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9日の島原鉄道廃止区間での乗りバス2本目の島原ー藤原経由ー有家線について記す。平日5往復の運行がある。画像は有家町の中心地に近い平野から乗車したバス。夕方の平野から乗車。乗車時点で12名の乗車。全員が中学生であった。始発は白崎と言うバス停でここの近くに中学校があり、下校対応便であった。乗り込んだ際に中学生のほとんどにびっくりされてしまった。鉄道代替バスと違い、山の方の集落を回る。湯川内や天ヶ瀬という停留所に髭線のように乗り入れ、路上で転回するなど、見所は多い。いずれの停留所にも下車する利用者はいて、この経路は機能している。最後の中学生が降りた時に。自分に「うるさくしてすみません」と謝ってくれた。こちらこそ、日常にお邪魔して申し訳ない思いだ。自分は単なる遊びで乗っているのだから・・。その後国道に合流し、旧深江町から島原市中心部に向かうのだが、利用者が現れることはなかった。にほんブログ村
2025年04月14日
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7日の活動の帰りに乗った表記のバスについて記す。中央高速バス諏訪・岡谷線はかつて2回ほど乗っているが、いずれも岡谷駅乗車新宿駅行きで、今回は上諏訪駅発16:50発の便でこれはレギュラー的な岡谷駅から上諏訪駅を経由して新宿に向かう便の逆パターンで上諏訪駅から岡谷駅などを経由し新宿に向かう便である。画像は上諏訪駅での乗車のバス。そのように上諏訪駅始発の乗車ではかなりの回り道になるので、自分のようなマニア的な利用でしか、上諏訪駅乗車はないと思いきや4名の乗車があった。その後、下諏訪2名、岡谷駅4名、岡谷市役所前2名乗車で高速に入る。高速道路上停留所では茅野3名、富士見2名、須玉1名、韮崎1名、さらに双葉SA休憩と同じ場所の双葉東2名、さらに昭和3名の乗車があった。合計24名乗車で、うち高速道路上が12名でまさに幅広い需要に対応していることが分かった。にほんブログ村
2025年11月11日
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一畑電車などでの活動を終え、帰りも夜行高速スサノオ号に乗る。上り便は出雲市駅18:40発で、画像のようにまだ明るい時間に出発である。出雲市駅では5名の乗車に留まっていたが、松江駅・米子駅で多数の乗車があり、1階・2階ともにほぼ満席であった。米子駅はキャメル号が撤退したので、需要は多いであろう。キャメル号米子系統は2014年に乗っている。(個人的にはこの乗車から11年も経っていることに驚いた)上り便での車内アナウンスでワンマン運行で勝央SAと新城で乗務員交代があり、新城からはJRバス関東の乗務員が担当すると説明された。この辺りの乗務員運用も研究すると面白いと思う。スカニアの2階建て車両は少し国産とは違う乗り心地であるが、シートピッチは標準的な夜行高速車両に比べ、長いように感じた。東京駅7時代の到着は定時性に難ありと思えたが、案の定遅れ、東京駅到着は1時間くらいの遅れであった。にほんブログ村
2026年04月27日
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24日の行動で海老名駅に着いた時、通常だと帰路につくのだが、神奈川中央交通1日券が入っているので、貧乏根性を出し、表記のバスに乗った。1時間昼間時2本だが、朝夕は3本くらいになる。長後口に区間便がある。海老名は相鉄バスが多く、神奈川中央交通は一部乗り入れてきている印象である。海老名駅からは18名乗車。途中停留所から52名乗車で、合計70名の乗車を見た。いすゞ自動車関係を主体とした通勤帰りで、バス路線は乗ってみないと分からないことが多いと改めて実感した。画像は海老名駅での乗車のバス。にほんブログ村
2017年05月29日
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昨日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。幸手から五霞町は県境を越えるが鉄道と五霞町をつなぐにはこのルートくらいしか考えられず、古くからの路線だと思うが、今は五霞町が運行主体で朝日自動車は受託運行の形である。1時間1本ペースである。昼過ぎの乗車のバスは8名乗車であった。なかなかの乗車率と感じたが、そのうち7名は途中の権現堂堤に行く観光客で、地元利用と思われるのは1名で、厳しさを感じた。中型車の運用なのでラッシュタイムにはそれなりの利用があると思うのだが・・。観光利用があるのは路線維持にプラスではあるだろう。画像は幸手駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年06月20日
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昨日の活動の際に乗った、朝日バス太田ー熊谷線について記す。昼過ぎの太田駅から妻沼聖天前まで乗った便は4名の乗車であった。昼でもちょっと少ないと思うが、熊谷から太田までの通しの便も昼間30分間隔をキープする。矢島タクシーという会社が熊谷ー太田間に直通での運行があり、競合状態であるが、長いことこの状態であり、棲み分けされているということだろうか?妻沼仲町から乗った便は乗った時点で3名乗車で途中停留所から7名乗車の合計10名乗車であった。熊谷ー妻沼間は太田・西小泉までの便を合わせて10分間隔をキープし、非常に利便性が高い。これとは別にバイパス経由もあり、そちらは1時間2-3本で、北関東でここまで利便性のあるバスは珍しい。鉄道の熊谷線が廃止されたのは残念であるが、ここまで路線バスが充実していると、マイナス面はあまりないだろう。(熊谷線は1時間1本ペース、単行だった)画像は太田駅に着車中の乗車の車両。にほんブログ村
2017年04月20日
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一昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。古河駅から八千代町や旧三和町に行く路線は茨城急行自動車の幹線である。過去にも乗っているので、今回が2回目・3回目の乗車である画像のようなロードサイド店が並ぶ西諸川から小堤まで15時便の乗車。残念ながら乗車は0であった。1本落とした、中小堤から古河駅まで乗車した便は乗車時点で4名、その後2名の合計6名乗車であった。やはり古河口の方が利用が多い。にほんブログ村折返し古河市三和庁舎行きになった2本目に乗った乗車の車両。他にあまり例のない配色が特徴の茨城急行自動車である。
2024年11月10日
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今日は埼玉県吉見町の全局制覇をすべく出かけた。広大な都市の割に路線バスなどは少なく、局数の割にかなりの歩きを余儀なくされた。画像は活動終えて到着した高崎線鴻巣駅。川越駅からバスに乗り「東吉見局」貯金からスタート。広大な関東平野の農地の中に、住宅地、工業地などの開発地が存在している印象。道の駅が町の中心部にある。「吉見局」貯金。ひたすら北に向かって歩き「北吉見局」貯金。ここは伝統的な集落の中にあった。ここで局巡りは終わったが、鴻巣駅までの歩きはひたすら長かった。今日の成果旅行貯金3局埼玉県3局(吉見町3)埼玉県吉見町は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・岩手県野田村・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・群馬県高山村・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村・埼玉県富士見市・千葉県印西市・千葉県野田市・埼玉県坂戸市・埼玉県川越市・埼玉県さいたま市浦和区・東京都文京区・千葉県睦沢町・埼玉県草加市・神奈川県相模原市中央区・埼玉県さいたま市見沼区・群馬県下仁田町・東京都足立区・埼玉県嵐山町・埼玉県東秩父村・埼玉県久喜市・茨城県東海村・東京都小金井市・東京都立川市・東京都東大和市・埼玉県桶川市・茨城県取手市・埼玉県さいたま市南区・神奈川県横浜市保土ヶ谷区・神奈川県横浜市都筑区に続く190番目の全局制覇である。埼玉県吉見町4局全局制覇の軌跡2018.02.07 1局西吉見2025.03.24 3局東吉見・吉見・北吉見以上にほんブログ村
2025年03月24日
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東京都1476局23区 1083局(世田谷区81・大田区72・足立区70・練馬区63・新宿区57・江戸川区56・港区56・ 千代田区54・杉並区53・板橋区50・中央区50・葛飾区45・品川区44・北区42・江東区42・ 渋谷区39・豊島区37・台東区34・文京区34・中野区30・墨田区29・目黒区25・荒川区20)多摩地区 393局(八王子市50・町田市36・府中市23・調布市22・西東京市20・三鷹市19・立川市18・ 小平市17・日野市17・武蔵野市16・多摩市15・東久留米市12・昭島市12・国分寺市11・ 小金井市11・東村山市11・国立市10・あきる野市10・青梅市9・東大和市9・稲城市8・ 狛江市7・武蔵村山市7・福生市6・羽村市5・清瀬市5・瑞穂町3・奥多摩町2・日の出町2)神奈川県725局(横浜市297・川崎市99・相模原市52・横須賀市48・藤沢市31・小田原市24・鎌倉市22・ 平塚市21・茅ヶ崎市17・大和市14・厚木市12・海老名市11・座間市8・箱根町8・秦野市8・ 逗子市7・三浦市6・愛川町6・伊勢原市6・綾瀬市4・南足柄市3・寒川町3・葉山町3・ 二宮町3・湯河原町2・松田町2・大井町2・大磯町2・山北町1・開成町1・真鶴町1・清川村1) ※横浜市の内訳 <港北区27・鶴見区25・神奈川区24・青葉区23・中区22・旭区20・金沢区20・保土ヶ谷区16・ 西区15・港南区14・都築区14・南区13・瀬谷区12・磯子区12・戸塚区11・泉区10・ 緑区10・栄区9> ※川崎市の内訳 <川崎区21・中原区18・高津区16・多摩区12・幸区12・宮前区11・麻生区9> ※相模原市の内訳 <南区21・中央区16・緑区15>埼玉県598局(さいたま市102・川口市46・川越市29・所沢市25・越谷市22・熊谷市21・春日部市19・ 草加市19・深谷市16・上尾市15・狭山市13・入間市11・久喜市11・新座市10・ ふじみ野市10・坂戸市10・鴻巣市10・戸田市9・三郷市9・東松山市9・行田市9・ 日高市8・富士見市8・秩父市7・八潮市7・北本市7・加須市7・朝霞市7・和光市6・ 蕨市6・羽生市6・寄居町6・蓮田市6・ 飯能市6・小川町6・桶川市6・志木市5・吉川市5・ 白岡市5・鶴ヶ島市4・幸手市4・吉見町4・宮代町3・杉戸町3・毛呂山町3・鳩山町3・ 三芳町3・滑川町3・本庄市3・ときがわ町3・神川町3・長瀞町2・ 横瀬町2・松伏町2・ 川島町2・伊奈町2・越生町2・嵐山町2・東秩父村2・上里町2・美里町1・皆野町1) ※さいたま市の内訳 <大宮区16・浦和区14・北区12・岩槻区11・中央区10・見沼区10・南区10・緑区8・ 桜区6・西区5>千葉県589局(千葉市95・船橋市45・松戸市40・市川市38・柏市33・市原市31・木更津市20・佐倉市20・ 成田市17・八千代市16・習志野市14・野田市14・我孫子市12・流山市12・印西市12・ 君津市11・四街道市11・富津市10・銚子市10・浦安市9・茂原市9・鎌ヶ谷市8・ 南房総市8・旭市8・香取市7・袖ヶ浦市7・東金市6・山武市6・館山市5・鴨川市5・ 大網白里市5・八日市場市4・いすみ市4・白井市4・富里市4・八街市3・大多喜町3・栄町3・ 九十九里町3・勝浦市2・鋸南町2・横芝光町2・酒々井町2・白子町2・長生村2・睦沢町2・ 一宮町1・神崎町1・東庄町1) ※千葉市の内訳 <中央区24・美浜区18・花見川区16・稲毛区14・若葉区12・緑区11>茨城県216局(水戸市22・日立市15・古河市15・取手市15・土浦市13・ひたちなか市11・つくば市9・ 筑西市8・龍ヶ崎市8・常陸大宮市7・笠間市7・石岡市6・東海村6・神栖市6・常総市5・ 下妻市5・守谷市5・大子町4・牛久市4・阿見町4・常陸太田市4・那珂市3・北茨城市3・ 稲敷市3・八千代町3・かすみがうら市3・境町3・鉾田市2・つくばみらい市2・茨城町2・ 五霞町2・小美玉市2・利根町2・結城市1・桜川市1・高萩市1・潮来市1・美浦村1・ 大洗町1・河内町1)愛知県193局(名古屋市68・豊橋市12・豊田市11・半田市8・豊川市8・西尾市7・一宮市6・瀬戸市6・ 犬山市5・碧南市4・常滑市4・東海市4・愛西市4・安城市4・春日井市4・扶桑町3・ 蒲郡市3・尾張旭市3・刈谷市3・知多市3・美浜町3・東浦町2・稲沢市2・岡崎市2・ 高浜市2・武豊町2・津島市1・岩倉市1・北名古屋市1・清須市1・小牧市1・知立市1・ 蟹江町1・南知多町1・阿久比町1・日進市1) ※名古屋市の内訳 <中川区11・中村区6・北区6・千種区6・港区6・熱田区5・西区5・緑区4・守山区4・ 南区3・天白区3・昭和区3・名東区2・瑞穂区2・東区2>長野県165局 (長野市25・上田市24・松本市14・塩尻市8・千曲市7・須坂市7・佐久市6・飯田市5・ 伊那市5・小諸市4・佐久穂町4・飯山市3・中野市3・山ノ内町3・筑北村3・安曇野市3・ 駒ヶ根市3・小谷村3・松川村2・松川町2・大桑村2・南牧村2・軽井沢町2・信濃町2・ 東御市2・辰野町2・飯島町2・栄村1・小布施町1・御代田町1・麻績村1・高森町1・ 木曽町1・坂城町1・川上村1・小海町1・木祖村1・飯綱町1・天龍村1・泰阜村1・ 南箕輪村1・南相木村1・白馬村1・立科町1)群馬県163局(高崎市30・前橋市23・桐生市17・伊勢崎市15・太田市15・安中市12・館林市8・富岡市5・ 東吾妻町5・渋川市4・みどり市4・藤岡市4・板倉町3・下仁田町3・大泉町2・みなかみ町2・ 甘楽町2・沼田市2・明和町2・邑楽町1・長野原町1・中之条町1・高山村1・吉岡町1)静岡県151局(沼津市20・静岡市19・浜松市15・富士市9・伊東市8・御殿場市6・下田市6・伊豆の国市6・ 三島市6・小山町5・磐田市5・熱海市4・東伊豆町4・富士宮市4・長泉町3・松崎町3・ 伊豆市3・掛川市3・焼津市3・裾野市2・湖西市2・森町2・函南町2・清水町2・藤枝市2・ 島田市2・袋井市1・河津町1・西伊豆町1・川根本町1・菊川市1) ※静岡市の内訳 <清水区8・駿河区8・葵区3> ※浜松市の内訳 <中央区7・浜名区6・天竜区2>栃木県139局(宇都宮市22・足利市20・日光市19・栃木市17・小山市11・鹿沼市9・佐野市7・壬生町5・ 真岡市4・さくら市4・那須烏山市3・下野市3・高根沢町2・那須塩原市2・矢板市2・野木町2・ 益子町2・那珂川町2・大田原市1・市貝町1・茂木町1)新潟県138局(新潟市27・上越市15・長岡市10・柏崎市9・三条市9・糸魚川市8・南魚沼市7・燕市7・ 新発田市6・十日町市5・阿賀町5・五泉市4・ 妙高市4・村上市4・出雲崎町3・弥彦村2・ 刈羽村2・加茂市2・田上町2・関川村1・津南町1・小千谷市1・湯沢町1・魚沼市1・ 阿賀野市1・胎内市1) ※新潟市の内訳 <秋葉区8・西区7・中央区4・西蒲区3・北区3・東区1・江南区1>大阪府134局(大阪市40・東大阪市8・吹田市7・枚方市7・泉佐野市5・貝塚市5・河内長野市4・富田林市4・ 岬町4・大東市4・守口市4・阪南市4・堺市4・交野市4・箕面市3・門真市3・泉南市3・ 岸和田市3・和泉市3・豊能町2・藤井寺市2・羽曳野市1・田尻町1・泉大津市1・池田市1・ 豊中市1・島本町1・高石市1・熊取町1・四條畷市1・寝屋川市1・能勢町1) ※大阪市の内訳 <東淀川区10・此花区6・旭区5・城東区4・北区2・東成区2・西区2・西淀川区2・ 都島区2・鶴見区2・淀川区2・浪速区1> ※堺市の内訳 <南区2・中区1・西区1> 山梨県117局(甲府市27・甲州市12・甲斐市9・山梨市8・南アルプス市8・富士河口湖町7・都留市6・ 大月市6・笛吹市6・富士川町5・市川三郷市5・富士吉田市3・身延町3・上野原市2・ 韮崎市2・南部町2・中央市2・昭和町1・西桂町1・北杜市1・鳴沢村1)兵庫県96局(神戸市26・姫路市17・西宮市10・川西市7・宝塚市6・三田市5・尼崎市5・小野市4・ 三木市3・明石市3・朝来市3・市川町2・猪名川町1・高砂市1・播磨町1・神河町1・芦屋市1) ※神戸市の内訳 <北区7・中央区6・灘区6・東灘区6・西区1>北海道85局(札幌市16・函館市8・伊達市6・夕張市4・森町4・室蘭市4・北斗市4・旭川市3・浦臼町3・ 岩見沢市3・留萌市2・由仁町2・栗山町2・千歳市2・芦別市2・七飯町2・ニセコ町2・ 蘭越町2・木古内町2・秩父別町1・新十津川町1・当別町1・月形町1・恵庭市1・ 南富良野町1・美瑛町1・中富良野町1・上富良野町1・富良野市1・俱知安町1・ 協和町1) ※札幌市の内訳 <西区7・北区5・中央区4>宮城県69局(仙台市32・石巻市5・名取市5・塩釜市4・気仙沼市4・大崎市3・亘理町2・東松島市2・ 山元町2・女川町1・松島町1・角田市1・丸森町1・栗原市1・登米市1・多賀城市1・岩沼市1・ 大河原町1・白石市1・) ※仙台市の内訳 <青葉区11・太白区8・宮城野区6・若林区4・泉区3>福島県67局(いわき市21・福島市7・会津若松市4・田村市3・石川町3・南相馬市3・相馬市3・喜多方市3・ 二本松市2・棚倉町2・郡山市2・新地町2・小野町2・猪苗代町2・白河市1・鏡石町1・矢吹町1・ 須賀川市1・玉川村1・浅川町1・広野町1・会津美里町1)福岡県61局(北九州市8・久留米市7・飯塚市5・田川市5・朝倉市4・福岡市4・うきは市3・中間市3・ 直方市3・刈田町2・行橋市2・小郡市2・大刀洗町2・築上町1・筑紫野市1・篠栗町1・ 粕屋町1・須恵町1・宇美町1・糸島市1・香春町1・糸田町1・福智町1・新宮町1) ※北九州市の内訳 <八幡西区4・小倉南区2・門司区1・小倉北区1> ※福岡市の内訳 <東区4> 岩手県61局(一関市10・北上市5・奥州市5・洋野町5・盛岡市4・大槌町4・遠野市3・野田村2・二戸市2・ 一戸町2・大船渡市2・八幡平市2・金ヶ崎町2・岩手町2・宮古市2・矢巾町1・紫波町1・ 花巻市1・田野畑村1・普代村1・久慈市1・釜石市1・西和賀町1・山田町1)山形県58局(鶴岡市8・山形市7・長井市5・庄内町4・酒田市4・上山市4・天童市4・最上町3・村山市3・ 寒河江市2・白鷹町2・新庄市2・戸沢村2・南陽市2・中山町1・山辺町1・舟形町1・米沢市1・ 東根市1・尾花沢市1)青森県58局(青森市10・八戸市8・深浦町5・五所川原市5・平川市3・平内町3・十和田市3・中泊町3・ 外ヶ浜町2・むつ市2・横浜町2・野辺地町2・鰺ヶ沢町2・つがる市2・大鰐町1・ 今別町1・弘前市1・階上町1・東北町1・三沢市1)広島県56局(広島市15・福山市7・府中市6・庄原市6・呉市5・竹原市3・安芸高田市3・大竹市2・ 廿日市市2・三次市2・坂町1・東広島市1・三原市1・尾道市1・府中町1) ※広島市の内訳 <安佐北区7・安佐南区4・安芸区3・中区1>和歌山県50局(和歌山市16・橋本市4・紀の川市4・御坊市4・田辺市4・有田市3・かつらぎ町2・ 九度山町2・みなべ町2・印南町2・新宮市2・串本町2・岩出市1・美浜町1・広川町1)秋田県49局(由利本荘市8・大仙市7・男鹿市6・北秋田市5・能代市5・秋田市3・にかほ市3・大館市2・ 仙北市2・潟上町2・三種町2・八峰町1・鹿角市1・美郷町1・八郎潟町1)富山県47局(富山市12・高岡市7・射水市6・立山町5・黒部市5・魚津市3・氷見市2・南栃市2・ 入善市2・砺波市1・朝日町1・舟橋村1)京都府46局(京都市19・宇治市6・京丹後市5・宮津市3・城陽市3・木津川町2・井出町2・京田辺市2・ 与謝野町1・笠置町1・南山城村1・大山崎町1) ※京都市の内訳 <右京区8・西京区5・中京区3・伏見区2・北区1>岡山県46局(新見市10・岡山市8・倉敷市5・津山市5・真庭市3・玉野市3・矢掛町3・高梁市3・ 井原市2・総社市2・久米南町2) ※岡山市の内訳 <北区8>岐阜県45局(郡上市7・恵那市5・可児市4・中津川市4・海津市3・羽島市3・多治見市3・本巣市3・ 岐阜市3・養老町2・御嵩町2・揖斐川町2・大垣市1・池田町1・笠松町1・瑞浪市1)奈良県41局(奈良市8・生駒市6・御所市4・平群町3・葛城市3・十津川村2・三郷町2・五條市2・香芝市2・ 大和高田市2・橿原市2・天理市2・王寺町1・高取町1・大和郡山市1)福井県41局(福井市12・大野市7・小浜市5・鯖江市4・若狭町4・永平寺町3・坂井市3・美浜町2・勝山市1)高知県38局(高知市12・安芸市6・四万十町3・宿毛市3・黒瀬町3・四万十市2・香南市2・芸西村2・ いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)長崎県38局(長崎市13・諫早市4・島原市4・佐世保市3・南島原市3・松浦市2・川棚町2・東彼杵町2・ 大村市2・佐々町1・平戸市1・長与町1)山口県37局(山口市6・岩国市6・萩市6・周南市4・長門市4・美祢市3・岩国市2・下松市2・下関市2・ 防府市1・和木町1)三重県36局(四日市市11・伊勢市5・桑名市4・いなべ市3・鳥羽市2・伊賀市2・菰野町2・熊野市2・ 玉城町1・多気町1・松坂市1・鈴鹿市1・朝日町1)愛媛県35局(松山市13・西条市5・東温市3・四国中央市3・伊予市3・大洲市2・松野町2・松前町2・ 宇和島市1・鬼北町1)佐賀県28局(伊万里市7・武雄市5・唐津市4・多久市3・白石町3・太良町2・小城市1・佐賀市1・ 鹿嶋市1・江北町1)滋賀県23局(甲賀市4・大津市3・長浜市3・米原市3・豊郷町2・湖南市2・高島市2・日野町1・ 近江八幡市1・彦根市1・多賀町1)石川県23局(七尾市6・白山市3・宝達志水町3・金沢市2・野々市町2・羽咋市2・津幡町2・穴水町1・ 内灘町1・中能登町1)島根県20局(大田市4・雲南市4・奥出雲町3・川本町2・美郷町2・出雲市2・松江市2・津和野町1)鳥取県18局(八頭町9・鳥取市7・若桜町1・智頭町1)徳島県17局(吉野川市6・三好市5・徳島市4・東みよし町1・つるぎ町1)香川県17局(高松市8・坂出市2・三豊市2・三木町2・善通寺市1・観音寺市1・さぬき市1)鹿児島県14局(鹿児島市7・出水市3・阿久根市2・指宿市2)熊本県13局(熊本市4・芦北町3・宇城市2・宇土市2・合志市2) ※熊本市の内訳 <中央区3・西区1>大分県7局(日田市3・別府市1・中津市1・玖珠町1・由布市1)沖縄県2局(那覇市1・南城市1)宮崎県1局(都城市1)以上6147局で確定する。訪問局数順位の変動が結構あった。首都圏では埼玉県と千葉県が入れ替わり埼玉県が3位になった。画像は青森県中泊町の「十三局」近くのバス停と弘南バス。にほんブログ村
2025年12月31日
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2月28日の木更津市での活動の際に駅まで戻る手段として表記の送迎バスに乗った。このバスの詳細はこのリンク。単純に木更津駅との往復ではなく、駅周辺も循環していることが特徴的で木更津駅東口と西口とそれぞれに停車する。イオンタウン木更津朝日から木更津駅西口まで乗車した。イオンからは13名乗車で、イオンに向かう途中乗車客は11名であった。木更津にはより大きいイオンモールが別にあり、そちらの集客は高いであろうが、元来ジャスコのイオンタウンもより日常に近い需要で健闘しているのだろう。画像はイオンタウン木更津朝日での乗車のバス。運行は小湊鉄道である。にほんブログ村
2018年03月02日
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14日の活動で乗った表記のバスについて記す。修善寺駅と修善寺温泉駅を結ぶ短距離路線である。新東海バスとの共同運行で、1時間3-4本の便を確保し、列車との接続も良好である。ただ、それぞれの公式ページが自社便しか載せないのは不親切である。駅舎がある修善寺温泉駅に入線する伊豆箱根バス。転回をし、乗車扱いをする乗車のバス。無人化されているとはいえ、バス駅が存在するのは良い雰囲気である。13時台の乗車の便は2名の乗車にとどまったが、観光や宿泊者に便利な時間帯はそれなりの利用があるのだろう。ちなみにこのバス駅にはバスタ新宿への高速バスが発着する。にほんブログ村
2020年02月17日
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今日は約16年ぶりに近江鉄道に乗車した。同行者がいた旅なので、軽めのメニューである。ちなみに前回の乗車は2009.10.26である。東海道新幹線に東京から「のぞみ」に乗り、「こだま」に乗り継ぎ、米原まで進み、さらに在来線で彦根まで進む。米原から近江鉄道に乗っても良かったのだが、東京都区内からの運賃は彦根でも変わらないので、今回はこのような乗り継ぎにした。下車して「彦根駅前局」貯金。彦根は車で彦根城を訪れたことがあるが、鉄道では初めてである。八日市線に乗り継ぎ、太郎坊宮前下車。棒線駅で駅自体は簡素。太郎坊宮は画像のような地形のところにあり、前回の乗車時に車窓では見ていて、気になっていた。今回参拝することができた。ホームページもある。興味がわいた方はリンクをクリックしてほしい。今日の成果新規乗下車駅2駅JR西日本 東海道本線(彦根)近江鉄道八日市線(太郎坊宮前)旅行貯金1局滋賀県(彦根市1)以上にほんブログ村
2026年03月02日
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10日の活動の帰りに表記の高速バスに乗った。中央高速バス諏訪・岡谷線は昨年も乗っているが今回は岡谷駅19:00発の最終便を利用した。ブログでは上げていないが、30年以上前と15年くらい前に岡谷駅から新宿まで乗っていて、この路線の新宿行きに乗るのは通算4度目である。この路線は共同運行会社は多いが、どうしても夕方から夜の便を利用するので、いずれも京王バス(かつての京王電鉄や京王バス東の頃もあるが)である。岡谷駅を2名で出発し、上諏訪駅2名。赤羽根2名、諏訪インター4名乗車。各停留所多くはないがコンスタントに利用がある。中央道に入り、茅野5名、原2名、富士見1名、昭和3名の乗車があり、21名乗車であった。中央道に入ってからの利用が過半数を占め、幅広い需要に少しずつ応えている姿を前回の乗車同様、確認することができた。画像は岡谷駅での乗車のバス。にほんブログ村
2026年07月12日
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今日は埼玉県飯能市に出かけ、旅行貯金全局達成した。画像はノーラ名栗から景色。西武鉄道飯能下車「飯能局」貯金。過去に東飯能も含めて何度も乗下車しているのだが、勘違いで今までスルーしてしまっていた局である。画像は局近くの国際興業飯能営業所。中心部のあまり広くない敷地に画像のようにバスが並ぶ。これよりその国際興業に乗り、旧名栗村方面に向かう。「名栗局」貯金。局の周りが村の中心というわけではない。バスで飯能駅方向に戻り「原市場局」貯金。この局が郵便集配車が配置されているとは意外であった。飯能市中心部に戻り「飯能八幡局」貯金。以上で飯能市の全局制覇となった。旧名栗村はかなり山を分け入る地区だが、国際興業が1時間1本ペースあるので、比較的容易に訪れることができた。今日の成果旅行貯金4局すべて埼玉県(飯能市4)埼玉県飯能市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・北海道中富良野町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・岩手県野田村・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・群馬県高山村・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県幸手市・千葉県大網白里市・埼玉県白岡市・埼玉県蓮田市・千葉県長生村・埼玉県富士見市・千葉県印西市・千葉県野田市・埼玉県坂戸市・埼玉県川越市・埼玉県さいたま市浦和区・東京都文京区・千葉県睦沢町・埼玉県草加市・神奈川県相模原市中央区・埼玉県さいたま市見沼区・群馬県下仁田町・東京都足立区・埼玉県嵐山町・埼玉県東秩父村・埼玉県久喜市・茨城県東海村・東京都小金井市・東京都立川市・東京都東大和市・埼玉県桶川市・茨城県取手市・埼玉県さいたま市南区・神奈川県横浜市保土ヶ谷区・神奈川県横浜市都筑区・埼玉県吉見町・神奈川県川崎市高津区・東京都東村山市・神奈川県横浜市神奈川区・神奈川県横浜市西区・東京都新宿区・神奈川県横浜市緑区・東京都江東区・群馬県千代田町・東京都中央区・東京都千代田区・群馬県館林市・群馬県板倉町に続く204番目の全局制覇である。この全局リストに2025.03.17達成の神奈川県横浜市都筑区が抜けていたので、今回からこのリストに加えた。埼玉県飯能市10局全局制覇の軌跡2009.05.15 1局飯能サビア内(現在の名は飯能駅南口)2015.09.04 2局吾野・東吾野2020.08.26 2局飯能双柳・飯能岩沢2024.02.02 1局飯能下畑2026.07.27 4局飯能・名栗・原市場・飯能八幡以上にほんブログ村
2026年07月27日
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2月3日の活動で乗ったバスの最後は表記の路線である。鴨川で16時を回り、帰るだけになり、いろいろな選択肢があったが、フリーきっぷで乗車できる表記の路線に乗った。平日6往復・休日4往復の運行で館山日東バスとの相互乗り入れである。元々日東交通時代に直通運行だったのが、途中お花畑で路線分割し、近年、再び直通に戻ったと言う複雑な変遷がある。途中二右衛門島入口までは昨日のブログでアップした市内線と同一経路である。鴨川駅乗車時点で16名の乗車であり、その後は2名しか乗らなかった。ただ、夕方の鴨川からの帰宅の足として、それなり利用があることが分かり、沿線風景も含めて古きよき時代のバス利用の片鱗が見受けられた。また、長距離の利用も多く、館山までの乗り通しもいて、直通復活の効果も感じられた。画像は館山駅前の到着した乗車のバス。にほんブログ村
2017年02月08日
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一昨日、東戸塚駅で旅行貯金活動を終えた後、表記のバスに乗った。16時過ぎの駅発車は21名の乗車であった。20分間隔で運行していて、マニア路線というよりは完全に地域の生活路線として機能している。ちょっと前までは川上インターより乗っていてようだが、現在は今井インターより横浜新道に乗り、特徴ある区間は少なくなってしまった。今井町と藤塚町の両バス停が横浜新道の中にある。やはり路線バスが有料道路を通り、バス停にも停車するのは大きな特徴であり、乗って楽しいものであった。本数も多いので乗りやすいマニアック路線?といえるだろう。写真は東戸塚駅着車した、乗車のバス。この路線お特徴が伝わらない写真であることはおわびする。にほんブログ村
2016年05月29日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。北千住駅から日暮里舎人ライナー方面に向かう路線でウキペディアによると2022年までは江北駅までであったようだが、東京女子医大足立医療センターまで延長された。ただ、全日6往復の運行で23区内としては寂しい。13時代の北千住駅発の便は13名では発車し、途中1名の合計14名乗車であった。零細路線の割に利用者がいる。過半数の利用者は江北駅で下車していた。ちなみにこの路線は足立区のコミュニティバスはるかぜ6号と扇大橋駅まで経路かぶり、そちらは平日1時間3本・土休日2本と東武バスより圧倒的に本数が充実している。だから経路がかぶらない江北駅での下車が目立ったのだろう。しかも2022年に延長した東京女子医大足立医療センターもはるかぜ6号は通り、延長の意味が薄くなっている。このように先行きも厳しい路線のようだが、それなりの利用者がいることが、東京都内の人口の多さゆえなのだろう。終点の東京女子医大足立医療センターで折返し北千住駅行きになる。利用者は見えなかった。東京女子医大足立医療センターは立派なバス乗り場が整備されているが、利用者の多い時間帯はあるのだろうか?多くの路線が入っている。にほんブログ村
2024年08月06日
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昨日の活動で乗った東急バスの2本目は大井町線井05系統である。大井町線は主として大井町駅の西側に向かう井01系統もある。井05系統は大井町駅から池上通りを南下し、西大井駅に向けて西に向かう系統で1時間4-5本を確保し、朝は本数の増加がある。16時代大井町駅発の便は30名で出発し、途中乗車は1名の合計31名乗車であった。比較的短距離の路線であるが、沿線の生活路線として活気があるが、道路事情はバスにとっては厳しく、中型車での運行は妥当である。西大井駅は今は各主要駅に直接行ける利便性の高い駅だと思うが、西大井駅に向けての需要は乗った便ではあまり見られなかった。画像は到着後西大井駅で待機する乗車のバス。にほんブログ村
2026年06月16日
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一昨日の活動の終わりに表記のバスで栗橋駅に出た。古河市循環バス「ぐるりん号」はかなりのコースがあるが、今回はその中の南ルートに乗車した。南ルートは古河駅に戻る循環ルートも時計回り・反時計回りとあるが、1日4本は利根川を渡り、栗橋駅まで運行する。地図を見れば分かるが、栗橋駅のほうが近い地区もあるから、利便性の点でそのようになっているのだろう。夕方の乗車のバスは乗った時点で、すでに25名の乗車があり、途中1名の乗車の合計26名乗車であった。途中古河三高と言う高校があるが、乗車はゼロで、県立高校なので、埼玉側に渡る人はいないのだろうか?栗橋駅までの17名が乗りとおし、鉄道連絡が主流の便であった。100円運賃のコミュ二ティーバスだが、乗り応えのある路線である。運行は茨城急行自動車が担当する。画像は栗橋駅に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2019年05月19日
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昨日の大糸線での活動に向かう際に利用した表記のバスについて記す。バスタ新宿6:05発の便は2015年と2025年に利用していて、通算3度目の利用である。これくらい早い時刻になると、自宅最寄り駅は始発列車になるので、利用が限られたものになりそうだが、コロナ禍以降に復活したところをみると、需要それなりにあるのだろう。今回はバスタ新宿で21名があり、今までで一番多かった。降車は広丘野村1名・神林1・松本インター前3で残りが松本BTであった。画像は双葉SAでの乗車のバス。にほんブログ村
2026年07月11日
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明日からの中部地方での活動の行きの足として表記のバスに乗った。9月もJR東海の2階建てに乗っているが、こういうことって意外と続くものである。伝統の夜行高速バスであるが、今回乗ったのは昔から続く王道の路線である。3列シートながら前日でも4000円を切る価格は魅力的で、ライバルが多数いる中、ファーストチョイスになる。東名静岡での乗務員交代であるが、三ケ日では一旦降り、JRバス指定の休憩場所で休憩があった。ここは関東と西日本の乗務員交代をする場所との認識しているが、名古屋系統で休憩場所として使う意義はあるのだろうか?高速料金のこともあるし、通常のSAやPAでいいと思うのだが。ほぼ定刻に名古屋に着いた。写真は東京駅での着車前の乗車のバス。にほんブログ村
2015年11月09日
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先日の活動で乗った表記のバスについて記す。鉄道駅から遠く離れた三ヶ木から愛川町の半原を目指す路線。愛川町の旅行貯金活動をするのに、わざわざ三ヶ木を回ったのはこの路線の乗るためである。どのような利用があるのか興味を持っていたが、やはり昼間は途中乗車の3名の利用しかなかった。10往復もあり、それは休日も一緒であるが、利用の主体はやはり生徒・児童が主流であるのだろう。画像は半原で折り返し待機をする乗車のバス。にほんブログ村
2017年05月26日
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今日は五井から両鉄道の未乗下車駅をクリアすべく行動した。過去二回活動をしていて、そのうちの一回はこの趣味を始めたきっかけになったものである。2009.03.30と2011.07.26の両日でいずれもブログにアップしている。小湊鉄道は里見に交換施設を復活させたが、タブレットを使用し、そのために有人化(運転要員)。まさにいい意味で時代に逆行している。もっと注目してもいいと思う。養老渓谷下車(写真)。現在ここから上総中野まで災害運休中である。駅前はささやかながら観光地の玄関口という感じで、商店・食堂がある。このロケーションで健在なのは奇跡に近いと思う。駅巡りをする人には楽しい駅だと思う。その他足湯があったり、グッズ売りがあったり。ここから小湊鉄道バスの代行バスに乗る。「鉄道代行」の方向幕はJRバス以外では初めて見た。上総中野も商店群はあるが養老渓谷にくらべ営業していない分、寂しさがある。商店群の大きさは同じくらい。「西畑局」貯金、歩きで西畑乗車。カーブの棒線で駅舎もないが、近くに小学校があり、利用もある模様。駅ノートもあり、愛されている駅だと感じた。写真はその西畑に進入する列車。国鉄マスクが非常に合う。小谷松下車。近くに神社があるが、その中にブランコなどの遊具がある。この手のものは古いのが相場だが、更新されていたのは珍しいと思った。総元下車「総元簡易局」貯金。立派な自治体との合築駅舎。利用も周辺の駅に比べれば多い。不動滝というのがあり、低いながらも意外と立派なものであったが、発車時刻が迫り、ゆっくり見れなかったのが残念。西大原下車。小さな棒線駅で利用は少なそう。大多喜方面への利用が主で、大原方面にはほとんどないのではないだろうか?歩きで「大原局」「大原小浜局」貯金。前者は国道沿いで、後者は漁港の路地にある。大原駅前は意外にも商店街が機能していて、一通りの店が営業中のなのは心強い。外房線に乗り、太東下車「太東局」貯金。駅前は古きよき時代を髣髴されるものだが、商店の類はちょっと離れたところにある。今日の行動はこれまでである。今日の成果新規乗車区間いすみ鉄道(上総東ー新田野)新規乗下車駅5駅いすみ鉄道(西大原・小谷松・総元・西畑)小湊鉄道(養老渓谷)旅行貯金5局すべて千葉県(いすみ市3・大多喜町2)以上にほんブログ村
2014年02月28日
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明日のしなの鉄道北しなの線を中心とした活動への足として、表記の路線に乗った。2014.04.22の乗車に続き、2回目の乗車である。自分が乗った西船橋では他の乗車はゼロであった。すでに13名乗車していて、その後上野駅で2名の乗車があった。前に乗ったときもそうであったが、松本の降車が多かった。ていうか、長野市内までの乗車は自分1人であり、逆に居心地が悪かった。車両そのものの快適性は前回と変わらず、長距離の夜行高速バスとなんら変わりはない。画像は長野駅に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2017年05月30日
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昨日の活動の足に乗った表記のバスについて記す。越谷駅西口から岩槻方面へのバスは昼間時でも一時間3-5本あり、利便性がある。その中には途中しらこばと水上公園までの便もあるが、主流は越谷ー岩槻の運行である。昼過ぎの乗車の便は駅から3名で、途中停留所から2名であった。利用の主体はラッシュ帯であろうか?画像は越谷駅での乗車のバス。にほんブログ村
2018年10月05日
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11日の活動で乗った西武バスのラストは久11系統である。久米川駅と清瀬駅を結ぶ路線である。昼間時1時間3-5本で少なくない本数だが、ダイヤはランダムである。全線東京都内であるが、担当は所沢営業所である。15時代久米川駅北口を発車の便は15名で降車した恩多町五丁目までで3名の合計18名乗車を見た。1本落として青葉町二丁目からの便は乗車した時点で10名乗車、その後の途中乗車が19名の合計29名乗車を見た。久米川駅から全生園までは住宅地、全生園から先は病院が多く並ぶ所で需要は幅広い様子であった。古くからの多摩地区の典型的な林と住宅地が入交じり、道路環境も良くない等、伝統的な路線バスの風景であった。画像は久米川駅北口での乗車のバス。にほんブログ村
2024年12月14日
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11日の活動で西鉄甘木線甘木下車から2局貯金した後、博多駅まで表記のバスに乗車した。甘木営業所の西鉄バスはローカル線は全く別事業者の甘木観光バスに移管されたが、JR二日市駅や西鉄大牟田線の朝倉街道と甘木・杷木を結ぶ甘木幹線は地域幹線として健在である。今回乗車したバスは甘木幹線の派生バージョンで太宰府インターから都市高速経由で博多駅まで直通するもので、歴史は浅く、2003年に登場した路線である。古くは博多から甘木・杷木・日田と結ぶ路線があったようなので、部分復活と言えるかもしれない。ちなみに杷木や日田には高速バスで福岡市とを結ぶ路線がある。12時代甘木営業所発の便に乗車。営業所では2名、中心部の甘木で3名、その後沿線の停留所で計15名乗車、合計では20名乗車であった。短距離の利用もあったが、博多直通の利用が過半数を占めた。昼前後の需要の少ない時間帯では健闘している数字に見えた。甘木幹線部分はこのように停留所としては立派なものが多く、名前の通り幹線交通としての地位を確保しているように見受けられた。路線バス仕様で都市高速に乗り入れるのは福岡では珍しくないが、やはり印象に残り、今回の旅に組み入れて良かった。甘木営業所を訪れた際にこの車両がこの表示で止まっていたので、これが来るかと思ったが、純粋な路線バス仕様が来て、マニア心を満たしてくれた。(画像のこの車両も珍しいものではあるが・・)博多駅で降車の後の乗車のバス。伝統の西鉄カラーが良い。にほんブログ村
2025年04月18日
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今日は泊まり先の北見から網走方面に進み乗下車活動を行った。北見から網走に向かうのだが、3両編成。この地の普通列車の最長だろうか?網走下車「網走駅前局」「網走北六条局」「網走南四条局」「網走局」貯金。駅は少し街はずれの立地。中心街は大きいが、現代の地方都市のそれで寂しくなっている。釧網本線桂台乗車。駅の出入口は画像のような幹線道路に接続する。特徴的な構造だし、土地が広い北海道ではあまりないパターンではないか?ホーム側。カーブしている板張りホームが渋い。利用者がいるのも意外であったが、網走駅より近い人も多いかもしれないから妥当なのかもしれない。北浜下車「北浜局」貯金。オホーツク海に面した木造駅舎の駅。一番上の画像は乗車してきた列車である。素晴らしい駅舎だが、列車下車時にマイクロバスとオートバイの集団の人々がいて、少し興ざめであった。駅舎に入る飲食店も興味深いが、隣の駅へ歩く。歩きで「藻琴局」貯金、藻琴乗車。こちらもオホーツク海に近い木造駅舎だが、少し海から離れる。青空の下で映えるが、真冬に来たら、また違った印象になるだろう。石北本線に戻り緋牛内下車「緋牛内局」貯金。北海道らしい長閑な駅。駅前にパークゴルフ場がある。どれくらいここの利用があるのだろう。美幌下車「美幌駅前局」「美幌局」「美幌南局」貯金。簡易委託駅になっているが、駅が街の玄関と機能する。街の中心地は2局目3局目周辺で局が多くあることがその証である。まだ15時であるが、乗り歩きを終了し、ここから特急で札幌まで移動する。今日の成果新規乗車区間石北本線(愛し野ー網走)釧網本線(北浜ー網走)新規乗下車駅6駅石北本線3駅(緋牛内・美幌・網走)釧網本線3駅(桂台・藻琴・北浜)旅行貯金10局北海道(網走市6・美幌町3・北見市1)以上にほんブログ村
2026年06月24日
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25日の活動で乗った表記のバスについて記す。久が原線は蒲田駅と田園調布駅を結ぶものだが、蒲田駅と雪が谷間は鉄道の池上線と並行しつつ少し離れたところを走る。古くからの開発された所を走り、狭隘な経路も多い。特に出世観音付近のクランク状の所は中型車でも厳しく感じた。昔は大型車での運用だったのでもっと厳しかったのだろうが、それは各地に見受けられた光景である。また、中原街道から田園調布駅へのルートも道路状況がいいとは言えない。本数は1時間4本以上を確保するが、土休日は3本以上といったところである。12時代の乗車のバスは蒲田駅で6名の乗車に留まったが、途中停留所で計15名の乗車があり、合計21名乗車であった。目立って多くの停留所はなく、細かい乗り降りが続いたのが印象的であった。ルート的に乗り通しは少ないであろう。画像は田園調布駅に着き、折り返し蒲田駅行きになった乗車のバス。にほんブログ村
2022年01月27日
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昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。大47系統は大宮駅東口から第二住宅入口経由で吉野町車庫まで行く路線。主として産業道路を通る。沿線は住宅・ロードサイド店が続く沿線風景だが、鉄道の駅もあるとはいえ、平日7往復土曜1.5往復日祝日1往復しかない零細路線である。昨日はお盆の土曜ダイヤで12時代の便が最終便で、それに乗車した。自分以外の客は誰も乗車せず、貸切状態であった。本数が極限まで少ない土休日はともかく、平日は利用があるのだろうか?一番上の画像は大宮駅での乗車のバス。この画像は大宮営業事務所(吉野町車庫)である。にほんブログ村
2022年08月16日
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