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フィギュアスケートGP最終戦NHK杯が開幕です浅田真央ちゃん、ちょっと不調・・・の報道がされてました浅田選手は、昨年GPファイナルの覇者それでなくても、注目される連覇を期待され、プレッシャーも大きいですよねこのNHK杯の結果で、GPファイナル進出が決まるトップアスリートは、大舞台に当たり前にあがってきます私たちもそれを当たり前に見ていますもしこの舞台に浅田選手の名前が出てこなければあれ?真央ちゃんどうしたの?と思います選手ご自身も、それより下で戦うイメージは持っていませんこのステージでのプレッシャーやストレスを当たり前に感じているのですよねでも、最初からそうだったわけではなくステージがあがるたびに、同じくらいのストレスを感じそこにい続けることで、慣れてきてさらに強いストレスにも向かっていけるそうなったら、その前に感じていたストレスは何でもなかった・・・ということになるんですね当たり前にするって、すごい私たちも、ストレスは日々感じますあ~もういや何でこんな思いしなきゃなんないのこんなことなら、やめる・・・ここでやめたら、ステップアップはできないんですね今踏ん張って、ここを乗り越え今の状況を当たり前にしていきましょう私もがんばる 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月30日

ニッポン辛勝勝ってよかったU―21日本代表パキスタン代表と対戦し辛勝とはいえ勝たないことには進みませんよね先制点を上げたのは本田圭選手既にA代表を経験するレフティーは試合前日に居残りでFKの感触を確認。その成果が表れた。GKの前でぶれる無回転キックと、ノーマルに回転をかけてコースを狙うキックの2つをテスト。「自分が蹴ることは常に考えている。結果を残したい」。宣言通りの一撃で波に乗ったかに見えた。常に危機管理格下といわれる相手との試合ほど辛勝だったり時には負けてしまうことってありますよく聞く原因は「油断」「油断」ってどうして起こるのでしょう大丈夫だと思ったできると思った今までうまくいっていた・・・~と思ったうまくできていることほど油断をしているんですよねできることほど、確認やチェックは必要これが、危機管理なんですねA代表まで経験する本田選手は大舞台の緊張も雰囲気も知っているからなおさら、ここで確認しておくことが大事だと思ったんじゃないでしょうか私たちも、同じです意外と、ミスってできると思うことほどおきたりしますよね油断大敵できることほど危機管理なんですねこんなことも教えてくれるスポーツは文化です!がんばれ!ニッポン 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月29日

12月1日から、アジア大会がはじまります女子走り幅跳び日本記録保持者スズキの池田久美子選手の記事がありました「アジア大会での金メダル獲得が大きな目標。7メートル台を跳べるという意識で臨みたい」やっぱりできると思って臨むことが大事なんですねトレーニングの合間に子供たちのコーチングもしたそうです「子供たちの”なんで?”の答えを整理して自分に置き換えてみたんです」と池田。初心に帰ることで自分自身を見つめなおすこともできた。子供たちの「なんで?」はすごくシンプルだけど答えようとすると、意外と奥が深くて答えられないことすらあります大人には思いもよらない「なんで?」もあって発見もあるのでしょうね末續慎吾選手のHPのコラムにも子供からの質問に対して深~い答えが書かれていました子供の「なんで?」に答えながら、自分の頭も整理して初心の効果もGETさらには、子供の笑顔や応援コーチングひとつで、たくさんのものを手に入れるアスリートの効率のよさは参考になるスポーツは文化ですねアジア大会、楽しみですねアジア大会も、がんばれニッポン 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月28日

我々は非常識な世界でバカにならないといけないバカになるバレーボール全日本男子植田辰哉監督のこの言葉に反応せずにはいられませんプラス思考の扉の鍵は・・・アホ(バカ)生まれつきマイナス思考な人間は、いないのだそうです大きくなったらお姫様になる大きくなったら、ウルトラマンになるこんなアホなことを、子供は本気で思っていますあっけらかんと、とってもかわいいですよねプラス思考以外の何者でもありませんでも、大きくなるにつれ、ミスしたり、うまくいかなかった経験の中で感じたマイナス感情を覚えてしまいそのことに対して、「苦手だ」「嫌い」というマイナス感情になってしまうマイナス思考の原因は、過去の失敗体験それをちゃんと覚えている優秀な脳が自分のマイナスの常識を作っているのだそうです「嫌い」「苦手」と思うから、できない「好き」「得意」と思うから、できるじゃあできるようになりたいことは「好き」「得意」と思えばいいんじゃん嫌いなことを好きになる感情の問題なので、理屈をどうこう考えるよりアホになるできないことを、できる!と思ってしまえばいいのですね24年ぶりのベスト8植田監督の目標のひとつはこの「アホパワー」で達成しましたこれは、私たちにも使えるしもう実践している人も多いですよね私の周りには、そんな人だらけです今まで、「できない」と思ってあきらめていたやりたいこと「できる」と思って、考えてみてくださいできる方法がきっと見えてくるんじゃないかと思うんです植田ジャパン、この先、強豪が続きますができないことをできると思う、非常識なアホパワーで勝っていってほしいですねがんばれ、ニッポンスポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月27日

アジア大会の開催されるドーハに選手団が続々と出発しますね女子重量挙げ三宅宏実選手ドラマ「のだめカンタービレ」の影響から、ドラマ中で流れるビバルディの名曲「春」のCDをドーハに持ち込む。競技は12月2日でメダル第一号が決まるが「名曲はやっぱり癒されますよね。北京五輪に向けて結果が出せるといいです」と意欲的だった音楽で条件付け行動でも、モノにしても、それに何か条件付けられていると自然とそうなるから不思議ですたとえば、犬の好きな人は、犬を見ると幸せな気分になるケーキを見るとおなかが鳴る とか、条件反射なんですねロッキーのテーマを聞くと、ボクサーでなくても闘争心が沸いてきたりしますあれだけ有名な映画だと、映画を見たことがなくてもそうなってしまうから不思議です意識しなくてもそうなってしまうなら意識して条件付けたら、効果はテキメンですね三宅選手は、ビバルディの「春」でリラックス普段からこの曲でリラックスの条件付けができていると試合前の不安や緊張しているときなどこの曲を聴きくと脳が普段この曲を聴いてリラックスしている状態と錯覚を起こして、リラックスできるそうですこの曲を聴くと、なんだか落ち着く・・・この曲を聴くと優しい気持ちになるこの曲を聴くとやる気が出るそういう曲、皆さんにもあるんじゃないでしょうかなんとなくなるのではなく、しっかりと条件付けができたら強い見方になりますね世界の舞台で活躍するトップアスリートの気持ちのコントロール方法私にも、簡単にできそうですスポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月26日

中日ドラゴンズ川上憲伸投手のエピソードの記事がありました大人の投球、大人の見方「見てるとわかるんです。次の作戦とか、投手の配球とか。このチームはどうやったら点が入るとか、チーム全体、試合のながれが見えたんです」一点に集中しつつ、同時に俯瞰して見られる。それはマウンドで生かされたという。大学時代に、試合でいた~いケガをして2週間も寝たきりだったそうですそのとき、夏の甲子園をテレビでみてヒントを得たのだそうです自分に置き換えてイメージ川上投手は、高校野球を見ながら自分だったらこうするとか次はこうくるだろうと試合の流れを自分に置き換えてイメージしたのだと思います。その状況に今いなくても、テレビを見て、イメージすることで「大人の見方」がわかったのですよねその年の秋のリーグ戦、川上投手は4勝し明治大学は10戦全勝で優勝したのだそうですイメージするってすごいですね感動する話や本とか、勉強になる講演など聞きっぱなしになってしまいませんか?私は時々やってしまいます・・・もったいないですよね感動する話や、ためになる講演聞きながら、その場で自分に置き換えてイメージすることで一度自分がやったことのように脳が錯覚を起こすそうですここで大事なのは感情までイメージすることやったー!感激だうれしい、幸せ~そのときの感情までイメージするいざ、実践する時には一度やったことがあることなのでうまくいく!こんなことも実践で教えてくれるスポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月25日

横綱が、騎手は、ない・・・ですよね12月24日に東京・中山競馬場で行われる「有馬記念」で朝青龍関が、プレゼンターになるんだそうです力士が有馬記念でプレゼンターになるのは、初めて大相撲九州場所もあと3日ですね横綱朝青龍関のコメントでした最強横綱は土俵の中では、優勝というゴールに向けて突っ走っている。雅山戦では相手の重い突っ張りにも後退せず、難なく押し出して11連勝。「優勝を話すのはまだ早い。その日の取組に集中するだけ」と独走ムード漂う展開にも気を引き締めた。 ひとつ先の成功が大事大きな夢や目標を達成した自分をイメージすること大事です優勝して周囲の方々を喜ばせ、祝福され大杯で乾杯して、オープンカーでパレード日本中から注目される、ヒーローになる苦しい練習や、辛い状況を励まし、乗り越えさせてくれるのは目標を達成した自分ですよねでも、場所の真っ只中で大事なことはひとつ先のことに集中し、成功させることなんですね絶好調優勝街道まっしぐらな、大横綱でもきりっと引き締まり「ひとつ先の成功」に集中するだからこそ、大横綱になれるんですねこれ、いただきましょう具体的な行動に移るときうきうきわくわくは大事な感情だけど大きな夢や目標をイメージし大雑把になってしまうと、思わぬところで足をすくわれたりしますきりっと気持ちを引き締めひとつ先を成功させることに集中朝青龍関から教えてもらった成功法則これができたら、私たちも大横綱スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月24日

競技に出るときは不安ですから応援されてるなぁと思うとそれを自信にしてとびだしていけます今朝スキージャンプの原田雅彦コーチのお話でしたアスリートのコメントに「応援よろしくお願いします」という言葉よくありますよね私はこの言葉にあこがれていつか言ってみたいと思っていましただって、「自分を応援してください」ですよ本気で物事に取り組んでいる人しかそんなお願いは、人にはできません私は本気でやってます!と言う宣言なのですからすごい言葉です念願叶って、このブログでランキング1位になったときおこがましくも言わせていただきました心身ともにギリギリのところで戦うアスリートは強い心を持っていますもうだめ・・限界という状況の中ここからが勝負だ!と、さらに追い込むのですから自分の限界に挑戦!上を目指せば目指すほど孤独との戦いなんですねそんな孤独と戦うアスリートに、解決の仕方や、技術を伝えることはできませんが一生懸命の応援は、プラス感情にさせてあげることができるんですね一人じゃないよみんな、応援している結果は二の次、思い切って戦ってプラス感情になることで、やる気満々、元気100倍プラスのホルモンが力を発揮させるのです私たちだってそうですよね何かに挑戦するときわくわく感もありますが挑戦することが大きければ大きいほど不安もつき物そんな時、仲間から「大丈夫、みんなついてるよ」と肩を叩かれたら、ぐっとお腹に力が入りますよね成長できるな~と思えますそういうアスリートの気持ちがわかって応援できたら自分も大きなことに挑戦して成長したくなりませんか挑戦は、成長応援しあって、みんなで成長しましょう!!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月23日

フリー騎手スマップの中居さんのジャパンカップのコマーシャル連日流れていますね競馬も注目度の高い競技ですそんな中地方競馬で活躍するフリー騎手内田利雄騎手の記事を見つけました普通、騎手は所属地があるんだそうです内田騎手は、宇都宮競馬に所属していたのですが2005年、宇都宮競馬が廃止になってしまいました宇都宮所属の騎手は、他場から攻め馬手として誘いがあったが騎手として地方の中心である南関東で乗りたかった。でも年齢制限があって、遺跡ができず、どうしたら南関東で騎乗機会を作れるか・・・引退の不安もあったそうです続けるための方策が『フリーになること』今まで、フリーの騎手はおらず後輩たちに、フリー騎手の道を開くパイオニアとしての使命感が支えとなったと・・・レースに乗ってみるとわかりますよやっぱり忘れられないんですね。岩手で久しぶりに乗ったときは感無量だったそれに自分の仲間とか、(騎手の)試験を通らなかった人とか乗りたくても乗れない人もたくさんいるその人たちのためにもがんばらないとない道を切り開く道は茨の道なのです努力しても、実際どうなるかさえわからず「さあ、どうする」からのスタート家族もあるし、ここで諦めてしまえばそんなに苦労はしないのかも知れませんでも、自分がここで思いを実現させれば後輩たちに新しい道が開ける「騎手」自体が広がりをもちそこから新しい結果が得られれば騎手に新しい価値観も生まれ騎手の地位だって上がります自分が、これをやるこれをすることで、たくさんの後輩に新しい道が開ける自分ひとりのためだったら諦めてしまう困難も「私がやらずに誰がやる!」使命感で、大きな壁にも向かっていけるんですね私たちの生活の中でも、そうだと思うんです「夢」は、自分のもの夢を達成させる途中に、困難はツキもの「夢」が大きければ大きいほど向かってくる困難も大きいですよね自分の物だけだと思ったら、へこたれてしまいますでも、その「夢」本当に自分だけの為のものなんでしょうか?私たちが、自分の夢を達成させることで家族や友達、応援してくれた人や、支えてくれた人が喜んでくれます周囲の人に、希望と勇気を与えます誰の夢も、自分だけの物ではない自分は夢を達成させることで喜んでくれる人が居る自分もやってみよう!と思ってくれる人が居る人に影響を与えられるんですね自分の「使命」はなんだろう?考えて見ましょうよ♪使命感を持ったら、高い壁も乗り越えられる!アスリートはそうして困難に向かって行くんですねスポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月22日

我那覇和樹選手など、川崎フロンターレの選手が株の勉強チームスポンサーの日興コーディアル証券の証券マンが講師サッカー人生は短く、その後が長い。前々から考えていたことだし、いろいろな選択肢があったほうが、人間的にも成長できると思ういろいろなことを学び、経験をして、人間力を上げることが競技力も上げると、陸上の高野進コーチもおっしゃっていましたねお金は、大事です!!サッカー人生の次第二の人生に向けての勉強なのでしょうが現役中でも、お金はあったほうが良いですよね選手としての価値を計られるひとつとして年棒がありますが本当に自分がやりたいこと、挑戦したいことはもしかしたら、そんなにお金が入ってくるものではないかも知れませんプロ野球の選手が、メジャーリーグに挑戦し始めたころ日本で残るよりはるかに低い年棒でも夢に向かってチャレンジしていきました夢に向かう為にはお金のことは二の次などという場面だってあるとおもうのですでも、そんな時、収入源があったら心置きなく挑戦ができますね私たちの生活でもそうですよね夢に向かうとき、自分への投資もしなければならないことがありますこれが身についたら、この力がつく夢のために、この学校で勉強したいこの資格は取っておかなくては結構お金がかかります・・・それで先送り・・・断念することないですか思い切って夢に向かうためお金は大事ですね運用で『夢』につながるお金の使い方生きたお金の使い方しましょうお金の使い方まで勉強になるスポーツは文化です!! 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月21日

Wカップ後引退された中田英寿さんここのところ、話題になっていますねアジアのストリートチルドレンの支援をしている中田さんがハノイに来られていた安倍総理を表敬訪問たまたま同じ国にいた総理大臣に表敬訪問とはさすが中田英寿さん、すごいですね!!引退は、本当に残念でしたが競技後、トップアスリート時代に築いたの経歴を生かす活動で子供たちへ与える勇気若者たちへの影響力は大きいですスポーツは文化であること感じますよね中田さんは現役のころからいろいろなことをしていましたトップアスリートであることを維持するのだけで相当な努力が必要なのに・・・まったく違うこと、どれも第一線で同時にできるどうしてでしょう過日、富士常葉大学大学祭での「スポーツフォーラム」パネラーに、元清水東高校サッカー部監督現静岡県熱海市教育長の勝澤要先生のお話を思い出しました練習は効率よく、なるべく短く、勉強もちゃんとするスポーツだけやっていれば良いのではない強くなるには技術・戦力に加えて、人間性を高めることが必要文武両道がその根源そのときに必要なものだけができればよいのではないなるほど・・・学生のみなさん!!今が鍛えるチャンスです!!文武両道は、社会で成功するトレーニングスポーツで上を目指せば目指すほど毎日の練習、本当に大変です本気で練習すればするほどくたくたになって帰ってきて勉強どころじゃないと思うのです学校に行って、部活やって、ちゃんとご飯食べて栄養取ることも大事しっかりお風呂に入って疲労もとってストレッチして。。。睡眠もちゃんととらなきゃいつ勉強すればいいのでしょう??1日は24時間しかないんですそしたら、効率よく生活すること工夫しましょう一石二鳥な練習方法や効率よくできる環境を工夫いつもより短い時間を設定することでより集中してトレーニングができますよねできた時間は、自分に厳しく勉強に向ける中田さんは、現役時代、厳しい練習を効率よくしながらほかの事に使う時間を作って行動してきて今の環境を築いてこられたんだと思いますまさしく文武両道ですよね私たちにもそれはいえます仕事と家庭の両立大変です・・・でも、成功者のみなさんは、それだけではなく体も鍛え、社会的な活動もし、数え切れないくらいいろいろなことにかかわっています1日24時間は、みんな同じなのにひとつひとつを効率よく工夫して時間を短縮させたらいろんなことにチャレンジできるんですね文武両道学生の皆さん、今がチャンス!スポーツと勉強で効率よく、行動するトレーニングして目指せ、中田英寿!!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月20日

テレビ番組「情熱大陸」で、自転車プロロードレーサー別府史之選手の番組をみました別府選手は、現日本チャンピオンで今年から自転車レースでは最高峰「ツール・ド・フランス」を7連覇した世界最強のチーム「ディスカバリーチャンネル」に移籍すごいです日本の国旗をイメージしたユニフォームではしっているのは日本チャンピオンとしての誇り日本人の自分がここで走っていること観てほしい自転車のことを広めるという使命感世界で戦う顔は傷だらけ自分に厳しいコメントに厚みを感じます自転車のレースは、チームの中に役割があって先頭を切って、風をよけ牽引する役は、ゴールはできませんそれがその選手の役割、仕事なんですねゴールをきる役割の選手はほかにいるのです仕事をしても前に残れるとんでもなく強くなれば残れるはずだから。仕事をしても残れるような選手になりたい。諦めないで勝負しなければ、勝てないですからね。貪欲に「自分が結果を出す!」という心が、世界最高峰で戦うためのモチベーション人の喜んでもらいたい「他喜力」は、大きな力になりますが自分がやる!という「自喜力」は使命感につながるんですね自分がうれしい、自分が楽しいその上に、「他喜力」はあるのですね私たちもそうですよね自分がうれしい、納得のいく仕事や行動ができて初めて人に喜んでももらうことができます。自分が喜ぶ「自喜力」大事にしたいです日本チャンピオンの世界への挑戦また、大きな感動と勇気をもらいましたスポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック 応援よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月19日

明日、東京国際女子マラソン高橋尚子選手が、出場しますね昨年、復活優勝をしたこの大会優勝コメントは感動でしたスポーツ新聞のトップは軒並みQちゃんでした2時間26分を切って、日本人最上位だと来年の世界選手権代表に内定するんだそうですQちゃん、土佐礼子選手の一騎打ちどんなレースが見れるか楽しみですね「もう、勝ちたいとか、私が一番とかそういう気持ちだけじゃ走れなくなってきた」とスタッフと結成した「チームQ」の総合力で勝負する勝ちたい私が一番だけじゃ走れないやっぱり、厳しい世界ですもちろん、走るだけなら私だって・・・(練習すれば)走れますよねアスリートが走るからには結果を求められますQちゃんが走るからには、期待される結果は「優勝」行動の原動力は、気持ち何か行動するとき、ここまで達成するぞ!目標を立てると、努力するべき方向が定まりそれに向かって前進やる気もますます沸いてきます最初は誰でもそうですよねでも、辛い場面、苦しい壁にぶつかったとき不安になったり、弱気になったり行動に向かうエネルギーが低下してしまったりしますここまでしてやらなくてもいいんじゃないのやっぱり私には無理・・・諦めようそんな崖っぷちでどう思えるかが道を分けるんですね達成したい目標はあって、困難が起こるそのときとっさに、家族や仲間、応援し支えてきてくれた人への感謝や、尊敬、愛などのプラスの感情でくじけていられない!やったるでとなるか自暴自棄に陥り、実は本来の力ならまだまだできるところもうだめ、やめようここまですることないよ・・・となるか行動原動力になるは、「目標」ではなくて「感情」プラスの感情になるかマイナスの感情になるかで決定や行動は180度変わってしまいますプラスの感情がプラスの行動を起こさせ目標や、夢を達成に導いてくれるんですねQちゃんは、なんにでも感謝するのだそうです自分が楽しく走れるために靴を作ってくれた人に感謝誰にでも平等に与えられた24時間という時間に感謝応援してくれる人たち、支えてくれる仲間に感謝「感謝」というプラスの感情が厳しいレースに挑戦させてくれる力になるんですね私たちにも同じことが言えますよね大きな目標や夢はもちろん日常的な小さなことだって何でここまでしてやらなきゃならないのもういや、やめたい。。。と思うようなときプラスの感情が自然にわいてくるように普段から「感謝」とか「尊敬」とか「うれしい」とかプラスの感情を意識しましょう窮地に立たされたとき、とっさに出てくるのは普段どう思って生活しているかなんですねさすがトップアスリートは日常の意識まで競技結びつけて考えるんですねプラスの感情が、行動の原動力!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月18日

つくづく・・・トップアスリートはたくさんのすばらしい言葉を持っている感動しっぱなしの45分でした昨日、NHKのプロフェッショナルに東海大学陸上部の高野進コーチが出演されてました 高野コーチは、以前ドリームファクトリーのときお話を伺ったことがありスーパー陸上を見に行ったときもご挨拶をさせていただきました番組の中で、もう・・・書ききれないくらい いろいろな言葉がありましたがどのお話の中からも人間力を磨くことが大事だということを強く感じましたオーバーコーチングはしない基本はしっかり教えるが選手には、ヒントになる一言を与え後は自分で考えさせるのだそうです集大成まで持っていけるには30歳くらいまでやりますからねこれは、全人的成長がないと絶対パフォーマンスはあがらないんで筋肉だけが強くなってもだめだし頭だけが賢くなってもだめだし経験と研究と実践いろいろな生き様が最終的な形になる人としての成長が走りを進化させる 人間力が強くする夢や目標が大きければ大きいほど立ったステージが大きければ大きいほどプレッシャーは大きく、不安や恐怖心も大きいですでも自分で決めたこと最期は自分で戦わなきゃならないそんな時、競技やたくさんの経験の中で恐怖や不安、苦しみを乗り越えたこと、そこから感じた愛や信頼、尊敬や感謝などいろいろな感情自信を引き出す人間力が支えになって戦っていく勇気になるんだなぁと思いました アスリートだけではありませんよね私たちも、「夢」に向かって行くとき近づけば近づくほど、プレッシャーや不安に立ち向かっていくんですそんな時の大きな力になる人間力いろんなこと経験して人間力磨いて、力を発揮させましょう!!私も、顔晴るぞ!!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月17日

いじめられっ子 集まれ!人生の10カウントはまだ早いさてどこに集まったらよいのでしょういつもお世話になっていますボクシング元世界チャンピオン大橋秀行会長の大橋ジムが、新築移転 *何度もご登場いただいています大橋会長です大橋ジムは・・・そう、来年1月3日に再戦が決まったこちらも元世界チャンピオン川嶋勝重選手の所属されるジムです大橋会長、奥様はじめ大橋ジムのみなさまおめでとうございます *川嶋選手と盲目のアスリート稲葉選手。稲葉選手と観戦に行きました総工費30億円7階建てのビルの1~3階を占めるジムスペースは200坪史上最大級の規模のジムなんだそうですすご~い世界王者育成と青少年育成これが大橋会長の夢大橋会長は、以前からも福祉施設の子供たちを試合に招待したり子供たちに元気と勇気を与えるためにボクシングを教えたりといろいろな社会貢献をしておられたそうですそういえば、以前、ジムにお邪魔したときも親御さんのお話を熱心に聞かれていました子供は、ぎゅっと抱きしめてやればいいいんだと、私にも笑顔でそうお話をしてくださいましたたくさんの門下生を育てて来られた経験の深さを感じ言葉の温かさと、自信に感動しました大橋ジムに通えてよかったねと、感じつつ、練習する子供さんたちを見ていました *東洋太平洋チャンピオン八重樫東選手とプロゴルファーの桑原克典プロ「心のストレスの問題も大きいと思う。ジムを開放して、子供たちにボクシングを通して強い心を植えつけていきたい」スポーツで、やる気満々以前、散歩の効果のお話の時下半身には、自分の意思で動かせる筋肉の7割があってその筋肉を動かすことで「やる気、元気」のホルモンが流れるというお話をしましたスポーツでストレス解消ができる!というのは「気持ちの問題」ですが「気持ち」は、「プラス思考で行こう!」と念じてじっと考え込んでいるよりも体を動かしちゃったほうが早く切り替えができるんですこうだから・・・ああすればいいか、、、、でも、そしたらこうなってあああ、どうすればいいの頭の中で理屈を並べてドツボにはまるより先に、体を動かして、やる気ホルモンで気持ちを切り替えてから、考えたほうがうまくいくんですね悩み事があるとき「スポーツしようよ」といわれても今、そんな気分じゃないと思ったりそんなことしている間に考えなきゃと思っていませんかそれ、逆なんですまずは体を動かして、感情をプラスにすることスポーツするだけで、プラスの感情になれるなんて人の体って不思議ですね元気な人がスポーツマンなんだと思っていませんでしたかスポーツマンだから元気なんですねこんなこともわかっちゃうスポーツは文化ですね!!大橋ジムが、プラス思考の基地になる子供たち、集まれ 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月16日

人生には降りられない舞台がある・・・ という言葉に惹かれて、見てきました映画 「フラガール」 松雪泰子さんや蒼井優さん、南海キャンディーズのしずちゃんが出ているアレです何でも、10月の「ブログで紹介されたサイトランキング」NO.1だそうですたくさんの人が見に行っているんですねお話は、常磐ハワイアンセンター(今の「スパリゾートハワイアンズ」)のオープンまでのお話衰退していく炭鉱の町を救うための「東北に楽園ハワイ」をという信じられない大プロジェクトを成功させていく中盆踊りしか知らない炭鉱の娘たちが、立派なハワイアンダンサーになってプロジェクトの成功の大きな役割を担っていくフラダンスについては3ヶ月もの間、猛特訓だったそうですストーリーも感動ですが出演者のみなさんのフラダンスがすごかったです見せるプロの女優さんが、3ヶ月も猛特訓当時の炭鉱の娘さんたちは、それこそ血のにじむほどの努力をされたんですよねどんなときでも『スマイル』 、笑顔を忘れないこの映画の中でも「笑顔」の大切さはテーマのひとつでしたやっぱり「笑顔」なんですよね感情は、表情につられるアスリートも「笑顔」を大事にしますお客さんが観ているとこもありますが感情は、表情につられちゃうんですプラス感情のとき、体にプラスのホルモンが流れ体の切れはよくなり、とっさの判断やアイデアも沸きやすくさえたプレーが生まれますうれしいとき、楽しいときの表情は笑顔苦しいとき、辛いときの表情は険しい顔生まれたての赤ちゃんもそうですよね感情が表情を引き出すのですがこれはもう脳の中でその条件付けがされているんだそうです癖になっているそうです癖・・・ねぇなるほどいわれてみればそれもそうです生まれてこの方数十年毎日それを繰り返しているんですもんね誰もが身に着けているその癖、利用しない手はありませんよねうれしい、楽しい=笑顔笑顔=うれしい、楽しいだったら、先に笑顔の方からはじめちゃいましょうなんでもないとき、笑顔を意識してみてくださいうきうきわくわくしてきます苦しいとき、辛いとき意識して「思いっきり笑顔」を作ってみてくださいこれが、本当に不思議で・・・気持ちが楽になるんです笑顔に加えて、プラスの言葉を言ってみてくださいあら不思議だめだぁ・・・と思ったこともどうにもならない・・・ということすら何とかなる!と思えて気持ちがプラスになってくるとよい方向に考えも向かいますどんなときでも『スマイル』笑顔を忘れないアスリートが使う手はこれなんですねプラスの感情になると、プラスのホルモンが体も、脳も、やわらかくいい状態にしてくれるんです笑顔が大事スポーツは、文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月15日

日曜日、御殿場でゴルフ観戦の帰りに、沼津市で開かれた「よさこい東海道2006」を見に行きました「よさこい」は、ジムのエクササイズでやったことがありましたが本物を見るのは初めてでしたこのイベントは、今年で10回目近隣地域のチームだけでなく日本中のあちこちからたくさんのチームが集まってきます小人数で参加のチームから大所帯まで振り付け、衣装や音楽、それぞれチームを主張する個性がとっても面白かったです小さなお子さんがいるチームもあって、踊りのかわいいこと一糸乱れぬ動きの美しさや、何より表情の豊かさは見ている私たちまでうきうきわくわくさせてくれますすべて市民団体、プロなんかいませんよねこれだけ観客を魅了するパフォーマンスをするには相当な練習が必要だし、心がそろわないと納得のいくパフォーマンスはできないのでしょうね心をひとつにスポーツでも、心をひとつ にすることで大きな結果が得られます団体競技ならなおさら、みんなで同じ目標に向かうことでもともと沿わない個性の持ち主同士でもそのときばかりは、うまくかみ合って相乗効果を生んだりしますよね世界バレーで、気の緩みを指摘され「笑顔」のなかった台湾戦と引き締まった笑顔で向かい感動の試合を見せてくれたセルビアモンテネグロ戦勝利と敗戦という結果もはっきり出ましたが勝敗よりも、見ている私たちの感動の度合い でも個性がかみ合っていたかどうかは、わかります優勝するぞ!いい記録を出そう!きりっと引き締まった状況と前向きな、楽しい目標に向かうこと生きる個性をまとめるのは「笑顔」「楽しい!」という気持ちですねよさこいのみなさんも「入賞」という引き締まる結果を目標に笑顔で楽しく練習をつんでこられたのだと思いますそうでなければ、あんなにたくさんの観客を喜ばせたり感動させたりできませんよね!私たちの生活でも普段の生活では、息の合わない人あまり、あの人得意じゃないわ・・・なるべく避けたい人がいたりしますよねでも、同じ職場、同じ学校だったりすると避け切れないでも、イベントや体育祭など「みんなで成功させよう!」と引き締まった同じ目標を持って楽しいことに前向きに向かうとき意外と、「いやだ」と思っていたその個性もええ??そんなこともできるの?こんなアイデア私にはないよ!というような、よいところが見えてきますきりっと引き締まる目標に笑顔で向かいましょうチームワークはさらに強まりますねスポーツは文化です! 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月14日

「がまんの○○」さて、○○は、なんでしょう正解は、タイトルになってますねでも、これは、ゴルフだけではないそうですアスリートは試合で100%の力を出し切る100%どころか、それ以上の力を発揮することがあります見ているほうも、気持ちのよい試合ですでも、どうしても調子が悪いときがんばっても、がんばっても100%の力が出せないときもあるんですそんな時、本当に苦しいと思うし、つらいと思います*赤いシャツが桑原プロです昨日は、御殿場で行われた『三井住友VISA太平洋マスターズ』の観戦にお友達のミリオネアさんと行ってきましたもちろん、桑原克典プロの応援です桑原プロも、今苦しい状況にいます10年保ち続けたシード権の危機残った数試合に、それはかかっていますがまんの○○がまんのゴルフがまんの野球がまんのサッカーがまんのバレー ・ ・ ・どうしても調子が悪いとき100%攻めることにこだわるとやることなすこと裏目にでてしまいドツボにはまってしまうことがありますそんなときは、無理に100%を目指さず今できることを精一杯やることが大事今出せるのは80%70%それだったら、きっちりできるだったら、それをやりぬくこと桑原プロは、分析能力の高いアスリートです今の自分の状態がどんなかがしっかりと把握できますだから、無理して攻めて失敗するよりも今は、がまんのゴルフ昨日同じパーティでラウンドしたのは3日目2位の星野英正プロと、9位の谷原秀人プロ自分より若く、今回は順位も上の選手と100%ではないご自身最終日同じ組で回ることは、プレッシャーだったと思います桑原プロの理想のゴルフは「美しく攻める」本当は、攻めていきたいでも、それをやったらドツボにはまるとにかく、今は、がまんです私の愛読書西田文郎先生の「ツキの大原則」に「プラス思考にならなければ」と思った瞬間に脳はマイナス思考に支配されているということが書かれています プラス思考になるのが理想でもそうなれない時にプラス思考になることを意識すると「プラス思考にならなければ・・・」と思ってしまうそうなるとせっかくプラス思考になるための強気な言葉も堂々とした動作も楽しんでできない楽しんでやっていない時は何事も失敗するだから頑張っても努力しても良い流れにならない時は無理をしてプラス思考になることを選択しないでも、諦めてしまったりしたらそれまでの努力が水の泡だったら、「マイナス思考にならない」ことを選ぶってことは・・・強気な言葉を言わなくてもいいから弱気な言葉は言わない堂々とした態度を取れなくてもいいから下を向いたり首をひねったりしない成功プレーのイメージを描けないのだったら失敗プレーのイメージは描かないようにする 昨日の桑原プロは笑顔を出し続けているわけでも常に先頭を切って堂々と歩いているわけでも常に強気の言葉を掛け続けているわけでも常に攻め続けているわけでもありませんでしたでも、ボギーをたたいても、池ポチャしても他の二人にバーディーを決められスコアを離されても下を向いて歩くことも、くら~い表情をするわけでもなくカッカすることも、無鉄砲なショットを打つこともありませんでした じっと我慢して、諦めず、キレずマイナス思考にだけはならないと顔晴っていました心の中の自分とずっと戦いながらラウンドしているように、私は思えましたそんな「がまんのゴルフ」ほとんど評価はされません評価されなくても、「美しく攻める」にはほど遠くても、最悪のゴルフ・諦めたゴルフにはならないようにがまんのゴルフをしてチャンスを狙ってラウンドする桑原プロの姿に心を打たれましたその「がまん」が、昨日は10m近くあるバーディーパットを決めるというプレーに繋がったのだと思います でも、がまんのゴルフは昨日のナイスプレーの為にやっていたのではなくこれから先の試合の為にやっていたのでしょうね「がまんの○○」聞いたことはあったけどそれがどういうことか、桑原プロから教わりました私たちの生活の中でもそういうことありますよねがんばれば、がんばるほど、空回り精一杯がんばっているだけにさらにドツボにはまっちゃうう~ん・・・これは、立ち上がれません・・そんなときは、がまんですこんなことしたくないこんなの自分じゃない・・・でも、調子の悪いときはしかたないのです!開き直って受けいれて、チャンスを狙いましょう!!ピンチはチャンス!苦あれば楽あり!苦しいときこそ、プラス思考の発揮しどころなんですね夢を達成させるための「がまんの○○」みなさんの、○○はなんですかスポーツは文化です!! 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月13日
一流のプレーヤーに共通しているのは目の覚めるようなプレーでも優勝の数でもなく最後ま諦めない粘り強さなのだそうです昨日の世界バレー日本が勝ちましたがセルビアモンテネグロの最後まで諦めないプレーにも感動しました日本大逆転の引き金がセッター竹下選手のブロックブロックって・・・決められたほうは相当ショックなのだそうですアタック打ったほうが「決めてやる!!!」と全身の力をこめて打っているのにその力を利用して、自分のコートにボールを落とされてしまう自分に置き換えてみたら「これ絶対うまくいく!」と自信満々にとった行動が加速をつけて失敗に終わってしまう。。。という感じしかも、身長159センチの竹下選手に何度も点を入れられてしまっていましたこれは、相当へこむと思うのです3セット目を取られ、空気は日本4セット目も最後リードされても切れることがなく日本は、最後にタイムを取りましたねリードしている日本にタイムとらせる気力すごいと思いましたセルビアモンテネグロの最後まで諦めないバレーにも感動した昨日の試合でしたなだけに・・・日本には優勝してほしいです!!がんばれ!!日本♪
2006年11月12日

世界バレー盛り上がってますね今日のセルビアモンテネグロ戦、すごかったですセルビアモンテネグロ、聞いたことがありました・・・1番の「エレナ選手」昨シーズンまで東レアローズでプレーしていました向井久子キャプテンがとてもよく面倒を見ていて向井キャプテンのブログにも時々登場していましたでも、このセルビアモンテネグロ世界ランキングは、なんと30位とても、イタリアやブラジルに勝てるチームではないけれど今大会7連勝それは、この後、国が「セルビア」と「モンテネグロ」に分かれるのだそうですこのチームは、ジュニアのころから一緒にやってきた仲間「セルビアモンテネグロ国民」として、一緒に試合できるのはこの大会が、最後!これは大きなモチベーションですよね 2セット目までの圧倒的な迫力ある強さは、すごかったですところが、結果は3セット目からの逆転日本の勝利フルセットを勝てるのは、チームに力がついてきた証拠。このままで終わってはもったいない。あしたは負けられない。最後まで気を抜かない激戦を戦い体力も限界ここで大事なのは、気持ちなのですね最後の1点をを残して、大逆転という試合って時々ありますこれで勝てる苦しかった試合もこの1点獲れば勝利勝ちが見えてきて、ホッとしたりにやけてしまいたくなりますその瞬間に、気が抜けてしまうのですね昨日のセルビアモンテネグロも、最後切れている様子は見えませんでした最後まで諦めなかったと言ってもいいと思うのですだから、ここで日本が気を抜いたらあれよあれよと逆転負けの光景を見る可能性はあったと思うのですでも、コートもベンチも笑顔はなく観客さえも巻き込んで引き締まった空気を作っていました勝った瞬間のはちきれる笑顔がとっても印象的でした最後まで気を抜かない大事ですね 私たちの生活のかなでもありますよね大事なお客様の接待準備万端、イメージトレーニングまでして臨んでう~ん・・・好感触最後の最後気が緩んでしまい、大失敗・・・大失敗まで行かなくても自分が納得いかない後悔をのこしてしまうことってありますよね気の緩みが結果としてはっきり出てしまうスポーツは、厳しい分、そういうことがわかりやすいですスポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月11日

この夏、甲子園を沸かせたヒーローの一人 沖縄八重山商工の大嶺祐太投手ロッテ入りが決まりそうですねドラフトで交渉権がロッテに決まったときはかわいそうでした大嶺投手は、ご家庭の事情でおじいさんとおばあさんに育てられたそうです伊志嶺監督が親代わりになって育ててきた選手ドラフトの後の伊志嶺監督「本当に幼い部分がある。あの子の性格は遠い都会は無理。誘惑に負け、帰ってきてしまう」というコメントはショックでしたでも、考えてみたらそうですよね、まだ18歳プロスポーツの世界は、本当に厳しいですそんな中、伊志嶺監督はロッテに「育成プラン」の作成を求めロッテ側も、トレーニングのこと、ケガの経験のある右肩のケア1年間の流れ、1軍定着までの3~4年計画を作成したとのことこれ、すごいですねロッテ永野スカウトも「他球団でも聞いたことがないしたぶん初めて」 計画は逆算で「夢」をかなえるのには達成した時の自分を明確にイメージすること「思い続ける」ことが大事です でも、そこに向かうための「計画」もとっても大事ただ漠然と向かっているだけでは今時分がどこにいるかもわからないし何をして良いかわからなくなってしまいます達成にまっすぐ向かう秘訣はそこへ向かうための計画を達成した自分から逆算して立てることなのだそうですまず、これをやって、これができたら次はこれ一見当たり前の計画ですが目標を追いかけて計画を立てるとつまづいたときこんなところでつまづいて、、、どうしよう大丈夫?私達成した自分ははるかかなたに見えてしまいどっと疲れてしまいますでも達成した自分から逆算して計画を立てるといつまでにこれが出来るように、これをやってそうしたらこれができるこれができたら また1歩近づいたと、追いかけるのでなく向かっていけますね 私たちも、夢や目標に向かうとき夢から逆算して計画を立てましょう夢の達成が見えてきますね達成する計画の立て方まで教えてくれるスポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月10日

まだ語られないドラマがあったまだ、話題になるってすごいですね駒苫田中投手と、ハンカチ王子斎藤投手の本が発売している広告でした・・・今日買いにいここれから買うので、本の内容はわからないのですがもう冬ですよ、、、夏の甲子園から、ここまで話題になるのにはなにか理由があるはずです ライバルの効果バレーボールの、メグ&カナゴルフの、藍ちゃんと、さくらちゃんフィギュアスケートの、真央ちゃんと、ミキティ昔から注目される活躍をしている選手には必ずライバルがいますその人間関係を話題の引き合いに出しやすいこともありますよね今、メジャー移籍で話題の松坂投手も高校時代すばらしいピッチャーでした同世代で、プロで大活躍する選手もいますその選手たちも、当時は「ライバル」といえたのでしょうけど松坂投手が強すぎて、「松坂世代」とされていますよねどの選手も、力はあるし、立派なアスリートですでも、ライバルがいることの効果はおおきいと思います 顔の見える明確なライバルがいることで負けたくない闘争心が沸くし練習疲れたあ~・・・と気が抜けそうになったとき、ライバルを思うときりっと引き締まってがんばれますと、本人への影響も大きいですが普段は行かないけど、この対決なら観戦にいってみようかそのライバル同士の本気の戦いを楽しみに観客は集まりマスコミは盛り立て選手への注目度はさらにあがるしその競技も注目され、興味が集まってきます国体野球の決勝戦に徹夜でならびたくさんの人がテレビで観戦しました今までに無い、盛り上がりはライバル効果ですよね 自分のやる気の元にもなって周りからも注目される注目されると、ますますやる気になれますよね何よりライバルがいるということは本気で取り組んでいる証拠ライバルさまさま!なのです私たちも、いいライバル持ちましょう!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月09日

秋も深まり、富士山にも雪がいい感じに積もってきました世界バレーが真っ只中2008年北京オリンピックのお話が、本格的に気になってきましたね以前このブログでご紹介しましたカヌー日本一少女、川根高校の大村朱澄選手も北京オリンピックを目指します国内ジュニアでは敵無し今年からは、活躍の場をジュニアから一般に広げライバル不在によるモチベーション低下を防いだ。「来年は、世界に目標を置いている。前から2年生になったら高いレベルで刺激されていかないと、と思っていた」夢は、五輪出場。ジュニアで優勝しても、一般、世界とのタイム差を計算している。誰でも小さいころは、大きな夢って描きやすいし、それを言葉にして堂々と言えます幼稚園のころは「メジャーリーガーになる!」「大きくなったら、世界チャンピオン!」「金メダルを獲る!」と平気な顔していっていた子供も成長するにつれて、だんだん言葉にしにくくなってしまいますねそれは、負けてしまった経験や思うようにプレーできなかったな経験失敗の経験をすることでそんなに甘くないよ自分には、できないかもと、思ってしまうからなんですね人間の脳は思ったことを実現しようとするので「できない」と思うことは絶対にできるようにはならないのだそうですだから、夢や目標を大きく持つことで結果は大きなものになっていくのですねそしてそれを言葉に出して熱く話し続けることで自分の強い意志となります自分の活動の場をどんどん広げていくと現実の厳しさに直面したりして、「夢」を言葉にできなくなったりする人が多い中大きな夢をよりリアルに描き、「夢」を言い続ける大村選手はすばらしいと思うのですそんな夢を語り続け本気で夢に向かってがんばっている人を見ると元気をもらいます、勇気ももらえます応援したくなりますよね私たちも最初の目標は大きくて本当にそうできると思って自信満々に言葉にしていてもやっていくうちに、だんだんできないんじゃないかやっぱり無理かなあとうとう、その目標すら口に出していえなくなってしまうことってありますそんなときこそ、言い続けて脳にイメージさせましょう目標を、リアルにイメージすることが達成の秘訣!スポーツは文化です! 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月08日

3日に開催された淡路島女子駅伝は全日本女子実業団駅伝の予選会でもありましたYUTAKA(旧ユタカ技研) 駅伝競走部「BLUE WIND」の結果は!7位みごと全日本実業団出場権獲得さらにはチーム過去最高順位と最高タイムを出しましたおめでとうございます3日の日記にYUTAKAの小田キャプテンがメッセージを寄せてくださいましたみなさ~ん12月17日(日)岐阜でおこなわれる全日本女子駅伝へ向かうYUTAKA 駅伝競走部「BLUE WIND」に 是非応援メッセージをお寄せくださいそして、そして全日本女子駅伝の観戦、応援に行きませんか日本一早いチームを競うオンナの熱い戦いに熱くなりましょう!!応援メッセージは、3日の日記へお願いしますがんばれYUTAKA 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月07日

オリックスの谷佳知選手、ジャイアンツに移籍谷選手は、小さいころから原監督にあこがれていたとかやっぱりジャイアンツは憧れの球団なのですねYAWARAちゃんこと亮子夫人も大賛成お子さんと一緒に東京に来られるようです出産後、「ママになっても金」で北京オリンピックに向かって稽古を始めたがかりなのにまったく不安は無いようですさすがですね移籍1年目の谷同様、来年は亮子夫人にとって勝負の年になる。長期休養で最近の実績が不足しており、北京五輪出場のためにはまず4月の体重別で優勝し、9月にブラジルで行われる世界選手権に出場することが必要となる。「何か動きだした感じがしますねえ」と笑った女王は、夫の転機すら自らの力に変えていくようだった。 「チャンス」から得られるものから考えるお子さんを福岡のご実家に預けながらの稽古狙っているのは、出産復帰後のオリンピックでの金メダル家族の協力なくしてはできない以前、そんな話も聞いたことがあり東京へいくということは、それはひとつ大きな不安材料になると思うのですでも、YAWARAちゃんは、ご主人の谷選手の「夢のジャイアンツいり」を心から喜び応援しながら、自分にとって不利な材料を探すより「講道館に近い」とか「“チームYAWARA”を結成するのに人材が豊富だ」とか有利な材料を、頭の中でパパッと集め自分の力にもしてしまう谷選手の移籍で感じる不安よりもトップアスリートが更なる活躍をしたり「夢をかなえる姿」が、たくさんの子供たちに「夢」を与え大人たちの「励み」になるという大きな視野で常に物事を判断する思考回路になっているトップアスリートは、普通の人が不安だわ・・・難しい・・・ というマイナス要因より先にそのことで得られるプラス要因の大きさで判断するんですね私たちの生活の中でも、、、これ!チャンス!!でも・・・・・チャンスと不安や困難は背中合わせなことってよくあります大きなチャンスほど、マイナス要因も大きかったりしますそんな時、まず、「チャンス」から得られるものの大きさを感じられたら不安や困難より、チャレンジすることを選べますよねスポーツは、文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月07日

パリーグ東西対抗戦が静岡県の草薙球場で開催されました考えてみれば私のスポーツ観戦はこの試合がきっかけでした今でこそ、都合さえつけば、なんでも、いつでも観戦にいきますが数年前は、年に1回この試合だけが楽しみで毎年テレホンカードを買って集めていました娘が懐かしいですでも、今年で最後のようです。。。さびしいですね今年の目玉は日ハム軍団ですよね先発のダルビッシュ投手初回に守備のミスなどで3点奪われたのだそうです「アンラッキーでも点が入ったのは自分の責任。楽しんで投げることができました」さすがです「ピンチは楽しむもの」がダルビッシュ投手の当たり前なんですねピンチは楽しいたとえ、東西対抗でも試合は、試合日本一のチームのエースとしては完封は、もちろん自分の投げている間は、ノーヒット、ノーランでいきたいところですそれが、味方のミスで点を失いえ~・・・まじでなんだよぉ~と愚痴りたいところでも、トップアスリートは違いますピンチよっしゃやったるで!とさらに闘争心が沸くのですね以前、ボクシング大橋ジムの大橋会長から教えていただいた「苦しくなってからが勝負!」という言葉がありますピンチや苦しいことがくると「苦しみさんこんにちは、やっときてくれたね」と自己暗示をかけたのだそうですピンチこそ、成長のチャンストップアスリートは、そのことがわかっているのでピンチがくると、当たり前に楽しめる思考が、苦しみを楽しむ回路になっているんですねピンチのときこそ、強気の表情で立ち向かうアスリートに元気や勇気をもらいますよね私たちの思考も『苦しみを楽しむ回路』になったらどんどん力がついちゃいますあ~失敗しちゃった・・・どうしよう泣きたいどころか、この場から逃げたいくらいの気持ちそんなときこそチャンスです腹式呼吸して、舞い上がっている気持ちとホルモンを落ち着けこれは、チャンス!私が強くなるための、神様からのプレゼントツイてる!!ラッキーだ!!強気の表情で、向かっていきましょう大きな力が得られるはず!!スポーツは、文化です! 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月06日

初めて行ってきました富士常葉大学の大学祭富士常葉大学は、先日のねんりんピックや、障害者水泳大会が開催されたり飛込競技の見学をさせていただいたりした県立富士水泳場をはじめ、野球場、陸上競技場、体育館などをそなえた総合運動公園の中の、とっても環境の良いところにありますそして、そして「富士常葉大学」といえば、飛込競技の内藤英樹監督です「人生は『ツキと運とハッタリ』だ!」とおっしゃいますご指導される姿は、とっても暖かく選手が楽んで、効率よく成長することを追求されるとってもあつ~い監督その内藤監督にご挨拶に伺うと・・・会場までご案内くださいましたエレベーターでばったりお会いした水野隆徳学長先生にもご紹介いただきしっかりと内藤監督の『ツキ』にあやからせていただきました水野隆徳学長のスポーツへのご関心とご理解も深く今年からスポーツマネージメントコースが新設されました。今回の大学祭で、初めて「スポーツの今と将来を考える」をテーマにパネルディスカッションが開かれました*向って右から、水野隆徳学長 廣崎正彰さん 片山 孝さん 勝澤 要先生 澤登正朗さんパネラーは、元清水エスパルス選手で、元日本代表でもある澤登正朗さん現静岡県熱海市教育長で、元清水東高サッカー部顧問の勝澤 要先生静岡県卓球協会会長の片山 孝さん(財)日本体育協会の廣崎正彰さんどうです、この豪華な方々それぞれのお立場からのスポーツについてどの方のお話も、興味深くお聞きしましたこの富士常葉大学サッカー部の山田泰寛監督が、元清水エスパルスの選手で澤登さんの先輩そのご縁で、今回のパネラーが実現されたようです学生さんたち、ラッキーですねもっと、ラッキーなのは監督が山田泰寛さんだということ監督は元Jリーガーこちらの選手は、高い技術や戦術だけではなくJリーガーだった山田監督のマインドに常に触れることで視点はJリーガーに、より近くなると思いませんかJリーガーの「当たり前」で、目標をイメージしJリーガーの視点で大きな夢を描きやすくなっているんです最高の環境ですねそして、そして勝澤 要先生といえば、清水東高校をサッカーで全国制覇に導くこと4回清水東高校をサッカーの名門校にした方「サッカーといえば藤枝!!」という時代から「清水」にイメージを変えた人の「一人」です大きな声でお話されるわけではなおのですが語り始めたら、その熱さは言葉にできないくらい胸にジンジンとしみてきます聞いているだけで、涙がこみ上げてくるほど伝わってくる「氣」に、感動しました澤登さんのトップアスリートの立場からのお話の中で今の私の心に強く残った話はこれ!現役時代よくケガをした自分は、ドリブル突破するプレーが好きでそうしていたが、アルディレス監督から「もっとシンプルなプレーを」とアドバイスされプレースタイルを変えたことで幅が広がったというお話をされていましたサッカー選手が「ドリブル突破」する姿は、カッコイイですよね思わず、声が上がってしまいますうまく何人も抜いていってゴ~ルきっと、これほど気持ちいいものはないのでしょうね澤登さんは、そのプレーが好きだし自信もあった日本代表にまでなる選手が、自信を持ってやっていることをアルディレス監督のアドバイスで変えてしまうその向上心のある素直さに、感激しました素直さが向上の秘訣澤登さんは、さらっとお話されていましたがこれって、すごいですよねプロで、そのプレーで結果も出しているそのプレースタイルは、澤登選手の『信念』と言ってもいいものでも、素直にアドバイスを聞いて本気で取り組む本気でとことんやるから、成果もでてもらったアドバイスをしっかりと生かすことができるのですね*大人から子供まで、たくさんの方が訪れていましたみなさんは人からアドバイスされることありますか素直に受け止め、聞いていますか私は、まだまだ素直さが足りないので今年の目標を「素直な負けず嫌い」にしたわけですが・・・アドバイスって、する側も気を使いますよねもちろん相手が良くなることを願ってしてくれるわけだし相手の受け取り方を心配したりしながらするものですアドバイスもらえるなんてありがたいですよね素直に聞いて、澤登さんのように大きく成長しましょうスポーツは文化ですほかにも素晴らしい話がたくさんありましたまた何かの機会で紹介しますねいつも飛込競技の見学や観戦でお世話になってます同大学水泳部の内藤有美選手がお友達と開いていたうどん屋さんで、うどんをいただきましたテントには、水泳部のみなさんがいました創部2年目にして昨年インカレ初出場で総合2位の実力の水泳部内藤有美選手は、学生の大会ばかりか全国選手権でも入賞を果たすほどの実力飛込界のヒロインなのですうどんおいしかった~富士常葉大学のみなさまありがとうございました 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月05日

ジェフ千葉ナビスコカップ優勝おめでとうございます オシム監督が代表監督となりその後を、息子さんのアマル監督が引き継ぎ昨年に続き、連覇千葉の祖母井チーム統括部長が、フランス2部リーグのGMに就任されるという記事がありました感動的な記事ですよ今日のニッカンスポーツですナビスコ杯は連覇できたが、そろそろチームも活性化が必要だと思う昨年から今年にかけて、ほとんどメンバーが変わっていないし補強もあまりしていない。私自身にも甘えが出てきたし、フロントに「今ぐらいの位置でいい」というムードが出てきたのが怖い。私がフランスリーグ2部のグルノーブル移籍に心が揺れているのも、クラブを愛するがゆえ、と思ってもらえるとうれしい。せっかくいい位置まで来て、このまま行けばいいのに・・・なんて思っちゃう私は、甘いですね。。。 もっと強くなるポイントは「変化」強くなりたい優勝したいアスリートなら誰でも思うし応援している私たちも、そう思います目標を達成し、「強豪チーム」になると強くなるスパイラルが働き、常勝チームになっていきますがその地位に安心してしまうと思いもよらない結果を引き起こしてしまうことありますよね日本代表のオシム監督が、ぎりぎりまで選手を発表しなかったり選手に「いつ変化を起こすかわからない」と危機感をもたせたり中村俊輔選手のように背番号を変えて条件付けを変えたり停滞しないためには、常に「変化」を意識すること監督も選手も、フロントの方々も『変化』を起こすプロデュース、大事なんですね 強くあり続けるために、変化を起こして新しいシゲキ与え続ける私たちも、自分に変化を与えて新しいシゲキ、楽しみましょう!!スポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月04日

2006 淡路島女子駅伝!! 本日開催スポーツテレビ観戦のゴールデンタイム休日の午後本日午後、全国10局ネットで放送です*ユタカ技研 駅伝競走部 BLUE WINDメンバーです<京都 アホ会で>いつもお世話になってます衣笠明宏監督率いる『アホ集団』ユタカ技研 駅伝競走部「BLUE WIND」の皆さん今年も参戦ですみなさん見てください夢に向って走るアスリートに感動してくださいそして、応援してくださーーーい2006年11月3日(金・祝休)ひる2:00~4:24MBS CBC MRO SBS BSS RSK RCC TYS ITV KUTV (10局同時ネット)解 説: 梶原 洋子(文教大学教授) 移動車解説: 山口 衛里(天満屋・ランニングアドバイザー) 実 況: 近藤 亨 リポーター: 赤木 誠 仙田 和吉 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月03日

松坂大輔投手いよいよメジャーリーガーですね「シーズンが終わった直後に(太田球団社長から)前向きな言葉をもらっていたけど、ようやく心の中がスッキリした。昔はあこがれだけだったが、今はメジャーで“やれる”という気持ち」大スター松坂選手が「夢を叶える」ということはたくさんの人に、更なる夢を与えることになると思うのです夢を叶える力も実力もあってもタイミングが大事スポーツ選手に、ケガはつき物待っている1年間で、何が起こるかわからないです無事に、夢を叶えることができて良かった!昨年は、親会社の再編問題もあって簡単に却下されてしまいました見ていている私たちも、悔しいようなかわいそうだな・・・とプロ野球の大スターも会社の中の一人なんだなと感じました行きたいのに、球団の事情で出してもらえない辛いですよねでも、、、、昨年は、見送りでよかった来年こそはメジャーに行くぞ!とメジャースタジアムでプレーすることをイメージしこの一年、「夢」への思いは、どんどん強くなったと思うのです春のWBCでは、日本が世界一になり、松坂投手はMVPを獲得今シーズン、リーグ優勝はならなかったものの自己最多17勝を納めるなど昨年だって、もともと自信はあったと思いますが大きな「結果」という更なる自信の素をもってメジャーリーグに挑んでいけるこの一年は、蓄えるものが大きかったと思うのですそう考えると、出してくれなかった西武に感謝!ですね私たちの生活の中でも今は実行できない「やりたいこと」ってあります今は、蓄えるときと考えて「夢」に向って、目の前のことをがんばることが大事なんだなと思いました松坂投手。。。どこのチームに行くのかなぁ楽しみですねスポーツは文化です 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月02日

やった!!3-0快勝ですね昨日の台湾戦で、苦杯した柳本ジャパンですが今日は、思いっきり引き締まって挽回のストレート勝ち!!台湾戦の負けは、相当ショックだったでしょうにたった一晩で、切り替えてくるなんてさすが、トップアスリートです台湾戦の負けは、相当悔しかったですよね技術で劣るはずはないのに昨日の敗因を、柳本監督は「気持ちは入っていたが、空回りした。一丸となるはずが、相手のほうが一丸となっていた」と、おっしゃいましたチームプレーの良いところは、同じコートの中にいて、同じ状況を味わい直接声を掛け合ったり、触れ合ったりしながら励ましあえることミスしたときって、がっかりしますさあ、次々!一生懸命ふるいたたせようとしますがミスが続いてしまうとそのつどマイナスのホルモンが一瞬にして体中を駆け巡り繰り返すことで、全身がマイナス状態の時間が増えてしまいますそうするとなかなか気持ちは上がってこないものなのだそうですホルモンって怖いんですマイナスな心境になった一瞬で体中を駆け巡り気持ちを戻すまでには、何十分もかかります自分でなんとか盛り上げて・・・と思っても待ったなしの試合中どうしよう・・・そんな時、同じコートにいるファインプレーなどして調子のいい選手に同調してしまうそうですまるで自分がファインプレーしたかのように一緒に喜び、コートを駆け回っていい気分を自分も一緒に味わうんだそうですそうすることで、自分は調子いい!と脳は錯覚を起こしプラスのホルモンを体中に流し気持ちをワクワクさせてくれるんですね私たちが生活する中でも失敗して落ち込むことってありますよねもし、仲間が落ち込んでいたら「かわいそうに・・・」と同調してあげるのも優しさですが一番早い解消方法は、プラスの感情に持っていくことカラオケや、スポーツなどして大きな声で笑ったり、楽しむことも方法のひとつですよね友達が落ち込んでいたら楽しい雰囲気作ってあげましょう!スポーツは文化ですね 笑顔でポチっと、ワンクリック よろしくお願いします ランキング、巻き返し がんばるぞ~、おーーヽ(*^^*)ノ ↓ ↓ ↓
2006年11月01日
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