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岐阜県のある農家のオジサンが、イノシシ除けの柵を作るために木の杭打ちをしていたところ・・・突然、大きなイノシシが突進してきた。まさに”猪突猛進”・・オジサンは驚いたが、手に持っていたハンマーで、イノシシを一撃!(スゴイ!塚原卜伝か宮本武蔵か・・)獲物は大きかった!このあと、たぶん”イノシシ鍋”になるのだろう・・。ところで、このイノシシ、何の理由で突進してきたんだろう?人間を襲って喰うため・・?・・ではないだろう。たぶん、自分の餌場の”縄張り”を守るため・・じゃないか?オジサンは、ここは俺んちの畑だと思ってる。ところがイノシシは、ここは俺んちの餌場縄張りだと思ってる。その大事な縄張りで杭打ちなんて、とんでもねえことを仕出かすジジイだと、怒り心頭に発して突っ込んできたが、塚原卜伝には敵わなかった。世の中、立場により違うことを考えるものです。それにしてもオジサンは、たまたまハンマーを持っていたから勝った。[教訓]”相手の立場からも、ものを見よ””備えあれば憂いなし”
2017年11月30日
今回のトランプ大統領の訪韓で、ますますハッキリしたことが二つある。一つは韓国の本質は日本敵視の塊(かたまり)であるということ、(極左文政権の支持率は60%強)もう一つの本質は、韓国という国は中国と北朝鮮の『使い走り』に過ぎず、確固とした主権国家ではないということだ。日本の政権は、このことを肝に銘じて置いたほうがいい。”日米韓の軍事協力”などは、すでに戯言(たわごと)になっている。その韓国がアメリカから原子力潜水艦を購入するそうだ。表向きは”対北朝鮮”になっているが、本音は”対日本”だろう。さらに一部には”核”まで持とうという主張も現れている。このまま中国が主導する”日本包囲網”戦略に嬉々として飛び込んで行きそうだ。隣国がこのような危険な国に変質しつつある今、日本は安閑としては居られなくなる。急いで憲法を現状にマッチした内容に改定し、アメリカの他にも、同盟国を増やさねばならない。
2017年11月28日

太平洋を挟んだ覇権国家の米・中は調子よく付き合っているのに、大西洋を挟んだ米・露はなぜ反目するのだろうか?それは覇権の目的が、米・中では対立せず、米・露では対立するからだ。アメリカは世界中のエネルギーの覇権を目的とするが、中国は東アジアにおける地理的覇権を目的にしている。つまり米中の目的がすれ違っている。道路上のクルマでいえばお互いに対向車線を走っているようなものだ。これに対し米・露は、目的がエネルギー支配で一致するので対立する。クルマでいえば逆走による正面衝突か、あおり運転による追突だ。取り引き (最近ではディールdealという表現が好まれている) 大好きなトランプ大統領は、訪中で28兆円の商談をものにしたが、この裏には中国に有利となる大きな取り引きがあったはずだ。(北朝鮮問題か南シナ海問題かどちらか、あるいは両方)トランプはこれにて大満足だが、アメリカ国内のシンクタンクは不満と落胆を表明している。一方で核大国の米露対立は、ますますエスカレートし放題だ。人類にとってこのままでいいわけがない。米露にどこかで取り引き(例えば、ロシア国内の資源開発プロジェクトチームにアメリカの企業参加をプーチンが認めるなど)を促すことができる立場に居るのは安倍首相ぐらいだろうか・・。税金無駄遣いの野党が仕掛けた罠(モリカケ)に、いつまでも付き合うのは時間の無駄遣いである。
2017年11月27日

1980年代半ばに急激な円高時代に突入し、我が国の企業は貿易赤字から脱却出来ずに、やむなく生産拠点を人件費の安い海外へ移した。[グローバル化時代に突入]これにより我が国では産業空洞化現象が起き、リストラの嵐が吹き荒れ、終身雇用制度は崩れ、人口の大半を占めていた安定的な『中間層』は崩壊し、『貧乏層』へと変質した。(アメリカでも同様な現象が起きている)大半の人々が自分たちは中流だと意識していた中間層時代には、若者は恋の花を咲かせ、当たり前のように結婚し、平均して二人の子供を持つ家庭を安心して作っていた。この時代までは人口構成も安定していた。厚生労働省発表の人口推移の表 (下図) を見ると、ベビーブーム世代の子の世代までは出生数の突出した山が有ったが、その孫の世代に突出した山ができてもよさそうな1986年ごろからはまるで何もない。少子化が始まったのだ。この時期はちょうど産業空洞化の始まった時期と一致する。人口増加のための答えは明白だ。産業の空洞化を止め、終身雇用を復活させ、人口の大半を『中間層』にする政策を叡智を絞って推し進めればよいのだ。
2017年11月25日
公明党の山口代表が訪韓して、国際社会から無視され状態の文大統領に安倍首相からの親書を手渡し、北朝鮮問題や日韓の未来について45分間会談したそうだ。トランプ大統領と打合せの上でやったことなのか?それとも首相の名声をアップするための単独行為なのか?(毎日新聞記事より)--------------------------------------------------------◇安倍首相の親書を手渡す【ソウル大貫智子】訪韓中の公明党の山口那津男代表は23日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と青瓦台(大統領府)で約45分間、会談した。両者は北朝鮮問題での連携や未来志向の日韓関係構築を進める方針で一致。山口氏は安倍晋三首相の親書を手渡した。 会談では北朝鮮問題を中心に協議。日韓や日米韓の連携を強め、北朝鮮に最大限の圧力を加えつつ、北朝鮮を対話に引き出し平和的に解決すべきだとの考えを確認した。文氏は「緊張が高まり過ぎないよう、状況を安定的に管理することが必要」とも述べた。 山口氏は日中韓首脳会談の早期開催と、これに合わせた文氏の初訪日を要請。文氏は「喜んで訪日したい」と応じ、中国の習近平国家主席に早期開催を働きかけたと明らかにした。来年2月の平昌冬季五輪に合わせた安倍首相の訪韓も求めた。 一方、日本側の説明によると、慰安婦問題などの個別の懸案については双方とも言及しなかった。文氏は「韓国と日本は切っても切れない関係」と日韓関係を重視する姿勢を強調。山口氏は「両国間には難しい課題もあるが、マネージ(管理)して解決すべきだ」と述べた。-----------------------------------------------------------韓国の本質は、日本敵視の塊(かたまり)でも書いたが、韓国という国は”反日”という毒を持ったクラゲのような国なので、真面目に付き合うと後で必ず裏切られるというとんでもないことになる。(従軍慰安婦像いやがらせで経験済みなのだから、知らないはずはないのだが・・)(日韓や日米韓の連携を強め、北朝鮮に最大限の圧力を加えつつ、北朝鮮を対話に引き出し平和的に解決すべきだとの考え・・魔法でも使うような話しだ)国際社会から孤立状態の文大統領は、安倍首相からの親書に喜んで飛びついた。親分の習近平皇帝に日中韓首脳会談の早期開催を働きかけたそうだ。アメリカが北朝鮮を追い詰めているこの時期に、アメリカからも軽視されている韓国を交えた”日中韓首脳会談”に果たしてどんな意味があるのだろう?また、安倍首相は、天才的な権謀術策家の習近平皇帝を軽く見ない方がいい。日中韓首脳会談では、中国に都合のいい方向に持って行かれるのが関の山だ。
2017年11月25日
前項で書いた通りにチキンレースが終わり、米・北が対話により平和条約を結ぶといった展開にでもなれば、日本の安全保障面にはどのような影響を及ぼすのか?考えて置かねばならない。宗主国のアメリカがそうなれば、当然日本も侵略を防ぐためにも北と平和条約を結んで置いた方が安全だ。(ロシアとも)しかし、東アジアがどう変化しても、日米同盟だけは保険として温存して置かねばならないだろう。万一にも米朝が軍事衝突 (可能性としては、まだ排除できない) した場合は尚更である。その上で日本もアメリカの他にも同盟国を増やす努力をした方が良い。現実から遊離した『ヘイワケンポウ』とか『ヒカクサンゲンソク』などとお題目のように唱えているだけで、これといった対外戦略を全く持っていない政党は、税金を無駄に使っているだけでなく仮想敵国側に有利に動いている。素朴で現実無視のユートピア神話を吹聴し、選挙で素朴な大衆から『票』が欲しい (そのためにワイドショーで盛り上がるテーマだけを追求する) ポピュリストで国の戦略などは考えていない。
2017年11月23日

習近平の特使が北朝鮮を四日間訪問し、これといった成果もなく帰国した。トランプから託された要請に対して北が色よい返事をしなかったことが見て取れる。すかさずトランプは北を『テロ支援国家』指定に戻した。更にトランプ政権は北への制裁強化を叫んでいる。この先どうなるのか?を判断する前に、現状はどうであるのか?を冷静に観察しなければならない。北の主張(核は捨てられない)とアメリカの主張(核を捨てろ)とは真っ向から対立している。中・露の言う通りに対話に持ち込めば、北は背水の陣を敷いているので、これ以上後には引けないから、結局はアメリカが何らかの形で譲歩するしかないだろう。かといって軍事力で解決しようと強行すれば、現状では周辺国に甚大な被害が及ぶのでそれはできない。将来に於いては、北のICBM完備によりアメリカにも甚大な被害が及ぶことになり、もっと軍事力行使は難しくなる。そうなってから対話に持ち込んでは、米・北対等の立場での交渉になるので、いま交渉するよりも北に有利な交渉となる。トランプは対話の前に北の首を絞め上げる制裁を叫んでいるが、効果が無ければ時間の浪費になる。(アメリカはロシアを敵視しているので、ロシアからの協力は望めず、ロシアは陰で北を支援し続けるだろう)冷戦終了後アメリカは、唯我独尊の対外戦略を推し進めて失敗の連続であったが、ここでもまた失敗しそうだ。
2017年11月22日

にゃ〜お、ねこは見ることになっちゃった・・。何をしてるのか、わからないけど・・昼間のようすとは、だいぶ違うな・・?オスもメスも興奮しているようだ。きっと発情期なんだろう・・、俺はまだだが・・腹が減ったから、天井裏にねずみでも探しにいくかニャー
2017年11月21日
次期国王になるサウジのムハンマド皇太子が、国家財政を立て直すために王族一族を粛清し90兆円にも及ぶ彼らの私財を国によって巻き上げ、あっという間に独裁体制を敷いてしまった。皇太子の改革意欲はかなり強固なもので、国の施策を石油依存から脱却し、新しいエネルギー開発により産業発展を望もうというもので、これまでのサウジアラビアのイメージからの大転換である。それならば、周辺国との和合を大事にしそうなものだが、宗派対立のあおりで南隣りのイエメンと武力衝突したり、北隣りのカタールをアラブ連合から追い出したり、トランプにそそのかされてイランを敵視したりと掴みようのない動きだ。だが、盛大な改革プランを実行するという夢があるので、トランプにいくら煽られて敵視していても自国を壊滅させかねないイランとの大戦争などは起こさないだろう。(その代わりにイスラエルを煽ってやらせたいところかも・・)サウジをイランとの代理戦争に導こうとするトランプの試みは失敗するだろう。翻って東アジアで、◯◯国を煽って北との代理戦争をやらせようなどとトランプが考えないことを祈る。
2017年11月21日
トランプ大統領はロシアと和解したがっているが、米国の陰の政府は無謀にも核大国のロシア敵視を止めない。(プーチン大統領が、欧米と親密な関係だったロシアの複数のエネルギー財閥が私服を肥をやして国に損害を与えているので、全て国有化したことに端を発する)(中国は欧米とウィンウィンの関係を作っているので敵視されない)中東では、これまでテロ集団を使った代理戦争が、ロシアを痛めつけるために行われてきたが、ここにきてサウジアラビアとイスラエルが組んで大きな戦争が起きそうな気配だ。主要なターゲットにされるのはレバノンとイランだろう。参考1参考2参考3戦線の拡大により、ロシアが参戦してくれば、米国の陰の政府はロシアのミサイル基地を先制攻撃するプランを本気で練っているらしい。(ロシア側もこのことは見抜いている)もし、これが成功してロシアの全てのミサイル基地が破壊されても、世界中の海に散らばっている原潜から、反撃の核ミサイルが全米のあちこちに降り注ぎ、地球は『核の冬』を迎え、核から生き残った全ての生命もいずれ凍死する。生命は、また海底生物からの出直しだ。
2017年11月17日
2007年に安倍首相が唱え出した確たるプランもない『インド太平洋戦略』なる中国包囲網アドバルーンに対して、米国もインドも一応賛同の意を表明しているが、まあまあこれまでの付き合い上で一応賛同したのではないか?大した力もない賛同である。東アジアでの地政学的な力関係で、中国が台頭し米国が減退しつつある中で、力もない日本が中国包囲網の旗振りをするなど、滑稽であるだけでなく危険でもある。しかも一方で、中国主導の『一帯一路』にも安倍首相は賛同すると表明しているので、矛盾している。米・インド・豪などと連携するのは良いが、それあくまで一帯一路が『略奪経済』に変質しないように集団で監視するという性質のものであるべきだ。
2017年11月17日
安倍政権は、以前に比べて国際感覚がかなり磨かれてきた。(首相や閣僚の靖国参拝という外国が嫌がるマイナス行為を止めて以来)いまでは北朝鮮と韓国を除いて、米・中・露・インド・オーストラリア・東南アジア諸国・英・EUと良好な関係になっている。この先、引っかかっているのが尖閣問題だ。東アジアでは、中国の台頭は抑えようがなく、アメリカは北朝鮮問題では中・露にお任せという方向になりそうだ。北朝鮮問題が解決され、米・中の経済面での結び付きが一層強まるにつれ、トランプ政権では経済重視なので、不経済な軍事基地を東アジアに多く置く必要性も薄れてくる。今後多くの基地が撤収される可能性がある。基地の大半は沖縄にある。こうした中、普天間基地の辺野古への強行移転などは、時代の流れに逆行する行為になり、地元の反発をますます強め、騒乱を起こすだけである。こんなことは日本にとって何の得にもならない。[尖閣問題の解決策]いま世界のあちこちで独立問題が起きている。沖縄にもその動きはある。中国の工作により沖縄が日本と衝突して独立するというパターンは最悪だ。日本にとってはマイナスイメージしか残らない。あたかも女房に逃げられた男のイメージだ。そうではなく、ここは逆手にとって、日本が沖縄の独立を支援するという形にすれば大人の対応だ。(沖縄→琉球)中国が本格的に手を出す前に、沖縄が国として体裁を整えるまで、日本がいろいろと面倒を見てあげる。あたかも娘を嫁に出す親のイメージだ。女房に逃げられた男のイメージとは雲泥の差だ。そうすれば、日本と琉球との間には未来に渡って親子の関係が続いて行く。尖閣問題は自動的に日本から離れ、日中間に領土問題は無くなる。日・中・琉球間の交流も上手くいく。(海底資源などに目が眩んでも掘削さえ出来ない。その証拠にこれまでも手を付けられなかった。日本は有限資源に関わるよりも、再生可能エネルギーの開発に努力したほうが利口だ)
2017年11月16日

株式の電光掲示板のように、国々を移動するたびに主張がくるくる変わるトランプ大統領。この発言を真に受けていると、後でハシゴを外される恐れもありますな。各国首脳は予測して置かねばならない。トランプ外交をエンターティメントとして眺めて居れば、それはそれで面白いが、安心感は到底得られない。ニックネームをつけるとすれば、『トランプリン』なんてのはどうだろう。そのこころは?いつも発言が変則に飛び跳ねています。
2017年11月15日

テン・テン・ツク・テン・テケ・テン・テン・テケ・ツク・テン・シャン・テン・の・スッ・テケ・テン・・・『艶笑小噺』え〜、夢なんてえものは荒唐無稽なものでありまして、理屈に合わないものや日常の道徳にはずれるものやらでそれはそれでいろいろとたのしいこともありますようで、・・・(女房)『おまえさん、どうしたんだい?』(亭主)『ななな・・なんだ?』(女房)『ずいぶんとうなされていたけど、どこか痛いのかい?』(亭主)『いや・・、ちょっとな、ゆゆ夢を見てた・・・』(女房)『どんな夢さ?』(亭主)『話せば、おまえはやきもちを焼く・・・』(女房)『話さないと、朝ごはんは抜きだよ』(亭主)『では話すから、冷静に聴けよ・・・』(女房)『もったいぶってんじゃないよっ』(亭主)『どうも会社の社員旅行らしんだ・・・割り当てられた部屋で寝てたら、いつのまにかおれの布団に若い女性が入って横になってるんだ・・』(女房)『このすけべやろう・・・』(亭主)『そこへ社長が部屋に入ってきて・・・、女性に”飲みにいこう”と誘って二人連れ添って部屋から出て行った・・』(女房)『じゃあ、焼くこともないか・・・』(亭主)『そうしたら、入れ替わりに別の女性が・・・、おれの布団に入ってきた・・』(女房)『なんだって!このすけべ』(亭主)『長い髪の毛を後ろで細かに編んだ、エレガントな髪型・・』(女房)『あたしの髪が短くて、わるかったわねっ』(亭主)『先ほどの女性は飲みに行ったので、戻ってくるにはまだ間があるので、これはラッキーだと思った。その女性が、”髪型を乱さないでね”って言うから”あいよっ”と言って肩に手を触れたところへ・・』(女房)『どしたのさっ?』(亭主)『先ほどの女性が、部屋に戻って来た・・、トイレに行っただけだったらしい・・』(女房)『ざまみろ』(亭主)『これはやばいことになった・・、どうしよ、どうしよ・・』(女房)『それで、うなされてた?あほらしい』(亭主)『ふぁ〜・・、まだ眠いなあ・・』(女房)『寝るなっ』お後がよろしいようで
2017年11月14日
世界中の富裕層たちは、資産隠しや巨額の脱税でしこたま儲けている一方で、貧しい一般庶民たちがその穴埋めに税金を払い続けている。この衝撃の現実を『パラダイスペーパー』が暴いた。(こちら)NHKスペシャル国は税収が足りないので、消費税増税で安易に解決しようとしている。これでは富める者たちはますます富み、貧しい者たちはますます貧しくなって行く。その結果、国力は減退して行く。来年行なわれようとしている消費税増税以前に、これら税金逃れの富裕層たちからきっちりと脱税した税金を取っておくことが先決だ。
2017年11月13日
スピリチュアリズムとは何やねん?というわけで、そのサイトを検索してましたらなんと、地球は全宇宙で最低の惑星いうことやねん‼︎霊界の高級霊団から見ると下から2番目やそうで、まだ下に地獄のよな惑星があるそやねん。どおりで毎日地球上では戦闘・テロ・拷問・殺人・詐欺・スリ・万引き・置き引き・いじめ・・・・犯罪のデパート惑星でござい。人類は放蕩ドラ息子みたいなもんやろ。そんな中で、人類は輪廻転生を繰り返して精神の向上を目指さなアカンいうことやそうで、地球がまともな惑星に成長するんはあと10万年はかかるそやねん。ワアーッ!えらいシンドイでんなあ・・‼︎ちなみに、キリストの再誕とか降臨とかはスピリチュアリズムのことやそやねん。
2017年11月12日

「そろそろクリスマスがやって来ますがな」「日本にやって来るんは、サンタクロースとトナカイだけやろ」「クリスマスツリーも来まっせー」「デコレーションケーキも負けずにやって来ますがな」「これで日本人はハッピーですねん」
2017年11月11日
法律の専門家とか識者とか政治家とか、もったいぶった連中に任せておったら憲法なんてものは、玉虫色で、どうとでも解釈でけるどっちつかずのウロウロしたもんになるとちゃうか?手前の立場を第一に考えるさかい、そないなことになりまんねん。法律にど素人の街のオッさんが、常識的に普通の国の憲法ならこうなるやろ、思て作ってみましたねん。[現行憲法]第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。 [改正案]第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国家間の問題解決に、武力による威嚇又は武力の行使は行わない。2 前項とは別に、外国またはテロ集団などによる危急の攻撃や侵略などに対しては、これを抑止し、対抗・排除するための自衛の軍事力は持つ。(”抑止し”と入れているのは、核武装も可能にするため)
2017年11月10日
テン・テン・ツク・テン・テケ・テン・テン・テケ・ツク・テン・シャン・テン・の・テケ・テン・トン・・・国を守るえ〜、ようこそいらっしゃいました。厚くオン礼申し上げますです。え〜、トランプ大統領が訪韓しましたでんけどな、ますますハッキリしたことが二つありまんナ。一つは韓国の本質は反日やいうこと、もう一つは、韓国いう国は中国と北朝鮮の『使い走り』に過ぎんいうこと、確固とした主権国家ではあらへんいうことやね。日本は、このことを肝に銘じて置いたほうがええとちゃうか?”日米韓の軍事協力”などは、すでに戯言(たわごと)になってまっせえ。その韓国がアメリカから原子力潜水艦を購入するそやけど、表向きは”対北朝鮮”いうことやけど、本音は”対日本”とちゃいまっか?”核”まで持という主張も現れとるそやねん。このまま中国が主導する”日本包囲網”戦略に嬉々として飛び込んで行きそやねん。隣りの国がこないな危険な国に変質しつつある今、日本は安閑として居られまへんで、ほんまに。急いで憲法を現状にマッチした内容に改定してや、自衛力をちゃんとして、同盟国をどんどん増やしたらええねん。こないにして置けば、敵国から日米同盟に水を差されても安心やねん。”ヘイワケンポウ”など奇麗ごと言うとったらあきまへん、理想は立派でも国は守れまへん。お後がよろしいようで
2017年11月09日

筑波山とガマの大相撲行司は二十日鼠の式守ちゅう太夫はっけよーい・・・
2017年11月08日

簡単図形で、どんな四コマ漫画ができるのか?実験中・・・
2017年11月04日
テロとの戦いのはずであった米軍・NOTO軍のアフガニスタン侵攻。それが今では、テロ集団(麻薬マフィア化した)・農民(ケシの生産者)と組んでアフガニスタンを麻薬大国にしてしまったそうだ。↓こちら外務省から緊急避難の警報が出ています。-------------------------------------------(アフガニスタン)●危険情報「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」を全土に対して発出しています。目的の如何を問わず,渡航は止めてください。●既にアフガニスタンに入国されている方は,国外の安全な地域へ直ちに退避してください。退避までの期間の緊急連絡先(氏名,連絡先,滞在日程)を在アフガニスタン日本国大使館又は外務省邦人テロ対策室まで至急連絡してください。詳細は以下のリンク先をご確認ください。(PC)(携帯)
2017年11月02日
自動車は、『ガソリン車から電気自動車へ』が今後世界の趨勢になりつつある。環境問題の改善に役立つので結構なことであるが、その電気をどうやって作り出すのかが問題だ。火力発電所や原発で作り出すのでは、すっきりした解決策とは言えない。自然界に無限にある再生可能エネルギーを利用してこそ、環境破壊からの脱却に繋がる。我が国でも関係省庁が課題に取り組んでいるが、国家事業というスケールで産業化を図ることが効果を発揮する。(資源エネルギー庁)再生可能エネルギーここでまた気をつけなければならないのが、利権だ賄賂だ汚職だという魑魅魍魎(ちみもうりょう)がゾロゾロ出てくることだ。これらをシャットアウトする法的整備も必要だ。
2017年11月01日
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