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今夜、TVを見ているとお得意さんが取材を受けていた。高松の屋島、西側の麓に有るカフェであるご主人の清川さんが、応対していた。一度納品を兼ねて、子供達を屋島に連れて行ったときお昼をご馳走になった事が有るまだ出来て1年も経っていないがとても人気が有るようでそのときも食事にありついたのはお昼をだいぶ過ぎていたオーナーが自分のこだわりを具体化していてもともとの職業柄か、とてもセンスがいい料理の方も、申し分が無い。圧巻は、お店の正面である正直驚いた芝とかを貼るのは専門家にお願いしたそうだがとても顔が良いつい、へーと言う声が出た。その入り口に私の作った備前焼の看板「真里千」が有るわたしの食器も使ってもらっているし販売もしていただいている屋島に行かれることがあれば是非、訪ねることをお勧めします
2010.01.22
永住外国人参政権に賛成している人たちの事を考えてみると、愚かな優しさを発揮しようとしているようですね。色んな意見が有るでしょうけれどその法案を通そうとしている人たちにはもちろん、有形無形の個人の利益を考えてのことでしょうがこの法案に異論を発しない人たちを見ていると何となく見えるモノが有ります結論から言いますと左右の脳を連携させて考えていない片目だけで見て、片方の脳だけで考えている優しさを発揮するところは、陰陽で見ると、これは陰の右脳領域で考えている事です陽の左脳領域を働かせば、その結果どのようになっていくだろうか、その危険性が分かるはずなのですが右目で見るべき、そのことを、途中止めにして、思考停止させ左目で見ている優しさに、自分自身を酔わせているようですそのようになる人の多くは、この世的に見ると頭の良さそうな人に多いようですが、両目で見ないで、自己の内心の優しさ、すばらしさに浸っている感じです片脳だけ働かせて、立派に社会人として生きている人が多いようですそのような人の多くが、リベラルな雰囲気を好み知ってか知らずか社会主義的な平等の思想にかぶれる傾向が有るようです何でもそうですが、中途半端な優しさは、逆に、お互いを不幸へと導きますこの参政権の問題でも、日本人と同じく納税しているのだから投票権ぐらい与えても良いじゃないかと、確かに思えなくは有りませんしかし、どうでしょうか、日本は、陸地が国境で分断されてはいませんが、対馬や沖縄の方の島の場合考えると、どうなるでしょうもし国境の町での事を想像してみると必然的に起こるであろう可能性が見えてきます対馬、沖縄は、韓国、中国に近い故に多くのその国の人たちが移動して住み始め選挙権を得ていった場合どういう事が起きてくるか人情として、自分たちに有利な政治家を選ぶでしょう当然、外国の経済と結びつきの強い人達が取り込まれていきますそして、色んな政策が影響を受けていくようになります何も無いときはいいでしょうが、色んな事で利害が対立し始めると民族同士に分かれて二分し紛争が起こってきます対馬、沖縄の内部に国境が出来るがごとき状況が生まれてくるでしょうそれから先は、諸外国の民族紛争に有るような事態が待ちかまえているはずです選挙権だけでなく、領有権問題が発生する恐れの有るところでは土地の外国人所得自体にも制限をしなければならない事も考えなければなりません対馬は、韓国領土だと言っている韓国の政治家もいるそうです沖縄もしかり、中国の一部だったとする意見も有るようですその島の住人が、永住外国人ばかりになってきたら当然、その国の領土となったも同じ事ですそのときになって、その島の居留民を守るためにその国の軍隊が入ってくると完全実行支配です竹島には人が住んでいなかったから良かったかもしれないが当然、日本国民はすんなり他国の領土になることを認めないでしょうさて、その時になってどうするのでしょう変な優しさを発揮した結果戦争へと発展し、多くの人たちの命と財産を失わせることもあり得るのですもちろん、帰化して日本人になるのなら差別することはありません情的に出身地の事は思うでしょうが日本人として生きていこうと誓った以上、問題はクリア出来るでしょう私は、四国出身の日本人ですアフリカ出身の日本人も居ても良いし極端ですが、他の惑星出身の日本人が居ても良いと思います不幸な未来を引き寄せないようぜひ、両目で見両方の頭を使って考えていただきたい
2010.01.10
■仕事の面で見なければ景気対策にならない景気対策の議論の中でもどうしても見えるモノだけ表面的なものだけで議論がなされているようだ見えないモノを見る事見えないモノの中にこそ本質が有る事陰陽の両面を見なければ、愚かな議論となることだろう景気とは何だろう?それは、お金の回りがよいかどうかということお金が回るという事は、体の中の血液の巡りが良い事にもつながる体の中の血の巡りを良くするためにはもちろん、ポンプである心臓の役目は大きいし動脈、静脈ともに詰まり無く正常である事も必要だが忘れてはならない事が有るそれは、体を動かす事体を動かすとはどういう事か筋肉を動かす事筋肉を動かすとは仕事をすること筋肉を動かす事で血液の循環が活発になる寒い山の中でも山の整理をしたり、薪を集めたりしていると血の巡りが良くなり、汗をかいてくる何重に着込んでいた服も邪魔モノでしかなくなる景気にとって筋肉を動かし体を動かすとはそれは、一言で言うとするなら・・・「仕事」多くの人は、「血液」(お金)の流ればかりを見がちだろうけれどなぜお金が流れる必要が有るのかを考えると筋肉を動かし「仕事」をするためである心臓をはじめ、手足の筋肉などが動いている事で血液が動かされ健康が維持されているその両面を見なければならない景気対策でも景気を良くするためには「お金」を流す事ではなく「仕事」を流す事を中心に考えなければならない「仕事」をするために、「仕事」を増やすために、どうお金を流すかである お金 価値 景気 = ----------- 紙幣 = ----------- 仕事 信用どうやら、経済の専門家も政治家達もこの単純な法則を正しく理解が出来ていないのではないだろうかお札や帳簿に書かれている金額だけを見てこねくり回しているだけかもしれないお札でも、その金額を支えている要素(信用)を無視すればタダの紙切れになるように霊的世界、死後の世界や、仏神の世界が見えにくいように眼に見えにくい世界の事を無視するようであるならそのツケは将来とても大きなモノとなるだろうこれは、とても恐ろしい事である現政権の人たちや、その支持者の中の多くが眼に見えないモノを見ない傾向が強いために起きている現象が社会の混迷を招いているようですもちろん自民党の中の人たちの中にもそのような人たちが増えていることもあるでしょう眼に見えにくい部分が見えないとどうしても、優しい甘い政策を支持しがちな所がありますどうしても、その因果関係の先がどうなっていくのかが見えなくなりますどうしても、見ている世界の時間と空間が狭いモノになるからですすぐに成果の出やすい、表面的で感覚、感情を刺激するような政策を評価しがちになります優しく多くの人に受け入れられやすい判断をしがちですその影響がどのように広がっていくのか先が見えにくくなってきます時間と空間的な広がりを持ったときに、どのようになっていくのか厳しい目と厳しい判断が同時に必要ですそして、また、これも自分たちだけの視点で見てはいけないのです他の人たちにとってもどうだろうかと考えていかなければならないのです常に、両目で見なければならなりません両目で見られにくくなっている原因は、頭はいいのだろうけれど、その人たちの器の大きさが小さくなっているからそれ故に、眼に見えにくいモノを無視する傾向が強く時間的にも空間的にも狭く小さく見ていますそれ故に、多くの人が、右目だけで見たり左目だけで見たり左脳だけで考えたり、右脳だけで考えたりしているようです自民党の中にも片目の人が増えましたが現政権の中には、片目になりがちな人が非常に多いようです■仕事の創設 (仕事とは、素晴らしき事に仕えること)「お金」を流し景気を良くするためには「仕事」を考えなければなりません お金 価値 景気 = ----------- 紙幣 = ----------- 仕事 信用仕事がうまく流れず景気がとことん悪くなると紛争が起こり始め戦争という「仕事」とも言えない仕事が起こりはじめ強制的に働かされるようになります人間は、仕事をするために生まれ仕事をするために存在が許されていると言っても過言ではないからですでは、「仕事」とは何だろう仕事とは、事に仕えると書いてありますでは、どのような事に仕えるのか仕えるという以上素晴らしい事、すてきな事、役に立つ事何らかの感動を伴う事に関わるはずでしょう日本のGDPが世界に比べてこの15年間伸び悩んでいるというその理由は一体何だろうと考えてみると日本経済が成熟して伸びる余地が無くなっているという意見を聞いた事が有るが「仕事」という視点で見てみると結局の所、国民全体では仕事をしなくなったという事でしょうここにも、眼に見えないモノを見ないために起きている錯覚その錯覚に伴う、国家運営というモノがあるのだろう■民主主義の弱点で年金はすでに破綻しているそのひとつが、「年金」問題の中のもある老後を悠々自適の生活を送れるようにととても手厚い保護をしているけれど年金制度の維持が危ぶまれているように実質の所、年金制度は崩壊している現状があるその理由は、多くの高齢者が「仕事」をしなくなって仕事をしなくなったにもかかわらず多くの血液を要求されているために起きている当然の結果でしょう小さな所ではJALの企業年金の負担の重さが企業の足を引っ張っていることにも似ているでしょう確かにご苦労様という事で手厚い保護は、とてもありがたい事では有るけれど社会全体に奉仕する、仕える、もしくは、仕事を邪魔しないという事を考えると程度問題である事は当然の事です国民の金融資産の多くが60歳以上の人たちに集中しているともいいます血液の多くが、そちらに集中しているとするならそして、それらからは税収は起こらずただ貯蓄の方へ回されているだけだとすればその資金は、金融市場をとおして投機的な使われ方をして石油とかの金額をつり上げさせたり安全な運用先として国債に向かいそれが、また、子供手当、高校無償化、農家の所得保障などのバラマキに使われるとするならそれらの資金は「仕事」を新たに産み出す力にはなりにくくこの循環は、次第にその国家の体をむしばみ弱らせていく事になるでしょうその国家の体に流れる血液の価値を次第に薄めていく事にもなるでしょう若くて力の有る筋肉への血流が不足するのは当然の事ですGDPが伸び悩むのも当然の結果でしょうどうしても民主主義制度の中では、選挙民に優しい甘すぎる政策を実施していく方が当選しやすいので次第に政治が、国民を甘やかす方向に進んでいく事は仕方が無いのかもしれないがここで、踏みとどまらない限り日本に未来はない
2010.01.07
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