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今日は、先日の夏野菜のお話の続き・・週に一度薬膳を勉強中の私の薬膳日記。少し早いですが、今日は夏のメニューのご紹介です。日本の夏ってホント蒸し暑くってぐったりしてしまいますよね・・体の中に余分な熱も溜め込んじゃうし、水分の取りすぎでむくみがち・・日射病や、熱射病にもなりやすく、だるいし、なんとなくやる気も出ないなんていう、いわゆる夏バテ症状に陥りがちです。そんな時の中医学、薬膳の考え方は、『清熱利尿』といって余分な熱や水分を排出させる作用のあるものを食べるということが基本になっています。そして、季節ごとの体の状態にあわせて適切な食材を選んで。体のバランスを整えるということが大事になってきます。夏の食材ってどんなものかご存知ですか?西瓜、きゅうり、トウガン、トマト、ニガウリ、もやし、緑豆、ゆりね、はと麦、オオバコ、などです。今日は、そんな中から、夏の薬菜、トマトやきゅうりを使ったメニュー、『フルーツトマトの冷製デザート』です。 材料・・・フルーツトマト、枝豆、きゅうり、セロリ、りんご、クコのみ、レモン汁、さとう、水、豆乳、粉ゼラチン、塩 作り方はとっても簡単。フルーツトマトをくり貫きシロップ漬けにします。細かく切った野菜もさっと茹でてからシロップにつけ込んでおきます。水分(シロップ)をきったトマトに豆乳にゼラチンをとかした物を流しいれ固めます。(クコの実も2、3粒入れる)残りのシロップも濾してゼラチンをとかし、サラの上に流し固めます。後は、盛り付けしたら出来上がり。フルーツの甘みとしゃきしゃきした野菜がとてもバランスよくおいしいデザートになります。今日は甘いシロップ仕立てでデザート感覚のトマトでしたが、暑い夏などはブイヨン《コンソメ》に漬け込み、程よく冷やして頂いたら、とってもお洒落な前菜になります・・・是非お試しください~。 FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし <おいしい野菜>のショッピング
2006/05/28
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今朝の市場の風景。 薔薇もまだ棚に寝ています・・・ ここ数日雨続きでしたが昨日、今日、やっと晴れました。月曜日の市場はお花がたくさんあって、私の朝のお散歩にはホントもってこいの空間なのです。もうすぐ6月。6月といえばなんといっても紫陽花です。今日はアジサイ色の紫陽花をセレクトしてみました~。 紫陽花は初夏の花。そして花言葉は、辛抱強い愛情、元気な女性、冷淡、自慢家(英)、愛情(仏) です。紫陽花って花の色が白から青紫色、紅紫色と変わっていくことから、「七変化」とも言うそうです。 そして初夏の代表的なお花のもうひとつは、私の大好きな向日葵です。 向日葵はキク科の1年草で、日の照る方に向かって花が回るという事からヒマワリといいます。夏から秋にかけて咲く花で、太陽に似る花の形から、別名、太陽花、日車、望日蓮、迎陽花とも言います。そして向日葵の花言葉は、光輝、高慢、あなたは素晴らしい、愛慕です。男性がお花を買うのって勇気がいるのかもしれませんが、たまには大好きな人への贈り物にいかがかしら?きっと素敵なサプライズになるはずです・・・
2006/05/22
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今週は毎日雨降り続きで、もう梅雨の気配です。梅雨はなんとなく体がだるい気がしませんか~?それは、梅雨時期独特である湿度の高い環境や気圧の変化が、からだ全体の働きを鈍らせて、だるさや倦怠感など様々な症状をひきおこさせるからなんです。それに加えて、なんとなくジメジメした梅雨の生活環境で、私たちの腸内も弱ってしまい、食中毒や胃腸障害も起きやすくなるというわけなんです。そこで今日は、こんな時期にお薦めなメニューを1品。薬菜七彩飯《梅雨のメニュー》です。 梅雨時期は新陳代謝が鈍りがちなので、身体を温めてくれて、発汗作用のある食材+利尿作用のある食材を上手の摂取するとよいのです。体の中に「湿」を溜め込まないようにすることが大事です。簡単レシピ炊いた、はと麦ごはん《白米+はと麦》に、じっくり煮込んだ鶏肉《+煮汁》とさっと茹でたインゲンを切って混ぜこみます。炒めた彩り野菜(パプリカ、ソラマメ、アスパラ)を添えます。 そしてブラックペッパーのソースを添えて出来上がり。(ねぎ、にんにく、生姜、オイスターソース、酒、ごま油、水溶き片栗粉・・)少し多いかなーと思うくらいのブラックペッパーが身体を温めてくれて、元気になるとってもおいしい1品です。是非お試しください~。 FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし <中華食材>のショッピング FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし <おいしい野菜>のショッピング
2006/05/19
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今週はどうもお天気が悪い様子です。いつもお花の市場へは月曜日に行くことが多いのですが、めずらしく水曜日に行ってみました。お花の市場は通常、裏日、表日があり、月水金は表日で市場はせりもあって活気づいています。表日には中おろしのお店にもお花がたくさんあります。裏日にやっているお店は少々ですが、資材屋さんなどはあいています。そういえば、これから夏になると大変なことがあります。(私だけですが・・)私はお花屋さんではないので大きな冷蔵庫がありません・・ですから最近暖かくなったので、お花も教室で使うぎりぎりに仕入れないとちょっと心配です。市場の風景はもう初夏ですね・・・今の季節一番のお勧めは牡丹と芍薬。(残念ながら今日のレッスンの花材には入ってません・・)牡丹と芍薬の違いってわかりますか?立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花... なんて言葉がある牡丹と芍薬ですが、どちらも中国では一般的な花なのです。特に牡丹は花の王様なんていわれており、中国では国花となっています。そんな牡丹に良く似ているのが芍薬です。 <牡丹>では牡丹と芍薬の違いって・・?牡丹は木本性(樹木)、芍薬は草本性(草)に分けられます。そういうことから、牡丹は別名「木芍薬」とも呼ばれています。ということですが、芍薬のほうが歴史があって、中国の書物『詩経』(紀元前2000~紀元前1500年ごろ)のなかに、芍薬を贈ったという文章があるそうです・・・牡丹が、高貴な花であるのに対して、芍薬は庶民の花といったところなのかしら~。そうそう、どんな違いかって・・・ <芍薬> 芍薬は、すっと枝分かれなどなく立っています。牡丹は枝分かれするので横張りの樹形になります。見分け方は、茎?幹を見るとすぐわかると思います。先ほど話したように牡丹は幹で(木)、芍薬は茎なので一目瞭然ですよね。そいうった姿から「立てば芍薬、座れば牡丹」といわれるようになったのでしょう・・・・と前置きはそこまで。今日は思ったお花がありませんでした・・ 残念!このお花たちで一体何が出来るでしょうか?考えて買ってないわけではないのですが、そんな日もあるんです・・・今日はやっぱり牡丹?芍薬?にしてみたらよかったかな・・と思った私でした~。
2006/05/17
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今日は仕事が午後からだったのですこしのんびり気分。たまにはケーキでも焼いてみよ~かと思い、冷蔵庫をのぞいたらクリームチーズを発見。卵もレモン無事確保できたので、思いきってチーズケーキを焼いてみることにしました。とはいうものの・・・本当はNYチーズケーキをといいたいところですが、これまた材料不足。今日は思いつきなので冷蔵庫にあるもので・・・残念なことにグラハムクラッカーもなかったので今日はケーキミックス粉を使って簡単チーズケーキを焼くことにしました~。NYチーズケーキは次回のおあずけです・・・思いつきパイナップルのチーズケーキ材 料ケーキミックス粉 250gクリームチーズ 250g卵 3個牛乳(又はヨーグルト) 60ml カットパイン お好みでレモンの絞り汁 2分の1個くらいレモンの皮をおろしたもの 少々作り方1 常温にもどしたクリームチーズを泡だて器でよく混ぜクリーム状に なったら、卵黄、牛乳を入れ更に混ぜます。 ここにふるいにかけたミックス粉を、レモン汁、おろした皮をいれ、 よく混ぜ合わせます。2 別のボールで卵白を、しっかり角がたつくらいのをメレンゲを作ります。 メレンゲの半分を1にいれてよく混ぜ合わせ、パイナップルとのこりの半分は ゴムベラでさっくりとあわせます。3 ケーキ型に流しいれます。4 熱湯をはった天板にいれ、オーブン温度160℃で約1時間焼いたら出来上がりです。 完成しました~。 (すこし時間がたって冷めると落着いてきます)今日は思いつきで冷蔵庫にあったパイナップルを入れてみました。パイナップルやアップルはクリームチーズと相性がとてもいいのですごく美味しくなりますよ。ブルーベリーやラズベリーをいれてもおいしく出来ますのでお試しくださいね・・・そこで今日は、チーズのお話をしたいとおもいます。チーズのお菓子を作るときは、クリームチーズやリコッタ、フロマージュブラン、マスカルポーネ、カッテージチーズを使います。いったいどんなチーズなのでしょう?クリームチーズ牛乳にクリームを添加して作るこのチーズはとってもクリーミーです。風味とコクもあるのでチーズケーキにもぴったりの素材です。脂肪分は45パーセント以上になります。フロマージュブラン『ブラン』とはフランス語で白。名前のとおり真っ白で酸味も程よくさっぱりしています。ジャムやフルーツとの相性もよいので、チーズのムースやデザートに最適です。マスカルポーネイタリアの北部が原産地。脂肪分は60%~90%と高めになります。生クリームとバターの中間のような滑らかな口当たりです。ティラミスに代表されるようにコーヒーやチョコレート、又はブランデーなどと組み合わせるのがベストです。リコッタチーズリコッタの語源は「二度煮る」です。チーズを作るときに出る乳清に更に新しい牛乳を加えて作るのがリコッタ製法です。ほのかな甘みがあるのが特徴です。イタリアでは伝統なお菓子によく使われています。カッテージチーズ脱脂乳や脱脂粉乳からつくられたこのチーズは乳脂肪分が20%。高たんぱく、低脂肪でヘルシーなチーズといえます。その他、モッツアレラのようなフレッシュタイプやブルーチーズ、チェダーチーズといったハードタイプの様々なチーズがあります。この続きは次回またおいしいチーズお料理の時にでも・・・ FOOD&TABLE CREATION素敵なおもてなし <おいしいチーズ>のショッピング
2006/05/12
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最近またひそかなブームの玄米ごはん。頂き物のいい大豆があったので、玄米+白米+大豆を入れて炊いてみました。 更にトマトソース・・(シチュウ?) 大豆ほか、カルバンゾ、レッドキドニーなどたくさんお豆のトマト煮、ついでに私の目の前にあった新じゃがも入れちゃいました。 水はほとんど入れずにオリーブオイル+フルーツトマト+トマト缶の水分だけでコトコト煮込んであります。 豆は「畑の牛肉」なんて言葉きいたことありますか? (古いかしら・・)これっていったい、どういうことでしょ・・・豆は栄養素があるだけではなくて牛肉のように「気」を補う力を持つ食物であるという、大豆を語るときの中国でのたとえからくるものなのだそうです・・本当にお豆は体に良いのです~。その中でも、大豆は本当に他の豆と比較にならないほどたんぱく質や脂質が豊富。 最近、CMでも大豆の力なんていってますが、大豆は体力をつけて、体を潤し、水分のめぐりを良くする働きを持っています。 そう、そう、イソフラボンという成分も注目ですね。 イソフラボンは女性ホルモンの構造に良く似ていて、更年期障害を軽くするという効果があるそうです。 お豆といえばその他、これからおいしくなる枝豆やグリーンピースなども胃腸の働きを良くしてくれて、体力回復に効果的です。 ですから、お豆を一杯食べて今年の夏をのりきりましょう~。 FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし <おいしいお米と雑穀>のショッピング FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし <おいしい野菜>のショッピング
2006/05/10
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もうすぐ江戸の三大祭りといわれる三社祭(今年は5月19日~21日の3日間)の季節です。東京にも数々のお祭がありますが、三社祭はその中で最も盛大で、伝統 を誇るお祭の一つなんです。4月ぐらいから徐々に祭囃子の練習などが始まり、少しずつお祭りの雰囲気が高まり、そして5月ともなると、もう街は、祭を迎える準備万端っていうとこでしょうね。とは言うもの、実は私、下町育ちではないので、本当は三社祭を良く知らないんです。(失礼)でも、地元浅草っ子には一年間まちにまった最高の楽しみなのだと思います・・・そして、盛大な三社祭が終わる頃、東京の街に初夏の訪れを告げてくれます。このテーブルコーディネートのイメージタイトルは三社祭。 実際は2年前くらいにコンテスト用に作成したものなのですが、この時期になるとなんとなく懐かしく思い・・・もうすぐ三社祭か~って思うのでした。日本の祭りというテーマでの作品、日本の伝統的工芸品を必ず使うという規定がありました。私は東京生まれ。やっぱり三社祭でしょ~と。迷わず決定。でもどうしたらテーブルに三社祭をあらわせるのだろう・・・三社祭といえば絶対お神輿と纏・・・というおもいが頭から離れずに。お神輿を飾ろう~。でも、どうにもこうにもおもちゃレベルのお神輿しか売っていません。伝統的工芸品も使わないといけないのに、その隣におもちゃを置くなんて考えられないと思った私は、どうしても本物のお神輿が見たくなり、知るあてもなく・・浅草を散策したのでした。いわゆる飛込みです。浅草には伝統工芸士さんがたくさんいます。どうですか・・・ このお神輿は、本当のお神輿を作っている種谷製作所の種谷さんのご自宅に飾ってあった、本物と同じ材料、同じ縮尺でつくってある見事なレプリカです。このお神輿をもし作るとするならなんと200万~300万円もするそうです。初対面なのに事情を話して・・・最初は、お借りするつもりで行ったのではなかったのですが、「壊さないでしょ~これでいいなら使ったら」なんて・・・ほんとにいいんですか~?とお言葉に甘え、大事なお神輿を拝借させていただいた次第なのでした。私が求めていたお神輿のイメージより少々大きかったのですが、そこはもうOK過ぎます。そんな心優しい下町の職人気質に少々驚かされた私ですが、これをきっかけに、少し調子にのって、江戸纏を求めてもう一軒。今度は本物の纏職人さんのお宅に伺い、わがままなお願いを・・・テーブルコーディネートなんて説明してもきっとちんぷんかんぷんだっただろうな~と思いますが、上野にある、五代目面六の岡本史雄さんに、これまた、小さい纏を快く拝借させていただきました。面六さんは、本物の大きな纏をつくったり、修理したり、また、普段は人形もつくっています。下町の人たちはとても親切でして、味をしめた私のわがままはとどまることなく、最後の極めつけにもう一軒。田中製簾所さんにお邪魔して、テーブルクロスの代わりに敷く、すだれを注文(これは購入)しました。でも、背景のすだれは田中さんのお店の扉にかかっていた少し日に褪せたすだれを無理いってお借りしたものです。その節は本当に本当に御世話になりました・・・今振り返っても、皆様の優しさにはホント感激でした。江戸神輿、江戸すだれ、江戸纏は台東区の伝統工芸品です。そして江戸切子は経済産業省指定の伝統的工芸品です。そして、私のこの作品、コンテストにて見事、財団法人 全日本司厨士協会 会長賞という賞をいただきました。これはまさに、すばらしい伝統工芸品の数々の本物の力にあったと思います。1週間の展示を終えて、それぞれにお礼と返却。賞の報告も出来てよかったです~。はじめ無口だったご主人も、「うちも今日から神輿、テーブルの上にのせてご飯たべなきゃ・・」なんて言ってくれました。いままで、テーブルコーディネートに縁もゆかりもきっとなかったはずですが、少しご理解していただけたかなと・・・私も嬉しく感じた思い出のテーブルです。照れ屋でぶっきらぼうな心優しい下町の職人さんにホント感謝でした・・・ FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし<母の日フラワーギフト>のショッピング FOOD&TABLE CREATIONの素敵なおもてなし<雨の日には・・>のショッピング
2006/05/09
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昨日、雨の中を久しぶりの友人3人とランチしてきました~。知り合った当初は独身+新婚さん・・だったのに・・今はしっかり二人ともママです。結婚したり、子供がうまれたりするとなかなか女友達ってあうこと出来なくなってしまいがちですが、最近は世の中が便利になったというのか・・メールやブログなどで子育て日記を公開することによって、同じ悩みを打ち明ける事もでき、もしかしたら、雑誌やTV見て一人で悩むよりいいかもしれません。そんなわけで、なかなか逢えなくても、みんなの毎日の暮らしや、子供の成長もブログによって伝わってくるので、半年~1年ぶりなんて気がしません。先日の私のブログの表参道ヒルズのお話から・・子連れで、表参道ヒルズランチということになったのです。ヒルズ3Fにある「やさい家めい」という和ダイニングなお店にいってきました。このお店は、毎日、新鮮野菜を契約農家から届けてもらっているという、「野菜を丸ごと美味しく食べる」がコンセプトのお店なんです。基本的には野菜が中心で、そのほかお肉、お魚を炙ったお料理・・・っていう感じかな。ランチだったのでいろいろ食べる事できなく残念でしたが・・少し高級な松花堂弁当にしてみました。 左から、前菜。ひじきの煮物、牛肉のたたき、鮮魚のマリネ、お吸い物。中央、季節の野菜の天ぷら、肉巻き野菜の炙り焼き数種、雑穀にアスパラまきのお寿司、紫いものしんじょう。右は、デザートのカフェオレ大福でした~。新鮮な野菜が豊富に使われていて、どれもすご~く美味しかったです。久しぶりの友人とおしゃべりしながら頂いたので、きっとゆっくり堪能しながら頂くともしかしたら、もっともっと美味しいはずです。お薦めします。一度いってみてください。私も今度は夜にゆっくりいってみたいと思います。(ちなみに、このお店は、小さな子供用のチャイルドシートも用意してくれて、 なかなか親切でした)ウロウロしたら、お茶の時間・・・雨も降っていたので外には行かず・・・ヒルズの中で済ませることに。またまた表参道茶寮に。 やっぱりケーキは別バラです。先日もご紹介したチーズケーキ・・おいしかった~。午後の一息・・ちょうど子供はお昼寝の時間です。ラッキーなことに空いていて、奥のソファ~にゆっくりと、寝かしつけ。お店の方もまたまた親切。ここでもホスピタりティー・・すばらしいです・・・ちびチャンは1時間強も静かに寝てくれて、やっとのんびりおしゃべりタイムでした。子連れランチもたまにはいいですよ。ほのぼのとして、なんだかとってもいい時間をすごせました~。
2006/05/03
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