2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1

ある人から試合前にメールで『選手はどんな時も6:6で試合をするけど、サポーターは違う。』と言われました。本当にその通りだと思いました。今日の試合なんて2000:70(応援席は)だったそうです。70人で2000人に負けず、最後まで一緒に戦ってくれました。子供達の『東レ、頑張れ~!!』という声援にホント涙でそうになりました・・・☆何度も一生懸命叫んでくれて、応援席を見るとたっくさんの人が必死に本氣になって応援してくれていました。そのほかにも、日本中からのたくさんの人の気持ちを感じて試合が出来た事を心から感謝しています《向井久子と素敵な仲間達より》 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪バレーボール女子、東レアローズVSパイオニアレッドウィングスの首位対決昨日は、テレビで放送していたので、ご覧になった方も多いですよね(o^-^o)結果は3-1で、東レアローズの勝利!d(*^ー゚)b一進一退のドキドキ、ハラハラ、ワクワクする試合でした「ココでイタダキっ!(≧∇≦)」「あ・・・(*゚o゚*)やられた・・・」 と、私などは早合点したり、諦める場面も、、、、、ええええええ・・・っ、まだ続くのぉ?(ノ*゚▽゚)ノと思うシーンの連続両チームの拾って拾って拾い捲る粘り強さ両チームの諦めない心に感動しました!そんな中、勝負を分けたのは、やっぱり東レの『笑顔』だったと思います。相手経験豊富なパイオニア。貫禄も『強気』のオーラもVリーグ一の、立派なチームです!4セット目、セットカウント2-1で東レがリードはしていましたが中盤まで抜きつ抜かれつの大接戦。そんな状況の緊張感の中、若い東レが『笑顔』でいられるって『笑顔』が出来るって・・・もう、本当に楽しそうにバレーをしている選手の顔にシビレたし、感動で涙が止まりませんでした(ρ_;)観ていた皆さんも、きっとそう思われたと思うのです。そして、そして、その笑顔(o^∇^o)の素が!『2000人に負けない、70人の応援団への感謝の心』だったわけですね大山加奈選手も試合後のヒーローインタビューで今日は、最後までずっと強気で攻めれました今日は、アウェイで、すごい少人数の応援団にも関わらずこのパイオニアさんの大応援団に負けないくらいの大きな声で応援をしてくれた応援団のみなさんのおかげで勝てたと思います。と話されていた通りテレビに映る2階の応援席の殆どがパイオニアの赤で塗りつぶされ端っこの1角に黄色のジャンバー東レの応援団うっそ。。。\(;゚∇゚)/アウェイは承知していましたが、こんなに違うものなんですね。 なのに、選手にその差を感じさせない東レの応援団。選手は6:6、でも応援席は、2000:70なるほどぉ・・・そんなこと考えたことも無かったですが、 本当にそうですね。ホームゲームだったら、たくさんの応援団が来てくれます。そんなときは、会場で目の前のたくさん応援をお守りに戦うことが出来ます。これも選手には心強く、やる気マンマンな環境ですが多勢の盛り上がりに圧倒されて萎縮するということはよくあります。アウェイゲームは、応援団が少ないだけに、サポーター自身にも相手は強敵なのですね(≧ヘ≦)でも、それに負けず、「自分たちが選手を盛り上げる!精一杯戦える環境を作る!絶対勝たせる!!」という気持ちでの本氣の応援が選手に伝わり、心強くに加えて、感謝も強く感じ、接戦も笑顔で最後まで強気で戦う力になっていたのですね。まさに、総力結集!!☆^(o≧▽゚)oそして、そんな 深い感謝 を感じ取り、 他喜力 に出来るアスリートたちだからこそ大きな感動を 笑顔 で伝えられるのですね。この笑顔が感動を呼び、豊かな心を作り、みんなを社会を元気にするのです!スポーツは文化!なのですv(≧∇≦)v*更に、最後に付加えれば。。。会場に行きたくても行けないサポーターも、行けない悔しさを胸にいつも以上の『思い』を持って応援していることその『氣』は充分感じていたこと、向井キャプテンは「極上の氣」と表現されていました。☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月30日

サッカーの小野伸二選手が浦和レッズに復帰することが決まり“超速”始動。という記事が出ていました。記事の中で、浦和移籍を決めた最大の要因は?という質問に「4年半もフェイエノールトでプレーして気持ちの切り替えがなければ ステップアップがないと思いました。 家内が自分の決めた道を進めと・・・。その言葉が背中を押してくれた」 と答えていらっしゃいました(o^-^o) ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪そうか、奥さんかぁ(*⌒∇⌒*)小野選手が帰国して『浦和に復帰』のニュースで、反応するのはココ?と友人に言われましたが自信を持って、 ハイ!ココです。ドリームファクトリーに小さな子供のいる友人を誘った時このイベントは、「子供達に夢を与える」子供のためのイベントなんだよと言っているのにも関わらず「私、奥さんたちの話が聞きたい!」とせがまれ、困ったことがありましたA^^;)友人曰く夫は、家族のために一生懸命働いてくれるし、家庭も大事にしてくれる。 私が専業主婦で子供達と家にいられるのは夫のおかげ、そんな夫の力になりたい。夫はスポーツ選手ではないけれど、どの分野でもトップクラスにいる人は、並大抵では無い努力をしてきているでしょう。 その分、ぶつかった壁も、超えた壁も高いはず。旦那さんがその壁にぶつかった時、奥さん達はどんな風に協力したのか、最高レベルの話が聞きたい! う~ん、愛だねぇ(*´∇`*)なるほどぉ。。。奥さんの話かぁスポーツは目標や結果が明確に現れ誰にでもわかりやすい分、評価も厳しいです。良くも悪くも、その状態、結果や外からの評価にご家族だって心が揺れるのは当然。 ご本人で無いだけにいろいろな思いを巡らせ心配もしたり、周囲への配慮もしたりと・・・。何か決断をする時、それが大きければ大きいほど誰しも「これでいいのか」と迷います。そんなとき、一番近くにいて、良いときも、ケガやスランプなどで調子の悪いときもそれを自分のこととして感じてくれる、最高最大の理解者である奥様が「大丈夫、自分の決めた道をすすんで」と後押しをしてくれたら、こんなに心強いことは無いですよねd(⌒O⌒)bアスリートの活躍の裏には、奥さんや家族の支えや思いがありそれに対するアスリートの感謝や他喜力が大きければ大きいほど、ものすごく大きな力を発揮できるのだなと感じます。ひとつの目標に家族で向かう姿は、理想の家族のあり方ですね家族は一心同体なんだということを、じ~んと感じた記事でした。奥様の話かぁ。。。よしっ!今度じっくり聞いてみることにしようヾ(@~▽~@)ノ ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月28日

みなさんは『サイケアップ』って知ってますか?スポーツのドキュメンタリーなどで ご覧になったことがあるのではないでしょうか?試合前のロッカールームなどで、大きな声を出したりガッツポーズしたりして、「やってやるぞ!!」と気合を入れるo(≧∇≦)oアレです。試合中、苦しい状況になった時、つい出てきてしまうのが「やばい・・・」「ダメかもしれない・・・」というマイナスイメージ。これは不利な場面になると過去に負けたときの対戦状況などマイナスな情報と照らし合わせて現状を『冷ややかに』分析してしまうという気持ちが、 悪い意味で理性的になってしまうために起こる感情です。マイナスをイメージすると、マイナスのホルモンが流れ筋肉は固くなり体は動かず、気持ちは焦り、空回り当然思ったとおりの「やばい」結果を引き起こします。不利な場面でそうならずに、ピンチの状況でも、「勝てる!」「出来る!」というプラスの感情を優先にさせることでためらいや、恐怖心を拭い去り、やるべきことが考えられて、苦境を乗り切るどころか、むしろ見せ場としてのチャンスにしてしまう。「やばい」→「ピンチはチャンス」「苦しい=楽しい」 に変換させる為に、 どんなマイナスの状況が起きても、プラスの感情を優先させるバイパスを作ること、 先にプラスのホルモンを異常分泌させておくことがスポーツシーンでは絶対に必要なのです。大一番の勝負であれば尚更です。 これがサイケアップです。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪1月20日は、私の誕生日でした以前の日記でもご報告させていただいたように熱っ~い方々に最高の誕生祝をしていただいた、 日本一楽しい居酒屋『てっぺん』さんのお話です。「スポーツは文化!」を語るのに、居酒屋さんですか?と、お思いのあなたまずは、聞いてください!すごいんですよ♪代表取締役の大嶋啓介さんは、てっぺんのコンセプトについて居酒屋は「夢を語る場」「人生を学ぶ場」「自分を語る場」ですから、うちのお客様には明日への「夢」「元気」を与え、それを持ち帰っていただきたい。 「この人に出会えて良かった。夢をありがとう」というような、少しでも社会貢献できる店づくりに挑戦しています。《商業施設新聞より》と話されてます。『日本を明るく元気にすること』が、てっぺんの使命 自分自身も『夢』を持ち、本氣でかなえようとしている従業員さんたち。元気な従業員さんたちの明るい笑顔と、気持ちのよい挨拶が迎えてくれる壁のあちこちに、直筆の感謝の言葉や、夢のある言葉を書いた色紙が貼ってある楽しい空気を充満させた店内は、『夢』を語らずにはいられない空間なのです。『てっぺん』さんの「日本一の挨拶」や「強いチーム作り」は、飲食、接客業界のみならずビジネス界全般でも大注目されていて、とかくトップのみが把握している企業の『使命感』や 『理念』を社内隅々までに浸透させる、「強いチーム作り」の秘訣として、「日本一の朝礼」の様子は、有名企業の社員教育にも取り入れられるほど。その、日本一の朝礼のDVDを事前に拝見 ? ? ?これ、朝礼ですか???うっそぉ~、サイケアップでしょ ・・・・普通、接客業の朝礼といえば、「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」などの接客用語や業務の確認が中心だと思うのですがこの『てっぺん』さんの朝礼は違います。内容をちょっとだけご紹介すると・・・朝礼は、目をつぶり自分がどんな人生にしたいのかをイメージすることから始まり従業員さんが夢やなりたい自分を、 お腹の底から大きな声で宣言。 テンポ良く、接客用語をみんなで連呼し、高いモチベーションを維持した状態でみんな、やる気マンマンな、ものすごくイイ顔で仕事に入ります。氣を入れるために心を開き、夢を達成した感動をイメージして、最後に「やってやるぞ!!」と氣を注入する。アスリートのみなさん、これって正しいサイケアップの方法ですよね?大嶋社長曰く野球も、これから攻撃に入る体制のときに、「よし!行くぞっ!」と、円陣組んで気合を入れるじゃないですか。やっぱり、朝礼も、これからお客様を迎え入れるために、最高の状態、最高のテンションに持っていくお客様を迎え入れるんだということの中での、それがスタートなんです。1日の仕事は、アスリートの1試合と同じ。いかにお客様に喜んでもらうか、感動してもらえるかを考えて真剣に向かうでも、誠心誠意行動していても、思いもよらない展開や、 トラブルが発生することもありますそう「やばい・・・」という状況です。そんな時こそ、プラスのイメージをし、出来事を受け止めお客様に喜んでいただくための適切な対応をするために効果大なスポーツのサイケアップを取り入れているんですね『てっぺん』さんの成功の秘訣として紹介されているこの朝礼まさにスポーツは文化でしょ(^^) 当日祝ってくださったみなさんです、 NPO法人Kリーグ代表須田達史さん、 Kリーグ役員成澤紀美さん、 柔道家稲葉統也さん、女性カーレーサー木野村光恵さん、ドリームファクトリーの指揮官安藤肇さんと、 てっぺん自由が丘店店長大塚典行さん!みなさん、お忙しい中わざわざご都合つけてくださって本当にありがとうございました。*そんな素晴らしく楽しい氣のなかで、てっぺんさんの誕生日アトラクション見ず知らずのお客さんも一緒にお店中で歌ってくれたバースデイソングは嬉しかった~(^^)熱っついみなさんと過ごした最高の誕生日でした。お父さん、お母さん、ありがとうヾ(@~▽~@)ノ日本一楽しい居酒屋『てっぺん』自由が丘店 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月26日

さて、2日目は、期待のラグビー初観戦 マイクロソフトカップ2006に行って来ました!!ラグビーに関しては、テレビで観たのも今年のお正月が初めての全くの初心者(^▽^;)その初テレビ観戦で感動し、「年内に、絶対観戦に行くぞ!」と決心して、たくさんの方々から観戦に関する情報やアドバイスもいただき当ブログの御ひいき様のスーパーマッスルさん、no.1 Rugermanさんというトップリーグのアスリートもいらっしゃる、プラスの条件付けは、ばっちりの中での観戦です(゚∇^d) ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪今回観戦のお手配くださったのは、神戸製鋼コベルコスティーラーズの南條健太選手です(*⌒∇⌒*)南條選手にも、昨年のドリームファクトリーにメッセージをいただきました。これまた、先々週のサンリさんの新年会で初めてお会いして「ラグビー見に行きたいんです」というお話の中で、「22日にマイクロソフトカップがあるので、チケット手配しますよ」と・・・・・ うーわぁ~。。。。いいのでしょうか?そして、父親までA^^;)秩父宮に着き、テントでチケットを受け取って・・・ うわっ 指定席だ(汗・汗・汗・汗・・・また、すごく観やすい良い席で、最高です!南條選手、ありがとうございました!前日の大雪のため、当日はグラウンドのあちこちにも、まだ雪が残っていて天気も少々曇り気味ではありましたが、段々晴れてきて、風もなく、余分に持ってきたカイロも、父親のカッパも使わずに観戦できて良かったです(*^_^*)秩父宮ラグビー場入り口には、たこ焼きなどの屋台があったり、門を入ると各チームテントがずらり。スーツに黒いコートを着た人たちが、 また、体格良くて、『ラグビー関係者』だと直ぐにわかります。へぇ~かっこいいね(*^o^*)♪前日のバスケットボールでも思ったのですが、お客さんの年齢層とかファッションって競技によってずいぶん違うなあ。そのせいでしょね、会場の雰囲気が全然違います。スポーツ観戦に行く時、競技に合わせてファッションを変えて行くのも楽しいかな♪なんてことも思いました。第一試合のクボタスピアーズVS三洋電機ワイルドナイツ戦の後半からと 第二試合の神戸製鋼コベルコスティーラーズVS東芝府中ブレイブルーバス戦を観戦しました 入り口でもらった旗持って、 がんばれ~!!グッズ、意外と好きなんですヽ`(;~▼~;) 専用グラウンドは、サッカーもそうでしたが、スタンドの直ぐ下がコート。手の届きそうなところでプレーしていて、声はもちろん、ぶつかり合う音や表情まで見え、 凄い迫力です。ラグビーフリークのみなさんが教えてくださった通りでした!驚いたのが、観客の盛り上がり!私はいろいろな競技を観戦に行っていますが、応援団席が最初から盛り上がるのは当たり前の光景です応援団席でも最初に声をだすのは結構勇気が必要です。一般席だとなおさら、遠慮して声援など送りにくいものです。だんだん試合が盛り上がり、思わず声がでてしまって、周囲を見渡すなんてことがよくありますA^^;)でも、ラグビーは違いました。もう、最初から遠慮なく声張り上げて応援してました。。。少なくとも私の周囲の人たちは。周りがみんなそうなので、遠慮なく応援できて、いいですねぇグラウンドでの、あのぶつかり合いはまさに格闘技ですが、本当の格闘技なら、対面で相手の隙をついてパンチを出しますだから、軽く攻撃したり、思いっきりKO狙ったりメリハリがあり観客もある程度の気持ちの準備は出来ますね。一方、ラグビーは、全速力で走りながら、ぶつかり合って、つかみ合って追って来る人、飛び掛ってくる人は見えますが、ずっと動いている中での格闘は、また違った迫力が・・・。目の前で繰り広げられる、スピードと、根性のぶつかり合いは黙ってみていられなくなるんですね、なんか、血が騒ぎますo(*^▽^*)o ラグビーの追いかけて捕まえる(タックルする)っていう様子が、、、、人間の動物としての本能に響くんでしょうか?もう、じっとしていられなくなりますね。でも・・・一見、闘争本能を前面に出して闘っている迫力ある姿に心が揺さぶられるけど、それだけじゃなくて、フェアプレー精神でルールを忠実に守ろうとする「冷静」さも「理性」もしっかり見える。 ゴールにがむしゃらに向かっていく姿に、また感動するけど、またまたそれだけじゃなくて、フォア・ザ・チームという「理念」の元に、自分勝手なスタンドプレーにブレーキが掛けられている。超人的なスーパープレーや大胆な戦術、ファンタジスタな戦法は観るものを酔いしれさせてくれるけど、酔わせるプレーは地道な「努力」、大胆な戦術は冷静な「分析」、ファンタジスタな戦法は周到な「危機管理」があってこそ初めて生まれるもの。そうやって観ると、スポーツの試合中に行われていることって、一般社会の縮図だと思いませんか?スポーツから学べることって、日常では味わえない「感動」を得られるだけじゃないんですね。味わえないどころか、日常でいつも味わい、いつも「キミに足りない!」「あなたには必要だ!」「早く身につけなさい!」と言われ続けてる「冷静」、「理性」、「理念」、「努力」、「分析」、「危機管理」の力までもが、スポーツで学ぶことができるんですね。これって、すっごいことですよね!これだから、「スポーツが文化」になるんですね ヾ(@~▽~@)ノラグビーの面白さをたっぷり感じさせてもらいました また絶対観に行きます!(^▽^)/*余談1 さて、父親ですが・・・。 私が驚くほど、楽しんで試合を観戦していましたつくづく・・・間違いなく、私はあなたの娘です・・・と感じた1日でもありましたヾ(;´▽`A``*余談2観戦中、声援に混じってあちこちから解説も聞こえてきていました「ここでつぶせよ!そ~だ!行け~!!!ここでつぶさないと・・・」 「あっ、ノックオンか。ノックオンっていうのはさあ・・・」「今のはオフサイドだろ。あれはね・・・」「そこだ、そこそこ突っ込め~」はい、お隣さんと後ろの席は、カップルでした(*^^*)おかげで初心者の私は、ふむふむ、なるほど、そうか、そういうことかと彼らの説明に聞き耳を立てて、試合の展開を理解していました、ごめんなさい !(>。<) ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月24日

まず!みなさん、誕生日のメッセージありがとうございました d(⌒O⌒)bたくさんお祝いの言葉をいただいて、こんなに嬉しい誕生日はありません!!!生きてて良かった~♪ 大袈裟でしょうか?いいえ、大袈裟では無いんです(o^-^o) みなさんのご想像のとおり、当日は、熱っ~い方々と日本一楽しい居酒屋さんで、最高の誕生祝いをして頂きましたこの誕生会の様子は、また改めてご報告を・・・\(*^▽^*)/みなさんからいただいたメッセージと誕生会は、ビッグゲームを思い入れたっぷりで観戦したくらいの感動でした♪ほんとうに、ありがとうございます。し・あ・わ・せ・・・だぁ(*´∇`*)♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪週末怒涛の・・・2日で3大会3試合観戦!まずは、1日目からご報告です(*'-'*)21日の午前中は、夢は力さんのドリームスクールの選手たちの応援に行きました前日の誕生会がドリームスクール圏内だったので「そこまで来てるのなら帰りがけに顔だけでも・・・」と、謙虚にお声がけ頂き、 私としては、待ってました!「ハイ、喜んで♪\(^▽^)/」会うたびに、期待を裏切ることなく、心身ともに成長している生徒さんたちは、私の励みでもあります。夢は力さんの熱い指導と周囲の方々の愛情の賜物ですね(o^-^o)今後の大活躍を期待し、大会は途中でしたが後ろ髪を引かれつつ雪の中、新幹線で富士市へそして午後は!富士市で開催されたバスケットボールWリーグシャンソンVマジックVS日本航空JALラビッツ戦シャンソンVマジックの三木聖美選手(前主将)と石川佐知子選手(現主将)には先週のサンリさんの新年会でもお会いし、ご挨拶もさせていただいたのですが このブログではたびたび話題にしている「ドリームファクトリー」の初回にご協力していただいたんです。お二人とも、とても気さくで明るいかわいらしいアスリートです。でも、試合になるとあの迫力。。。う~ん、かっっっこいい (*⌒∇⌒*) 試合は、日本航空に先制を許すものの(ハイ、私はシャンソン側)第1クオーターからリード・・・とはいっても各クオーター終了時の点差は2点ほどの接戦で、ハラハラどきどきの連続!第4クオーター残り3分で逆転されたときは、、、一瞬ドキリとしましたが最後は逆転、58-55でシャンソンの勝利!!(≧∇≦)ъ目が離せないゲームでしょo(*^▽^*)o~♪ 最後の応援の盛り上がりはすごかったです激しいぶつかり合いあり、速攻やパス、3ポイントシュートなどの華麗な場面あり。3ポイントシュート1本で状況の変わる接戦だったし、もう時間ないし、選手はコートを走り回り、観客はもう悲鳴に近い歓声でした!あのゲームを、あれだけ盛り上がって観たお客さんは、きっと、また観に来たくなりますよ~ヾ(@~▽~@)ノこうして、、、ライブ観戦の深みにはまっていくのです・・・ふっふっふっ(o ̄ー ̄o)一進一退の見ごたえのある試合を、堪能♪敗れはしましたが、日本航空も素晴らしいチームですこの接戦の試合を観ながら考えました。リードしている時、アスリートはどう思って戦っているのだろう??大量リードでも、一瞬の油断が戦況を逆転させ、あっという間に大逆転!(≧□≦;)というゲーム時々観ることがありますよね 僅差でも、ずっとリードしていたらちょっと気が緩んでしまうということとかないのかなあ?などと、しょっちゅう集中力の切れる私はつい余計なことが気にかかってしまいますヾ(;´▽`A``だって、バスケットボールは、コートの中をずっと走り回り、激しいぶつかり合いもある、運動量の多い競技です。体と心は別物ではありません、疲れてくればふとしたスキだって否めないそんなとき、、、力になるのが『外氣』なのです!!現場にいるサポーターの『歓声』と『氣』は、選手の疲れを吹っ飛ばすんだなとひたすら走り回る競技だからこそ、ジンジン感じましたこうなると選手が頑張るからサポーターが感動して応援力が高まり、それが選手の諦めない力を引き出すのか?それとも、サポーターの応援に選手が感動し、それが選手の諦めない力になるのか?選手が先か、観客が先かなんて今の私には分かりません「たまごが先かにわとりが先か」・・・サポーターは選手のがんばりに大声援をおくり、選手はそれを感じて最後の集中力を高め選手の振り絞る集中力に、サポーターがいっそうの大声援を送るそれでいいんですよねそれでまとめさせてください、ヽ`(;~▼~;) ただ言えるのはホームゲームでは、サポーターが多いというのは、ホームの特権。どっちが先でも、ホームゲームでは「他喜力」の良い循環ができるのですね。 「先に応援の方が盛り上がっちゃえー!」というのも勝つための法則なんですね(゚∇^*)>>>>>>>>>>>>>>>>ブログでお知らせさせていただいていた1月20日、西田文郎先生の新刊本『ツキを超える成功力』の発売記念キャンペーンが無事終了されました見事!総合ベストセラーランキング第一位になりました!!みなさま、ありがとうございました。ブログを見てくださっている方の中でもコメントをいただきましたo(*^▽^*)o私の誕生日とキャンペーン日が同日で「女神さんの誕生日と一緒なんて、西田文郎さんは幸せですね。これでこの本もランキング1位間違いなしですね」というコメントまで頂きました。オリーブさんありがとうございます(o^-^o)そんなふうに言っていただけて嬉しいです♪でもね、それは逆なんですよ、光栄なのは私なんです西田先生から、いろんなことを教えていただいてとっても感謝しているのですツキの大魔王さんこと西田文郎先生から誕生日メッセージとあわせて、また、ご子息のいつもプラス思考さんこと西田一見さんから御礼のコメントをBBSに頂きましたので、ご覧になってくださいね(^^) ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月22日

皆さんは、スポーツのライブ観戦ってどれくらいの割合で行きますか?私は・・・今週末、2日で3種目3大会、特にエキサイティングな週末です(*⌒∇⌒*)「伏見工業と桐蔭が魅せた『ノーサイド』の精神」の日記に、いただいたコメントで、たくさんの方々からラグビーのライブ観戦の素晴らしさを教えていただいて(^▽^;)情報もたくさんいただいて絶対行くぞ!!(^O^)/と思っていました。みなさん、本当にありがとうございました!!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪■1月20日AMAZ〇Nでご購入の方対象!特別付録プレゼント!■『ツキを超える成功力』新刊本発売記念キャンペーン開催西田文郎・著/現代書林・刊詳細はこちら>>> http://tinyurl.com/co456♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪そして、この度ご縁をいただき、めでたく!22日に秩父宮ラグビー場へマイクロソフトカップ神戸製鋼コベルコスティーラーズVS東芝府中ブレイブルーパス戦を観戦できることになりましたー!パチパチパチヾ(@~▽~@)ノいつもスポーツ観戦は、友達と行くことが多いのですが今回は、父親と行きます。父も、私同様、スポーツ観戦大好き(*^^*)といっても、もっぱらTV観戦ですが。いつ実家に行っても、ありとあらゆるスポーツを観ていますO(≧▽≦)O 出身校の試合ともなると、さらに力を入れて観ています。もちろん、ラグビーもよく観ていたので、今回誘ってみたのですがいや、なんか、すごく喜んでいてA^^;)父にスポーツがなぜ好きかを聞いてみました一言「スポーツは、いいさ!!」・ ・ ・ ・ いやいや、もうちょっと教えてヾ(;´▽`A``「やっぱり、真剣で一生懸命なところかなだからかもしれないけど、なぜか負けているチームの方を応援をしたくなるんだな~がんばれ!がんばれ!って負けていても、最後まで諦めない一生懸命さに感動するよ」なるほど、そうだよね(*'ー'*)そんなお父さんの影響を、私はたっぷり受けて今こうしているんですそんな父ですが、ライブ観戦は70年の人生の中でほんの数回だとか・・・あんなに好きなのに、なぜ???と、私だったら思うと、皆さんは思われるでしょうが・・・実は、その気持ちは、よ~くわかってしまうのです(*^-^)今でこそ、観戦となればいつでもどこでも、行かずにはいられない周囲もそういう方々ばかりなのですが、以前はそうではありませんでした。ライブ観戦には行きたいんです!ほんっっっとに(><)でも、ライブ観戦というのはとても贅沢なものだと思っていたのです近くにスタジアムなどの観戦する施設がなかったり、周囲に観戦に行く人があまりいなかった、という環境の影響もあると思うのですが実は、距離ではなく「当たり前」が違ったのです(*^-^)今は、私の「当たり前」は、“観戦に行く(^▽^)/”になっていますが父にとっては、「当たり前」ではなく、まだ勇気や決心のいることなのですね。私も初めて観戦に行ったとき、「観戦に行こう!」と“決心”し、チケットを買った嬉しさったら思い出すと、今でもドキドキするほどで、緊張しながらチケットセンターに電話して、チケットが届いて試合当日をどれほど心待ちにしていたことか(泣)「行く」と決めた日から、お天気の心配をし、アクセスを確認してありとあらゆる情報から戦況や選手の経歴を調べ、みんなに「行くのよ~」と話しまくり、イメージを膨らめてさらには持ち物のチェックd(*^ー゚)b出かける前にもう一度お財布持った、ハンカチ持った、そうそう、チケット、チケット・・・入ってる!よし、オッケー!・・・と、まるで子供の遠足です。これは、今でも変わらず・・・なんですけどσ(^_^;)今回の父親にしても、数十年ぶりのライブ観戦です。そりゃ、嬉しいはずです。父のことだから、もしかしたら、これを観に行ったら次は、また数十年後・・・ということも充分考えられるわけです(^▽^;)でも、冗談抜きで・・・、私の父以上の思いをして、貴重な時間を必死でやりくりしてライブ観戦に来られる方、大切に貯めたお金を全て使ってライブ観戦に来られる方、または、もしかしたら身体が弱く、そのチームやその選手を生で観られるのは一生に一回かもしれないという強い決心をされて、ライブ観戦に来られている方もおられるのではないでしょうか。決して楽な状況でない時でも、なぜ、人は、そんな思いまでしてライブ会場に向かうのか?スーパープレーを観たいくらいの思いだったらテレビの方が細かい所まで、スロー再生付き、解説付きで見れるのに・・・。それは、ライブでは、言葉や理屈では説明できないものを感じるからです。どんな大画面のハイビジョンテレビでも、プラズマテレビでも伝えられない会場の空気、選手の「思い」をライブでは感じることができるからなんです\(o⌒∇⌒o)/応援しているチームが勝ってくれたらそれは嬉しい。でも、たとえ負けたとしても応援しているチームの選手達が、最後の最後まで勝負を諦めずに、観客席にいる私達に「強い思い」を伝えてくれたら・・・ 本気の「気迫」、「粘り」、「執念」、「一体感」、「愛」、「感謝」が伝わったら・・・そうだったら、貴重な時間や大切に貯めたお金を全て使っても何も惜しいとも思わないし、一生に一回のライブ観戦のチャンスだったとしても何も悔しくもないと思うでしょう。それどころか「行って良かった~!」と大満足で、一生の思い出になるかも知れません!そんな私達の思いが分かっているアスリートって多いと思います。私の親しくさせていただいているアスリートは全員、分かってくれている方々です。まだまだ観戦が「当たり前でない」方たちを、「どうだ!」と言わんばかりの強気の迫力でスポーツ観戦「当たり前人間」に変身させてしまう、そんな大きなエネルギーを持った方々ばかりです。このブログを見て下さっているアスリートの皆さん!是非、これからも皆さんの本氣のプレーで、私のような「スポーツライブ観戦の虜」をどんどん増やしていってください。皆さんが大好きで、誇りを持っておられるスポーツを通じて!!だって、それは皆さんにしか出来ないことだから!!!(*^ー゚)b*あと2大会のうちのひとつは・・・バスケットボールWリーグ 富士大会日時:1月21日(土) 第一試合 13時トスアップ トヨタVS富士通 第二試合 15時トスアップ シャンソンVS日本航空場所:富士市立富士体育館>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>さて、今日は以前にもお知らせした西田文郎先生の新刊本のAMAZONキャンペーンです!キャンペーンプレゼント 『書き込み式・成功力アップ手帳』は、今日だけですよ!!!■■■1月20日にAMAZ○Nでご購入の方全員にプレゼント!■■■ ■『ツキを超える成功力』西田文郎・著 現代書林・四六判並製(224頁)・1365円(税込) ▼キャンペーンの詳細はこちら▼ http://tinyurl.com/co456 ■本書の概要■ あなたは、どのレベルの成功を望んでいますか? 今、どのレベルの成功者でしょうか。 次の成功レベルに行くのには何を身につけなくてはならないでしょうか? これらがわかれば、 成功者の前に立ちはだかる「成功への壁」を打ち破り ワンランク上の成功にステップアップできるはずです。 もっと上を目指したければ、 もっと大きな世界に出会いたければ、何をすればよいのか。 「成功力」とは、あなたをそこへ引っ張り上げてくれる力なのです。 本書で明かされる「成功力」は、 "今よりもっと稼げてもっと大きなあなた"になる、 ナビゲーターとなるはずです。 ■発売日1月20日を記念して【期間限定】プレゼント!■ 【期間1月20日(0:00~23:59)の購入者限定】 期間中にご購入の方全員に本書の内容をもっと活用するための 『書き込み式・成功力アップ手帳』をプレゼントします。 プレゼントをの応募の方法はとてもカンタンです! *キャンペーンの詳細はこちら* ▼ ▼ ▼新刊発売AMAZONキャンペーン ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月20日

皆さん、新谷博(しんたに ひろし)さんをご存知ですか?元西武ライオンズの投手でノーヒットノーラン達成経験もある方です。その方が、スポーツ選手の再就職支援会社 “株式会社ディレクトリーアスリーツ”の取締役に就任したという記事がありました。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪「プロ野球選手」という職業は、野球を始めた少年達の殆どが見る『夢』しかし、本当に「プロ野球選手」になれる人というのは、小学校から社会人までを合わせた野球選手人口のほんの数%じゃないでしょうか。つまり、「プロ野球選手」というのはエリート中のエリート。だから、ドラフトで選ばれたエリート中のエリートの皆さんは、当然最初は、夢と希望を持ってプロの世界に飛び込んでいきます。しかし・・・、このエリート中のエリートで、野球少年の憧れの「プロ野球選手」が、毎年100人以上も、あてもないまま《戦力外通告》をされるのだそうですw(*゚o゚*)w新谷氏もその経験の持ち主後輩たちが、安心して野球を出来る環境を作りたい!サッカーには以前から、キャリアサポートセンターがありますよね。先日も、選手がインターンシップに参加というニュースを聞きました。クビになったらいきなり収入はゼロ。誰だって不安になりますよね。(年齢が)下の選手からグラウンドで『現役を辞めたら面倒を見てください』とよく言われた。寂しいじゃないですか。せっかく入ったプロ野球で、そんな話をしているのは。夢も希望も無い 《新谷氏》うん、確かに。。。でも、新谷氏は『クビになったらビッグチャンス!新しいことを始められるのだから』といっていますこれも、確かに!野球に限らず、プロになるような選手は、若い頃からその競技一筋に没頭してきたに違いありません。その選手が、クビになって、競技以外の仕事をするとなると今までやったこともないスキルを身につける必要があります。しかし、今まで身につけなくて良かったスキルを“身につけなければならない”と必要に駆られることで、真剣に取り組みます。もともと、プロ選手の「集中力」は、一般の生活をしている私たちとは比較にならないくらい高いのできっと、ご本人が思う以上に身につくはずです。元Jリーガーでも、昨年司法試験に合格した方がいましたよね。新谷氏は更に『元プロ野球選手が、社会に通用しないわけがない!』という絶対の信念を持って、ディレクトリーアスリーツの仕事に取り組んでおられるとのこと。新谷さんのこういう会社がしっかりと機能することで、選ばれしエリート中のエリートは、現役中安心して、思いっきりプレーすることに専念できるし、引退後も、現役中に鍛え、育ててきた『思い』を、違う新たな形で発揮、表現できるようになると思うのです。そうなったら日本は本当のスポーツ先進国になるのですね。もうひとつ!現役中から選手後の生活を考えることは、決して弱気な思いでは無いんじゃないかと思うんです。むしろ、引退後に本当の『夢』のゴールを設定することも大事なのではないかと言うことも思ったりして。。。。 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月18日

昨日見た「英語でしゃべらナイト」(NHK総合 23:15~23:45)に、陸上400Mハードルの為末大選手が出ていました世界陸上での素晴らしいレースは、未だに目に焼きついて離れません。メディアへ登場されることも多く、その都度新しい視点での話しをされるので今日は何の話だろう??と興味津々です。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪昨日もいろいろなお話の中で、宮本武蔵の「五輪書(ごりんのしょ)」を参考にしているという話が一番、印象に残りました。『見ずに観る』ということが参考になったと。『見る』のではなくて『観る』のです。英語の番組だったので、その違いを英語で例えていて、「見る=Look」は、直視する。「観る=See」は、目(視界)に入る。ということなのだそうです。トレーニングしているときに、こう(狭い視野で)入ると肩に力が入るんです。ハードルに対してLookしてしまうと・・・ハードルを、通り過ぎる景色のように感じ始めると、結構良くなったりして・・・動きが。だから、ハードルを跳ぶ時には、次のハードルが見えていて、前のハードルは景色のように感じ始めると、そこに対して固まることも無いんでリラックスして跳べたりしてと・・・テレビを見た後、時間が遅くて失礼だと思ったのですが友人の陸上競技の関係の方に、為末選手の上記の言葉を感動した私はおかしいか?その方はこの言葉をどう思うか?をお聞きしたんです。そうしたらその方も、テレビを見てくれていたらしく、こうおっしゃっていました。************************陸上競技は個人競技ですが、同じ個人競技でも格闘技や、球技(テニス・卓球・バドミントン等)の中の個人競技と違い、試合中に「敵」と対面しない競技、「敵」の動作・表情を常に観察しなくても行える個人競技なんです。だからその分、陸上競技の選手は試合中に限らず、練習中もいつも自分自身と対話している時間が長いんです。水泳やスケート、スキーなんかも同じですよね。なので自分の心や体調のちょっとした変化も早く、正確に気づく能力があります。そういう意味では自己管理能力は団体競技の選手に比べたらアドバンテージがありますね。でもその分、主観的になりがちになるので、自分の考えに固執して新しい発想を受け入れるという柔軟な発想が出来なかったり、突飛で非常識なアイディアが浮かびにくかったりします。それが団体競技と比べたらハンディかな。だからこそ、陸上競技選手で、常に自分の心境を客観視できたり、周りの状況を観察できる客観的能力を備えることができた選手は必ず上のステージに上がっていけるんです。為末選手にはその力(客観視する力)が異常なまでにあり、だから、世界陸上の時のように天候の変化やライバルの様子を「観れ」た。「観れ」たことでその悪状況を「楽しめ」た。「楽しめ」たことで頭がクリアになり、自分のするべきことの答えを出していくことが出来たんですよ。彼は凄い男ですよ。ホントに。*************************なるほどぉ・・・常に自分を客観視する何の場面でも、我を忘れ、一生懸命さが空回りしてドツボにはまってしまうことってありますよね。そんな時、「今、自分は外から見たらどう見えるだろうか?」と考えることが一瞬でも出来たら、その状況を立て直すきっかけになるのですね。また、例えば、、、、為末選手の『ハードル』を自分の『夢へのハードル』だと考えてみたらどうでしょう?『夢』が大きければ大きいほど、ハードル(障害)は次から次へと、出てきます。しかも、高さは一定ではなく、時には、ちょ、ちょっと、これハードルじゃなくて、壁でしょ???と思うようなものも出てくると思うのです。そんな時、そのハードルを「Look」して、狭い視野で取り掛かっていたらそのハードルを越えた時点で、安心してしまい、その都度バーンアウト(燃え尽きて)してしまい次の成功に繋がらない・・・ということになると思うのです。はい、私がそうでしたからA^^;)一度そこで腰を下ろしてしまうと、腰ってなかなか持ち上がらないのです。せっかく10まで積み上げたものが、0まで戻ってしまうと、また1から積みなおし。いつまでたっても、『夢』は近づいてこないのですね。一方、「See」でハードルを観ることができたらこのハードルを越える時には、もう次のハードルに向かっています。目の前のハードルは、越えるためのハードルではなく『夢』のゴールテープを切るためのハードルなのです。人生で経験する「障害」を陸上競技の「ハードル」に置き換えたり、『見ずに観る』えっ!ちょっと何それ??と思うような言葉も、スポーツに置き換えるとわかりやすくなりますね。マイナス思考になった時に、理屈や言葉で自分を納得させようとするより、こうやって、イメージや体で感じた方が分かり易いし、自分のやるべきことのイメージが浮かびやすくなってきて「よし、やってやるぞ!」ってプラス思考にもなりやすいですよね。これって「観えてる」ってことですよね う~ん、こんな素晴らしい話を聞いちゃうと、一刻も早く日本のスポーツを文化にして、トップアスリートの方々にスポーツで得た『人生哲学』を皆に堂々と伝えていって欲しい!!という気持ちが益々強くなりました。よし、やってやるぞ~!*為末大選手のHPです、ブログもあって面白いです ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月17日

14日、2006年最初の株式会社サンリさん主催のショートスクール後の懇親会と新年アホ会に西田文郎先生のご好意で、参加させていただきました。そうです、いつも感動の講習を聞かせてくださるメンタルトレーナー臼井博文さんの会社の社長さんの講習なのです。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪新年最初ということで、いつにも増して錚々たるご参加の皆さんo(*'o'*)o皆さんの壮大な『夢』や、それにまつわるお話をお聞きし皆さんの凄い元気パワーをいただいて帰ってきましたとっても楽しい時間をすごさせていただき、カンゲキですヾ(@~▽~@)ノ西田先生、サンリのスタッフの皆様、ご参加の皆様、大変御世話になり、ありがとうございましたその日の話の前に、ちょっと一言(*^-^)ところで皆さん、「アホ会」というのをご存知ですか?「アホ会」というのは、西田社長が推奨されていらっしゃる「夢を達成するための会」ですヽ(*^^*)ノ『夢』は、語り合うことが達成の秘訣!自分の持つでっかく非常識でアホな『夢』の実現を心から信じてくれる人を持つこと!自分と同じでっかく非常識でアホな『夢』を持っている人を友とすること!そしてその友と、お互いのでっかく非常識でアホな『夢』を語り合うこと!それをできる会が「アホ会」なのです。「アホ会」は、メンバーが語る『夢』が、どんなに大きくても w(*゚o゚*)wどんなに非常識でも ( ̄▽ ̄;)!!どんなにアホな『夢』でも (o^-^o)絶対に否定しない会なのです (≧∇≦)皆さんの会社、チーム、ご家庭でも是非、この「アホ会」を、とりあえず自主結成してやってみてください。楽しいですよ~。二人以上から結成可能です。さて、ということで私は、「ショートスクールの懇親会」と「新年アホ会」に参加させていただくために夕方会場に伺ったのですが、西田先生の講演は丁度、佳境!「今日ご参加の皆さんの『氣』は、いつにもましてすごいですから懇親会から突然入るときっと圧倒されるでしょう。先に数分でも皆さんの『氣』を感じておいた方がいいですよ」と臼井さんからアドバイスいただいてほ・ほんとですか(;´▽`A``扉を開けると・・・・ドッとすごい熱気!(゚∇゚ ;)「夢を語り合うことの重要さ」をお話くださっている最中で私は、西田先生の熱い勢いと迫力いっぱいのお話しに、感動し涙がこみ上げてきました。西田先生、いつも感動をありがとうございます!アホ会も成功の秘訣ですが・・・・その西田先生の新刊『ツキを超える成功力』が発売されます!そして、1月20日にAMAZ○Nでキャンペーンです!!今までの本も全て読ませていただいてますが、どれの本も「やる気マンマン」になる、「出来る法則」が見つかる。自分の人生が更に明るく楽しくなる『夢達成法則』満載!そして、新刊にも『成功の秘訣』が・・・う~ん。。。楽しみ♪キャンペーンプレゼントの「成功力アップ手帳」にも大期待していますo(*^▽^*)oなので、もちろん!私は、キャンペーンで手帳もGETです!そして、な、な、なんと1月20日の発売日は光栄なことに、私の誕生日(笑)私って、ツイてます☆⌒d(*^ー゚)b 以下、詳細です。☆『ツキを越える成功力』画像があります>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>■■■1月20日にAMAZ○Nでご購入の方全員にプレゼント!■■■ ■『ツキを超える成功力』西田文郎・著 現代書林・四六判並製(224頁)・1365円(税込) ▼キャンペーンの詳細はこちら▼ http://tinyurl.com/co456 ■本書の概要■ あなたは、どのレベルの成功を望んでいますか? 今、どのレベルの成功者でしょうか。 次の成功レベルに行くのには何を身につけなくてはならないでしょうか? これらがわかれば、 成功者の前に立ちはだかる「成功への壁」を打ち破り ワンランク上の成功にステップアップできるはずです。 もっと上を目指したければ、 もっと大きな世界に出会いたければ、何をすればよいのか。 「成功力」とは、あなたをそこへ引っ張り上げてくれる力なのです。 本書で明かされる「成功力」は、 "今よりもっと稼げてもっと大きなあなた"になる、 ナビゲーターとなるはずです。 ■発売日1月20日を記念して【期間限定】プレゼント!■ 【期間1月20日(0:00~23:59)の購入者限定】 期間中にご購入の方全員に本書の内容をもっと活用するための 『書き込み式・成功力アップ手帳』をプレゼントします。 プレゼントをの応募の方法はとてもカンタンです! *キャンペーンの詳細はこちら* ▼ ▼ ▼新刊発売AMAZONキャンペーン
2006年01月16日

トリノオリンピック開催まで1ヶ月を切りましたね代表選手の決定にも、いろいろなドラマがありました(>▽<;;規定で選考対象にならなかった浅田真央選手や、たった1つの代表の座を争った男子フィギュアは最終選考会をテレビ放映もあって、日本中が注目していましたね(*⌒∇⌒*)モーグル競技では、最後の最後で代表に滑り込んだ里谷多英選手が選ばれたことも印象的ですが・・・・・ε=ε=ε=ε="φ(*゚ー゚)φ"♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪私は、やっぱり、ジャンプ競技の原田雅彦選手のオリンピック5大会連続出場でしょうかヾ(=^▽^=)ノほのぼのとしたキャラクターで、独特のコメントと笑顔(o^-^o)が魅力ですよね。「チームリーダーとして」経験を買われたようなのですが功労賞で選ばれたわけではなくノーマルヒルのスペシャリストとして選ばれたそうです d(*⌒▽⌒*)b「出るからにはメダルを獲りに行く!」その信念を支えたのはお子さん達(o^∇^o)ノ「さすがにこれ以上五輪は無理でしょう。これが最後。自分が五輪に出ている姿を覚えていない子供たちのために飛びたい!」子供たちの記憶に残るジャンプを。そう心に刻んでトリノの台にたつ。《ニッカンスポーツ》 稲葉統也さんも子供さんの記憶に残す闘いをしたいという思いから一度引退した柔道の最後のチャレンジに挑みましたO(≧▽≦)O稲葉さん自身の「諦めない心」を、お子さん達が蘇らせたのですね。「自分は途中で目を悪くしてしまったので、教育を普通のお父さんのように出来ないから自分がやってきたことを見せてあげるしかない」それは、たとえ負けるとわかっていても再び厳しい勝負の世界に挑戦すること家族の支え、特にお子さんの力って凄いですね~v(*'-^*)bお父さんが英雄である自分の姿を子供さんに見せたい!という気持ちはすごく大事だなと思うのですが子供にとって大切なのは、結果ではなく、チャレンジしているお父さんの姿なんですよね。原田選手をはじめとする日本代表の『チャレンジする選手』の姿を日本中の子供達に見て欲しいしアスリートのみなさんには、日本中の子供を我が子と思って、果敢に限界に挑む姿を存分に見せてあげて欲しいです。限界に挑戦することの大切さを子供達に教えてあげて欲しいのです。大きな子どもたちへのプレゼントですよねヾ(●⌒∇⌒●)ノ ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月14日

行ってきました、ボクシング川嶋勝重選手の復帰戦!結果は5ラウンドTKO勝ち\(^▽^)/テレビ生中継(テレビ東京13:55~15:25)だったので、ご覧になった方も多かったのではないでしょうか☆⌒d(*^ー゚)b♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ボクシングの試合は夜が多いため、それに合わせてトレーニングも通常は夜、行うことが多いと聞いていました。なので、昼間の試合となると、体のサイクルをあわせることもしなければならないのですね。当日は、柔道の稲葉統也さんと一緒に会場に向かいました。大橋ジムの関係者でもあり、横浜で塾の経営をしていらっしゃる今村暁さん、バレーボール元全日本でロス五輪代表の天才セッターの古川靖志さんとは会場の“パシフィコ横浜”正面玄関で待ち合わせして大ホールへ・・・・・・・ん??今村さん、今、なんていいました???控室へ行きましょう・・・・・ってヽ(*'0'*)ツうそ、、、('◇'*)いいんですか???(*'▽'*)ラッキー♪\(o⌒∇⌒o)/なんて私はツイているんでしょう!。・:*:・゚★,。・:* d(*⌒▽⌒*)b,。・:*:・゚☆試合前の控室になんて、普通は行けませんよねぇいや、もう、これも 稲葉さんと、古川さんのおかげですo(*^▽^*)o~♪今村さん、ありがとうございます(*≧∇≦)/ええ、遠慮なんかしません!私も一緒に控室に伺いましたエレベーターホールから隔離された控室への通路に、大橋ジムの選手みなさんがたくさんいました。もちろん、東洋太平洋チャンピオン有永政幸選手も!大橋会長、松本トレーナーがいらっしゃりそして、いつもと変わらぬ笑顔の川嶋選手が。。。とても落ち着いた顔をされていてもちろん!勝利の予感。。。って、絶対勝つと信じて行ってますから、私が不安など感じるはずはありません!川嶋選手はしばらくそこでシャドーボクシングをされ、テレビカメラが来て、後から後から関係者が出入りされる中、控え室に入っていきました。今、バンテ-ジ巻いたり、グローブつけたりしているんだなぁ中では、どんな会話しているんだろう?サイケアップってどんな感じでやるんだろう?などといろいろ想像しながら(*⌒∇⌒*)控室通路の雰囲気は、 格闘技だから、もっと殺気立っているのかな?と思っていました。そういう殺気は、私には感じ取れませんでした。6~7人(もっと?)の若い選手みなさんや、ジムのみなさん関係者のみなさんが笑って話をしていて、リラックスした雰囲気。張り詰めたという感じではないけれど、背筋がゾクゾクする感じがして、でも、落ち着いていて、、、、なんとも言えない、、、、アスリートのみなさん、なんですかね、あの感じってタイトルマッチの時とは違うのかもしれませんが復帰の第一歩を踏み出す、ボクシング人生を掛けた大事な試合。絶対に負けるわけにはいきません。私は、『絶対勝つ!』と思って行っていますが勝負に“絶対”は無いし、相手だってタイ国の同級王者です。今までの試合と同じ気持ちで臨んでいると思うのです。もしかしたら、それ以上かも。それは、川嶋選手だけでなく周囲のみなさんも。私は、自分がすっごい『氣』の中にいるということはわかるのですがあの場にいたときより、思い出してブログを書いている今の方が、ドキドキします(^▽^;)それくらいその場の雰囲気にのまれていたということですよね。人がわさわさ動きだして松本トレーナーが出てきて大橋会長が出てきて川嶋選手が出てきて若い選手がそれに続きああ・・・始まるんだ・・・なんか、一気に緊張してきた急いで観客席に行ったのですが、川嶋選手の入場には間に合いませんでしたでも、それには代えがたい体験をさせていただきました。今まで川嶋選手の世界タイトルマッチを4回観ました。その4回とは、会場の雰囲気はまったく違っていましたがリングの上の川嶋選手は今までと変わらず。復帰を勝利でスタートし、今までと変わらぬ沢山の人達に「夢」と「勇気」と「感動」を与える!!という『思い』で、再度、世界チャンピオンへの扉を開いた川嶋選手はずっしりと落ち着いた自信のオーラに包まれていました。約半年ぶりの再起戦に臨んだ前WBC世界スーパーフライ級王者の川嶋勝重(大橋)が、TKO勝ちで復活の第一歩をしるした。5回にワンツーでの右ストレートでタイ同級王者ペットクローンパイ・ソーターンティップをぐらつかせ、一気の連打で仕留めた。「昼に試合したのは初めて。体が動かなかったけど、5回の右はリラックスして打てた」と安どの表情。師匠の大橋会長は「今年中に世界王者に返り咲かせたい」とバンタム級での2階級制覇も視野に入れてチャンスを待つ。《スポニチ》 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月11日

高校サッカー、昨日は決勝でした7日の準決勝、一昨日の大学ラグビー決勝から昨日の高校サッカーけ決勝へとつづき国立競技場周辺は、寒波も吹き飛ばす熱さ、ヽ`(;~▼~;)、ヽ`なのではなかったでしょうか?♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪パワーの鹿児島実業、テクニックの野洲と、まったくタイプの違うチーム対決でどちらが勝ってもおかしくない試合になるだろうという前評判でしたね(*^-^)一昨日お知らせしたとおり、昨日私は、川嶋選手の試合゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)oの応援に行っていたので試合は見ておらず、帰宅してからビデオで・・・と思っていたら新幹線の掲示板に、『延長の末、野州、勝利!』という文字がo(*'o'*)o急いで帰宅し、ビデオチェック野州高校山本監督の『高校サッカーを変えたい』という言葉どおり、高度な個人の技術と華麗なパス、高校サッカーを見てるとは思えない試合展開で 前評判どおりの見ごたえのある試合でしたd(*⌒▽⌒*)b野州高校サッカー部の皆さん、サポーターの皆さん、初優勝おめでとうございます!!o(*^▽^*)o~♪ところで(*'ー'*)私が今回の大会で心に残った一言があります。それは、準決勝のときに紹介された鹿児島実業の松澤監督のコメントです。さすが名将と言われるだけだけのことはあるなとうなったコメントでした。それは……、Jリーグなどで活躍するのは、ここにいるほんの1%の選手に過ぎない。残りの99%は、指導者になったりサポーター役として大好きなサッカーの振興に貢献する。それが高校サッカーの役割。鹿児島実業高校やサッカーに限らず、どの競技でも、プロや実業団のトップリーグに所属して、更にはプレーヤーとして活躍できる人はきっと競技人口の1%にも満たないですよね(*'-'*)プロどころか、甲子園に出たとか、選手権、インターハイ、国体に出たという経験者だって周囲にいるようで意外といなかったりしますでも、プロになれたとか、なれなかったとか、全国大会出場を果たせたとか、果たせなかったとか、スタメンになれたとか、なれなかったとかという結果の違いはあっても、一つの競技を最後までやり抜いた人達にとっては、共通の 「思い」 があるはずですo(*'o'*)o それは、その人達は自分が関わった競技が「大好きだ!o(*^▽^*)o」 という思いを心の底から感じていることですだから、引退をして年月が過ぎても、一つの競技をがむしゃらになってやり抜いた人達は、試合を観戦するだけでも選手の気持ちが分かり、選手を応援するサポーターの人達の思いも痛いほど分かるから、時には涙を流すほど感動したりするのですよね。そんな本氣で競技に取り組んだ人達が、私のようにスポーツ観戦が大好きな人たちの中に一緒に入って、スポーツの応援者になってくれて。。。ライブ観戦の時に感じる異様なまでの高揚感は、その本氣の人達の「氣」がブレンドされていたからだったんですね。1%の選手達は私達の代表として、私達の「思い」を表現してくれる人達なのだと思うのですですがその1%のトップアスリート達を支えているのは、1%を目指して最後まで諦めず自分の競技をやり抜いた人達と、スポーツ観戦大好きで本氣のアスリート大好きな私達を足した99%なんですよね。松澤監督のような理念溢れる言葉を聞かされ続けた選手達は、優勝経験、全国大会出場経験の有る無しに関わらず、自分が大好きだった競技を支えていきたい!広めていきたい!と思うはずだし、そういった競技に愛と誇りを持つ人が選手をやめた後に、サポート役として関わってくれた競技団体というのはどんどん発展していきますよねヾ(=^▽^=)ノ私がいまさら言うまでもなく、こんな壮大な思いや理念を選手に訴え続けている監督さんは松澤監督に限らず、全国にすごく多いのではないでしょうか☆⌒d(*^ー゚)bこれも、スポーツが文化に近づく法則ですね。 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月10日

みなさんは、『ノーサイド』ってどういう意味か知ってました?私は、単純に「試合終了」だと思っていました・・・それだけじゃないんですよね?スーパーマッスルさん!no.1 Rugermanさん!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪昨日、高校ラグビーの決勝戦をテレビで見ました。何を隠そう・・・ラグビーをちゃんと見たのは、初めてでした何で後ろにパスするんだろう?重なり合う人のしたで、絶対押しつぶされていると思ったのにボールが出てきて、パスがつながって・・・カミワザに見えましたすみません、そんな観戦レベルです試合は、伏見工業高校の優勝。神奈川桐蔭学園も最後まで諦めない立派なプレーでした。試合後、伏見工業高と桐蔭学園の選手がおでこを突合せてお互いの健闘をたたえるシーンがあって、びっくり握手したり、肩を叩き合ったりはどんな競技でも見られますまた、プロの試合や格闘技などでは抱き合ったりするところを見たことがありますが高校生の試合でこれはあまり見たことがないなと思いとても印象に残りました。さあ!!ここで『ノーサイド』の意味ですが試合が終わったら、敵も味方もない。「サイドがない」という意味なのだそうです。へぇ~、なるほどだから、高校生が、敵同士にもかかわらず、試合が終わるとあんなにフレンドリーだったわけですねほかにも『ワンフォアオール、オールフォアワン』と言う言葉もラグビーからきているそうです 一人はみんなのため、みんなは一人のためボールを後ろにパスするルールは、自分だけががんばってもだめ、常に回りに気遣うようにと言うことから確かに、前を向いて走りながらボールを後ろにパスするにはワンマンプレーはできませんボールを持って駆け抜けるにしても、向かってくる敵を味方がガードしてみなんが道を作ってくれなくてはつぶされてしまいますさらには、相手がいなければ試合も成立しないわけですよね(これはどの競技もいっしょですが)なるほど、健闘をたたえあう高校生がフレンドリーだったことはラグビーの理念が浸透してるからなんですねラグビーのルールは、『ノーサイドの精神』を表現する為のルールたとえ高校生でも、それらの理念を理解していてプレーしているから見ている人たちにその気持ちが伝わるのですね競技に信念や精神、スローガンや目的があるって、大切ですね。チームや会社、個人でもそれらを持つことは大切です。ただ、会社や個人のスローガンは、人に伝わっているかどうかわかりにくいですよねその点、スポーツはルールに理念が反映されていたり、プレーや選手の態度で伝わりやすいと思うのです。ラグビーを見ていて感動するのは、選手がその理念を理解し『ノーサイドの精神』を広めようとするから感動するのですね。競技の理念が選手の肉体を限界まで動かし、観客の心を揺さぶり、引いては社会現象を起こし、社会を動かす…。これこそ、スポーツは文化!!ということなのです。皆さんは、会社やご家庭、ご自身のスローガン決めていますか?ラグビーだけでなく、ほかの競技でも理念のはっきりしたものはあるのでしょうねそういうこともわかると、また違った見方もでき楽しいですよね>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>さて、以前お知らせしてましたボクシングの川嶋勝重選手の復帰戦 ですが当初、1月3日の予定が変更になり明日、1月9日パシフィコ横浜で開催されます!!もちろん、私は応援に行きます♪テレビ東京で生中継されるそうなので、皆さんも是非、応援してください!!今日、私の住む地域では成人式が行われました。みんなイイ顔して会場に来ていました。まだ日付直ってませんが、1月8日ですA^^;) ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月08日

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪全国高校サッカー選手権大会 もベスト4が出揃いましたね(o^-^o)今日お昼から準決勝の2試合、テレビでも放送されます。鹿児島実業高校以外は、初めて『聖地 国立』でのプレーにわくわくしているのではないでしょうかo(*^▽^*)o 箱根駅伝同様 、熱い心をもった本氣の少年達が、憧れの『聖地』でプレーすることを合言葉にいっしょにがんばってきた仲間と高校3年間の集大成としての試合にチャレンジしていきます。純粋に挑む姿には、心を打たれます(*'ー'*)高校野球の甲子園、高校ラグビーは花園ラグビー場、そして高校サッカーは国立競技場と、それぞれの『聖地』と言われるスタジアムがありますね(@⌒ο⌒@)b高校ラグビーも今日決勝です.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) ご存知、スクールウォーズのモデルとなった山口良治先生が総監督の伏見工業高校と神奈川の桐蔭学園の東西対決。憧れの聖地で試合が出来ることの喜びを若者らしい諦めない、元気な精一杯のプレーで日本中の人たちに伝えてほしいと思います国立でのサッカー、花園でのラグビーどちらも、高校生のビッグイベントです!!同世代の若者や、小さな子供たちから大人まで日本中を感動させられる舞台に立てることに誇りを持って堂々と男らしく戦ってほしいと思うのですビックイベントは、スポーツを文化により近づけるチャンスですo(*^▽^*)o~♪ 高校ラグビーの決勝もテレビ放送がありますね。どっちを見ようか、悩みます。。。。 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月07日

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪お正月気分が落ち着くと、すぐに成人式です。 今年もたくさんのアスリートが成人を迎えます。 ゴルフの宮里藍ちゃんも赤い着物がとっても艶やかで綺麗でしたね。 私は、昨日テレビのスポーツニュースで見たのですがみなさ ん、ご覧になりましたか? 親御さんはさぞかし感慨深かったことと思います。 今朝の新聞には、サッカーの平山相太選手、カレン・ロバート選手や、 トリノオリンピック直前の成田童夢選手など 他にもプロ野球やゴルフで活躍されている二十歳のアスリートが紹介されていまし た。 新聞には、藍ちゃんのとてもしっかりとした謝辞も掲載されていました。 普段から藍ちゃんのコメントは大人顔負けという定評がありますが ゴルファーとしてのコメントとあわせて、こんなこともおっしゃっていました。 「社会人としては謝辞を書いている時に社会的義務とか、そういうことを考えまし た。 十代とはそこらへんの重みが違う。今まで漠然とはあったんですけど、 それが実感として今日はありました」 「今はこういう(周囲から注目を集める)状況だし、ますます自 覚していかなければいけないなあと」 もちろん、アスリートでなくてもしっかりとした考えを持ち 大人の自覚ある発言が出来る若者はたくさんいます。 そんな若者に出会うと、若いのに立派だなぁと感心します。 ただ、私がアスリートをちょっと特別な目で見るのは、 アスリートは、一度注目されると、結果が伴わなかったときには容赦なく厳しい言葉を浴びせられます。 結果が出ているときは逆に大絶賛されるので、そのギャップに悩んだり、時には自分を見失ってしまったり・・・。 ジュニアの時代から活躍するアスリートは、アイドルのように扱われる反面、いざ試合となれば、精神的にまだ幼くても大人と競わなければならず、 早くから大人の世界の中で揉まれることで、苦悩の中で過ごす経験も多いと聞きます。 その中でも、マスコミや周囲の過剰なまでの期待やプレッシャーを受け止め乗り越えることができたアスリートというのは、きっと、プレッシャーを「感謝」にすることができるたアスリートなのではないでしょうか。 シニアにチャレンジするジュニア世代の選手というのは、大人と精神的にも同じステージで戦わなければならず、 それは一見、かわいそうなようにも見えます。 でも、ジュニアの段階でシニアと同じ経験が出来るからこそ、 大人と対等に戦っていく為の大人と対等のメンタル、つまり高い人間性が必要となり、その高い人間力をつけてくることができるのです。 だから、十代で大人と戦いを抜けてきた選手は例外なく大きな結果を出し、本当のトップアスリートになっていくのでしょうね。 私なんか、十代どころか○○代にも関わらず、未だにそこまでの厳しさには出会えていないのでたとえ相手が若くても、その部分ではとても参考にさせてもらったりしています。 きっと、最近の「若きアスリート」のコメントに期待しているのは私だけではないと思うのです。 老若男女に注目され、影響力のあるアスリートの社会性のある発言にこれからも注目していきたいと思います。 ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月06日

お正月気分も、今日まで。私達の会社は、明日から始動ですとってもゆっくりできたお正月だったのでたくさん氣を蓄えられたきがします明日からが楽しみです♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪みなさんは『愛国心』ってどんなときに感じますか?トリノオリンピック、野球WBC、サッカーW杯と今年はビッグイベントが目白押しです ヽ(*^^*)ノ 国際大会というと、顔に国旗をペイント(⌒▽⌒*)bしたり、小旗を振ったり、じ~んと君が代をきいたりそうそう、「ニッポン、チャチャチャ!ヾ(@~▽~@)ノ」とか『ニッポン』を大声で叫んだり(⌒ο⌒)♪『がんばれ、ニッポン』の文字が日本中にあふれ日本人であることを改めて自覚します今の日本人には『愛国心』がない!ということを聞いたこともありますがこのときばかりはそんなのうそでしょ?愛国心のかたまりじゃん!と思えます。中には、「そんなときだけ愛国心」という話もでてきたりもしますけど昨日の新聞記事で、野球の長嶋茂雄さんの興味深いコメントを見つけましたのでご紹介しますね。『以前は若い世代にナショナリズムが薄れているのではと思っていましたが、その心配は不要です。国際イベントになると自然と出てくるのがナショナリズムで、それは野球にかぎったことではありません。サッカーでも五輪でもそうでしょう。だからこそ私は国際大会という舞台を大切にしたい。国を代表して戦うと言う意識、それがひいては日本国内の活性化にもつながっていくと思っています』《スポニチ》なるほど、長嶋さんは野球だけでなく、オリンピックの顔でもあります。国際大会を推進する信念はここにもあったのですね\(^▽^)/海外で活躍される日本人選手を見るとうれしくなるのはやっぱりこれも『愛国心』なのではないかと思うのです。また、国内のみならず、世界中のあちこちに住んでいても国際大会のときは、ここぞとばかりに愛国心を爆発させられる。これは、日本人だけではありませんよね日本に住む外国籍のみなさんも、仲間同士で集まったりして盛り上がります。対戦国同志が鉢合わせすると、ドキドキするシーンw(*゚o゚*)wもありますがスポーツでの国際交流はやぱりすがすがしいものです。スポーツは世界の文化なのですね♪(o^∇^o)ノ ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月04日

2006年最初の富士山です。今日は風が強くて、山頂の雪が舞ってました ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪箱根駅伝激戦でしたね。 アクシデントもあって、朝から目が離せませんでした。 伝統のタスキをつなぐことにかける選手のドラマに 今年も、感動しました!! (*'ー'*)順位を上げて意気揚揚と、また、その逆に、思うような走りができずに倒れこむようにと タスキリレーの形もさまざまです。 箱根駅伝に限らず、選手ががっくりとひざを落として泣き崩れる姿は スポーツの試合ではよく見られるシーンですよね。 この日の為に、この舞台で勝つ為に苦しい練習にも耐えてがんばってきて たくさんの支えてくれた仲間や家族もいて、 これが「学生生活最後の試合」などと言うような条件付けがある場合は、 かなり覚悟を決めて臨み、数年間の思い入れまで加わるので 負けたときの悔しさは計り知れません。 さぞかし悔しいだろうと、たくさんの人が、その思いになり、もらい泣きをしたり、胸が詰まる思いになったりします。 なぜ、こんなに人の気持ちまで動かすことができるのでしょう? だって、自分の親戚でも子供でも友達でも、ファンでもなく その競技をしたこともない人たちまで感動させてしまうのです。 それは、彼らが熱い心 をもち『本氣』だからなのです。 そんなのわかりきった事だと思われるかもしれませんが、 私は彼らを見ていると 人目もはばからず泣き崩れるほど真剣に本氣で物事に取り組んでいただろうか?と 自分の生き方を振り返らずにはいられなくなります。 本氣だと思っていることは、ホントはどこまで本氣なのだろうか? お正月三が日の最後に、もう一度自分の信念を確認するよい機会をいただいたと思い ました。 さあ、2006年、スポーツ文化化に向けて、本氣で顔晴りますよ(*⌒o⌒)ノ ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月03日

新年会、盛りあがってますか?今年、私の実家での新年会の目玉は、姪達自作自演のコントでした(笑)寸劇です、寸劇、でも、コントみたいに面白いんです大人もくじを引いて、役を与えられたりなどドキドキな思考を凝らした演出がポイントです。しっかりせりふがあって、くじ引きが終わるまで笑ってられないんです(笑)そんな家族ですから、テレビを見ても盛り上がります♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪元旦の夜の一番のお楽しみは、もちろん!『筋肉バトル!!スポーツマンNO.1決定戦』並み居る強敵を退け、見事NO.1に輝いたのは、ハンドボール全日本のエース宮崎大輔選手 でした。宮崎大輔選手といえば・・・ブログランキングも1位ですね(o^-^o)ハンドボールをメジャーにするために、とてもがんばっておられます。 ハンドボールに限らず、競技種目としては子供のころから知っていていたり 自分自身も体育の授業なのでやったことがあるのに リーグがあることや、実業団のチームがあったりすることすらを知られていない競技ってかなり多いのではないでしょうか(*'ー'*)マイナーと言われるその競技の選手と、野球やサッカーなどメジャーと言われる競技の選手がいますよね。 私はご存知のように、ただのスポーツ観戦好きな一般人ですが、それにも関わらず、私の周りにいるツキのネットワークのお友達のお陰で、沢山のスポーツの試合観戦や合宿や、時には試合前のロッカールームにまで連れていっていただき、選手の生の姿や声を聞かせてもらうことができています 感謝・感謝 ヽ(*⌒o⌒)ノその中には日本ではマイナーと言われているスポーツもあります。でも、彼ら彼女達を見ていると、メジャーだろうが、マイナーだろうが、誰もが自分の競技が一番素晴らしい!という「誇り」をしっかり持っておられるのです。そして、彼ら彼女達は、たとえスタンドが一杯でなくても、試合中は自分達を応援してくれている人を感動させるためのプレーに 全てのエネルギーをつぎ込んで必死になって戦うのです。 私はその姿を見て感動したし、人生を生き抜く上での大事なことも教わりました。 全てのスポーツを世の中に公平に紹介してもらいたい。全ての本氣のアスリートを金銭面も含め、正当に評価して欲しい! 試合を観れば観るほど、本氣のアスリート達に関われば関わるほど、そんな気持ちが強くなってきました。 スポーツの区別というのは、ルールが違う、または屋外競技か室内競技か、団体競技か個人競技の違いだけ。個人の好き嫌いでスポーツを選んだり、スポーツを評価するのは構わないと思うのですが、マイナーとかメジャーとかで面白さまでも区別してはいけないと思うのです。それに、日本ではマイナーでも、ヨーロッパではメジャーというスポーツは沢山あります。ハンドボールもその一つですよね。 テレビ放送も無く、観客も少ないからからつまらないスポーツ? そんなことは絶対にないですよね! 私は、メジャー、マイナーに関係なく、スポーツの素晴らしさや感動を伝えていきたいし、あらゆるスポーツをやっているアスリートの生き様や生の声をこのブログを通して伝えていきたい! そうした私の小さな小さな「声」が、やがて皆さんの力を借りて大きな大きな「波」となり、日本のスポーツ文化化に繋がれば・・・、そんな思いからこのブログを始めたのです。 そういう意味で、 『ハンドボールの為に頑張る!自分がメディアに露出される事により、もっとハンドボールが広まれば、認知度も人気度も上がりハンドボール界全体が盛り上がる!そんな気持ちで頑張りました!』 と、おっしゃられている宮崎選手の言葉に、心の底から感動しました(@⌒ο⌒@)b 宮崎大輔選手のこれからの更なる挑戦を、心から応援していますo(*^▽^*)o~♪ >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>GOLD RUSHさん!ニューイヤー駅伝区間賞おめでとうございます!!!有限実行、すごいですね、感動です♪元旦の日記に、GOLD RUSHさんからいただいたコメント転載します♪>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>新年明けましておめでとうございます!そして女神さん、応援ありがとうございます!!稲葉統也さんのように沢山の人達の「他喜力」を感じながら走りました。そして、公約通り「区間賞」ゲットしました!!皆さんの氣を勝手に力にして走りました。女神さんはどこの誰だか分からないのに氣を送るのは大変だったと思います。全員に注目して応援するのは至難の技ですものね。深く感謝します。チームとしては、コニカミノルタの優勝を阻んでやろうと思っていたのですが及びませんでした。来年はもっと力をつけて倒してやろうと思ってます。取り急ぎ結果報告とお礼と新年の挨拶だけしたくてやってまいりました。女神さんも、ここに来られる人達も2006年が素晴らしい年になるよう頑張りましょう!>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>みなさん、応援ありがとうございました!! 近くの有名なお寺です。へんな時間に行ったので、人影まばらで・・・ホントはもっと混雑していたそうですA^^;)未だに日付が直せず・・・すみません ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月02日

新年 あけましておめでとうございます!!今年は戌年確か家族の誰かが戌年だったような・・・ みんさんにとって、最高の1年となりますように☆♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ スポーツは文化だ!ということを たくさんの人に聞いてもらいくて 立ち上げたブログです(^^) みなさま!ブログランキングへのご協力 よろしくお願いします♪ ↓ ↓ ↓ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪みなさま、どんな新年をお迎えでしょうか? 私はもちろん!ニューイヤー駅伝のGOLD RUSHさんに氣を送りつつ 新年最初のブログを書いています(そうこうしてるうちにもう夕方ですが・・・) ボクシングの亀田一家がオープニングで 「亀田と世界はセット」と、いつものビッグマウスで ニューイヤー駅伝を盛り上げておられましたが 迫力のあるサングラス姿で沿道観戦しながら「早いなあ」とつぶやく様子 「素直な発言」に好感が持てました トップアスリートにとって、すごく大切な心のひとつに『負けず嫌い』があります。しかし、それと同じくらい大切な心が『素直さ』だとメンターの方から聞いたことがあります。以下もお聞きした話です >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>負けず嫌いの心で、自分に対しても外向きにも強気な言葉を使うことも大切なことです。 苦しさの底で感じた「悔しさ」の感情からは、他人や環境への恨みつらみの「悔しい!」感情は全くなく、あるのは自分が力を出し切れなかったことへ欲求不満の「悔しい!」感情と、自分を応援してくれた人に何も返せなかったことへの「悔しい!」感情が生まれます。 他人や環境への反発心からくる「悔しい!」は《負のエネルギー》で、持続性がないエネルギーです。 対して 自分への欲求不満の「悔しい!」は悔しさ・意地のエネルギー、サポーター達に恩を返せなかったことへの欲求不満の「悔しい!」は感謝・使命感のエネルギーという《正のエネルギー》なのです。 《正のエネルギー》は、異常なまでの「諦めない心」をプレゼントしてくれます。 だから、ケガやスランプを自分の力で乗り越えてきたアスリートが、ブランクをものともしない戦い方をみせるどころか、ケガやスランプに陥る前よりも高いレベルの闘争心を持って戦えたり、感謝の心を頻繁に口にするようになるのは、ケガやスランプの時に『素直な負けず嫌い』の大切さに気づいたり、その心をじっくりじっくり膨らませてきたからなんですね。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ということで・・・・、 今年の私のテーマをここで皆さんに宣言しちゃいます!! 今年の私のテーマは、『素直な負けず嫌い』で行きます! 私は“書初め”にして部屋に貼ることにしました。 だって、「夢」や「目標」は常に目にふれるところに置けといいますものね みなさんは、今年のテーマ決まってますか? 有意義な1年にするために、今年のテーマ(スローガン・信念・目的)を、目標と一緒にを作ってみましょう! ☆☆☆目指せ!ランキング1位!!下のボタンをポチッと☆☆☆) みなさんの「ワンクリック」が、スポーツを文化に近づけます♪ 今後とも、ブログランキング応援よろしくお願いします(^^) 今日は何位かな??? ↓ ↓ ↓
2006年01月01日
全19件 (19件中 1-19件目)
1