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おかげ様で、故障した携帯も、慣れたショップのスタッフさんがあっという間に直してくれて、でめたしでめたしこの機会に契約者も自分にし、次は何かあっても自分だけショップに行けば大丈夫、ということで。さて、全く実感がわかないが、2月1日からキャンプイン。今年は、ジータスのキャンプ中継は基本11:00~15:00の生中継と、翌々日の朝5:00からの再放送のみとなる模様(って、まあ十分なんだが^^:)。数年前は再放送が夜と朝、2回あって、合計12時間もキャンプ中継やってた時もあったけどね(^^:)。ぐっさんが映るかもしれないし、しっかり録画していきましょう。にほんブログ村
2021.01.31
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「お母さん食堂」炎上は“女性同士の対立”を助長? 「おかあさんといっしょ」も改名すべきか(デイリー新潮)(前略)〈食事は「お母さん」が作るものと性で役割を固定し、女性の社会進出を拒む〉、〈「お袋の味」と何が違うんだろ? 私にとっては料理上手だった母親のご飯を思い出すし問題ない〉 ネット上で火がついた侃々諤々(かんかんがくがく)の論争は、ウェブメディアや全国紙まで巻き込んで燃え盛るばかりだ。 俎上に載せられたのは、ファミリーマートが展開する「お母さん食堂」。元SMAPの香取慎吾がイメージキャラクターを務める惣菜ブランドは、目下、炎上騒動の渦中にある。 発端となったのは、3人の女子高生による署名活動だった。2019年の夏にガールスカウト日本連盟が、ジェンダー平等に関するプログラムを実施。これに参加した兵庫、京都、岡山の女子高生がお母さん食堂のネーミングに疑問を抱き、昨年末に名称変更を求めてオンラインで署名を募った。 彼女たちの言い分は以下の通りである。〈「お母さん食堂」という名称があることで、お母さん=料理・食事というイメージがますます定着し、母親の負担が増えることになると考えています〉、〈「男の人は仕事をしていればよくて、家事は女の人の仕事」と無意識に考える男の子もいると思います!〉(署名サイト「Change.org」に掲載された文面より) 無論、高校生が世の中に一石を投じることを否定するつもりはない。真面目な子どもたちが真剣に考えて、問題提起したのだろう。 しかし、お母さん食堂が、名称変更を迫られるほど差別的な表現なのかと問われれば、どうにも首を傾げざるを得ないのだ。(中略)問題は、極端なジェンダー論を正義と唱える一部の大人やメディアが、何でも“差別”と叫び、空気を醸成したことにある。それに触発される形で今日の騒動は起こった。不寛容な社会の行き着く先たるや……。 いたずらに対立を煽ることは、“お母さん”の幸せにはつながるまい。(「週刊新潮」2021年1月28日号 掲載)(終わり)個人の長い意見は割愛した。そして、この媒体はあまり信用していないんだけど、内容的に妥当だと思ったので引用させてもらった。ということで、・・・いいから将来生きるのに困らないように学校の勉強もっとしたら?というのが私の感想だ。まあ、もしかしたら高校時代の私よりずっと勉強のできる高校生かもしれないし、言われなくても将来困らないように出来そうな人たちかもしれない。でもそうでもないかもしれない。勉強したくないからこういう活動に精を出しているのかもしれない。その辺は一切わからないけど、将来、この高校生たちが「お母さん」になるとして、そうなるにはごく一般的には「結婚して子供を産んで」となるわけだが(細かいケースを想定したらきりがないので割愛)、彼女たちはどういうふうにしたいと思ってるんだろう?例えば、フルタイムで共働きするとして、よく聞く「家事・育児は分担」。いや、実際、そうしないと家の中は回らないとは思うんだけど、きっちり当番制にする?・・・そうすると、「あーー、今日は何にもしたくない!!」って時にも当番のことをしなきゃいけなくなるぞ。・・・それは、地味にキツいよ。何もしたくない時は「今日、なし!!」って言えるような、そういう信頼関係がないと。余談ですが、うちの職場、そうしないと丸投げする奴がいるからきっちり当番制にしてるのである(苦笑)。しかも、忙しそうだからとやってやったり声がけしたりするといつの間にかこっちの仕事にされるから、自分の当番じゃない時は見ないようにする。要するに、信頼関係が全くないところではこうなるのである。家庭がこんな状態になったら、つまりそんな信頼できないような相手と暮らすということは、これはとてもじゃないけど幸せな状態ではない。・・・ということを、私もこの歳になってだいぶわかった。と同時に、女性の立場から本音を言うと、「料理が上手くて損することはない」。周り(家族ら)も喜ぶし、自分も美味しいし、男性から見てもポイントが高いし、これが苦手な人に比べると、手際がいいからそこまでやることが苦にならない(苦手な人だと本当に苦痛だったりする)。男性だって自分で料理が上手ければ単純に得だと思うんだけど、ところが、これは偏見かもしれないが、それができる男性ほど、「俺がこのくらいできるのになんでお前はこんな簡単なことができないんだ!」という方向に行ってしまう傾向、ない? そうなるくらいなら、手も出さないなら口も出さない、何が出てきても別に文句もない、という人の方が、女性はやってて非常に楽である。もちろん、得意なら「自分がやったほうがいいから」と率先してやってくれる男性なら全く文句はない。逆に、車のこととか電気関係のこととか、当然人にもよるが、苦手な女性は多くない?私も苦手である(・・・家事も苦手だし、じゃ何なら得意なんだ、って話だが^^:)。こういう、「料理=女性という刷り込みが」どうこう・・・という人は、当然、こういうことも男性がやるイメージが刷り込まれているのはおかしい、と考える、よね!???「当然男性がやる」ものだとは思わないが、やっぱり得手不得手、向き不向きというのはなんでもあるわけで、もちろんでかい蛍光灯の球の交換とか、冬のタイヤ交換とか、女性でも自分でできて全く損はないが、特にタイヤ交換なんか無理して自分でやって走ったらタイヤが吹っ飛んでいった、なんてことになったら命に関わる。無理せず、やれる人(やれる家族だったり、お金払ってスタンドだったり)にやってもらった方がいい。少し、柔軟に考えようじゃないか、と思う。さて、タイトルは、イタリア語の「Mamma mia」(「マンマ・ミーア」、直訳すると「私のお母さん」)をスペイン語にしたもの。私のスペイン語のチリ人の先生が、生徒が「パスタを食べた」というと「マンマ・ミーア??」とよく聞くんだけど(笑)、なんかそういう名前のイタメシ屋さんが各地にある模様。・・・当然、これだってダメだよね・・・くっだらねーちなみに、「Mamma mia」も「Madre mia」も「なんてこったい!」、英語で言うところの「Oh,my god!」と同義語でもあるらしい。イタリア語はわからないが、スペイン語だと名詞に性別があり、それによりほとんどの職業の呼び名が性別で違う。例えば教師(男=profesor, 女=profesora)、医師(男=medico, 女=medica)、プロレスラー(男=luchador, 女=luchadora)・・・犬だって雄雌でperroとperraだ(笑)。挨拶だって性別で違う。なんか今の日本だと、こういうのからして「おかしい!」と騒ぎそうだが、スペインでそういう論争ってないのだろうか?そういうもんだ、と誰も問題にしないのか。だとしたら、めんどくさくなくていいのか、そもそも性別で分かれてること自体がめんどくさいのか・・・!Madre mia!にほんブログ村
2021.01.30
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今年の冬はいつにも増して手がカサカサで、潤いがないためよく物を落とす。で、朝、・・・・あんなに気をつけていたのに、開いた状態でうつ伏せに携帯を床に落とした(泣)昼になったら、電源は入るのに機能が止まっていて、何故かバッテリーまで激減している。以前に落とした時は、裏蓋を外して押し込んだら直ったので、今回もそれをやってみたが、直らない。一昨年の交流戦で球場で携帯を落とした時も、同時にポケットに入れて座った際中心部を圧迫し続けたための不具合も相まって、壊れて2週間の入院になったんだけど、今回もどうやらショップに行かなきゃならないらしい(契約者が夫なので、一緒に行かなきゃならない・・・いい加減に契約者変更しよう・・・)。それまで、私の携帯にメールはしないでください(笑)。まあ、昨今は、家族間と一部の友達とはi-padでLINEしてるので、そっちで足りるんだけど、たまにメールをくださる方は、そういう事情なので・・・・差し支えなければここにコメントで。FC2の方なら内緒のコメントもできますので。2008年に買って、その年からのぐっさんの9年連続60試合登板を共に過ごした「前の携帯」は、かなり酷使した上にかなり乱暴に扱って結構落としたりもしたのに、1回も入院しなかったし、ほとんど故障もなかったという、まるで本当にぐっさんのような、めちゃくちゃ頑丈な携帯だった。今の携帯は、ネットに繋ぐことはできるので、前の携帯ではできなくなったいろんな機能はひとまず備わっているんだけど、非常に使いにくいので、ネット系のことはほぼi-padで行い、ほぼメールと電話だけに使用、充電も週に1回ほどで足りるくらい。なのに、本当に、・・・・由○か亀○か吉○か○下か、ってくらい、身体が弱い今の携帯ってそんなもんなんだろうか?でも、初代の携帯はそこまで丈夫じゃなかったし、やっぱり、あの「山口鉄也携帯」が特別に「当たり」で最強だった、ってことだろう。他の家電でも、「当たり」を掴むと丈夫で有能で長持ち、という満足感を得られて、寿命が来た時の寂しさが半端なかったりする。ということで、日曜日にショップに行くが、最悪入院で済めばいいが・・・・にほんブログ村
2021.01.29
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El lanzador japones Masahiro Tanaka, regresara a Las Aguilas de Rakuten de la NPB por la temporada 2021, anuncio el club de Sendai. Segun reportes de los medios japoneses, el contrato de Tanaka con Rakuten es por 2 años y 900 millones al año, mas incentivos, el mas alto en la NPB, que el lanzador Tomoyuki Sugano de Los Gigantes de Yomiuri.ということで、もうトレンドはマー君一色(特にこの辺りは土地柄さらに^^:)だが、まあ、田中が投げる日は球場に近づかないようにすればいいか。この盛り上がり方を見ても、あの最近の最下位の年の閑古鳥っぷりを目の当たりにしてる、代わりに球場にお金落としてやった他球団ファンだけど仙台の野球ファンとしては、ここのファンを基本的に信用してないので、そんなに嬉しかったら少しはこれから山ほど出るであろうグッズでも買って金落としてやれよと、大きなお世話なことを考える。しかし、こうなったら楽天には、ソフトバンクをやっつけてほしいなと思うわ。。。なんか、巨人ファンはソフトバンクにリベンジすることしか考えてないようだけど、私的には一番リベンジしたいのは「田中のいる楽天」だったりするのでね。・・・しかし、もしまた日本シリーズが楽天生命パークであったら、・・・「密」すぎてとっても行けないなあれは(←相手が今度も巨人である前提^^:)・・・てか、あんなに人、入れられないから多分チケットとれないだろう。そのプラチナチケットとる元気があるならもっと普段から応援したれやということで、このくらいにして、今日はこれがめっちゃ、面白かった。裏セ・リーグ会議間違いなく、この分野はセ・リーグの方が上だと思う 第2回、第3回が楽しみだ。にほんブログ村
2021.01.28
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セントラル・リーグ、DHを拒否し続ける(beisboljapones.com 1.23) NPBのセントラル・リーグを構成する6球団は、毎年パシフィック・リーグが日本球界を支配し続ける理由の一つであるという多くの人の意見がある指名打者制度の導入の合意に至らなかった。 この制度の導入に唯一興味を示している読売ジャイアンツは、それを採用するのに、もし一時的な方法であればどうかと、新たな提案をしてきた。しかしながら、他の5球団は、その考えを承認するのには否定的だった。 今週土曜日、夕刊フジの発行した記事によると、一番の問題は他の5球団が、読売がDH制を使いたがっている理由が信用できないことであるとしている。他球団によると、会議のたびにその理由が変わっていると言う。 読売はDH制を使うことで球界全体において投手の負担が減り、トレーニングの方法や一般的に試合の質が向上すると主張するが、しかしそれは確信を得ていない。 パシフィック・リーグは直近18回の日本シリーズで15回勝利しており、また現在まで15回行われた交流戦でも14回勝ち越していて、これにより現時点でセントラル・リーグは試合の質においてその対抗相手よりかなり下であることの証明がなされていると言える。 日本プロ野球の歴史上最も優勝回数が多く人気もある球団である巨人が、日本シリーズでソフトバンクホークスに2年続けてスイープされた後だけに特に痛みが大きい。 その結果として、指名打者制度の採用を検討することは、パシフィック・リーグが既に1975年から導入して浸透していることから、球界の両リーグが将来的に競っていくために必要な変革である。 しかしながら、セントラル・リーグの他の5球団は読売のその提案をサポートするのに否定的で、試合の質を良くするための合意に辿り着かないでいる間は、彼らがいつかその競争相手のレベルまでの上昇を得られる可能性は低いと思われる。(翻訳終わり)ちょっと「あれ??」と思ったのは、「直近18回の日本シリーズで(パが)15回勝利」のくだり。要するに、2003年、おっきーが最後の打者になったらしい(^^:)ダイエーー阪神の日本シリーズ(・・・今でもこのカードなら、絶対私、見なさそう)以降、と言うことだろうけど、確かにここ10年では2012年の巨人しかセは勝ってないし、2000年代でも2009年の巨人と、・・・・あの山井が完全試合するとこで岩瀬に交代したのが物議の2007年の中日と、この延べ3チームだけ、だったのか、勝ったのは!・・・・2000年代の巨人の暗黒時代(DとTが交互に優勝、って私的にまじつまんねーわ・・・それも他球団のファンに「そのくらいで暗黒騙るな!」と怒られそうだが^^:)だってパに勝ってないんだから、あんたら偉そうに巨人だけ叩くな!と思うわ。パのダイエー以外の球団には「虎の威をかるな」と思うし、セの他チームには「どさくそにまみれるな」と言いたい。なんか最近、ここの管理人さん、巨人の味方してくれてる気がするのは気のせいかもしれないが・・・私は、正直DH制は嫌いです。たまにやるのは物珍しくて面白いと思うが、いつもDHだとちょっと暑苦しいと言うかなんというか・・・・まあ、なんとなくああいう直線的な野球が好きじゃないからメジャーも嫌いなんだろうなと思う(ちなみにナ・リーグはDHないのはもちろん大昔から承知)。それにしても、前もこういうタブロイド紙の記事にマジレスする記事を書いていたけど、まあ、南米の人に夕刊フジがどういう媒体か、適切に説明するのは難しいかもしれない。。。東スポともまたちょっと芸風が違うし、ね。にほんブログ村
2021.01.27
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・・・と、タイトルのとおりLINEするも今のところ見もしてないということで、この日は息子の、なんと24歳の誕生日🎂🎉。おめでとうーーーーー🎉🎊去年はちょうどこの日に、所属楽団のコンサートがあって仙台に来ていた。打ち上げで朝まで帰ってこなかったけど(笑)、翌日、休みをとって二人で食事して、息子は勤務地に帰っていった。まだ、コロナ禍が本格化する直前の、会場フルハウスにしての公演ができた、平和な時期だったな。去年、ユニホームを買ってプレゼントした堂林はカムバック賞クラスの復活をしてみせた。今年は、カー用品をリクエストされたので、いろいろ細々集めてまだここにある。まあ、この次来た時持ってってもらう。今年は雪が多くて仕事も大変だろう。まだまだ寒波も来そうで、ちょっとほどほどにしてほしいのだが・・・・。本人が来てないのに、うちの住人、今日全員休み取ってて笑えたケーキ🍰🎂🧁を買って、勝手にお祝い。・・・この赤いの、実物は「紅生姜ケーキ」に見えたし写真だと牛挽肉に見える、しかし、これは苺のモンブランで、めっちゃ美味しいにほんブログ村
2021.01.26
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正午になり、さ、昼休みだ、と思ってふと職場のホワイトボードに目をやったら、昼の電話当番が私になってたから「!」とめちゃくちゃびっくりした私は必ず翌月の休憩時間指定簿が回ってくると自分の卓上カレンダーに写してチェックしているので、いくらなんでもその日の朝には電話当番は認識しているつもりだ。しかし、職場の大きなカレンダーの今日のところにも電話当番として私の名前が書いてある(ホワイトボードはその日の朝?にクソ上司♂がカレンダーから転記している模様。♂が休みの時は誰もやらないから私が書いてる。クソ上司♀は絶対やらない^^:)。これは自分が写し漏らしたのだと思った。しかし、なんか腑に越智ないので、指定簿を確認しようと所定の場所を見たが、ない。あちこち探したら、既に昼の会食(笑)に出かけたと思われる♀のごちゃごちゃした机上に埋もれているのを発見、今日の電話当番の欄を確認した。・・・・電話当番、てめーじゃねーかよ、♀ーーーーーーぅ!!私が間違ってたんじゃなかった(^^:)。今回の電話当番ローテは♀が作ったので、職場のカレンダーに書いたのも♀の筆跡だ。ちなみに、前日(先週の金曜日)も明日も電話当番は私ではない。一日分ズレて間違えたのならまあわからないでもないが、何で今日のところに自分でなく私の名前を書いたのか、非常に理解に苦しむ。嫌がらせ?いや、そんなことをしたら上は課長から下はバイトにまで叱責や嫌味を言われることになるからそれはないだろう。大体、明らかに悪意がわかったら黙ってやられている私ではない(笑)。というわけで、仕方がないから代わりに電話当番したわ。もちろん、しっかり課長にチクりましたとも。1時前に戻ってきた♀、私が変更の欄に記名押印した指定簿を見えるように机に置いておいたんだけど全く気づかず、そして課長に叱責される・・・余談ですが、この「♀が課長に叱責される」図は、日に10回は下らなく見られる光景なので、正直見てる方もストレスだし、♀が休みだと怒られてる人もいないのですごく心穏やかに仕事ができる。でも、課長が怒りたくなるのもものすごくわかるので(笑)、怒ることで疲弊している課長に皆同情している。じゃ、チクるな、って??いや、私は結構♀に、「まーた怒られるから、早くこの仕事やってしまえ~(^^:)」と課長がキレる前にこっそり教えてやってんのに、やらないんだなこれが^^: そして怒られる。手伝わないのか、って?もう、言うのもめんどくさいから代わりにやってやったことが山ほどあるわ なんたって相手は「丸投げの大家(たいか)」。元々、人の話をよく聞いていないフシがあったが、最近特に、会話が成立しないと言うか、日本語が通じないと言うか、「A」だと伝えたことが「B」になってたりで、何を考えてるのか頭の中身が全く予想できないことが多くなった。この人、なんでこの役職引き受けたのかね・・・。で、♀からは謝罪されたのはいいが、実は木曜日が私のほんとの電話当番の日なんだけど、「今日と交換します」も何もない。・・・普通に「交換」で、いいよね、と思うんだけど、なんのリアクションもなし。帰る前に言わなきゃ、と思ってるうちに、ずっと席にいなくて、とうとう定時になっても戻ってこず・・・めんどくさいから帰りましたわ。もちろん課長にチラッとチクって(爆)にほんブログ村
2021.01.25
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La Liga Central sigue rechazando el designado(beisbol japones.com 1. 23) Los 6 conjuntos que conforman la Liga Central de la NPB siguen sin llegar a un acuerdo para la adopción del bateador designado, que en opinión de muchos es una de las razones por las que ese circuito sigue siendo dominado por la Liga del Pacífico cada año. Los Gigantes de Yomiuri son los únicos interesados en la introducción de esa figura y han estado haciendo distintas propuestas para adoptarla, incluso si es sólo de manera temporal. Sin embargo, los otros 5 clubes del circuito se niegan a aprobar la idea. Según un artículo publicado este sábado por la edición nocturna del Diario Fuji, el problema principal es que los otros 5 equipos de la liga no confían en las razones por las que Yomiuri desea utilizar el bateador designado. Según ellos, las mismas siguen cambiando en cada reunión. Yomiuri insiste en que la utilización del designado ayudará a todos los conjuntos a disminuir el desgaste de sus lanzadores, a mejorar sus métodos de entrenamiento y a aumentar la calidad del juego en general, pero eso no parece haberlos convencido. La Liga del Pacífico ha ganado 15 de las últimas 18 Series de Japón y 14 de las 15 ediciones de los juegos interligas que se han realizado hasta ahora, por lo que se ha hecho evidente que la calidad de juego de la Liga Central es muy inferior a la de su rival en este momento. Yomiuri, el conjunto más laureado y popular de la historia del béisbol japonés, está particularmente dolido después de haber sido barrido en dos años consecutivos por los Halcones de SoftBank en la Serie de Japón. Como consecuencia, considera que la adopción del bateador designado, que la Liga del Pacífico ha estado utilizando desde 1975, es un cambio necesario para poder competir en el futuro contra los conjuntos de ese circuito. No obstante, los otros 5 clubes de la Liga Central se niegan a apoyar la propuesta de Yomiuri y mientras no lleguen a un acuerdo para mejorar la calidad de su juego parece poco probable que logren alcanzar algún día el nivel de su rival. (終わり)眠いので、例によって近日中に日本語訳バージョンを載せたいと思います。いつものNoticiasだと思ったら意外と長文だった・・・にほんブログ村
2021.01.24
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今月の月刊ジャイアンツの「小谷のつぶやき」で、カラーページでぐっさんを取り上げてくれていた。・・・この写真、なんだか「ホールドアップ!」(←ぐっさんだけに^^:)させられた立岡にぐっさんがビンタを食らわせてるように見えて笑える(笑えん、笑えん^^:)んだが←笑ってる今季から、3軍から2軍の投手コーチに就任したぐっさんに、持ち前の「良い意味でのしつこさ」で投手を育てて1軍に送る役割を期待する、という小谷さん。横浜商を卒業して米国のルーキーリーグでプレー、テストを経て育成選手として巨人に入団。後に「日本の山口」と言われるほどの投手になった。(引用)以前、ぐっさんが不振に陥ったとき、小谷コーチ(当時)が「日本の山口なんだから、もっと自信を持って!」と檄を送っていたのを思い出す。そして、「しつこさ」というと、横浜と楽天のテストを落ちても諦めずに最後に受けた巨人のテストに受かったぐっさん、あそこで諦めていたら全く違う人生だったわけなのでね。そして、巨人も、2010年代中盤までの、あそこまでの強さはなかったと思うし。やっぱり、投手コーチ1人体制なので、高橋ブルペンコーチと2人で運営していく、らしい(このコーチ、オリックスの人みたいでブルペン捕手からの登用らしいんだけどよく知らない。ぐっさんはよく知ってるんだろうか・・・・よく知らない人だと人見知りするからな~(^^:)。今季、若い投手がたくさん1軍に上がって活躍できるよう、楽しみにしているので、頑張れ👍山口コーチにほんブログ村
2021.01.23
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ぐっさんが引退してから、FIRE BALLのCDをなんとなく聴かなくなっていた。最近になって、また一人で車に乗った時などに聴いている。「狼煙」は、宮國がこのまま引退してしまったらもう球場で聴くことがなくなるのか(いや、なんとかどこかのチームに拾ってもらえたら心機一転、登場曲も変えるかも^^:)なんて思いながら。そして、この曲を毎日のように7回か8回に聴いていた頃、本当に楽しかったな、と。「BRING IT ON」「SUPERSTAR」「狼煙~READY TO GO」がぐっさんが登場曲に使った、FIRE BALLの曲3つであるが、実はこの他に好きで車中で繰り返し聴いてしまう曲がある。UNDER THE BLUE LIGHT実は私は「ブルーライトヨコハマ」(いしだあゆみ)が大好きな曲である。半世紀前の、TVの草創期の大ヒット曲だけど、大人になってから良さがわかった気がする。実際に横浜に初めて行って、あの街の雰囲気がわかってから、かな。ハマスタから中華街を通って、マリンタワーに行くルートが好きだった。最後に行ったのがもう5年前。前日ハマスタと東京ドームで野球見て(笑)から、ぐっさんが巨人に入る前にバイトしていた横浜市内のコンビニを探して訪ねたのがこの時。・・・もうこのコンビニもやめられたようで・・・(皆さんお元気かな・・)。その後東京ドームで野球を見た笑。2日で東京と横浜、2往復以上して野球3試合見た。早くまたそんなことが気軽に(?)できるような世の中になってほしいと思いながら、「UNDER THE BLUE LIGHT」は私的にロペスのイメージの曲なのである。未だ去就について何の情報もない。多分、他のリリースされた外人のように韓国とか日本の独立リーグとかは無いと思う。既に「もう、いいや!」と思ってどデブになってる可能性も(ないと信じたい。いつオファーがあってもいいように準備していると・・・)。もう、当初の引退予定を2年も過ぎてるし、引退自体はもう近いのはわかっているが・・・こういう形、というのは・・・ビザの関係で来れなくて、開幕に間に合わないかもしれない外人が結構いるようだが、ロペスは来ようと思えば来られるんだろうか?DeNAの他の外人が目処が立ってないところを見るとなんかダメくさいんだけど(涙)、もし来られるなら、代わりにチャンス貰えないもんだろうかね・・・???にほんブログ村
2021.01.22
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先日、会社に消防署の救急救命士の方が来て、救命講習が行われた。胸骨圧迫(一般的にいう「心臓マッサージ」)やAEDの使い方を主に習うという講習内容だが、各課から一人という要請が来て、一度やってみたかった私は手をあげて行かせてもらった。余談ですが、10数年前、息子の小学校のPTA活動でこの講習に参加要請が来た時、休みをとってまで行かされるのが嫌で「既に講習済み」と言って断ったのは内緒です本当は受けたかったんだけどね最初に、救急救命士さんの説明を聞きながら、犬が心臓マッサージをしてみせるアニメを見て救命の流れを学習。そして人間の上半身の形をした人形を使って一人ずつ胸骨圧迫の実習。ちゃんと深く押されていれば「ガチャン、ガチャン」と音がするのだが、ちゃんと腕を相手の胸に垂直に当てて正しいフォームで実施しないと音が出ない。特に、体重の軽い華奢な素人女性がやるとなかなか有効な圧迫が得られないようだ。結構、難しい。そして、これがかなりキツい運動で、1分もやるといっぱいいっぱいだ。専門家でも2分もやると有効な圧迫ができなくなるということで、これは根性論ではなく、短時間で交代しながらやらないと患者が死んでしまうことに。そして、AEDというものを初めて使ってみた。電源をいれれば(箱を開けると勝手に電源が入る機種もあるらしい)音声で指示してくれるので、あとは胸に貼るパッドが、実際は非常に粘着力が強いので、一回で貼り付ける(一度貼って剥がさない)のが肝心。心室細動が起こっている状態なら、このショックでかなり正常な拍動に戻ってくれるようだ。ただ、心電図が既に死んでる状態なら、AED自身が「やっても無駄」と判断して何もできない、らしい。昨今はコロナの影響で、人工呼吸の講習は割愛しているとのこと。ただし、この頃は、胸骨圧迫で人工呼吸を兼ねられる、という考え方もあるそうだ。まあ、人工呼吸は、自分がコロナに感染してでも助けたいと思うような、身内の人間限定と考えていいようである。元々、人気のない場所で人が倒れてても、もしかしたら死んだふりして善意の人に対して強盗や強制わいせつを働こうとする不届き者である可能性も否めないので、実際そういう場面になっても私は多分スルーすると思う。あくまでも、家族や同僚などにその必要が生じた時、救急車が到着するまでの間にできる最大限の行動として、今回の講習を捉えたい。約3時間の講習を修了し、消防署長の印入りの受講修了者カードをもらって終了した。にほんブログ村
2021.01.21
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La NPB seguirá permitiendo 5 importados en 2021(beisboljapones.com 1.19) La Liga Japonesa de Béisbol Profesional (NPB, por sus siglas en inglés) anunció este martes que continuará utilizando en la temporada 2021 las excepciones que estableció el año pasado para proteger la salud de los jugadores en medio de la pandemia. Una de las más notables es el aumento del límite de extranjeros que pueden estar simultáneamente en el roster activo de cada equipo. Originalmente, sólo 4 estaban permitidos, pero en 2020 se aumentó a 5 para permitirles descansar más y ser menos vulnerables al coronavirus. Sólo 4 de ellos podrán participar en un mismo partido (el quinto deberá ausentarse) y no todos podrán ser lanzadores o jugadores de posición. La distribución deberá ser, como mínimo, de 4-1 (4 lanzadores y un jugador de posición, o viceversa). Otra regla temporal establecida en 2020 que se continuará utilizando este año es limitar el número de extra innings a sólo uno. Es decir, si un partido se mantiene empatado después de nueve entradas se podrá jugar una adicional para tratar de determinar al ganador, pero no más que eso. La idea de esa limitación es evitar que los partidos se extiendan demasiado, ya que eso generaría un cansancio excesivo en los jugadores que a su vez los haría más vulnerables a contraer la enfermedad. Finalmente, otra medida importante que se mantendrá en 2021 es la de ignorar la regla de los 10 días de espera entre el momento en que un jugador es desactivado del roster activo y el momento en el que puede regresar al mismo en casos de emergencia. Es decir, si un equipo sufre un brote de coronavirus y se ve obligado a sacar repentinamente a 6 jugadores de su roster activo, podrá entonces reemplazarlos con otros 6 peloteros que tenga disponible sin importar si éstos han cumplido o no el mínimo de 10 días de ausencia antes de poder ser activados otra vez.(終わり)NPB、2021年も外国人選手5人可能継続へ(beisboljapones.com 1.19) 日本プロ野球機構(NPB~その英語の略称)は今週火曜日、感染拡大の中選手の健康を守る目的で去年からの特例措置を2021年シーズンも継続して採用すると発表した。 そのもっとも顕著なことの一つが、各球団の同時に出場登録できる外国人枠の上限の増加である。元来、4人のみ可能であったが、2020年はより休養を与えてコロナによるダメージを少なくするためにそれを5人に増やしていた。 その中の4人のみが同一の試合に出場することができ(5番目の選手は休み)、その全てを投手のみまたは野手のみにはできない。同様に、その割り振りを4-1(投手4ー野手1、またはその逆)にはしても良い。 他に2020年に一時的に確立されたルールで今年も継続して採用されるのは、延長回は1イニングのみ限定とするもの。すなわち、9回終了時に同点の試合は、勝者を決めるため1イニングのみさらにプレーできるが、それ以上は、なし。 その限定の意図は、試合があまりにも延びることで選手に過度の疲労を生み出し病気にかかる機会が増すことを避けることにある。 最終的に、他に2021年を全うするために大切な対策としては、出場登録を抹消された選手が再登録に10日間待つルールを一部なくし、緊急のケースにはすぐに戻れることである。 すなわち、もし、ある球団がコロナの発症を被って突然に6選手が出場登録の抹消を余儀なくされたとして、その場合再登録できる最低限の10日間の経過の可否に関わらず差し支えのない他の6選手と交代することができるというものである。(翻訳終わり)なんかネタが浮かばないので毎日数日遅れで「beisboljapones」さんに(勝手に)ネタもらって訳してます(^^:)。結局、今年もコロナ禍、なんとかシーズンを完遂させることが重要、ということで、いろいろ特別措置が去年から継続して施される。最後の一文だけ、ちょっと不十分なようなので(日本語で見てもちょっと完全にわからなかったが、多分にケースバイケースの面があるんだろう^^:)、スポニチに載ってた説明を追加して沖ます。感染疑いや濃厚接触などでの抹消時に適用される「特例2021」では、復帰可能になれば本来の10日間を待たずに再登録できる。特例適用で抹消された選手と入れ替えで登録される代替選手は、その後に登録を外れた場合、どの選手とも日数の制約なしに入れ替え可能となった。(終わり)今年は去年より感染者数が桁違いに増えてるから、これを使うケースが「珍しい例」ではなくなるかもしれない。いつ何時、二軍みたいなメンバーで戦わなくてはならなくなるかもしれず、去年以上に「勝てる時に勝って、離せる時に離して万一のことがあっても余裕があるように」戦わなくてはならないだろう。去年の終盤、わが軍はコロナが出てないのにあのザマになって貯金のおかげで問題なく優勝できたわけで(苦笑)。ある意味理想的な戦い方ではあったにほんブログ村
2021.01.20
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Daily Sports resalta la difícil situación de Tanaka(beisboljapones.com 1.17) El Diario Daily sports hizo eco este domingo de la difícil situación del lanzador japonés Masahiro Tanaka, quien tenía aspiraciones de firmar nuevamente con los Yanquis de Nueva York pero ahora parece casi imposible que lo logre. El famoso conjunto de Bronx pactó el viernes con el lanzador Corey Kluber y prácticamente le puso el punto y final a su plan para reforzar su rotación de abridores, lo que obligaría al derecho nipón a buscar un contrato con otro equipo de las Grandes Ligas o regresar a Japón. A principios de mes, un reporte de Yahoo Sports afirmó que el lanzador de 32 años regresaría a la NPB a jugar con su club original, Águilas de Rakuten, si no lograba firmar de nuevo con los Yanquis, pero poco después él mismo lo negó en su cuenta de Twitter. Sin embargo, ahora que parece claro que los Yanquis no cuentan con él para 2021, tendrá que decidir si efectivamente pacta con otro conjunto de las mayores o regresa a Japón con Rakuten.(終わり)デイリースポーツが報じた田中の難しい状況(beisboljapones.com 1.17) デイリースポーツは今週日曜日、ニューヨーク・ヤンキースと新たな契約を結びたい願望を持つが現在それがほぼ不可能となっている日本人投手・田中将大の難しい状況について報じた。 ブロンクスの有名な球団は金曜日、コーリー・クルバー投手との契約に合意し、先発ローテーションを強化するという最終的な計画を明確にし、日本人右腕にはメジャーリーグの他チームとの契約を探すか、日本に戻るかを求めた。 今月上旬、ヤフースポーツは、もしヤンキースと新たな契約が得られなければこの32歳の投手がNPBに戻り、古巣の楽天イーグルスでプレーすることを肯定的に報じ、しかし少し後に彼自身がTwitterのアカウントでそれを否定した。 しかしながら、現在ヤンキースははっきりと彼を2021年の構想に入れておらず、彼は事実上メジャーの他チームとの契約に合意するか日本の楽天に戻るかを決めなくてはならないだろう。(翻訳終わり)何度も楽天ファンの方とは話したが、もし田中がNPBに戻るとすれば、普通に考えて楽天しかないだろう。まあ、どの球団だって、もし来てくれるなら単純に戦力として「んにゃ、いらね」とは思わない(苦笑)。しかし、3億、4億のはした金(^^:)ではダメだろうし、そうなると、既存の主力選手とのバランスが崩れる。例えば巨人だと、先日菅野と8億円で契約更改したばかり。ともちゃんは8億で、マーくん20億で!・・・ってわけにはいかんだろってことで。同級生の坂本ちゃんだって、あれだけの選手が(一応)5億なんぼでやるのに、田中は坂本ちゃんの4倍で、ってわけには・・・ということで、手を出せない選手である。じゃ、ソフトバンクだ???そんなことしたら、もう巨人に入る以上のドッチラケ感が半端ないだろって NPBを完全に「オワコン」にする行為としか言えない。もし、どっか痛くて4年ぐらいそこで遊んで暮らす、というなら別に構わんが笑まあ、あるとすれば、高額の生え抜き選手がいない球団、または下位に低迷してる球団が一発逆転を狙って「1年限り」の傭兵として(多分、たとえ楽天でも1年限りになるくさいし、「傭兵」なのは楽天以外どこでもそう)大枚をはたく、というならもしかしたらあるかもしれないが、多分ないだろう(笑)。田中がNPBに戻るなら楽天だろう。・・・・そうなったら、田中が投げる日は避けて見に行かないと、球場が混んでめんどくさいし、密は嫌だからなさて、実はもうキャンプが始まるというのに、ロペスがどことも契約していない。一番入って欲しかった巨人はもう無さそうだし、他も着々と新外人獲得の情報が入っているし、ある程度の計算はできるとしても、今年38歳になる高額な選手に手は出ない、だろうなとは思うが・・・かつて日本シリーズで、田中とケンカしたことのあるロペス、いっそ楽天で田中とセットで引き取ってくれないかの・・・こういう縁は、プロレス的で面白いし。まあ、安くなってることが最低条件だろうし、外人枠は使わなくていいから、代打でも守備固めでもいけるよ。・・・というより、私が見に行くのに最も都合のいいチームだからとってほしい、というのが本当のとこなので、マジレスで「いらない」とかはナシでお願いします もし本当にとってくれるなら、2STARがなくなったからやめるつもりだったファンクラブも金足して継続するので是非にほんブログ村
2021.01.19
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Lotte suspende indefinidamente a Ikuhiro Kiyota(beisboljapones.com 1.15) Los Marinos de Lotte anunciaron este viernes que han suspendido de manera indefinida a uno de sus titulares, Ikuhiro Kiyota, por haber roto la cuarentena del equipo el pasado mes de septiembre y haber mentido posteriormente al respecto. Debido al coronavirus, todos los miembros del club tienen prohibido salir a cenar fuera del hotel de concentración cuando el equipo está de gira, con el objetivo de proteger la salud de todos y evitar un posible brote de la enfermedad dentro del mismo. Sin embargo, durante una visita a Sapporo a finales de septiembre, Kiyota rompió la regla al salir a cenar con una mujer desconocida con la que luego tuvo una aventura. Pocos días después, un brote de coronavirus afectó a 11 personas de su club, incluyéndolo a él mismo. Durante la investigación que se hizo para determinar el origen del brote, éste mintió acerca de lo que había hecho y eso produjo que la misma concluyese sin que se descubriera la razón de lo ocurrido. Al final, ese brote afectó severamente el rendimiento del equipo en la recta final del calendario y sus posibilidades de clasificar a la Serie de Japón. El escándalo fue desatado por una revista sensacionalista a principio de este mes, que publicó fotos de Kiyota con la mujer en cuestión durante su cita y cuando el club lo interrogó de nuevo con respecto a lo ocurrido, éste confesó. Como consecuencia, ha sido suspendido indefinidamente y no participará en los entrenamientos primaverales del equipo en Okinawa, que comenzarán el primero de febrero. El jugador se disculpó públicamente ante la organización y sus fanáticos, pero muchos de éstos ya están pidiendo que renuncie a su puesto de manera inmediata.(終わり)ロッテ、清田育宏を無期限活動停止処分に(beisboljapones.com 1.15) ロッテ・マリーンズは今週金曜日、支配下選手の清田育宏を、昨年9月にチームの隔離のルールを破り、さらにのちにこれに関して虚偽を述べていたことにより、無期限の活動停止処分としたと発表した。 コロナウイルスが原因で、チームの全メンバーは遠征期間中、全員の健康を守り、同様の疾病の兆候の可能性を避ける目的で、滞在のホテルから出て外食することを禁止されていた。 しかしながら、9月末に札幌遠征した際、清田はそのルールを破って未知の女性と外食に出かけ、その後情事に及んだ。数日後、チーム内の本人を含めた11人がコロナウイルスに感染した。 その感染源を確認するための調査の間、それに関して嘘をつき、そのためそれが起こった理由を見抜かれることなく終了するに至った。結局、この感染が、日程の最終盤に入ったチーム力と日本シリーズ出場の可能性に著しい悪影響を与えた。 このスキャンダルは今月初めに写真週刊誌によってばらまかれた。清田と問題の女性の密会の写真が公表され、改めて球団からこの件について尋問された際に、白状した。 その結果、彼は無期限活動停止となり、2月1日に始まる沖縄でのチームの春季キャンプにも不参加となった。 清田選手は組織とファンに対して公に謝罪したが、その多くは、もはや彼に即座に引退することを求めている。(翻訳終わり)この時期、あんまりネタがないので勉強目的でいろんな記事を訳していきたい。いつも外人ネタが中心のここの記事、しかし日本球界のコロナ対応の流れが一番まとめられててわかりやすいのが案外ここだったりする(日本の記事をあちこち読むより簡潔にまとまってるのがここなので^^:)のだが、そのコロナ関連の一環で清田の記事が出てきているのだろう。まあ、この記事には生々しいことは出てないが(←そう?^^:)、この選手については過去にもキモ~い写真が暴露された同様のスキャンダルがあったし、最後のキツい一文(訳しててちょっと笑った^^:)にはその時に「次にこういうことがあったら引退する」と誓約したことを、筆者が知ってるのか知らないのか(苦笑)、しかしまあ、この通りだな。今回は、実は札幌の飲み屋でお誕生会を派手にやってた投手(24)が感染源みたいに言われてたけど、そのわりには外野手に蔓延したのがちょっと腑に落ちない、とも言われていた。もっとも、清田が感染源なのかは不詳なんだけど、もしそうじゃなかったとしても、「悪いことはできない」ってことで。それにしても・・・この人、この顔でなんでこう次々と・・・。プロ野球選手ってだけでモテる、ってのはあるんだろうな。あと、一般人より金も持ってるし、すごく「まめ」だということらしい(余計なことだが私はあんまりまめな男はめんどくさくてイマイチ苦手^^:)。野球を全く知らない会社の同僚に説明するのに、「◯◯八郎みたいな顔してるのに笑」「◯く?」「いや、◯こ!」(ともに故人。ご遺族の方、こんなたとえに使ってすいません)「八郎」といえば、あれから1年くらいになるが、すっかりコロナで忘れてもらった喜多村さん(「八郎」じゃないだろ^^:)はどうしてるだろうか?東出氏や渡部氏と違い、仕事には影響なさそう、ということだったが、コロナで舞台ってなかなかできなくなっただろうし・・・。にほんブログ村
2021.01.18
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ちょっと前に、「マスク警察」の次は今度は「不織布マスク警察」なんてのが現れている、というネット記事を見た。不織布マスクでなく布マスクやウレタンマスクをしている人を糾弾する輩をいうもの。確かに、コロナの感染予防という点において、布やウレタンのマスクは不織布マスクより劣り、効果が薄いのはその通りらしい。私は日替わりでこの3種類のマスクを全種類使っているが、効果の程もさることながら、正直言ってコロナの前から使っていた、コンビニで売っている不織布マスクをした時が、フィット感、耳痛の有無、息苦しさの有無、どれをとっても抜群でストレスがなく、マスクが出回るようになってこのマスクも店頭に戻ってきてくれてほんとに嬉しくて、手元に買い沖している。ただ、グッズとして好きで買ったマスクもいろいろあるし、医療用のN95(だっけ?)でなければウイルスの侵入を(ほぼ)完全に防げるものではないというし、そこまでのこだわりはなくいろいろ使っている(正直、巨人の一部のグッズについてはつけ心地がかなりイマイチではあるが^^:)。ここでみんなが不織布マスク一択になって、また転売ヤーが現れたりして再び街からマスクが消えたらもううんざりである。我々東日本大震災経験者に多いのが、車のガソリンが残り半分近くになると不安で給油するようになった人。我が家もそう。当時たまたまガソリンの残りが1/4以下になっていた時に被災。公共交通機関もしばらく乱れていたので、もし満タンだったらもっと自家用車を使えてあそこまで不便な思いはしなかったのに、と思うとその後10年、怖くて減ったままにしておけなくなった。同じことがマスクにも言える。多分、(転売ヤー以外)日本国民の殆どがマスク不足を経験しているので、今は「いつでも何箱でも安く買える」と思っても、いつ事態が急変しかねないと思うと、ある程度の量をへそくってる人が多いのでは。我が家もそう。笑 あのマスク不足の中で、みんなで頑張って工夫して自前でマスクを用意した、それが今たくさん出回っている布マスクの「原点」だし、何もそれに対して全部ダメ出しすることもないだろうに。 鼻出しマスクで注意、失格 共通テスト、不正行為は4人(共同通信) 大学入試センターは17日、大学入学共通テストの第1日程で茨城、東京、静岡、鳥取の4都県で計4人が不正行為をして失格になったと発表した。うち1人は、マスクで鼻を覆うよう何度も注意したのに従わなかったためとしている。 センターによると、東京の1人は1日目の最初の試験だった地理歴史・公民で、特別な理由を申請していないのにマスクから鼻が出ていた。係官が覆うように求めたが応じず、その後の試験中を含めて計6回注意を受けた。「次に注意を受けると失格になる」と伝えたが、7回目も従わなかった。拒否の理由は不明という。(終わり)(・・・その後の報道で、この受験生は40代で、試験官をスマホで動画撮影したりトイレに立て篭もったりしたらしく、どうも「普通の人」の話ではないようだ)どんな素晴らしい材質のマスクをしても、鼻出してたらなんの効果もないと言っても過言ではない。うちの会社のバカ上司二人、♂は完全に鼻出してて喋るとだんだん口も出てくる。♀は喋ってるとなぜかどんどん鼻が現れてくる。 部署でだらしないマスクの仕方をしてるのはこの二人だけである上のニュースを契機に、マスクはきちんと鼻と口を覆うようにちゃんと啓蒙してくれないかなと思う。余談ですが、マスクをする世の中になって「良かったこと」というと、「他人の鼻の見たくもない汚いもの」をあまり見なくて済むようになったこと(気持ち悪いのでこれ以上の具体的表現は自粛します苦笑)。そんなに見せたいのか!?やめろ、汚い!ちゃんとマスクの中にしまえ!私は、あるものを見てから、職場にある自分のデスクから一番近い電話機が気持ち悪くて使えなくなった。・・・まあ、あいつらほんっとに電話に出ないから使用頻度は低いんだけどゼロではないから。反対側の電話機を使っているが、たまにあいつらもそこで電話したりするので(苦笑)、そういう時は受話器をアルコール消毒してから使っている。あいつら、まじ、汚ねー、いらねー・・・にほんブログ村
2021.01.17
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注文していた「しじみ習慣」が到着。3980円+消費税で購入したと聞いて、元々ギャグ?で「無料しじみ」を取り寄せた夫が、「なんだ!?俺のところに半額(1980円、だったか^^:)で、って案内が来てたのに!」と言う。いろいろ調べてみたら、やっぱり1980円というのは、3ヶ月コースを選んだ人の1ヶ月目のみの値段。私のように「まず試しに1ヶ月」と思った人は、ほぼ同じ値段で案内されていた。・・・まあ、そんなもんでしょう。土曜日の夜に来た息子に、「しじみ飲んでそこ(長椅子)で寝てたら意味ないだろ」と笑われる。またしばらく飲んでから報告します。にほんブログ村
2021.01.16
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近年毎年この時期にこのタイトルでブログ書いてる 野球殿堂入り、23年ぶりにプレーヤー、エキスパート部門とも0人 高津氏、バース氏が最多得票も…得票率一覧(報知)野球殿堂博物館は14日、都内で今年の殿堂入りを発表した。プレーヤー表彰、エキスパート表彰では当選必要数に届いた候補者がおらず、両部門とも選出なしは1998年以来23年ぶりとなった。 プレーヤー部門では、日米通算313セーブを挙げた現ヤクルト監督の高津臣吾氏(52)が得票率72・3%(75%で当選)で次点。当選必要数269票に対し、259票を集めたが、10票足りなかった。次いで、数々の最年長記録を持ち、今年から候補者となった元中日の山本昌氏(55)が68・2%の票を集めた。 指導者としての実績も加味するエキスパート表彰では、打率3割8分9厘の日本記録を持ち、3冠王に2度輝いた元阪神のランディ・バース氏(66)が70・9%を集めたが、当選には6票足りなかった。 野球の普及、発展に貢献した人などを対象とする特別表彰では、作家の佐山和夫氏(84)とアトランタ五輪日本代表監督の川島勝司氏(77)が選出された。 プレーヤー表彰、エキスパート表彰の投票内訳は以下。数字は得票率(75%以上で当選)。★は新候補者。 ▽プレーヤー表彰(有効投票数358、当選必要数269)高津臣吾 72・3%★山本昌 68・2%A・ラミレス 65・1%川相昌弘 58・1%宮本慎也 50・3%★谷繁元信氏 38・5%桑田真澄 25・4%野村謙二郎 24・6%小久保裕紀 18・2%T・ローズ 17・0%★松中信彦氏 17・0%前田智徳 15・9%★小笠原道大 15・6%石井琢朗 12・8%城島健司 12・3%稲葉篤紀 7・8%山崎武司 7・0%★高橋由伸氏 6・4%赤星憲広 6・1%佐々岡真司 5・6%田口壮 5・6%★和田一浩氏 4・5%★谷佳知氏 3・1%★井端弘和 2・8%★西口文也 2・2%★斎藤隆 2・0%桧山進次郎 1・7%石井一久 1・4%★川上憲伸 1・4%中村紀洋 1・1% ◆プレーヤー表彰 対象は現役引退後5年以上経過したプロ野球選手。その後15年間が選考対象。野球報道経験15年以上の経験の委員(約300人)が投票。75%以上の得票で殿堂入り。(後略・終わり)まだぐっさんのノミネートの年ではないというのもあり、オフでぶったるんでるのもあり、殿堂入りの発表時期というのをこってり忘れてました。ラミちゃんが殿堂入りラインに迫っているのもあり、去年「beisboljapones.com」が大興奮(笑)していましたが、今年は一歩後退したようで・・・。高津もラミちゃんも、ほんとは関係ないはずの昨季の監督としてのgdgdが影響してるんじゃないかとなんだか見れば見るほど、3年後のぐっさん、無理じゃないかという気がしてきて・・・。そもそも、年々こういう記者投票に対する信頼感が損なわれている。でも、3年後以降の状況次第では、私は手のひらを返すかもしれないがにほんブログ村
2021.01.15
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コロナウイルスはすでにNPBの2021年シーズンに悪影響を及ぼした(beisboljapones.com 1.11) 日本プロ野球の2020年シーズンは、そのスタートの遅れにもかかわらず、パンデミックを低く抑えて実際に球場をファンで満たして成功に終わった。悲しむべきことに、この事実はもう2021年のためにそれほど役に立っていない。 まず第一に、日本のコロナウイルス感染者は最近6週間で倍増し、今週木曜日、まさに日本政府は、疾病の伝播を止めることを試みるために東京とその周辺に緊急事態宣言の発令を義務付けた。 陽性の直接原因となる要因を取り除く対策をしなければ、おそらく近日中には国内の他の地方にもそれはさらに広がり、あらゆる種類の活動の正常な発展が厳しく制限されることになる。 NPBの2021年シーズンの春季キャンプは例年通り2月1日に始まる予定で、こういう事情なので練習会場へのファンの入場についてはかなり制限されるか無になるか、球団ごとにその辺りの衛生的な取り扱いは補強されるだろう。 事が複雑になるのは、ここ最近で、4人の選手:千葉ロッテマリーンズの先発投手・石川歩、阪神タイガースの投手・岩田稔、ヤクルトの一塁手・村上宗隆、ドミニカ出身の広島カープのヘロニモ・フランスア、がコロナウイルス陽性と診断されたことによる。 最初の3選手は、新たな検査を受けるのに約10日間待たなければならず、一旦連続して2回陰性の結果が得られれば、再びチームメイトと練習を開始できる。 しかしながら、フランスアの場合は少々複雑である。まだ自国にいるカリビアンの左腕は、まず日本に出発する前に2回連続して陰性の結果を得なければならない。その後、一旦来日後、さらにチームに合流して練習可能となる前に14日間隔離して過ごさなければならず、まさに到着が遅くなるのはすでに確実である。 もちろん、その14日間の隔離の義務は、日本球界で活動しようとするすべての外国人選手の渡航日程を変えさせた。現在、所属球団のキャンプに間に合わせて合流できるように、いつものシーズンより2週間早く到着しなければならなくなった。 ドミニカ出身のオリックス・バファローズのスティーブン・モヤは、自軍のキャンプに確実に間に合わせて合流するために1月4日、一番に日本に到着したが、今のところ彼が既に来ている唯一の外国人選手である。 もし残りの外国人選手が近日中に彼の渡航を模範とする気が無いのであれば、彼らの多くは球団のキャンプに遅れて参加することになり、それは日本ではとても悪く思われるだけでなく、さらに球団の練習のプランを妨げることになる。 これら全てに、さらに春季キャンプ、オープン戦、そしてレギュラーシーズンの試合などNPBに関する全ての活動についてのファンの入場に、東京に発令されたばかりの緊急事態宣言による制限が加わってくる。 コロナウイルスをある程度低い数字で抑えている県の一つである沖縄県で春季キャンプを行う球団の多くは、おおよそいつもの方法でその地で練習を行うことが可能である。 しかしながら、5球団がキャンプ地とする宮崎県の場合は、それほど希望が見えない。その地方のトータルの感染者数は現時点でせいぜい増えても1173人だが、しかしこの金曜日だけで新たに177人の感染者が報告され、地元の保健の専門家からの警告に火がついた状態である。 。 現在の状況を考慮すると、おそらく2月1日には日本全土が緊急事態宣言に入るのではないかと思われるが、結論として、選手の健康を守るために高い確率で春季キャンプへのファンの入場を禁止することになる。 もし問題が広がると、2月23日に始まるオープン戦もまた無観客でやらなければならず、もしその日にちを超えて緊急事態宣言がさらに続くようなら、3月26日に開幕するレギュラーシーズンもまた、スタンドの観衆無しへ動き出すだろう。 2020年の確立された保健儀礼による成功のおかげで、今年もおそらく全ての日程の活動がその通りに実現することになり、全てのチームがその従業員の健康を守るために振る舞い、それに慣れていくだろう。 もし、見通しが立たず、再び無観客試合をしなければならない必要が出た場合は、球団の主な収入源が徹底的に減少し続けることになり、資金の巨大な損失が生み出され続けた昨年のようになることになる。 もちろん、NPBは2020年シーズン、日本政府の最初の緊急事態宣言のためキャンセルしたのみで、国の保健の専門委員会から球界が活動するための良い見解をもらった後に開幕した。 したがって、もし二度目の緊急事態宣言が願望以上に広がった場合、昨年起こったように、再びレギュラーシーズンの開幕を遅らせなければならない可能性もある。 NPBのコミッショナー・斉藤惇は先頃、2020年に失った部分を辛抱強く回復する方法として、2022・2023年のレギュラーシーズンの試合数を増やすことを告知した。 しかしながら、コロナウイルスの影響で2021年に新たな日程の削減を余儀なくされた場合、その計画は非常にややこしくなるか、単純に失敗するだろう。 多分、日本球界が選手に普段より労働強化を義務付けることなくその収入を増やすためには、プロモーションの方法を改善し、「生産物」を国際市場で売ることである。 その努力を助けるためにしたのが「パ・リーグ・マーケティング」(プロモーションとパ・リーグ6球団の権利を売る組織)で、昨年はアメリカにその試合のケーブルテレビのチャンネルを売り、NPBの残りの球団はその生産物を輸出することを拒否した。 もしその球団のしたプロモーションの努力が世界レベルに素晴らしければとてもメジャーになれるのに、ほぼその試合を見ることや日本国外でセ・リーグ6球団の生産物を買うことが不可能なため、それで間違いなく日本球界の収入が著しく限定されている。 もし、セパ両リーグが世界市場にその生産物を結束して売り、プロモーションするための努力を調整して行うことを決められれば、NPBのイメージが大変良くなるだけでなく、組織にとって財政的にその収入を増やすことができることになる。 今のところ、セ・リーグはそれに対して否定的で、協力することで良く思われることを否定し続けている影響力のある90歳代の読売ジャイアンツの所有者・渡邉恒雄伝統主義者の観点から消極的である。 しかしながら、財政的な大きな損失は伝播を生み出し、長い間待ってきた最終的なステップを与えるための完全な許しに変えることができる前に、新たな収入を生み出す必要性を生み出すことになる。 今のところ、元々の日程は保持されており、春季キャンプ、オープン戦、レギュラーシーズンはそれぞれ2月1日、2月23日、3月26日に予定通り始まることになっている。 これらのことは来週には変更になっている可能性があるが、しかし困難なことであるにかかわらず、それらの日程が保持され、球界の活動が計画通り発展することを期待したい。 万一、もしNPBの2021年シーズンがこのまま行われれば、既にコロナウイルスに悪影響を及ぼされているように見え、さらに昨年のように再び疾病により中断される可能性が存在する。(翻訳終わり) この後、来られる外人は三々五々来日して2週間の自粛期間に入ってるんだけど、そろそろタイムリミット。多分、就労ビザを予め持ってる人でないと来られないのでは?わが軍はどうなってる??このままいくとまた無観客試合になったり、シーズンが始められないこともあったり・・・そもそもオリンピック、やるのか??ってとこなんだけど、日本球界の財政危機に言及しています。って、「セ・リーグTV」ができないのはナベツネのせいなのか??もうそんな影響力、ないんじゃないの?ってところだが・・・・巨人はすでにDAZNにも試合を提供してるし、足並みが揃わないのは地方球団の地元の事情、って思ってるんだけど・・・。ということで、終了(Estoy muy cansada...^^:) href="http://baseball.blogmura.com/giants/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村
2021.01.14
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El coronavirus ya afectó la campaña 2021 de la NPB(beisboljapones.com 1.11) La temporada 2020 del béisbol profesional japonés, a pesar de su arranque tardío, terminó con éxito, con la pandemia bajo control y con los estadios prácticamente llenos de fanáticos. Lamentablemente, las cosas ya no lucen tan prometedoras para 2021. Para empezar, el número de casos de coronavirus en Japón se ha duplicado en las últimas 6 semanas, al punto de que el gobierno se vio obligado este jueves a decretar un estado de emergencia en Tokio y sus alrededores para tratar de detener la propagación de la enfermedad. Salvo que esa medida tenga un efecto positivo inmediato, lo más probable es que se propague a otras regiones del país en los próximos días y limite severamente el desarrollo normal de todo tipo de actividades. Los entrenamientos primaverales de la campaña 2021 de la NPB comenzarán el primero de febrero, como es costumbre cada año, y como están las cosas es evidente que la asistencia de los fanáticos a las prácticas será muy limitada -o nula- y que los protocolos de higiene de cada conjunto serán reforzados. Para complicar las cosas, cuatro peloteros dieron positivo por coronavirus en los últimos días: el abridor de los Marinos de Lotte Ayumu Ishikawa, el lanzador de los Tigres de Hanshin Minoru Iwata, el inicialista de las Golondrinas de Yakult Munetaka Murakami y el dominicano de los Carpas de Hiroshima Gerónimo Franzua. Los tres primeros tendrán que esperar alrededor de 10 días para hacerse de nuevo la prueba y una vez que obtengan dos resultados negativos consecutivos podrán comenzar a entrenar otra vez con sus compañeros de equipo. El caso de Franzua, sin embargo, es un poco más complicado. El zurdo caribeño, que todavía está en su país, deberá primero obtener dos resultados negativos consecutivos antes de poder viajar a Japón. Luego, una vez que llegue, tendrá entonces que pasar 14 días en cuarentena antes de poder reportarse a las prácticas de su equipo, por lo que ya es seguro que llegará tarde a las mismas. Esa cuarentena obligatoria de 14 días, por cierto, ya ha alterado el calendario de viaje de todos los jugadores extranjeros que ven acción en la liga, que ahora deberán llegar al país dos semanas más temprano de lo normal para poder reportarse a tiempo a los entrenamientos de sus clubes. El dominicano de los Búfalos de Orix Steven Moya tomó la iniciativa de llegar a Japón el 4 de enero para asegurarse de reportarse a tiempo al campamento de su equipo, pero hasta ahora es el único importado que lo ha hecho. Si el resto no se preocupa por seguir sus pasos en los próximos días, muchos de ellos llegarán tarde a los entrenamientos de sus conjuntos y eso es algo que no sólo es muy mal visto en Japón, sino que además interrumpirá los planes de trabajo de los clubes. A todo esto hay que agregarle las restricciones que impondrá el reciente estado de emergencia de Tokio a la asistencia de fanáticos a todas las actividades relacionadas con la NPB, como los entrenamientos primaverales, los juegos de pretemporada y los partidos de la campaña regular. Como la mayoría de los equipos realizan sus entrenamientos primaverales en Okinawa, que es una prefectura en la que el número de casos de coronavirus es relativamente bajo, es posible que las prácticas de los equipos allá se puedan realizar de una manera más o menos normal. Sin embargo, las cosas en la prefectura de Miyazaki, que es sede de los campamentos de 5 conjuntos, no lucen tan alentadoras. El número total de casos en esa región apenas asciende a 1.173 en este momento, pero sólo el viernes se reportaron 177 nuevos casos y eso ha encendido las alarmas de las autoridades de salud locales. Tomando en cuenta las tendencias actuales, es porobable que para el primero de febrero todo Japón esté en estado de emergencia y, como consecuencia, es muy posible que se prohíba la asistencia de fanáticos a los entrenamientos primaverales para proteger la salud de los jugadores. Si el problema se extiende, entonces los juegos de pretemporada, que comenzarán el 23 de febrero, se tendrán que realizar otra vez a puerta cerrada, y si la emergencia continúa más allá de esa fecha, entonces la campaña regular, que dará inicio el 26 de marzo, también arrancaría sin público en las gradas. Gracias al éxito de los protocolos de salud establecidos en 2020, lo más probable es que todas las actividades del calendario se realicen a tiempo este año, ya que todos los equipos saben qué hacer para proteger la salud de sus empleados y tienen experiencia haciéndolo. Lo que sí no estaba en el horizonte era la necesidad de tener que jugar otra vez sin público, que sigue siendo la principal fuente de ingresos de los clubes y cuya drástica reducción el año pasado les generó enormes pérdidas financieras. Por supuesto, la temporada 2020 de la NPB comenzó sólo después de que fue cancelado el primer estado de emergencia que declaró el gobierno Japonés y de que las autoridades de salud del país dieran su visto bueno para que la liga resumiera sus actividades. Por lo tanto, si este segundo estado de emergencia se extiende más allá de lo deseado, es posible que el comienzo de la temporada regular deba retrasarse otra vez, tal como ocurrió el año pasado. El comisionado de la NPB, Atsushi Saito, anunció recientemente que la liga está considerando aumentar el número de juegos de la campaña regular de 2022 y 2023, como una manera de recuperar parte de las pérdidas sufridas en 2020. No obstante, una nueva reducción del calendario en 2021 debido al coronavirus podría complicar mucho esos planes o simplemente echarlos por tierra. Quizás lo mejor que podría hacer el circuito nipón para aumentar sus ingresos sin tener que obligar a sus jugadores a trabajar más de lo normal es mejorar la manera en que promociona y vende su producto en el mercado internacional. Salvo el esfuerzo que hizo Pacific League Marketing (la organización que promociona y vende los derechos de los 6 equipos de la Liga del Pacífico) el año pasado de vender sus juegos a un canal de cable de los Estados Unidos, el resto de la NPB se rehúsa tercamente a exportar su producto. Es casi imposible ver los partidos o comprar los productos de los 6 equipos de la Liga Central fuera de Japón y eso sin duda está limitando mucho las ganancias de ese circuito, que podrían ser mucho mayores si sus clubes hicieran el esfuerzo de promocionarse mejor a nivel mundial.Si las dos ligas deciden combinar sus esfuerzos para vender y promocionar de manera conjunta su producto en el mercado internacional, eso no sólo mejoraría mucho la imagen de la NPB como organización sino que también aumentaría sus ganancias monetarias. Hasta ahora, la Liga Central se ha negado a hacerlo, negativamente influenciada por la visión tradicionalista del nonagenario dueño de los Gigantes de Yomiuri Tsuneo Watanabe, quien continúa negándose a darle el visto bueno a la colaboración. Sin embargo, las grandes pérdidas financieras generadas por la pandemia y la necesidad de generar nuevos ingresos que antes no estaban disponibles puede que se conviertan en la excusa perfecta para dar ese paso final que hemos esperado por tanto tiempo. De momento, el calendario original se mantiene y los entrenamientos primaverales, los juegos de pretemporada y la campaña regular están pautados para comenzar el primero de febrero, el 23 de febrero y el 26 de marzo, respectivamente. Las cosas podrían cambiar en las próximas semanas, pero esperemos que a pesar de todas las dificultades esas fechas se mantengan y la acción de la liga se pueda desarrollar como se tiene planeada. Independientemente de lo que ocurra, lo que sí es un hecho es que la temporada 2021 de la NPB ya se ha visto afectada por el coronavirus y que además existe la posibilidad de que se vea interrumpida otra vez por la enfermedad, tal como ocurrió el año pasado. (終わり)・・・・また「El Bate Del Samurai」の和訳挑戦をやります。和訳はいつものように明日以降準備出来次第、ということで!今回はプロ野球選手のコロナ感染の話です。にほんブログ村
2021.01.13
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【巨人】桑田真澄氏は球団史上初、メジャー経験者の入閣「やりがいのあるお話を頂きました」(報知)巨人は12日、OBの桑田真澄氏(52)が投手チーフコーチ補佐に就任すると発表した。 桑田氏は原監督とツーショットでオンライン会見に臨み「やりがいのあるお話を頂きました」などと決意を述べた。 桑田氏は巨人で通算173勝。07年には米メジャーリーグに挑戦し、パイレーツで19登板、0勝1敗、防御率9・43の成績を残した。球団史上初のメジャー経験者の入閣となり、日米での豊富な経験の還元に大きな期待がかかる。 背番号は73。「僕の恩師である藤田(元司)監督が着けていた番号。恥じないように」と話した。(終わり) 【巨人】桑田真澄コーチ、原監督とグータッチ披露(報知)巨人は12日、OBの桑田真澄氏(52)が投手チーフコーチ補佐に就任すると発表した。 桑田氏は原監督とツーショットでオンライン会見に臨んだ。 原監督が「非常に気になるOBがいる」と球団に話をしたといい、原監督は「オーナーも全面的に賛成であるという答えを頂き、私と同じ意見になりました」と期待。 桑田氏も「やりがいのあるお話をいただきました」と快諾した。 背番号は恩師の藤田元司監督が着けていた「73」に決定。会見後には原監督とグータッチを披露した。(終わり) 【巨人】桑田真澄コーチものまね芸人・桑田真似が新ネタ準備開始「レパートリー増やします」(報知)巨人は12日、OBの桑田真澄氏(52)が投手チーフコーチ補佐に就任すると発表した。背番号は恩師の藤田元司監督が着けていた「73」に決定。桑田氏は原監督とツーショットでオンライン会見に臨み、抱負を述べた。 これに敏感に反応したのが、桑田真澄氏のものまね芸人として活動する桑田真似(くわたますに)。桑田ます似の名前で活動していたが、現在は全て漢字の桑田真似としている。 桑田真似は自身のツイッターで「これからはコーチものまねのレパートリーを増やします」と“新ネタ”の準備を始めたと報告。 自身のユーチューブチャンネルでは「桑田真澄さんがジャイアンツコーチ就任記者会見で言いそうなこと想像ものまねby桑田真似」のタイトルで“疑似会見”の動画をアップしている。(終わり)最後の記事は「三段越智」・・・名前、漢字になってたとは知らなかった 「坂友」とかに変わってたりしていや、びっくりした‼️!まず、ぼのが監督のうちは桑田氏の入閣はないと、誰もが思ってただろうから・・・あの桑田氏が退団した時の経緯を考えたらね。別の意味で、ミヤちゃんがコーチになった時よりびっくりしたかもぼのが呼んだ、ということであれば、この人の懐の深さに感心するばかりだ。そういえば、プロレス好きのぼの。こういう人間関係の流れとかサプライズなんかは、いかにもプロレス的だ。「もう二度と、同じリングに立つことはないと思っていた」・・・・がっ!!・・・というのが、よく劇的に繰り広げられる。ほんとに、原監督らしいといえるかもしれない。さて、まずこの「第一報」を聞いた時、桑田コーチのポジションは発表されていなかった。1軍には、今季からすぎっちを上げたばかり。元々ミヤちゃんもいる。ここに入れるには多すぎないか?(苦笑)。あ!もしかしたら、・・・・これを見越して、2軍の投手コーチはぐっさん一人なのだろうか!!??ぐ「・・・・((((カタカタカタ・・・))))))))」あ、でも、ぐっさんは育成選手だったルーキーイヤーに1年だけではあるが桑田投手と一緒にやっているはず。確か2008年のインタビューで、おっちーがすごく感激していた。「桑田さんに、『ピッチャーは0点に抑えればそれで良いんだよ』って言われて気持ちが楽になった」って。ぐっさんはどうだったんだろう?通算173勝の大投手と、球団初の育成選手。この二人が15年の時を経て、一緒に2軍の投手コーチをやることになったら・・・・・・・ダメだ、「嫁と姑」というイメージしか湧いてこない大体、近年桑田氏が解説の時、「真澄おばちゃまの姑解説」って言ってたのは私であるぐ「・・・・((((カタカタカタカタ・・・・)))))」・・・頑張れ、君だって通算324ホールドポイントの大投手になったんだから、「どんと来い!」だとかアホなことを考えてたら、程なく桑田コーチは「1軍投手チーフコーチ補佐」と発表され、私の「嫁姑問題」は杞憂に終わった。・・・まあ、依頼心の強かったぐっさんのこと、もしかしたら一緒だった方が良かったのかもしれないが、いや、それも気心がしれてる人が相手であればこそ、だろう。一人で大変だけど、頑張って👍桑田コーチの起用は、ある意味「劇薬の投入」でもあると思う。まだぐっさんならああいう人だ(どういう??^^:)けど、すぎっちとの関係性ってどうなんだろう?若手投手に「信者」も多いすぎっち、そこに桑田コーチが入り・・・・今の若い選手にとって、桑田コーチはほぼ現役時代をリアルタイムで見ていない伝説の人、なのかもしれないし。結構こっちの関係性の方が難しいかもしれないぞ。・・・・単純に、「右と左」で分けたら道大ぼのにとって、昔のしがらみに拘っているより、この劇薬を投入してでも投手力を強化して、ダイエーを打倒しようということの方が大事なんだろうな。桑田氏には初めてのプロのコーチ就任。お手並み拝見である。にほんブログ村
2021.01.12
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Sports Hochi apoya decisión de Tomoyuki Sugano(beisboljapones.com 1.9) El diario Sports Hochi publicó este sábado un artículo en el que explica el razonamiento del lanzador japonés Tomoyuki Sugano para no irse a las Grandes Ligas este año y respalda su decisión. El derecho de 31 años apeló al Sistema de Traspasos para tratar de dar el salto a las mayores esta temporada, pero el plazo de 30 días que estipula el reglamento para asegurar un contrato a ese nivel se venció este jueves sin que éste pudiera lograrlo. “Antes de viajar a los Estados Unidos, ya había decidido no ir a la MLB este año si el contrato que me ofrecían lucía improvisado o hecho a medias”, explicó el lanzador, quien luego agregó que si aceptara una mala oferta estaría sentando un mal precedente para sus compatriotas en el futuro. Luego de llegar a los Estados Unidos, el pelotero también se dio cuenta de otros problemas que obviamente están afectando el desarrollo normal de todas las actividades de la Gran Carpa, como el coronavirus y las limitaciones de movimiento que impone dentro del país. Así mismo, quedaron en evidencia las limitaciones financieras de muchos equipos y, como consecuencia, lo poco movido que está el mercado, razón por la cual llegó a la conclusión de que este no es el mejor momento para hacer la transición. “No existe una regla que indique que uno debe irse a las Grandes Ligas sólo porque uno sueña con hacerlo. Yo no estoy preparado para irme en cualquier tipo de condiciones. Cuando tome mi decisión, quiero hacerlo sin remordimientos”, concluyó el jugador.(終わり)スポーツ報知、菅野智之の決断を支持(beisboljapones.com 1.9) スポーツ報知は今週土曜日の記事で、日本の投手・菅野智之が今年メジャーリーグに行かないこととした思考を説明し、その決断を援護すると報じた。 31歳の右腕は、ポスティングシステムに訴えて今季メジャーリーグに飛ぶことを試みたが、しかしそのレベルの契約を保証するルールを規定する30日の期間がこの木曜日に遂行できずに満了した。 「アメリカに行く前既に、もし急拵えの失敗や並以下の契約が提供された時は今年はMLBに行かないと決めていた」と、菅野投手は、もしまずいオファーを受け入れたら今後同じ日本人にとって悪い先例を確立すると後に付け加えながら説明した。 アメリカに到着後、彼は新型コロナウイルスが明らかにメジャーリーグの全ての活動の通常の展開に悪影響を及ぼし、また国を跨いでの移動の制限があるという、別の問題について思い知らされた。 同様に、多くの球団に財政上の制限が明確に残っていて、その結果、市場に動きは少なく、それが今が移籍する良いタイミングではないという結論に達した理由となった。 「ただそれが夢だからというだけで、メジャーリーグに行かなければならないと指図するルールは存在しない。私はどのような条件でも行く覚悟もしていない。自分の決断をする時は、後悔なくそれをしたい」と彼は完結した。(翻訳終わり)報知の元記事を読んで、かなりカンニング?しました「どうしても行きたかったわけじゃないんだな」とか、「ポスティングした以上行けよ」とか「どうせ通用しないんだから」とか、ネットで叩く向きはありますが、巨人ファンは概ね普通に残ってくれたことを喜んでいるのでは?さて、3連休も終わってしまった。ジムに行ったぐらいで、あとはスペイン語の勉強を少しして、ゴロゴロして過ごした(笑)。もしかしたら、来週あたりからまた出勤抑制がかかる、かーーーもしれない、らしい。そうそう、宮崎のジムでクラスターが出たそうなんだけど、・・・どこのジムでも、更衣室や風呂の脱衣所でおしゃべりしてるオバタリアン(死語)が槍玉に上がっている模様。なんで、せっかく運動する場所を提供してもらってそういう行動をするのか、クラスターが出たら閉めなきゃいけなくなるというのに。頼むから、「私語禁止」と「マスクはしっかり鼻と口を覆え」をジム側でも徹底して欲しいんだが。雪、もうやめてほしい・・・にほんブログ村
2021.01.11
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二箱無料しじみ1月4日の日記で紹介し、とりあえず一箱飲んでみた。先週は、仕事始めから病院行きで2時間休んだ以外は平日休みもなく、雪で通勤も大変で、しかも駅前留学もwifiの故障でカラオケルームまで遠征した。いつもの週以上に疲れが出そうだが、確かに眠くてしょっちゅう寝越智してたんだけど、身体がすごく楽だというか、軽く感じるというか。もしかしたら、すごくこのしじみが効いてるんじゃないか?ということで、二箱目に突入試しに、1ヶ月分購入してみることにした。1ヶ月分だと3980円+消費税、みたい。3ヶ月の定期購入にすると、9500円とかになる模様。ちょっとそこまで買って万一持て余すようになっても嫌なので、とりあえず1ヶ月、ということで。もしかしたら、飲み続けたら身体が慣れてしまって効かなくなるかもしれないし(他社のブルーベリーを飲んでみた人がそんなことを言ってた気がする^^:)。もしずっと効くようなら、この金額でこれだけ楽になるならほんとにいいんじゃないかと思う。ところで、いつから楽天ブログでアフィリエイトができなくなったんだ?なんか、変なRoomとかいうのを開設しなきゃ、ただの「箱」しかブログ面に出てこない。まあ、特に儲かったこともないので良いんだけど。過去にやったアフィリエイトももう反映されてないのかな?(確かめる気もなし大体、なんで楽天アフィリエイトをブログではアメブロでしか受け付けないんだか)しじみについてはまたご報告します。にほんブログ村
2021.01.10
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週末になり、週べはまだ店頭にあるだろうかと書店に行ってみたら、1冊だけあった。中身をみたら、ドアラが表紙の今季の「初夢大展望」という特集があり、週べの記者が座談会をしていた(これは「週べオンライン」で先日読んだ)のだが、その最後に「何が起こる?何が起こってほしい?2021年勝手に大予想」として「夢の大記録」として千賀の「マー君超え25連勝」だの、そこに私が惹かれるような話は何もなし。そして、「あったら怖い?」として「パ恐怖症の巨人が交流戦で全敗?」・・ふざけんな こういうことばかり書いてるから「近年の週べはレベルがガタ落ち」だと●激○さんに指摘されるんだ(って、私も気に食わない、納得のいかない、間違いが書かれてる記事見てはよく言ってる、って「間違い」を私の如き素人に指摘されてる時点でアウトだろう^^:)大体、ここまでの流れで巨人に(特定球団に対する恐怖症はあるかもしれないが)「パ恐怖症」は、ない。 普段のシーズンは、「交流戦の優勝はするに越したことはないが、敢えて狙いに行くよりペナントレースで優勝する方が絶対に大事!」と思っているんだけど、今季はいろいろ頭にくるので巨人には交流戦で優勝してほしい、と本気で思っている。そんなもん、普通に狙えるポジションにいるし、無理でもなんでもない。逆に、優勝かそれに近い順位で交流戦を乗り切らないと、リーグ優勝は危ない。セには交流戦が苦手なチームが多いので、ここは巨人が他に差をつけやすいところ。専門誌の記者にこんなことを書かれる筋合いはない。もう、買うのやめて帰ろうとしたのだが・・・・久保様の「惜別球人」のカラーページがあった。あ!これは、内海さんとぐっさんのメッセージ動画が載ってるかも!!実は、載ってなかったんだけど、これ、久保様の巨人時代のお立ち台の写真。・・・・これ、得意満面(笑)のぐっさんが主役な写真じゃないか それに、珍しくおっちーもいるではないか。この写真のおかげで、今この本はうちにある(笑笑)実は他にも、ロペスの日米1000各安打を讃えるセレモニーの写真も載ってるし、あのバカ記事のせいで短気起こして買うのやめなくて良かったわ今、じっくり読んでいるところである。にほんブログ村
2021.01.09
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【巨人】菅野智之、残留で単年契約希望へ…メジャー「今ではないと判断」(報知)ポスティングシステムでメジャー移籍を目指していた巨人の菅野智之投手(31)が、今季も残留することが8日、決まった。昨年12月8日にポスティング申請。メジャー球団との交渉期限は米東部時間7日午後5時(日本時間8日午前7時)で、複数球団と交渉を重ねたが合意には達しなかった。菅野は、巨人が用意していた4年総額30億円超えでオプトアウト(契約見直し)条項込みの契約ではなく、単年契約を希望し今季の日本一へ全集中する。(後略・終わり) beisboljapones.com(1.8)ATENCIÓN! 🇯🇵Tomoyuki Sugano continuará jugando en Japón en 2021. Se terminó el período de 30 días que permite el Sistema de Traspasos sin que pudiera asegurar un contrato con un club de la MLB. Podrá intentarlo otra vez, si lo desea, en noviembre de este año.(終わり)注目!🇯🇵 菅野智之は2021年も日本でのプレーを続けることとなった。ポスティングシステムで許可された30日の期間を、MLBの球団との契約を保証することなく終了した。もし彼が希望するなら、今年の11月にはもう一度企画できる。(翻訳終わり)ということで、すでに報じられている通り、菅野が今季も巨人でプレーすることになった。🎉🎊本人の気持ちを考えるとあまり大きな声では言えず、いつも文末にちっちゃい字で書いてきたに留まったが(←そうか??^^:)、私はメジャーが嫌いなので、この結果には大喜びである。エース級の投手で、メジャーに行かない(行きたくない)と表明する人がいれば、たとえ嫌いだった人でもその人を見る目が大幅に良い方に変わるくらいなので(もう、ぐっさんなど元々好きな人がそう言ったので好感度数段age笑)。菅野のメジャー移籍が決まった場合のショックを最小限にするため、もういなくなるもんだと思うようにしていただけに、ほんとに嬉しい。締め切りの、日本時間の8日になるのを、「あと●日、あと◯日・・」と数えて待っていた。希望の光は、皮肉なことにコロナ禍だったが、なんだろう、あまりあっちの評価が高くないとかだったんだろうかね。有原なんかの方が若いしね。2020年シーズンと同じ程度の年俸だったら、巨人にいた方が絶対いいもの。それも、あっちにいたら試合があるのかどうかも極めて怪しい状況だし。上原さんが何か仰ってるようですが(笑)、私はメジャー嫌いだからもう「禁止」でもいいと思ってるくらいだ(爆笑)。あ、でも他球団の嫌な選手(人として、ではなくプレイヤーとして)には是非どんどんメジャーに行ってほしいかな。多分、菅野のメジャー行きを推す声にはそういう人たちの割合がかなり高かったのだと勝手に推測。●んがさんなんか、ポスティングで行かせてあげたらよいではないですか!同じ立場でもぐっさんとは真逆の考えみたいだから。まあ人それぞれって言えばそれまでだけどさ、私的な好感度も真逆ちょっと心配なのは、いつも年越しで自主トレしていた菅野が、練習できていないのではないかということ。わりと、メジャー移籍が不調に終わった選手に、その自主トレの不足によるものと考えられる開幕後の不調が見られがちなので、そこが気になるところ。ただ、昨季はハード日程でオフもほとんどない状態なので、それが良い方に出てくれることを期待したいが・・・。これで、今季の投手陣の目処が立った。あとは、東京五輪も含めた、コロナ問題だなと・・・。あ、菅野さんよ、コロナにはくれぐれも沖をつけて・・・。さて、「もう一つの朗報」が何かというと、他人にはどうでもいい個人的なことなんだけど、私の「子宮体癌の疑い」が晴れたこと。8日の9時に、検査の結果を聞くために病院を予約、雪の中行ったところ、9時前に、受付のおねいちゃんを通り越して奥の診察室から先生が私を呼んでいる声が・・・。慌てて行ってみると、「異常なし」ということで説明を受け、私の疑問点にも答えてもらって、「もし今後また出血等あったら遠慮なく受診してください」ということで、本来の診療開始の時刻前に診察終了(所要時間約1分) ほぼ予約のうちに入ってなかったかも余談ですが、検査を受けた12月中旬にも書いたが、子宮体癌の検査というのは子宮口をこじ開けて奥から組織を取るので非常に痛い(医師はよく「ちょっと痛い」と表現するが、そういう時は大概かなり痛い^^:)と言われているが、この先生による検査の痛さは思ったほどではなかったので、きっとかなり上手いのだと思われる。医師によっては、エコー検査すらかなり痛かったりもするので・・・・ただ、この先生はもういつ引退されてもおかしくなさそうな年齢なんだよな・・・^^:まあ、こんな検査自体受けることがないことがベストであるがにほんブログ村
2021.01.08
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今日、1都3県で2度目のestado de emergencia、つまり緊急事態宣言でも4~5月の時よりはかなり緩い印象。まあ、当時よりはかなりコロナについて分かったので、よりリスクの高いところを締めれば効果はあると思われるが、感染者の桁が違うし、人々の緊張感も緩いし、何より政府のやってることがドタバタである。東京で2500人近く感染者。医療崩壊もしてるようだし、心配である。私は酒飲むところには行かないので様子はわからないけど、このご時世でも年末に結構忘年会で盛り上がってたと聞く。2週間後にこの状況なのはまあ、必然では。家から出たら、必要以外の会話をしなきゃいいのにと思うんだけど・・・・なんで、ああやって知り合い見つけると顔つき合わせてべちゃくちゃ喋ってるんだろう。マスクもしてないなんてもう問題外。飲食店も、時短より「私語禁止」「食ったらさっさと帰れ」を徹底したらすごく効果があるだろうに。球界でも石川とか岩田(この人は持病が持病だけにかなり心配)とか村上とかフランスアとか、続々と感染・・・清●の件は論外ただ、コロナもコロナだが、今はこの大寒波の襲来の方が私は心配である。うちの田舎はものすごい吹雪で一部停電もしてるらしい。自分からは電話をよこさない母から電話が来て不安がよぎったが、電気が消えそうで怪しい状況で、反射式のストーブをつけてる、と。で、同じ市内に住むいとこ(母から見て姪)の家はもう停電してるらしい。そういえば、20年ほど前に年末に停電したことがあったが、うちの実家はすぐ復旧したけどいとこ宅は一晩停電してたっけ・・・もう、10時近く、母にしては遅いので、電気も消えてるなら「もう寝たら?」と言ったら笑って「今テレビ見てる」・・・「いいから寝れ」・・・テレビつくんかいとまあ、ここまではまだいいんだが、息子の所在と仕事の状況が一番心配。夕方、LINEの返事をくれて「電力需給が厳しいので、停電に備えておくように」ということである。。。って、何すればいいんだ?携帯の充電して、電気消えないうちに風呂入って、10年ぶり(震災以来)に反射式のストーブ出してさっさと寝れ、ってことかな。まあ、息子のことが一番心配である。どうか、少しでも楽で安全でありますように・・・仙台も結構積もった。・・・実はこんな時に、明日の9時から病院を予約してある・・・あの病院、微妙に駅から歩くんだよね・・・いや、それより、検査結果が心配・・・結局、心配だらけ。あ、今日プロバイダーの人が来て、wifiが直ったのだけが朗報か。ということで、寝ます。にほんブログ村
2021.01.07
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巨人井上が西武内海に弟子入り 山口コーチ通じ実現(日刊)巨人井上温大投手が、西武内海に弟子入りする。キレのある直球、スライダーが武器の左腕で、昨季はイースタン・リーグに9試合登板し、1勝1敗、防御率4・80。2年目の飛躍に向け、今季から2軍投手コーチを務める山口コーチを通じ、1月の自主トレに参加することが決まった。内海は「今村組に負けないように、バンバン鍛えていきたいです」と笑顔で宣言した。(終わり) 元巨人宮国、現役続行目指し西武内海の自主トレ同行(日刊)巨人から戦力外通告を受けた宮国椋丞投手(28)が、現役続行を目指し、西武内海の自主トレに同行する。昨年12月7日に行われた合同トライアウトに参加。NPBからのオファーはなかったが、トレーニングを継続し、年末年始も故郷の沖縄で自主トレを続けた。兄を相手にブルペン投球し「状態は上がっています。しっかりと体だけはつくって、待ちたいと思います」と話した。(終わり)・・・内海さん、また何人預かって世話してるんだろう?? 場所はどこでやるのかな?都内でやるのがいいのか、でもこの時期遠くへ行くのもなんだか憚られそう・・・。ほんとに難しいご時世になってしまった。多分、ぐっさんは立場上関わっちゃいけないんでしょうね。そして、多分感染予防から、自主トレの様子も見られないんだろうな・・・あ、週刊ジャイアンツとかでやってくれないかな(「主」がジャイアンツじゃなくなってるのに(^^:)。井上って、ママがたぐちゃんのファンだから息子が90番もらった時すごく喜んだのに、パーラが来た時の背番号変更で変わってしまった、って経緯があったと思ったが、たぐちゃんとやったらママは嬉しかったかね(^^:)。確か井上はすぎっち信者だった気もするが、どういった経緯でぐっさん経由で内海組、ということになったのか、その詳細が気になる。今季は一軍デビュー、そして戦力になってくれれば嬉しい😃で、ぐっさんのペット、宮國・・・・やはり内海組で自主トレした久保様みたいに、どこかのテストが決まっている、とかでもなさそう。より状況は厳しいんだと思うが、また「狼煙」をどこかの球場で轟かせてくれないだろうか。私的には独立リーグか沖縄と気候の近い台湾(って、日本人が今行けるのか??)などで、無双してローテの崩壊したチームから声がかかるのを待つ(歳内コース)のが手っ取り早そうだと思うが・・・独立リーグだと、防御率0点台でトントン、だと思うのでハードルは高いが、それしかないかと。さて、寒波が来ると機能しなくなるうちのwifi、明日プロバイダーの人が修理に来るらしい。で、今日の「駅前留学」はwifiなくて間に合わないので、仕方ないからこれで二度目の「カラオケボックスでテレワーク」のプランを使ってレッスンを受けた。・・・でも、なんかうちでやるより落ち着いてできて結構好きだ早速先生が気づいて、「Burning, esta su nueva casa?(バーニングさん、あなたの新しい家ですか?」「Estoy en la habitacion de karaoke cerca de mi casa porque el wifi de mi casa no funciona porque causa de nieve(私は近所のカラオケルームにいます。なぜなら多分雪のせいでうちのwifiが機能しなくなったからです)」・・・いやー、レッスンの予約入れたのが大雪だった昨日でなくてよかったわこの日のレッスンは、他の生徒さんと「部屋を片付けろ」という親とそれをやりたくない散らかしてる子供、の設定で行った。「今すぐ掃除しなさい!」「あとでやりたい・・」「ダメ!今すぐ!!」「いや、私は忙しい」「そんなわけないでしょ、遊んでばっかりなくせに!」「いやいや、私はテレビゲームをしなければならない」・・・明日、修理が来るのでパソコン部屋の片付け必至^^: ・・・なんか、繋がってるわにほんブログ村
2021.01.06
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これが2020年シーズンの中南米出身選手のパフォーマンス(beisboljapones.com 12.28) いつも通りの慣習と伝統により、終わったばかりの今シーズン、NPBでそのプレーを見せられた中南米出身選手全員、各人についての詳細の要約を行って皆さんに紹介すべく、私たちの今年最後のコラムを書き残す。 全部で38人の、少なくとも日本球界の1軍の試合に1イニング以上出場した監督を含めたカリビアンたち。その中の3人は個人タイトルを獲得し、間違いなくその名声を確かなものにし、リーグの主役を演じた。 彼らの全てのプレーの要約を紹介するにあたり、それらをより際立たせ、それに寄与するようにより謙虚に仕上げた。同様に、各人の契約の状況と来季日本に戻ってくるか否かの可能性についても言及した。 (1~7 割愛)8. ルビー・デラロサ ドミニカ出身の右腕(読売ジャイアンツ)は、チームのクローザーのポジションで良い働きをし、17セーブをあげてセ・リーグのその部門で六番目の成績であった。防御率は2.56で、マウンド上でその名声を確かなものにしたが、しかし故障が悪影響を及ぼし、そのため35試合の登板にとどまった。球団はすでにあと1年の契約更新を決め、それにより2021年も同じユニフォームで日本に戻ってくることとなった。(9・10 割愛)11. エンジェル・サンチェス ドミニカ出身の右腕(読売ジャイアンツ)は、今季中南米出身選手で最も優れた先発投手で、8勝4敗、59奪三振、防御率3.08、15試合に登板した。2019年韓国プロ野球でセンセーショナルな成績を記録した後で、その期待値を完全に満たしたわけではなかったが、しかし失望させたわけでもなかった。彼の成績が良かっただけでなく、日本シリーズでは所属球団で最も良かった先発投手だった。2021年はその2年契約の2年目のシーズンとなる。(12 割愛)13. ホセ・セレスティーノ・ロペス ベネズエラ出身の一塁手(DeNAベイスターズ)は、ある意味故障のせい、ある意味単純に、前年と比較して成績を下げ、いつもあげているようなレベルの働きができなかった。しかしながら、シーズンを優れた体調で終え、81試合で12HR、42打点をあげた。さらにもっと重要なのは、200二塁打とNPB通算1000安打を達成、さらに外国人として初めてメジャーリーグと日本双方で1000安打を積み重ねた選手となった。同様に、日本で実働8年を満たし、2021年以降はもうチームの外国人枠を占めることはなくなった。不運なことに、DeNAは彼を自由契約としたため、日本での今後は現時点で不確かなものとなっている。(14~16 割愛)17. クリストファー・メルセデス ドミニカ出身の左腕(読売ジャイアンツ)は、故障により彼のパフォーマンスは中断しているが、しかし11試合登板にもかかわらず、現在までの彼の能力から4勝4敗、45奪三振、防御率3.10から成る数字を記録した。球団が2021年の彼の契約を更新したのは彼の将来を考慮してのことだった。(18~23 割愛)24. ヘラルド・パーラ ベネズエラ出身の外野手(読売ジャイアンツ)は、今季開幕するとすぐに3試合で2HR、6打点を叩き出し、NPBでとても有望なデビューを飾った。しかしながら、故障を繰り返すようになった後、彼のパフォーマンスは落ち、8月以降ほとんどプレー出来ず、その数字とチームへの寄与は急激に落ち込んだ。彼の最終打率は.267で悪くない成績なのだが、しかし47試合で4HR、13打点は良くはなく、球団が年末に契約を解除した根拠となった。今後日本へ戻ってくることは非常に難しいと思われる。(25~33 割愛)34. イスラエル・モタ ドミニカ出身の外野手(読売ジャイアンツ)は、わずかに9試合出場できただけにとどまり、チームの外国人枠のロースターに入るには物足りない。しかし、そのチャンスを活かしてホームランを打ち、4打点を記録した。 悲しむべきことに、彼の努力はフロントに引き留めさせるには至らず、年末に自由契約となった。彼は若く、大いなる才能があるため、今後NPBの他球団の門が開かれるかもしれないが、今のところそれは起こっていない。(35 割愛)36. エスタミー・ウレーニャ ドミニカ出身の内野手(読売ジャイアンツ)は、今季わずかに11試合出場でホームランも打点もあげられなかった。しかしながら、彼の若さゆえ、球団は来季も雇用を維持すること決め、2021年も日本球界で見られることとなった。37. ナティーノ・ディプラン ドミニカ出身の投手(読売ジャイアンツ)は、今季わずかに2試合で登板したのを見ただけだが、その二度のチャンスはともに彼のプレーは改善の余地があり、防御率は19.29に終わった。しかしながら、球団は彼の将来に賭けることを考慮して、2021年シーズンの契約が更新された。・・・・・とあったのだが、記事に「ディプランは自由契約になったと思っていたのですが、その後に契約を更新されましたか?」と質問のコメントをしたところ、すぐに、「質問ありがとうございます。大変失礼しました!ディプランは自由契約でした。すぐに訂正しました。契約を更新されたウレーニャと混同していました。知らせてくれてありがとうございました。」との回答があり、記事が訂正されていた。37. Nattino Diplan. El lanzador dominicano de los Gigantes de Yomiuri apenas vio acción en 2 partidos este año y en ambas ocasiones su actuación dejó mucho que desear, a juzgar por la efectividad de 19.29 que terminó registrando. Como consecuencia, el club decidió dejarlo en libertad a finales de año.37. ナティーノ・ディプラン ドミニカ出身の投手(読売ジャイアンツ)は、今季わずかに2試合で登板したのを見ただけだが、その二度のチャンスはともに彼のプレーは改善の余地があり、防御率は19.29に終わった。このような結果により、球団は年末に自由契約を決めた。(以上、翻訳終わり)いやー、記事の内容より、見つけた間違いを指摘したらちゃんと通じて答えてくれたのが私は嬉しかった。そしてディプラン、どこかで頑張って!・・・やっぱり、「38人」って最初に書いてるのに37人しかおらんのよ(笑)。やっぱり、ビエイラが本当は入ってたんじゃないかと思ったり。いちいち12球団検証する元気は私には、ないしかし、また緊急事態宣言が出ることになり、ひょっとしたら(もう来ているオリックスのモヤ以外^^:)今シーズンは外人が来れないんじゃないかと危惧。・・・ロペスの去就とともに、非常に気になるところ。もしそうなったら、巨人にとっては打線だけ見るとあまり影響はなく、逆に外人抜きだとものすごい貧弱になる球団も多いことから、相対的に有利になるかもだが、投手・・・・うわぁ・・・(割愛)にほんブログ村
2021.01.05
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野球ファンにはお馴染みの「二箱無料しじみ」なんか、夫が取り寄せたら元旦にポストに入っていた。おかげで、押し出されたわずかな年賀状(喪中だったため)がポストの下に落ちて雪まみれになっていたのだが早速飲んでみた。・・・思ったより粒が小さい。って、こういうのって、一日のうちいつ飲んだらいいのだろう?ひとまず、夕食前に飲んでみたが・・・。何日か飲んでみて、感想をまた後日載せることとしたい。にほんブログ村
2021.01.04
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Así fue la actuación latina en la temporada 2020(beisboljapones.com 12.28) Como ya es costumbre y tradición, reservamos nuestra última columna del año para presentarles un resumen detallado de lo que hicieron todos y cada uno de los latinos que vieron acción en la NPB en la campaña que acaba de pasar. Un total de 38 caribeños, incluyendo un manager, participó en al menos una entrada de un partido de la máxima categoría del circuito nipón y 3 de ellos se alzaron con títulos individuales, lo que sin duda confirma su calidad y protagonismo en la liga. A continuación les presentamos un resumen de lo que hicieron todos, comenzando por los más destacados y terminando con aquellos cuyos aportes fueron más modestos. Así mismo, mencionaremos las situaciones contractuales de cada uno y las posibilidades que tienen de regresar o no a Japón el año que viene.(1~7 omiten)8. Rubby de la Rosa. El derecho dominicano de los Gigantes de Yomiuri volvió a rendir bien en el puesto de cerrador del conjunto y hasta terminó sexto en ese departamento en la Liga Central con 17 salvados. Su efectividad de 2.56 también confirma su calidad sobre el montículo, pero las lesiones lo volvieron a afectar y por ello su actuación se vio reducida a sólo 35 partidos. El club ya decidió renovarlo por un año más, por lo que lo veremos regresar a Japón en 2021 con ese mismo uniforme.(9・10 omiten)11. Ángel Sánchez. El derecho dominicano de los Gigantes de Yomiuri fue el mejor abridor latino de la campaña al dejar una marca de 8-4, con 59 ponches y una efectividad de 3.08 en 15 aperturas. No cumplió del todo con las expectativas que se tenían de él después de registrar números sensacionales en la liga surcoreana en 2019, pero tampoco defraudó. Sus números no sólo fueron buenos, sino que además fue el mejor abridor de su equipo en la Serie de Japón. En 2021 estará cumpliendo el segundo de un contrato de 2 años con el club.(12 omite) 13. José Celestino López. El inicialista venezolano de las Estrellas de DeNA bajó su rendimiento en comparación a años anteriores, en parte por culpa de una lesión y en parte simplemente porque no pudo rendir al nivel que nos tiene acostumbrados. Sin embargo, cerró la temporada en excelente forma física y terminó sumando 12 cuadrangulares y 42 empujadas en 81 partidos. Más importante aún, llegó a los 200 dobles y los 1.000 hits de por vida en la NPB y además se convirtió en el primer extranjero en acumular al menos 1.000 imparables tanto en las Grandes Ligas como en Japón. Así mismo, cumplió su octavo año de servicio en el circuito, por lo que a partir de 2021 ya no ocupará una plaza de extranjero en el roster de su equipo. Desafortunadamente, DeNA decidió dejarlo en libertad, por lo que su futuro en la liga es incierto en este momento.(14~16 omiten) 17. Christopher Mercedes. El zurdo dominicano de los Gigantes de Yomiuri vio su actuación interrumpida por las lesiones, pero a pesar de todo pudo realizar 11 aperturas y registrar números consistentes con su rendimiento hasta ahora: 4-4, 45 ponches y una efectividad de 3.10. El club sigue contando con él para el futuro, razón por la cual renovó su contrato para 2021.(18~23 omiten)24. Gerardo Parra. El jardinero venezolano de los Gigantes de Yomiuri tuvo un debut muy prometedor en la NPB, luego de conectar 2 jonrones y remolcar 6 carreras en los 3 primeros juegos de la temporada. Sin embargo, una posterior caída en su rendimiento, sumada a una lesión que casi no lo dejó jugar después de agosto, redujo drásticamente sus números y su aporte al éxito del equipo. Su promedio final de .267 fue bueno, pero no sus 4 vuelacercas y 13 empujadas en 47 partidos, razón por la cual el club decidió dejarlo en libertad a finales de año. Parece muy difícil que pueda regresar a Japón en el futuro.(25~33 omiten)34. Israel Mota. El jardinero dominicano de los Gigantes de Yomiuri apenas pudo ver acción en 9 partidos debido a la falta de cupos para extranjeros en el roster activo del club, pero aprovechó esa oportunidad para conectar un cuadrangular y remolcar a 4 compañeros. Lamentablemente, su esfuerzo no logró convencer a la gerencia de retenerlo, razón por la cual fue dejado en libertad a finales de año. Su juventud, sumada a su gran talento, podría abrirle las puertas de otro club de la NPB en el futuro, pero hasta el momento nada ha ocurrido.(35 omite)36. Estamy Ureña. El infielder dominicano de los Gigantes de Yomiuri apenas pudo ver acción en 11 partidos este año y no logró sumar ni jonrones ni empujadas. Sin embargo, debido a su juventud el equipo decidió mantenerlo en su nómina para el año que viene, por lo que lo veremos regresar a la liga en 2021.37. Nattino Diplan. El lanzador dominicano de los Gigantes de Yomiuri apenas vio acción en 2 partidos este año y en ambas ocasiones su actuación dejó mucho que desear, a juzgar por la efectividad de 19.29 que terminó registrando. No obstante, el club lo considera como una apuesta a futuro y por eso le renovó su contrato para la temporada 2021.(終わり)昨季の中南米出身選手のプレーを振り返った記事。とても長いので(笑)、巨人及び一部の元巨人の選手のみに限って訳して載せていきたいと思いますが、4日から仕事なので、訳は最近のパターンで「明日以降準備出来次第」、ということで(笑)。こうしてみると、2020年シーズンにNPBで(ファームを含めて)プレーした中南米出身選手は37人もいたということ。すごい数ですね。あ、ここで気がついたことが3つ。一つは、ブラジル人はここに入らないのか!ってこと。ビエイラがいない(時々、ここのコラム、テキトーだったりするのでもしかしたら忘れただけかもしれないが^^:)。まあ、ブラジルはポルトガル語圏だから、違うんでしょうな、ということで。もう一つは、楽天にはラティーノはいなかったんだっけ、ということ。ロメロもジャバリもあっちっぽい見た目と名前(って、「ジャバリ」じゃなくて「ブラッシュ」だと完全に英語^^:)なんだけど経歴見るとアメリカ人。・・・フェルナンドはブラジル系だから違うのか、完全に「日本人扱い」なのか^^:)最後に、・・・・あれ?ディプランって、戦力外でなかったっけ?調べてみてもそれしか出てこないが・・・・。にほんブログ村
2021.01.03
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2005年暮れの日記それが今日、こんな感じこんなに寒くて雪が多い正月は久しぶりだ。なかなか雪かきが必要になることが正月に当たることも滅多にない。仕事が始まれば、雪が多いと本当に大変そうで、少しでも彼が楽に仕事ができるよう、願わずにはいられない。・・・自分も、年取るわけである。にほんブログ村
2021.01.02
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¡Feliz año nuevo!🎍🎉🎊暮れから大寒波に見舞われ、元よりコロナ禍に見舞われたお正月となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。昨年末は、疲労困憊なのをいいことに、例年よりさらにだらだら過ごしていた気がしますが、考えてみれば、今回は喪中につき年賀状を書かなかったというのがかなり楽だった気がしますね まあ、昔よりろくに年末年始の休みもないのに大量のハガキ作らなきゃいけないのは多くの人にとって苦行でしょう。大体、ハガキ売ってる側が一番休みなくて書く暇ないんじゃないのかいさて、元旦ということで、昨年同様、2021年 G戦士今年の抱負を貼ります。大体、主力選手は「日本一」、若手は「一軍」や「初◯◯」が多いのですが、一人気になった選手が。「健康」(丸佳浩)・・・もしかしたら本当に病んでたのでは・・・さて、先程、「大岡越前」を珍しくリアルタイムで見たのですが、もちろん将軍様(平さん)が出ないのは知ってたんだけど、平さん、ブログで金なくて困窮してさらに自信も無くなった話を書いてるんだが・・・・・・あの、いいから当分日本で仕事したら? 日本だったら仕事普通にあるでしょうに・・・。もうこのコロナがなんとかならないと、外国に進出と言っても非常に難しくなってるんだから。てか、そうやって海外に出ていくと、たとえ成功しても見る機会が激減してしまうから、私的に正直にいうと、好きな俳優さんには日本でやってほしいと思っている。・・・・野球選手も同様。ということで、今年も勝手に書いていきますので、よろしくお願い致します。にほんブログ村
2021.01.01
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