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先週のコロナ騒ぎで、火曜日(22日)に濃厚接触者とわかった同僚が、まだ検査を受けていない(「混んでいてまだ受けられない」なのかどうかは知らない)ということで、巻き添えを食った我々も濃厚接触者にされるのかどうかは不明のまま。仕方ない事情で検査を受けられない状況なら仕方がないからその旨報告してほしいのに、なにもなし。そして、新たに27日(日)に検査を受けたからこの日(28・月)には結果が分かると、出勤してから言われた。・・・もう、1週間近く経って、巻き添え者誰一人なんの症状もないんだからいい加減もういいだろということで、昼前に「あなたは濃厚接触者だから帰ってください」ってもし言われても、断固拒否してこの日もらえるはずの弁当を食ってから帰るぞ!もし濃厚接触者になったら先週取らされた年休も勤務扱いに切り替わるはずそして、鳥照焼弁当にたどり着いた!!めっちゃ美味!!ちなみに、検査結果についてなんの報告もされないまま、水曜日に本人が出てきて「お騒がせしました」って、それさあ・・・・にほんブログ村
2022.02.28
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オープン戦 巨人1-1DeNA(引き分け)ついに、対外試合で1勝もせずに沖縄を後にするわが軍先発はドラフト3位のルーキー赤星。すごく評判の良い新人、誰かに似てると思ったら・・・・同じルーキーの岡田は宮國に似ていると某ブロガーさんが書いていた(ああ!似てる。宮國より少しキツめの顔だ。しかし、「宮國と似ている」と言われたら「イケメン」と言われてるとみてよい)が、この赤星は、・・・・・しんのすけさんに似てるんじゃないかしらこの投手はどっちタイプなんだろうか。併せて、ルーキーの大勢と山田も、どっちで使われるのかな?非常に楽しみだ。ちなみに赤星、3回無失点のアピールだった。この日も、投手交代の時にはぐっさんがマウンドに行っていた。東京ドームに帰ったら、やはり同じようにするのだろうか?まあそれはいいとして、相変わらず、打てない・・・せっかく当たっていた、廣岡と八百板が故障で帰京してしまったのも痛い。しかし廣岡さんや、・・・持ってないなーーー途中から出てきた、去年苦戦したロメロに対し、丸、岡本、ウィーラーの3連打で無死満塁のチャンスを作り、ここで6番中田小。「行ったーーーーーPara la calleーーーーーーー!!」・・・中田本人も手応え十分でゆっくり歩き出した当たりだったのに、フェンスの手前で落ちてきて大きな中ぎひ、巨人1点先制ーーーーーーーー・・・・中田さんや、秋広に栄養取られてノーパワー(いやいや、本人も20キロ体重増えたと言ってるし^^:)で、ここからがいかん。なおも1死一、三塁で大ツロさん三振(よく見る光景)・・・ということで、結局中田小の中ぎひがこの日の巨人の唯一の得点。せっかく沖縄出発前の、巨人のサヨナラ勝ちが見たいと、ギリギリまでジムに行くのを延ばしてたのにこれで終了ーーー。前日ノーヒットノーランを食らった楽天打線はよく打ってたんだけどなあ・・・。ともあれ、1ヶ月間にわたるキャンプ、お疲れ様でした。あとは開幕に向けて、仕上げていってくださいな。もう、統一球使わなくていいからね、イライラするのでにほんブログ村
2022.02.27
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オープン戦 巨人1-3広島(26日)オープン戦が始まった。本当は23日に浦添で始まるはずだったが、雨で流れたので。先発は、その23日に投げるはずだったらしい山口(ど)。その後メルセデスが投げたが、この二人は順調とみていいと思う。その後投げた戸田が、なんか大竹さんを丸くしたような新人の4番打者にどでかい一発を食らったりして失点したが、そんなに悪くはなかったと思ったが・・・・。いや、問題は打線でしょう。多分、主力勢は問題なさそう。中田小なんか絶好調そう。期待の若手たちが一斉にお疲れになった感。あと、先頭が出ても進めることすら出来ず、ク●の役にも立たない凡打を挟んでから次のヒットがでて、走者はたまるが結局無得点。または、走者三塁にいるのに打球が前に飛ばず何にも出来ずに無得点。と、チーム停滞期にいつも感じるイライラ状態が今である・・・・・勝ち負け無関係なのが救い。しかし、今年まだ1勝もしとらん。オープン戦勝ちまくったりすると不安になるもんだけど、一つも勝たないというのはもっと不安だ。とにかく、打球が飛ばないのはなんで??わが軍だけ、10年前に使ってた統一球の残り物を使ってるのか?ねえ、「ほうむらん」ってどうなると「ほうむらん」なの?? ←数年前の「ぎひ」って何??、みたいになってきた^^:あの、某地元球団はこの日ヤクルトにノーヒットノーランされて、監督が「珍しいものを見せてくれてありがとう」と打撃コーチにお礼言ってた(怖))))))が、わが軍の打撃コーチって以下略話題を変えよう。ドアラのバック転が今年からなくなるらしい(号泣)楽しみが一つ減った。まあ、ドアラが体力の限界らしいので仕方がない。変な落ち方して「大丈夫か」というのが何回もあったし、あの独特の気持ち悪い動きをしながらもかわいいと思えるパフォーマンスが出せるのは「彼」しかいないだろうから、仕方がない。今までありがとう。もう、選手としてプレーに専念するってことかな?私としては巨人に帰ってきて欲しいんだけど(よしなさい^^:)・・・DAZNが必要だった大きな理由の一つが、このドアラのバック転を見逃した時に後から見られる、というのがあったので、これでDAZNを保持する理由がまた一つ減った(てか、DAZNに関しては、ちょっと私的に衝撃的なことがわかったので、しばらく関わらないようにしようと思ってるところなので、まあ、いいか・・・・)。にほんブログ村
2022.02.26
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ロペス: 「私は田中に同じだけの報復ができて嬉しかった」(2014.5.4) (beisbol japones.com 2014.5.4) 東京、日本、スペシャルーーーNPBではまだ2年目のプレーだが、しかしベネズエラ出身のホセ・セレスティーノ・ロペスには、2013年の日本シリーズ第6戦で田中将大からホームランを打ったという最高の思い出ができた。 読売ジャイアンツのクリオージョのバットマンは、このほどbeisbol japones.comに対して、日本球界においての今までの彼の経験を語るというひとときの贈り物を、その誠意と優しさをもって行ってくれた。 彼のチームの、ある試合の直前、東京ドームのダグアウトに座り、一塁手は来日についての不安、NPBでの仕事のペースをどうやって適合させたか、チーム内に新たなラティーノのチームメイトを持って感じた喜び、そしてプロ野球(選手として)の将来をどう見ているかなど、NPBの内側も外側も説明してくれた。Q: 昨年あなたは、日本球界でとても有能なデビューを飾りました。日本で1シーズンプレーしてどのような経験をしましたか?A: アメリカから直接、全く知らない国に来たのだから、多少の難しさがあった。食事がどんなものかすら知らなかったし、それが私には心配だったが、しかし結局、私が考えていたのとは全て逆だったということに気づくことになった。なぜならば、日本の食事はとても美味しい。私は、特に春季キャンプを行う宮崎で、出来るだけ早く適合できるよう試みた。とても集中しなければならず、チームメイトとよく一緒にいるようにしたし、ここにたくさんいる経験豊富な選手たちを覚えた。しかし全てがうまくいったことを神に感謝した。良い準備をして宮崎、そして沖縄を過ごせたことで、その年を良く終えることができた。Q: 日本での2年目のシーズンについてどのように感じていますか?A: とてもうまくいっている。なぜならば、私はすでに投手について、またNPBの一般的なことについてよくわかっている。私は投球に対して良い集中で投手と思った通りに対戦することがだんだんできるようになり、良いコンタクトをすることを求めるように企図するだろう。現在までの私の企業秘密は、昨年もどんな時もそれをやってきたが、すなわち、毎日しっかり準備をして一生懸命プレーすることである。Q: 本来のあなたのポジションではない一塁を守ることに対してはどのように感じていますか?A: 契約する前に、彼らは私に一塁、二塁、そして三塁までも守れるかどうか尋ねてきたので、私はその3つのポジションをどこでもカバーできるように準備してきていた。来日して、一塁を守ることが決められ、ファーストミットを持たされた時、私は少しナーバスになっていた。私が普段やっているポジションではなかったから。開幕前も引き続き、そのポジションに対して少しナーバスであったが、しかし開幕してからはリラックスすることを決め、どんな時もそこで最大限自分の仕事をすることを心がけるようにした。Q: 今季、チームに新しくラティーノのチームメイトとしてキューバ出身のレスリー・アンダーソンがいることをどのように感じていますか?A: 今、私にとってスペイン語で話せる相手ができてとても嬉しい。私が思うに、彼はNPBにとてもよく適合している。彼は宮崎と沖縄でとても良く練習し、その結果が現在現れている。彼はここにいることをとても喜んでいて、そしてプレーするチャンスを与えられている。打撃も良いし、経験も豊富で、私は彼が良いシーズンを送ることになると思う。私はここで彼の幸運を願っている。Q: チームがポストシーズンに進出する可能性についてどう見ていますか?また、おそらく今年もまたリーグ優勝するでしょうか?A: それを判断するのはまだ随分早いと私は思うが、しかしもちろんわが軍は良いチームだと思うので、去年と同じかもっと良いところまでいくだろう。去年は我々は最後に負けてしまったが、しかしそれは野球の中でもう過ぎたこと、いつもいつも勝つことはできない。 今年はチームにとても活気があるように見えるし、最後に負けてしまったことで傷は残っているが、しかしシーズンは長く、試合に次ぐ試合を戦っていかなければならない。まずはリーグ優勝することを目指している。Q: 去年の日本シリーズ第6戦について、あなたはどのように感じていましたか?実際に、あなただけが田中からホームランを打って試合に勝ちました。A: そう、私は、とても好投し、あの時も7回か8回投げていた菅野(智之)を信頼しなんとかしてあげなければならないと思っていた。試合が始まった時、私はナーバスになっていた。なぜならば、シーズンを通して私は2つしかエラーを犯していなかったのに、この時1つしてしまったからだ。私が田中(将大)と対戦した最初の打席でセンター前ヒットを打てたことが、私のプレッシャーを和らげてくれた。しかし私にとって、それが初めて経験するファイナルステージ(日本シリーズ)だったせいか、その後守備でもう一つエラーしてしまい、私はまたナーバスな状態に戻ってしまった。が、私はやっとのことで自分をリラックスさせて、田中からホームランを打ち、普通の状態に戻った。日本シリーズ第2戦で、彼は私から三振を奪い、私は彼に「吠えられた」。誰かが言うように、それで私は第6戦に同じだけの「報復」をしたのだった。私はとても嬉しく、のちにスコアが逆転して最終的に勝ったので、私は途方もなく嬉しかった。そして第7戦に持ち込んだのだった。Q: 日本球界であなたの将来は?ここであと何年かプレーを続けたいですか?A: 私にとって大事なのは、ここジャイアンツで私のキャリアを終えることができれば申し分ない。一般的な終わり方としては、プロ野球選手として大体あと5~6年、できることならここ日本でプレーしたいと思っている。そして、それが巨人であれば、それが何より良い。Q: ベネズエラにいるあなたのファンは、今年あなたがベネズエラリーグでプレーすることがあるかどうか尋ねています。そういう機会はありますか?A: もしそちらに遠征すれば、プレーすることはできるが、しかし同時に私は身体を休める必要があると思う。去年はほぼ1シーズン、フルに試合でプレーした後に、11月8日にやっとベネズエラに帰ることができた。読売球団は、私と同伴する家族についても権利を与えてくれるが、同時に私は職務に専念しなければならない。ここに家族を連れてくることは難しいことではないが、普段彼らはここにはいないので、ベネズエラに帰った時には多くの時間を彼らと一緒に過ごしたいと思っている。しかし私は、ベネズエラでプレーする可能性を捨てるわけではなく、いつでもその準備をしているし、私のチーム、カルデナレス・デ・ララの手助けをしたいと思っている。(翻訳終わり)実はこのインタビューはかなり前に見つけて書き出していたのだが、・・・情けないことに、タイトルがうまく訳せず、挫折していたのだった。このほど、前後の流れにも助けてもらったが、なんとか訳すことができた。中身については、私はロペスとこの頃の巨人、そしてこの年の日本シリーズについては詳しいのもあり、わりと簡単に訳すことができたと思う。このインタビューが行われた時期だが、ロペスが2年目のシーズンを絶好調で滑り出し、彼特有の波はあるけれどもまあまあ調子良く、5月に入った頃だった。ところが、このインタビューの直後に、おそらくロペスには寝耳に水(まあ、誰にとってもそうだったけど)の、「きゅうばのしほう」フレデリク・セペダの巨人入りが発表される。セペダが、「打たないわけがない」という、球界あげての風潮。ところが、セペダのデビュー後すぐに、私は「セペダって、ここ(真ん中高めやや外寄り)しか打てないんじゃないか?」と気づいたことがまさかの大正解だったという・・・・「キューバの至宝」は「きゅうばのしほう」という、語り継がれるギャグになった・・・セペダ自身は「気の良いおっさん」(苦笑)なんだけどね^^:「きゅうばのしほう」と、メジャーのスター・ロペスは、お互いの微妙な立ち位置の中、大物同士らしく、ソーシャルディスタンス(そんな言葉、この時ないから)をとりながら大人の対応、そして狭間で気を遣って調子を落とすいい奴・アンダーソン・・・(気の毒)この時は、ロペスは「巨人でキャリアを終えたい」と言ってくれていた。巨人がキューバと関わらなければ・・・・ロペスの運命も違っていただろうし・・・。結局、巨人で2年プレーし、翌年からロペスはファンに愛されながらDeNAで6年プレーして日本でのキャリアを(多分)終える。この問題の日本シリーズ第6戦については、この7年後の同時期にベネズエラで行われたリモートによるインタビューでも話題になり、翌年からメジャーでもスターになった田中についてはロペスは「Gran picheo」と敬意を持っていたことを追加する。ロペスは巨人に来る直前のオフ(2012~2013年)まで、最後に出てくるベネズエラリーグの「カルデナレス・デ・ララ」でウインターリーグを戦っていたが、要するに、日本でプレーしている間もこのウインターリーグに出てくれるのか、と言うことなんだけど、ロペスは「休まなきゃならんから無理!」「オフぐらい家族と過ごしたいから無理!!」だそうで。今年、8年ぶりにこのリーグに復帰したロペスだったが、この「手伝いたい」と言っていたカルデナレスではなく、故郷のアンソアテギにあるカリベスでプレーした。ロペスはこの頃はオフにはベネズエラにいたんだよね。しかし、そのうちベネズエラが政情不安で危険な国になり、多分オフはアメリカの家にいて、しばらくベネズエラには帰ってなかったんだと思う。今って、大丈夫なんだろうか。ちょっと心配ではあるが・・・・8年前のインタビュー記事。今はコロナでこんなのもままならない。その後のいろんな人の運命が入り乱れていて面白い。選手としてはもうないだろうけど、またなんらかの形で日本にきてくれないかな~・・・・。それにはコロナが収束してくれないと・・・・。ちなみに、2013年のロペスのレギュラーシーズンのエラー数、本人は「2つ」だと言い張ってる(← )が実際は4つ(一塁手としては3つ)ですにほんブログ村
2022.02.25
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練習試合 巨人1-6楽天(24日) また負けとるコロナ騒ぎの巻き添えで不本意にも休まされたため、家で巨人ー楽天の練習試合を観戦。堀田賢慎と海苔本の先発ということで結構ワクワクしながら見た。堀田は先頭の西川に初球をヒットされたことでバタバタしてしまった初回こそ1点取られたが、2回は三者凡退と、十分持ち味を発揮した投球。次の登板がまた楽しみだ。もう、これ以上引っ張らなくても支配下に戻して良いんじゃないの?打線も海苔本に対して廣岡のタイムリー(カツカレーのおかわりはしたのか?笑)で同点に追いつき、これからと思った矢先、2番手の高橋優貴がgdgdな投球で勝ち越され・・・・。いや、失点は1だったけどね、コントロールが悪くてgdgdするのもわりと通常営業なんだけど、彼の良さは走者出しても失点しないこと。たまに失点する時はホームラン。・・・・が、いい時の彼なんだが、どうも昨季終盤から簡単にタイムリー打たれて失点が目立つ。これでは並み以下の投手、元々このスタイルが気に食わないであろう首脳陣の思うつぼである。次はシャキッと!しかし、次に投げた戸郷さんがですね・・・gdgdなんてもんじゃないくらい打たれた挙句、打球を股間にうけてKO・・・あれはねえ・・・本人もカッコ悪すぎて凹んだだろう。それに対して巨人ファンの辛辣なこと・・・・あのさあ・・・彼は、顔や言動がとしょりくさいから忘れられてるのかもしれないが、まだ21歳、大学なら4年生だ。20歳の時から9勝、9勝としてきている。もうちょっと、他の球団並みに大事に使ってもらえてたら去年は12、3勝している。で、この間伝授された松坂のスライダーなど取り入れようとして、かえって自分の持ち球が劣化したりしてないか?去年、野上が逆に戸郷のスライダーをもらって一時復活したりしてたけど・・・まあ、私は2年間フル回転した勤続疲労は絶対あると思ってるけど。いや、あの年齢、キャリアで9勝って凄いと思うんだけどね、去年ヤクルトなんて優勝したけど10勝した投手がいないんだから。みんな、新しく出てこようとしてる投手にワクワクするのはいいが、新しい人は可能性が無限な代わりに、悪いところもまだ表に出してないわけで・・・・リリーバーも然り。比べる対象が、全盛期の菅野やぐっさんでは比べられる方が気の毒(本人たちも全盛期すぎたら自分の全盛期と比べられてすごく苦しめられてる)。こういうところ、本当に巨人ファンの贅沢病の弊害である。もう、今年は時間かかってもいいから納得いくまで調整して、1年目のように後半グィーーーーーーンと出てきた方が印象がいい。マスゴミもファンも結構莫迦だからさ。打線はこの後早川を打てず(彼も9勝だったな^^:後半やつれてたよね)。げんなりしていた私を喜ばせたのが、山﨑伊織だった。過去2度の実戦登板(紅白戦含む)がかなり打たれていた印象で、ボールも高く、やはり打者に投げていない期間が長かっただけ時間もかかるのかな、と思ったが、この日は非常に良かった。投球が低めに決まり、2イニングをperfecto!戸郷と高橋の心配で曇っていた心を明るくしてくれた。これからどんどん暖かくなってくるので、肘の状態に気をつけつつ、上げていってほしい。期待してますさて、月刊Gにも載っていたが、「さまぁ〜ずの月刊プロ野球」にゲスト出演したミヤちゃんが、「原監督はイエスマンばかり周りに置いてるわけではない」「意見はちゃんと言えている。ぼくも元木コーチもものすごく監督に意見を言っていたし、監督も聞いてくれる」「終盤の中5、中4を提案したのはぼくですから。監督はそれを聞いてくれて実行した」・・・・・で、「V逸の最大の原因」とされるこれを、全部あなたが被って辞めた、わけでしょ???・・・なら、今年はやらないでくれるのかな?とちょっと期待してしまったわ・・・・にほんブログ村
2022.02.24
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López: “me alegró devolverle la dosis a Tanaka” (beisbol japones.com 2014.5.4)Tokio, Japón. Especial – Apenas disputa su segunda temporada en la NPB, pero uno de los mejores recuerdos del venezolano José Celestino López en la liga fue haberle conectado un jonrón a Masahiro Tanaka en el sexto juego de la Serie de Japón 2013. Con la cordialidad y la amabilidad que lo caracterizan, el toletero criollo de los Gigantes de Yomiuri le regaló unos minutos recientemente a Béisbol Japonés.com para hablar de su experiencia hasta ahora en el circuito nipón. Sentado en el dugout del Tokyo Dome justo antes de uno de los juegos de su equipo, el inicialista explicó sus temores al llegar a Japón, cómo logró adaptarse al ritmo de trabajo de la liga, lo feliz que se siente de tener un nuevo compañero latino en el equipo y cómo ve su futuro en el béisbol profesional, tanto dentro como fuera de la NPB. El año pasado tuviste un debut muy productivo en el béisbol japonés. ¿Qué tal fue la experiencia de jugar una temporada en Japón? Fue un poquito difícil, porque venía directamente desde los Estados Unidos y llegaba a un país del que no sabía nada. Ni siquiera sabía cómo era la comida y eso me preocupaba, pero al final resultó que me encontré con todo lo contrario de lo que pensaba porque la comida aquí es muy buena. Yo traté de adaptarme lo más rápido posible, especialmente en Miyazaki, donde realizamos los entrenamientos primaverales. Tuve que concentrarme mucho, tratar de llevarme bien con mis compañeros de equipo y además aprenderme todas las jugadas, ya que aquí son muchas, pero gracias a Dios todo salió bien. La buena preparación que tuve en Miyazaki y también en Okinawa fue lo que me ayudó a terminar el año bien. ¿Cómo te sientes ahora en tu segunda temporada en Japón? Muy bien, porque ya conozco mejor a los lanzadores y también a la liga en general. Cada vez que me enfrento a un lanzador que yo conozco me concentro mucho en el lanzamiento que yo quiero y trato de buscarlo para hacerle buen contacto. Mi secreto hasta ahora ha sido simplemente hacer lo mismo que hice el año pasado, es decir, prepararme bien y trabajar duro todos los días. ¿Cómo te sientes jugando primera base, que no es tu posición natural? Antes de que me firmaran ellos ya me habían preguntado que si podía jugar primera, segunda e incluso tercera, así que yo venía preparado para cubrir cualquiera de esas tres posiciones. Cuando llegué y decidieron ponerme en primera y me dieron el guante para cubrir esa base me sentí un poco nervioso, ya que no era mi posición habitual. Durante la pretemporada seguí un poco nervioso en esa posición, pero en lo que empezó la temporada decidí relajarme y simplemente tratar de hacer mi trabajo ahí lo mejor posible. ¿Cómo te sientes este año con un nuevo compañero latino en el equipo, el cubano Leslie Anderson? Estoy muy contento, porque ahora tengo a alguien con quien hablar español. Yo creo que él se está adaptando muy bien a la liga. Él trabajó mucho en Miyazaki y Okinawa y los resultados se están viendo ahora. Él se siente muy contento de estar aquí y le están dando la oportunidad de jugar. Está bateando bien, está haciendo las jugadas, yo creo que va a tener una buena temporada. Le deseo la mejor de las suertes por aquí. ¿Cómo ves las posibilidades del equipo de clasificar a la postemporada y quizás ganar el título de liga otra vez este año? Yo creo que todavía es muy temprano para determinar eso, pero sí pienso que tenemos un buen equipo, igual o mejor al del año pasado. El año pasado perdimos la final, pero esas son cosas que pasan en el béisbol, no se puede ganar siempre. Este año veo al equipo muy animado, tenemos esa espinita de haber perdido esa final, pero la temporada es larga y yo creo que tenemos que jugar partido por partido y tratar de ganar la división primero. ¿Cómo te sentiste en el sexto juego de la Serie de Japón el año pasado? Prácticamente tú solo le ganaste el juego a Tanaka con ese jonrón. Bueno, yo creo que también hay que darle crédito a [Tomoyuki] Sugano, que lanzó un muy buen juego, se mantuvo ahí por 7 u 8 entradas. Cuando empezó el partido estaba nervioso porque en toda la temporada yo sólo había cometido 2 errores y en ese momento cometí uno. Cuando me enfrenté a [Masahiro] Tanaka en mi primer turno logré conectar un hit por el medio y eso me ayudó a bajar la presión. Después cometí otro error defensivo y me volví a poner nervioso porque esa era la primera vez que jugaba en una final, pero después de que le dí el jonrón a Tanaka ya me relajé y regresé a mi estado normal. En el segundo juego de la serie él me había ponchado y me había “gritado”, como quien dice, así que yo le devolví la misma dosis en el sexto juego. Me sentí muy contento después de que nos fuimos arriba en el marcador, eso fue una alegría tremenda porque al final ganamos y forzamos el séptimo juego. ¿Cómo ves tu futuro en el béisbol japonés, te gustaría seguir jugando aquí por varios años más? Para mí lo ideal sería terminar mi carrera aquí con los Gigantes. En términos generales, me gustaría jugar profesionalmente por unos 5 o 6 años más y si puedo hacerlo aquí en Japón, y además con los Gigantes, pues mucho mejor. Tus fanáticos desde Venezuela preguntan si podrás jugar este año en esa liga. ¿Tendrás la oportunidad de hacerlo? Si fuera por mí, yo jugara, pero yo creo que el cuerpo también necesita descanso. El año pasado sólo pude regresar a Venezuela el 8 de noviembre, después de jugar casi todos los juegos de la temporada en Japón. El equipo [Yomiuri] también tiene poder sobre mí y de paso tengo familia, a la que también tengo que dedicarle tiempo. No es que sea difícil traerlos para acá, pero ellos no están aquí normalmente, así que cuando llego a Venezuela me gusta pasar mucho tiempo con ellos. Pero no descarto la posibilidad de jugar en Venezuela, siempre estoy preparado para hacerlo y ayudar a mi equipo Cardenales de Lara.(終わり)ロペスは今季、ベネズエラのウインターリーグでプレーしていたが、今から8年前、それに通じることが書いてある。意外と訳しやすくてもう半分くらいやったので、残り半分出来次第更新します。天皇誕生日、楽しみにしていた浦添でのヤクルトー巨人のオープン戦は全沖縄的な雨のため中止に。・・・・前日のコロナ禍(巻き添え)からもうがっかりであった。にほんブログ村
2022.02.23
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22日、帰宅後に課長から電話が来て、同日私の後ろで昼の食事していた人の娘がコロナに感染して本人は濃厚接触者になったため、「バーニングさんは祝日明けの木曜日、有給で休んで自宅待機してくださいという、これはお願いです」・・・・はあ!!? 何、貰い事故に遭ったから自分の保険使って直せ、みたいなこと???会社としては自宅待機してほしい、でも自分の有給使って休んでほしいから強制はできないから「お願い」なんだと先日も、COCOAが誤爆して一歩も外に出ていない日に感染者と接触したことになってて検査結果がわかるまで休まされた(これ、ひどい話だ。検査費用も払わされたらしく、国で作ったシステムが誤爆したら誤爆された人が責任取らされるらしい。クソみたいなシステムを開発して人の仕事増やしておいて、本社が作ったシステムだから使わないという選択肢はない、という無能なうちの会社と似たようなもんだわ)が、てっきり勤務扱いで自宅待機だと思ったら自分の有給使わされたらしい。今回も、その濃厚接触者になった人の検査結果が出るまで私も休めという。「理不尽」(2021.8.19のブログ)・・・・そもそも、なんでそういう人ばっかり私の近くに来て飯食ってんだか(その人も確か2回目だと思った)。しかし、前回は勤務扱いで帰らされたから正直骨休みだと思ってゆっくりしてたが、勝手に「来るな」と言っといて有給で休めって、本当にブラック企業みたいなことを言うようになった(←これは私じゃなくて、もっと規模の小さい会社に勤めているうちの夫が言ったことなので、私の基準がおかしいわけじゃなさそうだと思って堂々と怒っている)。じゃ、近くの人がコロナ臭くなったらその度に有給使わされるのか!?冗談じゃない。今回は組合も巻き込んでおかしいところは指摘して是正してもらわないと。隔離して別室で仕事とか、やってたこともあったじゃないか。なんで今できないの(めんどくさいんだとしか思えない)。出勤したら言うべきことは言わなきゃだめだ。にほんブログ村
2022.02.22
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La innegable popularidad del Estadio Koshien(beisbol japones.com 1.17) 日本の大衆ポータルサイト「スポーツナビ」が近頃野球ファンに行ったアンケート「NPBであなたが好きな球場を選んでください」で、その結果は大きな強みによって甲子園球場が最高得票となった、疑う余地のない結果となった。 30.25%を獲得、広島マツダスタジアム(23.17%)、東京・明治神宮野球場(20.48%)、横浜スタジアム(17.24%)、ペイペイドーム福岡(14.12%)という次に来る4球場を明確に上回った。 この結果になったことに驚きはない。結局、甲子園球場は日本人にとってまさに聖地であり、選手にとってもファンにとっても日本のスポーツのメッカと見なされているのである。 全ての日本の野球少年が、毎年その舞台で国内の強い高校の中から野球のNo.1を決めるために試合をする、有名な甲子園大会にいつの日か参加することを夢見ている。 さらに、その球場は、日本で最も人気のあるチームの一つであり、同時に日本中で最も愛されかつ嫌われている球団である読売ジャイアンツの主要なライバルである阪神タイガースの本拠地でもある。 それは日本の中で非常に古い野球場であると言う問題を付け加えなければならず、したがって歴史も大変古い。1924年に有名なニューヨーク・ジャイアンツのポロ・グラウンズに着想を得て造られ、その姿は来場者にノスタルジアとあらゆる種類の思い出を生み出すものである。 それは我々の好きなNPBの球場とは見ていないが、しかし、優雅な建築的デザイン、天然芝、ファンにとても活気があり、そして内野が黒土と、世界中の他のどの球場とも区別される魅力的な構造により、我々のお気に入りの中に間違いなく入っている。 アンケートで2番目となった広島マツダスタジアムが、その近代的なデザイン、試合を見るための非常に多彩な選択肢の提供、美しい姿、素晴らしい食事、活気のあるファン、そして申し分のない立地などから日本の球場全ての中で一番のお気に入りなのである。 さらに、バックネット裏の席から試合を見ると、外野の後方を新幹線が通過し、街の背景にある山々が囲んでいるのを見ることができる。それより日本的な画像を見ることは難しい。 アンケートの結果のように、ここのファンは得点のたびに大反響する。ユニフォームの赤と芝の緑、空の青のコントラストが、彼らのお気に入りの球場の特徴にある通り、際立っている。他にも、球場全体の席を囲んでいる通路の便利さが際立っている。まさに、ほぼ球場全部にわたって歩くことができ、自分が購入した席を気にすることなく全てのアングルから試合を見ることが可能だ。その可能性を提供している球場はNPBでは他にない。 アンケートで3位となった東京・明治神宮野球場は、日本全体で2番目に古く(1926年開場)、また天皇陛下とその家族に奉納する領域の部分を形成するため聖地と見なされている。 さらに、日本の大学野球のメッカとされており、また2021年に20年代最初の日本シリーズに勝利したチームであるヤクルトスワローズの本拠地でもある。 白状すると、ここは我々の好きな球場の中には含まれていない。何故ならば、そのデザインがとても古くて単純で、屋外球場であるにもかかわらず人工芝を使用しているということもある。しかし、疑いなくその雰囲気は活気があり、ファンも素晴らしい。 4位の横浜スタジアムはその素晴らしい立地によるところが大きい。歩くのに美しい街路樹のある大通りがあり、あらゆる種類の娯楽の選択肢のある市の中心部に近く、間違いなく来場者にとっても良い経験となる。 それに付け加えなければならないのは、最近その収容能力と観客の経験を増やすために改築され、その提供される食事は素晴らしく、チームのファンはとても熱狂的だということだ。 ベスト5に入る中で唯一の屋内球場が、ペイペイドーム福岡で、5位につけている。90年代初めに建設され、トロントのスカイドームを連想させ、天井が開閉式で地元の天候の変化から容易に試合を守れるようになっている。 ソフトバンクホークスの本拠地で、世界で最も進化した通信会社の一つが経営しており、世界一大きな電光掲示板を所有していることは驚くべきことではなく、またこの地方球団の活気あるスタンドでロボットが見られることについても同様だ。 興味深いことに、国外で最もよく知られている日本の球場である東京ドームが6位につけている。その立地はとても良いが、デザインが流行遅れで、提供される食事の選択肢は先に述べたいくつかの球場と比べてよろしくない。 すでに先述したように、NPBで一番嫌われているチームである読売ジャイアンツの本拠地であるということもあるだろう、他の球場のファンと比べて熱狂的な影響を受けた振る舞いは少ないと見る。 広島マツダスタジアムに続いて我々が日本で2番目に好きな球場は、最近改築されたことと、さらに試合を見るのに一人でもグループでもとても多くの選択肢を提供してくれることから、仙台の楽天生命パークを挙げたい。 楽天イーグルスの本拠地で、レフトに観覧車を所有して子供たちを楽しませる球場で、さらに食事その他全てのサービスの選択肢が非常に良く、携帯電話を無料で機種変する会社そのものである。 NPBで我々がお気に入りの球場リストの3位につけているのは札幌ドーム。2002年のサッカーワールドカップの際に建設されて、天井が開閉式でない代わりに天然芝のフィールドが出し入れできることで国際的に有名である。 日本ハムファイターズの本拠地で、甲子園球場、東京ドームに次いでNPBで3番目に収容人員の多い球場(40000席以上あるのはこの3球場のみ)であり、国内でも最も新しく所有されかつ最も未来的なデザインの球場の一つである。 オーナーにとっては不運にも、球団は2023年シーズン以降、新球場の所有をとったら本拠地を変えることになる。それは現在建設中で、そして間違いなく開場したら新たに我々の好きな日本の球場となるであろう、「エスコンフィールド北海道」である。 札幌の郊外に位置し、メジャーリーグの最も進化した球場に酷似したとても近代的なデザインの球場と見られ、天然芝、開閉式の天井、そして来場者に対してあらゆる種類の快適さを提供するだろう。 収容人員は35000人、日本ハム球団は、札幌ドームのレンタル料がとても高額で、球団が生み出す収入の大部分が球場所有者のものになってしまう理由から、その財政を管理する目的で建設を決めた。 甲子園球場が、我々の個人的なリストの4位につけ、そしてほっともっとフィールド神戸が5位。屋外球場で天然芝、デザインは国内の球場と比べてとても快適であるためである。 梅雨の季節が激しいのが原因で、この国(NPB)の球場の半分は屋根付きであり、最初はそれは魅力的だが、すでにそれは低下している。レジェンドであるイチロー(鈴木)がキャリアをスタートさせた神戸の球場は、それゆえ来場者にとって最も快適な球場の一つである。 その姿の美しさにもかかわらず、西武ライオンズの本拠地である所沢・メットライフドームは日本中で最悪と言われる球場だ。それは完全なドーム球場ではないがグラウンド上に天井があり、一年のうち季節に応じてその温度が悪化する。もし球場外が寒いと球場内はさらに寒くなり、一方でもし球場外が暑いと球場内はまるでサウナに出たように感じるのである。(翻訳終わり) やっと翻訳しました笑。よく知ってる話なので、そんなに難しくはなかったんだけど(^^:)。で、・・・ちょっと!オテロさんや!・・・ここしばらく、ちゃんと巨人に対して偏見に満ちたことを書かないでくれて好感を持ってたんだけど、何だこりゃ巨人が「最も愛されかつ嫌われている」は、わかる。しかし、2度目に出てきた時「NPBで一番嫌われている」になってるのは何だこりゃ。私的にはわが軍より阪神の方が嫌われてると思ってるんだが^^:そして、このベネズエラ人ジャーナリストのグループが、実際どのくらい足を運んで球場の好き嫌いを語ってるのか、あるいは映像と資料だけで語ってるのか、その辺がわからない。東京ドームの巨人ファンが「活気がない」なんてことはない(逆に、甲子園の阪神ファンのあれは「活気」というのか??)し、食い物だって悪くないと思うが。そうそう、食事についていうと、楽天の球場の多彩なメニューの選択肢を当たり前だと思って神宮やハマスタに行った時の衝撃!・・・なんも食うものないし、飲み物も売りに来ないしろくに売ってない(ビールはよく売りにくるが酒飲まない客にとって飲み物を確保するのが2軍の球場並みに大変だった)、フルスタって凄いんだ!・・・そして東京ドーム、さすがだ・・・!と思ったものだった。多分、あれから10余年、神宮、ハマスタとも相当改善したんだと思うが・・・。外国人がマツダや楽天好きなのは、わかりやすい。どちらも、野球に興味のない人が行ってもそれなりに楽しめる、アトラクション型の球場だ。しかし、北海道の新球場って、まだできてもいないだろうが^^:とつっこんでみる。あと、ほっともっとはいろいろ言われていると思うんだけど(女性が行くにはなんとかかんとか^^:)、改善したんだろうか??ナゴド、京セラ、ZOZOマリンについて何も触れていないが・・・ま、いいか^^:にほんブログ村
2022.02.21
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練習試合 巨人2-6DeNA(20日)途中まで2-0で勝ってたんだけどあっという間に追いつかれ、別の用事のため録画して席を外してる間にまた負けとるし先発の直江が良かったな。去年までは、3~4回くらいになると怪しくなり、先発しても5回もたないスタミナが課題だったと思うが、この日は3イニングだったが、今後イニングが伸びると果たしてどうか。ずっとアピールを続けてきた廣岡さんがですね、捕手以外どこでも守れるユーティリティ性を活かしてこの日はレフトを守ったんだけど、・・・ひっくり返って三塁打にしちゃうし(でもそこが廣岡でもある^^:)・・・彼はやっぱり内野手だと思うけどね。さて、先述した「別の用事」がこれ↓思った以上に面白かったのと、世の中の人は簡単に「配信でやれよ」とか言うけど、生で見せるのと同等のクオリティのものを提供しようと思ったらものすごい技術と準備が必要だとよくわかった。・・・良い場所にカメラがあり・・・・・ラッキー✌️にほんブログ村
2022.02.20
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練習試合 巨人1-2広島(19日)・・・また負けとるしこの日から、最初の方だけ主力が出始めた。まだまだ「慣らし」段階。獅子舞に食われた効果は、まだまだ先、ということで。先発の戸田が良かったな。 しかし、チャンスになると「何とか」できない人ばかりなのはなんか去年から引き続き、になってる。敵失で1点取った後、なおもチャンスなのにそこから1点も入らない。ぐっさんが、9回途中、平内がピンチになったところでマウンドに行った。・・・今年は、本番でもぐっさんが行くんだろうか?でもそしたらブルペンには誰が?・・・分からん。さて、タイトルについて。私が結婚した当初、夫の友達でAさんとその夫人、Bさんとその内妻(^^:)、というメンバーでよく遊びに行っていた。そして2、3回だけ、A夫人の友達でCさん(女性・独身)がそこにまじることがあった。私は他の人とは何度か家に遊びに行ったり、食事に行ったりしたが、Cさんとはその2、3回会ったのみ。Cさんは(うちの夫が言うには)私と同い年で、そしてその後自身が40過ぎてから、なんとぐっさんと同い年の男性と結婚!!したのだと言う・・・ちなみに、その結婚相手とは一度も会ったことはない。月日は流れ、みんなそれぞれ家庭があってそれほど会うこともなく今に至る。Bさんは当初の内妻と別れて、今の奥さんと結婚し、子供はいない。そこへ、訃報が舞い込んできた。夫「Cの年下の旦那、死んだんだってさ・・・」えええ!!?・・・だってまだ30代じゃ・・・・ なにで亡くなったんだろう?しかしこんなにすごく年下の旦那と結婚して、自分より先に死なれるとはCさんも思ってなかっただろう。とりあえず、このご時世なので、私はそんなに付き合いもないし、うちからは夫が代表して告別式に参列。このご時世、身内以外の人間を受け付けるくらいだから自◯ではないのでは、という。ところが!!夫からLINE「死んだの、Bだった!」・・・・はああ???夫はAさんから今回の訃報を聞いたらしいが、一体どう間違ったらこんな間違いが起こるんだろう?さっぱりわからない。2年近く療養中だったらしいが、持病のありそうな体格をしてはいたがまだ亡くなるには若い。ちなみにCさんも来ていたらしく、年下の旦那(来てはおらず)はピンピンしてるらしいが、Cさん曰く「・・・離婚しそう・・」なんだそうな亡くなったのがBさんなら、私も行ったほうがよかったと思うが・・・・落ち着いてからお線香上げに行こう・・・・Descanse en paz.....🙏にほんブログ村
2022.02.19
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あれ?写真がどうしても二つ出る・・・にほんブログ村
2022.02.18
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練習試合 巨人2-2ロッテ(引き分け・17日)・・・って、また大いにブログをサボってしまった^^:息子の異動のショックに加え、会社のくだらない企画のアンケートの処理に手間取ったテクノストレスで胃を病んだり(ってほど大袈裟なことではないが^^:)この試合については、翌18日がキャンプ休日だったため、18日帰宅後に取り急ぎ見た。どうも近年、オープン戦や練習試合、エキシビジョンマッチなどは勝つの禁止なのか?って気がしている(気のせいだろうか?^^:)この試合、秋広が4安打の固め打ち。 中田小を破産に追い込むくらい食いまくって身体を大きくしたので、去年森林どりで見た時のひょろっと感はなくなった(が、なんか顔もおっさんになった気がする)。また、中山も引き続き活躍。二人とも開幕まで結果を出し続けられるか。投げては、先発の高橋優貴に続いて、山﨑伊織と堀田が対外試合初登板。二人とも無失点ではあったが、なかなかピシャッと、とは行かず。堀田はあんな感じだと思うが、山﨑は試合で投げること自体にまだ馴染んでいない感じなんだろうか。少し時間が必要だろうか・・・。まだ寒いし。まあ、開幕からバリバリ、とはいかなくていい。徐々に上がってきてくれれば・・・。ぐっさんは真澄おばちゃまと並んで試合を見ている。対外試合が始まったら白マスクのみに。本番になったら試合時にはどういうポジションになるんだろう??にほんブログ村
2022.02.17
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雪の中やっとこさ帰宅して、洗濯機回したら壁のホースから水漏れ(以前一度夫が直したのだが再び)。身内の洗濯機を借りて何とか済ませたが、これが「辛いこと」の始まりその後、これが一番辛いのだが・・・息子が、「3月は異動ほとんどないよ」と言ってたばかりなのに、なんと遠くて私的に土地勘もない県に異動に。・・・同じ遠くても秋田とかなら知ってるだけまだいい。今の勤務地は仙台に通ってる人もいるくらい近くてしょっちゅう行き来できたので、これはお互いにショックで(息子的には、仙台を拠点に趣味の活動をしているため遠くなるのは厳しいようで)雪も多いところなので仕事も厳しいし、車の運転も心配だし、今は災害も多いし、コロナも収束に程遠いし、離れていると心配が尽きない。泣いた・・・まあ、コロナ禍では東京転勤というのよりはまだいいか(それだとマジ会いづらくなりそうで。って、そういう状況の方、すいません)と思って我慢するか・・・しかし、転勤を無くする企業も増えてる中、天下の◯◯が・・・・地元採用しろよ、と思うわほぼ眠れず、翌日外を見たら雪は道路には積もってない。ただ凍ってそうなので、雪の日バージョンで20分早く家を出た。近年、この時間に出れば結構な雪の日でもほとんど問題なく出勤できる。がっ!!愛宕大橋付近でスリップ事故が多発したらしく、286がどん詰まりになったらしく・・・・私は286は横切るだけなのだが、そこに出ようとする車で大渋滞。夫は宿直で不在、迂回すればどうにかなったのかならなかったのか、迂回先でどうしていいかわからなくなりそうなので黙っていつもの道を行き本当に久しぶりに遅刻した。途中までは問題なく車も動いていたし、職場で通勤に影響を受けた人は少なかった模様。私がハマっただけ(💢)が、どうやら私は普段の行いが良いため(←え)信用があるらしく大した事情聴取もなくおおごとにはならず。それだけが救いだったが、早く沖て早く出たのにこの仕打ち・・・疲れた。おまけ: 右手親指の爪の横が久しぶりにパックリ割れて痛いの何の。冬によく起こる症状だが近年なかったのに・・・。辛い・・・にほんブログ村
2022.02.16
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今年も沖宮に行かないのかと思ってちょっとガッカリしていたが、行ってました!そして2年ぶりに獅子舞に食われるぼの顔芸も健在。やらなかった去年は優勝出来ず、やった2019・2020年は優勝したので、期待しましょう。今年の獅子舞周りはやたらと豪華にほんブログ村
2022.02.15
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スキージャンプ団体を見ていたが・・・・やっぱり、なんぼ小林陵侑選手を擁しても、ほかにメダリストはおろか入賞するような選手も一人もいないのではメダルは苦しいってことか。その点、混合団体には高梨選手がいたわけなので、あのク●判定がなければ銀メダルだったらしい。次回はどうなるか・・・。しかし開催国枠でこのジャンプ団体に出ていたであろう中国、他の国の選手の半分くらいのところに着地してさらにコケてた。中国にこの競技、ないんだなそれにしても、環境とか体調の変化等でちょっと痩せたり太ったりしてスーツが僅かに緩くなったりキツくなったりしたら失格になるらしい、ジャンプは。・・・人間の身体は機械じゃないから。ただでさえ、踏切失敗したりして頭から落ちたりしたら命に関わる競技なのに。素晴らしい演技をク●判定のせいで水を差されたハーフパイプの平野選手も「こっちは命を張っている」と。ただ、ボードは(多分)身体のサイズをプレー中に神経質に漁られることはないだろう。何歳だろうとドーピングで陽性判定が出たらアウトでしょ。なに訳のわからんことを言ってるのか。何のために普通の時期でも「抜き打ちドーピング検査員」が暗躍してるんだ、っての!この件ではキムヨナの言ってることが正しい。なんか心臓の薬を飲んだじいさんと同じコップを使ってしまったせいだと訴えているようだが、過失で体内に入った場合は故意の場合より処分は軽くなるようだが、もちろんそれで済むわけではないだろう(いや、否定は諦めて減刑を狙いに来たのか??)。長野の次のソルトレークシティ五輪の時も、なんか納得できない判定が目について、すっかり見る気がしなくなっていた。メダルも、全部で銀と銅1つずつのみだった。今回、こんなク●判定だらけでもまだ見続けているのは、日本人も強くなって勝てるようになったからだろうなと。メダルは過去最多。多分、もうちょっと増えるだろう。にほんブログ村
2022.02.14
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JPBA WOMEN’S ALL☆STAR GAME 2022楽しみにしていた、女子ボウリングのオールスター戦🎳コロナ禍のため無観客試合で、観客の代わりに前もって募集した、ファンからの花の山🌷・・・あれは絶対、すごい高い。・・・みんな金持ちだ2月12・13日の開催だったが、スカパーで放送するのは26・27日。最近はYouTubeのライブ配信で先に見ちゃっている昨日は途中経過の順位だけ追っていたが、24ゲームを終わった段階で8位あたりにいた現在公式戦5連勝中の姫路プロ、「こりゃ今回はダメかな?」と思ったら残り3ゲームでしっかり決勝ステップラダーに残れる5位以内(4位)に食い込んでいた。流石だ誰が姫路プロの連勝を止めるのか、前回の全日本選手権の優勝決定戦で当たった、「新人でレフティ」の堀井プロが惜しいところまで行った。今回、予選4位通過の姫路プロと5位通過の坂本かやプロが決勝ステップラダーで最初に当たる。「ハマれば無敵」の坂本かやちゃんが、「そこそこ」ハマった!・・・姫路プロは今日は負けゲームのボウリングだった(が彼女の156点とか初めて見たわ^^:)。勝ち上がった選手が次の試合は負け、というパターンを繰り返し、優勝決定戦は予選トップ通過の高校生ルーキー・中島瑞葵プロと2位通過の三浦プロが順当に勝ち残り・・・この時点でもうどっちでもいいや、と思ったのは内緒だが 地味でさ^^:姫路プロが負けちゃったからかやちゃんに頑張って欲しかったんだがすぐ負けちゃったしまあ、姫路プロもすぐ、続く4位決定戦のゲスト解説に来て、6連勝がかかっていた今回の試合はすごいプレッシャーだったと言っていた。そして「ここでストライクを持って来られるのはすごい!」と言ったら解説の杉本プロに「それ、いつもあなたがやってることですよ^^:」で笑った。まあ、今回がフリーになって初めての公式戦、そしてもしかしたらおばあちゃんになって初めての公式戦??再来週のスカパーでは予選からゆっくり見よう。にほんブログ村
2022.02.13
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9日の中継から。ブルペンの映像の後、しんのすけとぐっさんのインタビュー!!ぐっさんは、「ここまで故障者もなく順調にきている。紅白戦はアピールの場なのでそれぞれ頑張ってほしい」と。落ち着いて堂々としているのが印象的また、高橋優貴がぐっさんにノックを志願したということで、サブグラウンドで1籠、120球をノック。ぐ「後半戦何勝した?」優「2勝です!」ぐ「これをやっておけば1年もつよ」ということだそうで・・・2011年に私が宮崎に見に行った時、このグラウンド(かどうか?)で山口、越智、久保、澤村の4人で300本ノックを受けていたのを思い出した。そして、11日の紅白戦で、投げ終わった白組の投手の横に座ってアドバイスを送るぐっさん(写真は戸田)。コーチのお仕事、頑張ってる。・・・てか、なんか現役時代よりキャンプ中継でよく映ってないか?初日こそ姿がなくて心配したが。しかしあんな大投手だったのに、キャンプ中継で大して映らないって、扱いが何だかなー・・・12日に巨人1軍は宮崎キャンプを打ち上げ、13日の移動日を経て14日から沖縄で実戦中心のキャンプに移る。にほんブログ村
2022.02.12
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11日は巨人の宮崎キャンプで唯一の実戦である紅白戦が行われた。紅組の先発が堀田、白組の先発が山﨑伊織ということで、めっちゃ楽しみで(これ、「打たれたらどうしよう」という怖さが私的にないので、そういう時は「楽しみ」でしかないのだ。勝負などどうでもいいし、打たれたら打たれたで「まだまだこれから」と思える。・・・ぐっさんが実戦で登板する時など、まだキャンプやオープン戦だとしても、毎年こんな気持ちではいられなかった^^:)。で・・・試合が12:30から。先発の二人を見たいので、試合は最初から見たい。そして、スペイン語のレッスンを15:50から入れていた。いつジムに行こうか・・・・・・・・ということで、この日はジムに行くのはやめて(笑)、レッスン後にマッサージにだけ行くことにした。先にマウンドに上がった山﨑。多分大学4年時とプロ1年目は投げてないということで、3年ぶりのマウンドらしい。先頭の尚輝に初球を一塁強襲ヒットを浴びると(「捕れよ」と北村をディスる)1死後その尚輝を牽制で殺す総合力の高さを見せ、しかしインドア派に右前打、岸田を歩かせた2死一、二塁から立岡を打ち取ったと思ったらエラー、満塁からアルパカ君に走者一掃(そして中継gdgd^^:)で失点3(自責0)・・・一方の堀田は、先頭の松原を見逃し三振(この日3三振でヤクルトファンに笑われる^^:)の好スタートから、2番廣岡、「初球空振り三振!!!」(実況)・・・あとのインタビューで、この廣岡の初球に投げた球が本人的に一番良かったらしい。それにしても、さすがは廣岡さん、1球で三振するとは!(本当はこの後三ゴロ) 続く八百板も中飛、堀田は初回を三者凡退に抑える上々のデビューだった。白組の投手はこの後みんな無失点(投手は全員1回限定)だったし、後に投げた戸田とか赤星も非常に良かったので、山﨑は「すごく打たれて、課題がたくさん見つかりました」と前向きに言っていたがベンチで浮かない顔だった。・・・が、まずは焦らずに実戦の勘を取り戻してほしいわ・・・菅野に「今年普通にローテに入って活躍すると思う」と言わせる山﨑、期待してます打つ方では2年目の中山が猛アピール。まずは守備の良さを買われているのだが、去年2軍で3割打ったがHRが0だったということで、長打力を磨いてきたらしい・・・普通は、「そういうタイプではないからコツコツとヒットを」とか思うもんじゃないのか?ただもんじゃない気がするそして、初回に1球で三振した廣岡。関係者が期待する若手ということで投打とも実績の全くない人(山﨑、堀田、秋広、中山ら)をあげる中でみんな異口同音に廣岡を推していた。「バレンティンの後継者」と目していたのがわが軍に来たわけだから、そりゃマジ、期待しますよ。この後タイムリーを含めてヒットを連発、守って(二塁)も美技(・・・の後、お手玉も^^:)を披露、このままアピールを続けてほしい。白組の投手が投げ終わると、ベンチでぐっさんがすぐ隣に座ってアドバイスを送っていた(ちょっと写真が間に合わないので明日以降準備出来次第)。なのにみんな、インタビューで「原監督や桑田コーチには何か言われましたか?」と聞かれる ちっ実はこの後、この日投げた投手にコロナが発覚したので、映像を見ていないがもしかしてぐっさん、濃厚接触してしまったのでは!?と思ったが、確認したら紅組の投手だったので反対側のベンチだった。(・・・あれ?じゃ、誰が投げた後のフォローをした???真澄おばちゃま??)一応、今のところ全員陰性だということだが・・・・。にほんブログ村
2022.02.11
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やっと2月7日のキャンプ中継を見る。・・・いや、いつも寝越智して夜中に目が覚め、その時間にやっている再放送の方をなんとなく見てるので、9日の放送でぐっさんが高橋優貴にノックする図が入るらしい(そこは見てなかったので改めて録画を要確認)こととか、10日の放送で山﨑伊織と堀田のロングインタビューが入る(それ、見てたんだけど、改めて明るい時間?に見ると初めて聞く話だったりする・・先日の松原のロングインタビューがそうだった^^:)とか、そこはわかったので、録画を見返すのにそんなに時間はかからないかも。9日のは、なんか中田小が延々とゴルフ?みたいなことをやってるのが映ってた気がする7日の放送では、1軍の投手陣がフリー打撃に登板。堀田の投球が絶賛。・・・と言って、右端にさりげなくぐっさんを入れるそういえば、11年前に宮崎に行った時、2月6日だったが、空港から直行で球場着いたらぐっさんのフリー打撃登板中だった。このころのブログって、写真が消えてるのがしょっちゅうある中、ここは今はなき「今日のG戦士」の写真までしっかり貼ってある(^^:)良し悪しがわからなくて、結構打たれてたぐっさんを心配していたが、解説のたらちゃん(DeNAの監督になる前年だったな)は絶賛してたらしい。まあ、今になると、ストライクが入らずにgdgd投球しなきゃ大丈夫、って感じなんだろうけどね。11年経って、投げた後の投手にメモを見ながらアドバイスを送るぐっさん。・・・この日、しんのすけと一緒にそれをやってて、ぐっさんは何かメモしようとしていたのだが、持っていたのは紙一枚(笑)で、台紙もなくそれで書けるのかと余計な心配をして見ていたら、どうやらその前にペンのインクがつかないようで(爆笑)、紙に一生懸命ぐるぐると試し書きするもダメだったらしく、次の瞬間メモ紙は折り畳まれてどうやらメモを諦めた模様【訂正】もう一度よく見たら、ペンがつかなくなったのではなく、書いたものを一生懸命消しゴムで消していた模様・・・と、ファンはこういう一挙手一投足を見て楽しんでいる(普通の「キャンプレポート」では全くどうでもいい話だが、それを期待している方は「超●辛ジャイ●ンツコラム」なり、そういうのをお読みください笑)期待の山﨑伊織とブルペンでツーショット。マスクしててもかわいいにほんブログ村
2022.02.10
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身内が街中のファミマで小橋建太バージョンを見つけてきてくれた。本当は2~3本買って1本くらい飲みたいところだったが、まあ最低限の1本が手に入ればいいかなそれにしても、私が行った店では小橋の「こ」の字もなし。コラボ缶自体がなくて普通のワンダしかないところもあるし、地下鉄駅のファミマはワンダ自体、なし(てか、会社最寄駅では引っ込めたっぽい)。会社近くのファミマでは、あと馬場、藤波両元社長のみ残っていたので馬場さんを救出?してきた。にほんブログ村
2022.02.09
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先日書いた週プロコラボ缶コーヒーの記事だが、8日、ついに全国?のファミマで発売になり、早速仕事の前に会社近くのファミマへ。もちろん一番ほしい小橋建太バージョンを目指して、赤い缶コーヒーを目掛けて突進。ワンダは縦に二列に並んで陳列されていた。先頭にあったのは、・・・橋本と藤波・・・。それをよせてみると、・・船木が二人(爆)。が、その次に、三沢、続いて鶴田、、そしてハンセン。さすがに、あんまり出したり入れたり(このご時世だし)できないので、そのくらいで諦めて、写真の3本を購入してきた。?Donde está Kobashi ??沖を取り直し、帰りにまた同じファミマへ。ワンダ缶コーナーに行くと、朝のまんま、橋本と藤波がいたので(苦笑)諦めて地下鉄駅のファミマへ。こういうところにもあるのかな??・・・あ!!たくさんある!!やはり縦に二列。その列がすごく長く、・・・しかし先頭に船木が二人ちょっと「出して、戻して」が気が引けて諦めて次へ車で別のファミマへ。そしてワンダ缶コーナーへ。ふつうのワンダだ!! ・・・念のため、「あったかーい」の方も確認したがこっちもコラボ缶ではなかった。だみだこりゃ最後に、自宅から一番近いファミマにも寄ろうかと思ったが、なんか駐車場がいっぱいだったのでもうめんどくさくなってやめた翌朝、あまり時間がなく、地下鉄駅のファミマにはその時間帯レジ前に常時10人くらい並んでいるので、買う気はなくワンダ缶がどうなってるか見るだけ、と思って近づくと、・・・船木さん、おはようございます 一晩そのまんまかいタイトルは、前日のスキージャンプ混合団体のク●運営について、レジェンドの葛西氏と船木氏が対照的なコメントを出していたことを絡めた。どっちも好きとか嫌いとか全くなく、普段はほぼ全く関心のない二人なのだが、船木氏の言ってることは正論中の正論なんだろうけど、何度もこのブログで「サウスポーの理論」を書いてきた私としては、どっちが心に響いたかというと言うまでもなく葛西氏の方で。こういう場面であんまり物分かりのいいことを言われても「ああそうですか」と棒読みで言いたい気持ちにしかならない。葛西氏のように、ああやって代わりに怒ってくれれば救われる気持ちになる。もちろん、船木氏も、まだ競技が残っている男子チームにこれ以上理不尽な不利益が降りかからないよう自重したのかもしれないが(・・・って感じじゃなかったけどな・・・だったらいっそ何もいわないでほしいくらいだ)。私はドイツとかと共闘してCAS(だっけか?)に訴えてほしいが。さて、8日は巨人のキャンプはお休み。なので、前日のキャンプ中継を見ようと思ったんだけど、ジータスつけたらうっかり昔のプロレス(「伝承」)やってて、しっかり見てしまった。1989年の「フットルースvsカンナム・エキスプレス」のアジアタッグ戦だった。現在58歳の川田が一番若く、しかしみんな今生きていれば60前後なのに、4人中2人が死んでる(それもかなり前)、という・・・その、既に10年前に亡くなってるカンナムのダグ・ファーナス。wikiをみると、認識していた年齢より3歳上だ。全日参戦時から好きなレスラーだったが、今見ると本当にめっちゃ、カッコいいわ。「筋肉獣」というキャッチフレーズだった。この映像で、フランケンシュタイナーが見たかったのだが、・・・ああ、まだこの技、使ってなかったのかな?いや、この技自体が、「1992年にスコット・スタイナーが開発した」とあるので、まだ誕生していなかったのだ。この試合、カンナムが勝ってアジアタッグのベルトをとったが、カンナムのテーマ曲もまだ「Welcome to the jungle」(ああ、英語苦手笑笑)じゃなかった模様。よく、ナス🍆を遠くに置いて「ファーナス」・・・・(寒)とかやって遊んでた。タイトルは、そのスペイン語バージョン今はなき宮城県スポーツセンターでの「カンナム・エキスプレスvs小橋健太&菊地毅」のアジアタッグ戦(1992.5.25)は、語り継がれる名勝負。にほんブログ村
2022.02.08
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今、ボウリング🎳の「P⭐︎リーグ」と「週刊ジャイアンツ」を録画して後回しにしてオリンピックのジャンプ混合団体を見ているんだが・・・・高梨沙羅選手の「謎の失格」でドッチラケ(←死語)、よっぽどもう見るのやめるかと思ったが、他にも謎の失格(それもみんな女子)の人が2人いたために辛うじて日本は2回目進出、「なんてクソつまんねー」と言いながら見続けている(あ、4人目の失格者が出た)。なんか、高梨選手、1回目大して飛ばなかったとしたら失格もなかったんじゃないかと穿った見方をしてしまう。とか言ってたら、失格者いすぎてなんと1本無駄にしてしまった日本に銅メダルのチャンスが出てきたらしい。ムカつくから頑張れ👍🎌【追記】・・・ああ、残念。・・・しかし、これでいいのか?すごい残念な運営。にほんブログ村
2022.02.07
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キャンプ中継はいつもより1時間短く3時間。ブルペンで大江が一人だけ投げている映像が出て、それをマンツーマンで見ているぐっさん。時々自ら腕を振りながら、「わー、なんか指導してる」(← )これからも、たくさん映してほしい。さて、ブルペンといえば、ドラフト2位の山田(この人、大江と下の名前が一緒なんだよね。同じ「りゅう聖」なんだけど、大江が簡単な方の「竜」で山田が難しい方の「龍」。で、同じく左腕笑)と3位の赤星、この二人の評判がとても良い。どっちで使うんだろう?山田が先発で赤星がリリーフ、だろうか?実戦で適正を見る?これまたとても楽しみだ。ドラフト2・3位の即戦力投手、というと、2015年を連想する。あの年は、2位の戸根と3位の高木勇人、この二人のぽっちゃり型ルーキーが即戦力として活躍した。キャンプの時期はどこで使うかはまだ決まっていなかったと思うが、結局戸根が中継ぎとしてぐっさんのひとつ前の左の枠を担い、高木は先発で開幕3戦目に投げてそこからローテに入って9勝(あの年は「ど貧打」のシーズン。その2年前ぐらい打線が良ければ楽勝で二桁勝っていただろう)をあげる大活躍。・・・・あの高木さんは一体どこへ・・・ 確か私の大好きな国で投げるとか言ってた・・・・あんなに活躍したのにあっという間に巨人から消えてしまった 僕は僕ですルーキーは球筋が知られていないので、活躍できる可能性は結構高い。今はコロナで隔離中のドラフト1位の大勢(彼はリリーフ、かな?)も含めて、切磋琢磨してどんどん投手陣に食い込んでいってほしいところだ。あれ?戸根と高木の時の1位って、誰だ?????今日インタビューだった岡本様じゃないかさて、夜には北京オリンピックを見ていたんだけど、すごく不思議なことが。男子ノーマルヒルの小林陵侑選手が1回目トップで2回目のジャンプを待っていたところ。TVは「LIVE」となっていたが、なんかネット(スポナビ)で見る速報と比べて、タイムラグがありそうだった(甲子園みたいに^^:←違)。そしたら、ネットの方で小林選手の2回目のところに「失格」と出ていて、順位は最下位になっている(ように見えた)。同じく出ているお兄さんの方と間違ったわけではなく、お兄さんの方はもう終わって順位も出ていた。えー、失格なんだ・・・ でもTVではまだ飛んでないんだな・・・。しばらくして、小林選手の試技になった。実況はすっかり金メダルを期待している。でも、失格、なんだよなと・・・一体、何が起こって失格に?テンションも低く、見る私。さあ、飛んだ!・・・・決まった、金メダル🥇!!!🎉🎊・・・・あの「失格」、一体何?あれのせいで、ワクワクもドキドキも何にもしなかったじゃないか!ネットを見ても、私と同じことを思ってる人とか全くいないんだけど、なんで??まあ、ともあれ、小林選手、おめでとうございます🎉🍾岩手県の八幡平市出身だけど、秋田のジャンプ台で練習していたって聞いた。息子と同い年なんだな。ということは、前回ジャンプで金メダルを獲得した長野五輪の時は1歳、か。ノーマルヒルでの日本人の金メダルは、札幌五輪(1972年)の笠谷選手まで遡る。それもちょうど50年前の2月6日らしい。ソフトバンクの笠谷が出てくると「ジャンプの人」って言ってた私はどんだけ古いんだ札幌五輪の時って、確かペプシとミリンダの蓋をめくると札幌五輪の種目の絵が一つ、出てきた。12種目だったかあったんだけど、1つだけわからなくて、「開会式、じゃない?」とか言ってた記憶が・・・・正解は、「複合」だった。そんな難しい種目、当時の私が知る由もなかった てか年バレるから多分、小林選手の謎の「失格」は、スポナビの表の枠の取り方の問題?で小林選手の上に記載されていた選手が失格で、それを間違って見た・・・・のかな、やっぱり謎だ。明日から黙ってTVだけ見よう。にほんブログ村
2022.02.06
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新旧47番対決土曜日、キャンプ中継でブルペンが結構映っていたのにぐっさんは(多分)いなかった。その後2軍でノックしていた鰆の2日前に撮ったインタビューなんかもあったのに、その鰆(と、後藤コーチ)のコロナ感染が報じられ、「まさか鰆と交流して濃厚接触」・・・と思ったりしたが、それだったらしんのすけや真澄おばちゃまも一緒に隔離されそうだから、大丈夫、だろう(多分^^:)。その後で見たのが、冒頭の映像。投手陣の打撃練習のバッピをするぐっさん。そう、ぐっさんのまっすぐはナチュラルに変化するから、小学校の時投げさせてもらえなかったりしたんじゃなかったっけ?こうやって無事が確認されるとホッとする。「無事が確認」といえば、気になっていた山﨑伊織もこの日から「隔離が明けた」ということで全体練習に参加。ブルペンでも初めて投球、どうやら各方面から絶賛されている模様。実戦での投球も早く見てみたい(まあ、故障明けでもあるので焦らず、焦らず)。にほんブログ村
2022.02.05
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週刊プロレス×ワンダ モーニングショットコラボ缶2月8日(火)から全国のファミリーマートで販売。ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、三沢光晴、藤波辰爾、橋本真也、2代目タイガーマスク、スタン・ハンセン、船木誠勝、前田日明、小橋建太、豊田真奈美・・・・なぜかみみちゃんが二人(笑)ファミマには出勤する日はほぼ毎日行くので、これは是非買いたい。全部はいらない(笑)ので、小橋、三沢、2代目タイガー、馬場、鶴田、ハンセン・・・くらいかな。ああ、豊田もありかな。私がプロレスを見始めた頃のレスラーのラインアップだ。全日とUWFが中心なので、新日からはOKが出なかったんだろうか。まあ、全日育ちの私には嬉しいけど。・・・もう(延べ)5人死んでるのか・・・。昔、うちの会社の商品の中で、時代遅れで売り上げが右肩下がりのものがあって、私はそれにプロレスをコラボさせる提案をだしたことがある。野球とプロレスの両方のコアなファンの立場から、野球ファンはこういうコラボグッズに恵まれているので少しぐらいのコラボグッズでは食指が動かないが、プロレス関連はこういうものが少ない上、プロレスファンというのは特殊な人たち(笑)なので、商品が出ればほぼ必ず買うから売り上げに繋がる・・・という説明をしたのだが、こういうものは、上層部にプロレスファンの偉い人がいないと実現しないのが現実であると痛感。・・・今なら案外いけるかも・・・と思うのだが、もう提案できる立場にいないので、誰か実現させてください。・・・若者はプロレス見ないから無理か^^:発売は火曜日からなので、買ったらここにアップしたいと思います。にほんブログ村
2022.02.04
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2月3日、節分ーーーー👹宮崎キャンプ最初のオフ前のこの日、解説の林さん(相変わらずイケメンでシュッとしている^^)がブルペンを「特集」してくれた。そこに、ぼの、真澄おばちゃま、しんのすけ、松坂氏らとともにぐっさんもマスクを二重にしてがっちりガード。そういえば村田さんをキャンプ中継で見ないなと思ったらコロナでそもそも宮崎にきてなかった(無症状)というのもあるし、「映らんな~」と思ってたらコロナで隔離されてるとか普通にある(松っちゃんもトンコロナに)から、こうして元気な姿を確認できることは非常に嬉しいしありがたい。同い年の林さん(そして同じ左のリリーフで師匠も同じ工藤公康氏)曰く、ぐっさんとはすごくたくさん話したらしく、「とても身体が強くて、普段は繊細で優しい男だがマウンドではいい意味で開き直ることができる」だそうで。・・この二人って、仲良かったのかな?おっちーと林さんは仲良しだったと思うが。さて、よく探したら、2月1日からぐっさんの映像、あった。・・・この、セットが決まるまでの「動き」が、なんとも懐かしい。さて、キャンプ初日からぼのの「顔芸」が炸裂している。「うなぎのつかみ取り」、「せつぶん」(ほんとだ、投げてるの、落花生だ😄)・・・これはこの後沖縄に行ったら、必ず沖宮で獅子舞に食われてもらわなくては! ちょっと、いつものぼのに戻ってる気がして、今年は期待したい。ともちゃん「・・・伯父貴・・・」インタビューはその菅野だった。「数年前はタイトルは簡単にとれたが、今は本当にタイトルが欲しい」・・・・是非、沢村賞をとっていろいろ見返してやろう!!そして、後輩について触れ、「山崎伊織は今年普通にローテに入ってそれなりに活躍する」「堀田賢慎は将来18番を背負う」と予言。そこではたと気づいたんだが、・・・・山崎伊織さんはどこへ??キャンプイン後、一回も見かけてない。もしかしたら宮崎行く時井納の近くに座っててしまったとか?(むしろそれだったらまだいいのかなと^^:)なんの情報もないのが心配。私も彼にはすごく期待しているので・・・。にほんブログ村
2022.02.03
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キャンプ中継2日目。投内連係に入ったところで(あれ?内野手はいなかった気がする^^:)、マウンド付近にぐっさんが登場!!カワユスこの日は11:00~15:00放送分を録画したものを夜に見たのだが、遠慮して夫が寝てから見始めたので、途中で気を失ったり、記憶を失ったり松原のインタビューを見るのを何度か挑戦?したが、内容を全く覚えていない(苦笑)ので、翌日誰もいない時に改めて見たら、全く初めて聞く内容だったにほんブログ村
2022.02.02
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球春到来!!というわけで、仕事をサボって巨人のキャンプ中継(日テレジータス、11:00~15:00)を見る👀。見ながら、ショートバージョンのスペイン語のレッスンを2コマ入れていたので時間が来ると隣の部屋にレッスンに行く🇪🇸。そして、終わってから夕方から整体に行ってマッサージしてもらうなんだかんだで結構サンマリンスタジアムにお客さん、来てるのね。あれ?宮崎県民しか行っちゃダメなのって巨人ですか?やはりキャンプ中継の楽しみはぐっさんを見つけること。一軍のサンライズブルペンで最初に一瞬、ぐっさんらしき人を見つけたが(何せみんなマスクしてるからわかりづらい^^:)、すぐに見失ってしまい、結局ブルペンが映っても桑田チーフ(と、しんのすけや村田バッテリーコーチ)くらいしか映らない。レッスンに行ってる間は録画もして後で見たけど、やっぱりいない。?Donde está el entrenador Yamaguchi??なんか、ぐっさんの話って、納会ゴルフの時くらいしか聞いてないんだけど、役割としてはどういうところを担当して、キャンプではいつもどこにいるんだろう?現地に行って探せば多分簡単に見つかるんだろうけど・・・・。明日以降に期待。インタビューは坂本ちゃん。スッキリした顔してるな(^^)。夜中に2000本安打の特番の再放送を見たけど、若い時よりかわいくなってる感じだぐっさんもそうだけど、大人になるにつれて「エルチャモ」成分が消えていくからだろうか そうか、去年はS班は東京ドームから直接沖縄に行ったから(そうだったっけ?あんまり覚えてない^^:)坂本ちゃん、(キャンプで)宮崎は2年ぶりか。菅野が順調そう。やはり去年はポスティングの手続きがあってろくにトレーニングできなかったことからああいうシーズンになったのだと思うので、今年は期待したい。去年の後半はそれでも一人だけ頼り甲斐があったし。今、どこへ行っても「山本由伸絶賛大会」である。確かに由伸はすばらしいんだろうけど、もう理屈じゃないところで、菅野はそれを聞くとはらわたが煮えくりかえる思いじゃないかな。もう全盛期は過ぎたと言っても、投手というのはそれだけではないわけだし。結果でいろんなもんをを見返してやってほしい。あんな女はのしつけて宮城にくれてやるわ、と み「・・・いらん・・・^^:」にほんブログ村
2022.02.01
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