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2017年7月の旅行貯金活動の成果神奈川県11局(藤沢市6・横浜市都築区4・茅ヶ崎市1)静岡県8局(下田市4・松崎町3・西伊豆町1)千葉県3局(香取市2・神崎町1)茨城県1局(稲敷市1)合計23局で確定する。にほんブログ村
2017年07月31日
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一昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。駅と団地を循環系統で結ぶ路線である。乗った系統のまわり方は午後の運行で、午前は逆回りとなる。これとは別に善行団地の北東部を経由する系統もあるが、今回は乗っていない。短距離の路線であるが団地が坂の上にあるからか利用は多そうで夕方の駅に向かう便だあったが15名の乗車があった。画像はその善行駅についた乗車のバス。にほんブログ村
2017年07月26日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。湘南台駅西口は慶応大学方面の路線が連接バスを含めて大輸送になっているが、地味な路線も各方面にある。乗った系統は綾瀬車庫行きであるが、1時間1-2本確保している。昼前の下り便であったが13名の乗車があり、生活路線と沿線の通勤路線として機能しているようであった。画像は湘南台駅での乗車のバス。にほんブログ村
2017年07月25日
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今日は湘南台からバスで用田まで行き、そこから歩きで旅行貯金活動をした。バスの件は別にアップする。「御所見局」貯金。用田とも言われるこの地区は古くからの街道筋で栄えたようである。現在は鉄道駅から離れているのでそれほどでもないがその歴史は感じられる町がある。「藤沢慶応前局」貯金。慶応大学のバスターミナル近くにある。「藤沢遠藤局」貯金。こちらは新興地区ではない古くからの住宅があるところである。「藤沢湘南ライフタウン局」貯金。非常に広大な湘南ライフタウンの中にある。上の画像はその湘南ライフタウンの一角であるが、広大なだけでなく、建物も画一的ではなくゆったりとした印象がある。茅ヶ崎市に入り「小出局」貯金。再び湘南ライフタウン内に入り「藤沢大庭局」貯金。こちらの局の周りもスーパーなどの集客施設がある。東方向に進み「藤沢善行団地内局」貯金。その名の通り各地にある団地内局の典型的な局である。バスで小田急江ノ島線善行に出て今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金7局すべて神奈川県(藤沢市6・茅ヶ崎市1)以上にほんブログ村
2017年07月24日
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横浜市営地下鉄のセンター北下車から歩きで活動する。2枚目の観覧車はセンター北駅前であるが、阪急経営というのは地域柄違和感を感じた。「横浜大棚局」「横浜勝田局」「横浜桜並木局」「都築ふれあいの丘局」貯金。都築ふれあいの丘も開発が進み、駅前も成熟してきた。グリーンラインで日吉に出て今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金4局すべて神奈川県(横浜市都築区4)にほんブログ村
2017年07月13日
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10日の乗った表記のバスについて記す。松崎町内のローカル線であるが、その昔はこのような路線は多数あったのだろうが、現在は少なくなりつつある路線タイプである。1日8本を確保し、何とか利便性を確保していることが窺える。昼過ぎの乗車の便は大人が3名小学生が10名で、路線の性格が分かった乗車であった。(帰りは1名であった)夕方は中学高校生の利用があるのだろう。画像は松崎で着車中の乗車の車両。にほんブログ村
2017年07月13日
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一昨日の活動では3回乗った。1時間1本ペースをキープする幹線ルートである。昼前の下田から松崎まで乗った便は18名の乗車であった。また帰りに乗った2本もいずれも約10人の乗車であり、今も幹線ルートの面目を保っていた。かつては観光タイプの車両を使っていたのだろうが、現在は通常の路線タイプの車両である。画像は下田駅での乗車のバス。にほんブログ村
2017年07月12日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。下田駅から須崎までのローカル系統で平日8本である。終点近辺は漁港の狭隘な路地ともいえる路線環境で、古くからの日本の海岸風景である。午前中に往復したのだが往復とも3人乗客数であった。フリーきっぷで乗車できるし、乗りバス派にお勧めできる路線である。画像は須崎に入ってくる乗車のバス。にほんブログ村
2017年07月11日
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今日は南伊豆フリー乗車券を使い、旅行貯金活動をした。伊豆急行は全駅乗下車済みで今日はかなりの範囲で使えるバスを使い、活動した。上野から普通列車に乗る。伊豆方面に日帰りで活動をするには特急では遅い。距離も長いので、熱海までグリーン車をおごる。睡眠不足を補う。熱海からはリゾート21に乗車。このような観光重視の車両が普通列車で長年運用されているのは本当にすごい。内容についてはいろんなページでアップすれているからここでは割愛する。伊豆急下田から活動を開始。須崎経由爪木崎行きで須崎で降り、「須崎簡易局」貯金。典型的な漁港の風景。(画像)今回は出来なかったが爪木崎への遊歩道もあり歩くと楽しそうだ。次のバスで柿崎まで戻り「下田柿崎局」貯金。海沿いで宿泊施設も多いところである。河津方面を海沿いにバスで進み「下田白浜局」貯金。プリンスホテルを中心としたリゾートの地でもある。海が明るい印象で海水浴をしたくなった。下田駅にバスで戻り、堂ヶ島行きで松崎まで進む。西伊豆の主要な町の一つである。「松崎局」貯金。八木山行きに乗り山口停留所で降り「岩科局」貯金。最小限の滞在しか出来かかったが、周辺は岩科学校やお寺などが存在し、歩くと見所が多いところかもしれない。松崎乗り継ぎで西伊豆町役場近くの仁科車庫まで進み、「仁科局」貯金。周辺は街道筋の街という感じだが、一歩裏側に画像の西伊豆東海バスの仁科車庫があった。下田方面に少し戻り「中川局」貯金、花の三聖苑という道の駅のような施設で食事を取る。後続のバスに乗り「箕作局」貯金。川沿いを進み稲梓乗車。斜面の上にある駅である。1枚目の入口はいい味であり、2枚目の駅舎も味がある。これで活動を終了し、帰路についた。今日の成果旅行貯金8局すべて静岡県(下田市4・松崎町3・西伊豆町1)以上にほんブログ村
2017年07月10日
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6月29日の活動で八潮PAで高速バスを降りて八潮駅に向かったが、そこからは表記のバスに乗ったのでここでアップする。終日に渡り1時間3本くらいの本数であるが、ラッシュ時は別系統の区間便でフォローすると言う感じなのだろう。都県境があるが、河川による区分はない。夕方の八潮駅からは6名乗車であったが、亀有駅に向かう途中乗車は26名でやはり都内に入ると利用者は多い。路線大部分は都内であるが後ろ乗り後払い方式である。この地区の東武バスはネットでも話題になることは少ない印象だが優良路線であると感じた。にほんブログ村
2017年07月06日
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昨日の活動で佐原駅から桜東バスに乗ったが、そのバスについて記す。桜東バスはJRバスの代替バスである。江戸崎から佐原にかけて面的に国鉄(JR)で長くバスの運行がされていた。代替バスになりながらも廃止は少ない様子で、ミニマムではあるがこの地域の足の確保は保たれている。今回は昼過ぎの佐原から乗り、旧東村役場で十余島線に乗り継いだ。佐原から幸田車庫・光葉中央へは1日9本を確保。現在でも幹線ルートとしての面目を保っている。乗車の便が3名の乗車でこの少なさが気がかりである。十余島線は1日4本。途中の西代から西小学校までの便である。旧東村の村内路線という感じであるが、乗車に便は0であった。スクール輸送がメインなのだろうが、休日も同一ダイヤでこの路線の詳細はいまいちつかめなかった。(土曜は変更あり)桜東バスは新しめの中型車しか見なかったので、利用の集中はあるのだろうと予想する。画像1枚目は佐原駅にて、2枚目は南小学校で下車した際の後追い画像である。にほんブログ村
2017年07月05日
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今日は成田線佐原下車から行動を開始した。佐原は何度も下車しているが、小京都の町並みの地区には行った事がなかった。舟めぐりもあり観光地としても魅力的である。(画像)日本地図で有名な伊能忠敬の屋敷もある。「佐原関戸局」「佐原上仲町局」貯金。舟めぐりは同行者がいる時にやりたいと思う。利根川対岸へ桜東バスに乗る。旧JRバスの路線で江戸崎への幹線のイメージだが利用は少なくなっているのだろう。旧東村役場のところで桜東バス同士で乗り継ぐ。じつは旧あずま南小まで直通で行くと勘違いしていたのだが、少しの待ちで乗り継げることは結果的にはラッキーであった。休校になったあすま南小前の「東局」貯金。古くからの集落であるが、局以外は見所は少ない。千葉県側に戻り神崎神社を参拝する。画像の様に立派な神社であるが、大木と鬱蒼とした森が非常に重厚であった。「神崎局」貯金。周辺は典型とした地方の小さな町である。自家用車が主体なのは当然だが、局はこの一局の小さな町である。鉄道以外の公共交通は無料のジャンボタクシーのみであるが、周辺自治体と合併しなかったのは財政が健全なのか?下総神崎乗車(画像)。神崎ステーションホールと名づけられていたが、街の玄関として駅を生かしている感じがしてうれしかった。今日の歩きはこれで終了した。今日の成果新規乗下車駅1駅JR成田線(下総神崎)旅行貯金4局千葉県3局(香取市2・神崎町1)茨城県1局(稲敷市1)千葉県神崎町は神奈川県南足柄市・千葉県浦安市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都西東京市・東京都稲城市・埼玉県吉川市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都江東区・東京都渋谷区・東京都港区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・神奈川県横浜市港北区・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・神奈川県座間市・埼玉県草加市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都板橋区・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区に続く99番目の全局制覇である。以上にほんブログ村
2017年07月04日
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6月29日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。始発の三保中央はフォレストヒルズ三保の中にある折返所である。青葉台駅への市バスの便もあるが、本数的には神奈川中央交通の中山駅の方が多い。とはいっても昼間は1時間2本である。ただ、三保中央から1停留所の三保橋で他の路線と合流するから、中山駅からの他の路線の区間便と見ることも出来る。そうなると本数的にはこの程度になってしまうのかもしれない。夕方の駅方向なので6名しか乗車しなかったが、折り返しの三保中央行きは多数の乗車を見た。横浜市内の住宅路線らしい丘陵地帯を走る路線である。また、中山駅でのバスターミナルは狭隘であり、本数の割りに手狭である。画像は三保中央での乗車の車両。にほんブログ村
2017年07月01日
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