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宮城県 旧澄川スキー場。最初にリフトに乗った記憶が有るスキー場でもある。宮城県内に数少ないスキー場の中で、行くのが1番大変な所。蔵王エコーラインと言う、両脇崖の尾根をくねくね登って行く。冬に好き好んでエコーラインに登って行くのは滑る人達位。紅葉の時期になると激混みするエコーライン。宮城県の中でも天然雪で滑れるスキー場としては1番早め。画像の日はスキー場オープン日、途中から強風リフト運休ハイク祭り。視力が良ければ太平洋フェリーやさんふらわーも見る事が出来る。この撮影場所が圧雪されるコース内での最大斜度近辺。子供の頃は澄川スキー場だった。階段が急過ぎてスキーブーツ履いたままの子供は厳しかった。小学生で家から50キロ位離れた澄川にバス乗り継いでヒトリスト。当時は平らなスキー場で有名で。上部はちょっと急斜面、それでもスキーヤーはそれなりに居た。パークアイテムなんて皆無。大人になって久し振りに滑りに来たら。スキーヤーなんて殆ど居なくて。パークで遊んで居るボーダーやスキーヤーしか居ない。雪上車で御釜まで連れて行って貰い、滑り降りて来たりも出来た。この雪上車ツアーコースに40度の斜面が有るそうですが。何処なのかは解らなかった。 すみかわスノーパークは、スキー場の外に出て。遠く離れたエコーラインを歩いてる人達見た事有るけど。スキー場の両脇は断崖なので危険ですよ。そんな所に行かずに、この廃リフト近くで遊んで下さいね。
2022.11.23
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マツダのディーゼル最安値最下位車種、1500CCディーゼル4WD。DPF再生間隔距離が40km台になってディーラーに持って行っても。「予見性リコールに該当するランプ点かないと、何も出来ません」なのでDPF再生間隔を記録しランプ点くのを待ち続けてるブログ。 DPF再生するタイミングは殆ど予測不可能。それは今までもDPF再生間隔記録を見たら解ると思う。但し、走行中いつも同じ場所でばかり始まる条件が有ったりもする。1.長い陸橋を登り始めた時。2.追い越し時にいつもよりもアクセルを踏み込んだ時。3.気温が0度を下回る冬期間限定で軽油給油後2km以内。 以下は前回からのDPF再生間隔距離と軽油給油後の実燃費。11月の北海道だから、朝フロントガラスは霜降りてガッチガチ。暖機運転10分以上しないと霜取れないのと。15分以上してないと、マツコネのエンジンマークが反応しない。 DPF再生間隔距離。123km エンジン回転1800回転で再生中走行。マツコネ表示の平均燃費では無く、実燃費20.228km。夏タイヤから冬タイヤに交換。タイヤはブリジストンVRX2ノーマルは16インチからスタッドレスは15インチへ。DPF再生間隔距離。153km エンジン回転数は気にせずエコ運転。DPF再生間隔距離。169km エンジン回転数2000~2500回転で再生中走行。マツコネ表示の平均燃費では無く、実燃費19.014km。DPF再生間隔距離。211km エンジン回転数2000~2500回転で再生中走行。マツコネ表示の平均燃費では無く、実燃費19.13km。DPF再生間隔距離。155km 回転数気にせず。マツコネ表示の平均燃費では無く、実燃費18.475km。DPF再生間隔距離。132km エンジン回転数2000~2500回転で再生中走行。まだ積雪路面は走行して無い位、北海道は雪降るの遅い。普段ドライブなんて一切しないけど富良野へ。ライバルの食堂同士がこんなに隣り合っている激戦区。右側の市場食堂で定食を頂く。鮭フライと右側の貝殻の上に乗ってるのが想像以上に美味かった。
2022.11.20
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