上の逸話やデータを集めて分析し、現代において「それに近い事件・事例・出来事」などと照らし合わせて「運の搾取」や「運の増大」などについて調べることが多いのですが、よく、参考にしているのが、歴史上の偉大な人物の人生(伝記・逸話)歴史上の凶悪犯罪者の人生歴史上の偉業・発明・改革・科学技術の進歩歴史上の戦争や紛争歴史上の政治的争い・権力闘争歴史上の文学・哲学・文明の特徴などの、歴史上でインパクトのあった出来事プラス一般の人々の生活の変遷現代のケーススタディを合わせた情報です。その中で、実に分かりやすくて面白く、多くの「示唆」を含んでいつつ、現代の世の中、特に「現代の人間の心理」にまでそっくり当てはまるような「重要な情報」をたくさん散りばめているのが、おとぎ話寓話童話なんですね。おとぎ話寓話童話で有名なのは、アンデルセン童話やグリム童話などですが、その国、その地域に根付いた「地元の寓話」なども世界中に伝承されており、その中には、●素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」=通常はそのお話の主人公と、●その素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」である主人公を陥れて支配しようとする「悪の存在」=ヴィランが、ほとんどのお話の中に必ず登場します。そして、だいたいのパターンが、「悪の存在」であるヴィランが、「善の存在」であるそのお話の主人公を策略に嵌めたり、貶めたり、自由を奪ったり、利用したりしています。現代に伝わっているおとぎ話や寓話で、書籍化されているもの・絵本化されているものなどは、特に読み手の多くが幼い「子供達」であるために、「現代版にアレンジ」されていることが多いです。私達が子供時代に夢中になったおとぎ話や童話には、「ハッピーエンド」が多かったですよね。「ヘンゼルとグレーテル」に出てくるような魔女やその手下達、「白雪姫」に出てくるような悪い女王や悪の象徴である魔法の鏡、「シンデレラ」に出てくるような意地悪な継母や継姉、こういった「悪の存在」=ヴィラン達が、主人公の白雪姫やシンデレラたちを徹底的に苦しめますが、最終的には、主人公達は幸せになっていきます。読み手を楽しませる、又は読み手を安心させるために、物語中の描写もマイルドなものにアレンジしていることが多い。ところが、こういったおとぎ話や寓話の「オリジナル」や、その国、その地域に根付いた「地元の寓話」の伝承というのは、本来とても「エグイ内容のものが多い」のですね。一時期、「本当は怖いグリム童話」などのような、大人に向けて「人間の心理」まで織り込んで書かれた書籍などがヒットしたことがありましたが、まさに、「そのお話の主人公」は徹底的に苦しめられて、場合によっては「決してハッピーエンドにはならない」という残酷なパターンのお話もあるのですね。そして、このおとぎ話寓話童話というのは、「運の研究」を行っている私からすると、まるで★素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」=通常はそのお話の主人公 ⇒強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人★その素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」である主人公を陥れて支配しようとする「悪の存在」=ヴィラン ⇒「魔界の意図」側についている「エナジーバンパイア」などの(魔界の意図の)手下&怪奇現象の相関関係を、昔の人達はちゃんとわかっていて、それをそのまま物語にしていったのではないか!?そして、その「教訓」を、後世の(特に、強い「運」や「エネルギー」を持った魂レベルの高い)人々に対して伝えるための一手段だったのではないか!?と思うくらい、様々な「示唆」に富んでいるな、と思えるのですね。そう考えると、ディズニー物語の数々も、日本のジブリ映画の数々も、全て、『強い「運」や「エネルギー」を持った魂レベルの高い人々』が主人公で、その主人公が持っている「運」や「エネルギー」を奪ったり貶めたりする敵キャラという設定で、物語が進んでいることがわかります(笑)。そして、ディズニー物語の数々や日本のジブリ映画の数々の「エンディング」がみな「ハッピーエンド」に終わり、『強い「運」や「エネルギー」を持った魂レベルの高い人々』である主人公が幸せになっていっていることを考えると、ウォルト・ディズニーも、宮崎駿監督も、『強い「運」や「エネルギー」を持った魂レベルの高い人々』側の立場に立って、物語を作成してこられたのが分かりますね。考えてみれば、メジャーなハリウッド映画などでも、「主人公VS敵キャラ」で話が進行していくほとんど全ての物語というのは、★素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」=通常はそのお話の主人公 ⇒強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人★その素晴らしい性格や特性を備えた「善の存在」である主人公を陥れて支配しようとする「悪の存在」=ヴィラン ⇒「魔界の意図」側についている「エナジーバンパイア」などの(魔界の意図の)手下&怪奇現象の構図になっていることに、気づくと思います。【「魔界の意図」の不平等条約~「魔界の契約」によって、強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々は一方的な「支配」を受けている】その中で、一つ、「魔界の意図」に関するとても重要なお話を、日本のジブリ映画を例に、お話していこうと思います。「風の谷のナウシカ」「天空の城ラピュタ」「もののけ姫」などが有名なジブリ映画。このブログの読者の方の中にも、絶大な「ファン」の方がいらっしゃることと思います。この私もその熱狂的な「ファン」の一人です(笑)。その中で、『千と千尋の神隠し』を覚えていらっしゃいますか?平凡な小学生の「千尋(ちひろ)」が、新しい引っ越し先の家に向かう途中で、不思議な「異次元の世界」に入り込んでしまうお話です。その中で、湯ばあばというキャラクーに捕まってしまいます。千尋は、なんとか生き延びるために、湯ばあばが経営する「異次元の神様たちの銭湯」で、仕事を得ることになるのですが、その「代償」として、「千尋(ちひろ)」という「名前」を奪われてしまいます。「名前」を奪われたちひろは「自分自身」を忘れ、湯ばあばの支配下・コントロール下に置かれます。この時、千尋は、湯ばあばに「契約」をさせられるのですね。「捕まって生かしてもらうための代償として、自分自身を明け渡す」=名前を放棄するという「契約」です。実は、この「名前を奪われる=自分自身を奪われる=支配下に置かれる」とう構図そのものが、「魔界の意図」が「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」を支配して世に出ないようにしつつ、その強い「運」や「エネルギー」を根こそぎ奪うために、「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」に対して行う「魔界の契約」のコンセプトに酷似しているのですね。「魔界の契約」とは、「魔界の意図」によって生み出されている全ての「悪」、つまり「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」「搾取」「軽薄さ」「狡さ」「利己主義」などをはびこらせて、「魔界の意図」の脅威となる『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々』を押さえつけ、その「能力」や「才能」を発揮させずに奪って「悪用」するために、相手が同意していないのにも関わらず、一方的に無理やり締結させる「不平等契約」のことです。この「魔界の契約」により「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」を縛るのです。しかもそ(魔界の)「契約」というのは、先ほどもお話したように、「魔界の意図」だけにとって都合が良い、一方的な不平等条約のようなものです。そしてその一方的な不平等条約である「魔界の契約」を、手下である「エナジーバンパイア」達にも踏襲させます。自己愛性人格障害者やサイコパスなどの「人格障害者」に多いのが「エナジーバンパイア」であることは、既にこのブログ記事でもお話してきていることですが、「人格障害者」である彼らを見ていればわかるように、例外なく一方的な「嫉妬」一方的な「羨望」一方的な「不満」一方的な「権利の主張」一方的な「義務の放棄」一方的な「敵意」一方的な「攻撃」一方的な「搾取」を、「ターゲット」である『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々』に仕掛けてきますよね。相手である「ターゲット=強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人々」の気持ち、立場、状況、権利等を一切無視して、一方的に相手の同意なくつきまとい、嫌がらせを行い、支配して搾取する。以前のブログ記事で、「スピリチュアル・ストーカー」「スピリチュアル・ガスライティング」という、目に見えない世界で繰り広げられている、スピリチュアル的な嫌がら・攻撃・ストーキングについて、少しだけお話していますが、まさに、「目には見えないレベルで」「無理やり問題に巻き込まれる」「一方的に攻撃される」「嫉妬・恨みによるサイキックアタックを受ける」ことの、根本的なメカニズムについて、解説していますが、このメカニズムは、まさに、ベースに「魔界の契約」が関連しているのですね。****************************************************************************参考ブログ記事☟☟☟【前編】ちょっと怖いスピリチュアル的「ガスライティング」(ストーカー)のお話【後編】ちょっと怖いスピリチュアル的『ガスライティング』(スピリチュアル・ストーカー)のお話****************************************************************************【『魔界の契約』は、ありとあらゆる「パターン」で、『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人』をがんじがらめにしてくる】「魔界の意図」による「魔界の契約」の恐ろしいところは、先ほども少し触れたように、「相手(ターゲット=『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人』)」の同意など一切関係なく、契約を締結されてしまうということです。普通、一般常識から考えると、「契約」=双方の「同意」「合意」の元に締結されるものだと思います。しかし、「魔界の契約」の場合、このブログでずっとお話してきている『「運」や「エネルギー」の搾取』の方法と同様に、●「自己肯定感=個人の潜在意識の守護壁」を破壊されることから始まって、●一方的に不当に「個人の潜在意識」にアクセスされ、●本人の同意なく、強制的に「個人の潜在意識」の中に溢れている「能力」「才能」「個性」「センス」「魅力」「アイデア」を奪われる、という現象が覆ってきます。つまり「魔界の意図」に「ターゲット」として「狙われただけ」で、「魔界の契約」は締結されてしまうということです。一方的に不当に「契約」が結ばれてしまうことにより、その「魔界の契約」を結ばれてしまった「ターゲット」=『強い「運」や「エネルギー」を持つ魂レベルの高い人』は、「契約通りに」その「運」や「エネルギー」を譲渡せざるを得なくなる。「契約通りに」支配下に置かれることに甘んじざるを得なくさせられ、「契約通りに」その「能力」や「才能」の使用を放棄せざるを得なくさせられ、「契約通りに」世の中に出ることをあきらめさせられる。なぜ「魔界の意図」に「ターゲット」として「狙われただけ」で、「魔界の契約」は締結されてしまうという「不条理」なことが起きてしまうのか!?それは、『魂レベルの高い人々を狙う「魔界の契約」❷』で詳しく解説していきます!!今日は、「『魔界の意図』が「魂レベルの高い人々」を狙うにあたって行使する強力な手段である「魔界の契約」について、イントロダクション的にお話してみました。「魔界の契約」は、「エナジーバンパイア」の存在そのものや、ターゲットから「運」や「エネルギー」を搾取する時に使う「エナジーコード」、「エナジーバンパイア」以外のありとあらゆる「サイキックアタック」や「霊的攻撃」「スピリチュアル的干渉」「怪奇現象」等を引き起こしている「要」になりますので、じっくりお話させていただこうと思います。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~同じレベルに成り下がって「見下して潰す」のではなく、高い魂レベルを保ちつつ、起きている現象を『俯瞰』しながら、「エナジーバンパイア」なんか踏みつけて潰しちゃってもいいよ、というお話~そろそろ「機」は熟しつつあると思われるのですが、【新しい「エナジーバンパイア根絶の方法」】がキーポイントになってくる時代に突入していると、個人的に痛感しています。今までの時代は、いわゆる【スピリチュアル的治療】の時代。心理的にも、肉体的にも、スピリチュアル的にも、攻撃されて傷ついた部分、搾取されて大幅に失った部分、支配されて身動きが取れなくなっている部分、これらを、対処療法的に「治療」してきた時代です。でも、過去のブログ記事でお話してきているように、これからは「スピリチュアル的二極化」の時代に突入していきます。既に、足を踏み入れているといっても過言ではないかもしれません。「スピリチュアル的二極化」の時代には、魂レベルの高い存在の魂は更に高く、魂レベルの低い存在の魂は更に低く、どんどん「中間的存在」が無くなっていく時代です。だからこそ、これからは、「スピリチュアル的治療」に加えて「スピリチュアル的予防」も必要になっていきますし、「スピリチュアル的な諸問題」を生み出している、「魔界の意図」の手下達の動向を糾弾して徹底的に撲滅するための【スピリチュアル裁判】【スピリチュアル訴訟】【スピリチュアル的法律】などが絶対に必要になってくると思われます。【スピリチュアル裁判】【スピリチュアル訴訟】【スピリチュアル的法律】とは何か、というと、私がこのブログ記事でよくお話している「自然の法則」「宇宙の法則」これに基づいて、秩序を伴った「ルール」を行使して、「スピリチュアル的な治安」を守っていく、ということです。かいつまんで言うと、「エナジーバンパイア」をはじめとした「諸悪の存在」を、これ以上野放しにしないということです。具体的に言うと、❶「運」と「エネルギー」を搾取していた「ターゲット」への「魔界の契約」を、全て解除する❷現在の「ターゲット」を含めた将来の全ての「ターゲット候補」に対して、二度と「運」と「エネルギー」を搾取をさせない❸今まで「搾取」してきた「運」と「エネルギー」を、全ての「ターゲット」に返却させる➍今まで「搾取」してきた「運」と「エネルギー」を使い果たしてしまっているために、歴代の全ての「ターゲット」にその「運」と「エネルギー」を「返却」できない場合、代替的なスピリチュアル的制裁を課す❺そうして、「運」と「エネルギー」の「搾取」を長期間させないことで、「エナジーバンパイア」としての存在を抹消し、本来の魂レベルの「人間」に戻す道筋を作る(これは非常に時間がかかりますが、スピリチュアルレベルで行われます。)という、一連の「スピリチュアル的更生サイクル」を、この世の中の全ての「エナジーバンパイア」に対して確立すること、です。同時進行で「魔界の意図」の影響を押さえていかなければならない。今まで「ターゲット」だった人は、今後二度と「運」と「エネルギー」の搾取の対象にはされない。奪われた自分の「運」や「エネルギー」を、宇宙レベルで取り戻していくことができ、なおかつ、再び、本来の自分の強い「運」や「エネルギー」を増大させていく。そして、自分以外の「ターゲット=犠牲者」も今後減らしていく。最終的には「誰一人として『搾取』されることはない世界」に導いていく。あらためて「WINーWINの世界」がスタートしていく。というより、この「誰一人として『搾取』されることはない世界」こそ、本来の「地球」だったはずなんですが。。。前回のブログにも少しだけ書いていますが、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア」にターゲットにされて苦しんできた経験、そのこと自体は素晴らしい魂の学びです。しかし、そろそろ、元人間である「エナジーバンパイア」にも、魂の学びを初めてもらいたい。また、既にそういう時代に突入していると思うのですね。それが、「スピリチュアル的二極化の時代」です。「編集後記」のタイトルに「「エナジーバンパイア」なんか踏みつけて潰しちゃってもいいよ」とあえて書いていますが(苦笑)今までのターゲットの苦しみから「復習してやれ!」ということでは全くなくて、この「スピリチュアル的二極化の時代」に、そろそろ、魂レベルの低い存在である元人間の「エナジーバンパイア」も、真剣に自分を救う覚悟を決めるべきだという意味です。またそうしていかないと、彼ら(魂レベルの低い存在である元人間の「エナジーバンパイア」)は本当に地獄に落ちることになってしまいます。「魔界の意図」という「究極の悪に振れ切った存在」に「同化」してしまい、二度ど本当の意味で「人間に戻れなくなる」。そういうことです。「スピリチュアル的二極化の時代」は、魂にとっての「自己責任」の時代です。自分で自分の魂の処遇を選ぶ。魂レベルの高い存在の魂は更に高く、魂レベルの低い存在の魂は更に低く。正解はたった一つだけですよね。勿論「更に高く」を選ぶこと。もう後戻りはできない時期に差し掛かっているので!************************************************************************
Feb 9, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第21弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第21弾、『魔界の意図』が作りだす悪の異次元空間と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑳】~危険な『新種』のエナジーバンパイア~************************************************************************ 【『起こることには全て意味がある』というセオリーは、あくまでも『自然の法則』『宇宙の法則』が正常に機能している世界ではじめて通用する、というお話】このブログは「運」を自由にコントロールして、自分の能力や才能を十分に発揮し、一度キリの人生を最大限楽しみながら、自分も関わる人全員も「幸せ」になっていくための、あらゆる方法を徹底分析・解説していくブログです。自分の持っている「エネルギー」を最大限に高めて、効率的に成功していくために必要な全ての「知識」や「知恵」を余すところなくお伝えしていくためのツールになるようなブログを心がけています。その上で、「運」や「エネルギー」をより効率的に上げていく「障害」となる要素も同時に徹底的に排除していかなければならないこともお伝えしています。「意味のある偶然の一致」や「シンクロニシティ」を自ら頻発させて、自分の望むような状況や結果を引き寄せる「流れ」を、どんどん作っていく。同時に、自分が本来持っている「能力」や「才能」を、何物にも邪魔されずにスムーズに発揮していく。その結果、喜んでくれる人達がどんどん増えていく。私がよく「正のスパイラル」であるとか「幸運の相乗効果」などと呼んでいますが、いわゆる「WINーWIN」ですね。自分対個人の他人自分対集団自分対社会自分対地球この、「自分が関わっている全ての存在」に対して常に「居てくれて有難い貴重な存在」であり続けつつ、自分自身も正しい自己有能感や生きがいを感じ続けられるようなあり方。これが「WINーWIN」です。「運を上げる」とは。持てる「エネルギー」を上げていくということ。電気や光や熱や力と同じように、「エネルギー」は「相互作用」していきますから、ただ放ってるだけでは、そのうち「消失」してしまう。常に、「循環」させていかなければならないものです。常に「循環」しながら、どんどん「増大」していく、それが「エネルギー」なんですね。だから、自分の「エネルギー」を上げて増大させつつ、世の中のためになるように「還元」していくと、その自分の「エネルギー」は更に増大していく。この「エネルギー循環の法則」をうまく利用でいているのが、世界的に有名な企業や、影響力のあるインフルエンサーたちなのですね。本当に役に立つ情報や商品やサービスをしっかりと提供しつつ、更に利益や利点を必ず世の中に「還元」している。そして関わった個人の消費者、取引先、団体、地域、国の士気が上がって、一緒に発展していくパターンが生まれる。これが、「本当に成功している」企業や人々です。「WINーWIN」が頻繁に発生している、又は「WINーWIN」のパターンになることが常識化している組織や場所や国、というのは、『自然の法則』『宇宙の法則』が正常に機能している組織や場所や国ということになります。どういうことか、というと、このブログでも何度もお話してきていますが、この世の中に存在しているもの、この世の中で起きる事象というのは、全て「原因と結果」に基づいているのですね。これを「自然の法則」又は「宇宙の法則」といいますね。地球上はおろか、例えば宇宙全体を考えてみても、ものの組成や消失、生命の誕生と死、力学的な現象、気象現象などを含めて、物理的、化学的、生命学的な全ての現象には「因果関係」というものがあります。その「原因」があるから、その「結果」に至るという、私達人間が変えようのない強力な「法則」が作用しているのですね。逆に言うと、この「法則」に反した現象というのは、意図的な操作が入らない限り、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常に支配・機能している世界では、自然には起こり得ないことなのです。このブログでもトピックにあげていますし、巷でもいろいろな情報が飛び交っていますが、『起こることには全て意味がある』というセオリーがありますよね。これは真実で、私達に起こることには全て「意味」があります。「意味のある偶然の一致」「シンクロニシティ」というのは、まさにこの、『起こることには全て意味がある』というセオリーを証明しているような現象そのものです。ただし、この『起こることには全て意味がある』というセオリーは、先ほどの「自然の法則」「宇宙の法則」が正常に支配・機能している世界でしか通用しません。「原因と結果」が支配している「自然の法則」「宇宙の法則」こそが、私達の「運」や「エネルギー」が最も効果的かつ最良のパターンで増大していくことを可能にし続けてくれる世界を維持してくれているため、この、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常に支配・機能している世界になんらかの「操作」「干渉」が入って、「歪み」が生まれると、「自然の法則」「宇宙の法則」の絶妙なバランスが崩れて、その「歪み」から「宇宙全体を貶める波長の存在」が流れ込んでくることになります。そうです。これこそが、「魔界の意図」なんですね。そしてその「魔界の意図」が、「自然の法則」「宇宙の法則」の「裂け目」から、「不幸」「不満」「理不尽」「身勝手」「利己心」「欲望」「狂気」などの、高い波長を維持するのに有害な「負のエネルギー体」を、次々と送り込んでくる。「自然の法則」「宇宙の法則」の絶妙なバランスにより、完璧に保たれていた「秩序」が一気に乱れ、「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」などの「カオス状態」に汚染されていくようになります。これらは全て、「魔界の意図」が、「自然の法則」「宇宙の法則」の絶妙なバランスを崩して宇宙全体に「負の存在」を繁栄させるために行う「干渉」「操作」そして「支配」のための「ツール」なのですが、前回のブログでもお話したように、特にこの「地球」に限って言うと、「人々の『魂のレベル』の間に大きな差が生まれている」ために、「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」といった、非道でレベルの低い卑しい方法やツールだけでは「より魂レベルの高い人達」を、その魂の根本から破壊することができない。そこで、「より魂レベルの高い人達」専門に、その「魂の根本」から傷つけて破壊して「支配」するために、新たに生み出されたのが「エナジーバンパイア」なのですね。「エナジーバンパイア」は、より効率的に「魔界の意図」の支配を進めるために、「人類や文明の進化」に伴って、そのレベルや悪徳さを進化させていっています。「魂のレベルが高い人達」というのは、たとえ貧困や病気に苛まれることがあっても、その「尊さ」を簡単には失わない。だから、「精神レベル」「スピリチュアルレベル」で、あらゆる猛攻撃をかけて、その「魂のレベルの高い人」の存在そのものを「機能不全」にさせてしまう。「能力」や「才能」が発揮できないようにされたり、信じる心や信念や希望を打ち砕くようなパターンにわざと巻き込み続けたりと、要は「自分自身を疑うように仕向けてくる」という攻撃方法をとってきます。「自己肯定感の破壊」ですね。同時進行で、「魂のレベルが高い人」の良質で強い「運」や「エネルギー」を奪うべく、「自己肯定感という守護壁」の裂けめから、その「魂のレベルが高い人」の「潜在意識」に勝手に侵入して、個人の「意識」や「思考」を荒らしていきます。そして、その「魂のレベルが高い人」の「潜在意識」の中にあるお宝(能力、才能、魅力、カリスマ性、人間関係力、コミュニケーションスキル、センス、アイデア)などを、かたっぱしから搾取していくのですね。【「魔界の意図」は、「ターゲット」である「魂のレベルが高い人」に限定して、その周囲に「全く異界の異次元空間」を発生させて、そこに引き摺りこむことで『機能不全』にしてしまう】「魂のレベルの高い人達」というのは、このブログでもよくお話している「フロー」を強力に発生させることができる、特殊なパワーを持っています。「フロー状態」は、強烈な快感や喜びや自己有能感を伴った「極度の集中状態」のことで、「フロー」は、その「極度の集中状態」で得られるこの上ない「至福感」「やりがい」「生きている実感」と共に、実際に「取り組んでいる事柄の全てが信じられないくらい首尾よくスムーズに進行する」という現象です。個人的に大きな目標や成果を達成することや、社会的に価値のある成功を収める上での、強力な手助けとなるものですね。「魂のレベルの高い人達」というのは、この「フロー状態」に入って「フロー」を発生させる「達人」で、私は「フローマスター」と呼んでいます。この「フロー」も、まさに「自然の法則」「宇宙の法則」の産物なのですね。だから、もしその「自然の法則」「宇宙の法則」が正常に機能している世界で、「魂のレベルが高い人達」が、その強い「運」や「エネルギー」を思う存分使って「フロー」を起こしまくっていたとしても、「魔界の意図」による強力なスピリチュアル的「干渉」「操作」そして「支配」が入った場合には、その「魂のレベルが高い人達」限定で、即座に「自然の法則」「宇宙の法則」が妨害されてが機能しなくなってしまうのです。「限定」というのは、その「魂のレベルが高い人達」自身に加えて、その「魂のレベルが高い人達」がいる「場所」「土地」「住居」「職場」「学校のクラス」などの限定された「空間」「エリア」「領域」ですね。その「魂のレベルが高い人」の周囲を、「全く異界の異次元空間」で囲い込んでしまうようなイメージです。その「全く異界の異次元空間」に囲い込まれている「ターゲット=魂のレベルが高い人」だけが、その「全く異界の異次元空間」の邪悪な悪影響を全身に受け続けて不調や不幸にさいなまれ続けるこういった感覚です。だから、たとえ運が強くて素晴らしいエネルギーの持ち主である「魂のレベルが高い人」あっても、その本人だけが悪影響を受けるように取り囲まれてしまっている「全く異界の異次元空間」の中ではなすすべがなく、精神的にも肉体的にもスピリチュアル的にも「機能不全状態」に陥ってしまう。そして、「運」が急下降したり、原因不明の体調不良に苛まれ続けたり、精神的に酷く不安定になったり、パワーが出てこなかったり、物事が噛み合わなくなったり、能力が錆びついてしまったような危機感に陥ったりと、「現実的な問題」が表面化してくるのですね。それも、「魔界の意図」の「全く異界の異次元空間」に取り囲まれてしまっている「ターゲット=魂のレベルが高い人」だけがその状況で苦しみ続け、その周囲の人達にはなんら悪影響なく、むしろすぐ身近な人達は相変わらず楽しく悠々と上手くいっていたりする。同じ環境にいて、同じように取り組んでいても、「魔界の意図」の「全く異界の異次元空間」に取り囲まれてしまっている「ターゲット=魂のレベルが高い人」だけに極度の衰弱がみられてくる。「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界では考えられない、あり得ない「理不尽な現象」が、「魔界の意図」の「全く異界の異次元空間」に取り囲まれてしまっている「ターゲット=魂のレベルが高い人」だけに発生し続ける。更に、そこに、「魔界の意図」から追加で「エナジーバンパイア」が次々と送り込まれてくる。「ターゲット=魂のレベルが高い人」にとってどれだけ「過酷」な状況であるかが、よくわかるのではないかと思います。「エナジーバンパイア」などという邪悪な存在というのは、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界では、そもそも生き残ることができない存在です。初めから「存在すらできない」といっても過言ではない。それだけ、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界というのは崇高なのです。だから、●「魔界の意図」が「ターゲット=魂のレベルが高い人」の周囲に無理やり作り出す「全く異界の異次元空間」がはびこる世界●「エナジーバンパイア」のような邪悪な存在が搾取し放題・繁栄し放題の歪んだ世界では、「捏造」「隠蔽」「理不尽」「忖度」「傲慢さ」「無知」「惰慢」「嘘」「騙し」「不公平」「不寛容」といった、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界ではあり得ない、「不自然」な概念が溢れかえっています。そんな世界で、「『起こることには全て意味がある』というセオリー」は通用しようがありません。そんな世界で繰り広げられている「搾取」は「意味があって」起こっているのでもなんでもなく、ただただ、「魔界の意図」の支配の影響と、「エナジーバンパイア」達のターゲットへの攻撃・侵略が繰り広げられているだけなのですね。だから、「魂のレベルが高い人達」が、「魔界の意図」による「全く異界の異次元空間」に取り囲まれることなく、のびのびと自然体で「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界に生きている時、それこそ「意味のある偶然の一致」「シンクロニシティ」「フロー」はどこまでも無限に起こりまくります。しかし、「魂のレベルが高い人=ターゲット」となってしまい、「魔界の意図」による「全く異界の異次元空間」に取り囲まれ、更に「エナジーバンパイア」からの搾取攻撃を受けまくる羽目になると、起こるのは全て、邪悪な存在に「意図的」に操作された「捏造」「隠蔽」「理不尽」「忖度」「傲慢さ」「無知」「惰慢」「嘘」「騙し」「不公平」「不寛容」「搾取」となってしまうのですね。だから、「ここ」を間違えてはいけないのです。『起こることには全て意味がある』とは、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界でのお話であって、その時に初めて、自分にとって「良い事」も「悪い事」も両方ともが、私達にとって「何かを教えているメッセージ=学び」として、私達一人一人にとって意味がある、ということなのですね。邪悪な存在に「意図的」に操作されて私達に押し付けられるように発生している「悪い事」は、現実に避けられないことであっても、魂レベルでは受け入れてはいけない。「意図的に操作された不自然な現象」もしくは「都合の悪い現象」は、避けるべき「悪」です。ここを間違えてはいけない。「エナジーバンパイア」からの「運」や「エネルギー」の搾取を、「ある学びでもある」と捉えることは、それはそれで意義があると思います。その思いを持って、その「搾取攻撃」に必死で耐える。必死で乗り越える。でもそれは、あくまでも「一時的な防御のため」であり、「エナジーバンパイア」からの「運」や「エネルギー」の搾取は「スピリチュアル的犯罪」であることを、ターゲットになりやすい人はよく覚えておかなければならないと思います。「学びである」などという悠長なことを言ってはいられなくなる日が、間違いなく来ます。それは「搾取攻撃」が激化した時です。以前のブログ記事でもお話していますが、「エナジーバンパイア」からの搾取攻撃がどんなに強まっても、「命を取られる」ことは稀ですが、「魔界の意図」が本気を出してあなたを潰しにかかると決めた時には、命を取りにかかってきます。だから、こちらも「本気」で対処していかなければならないのです。もう一度言いますが、『起こることには全て意味がある』=「学びである」とは、「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界でのお話です。「自然の法則」「宇宙の法則」が正常にバランスよく作用している世界で、自分に起こる「良い事」も「悪い事」も、全て「学び」と捉えて精進していくことは正しく、そこで「意味のある偶然の一致」や「シンクロニシティ」や「フロー」があなたを手助けし続けてくれることでしょう。だから、「魔界の意図」や「エナジーバンパイア達」からのスピリチュアル的干渉も、エネルギーの搾取攻撃も、決してあなたにとって『意味のあること=学び』などではありません。「スピリチュアル的犯罪」「あなたらしく生きることへの不当な妨害」です。ここをしっかりと自覚しておかないと、永遠に「魔界の意図」や「エナジーバンパイア達」からのスピリチュアル的干渉・エネルギーの搾取攻撃が止むことはありません。「意味のある学びとしての『逆境』」「自分自身を高めるための『試練』」とは全く違う、ということを、しっかりと心に刻んでおいてください。これを履き違えたままずっと進んでしまうと、「防ぐべき妨害」まで意味なく無作為に受け入れてしまうパターンができあがってしまいます。このブログで何度もお話している「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」のように、「運に関するセオリー」には、実はまだまだたくさんの「パラドックス(逆説)」が存在しています。これも、「魔界の意図」による、一種の「スピリチュアル的トリック」なんですが。。この「魔界の意図」による「スピリチュアル的トリック」=「運に関するセオリー」のパラドックス(逆説)に関しては、更に詳しくこのブログでお話していく予定です。もの凄い数の「パラドックス(逆説)」があるので、読者の方は驚いてしまうかもしれまん。。(苦笑)巷で言われている「セオリー」や「常識」が、いかに「脆くて表面的なものであるか」が、「運」に関する事柄であっても、また「スピリチュアル」に関することであっても、よく理解できると思います。(*「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」=地球のアセンションに貢献するような、「運」や「エネルギー」が強い人達のポジティブで前向きな「願い」や「願望」が叶いづらくなり、エナジーバンパイア達のような「私利私欲」にまみれた人達の「欲望」などが、より叶いやすくなる、というナンセンスな現象。)****************************************************************************参考記事⇊⇊⇊★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~****************************************************************************今日は、「『魔界の意図』やその手下である『エナジーバンパイア』がターゲットに搾取攻撃を行う場合に、そのターゲットの周囲のみに「魔界の異次元空間」を意図的に作り出して、その中でターゲットを「機能不全」に陥れている」という現実を、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」もというのは、通常ではあり得ない、「尋常ではない手段」を多数使用して、あらゆる方法を駆使してターゲットである「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~『魔界の意図』は「移動」する~これは、今現在進行中の「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後に準備している「魔界の意図の真実」シリーズの記事でも、順次詳しくお話していくつもりなのですが、「魔界の意図」とうのは、実は常に移動しているのですね。どういうことか、というと、「魔界の意図」というのは、ある一定の場所、例えば「忌み地」「汚れ地」「廃墟」「墓地」「古戦場」「病院」などに恒久的に留まって、人々や世界に悪影響を与え続けている邪悪な存在ではない、ということです。「魔界の意図」は、確かに「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」といった、様々な「邪悪な手段」でターゲットである「魂のレベルが高い人達」を貶めにかかってきますから、こういった「忌み地」「汚れ地」「廃墟」「墓地」「古戦場」「病院」に「同化」して、その場で邪悪で強力な「負のエネルギー」を放ちながら、人々や世の中に悪影響を与えていることも多々あります。しかし、「魔界の意図」の「魔界」というのは、ある一箇所に限定された場所や位置に留まっているようなものではなく、滅ぼしたい「魂のレベルの高い存在」を追って、ありとあらゆる「次元」「空間」「時間軸」に出現してくるものです。特に、現代では、「魂のレベルのあまり高くない人達」を貶める場合に、先ほどの「戦争」「紛争」「人種差別」「迫害」「汚職」「犯罪」「貧困」「病気」「精神疾患」「いじめ」「モラハラ」といった手段を使って、「恐怖」により「支配」してこようとしてきますが、一方で、「魂のレベルが高い人達」には、この「恐怖」に打ち勝つ心の強さを有している人が多いため、「恐怖による支配」が通用しないことがほとんどです。だから、「魔界の意図」は、「エナジーバンパイア」のような、魂レベルが極めて低く、かつ邪悪な性質を持ってはいるものの、「魂のレベルが高い人達」と同じ「生身の人間」を使って、「魂のレベルが高い人達」を陥れようとしてくるのですね。「魂のレベルが高い人達」の情や博愛精神に訴えかけてくる。直接的な「恐怖」では「魂のレベルが高い人達」をコントロールできないため、「生身の人間」ではあるものの、「その潜在意識に侵入してくるようなパターン」を使って、「魂のレベルが高い人達」の精神や思考を蝕んでくる。手下である「エナジーバンパイア」達が、より容易に「魂のレベルが高い人達」の「個人の潜在意識」に侵入できるように、「魔界の意図」は、ターゲットである「魂のレベルが高い人達」の周囲に「限定」して、より深いレベルで「魔界の異次元空間」を発生させます。そしてその「魔界の異次元空間=魔界の意図がやりたい放題の、不気味で不自然な都合の悪い現象で溢れかえった空間」で、ターゲットである「魂のレベルが高い人達」を完全に取り囲む。まるで、ターゲットである「魂のレベルが高い人達」の周囲だけが、通常の正常で平和な世界とは「別世界」の、不幸と不健康に満ちたカプセルのようになってしまうのですね。そうして、その「魔界の異次元空間」の中に捕らわれて身動きがとれなくなってしまっている「魂のレベルが高い人達」を、精神的に、肉体的に、エネルギー的に、また運勢的に、どんどん消耗させて衰弱させる。そして、「魔界の異次元空間」の中に捕らわれている「ターゲット=魂のレベルが高い人達」だけが、なにもかも上手くいかなくなる不自然で理不尽な流れを生み出して、「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の「自己肯定感」を破壊していく。そこで初めて、「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の「潜在意識の守護壁(=自己肯定感)」が崩れて、エナジーバンパイア達がいとも簡単に「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の「個人の潜在意識」にアクセスできるようにしてしまうのですね。後は、みなさんもご存じのように、「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の「個人の潜在意識」は荒らされ放題です。「能力」「才能」「魅力」「人間関係力」「コミュニケーション力」「センス」「個性」「アイデア」は、盗まれ放題となります。これは、「魔界の意図」が作りだす「魔界の異次元空間」が、「魔界の意図」の裁量や「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の居場所や状況に応じて、常に移動しているということでもあります。「ターゲット=魂のレベルが高い人達」が引っ越ししても、職場を変わっても、学校を転校しても、離婚しても、この状況はずっと続きます。また、「ターゲット=魂のレベルが高い人達」だけに不幸が訪れたような衝撃的な「場所」「住居」「状況」であっても、別の人には大変居心地のよい幸運な「場所」「住居」「状況」であったりすることもあります。つまり、その「空間」や「場所」では、その「ターゲット=魂のレベルが高い人達」だけが苦しんでいて、他の人には何ら影響がない、という現象が起こってくるのですね。これも、「魔界の意図」が作りだす「魔界の異次元空間」が、「魔界の意図」の裁量や「ターゲット=魂のレベルが高い人達」の居場所や状況に応じて常に移動しているからなのですね。これは、このブログでもお話してきている「運の移動」や「エネルギーの移動」と同じように、「科学的な示唆」を含んでいます。「魔界の意図の真実」シリーズで、かなり詳しく解説していく予定です!************************************************************************
Feb 6, 2021
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みなさん、こんにちは!★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実】シリーズ第20弾です。このテーマでは、私達が「本物の強運の持ち主」になるために避けては通れない障害である高い生命エネルギーを持つ人から、その運やエネルギーを横取りして奪う「エナジーバンパイア(エネルギーバンパイア)」について、その特徴、その危険性、その個人&世の中に対する被害的影響、彼らから、自分の大切な運やエネルギーを守り抜く対処法、今後彼らから絶対にターゲットにされない具体的方法、等を、スピリチュアル的な観点からだけでなく、心理学、脳科学、人間行動学、人間関係論、物理分野の量子力学、のあらゆる科学的観点から、数回に分けて、かなり突っ込んでお話していくシリーズです!今回は、その第20弾、『危険な『新種』のエナジーバンパイア』と題して、私達から「運」や「エネルギー」を奪う「エナジーバンパイア」達が私達に与える、今まで解明されてこなかった恐ろしい影響について、お話していきます。(注意:これは、「本物の強運の持ち主」として、あなたが世の中に貢献しながら幸せに成功していくために、絶対に避けては通れないトピックなので、どうぞじっくりお付き合いください。)************************************************************************【シリーズ記事(一部)】☟☟☟★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実①】~誰も教えてくれない「科学的証拠」に迫る★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実②】~引き寄せの法則のパラドックス(逆説)~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実③】~「運」が奪われる具体的なメカニズム~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実➃】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑤】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑥】~エナジーバンパイアの超具体的な習性❸~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑦】~エナジーバンパイアの超具体的な習性➍~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑧】~発達障害・認知症とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑨】~『人格障害』とエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑩】~『純血』『混血』のエナジーバンパイア~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑪】~エナジーバンパイアと『魔界の意図』~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑫】~エナジーバンパイアが『絶滅』しない理由★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑬】~「家族」がエナジーバンパイアだったら~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑭】~義理の家族がエナジーバンパイアだったら★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑮】~偽物セレブ・ニセモノ成功者の罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑯】~偽者スピリチュアルカウンセラーの罠~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑰】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❶~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑱】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❷~★完全保存版・徹底解剖‼★【エナジーバンパイアの真実⑲】~『金運・お金』とエナジーバンパイア❸~************************************************************************【最近明らかになってきている『新種』のエナジーバンパイアたち】ここ数か月ずっと「おかしいな!?」という怪しいパターンが何件かありまして、それをちょっとリサーチしていたのですが、まるでコロナウイルスのように、どうやらここ数年、「エナジーバンパイア」には、更に多くの「新種」「変種」が発生しているようです。「エナジーバンパイアの新種・変種」については、以前からある程度把握できていたのですが、とにかく「魔界の意図」からの彼らへのサポートが強すぎて、また実際に私達が受ける悪影響が強すぎて、巷では、どの「エナジーバンパイア」の種類でも「一色くた」になってしまっている感じです。しかし、「ターゲット」にされてしまっている「運」や「エネルギー」が比較的強い人達にとっては、「エナジーバンパイア」の種類を明確に把握・理解しておくことは、非常に役に立ちます。今日のブログテーマはこの「新種・変種のエナジーバンパイア」についてですが、以前のブログで少しだけお話している「エナジーバンパイア」の大まかな種類についても、復習していきます。誰が見ても見るからに分かりやすい、「典型的なエナジーバンパイアのイメージ」を持っているのは、「純血のエナジーバンパイア」ではないかと思います。なにかこう、「嫉妬」「羨望」「欲深さ」「共感性の無さ」「努力嫌い」「身の丈に合わない願望」「マウンティング」「パワハラ」などの、「ネガティブな想念」が垂れ流し状態になっていて、とても分かりやすい(笑)。また、その「ネガティブな想念」が垂れ流しになっていて、周りにもほぼバレていることを、当のエナジーバンパイアが気づいていないか、意に介していない、というパターンが非常に多く、一度目を付けられて「ターゲット」にされるとめんどくさくて厄介な存在ではありますが、こちらがある程度その「習性」を把握して冷静に俯瞰できるようになると、どこか滑稽で哀れな存在に成り下がりますね。この「エナジーバンパイアの真実」シリーズでは、エナジーバンパイアを大きく3種類に分けています。❶「既成のエナジーバンパイア」❷「隠れエナジーバンパイア」❸「エナジーバンパイア予備軍」ですが、その内、① ❶の「既成のバンパイア」が「純血のエナジーバンパイア」② ❷の「隠れエナジーバンパイア」&❸の「エナジーバンパイア予備軍」が「混血のエナジーバンパイア」と更に掘り下げて分けることが出来ます。もっと細かく分類することができるので、順次説明していきますが、「エナジーバンパイア形成過程」を考えると、だいだいこの3つのパターンに当てはまってくるのですね。【「魔界の意図」は、ある意味「悪魔のスーパーコンピュータ」~その優れた「分析能力」「判断能力」「戦略」で『最も効果的な搾取のパターン』を打ち出してくる!!】「魔界の意図」が強い「運」や「エネルギー」を持つ「比較的魂レベルの高い人」を狙って「魔界のブラックリスト」に載せ、そのまま「ターゲット」としてその強い「運」や「エネルギー」をこの現実世界で発揮できないように抑え込みつつ、その強い「運」や「エネルギー」を奪って悪用し、「魔界の意図」そのものの「野望=地球全体の波長を貶める」ための「手下=実行部隊」、これが「エナジーバンパイア」達です。地球のアセンションを阻止するために「魔界の意図」が行う「魂レベルの高い人狩り」。「エナジーバンパイア」以外にも、その「狩り」の「実行部隊」というのは多岐の種類にわたって存在しており、例えば、その例としては、「悪霊による憑依」「生霊によるサイキックアタック」「動物霊による障り」「地球の磁場の狂い」「環境汚染」「貧困」「戦争・紛争」「独裁政権」「人権侵害」「原因不明の難病」「深刻な慢性病」「鬱病・精神病」「いじめ」「村八分」など、様々な分野で「形を変え品を変え」て、まさかそうとはわからないように、地球の歴史全体にわたって「現在進行形」で繰り広げられています。その数々の「実行部隊」を指揮しているのが、「指揮官」「司令塔」である「魔界の意図」なのですが、実行部隊のうちの一つである「エナジーバンパイア」は、現代社会の歪みを狙った非常に効果的な「兵器」でもあるんですね。戦争や紛争、独裁政権や人権侵害という手段を使って「人々のレベルを貶める」「地球の波長を貶める」のは、発展が続いている21世紀の地球では、引き続き広範囲であるとはいえ、ある限られた国や地域に限定されてしまいます。もちろん「環境汚染」や「貧困」などの手段は、どの国や地域でも深刻な問題となってきているため、「魔界の意図」にとっては引き続き有効な手段ですが、経済的、技術的、教育的にある程度発展している国や地域では、「人々の意識」もそれなりに高く、あからさまでえげつない「貶め」の方法では「魂レベルの高い人々」も警戒するため人々への搾取効果が薄く、「魔界の意図」側も、「それなりに高度な方法」を使って用意周到に波長の貶めを実行していく必要があるのです。だから、比較的社会が安定しており、経済やテクノロジーが発展しており、人々の間の「格差」があまり大きくない国や地域では、現代社会の歪みを狙った非常に効果的な「兵器」を使って「文明」のウラをかく。「文明」が整っている国や地域では人と人との「コミュニケーション」や「相互作用」が、それぞれの生活や人生に大きな影響を与え得るキーになるということを、「魔界の意図」側はよく理解しているわけです。だから「人と人との相互作用」の部分を集中的に狙うことにより、「魂レベルの高い人」や「高い波長の存在(人、土地、場所、コミュニティー、全て)」そのものを「破壊」していくことで、効率的に「魔界の意図」の影響力を強めていく。人の「運」や「エネルギー」を奪って、その人を「機能不全」にすることで「個人の波長を貶める」。そして奪った「運」や「エネルギー」を「欲望」や「野望」といったネガティブな目的に充当して、「更に地球全体の波長を貶める」。つまり「エナジーバンパイアによる搾取」というのが非常に有効なのですね。だから、日本などまさに「エナジーバンパイア大国」と言っても過言ではないかもしれません(苦笑)。日本にだっていろいろと改善していかなければならない課題や問題は山積みではありますが、それも、海外在住が長い私から見れば、日本はあらゆる点で本当に「素晴らしい国」です。環境や治安が比較的良く、経済格差も第三国から比べればそう酷くなく、汚職や政権転覆の度合いが低く、民主主義が守られている。そういった、「ある程度基盤が強くて安定している国≠先進国」には、●「エナジーバンパイアの出現率」●「エナジーバンパイアの繁殖率」●「エナジーバンパイアの生息率」●「エナジーバンパイアの遭遇率」これらが高くなる傾向にあります。ただし、その「エナジーバンパイア」には多岐にわたる「種類」があり、同じ先進国内でも、その地域その風土そのタイミングなどにより、微妙に異なった種類のエナジーバンパイアが、探りをいれつつ、入れ代わり立ち代わりで狙った「ターゲット」の周囲に登場することになります。そして、最も顕著なのが、「魔界の意図」が狙っている「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」の置かれた状況・環境+その性格・特性・魂レベルの高さの程度に応じて、「より高度な、完璧なまでにベストな搾取のシナリオ」を次から次へと生み出してくるということです。「魔界の意図」は、ある意味「スーパーコンピュータ」のように、「悪の影響」の部分で、その分析能力、その判断能力、その戦略等に優れていますから、●狙った「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」を「魔界のブラックリスト」に入れる段階から始まって、●狙った「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」を実際に「貶めていく」具体的な方法、そして●狙った「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」が「最もダメージを食らいやすいパターン」の選出、更に●狙った「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」に「最もダメージを与えるにふさわしい種類のエナジーバンパイア」を登場させるこういったことを、実に巧妙に、素早く打ち出してくるのです。だから、この現代社会で、その「搾取攻撃」に苦しんでいる、多くの良い「運」や「エネルギー」を持つ「ターゲット」の人々は、見事なまでに、皆同じようにその「能力」や「才能」を抑え込まれて発揮できないようにされ、なおかつ、本来持つ強い「運」や「エネルギー」を根こそぎ奪われて、同じような「症状」や「不可解な現象」に苛まれ続けているのですね。【純血のエナジーバンパイア(既成のエナジーバンパイア)は、最も『原始的』な下等バンパイア】その中でも、「魔界の意図」が、●狙った「ターゲット」=「運やエネルギーが強い、比較的魂レベルの高い人」に「最もダメージを与えるにふさわしい種類のエナジーバンパイア」を登場させるという部分ですが、ここで、以前のブログでもお話した「純血のエナジーバンパイア」と「混血のエナジーバンパイア」に加えて、今回のテーマである「新種」「変種」の「エナジーバンパイア」が関係してきます。「純血のエナジーバンパイア」については、既に説明してきているように、●トラブルメーカーである●傲慢である●承認欲求が異常に強い●すぐに嫉妬してくる●相手に対する「憎しみ」や「見下し」を隠す気もスキルもなく、「想念」がダダ洩れである●失礼な態度やモラルを侵すようなことを悪気もなく平気でやるといったように、誰が見てもわかりやすいくらいに、人を利用したり性格が歪んでいたりするので、ある意味、一度特徴を掴むと見抜きやすい・警戒しやすい種類のエナジーバンパイアであると言えます。要は、「本能」のままに攻撃を仕掛けたり小細工をしてくる、あまり「頭の良くない」タイプのバンパイアに多いですね。このタイプのエナジーバンパイアは、自分が「ターゲット」にされていない人達から見ても、非常に分かりやすく、「関わってはいけない人」「距離を置いたほうがいい人」認定されていることが多い。「本能」のままに(嫉妬や妬みの)「負の想念垂れ流し」で、それを相手に気づかれていることすら気にかけないとことがあり、その「搾取攻撃のパターン」も決まりきったものである場合が多いので、あまり「進化」していない、レベルの低い「古典的」なエナジーバンパイアの種類と言えます。要は「下等なエナジーバンパイア」ですね。しかし、いくら「下等」でレベルが低くても「負のパワー」まで低いわけではありません。「純血の既成エナジーバンパイア」は、本能で激高する習性があるので、むしろターゲットの「運」や「エネルギー」を奪う時の「えげつなさ」やターゲットにダメージを与える時のパワーは強烈な場合がほとんどです。「下等」な分、最初から「搾取」を目的にターゲットを絞ってから堂々と近づいてくるで、まるで「獣」みたいなのですが、たとえレベル自体は低くても油断禁物なのが、この「純血のエナジーバンパイア」なのですね。【混血のエナジーバンパイア(「隠れエナジーバンパイア」&「エナジーバンパイア予備軍」)は、最も『原始的』な下等バンパイア】2つ目の種類が、「混血のエナジーバンパイア」(「隠れエナジーバンパイア」&「エナジーバンパイア予備軍」)ですね。この種類は以前にも説明していますが、不幸な心理的環境に晒され続けてしまったために、普通の素朴な人から「後天的にエナジーバンパイアへと豹変せざるを得なかった人」のパターンです。ターゲットの元々の人間関係の中で、今までは決してエナジーバンパイア的な行為をターゲットにしてこなかったが、ターゲットの自己肯定感の低下を「きっかけ」に、いままでの「信頼できていた相手」から、本格的なエナジーバンパイアへと「豹変」する、という悲劇的なパターンです。これが、混血のエナジーバンパイアの中でもとりわけ「隠れエナジーバンパイア」と呼んでいる種類です。ターゲットにとっては、「信頼できていた相手」から「本格的なエナジーバンパイアへと豹変する」方が、心理的なダメージは強いのです。最初から直接的に狙われて攻撃されるよりもターゲットが受ける「ショック」は大きく、最初から意図していなかったとしても、この種のエナジーバンパイアは。結果的により効果的に大量のエネルギーをターゲットから搾取することができてしまう。すると、大抵のパターンが、もともと素朴な人であったにもかかわらず、一度この「非常に美味しい狩りの方法」に気づいてしまったために、この出来事をきっかけとして、「隠れエナジーバンパイア」は「本格的なエナジーバンパイア」へと進化をしていってしまう場合が多いのです。同じ「隠れエナジーバンパイア」でも、また違ったパターンもあって、本質的には、全くエナジーバンパイアのような性質を持っていなかった「真っ当な人」であったのにもかかわらず、当人の体調や波動が何らかの原因で下がり続けてしまった結果、一時的な「エネルギーの枯渇状態」に陥ってしまったところに、偶然にも十分なエネルギーを放っている「魂レベルの高い人」が現れてしまった場合、そして、更に偶然にも、その「十分なエネルギーを放っている「魂レベルの高い人」の体調が悪かったり、精神的に少し弱っていたりなどした場合、この手の「隠れエナジーバンパイア」が、無意識に自分に枯渇しているエネルギーを他者に求めてしまい、結果的に、エナジーバンパイアと同じように相手のエネルギーを「搾取」してしまうことにより更に進化していった結果生まれるのが、「エナジーバンパイア予備軍」ですね。どちらも、●エネルギー搾取の「誘惑」に負けてしまった●自分の「欲望」に打ち勝つことができなかった●味をしめたことで制御できなくなってしまったことで、本格的にエナジーバンパイア化してしまった、というパターンです。「先天的」なのが「純血のエナジーバンパイア」「後天的」なのが「混血のエナジーバンパイア」なので、「後天的」に生まれる「混血のエナジーバンパイア」達は、ある種の「変種」とも言えるかもしれません。私がよく使う「比喩」が、「純血のエナジーバンパイアが、遺伝子的に最初から「ゾンビ」であったなら、「混血のエナジーバンパイア」は、最初は抵抗しながらも「ゾンビ」に喰われて自らも「ゾンビ」へと変貌してしまった元人間というものですが、それこそ「ミイラ取りがミイラになった」典型的なパターンが、「混血のエナジーバンパイア」なんですね。「混血のエナジーバンパイア」は、下等な「純血のエナジーバンパイア」よりもはるかに進化している存在なので、取り扱う搾取攻撃や自己制御能力は非常に「高度」です。なぜかというと、彼らは「ゾンビに喰われてしまった」だけで、元々は人間としての「共感能力に基づいた良心」を持っているため、「バンパイア行為」「搾取行為」を行う上で、自らの「良心」を巧みに封印する必要がでてくるから、です。例えば、「純血のエナジーバンパイア」が下等ながらもあそこまで利己的になれるのは、脳機能の観点から人間らしい「共感能力」「良心」「罪悪感」が欠如しているからこそで、「善と悪」の判断ができない「人格障害者」だからです。欲望のまま突っ走り続けることができるから、どこまでも「利己的」に徹せられるのですね。つまり彼らの中では「自己矛盾」がないということになります。逆を言えば、この「自己矛盾がない」という特性は、そのまま人間としては、ある意味精神が非常に強いということになってしまいます。それは「迷いがない」からですね。彼らの言動の全てが「欲望を満たす」ということで一致完結している。全ての動機の「ベクトル」が、全部同じ方向を向いている。だからこそ、「エンジン全開」の状態で思う存分「搾取行為」にのめり込める。これは、エナジーバンパイアに限ったことではありませんが、私達人間にとって、「反対方向のベクトルがない」というのは、何かを成し遂げる上では非常に「強み」になり得ます。なぜなら、結果的に「自己矛盾」がないということになるので、たとえその根拠が「悪い欲望」に支えられたものであっても、人間の「潜在意識」にはなんのストッパーもかからない状態になります。だから、「引き寄せの法則」が次から次へと起きてしまう。これは「引き寄せの法則のパラドックス(逆説)」で説明できることは、既に過去記事でお話していますよね。ところが、「混血のエナジーバンパイア」の中でも、特に「エナジーバンパイア予備軍」から本格的にエナジーバンパイアになってしまった人の場合、彼らの「潜在意識」の中には、この「共感能力」「良心」「罪悪感」がまだ残ったままです。だから、「誘惑」に負けた=ゾンビに噛まれて自分もゾンビになった「元人間のエナジーバンパイア予備軍」の人達には、「欲望の虜」になってしまった自分自身と、「共感能力」「良心」「罪悪感」を持ち続けている自分自身、の両方に苛まれ続けるわけです。つまり「正反対方向のベクトル」をいくつも抱えてたまま、その「自己矛盾」を「正当化する必要性」に常に迫られている。ある意味「精神崩壊」と隣り合わせで生きているわけですが、「欲望」に巻けてバンパイアへと「堕ちた」だけの要素も同時に持ち合わせているわけです。だから、生き残るために、結果的に、「純血のエナジーバンパイア」よりもはるかに「邪悪」になっていくのですね。もちろん、遺伝子的にも、「純血のエナジーバンパイア」よりも「混血のエナジーバンパイアの方がはるかに強力です。そして、一度豹変してしまうと、より「タチが悪い」のはまさに「混血のエナジーバンパイア」の方なのですね。「混血のエナジーバンパイア」は、「状況に応じて」エナジーバンパイア化したりしなかったりするために、事前に見抜くのが容易ではないのという特徴があり、これが、更に「ターゲット」の立場を危険に曝しています。「純血のエナジーバンパイア」とは違って、「混血のエナジーバンパイア」は突発的に豹変することが多いからです。典型的なのが、例えばある人がエネルギーレベルや波長が比較的高い「本物の強運の持ち主」の可能性があったりすると、接する相手がエネルギーレベルの高い善良な人である場合は、お互いの良質で高いエネルギーが「共鳴」しあって絶妙な「WIN-WIN」を発生させやすいです。それは、お互いの「相互作用」により、それぞれのエネルギーが共に増大していくという「相乗効果」が表れてくるからなのですが、もし、接する相手のエネルギーレベルが元々高くない場合、運がよければお互いの「相互作用」に負の影響を与えずに済みますが、「状況によって」は、エネルギーレベルが元々高くない相手方が「エナジーバンパイア」に豹変して、もう一方を「ターゲット」にしてしまうことがあります。つまり、エネルギーレベルが元々高くない相手方にしてみれば、接する人が「ターゲット」候補として十分に豊なエネルギーを持っているかどうか、またその人のその時の体調や自己肯定感の状態によって、「関係」に変化が現れてくる可能性がある、とうことですね。それも「負の関係=支配・被支配の関係」です。だから、「混血のエナジーバンパイア」は事前に見抜くことが難しく、彼らがいつまでも「心から信頼できる人達」「本当の仲間」として一生関係を続けられていくのかは、現時点では未知数なのです。【21世紀の『新種のエナジーバンパイア』~まるでウイルスのように『変異』していくエナジーバンパイア】以前のブログでも少しだけお話していますが、21世紀の現代は、先ほどのように「国や地域が発展していくことで、人類全体も発展している」ことに起因して、「魔界の意図」からの「搾取攻撃」も激化しています。搾取のやり方が、より巧妙に高度になっていっているのですね。経済的、技術的、教育的にある程度発展している国や地域では、「人々の意識」もそれなりに高く、あからさまでえげつない「貶め」の方法では「魂レベルの高い人々」も警戒するため人々への搾取効果が薄く、「魔界の意図」側も、「それなりに高度な方法」を使って用意周到に波長の貶めを実行していく必要があるということです。だから、現代社会の歪みを狙った非常に効果的な「兵器」である「エナジーバンパイア」をどんどん繁栄させて、送り込んでくるのですが、エナジーバンパイアは、先ほどのように、まさに「人と人との相互作用」の部分を集中的に狙うことにより、「魂レベルの高い人」や「高い波長の存在(人、土地、場所、コミュニティー、全て)」に巣食って侵害し、司令塔である「魔界の意図」の影響力を強める作戦の実行を担っています。「エナジーバンパイアを1人1人克服したとしても『本当にキリがない』」と言われているのは、こういった理由があるわけですが、そこに、新たな「火種」が投じられるかのように、「新種のエナジーバンパイア」が次から次へと生まれています。まるで「ウイルス」です。それと同時に、彼らがターゲットから「運」や「エネルギー」を「搾取」するための攻撃パターンも、豹変のパターン、特徴なども、どんどん「変化」「進化」していっている。変種のエナジーバンパイアは、以前にもお話したように、●攻撃はせずに弱さを装ってターゲットを「取り込む」タイプのエナジーバンパイア●「多重人格」を装ってカメレオンのように人格が変化するタイプのエナジーバンパイア●誰が見ても最後まで「聖母様」のようなタイプのエナジーバンパイア●コメディアンのように「正のオーラ」全開タイプのエナジーバンパイア●逆に「負の想念垂れ流し」●優等生タイプのエナジーバンパイア●世の中に「貢献すること」を生きがいにしているタイプのエナジーバンパイアなどをはじめとして、数え上げたらキリがないほどその種類は豊富なのですが、今回、私が「特に危機感を持ってこの事実を広めたい」のが「誰が見ても素晴らしい人格の、まるで強い「運」や「エネルギー」を持った人」のようなエナジーバンパイアという新種です。これは、ここ最近、私が「おかしい!?」と疑念を持ってリサーチしてきた案件の中で、近年急増していると思われる、以前にはなかなかお目にかかられなかったタイプのエナジーバンパイアです。「本物の運の持ち主」のフリをしている「エナジーバンパイア」というのは、過去のブログ記事でも、例えば「偽者セレブ・ニセモノ成功者」や「偽者スピリチュアルカウンセラー」の回でお話していますが、記事内でも説明したように、こういった「偽者セレブ・ニセモノ成功者」や「偽者スピリチュアルカウンセラー」というのは、だんだんと「違和感」がもたげてくるようになるため、出会った初期には騙されることがあるものの、最初から疑いの目で見ている超・敏感なタイプの「魂レベルの高い人」であれば、ゆくゆくは見抜くことができていきます。しかし、この「誰が見ても素晴らしい人格の、まるで強い「運」や「エネルギー」を持った人」のようなエナジーバンパイアという「新種」は、非常にタチが悪い。初対面はおろか、かなりの長期間、見抜けない場合が多いのです。なぜかというと、この種類の「新種のエナジーバンパイア」は、本当に輝いているからです。本当に「運」も「エネルギー」も高い。そして、「本当に魂レベルが高い人」と同じように、その魂が「光り輝いている」んですね。だけど、まぎれもない「エナジーバンパイア」。最初この疑惑が頭をもたげた時、私はこれを打ち消したかった、というのが本音です。そんなはずはない、と。「純血のエナジーバンパイア」や「混血のエナジー版ぱI」が、全てを飲み込む「ブラックホール」であるならば、この新種の「誰が見ても素晴らしい人格の、まるで強い「運」や「エネルギー」を持った人」のようなエナジーバンパイア」は、全てを飲み込む「ホワイトホール」といった印象なんですね。これは心底恐ろしい現実だ、と、リサーチ中も激しく動揺していた私ですが、いるんです。この全てを飲み込む「ホワイトホール」みたいな新種のエナジーバンパイアが。特徴は、まさに「魂レベルが高い、強い『運』や『エネルギー』を持った人」そのものです。実際に「運」が非常にいい。また、「エネルギー」が非常に高い。そして、接している人全員の「運」や「エネルギー」を「一時的に」上げまくってしまう。同様に、関わった人全員を「一時的に」成功させてしまう。この「一時的に」というのが特徴であり、最大の「クセ」でもあります。まるで、「本当に魂レベルが高い、本物の強い『運』や『エネルギー』を持った人」が起こしてしまうような「WINーWIN」を、本当に起こしてしまう。「一時的に」。そうです。お分かりになりますか?この「新種のエナジーバンパイア」は、「本当に魂レベルが高い、本物の強い『運』や『エネルギー』を持った人」の特性を全て備えながら、そして彼らと同じように「WINーWIN」を起こしながら、堂々と、周囲の環境や人々から、やはり大量の「運」や「エネルギー」を奪っているのです。まるで巨大な「ホワイトホール」のように。だから、リサーチで共通して浮かび上がった「その後の顛末」としては、全てのケースが全部同じパターンに収まりました。つまり、関わった人や周囲の人の「運」や「エネルギー」が「一時的に(かつ、ある一定期間)」上昇して、皆が素晴らしい状況になるも、その後、「ある一定の時差」を経て、その関わった人や周囲の人の「運」や「エネルギー」が大幅に下降しているという事実です。この「ある一定の時差」を経てというのも、重要なポイントです。その場では(それも数か月・数年など、しばらく)、周囲の人達にその「搾取」を気づかせないばかりか、むしろ「運やエネルギー」を与えている。しかし、人生全体としては、確実に周囲の人達から「運」や「エネルギー」を大量に奪っているという事実です。相手が素晴らしい「運」や「エネルギー」を持った「本物」で、どう考えても「高い魂レベルを持っている」信頼における人物である、と長年付き合ってきた人により、ある一定期間後に、「時差」を経て、「全てを持っていかれる」という現象。長い時間をかけて、自分の人生全体に「負の影響」を刻まれてきた、ということに、ほとんどの人は、おそらく晩年になってからも気づかない。なぜなら、「時差」を経てしまった「運」や「エネルギー」の下降は、その責任の所在がどこにあるのかが「有耶無耶」だから。その時には、もう、例の「本当に魂レベルが高い、本物の強い『運』や『エネルギー』を持った人」と思われる人からの影響は、とっくの昔に終わっているから。ああ、ある時期、もの凄いパワーとエネルギーで、自分の人生が急上昇したなぁ。でも、その後、緩やかに下降して、今ではやっぱり「ただの人」だなぁ。でも、それも人生だよなぁ。普通は、みなこう考えるからです。それなりに、自分の人生を大切に認識するからです。分からないところで、大量の「運」や「エネルギー」を搾取されていたことなど、つゆ知らず。もちろん、それはそれで、人生です。もし、自分のベストで生きてこられていたのなら。でも、「本当に魂レベルが高い、本物の強い『運』や『エネルギー』を持った人」と思われていた「新種のエナジーバンパイア」に、実は時間差で相当量の「運」や「エネルギー」を奪われ続けていたのだとしたら、そのせいで、実は「本来の自分」として生きれていなかったとしたら、更に、そのことを「自分自身でも全く気付かずに」晩年を迎えさせられていたとしたら。。。見抜くのが非常に難しいものの、この「新種のエナジーバンパイア」には、突出すべき2つの特徴が顕著です。❶ どこからどう見ても、誰が見ても、素晴らしい人格の、まるで強い「運」や「エネルギー」を持った人」そのもので、実際に「運」も「エネルギー」も極めて高い❷ 「一定期間(数か月・数年)を経て」「時差で」、ターゲットの運やエネルギーを大量に搾取しているということです。しかし、その顕著な特徴も、「ターゲット」にとっては大分時間を経てからでないとわからない。それも、「疑いのレベル」の段階に留められてしまうことが圧倒的に多い。「運」を研究している私のように、とにかく「違和感」と「疑い」を持って、事例を集めて分析して、はじめてわかってくるケースもあると思います。なので、このパターンの「新種のエナジーバンパイア」については、今後も更に詳しく解説していく予定です。「魔界の意図」の手下の中でも、非常に高度で手ごわい「実行部隊」なので。。。今日は、引き続き、「エナジーバンパイアが、多くの素晴らしい「運」や「エネルギー」の持ち主から『ありとあらゆる手段を使って』運やエネルギーを搾取している」という現実を、大まかにお話してみました。対処法や防御の仕方は、まとめて、この「エナジーバンパイアの真実」シリーズの後半で詳しく解説していきます。まずは、「魔界の意図」やその手下の「エナジーバンパイア」も、時代と共に「進化」しているという事実を、詳しく知ってください。まだまだ続きます!「エナジーバンパイアの真実」シリーズ!!************************************************************************【編集後記】~「人を支配・操作せずにはいられない人」の末路~エナジーバンパイアや人格障害者に関連することをブログ記事でお話している手前、いろいろと「リサーチ」していると、とにかく「人を支配・操作せずにはいられない人」というのがあまりにも多いということに、改めて愕然とさせられますね。そもそも「人を支配・操作する」なんて思考回路は、本当に「人格障害者」でないと具現化されてこないものだと思います。会社や学校で、統制をとるために「管理する」のとはワケが違いますからね。特に、エナジーバンパイアや人格障害者とうのは、あからさまにはわからないように「裏で」支配・操作のトリガー(きっかけ)を作っていきますから、余計にタチが悪い。人格障害者にはいろいろあって、「自己愛性人格障害者」「境界性人格障害者」「サイコパス」「ソシオパス」など、いろいろ分けられることはこのブログでもお話してきていますが、「潜在的攻撃性人格障害者」という、特に相手を「支配・操作」することに特化している人格障害者もいるほどです。「マニピュレーター」「カバードアグレッション」などとも言われていますね。人格障害には、精神医学の分野で「クラスター」と呼ばれる基準で分類された、10種類程のパターンがあるのですが、他人を「支配・操作」することに特化している「潜在的攻撃性人格障害者」というのは、他人を「支配・操作」することで「利益」を得ることに尋常ではない「快感」を覚えます。その方法は、基本的に「対人操作」が中心となりますが、「自己愛性人格障害」「境界性人格障害」などと同様、「クラスターB群」に位置する、「他人を巻き込んで陥れるタイプ」の人格障害ですね。他人を「支配・操作」することに特化している「潜在的攻撃性人格障害者」というのは、まず「人間関係」に不自然な「操作」を入れることにより、自分が最も利益を享受することができるパターンを作り上げます。その時、「自分を正当化する手口」が非常に巧妙なため、「ターゲット」を消耗させつつ利益を享受しながらも、「潜在的攻撃性人格障害者」自身にはまるで何ら「責任」がないかのように、現実まで塗り替えてしまう術に長けています。どちらかというと、人間関係における印象や評判はとても良かったりするので、「ターゲット」にとってはとても厄介な存在ですね。その「印象」や「評判」の良さにより、「この人は善意で言動を行っている」などと周囲を「勘違い」させることで、そういった周囲の人の良心や罪悪感などをうまく刺激していきます。そうやって、「潜在的攻撃性人格障害者」の「思うがままの状況」を作り上げていくのですね。 「いい人のふりをして攻撃してくる人」のも同様です。とにかく、その目的は、「自分が得をすること」「常に何等かの利益を得続けること」です。実力のある人に近づいて、その「実力」にタダ乗りしたり、名声のある人に近づいて、その「名声」を盾に周囲の人を取り込んで「忖度」させたり、とにかく、「他人の力」が自分の理想の形に具現化されるようにコントロールして支配する。 大まかに分けると、 ❶ 他人が持っている「実力」を身近で純粋に利用するパターン❷ 他人が持っている影響力や発言力に乗っかって、その場の「権力」を自分のものにしていくパターン❸ 嫉妬する相手、脅威となる相手を潰そうとするパターン➍ 自分の「利益」や「特権」のために、別の人に「モラスハラスメント」を代行させる あたりが分かりやすいですね。要は、毎回「自分自身では絶対に手を下していないようなパターン」にもっていく。「対人操作」で攻撃してくるので、とにかく、自分の「利益」のために人間関係の中で「印象操作」を行い、その人間関係のメンバーが常に「潜在的攻撃性人格障害者」の意図するような動きをするように、意図的に筋道を作りあげてしまうんです。だから、「潜在的攻撃性人格障害者」が一人でも組織にいると、その組織では人間関係の争いや問題が絶えないのです。絶対に「生産的な組織」にはならない。「潜在的攻撃性人格障害者」の「ターゲット」になってしまうと、日々「違和感」で気が狂いそうになるのに、決定打となる「証拠」が集めづらい、ということも起こってきます。「一見些細なこと」ばかりで、でもその「一見些細なこと」には「違和感満載」といった具合に、「ターゲット」の精神は徐々に病んでいきます。「潜在的攻撃性人格障害者」が常に望んでいるのは「相対的な評価の優位性」ですから、他の人格障害者、特に「自己愛性人格障害者」と同じような行動・言動・反応を示すことが多いです。●会話の中にわざと「誤解」を誘うような話をあえて混ぜる●99%の事実の中に、1%の強烈なウソを混ぜる●本人が直接言った意見ではないことを、まるで事実のように断言して吹聴する。●「ターゲット」の持ち物、考え方、所属しているグループなどを微妙にディスったり、「ほのめかし」を行って相手を心理T系に追い詰めるが、「気のせいだ」「考え方がネガティブだ」といって言い逃れる。●態度と言葉をわざと「乖離」させる(好きだと言っておきながら無視する等)。●「ターゲット」にだけわかるようにモラハラをしてくる。●「上か下か」「白か黒か」「勝つか負けるか」「強いか弱いか」の二極思考。●実力がないのに外面だけよい。●自分が「得」をしたり「有利」になることだけに注力。●「自他の分離」ができていない(「自分のものは自分のもの。他人のものも自分のもの」思考)。●ダブルスタンダードが基本(自分は許されているが、他人には許されていない)。●「悪いのは全て相手」思考。●捏造、隠蔽、妄想、脳内変換。●記憶の改ざん、意図的健忘症。 キリがないので止めますが(苦笑)、「他人を支配・操作」したがる「人格障害者」ほど、自分が「支配・操作」されることを極度に恐れますね(笑)。「自分の恐れていること」を使って、相手に対して先制攻撃を仕掛ける。絶対にこの地球上から「撲滅」させてやりたいです(笑)。そのために、「知識」と「知恵」を存分に使っていきましょう! ************************************************************************
Feb 2, 2021
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