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8月最後の31日、平日火曜日午後1時半に水道橋到着 おなじみの後楽園ホール に用はなく 今回はこっち こっちです 都市対抗の応援にやってきましたこれも立派なお仕事です去年は本線出場するも、自分が長崎出稼ぎ中だったため、応援に来れず・・・今年も見事予選を勝ち抜き本戦に出場してくれましたお見事!! 初めて入る東京ドーム 1回戦はO製紙みなさんおなじみのネピアの会社が相手です ドームは空調が効いてていいですねぇちょいと失礼 言っておきますが、これも立派なお仕事ですから(だけども、選手の皆さん、ちょっぴりごめんなさい) チアが元気があって上手やなぁ・・・と思ってたら慶応大学のチアをバイトで雇ったそうですなるほど、例えば1回1万円+飯付き てな感じか?!彼女たちにとっては割のいい、夏恒例のバイトなんでしょうね恐らく定員オーバーが出るような人気のバイトなんじゃないかな昔学生時代よくやったダンスバイトみたいやなぁと懐かしく思い出してみる(笑)パーティシーズンの稼ぎ時、みたいなよかよか、稼げ稼げ!! 肝心の試合のほうはというと、リードされるも同点ホームランで追いつき延長へ最後は11回裏、1アウト満塁から相手のエラーによって3-2でサヨナラ勝ち!見事2回戦進出選手の皆さん、お疲れ様です!次も頼みますよ!!
2010.08.31
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頂上到着するもまだまだレースは続きます ここからは通称"お鉢めぐり"へ一旦下ってまた登り息つく暇もなく、隣の山を目指します しばらくすると、僕の名を呼ぶ声が・・・誰かと思うとN尾さんじゃないですか!?先回りして登ってたんですね。 『早いぞ!!50番台やぞ』元気いただきました お鉢をぐるっと回ります 日本一高い池、二の池この水は飲めるんですよ(もちろん飲みませんでしたが) そして待ちに待った山頂でコーラ今流行の"大人系炭酸"なんて飲みませんだって、カロリーと糖分が欲しいいんですもの 過度のシェイクに低気圧が加わりボン!という音と共に1/3くらいが一気に泡になって吹き出ちゃいましたぬるい!しかしうまい、うますぎるすれ違うランナーがうらやましそうに見ているしてやったり 再び御嶽頂上を目指す写真で見ると近いですが、実際は標高120~30mくらい例えて言うなら丸ビルの最上階までを階段で昇るくらいでしょうか!? 再び頂上到着さぁ、ここからは一気に下るのみ遥か彼方の山の向こうまでひたすら下ります 膝、そして太ももが・・・悲鳴を上げている 岩場を抜けてスキー場へ突入この度、スキー場は走るところではないとつくづく思いました体のスピードに足がついていけず、ダイビングヘッドで転ぶこと4回 この時点で水がなくなり、一気に体力、気力がダウン・・・写真を撮る元気もなし 砂利道に出たところで足の裏がズル剥けてしまい、足をつくたびズキズキ痛む ロードに出た。あと6キロここからがすご~く長く感じました 暑い、とにかく暑い体力は完全に"箱ってる"状態 途中、地元の町民がボランティアで設置してくれた水浴び場たまらず寝そべって水を浴びる 非常にありがたい 最後の登り足の裏がぐじゅぐじゅいってる豆がつぶれたんでしょう痛くて痛くてとてもまともに走れない抜かされても、抜かし返す気力はゼロ順位なんてどうでもいいとにかく早くゴールした スタートから6時間58分ついにゴール!!(順位は580人中77位・・・だったかな。最後相当抜かされた) ゴール直後立っていられない シャツは潮だらけ 前回7月4日の北丹沢44キロは7時間半かかったけど、最後は爽快にゴールしたことと比べると、今回は超ハードでした 今年の夏は暑かったおんたけも暑かったみなさんはどんな夏を過ごしましたか? 次はいよいよ9月19日の信越110キロに挑みます。今年最後のトレイルレース完走目指して頑張ります!! 長々とありがとうございましたおわり
2010.08.30
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レース当日、朝4時半起床やっぱり高度があるだけ、朝は少し涼しめ湯を沸かしカップラーメンで体を温めます。 今日もこいつと心中か3リットルの水と500mlのコーラ『頂上で飲むコーラがたまらないんですよ』というO川のお勧めで今回初めてコーラを持って走ることに。 スタート地点へ移動おなじみのトイレ渋滞(男子トイレ) スタート直前の様子今回の参加は600名ほど 午前7時 高度933m地点からスタート スタート直後3.5キロのロードの登りいつもこの風景をみて思うけど、みんなよくやるよなぁ。。。(自分もですが) 念のために言っておきますが、どこぞのTV番組のように黄色いTシャツを着た人たちが一緒に走って水や食料を渡してくれることも、途中のガソリンスタンドやファミレスで専属トレーナーがマッサージしてくれることも、苦しくなったら仲間が背中を押してくれることもそんなことはありません 怪我と食料は自分もち こんな人発見何を考えてるんですか?そんなもんかぶってたら頂上でぶっ倒れますよ!!トレイルの登りフォーリンピーポーも走ってます沢を越えガレ場を登っていきます。この後おんたけスキー場へ突入 スタートから1時間、まだ1600mか。。。振り返ると そこは既に雲上スキー場の途中で第一エイド水しか無し 高度が高いから涼しいんでしょ、って?!いやいや、とんでもない!!背中から容赦なく照りつける太陽芝生が水分を吸っているせいか、下からの蒸し返しも酷い早くここを抜けたい スキー場を抜けたところで第二エイドここも水のみ『ここからが本番よ~』えっ?ほんと?? そっか、あそこまであるんやもんね・・・一般の登山者はここから登るようです 次第にペースも落ちていく下を向くとサンバイザーのツバから蛇口をひねったように汗が流れ落ちるそれを見て慌てて水分を補給するスタートから2時間、頂上まであと700メートル まだまだ遠い スタートから3時間、いよいよ頂上目前9合目の第三エイド ここから右へ迂回してぐるっと・・・って遠くない?! 頂上目前!!というところでトップランナーとすれ違う登山者も唖然・・・この時点で約1時間半差はえ~なぁ やっとの思いで頂上到着ここが3067mです見える山々はどこでしょうか?!わかりません(笑)とりあえず写真だけしかしまぁよくここまで登ってきたなまだまだレースは続きます 後半へつづく
2010.08.29
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8月最後の週末翌日のおんたけスカイレースに出るため長野県王滝村へ 今回のコース全長37キロの間に標高900mから3067mまでを駆け上り、頂上をぐるっと一周し、一気に駆け下りるという至ってシンプルですが、超過酷なレース 他部署のN尾先輩の車に乗り込み、おなじみの後輩O川と3人車で移動すること7時間、会場の王滝村に到着ちなみにN尾先輩は足首を捻挫中のため今回は不参加ながら、リハビリがてら個人的に御嶽に登るという・・・一般人には理解不能ですね 受付会場の松原スポーツ公園 周りにはなーにもありません・・・ 早速今夜の寝床を確保 ウェルカムパーティの様子 去年のレースのハイライトと コース説明この辺はいつもどおり。 下から見る御嶽山明日はあそこまで登るんか・・・遠いねぇ この日17時を回っても気温は31℃標高900mなのになんで?!明日も晴れて暑くなるらしい 軽く夕食を済ませ8時半にはテントへ。こんなに早く寝たのはいつ以来?寝れなかったらどうしようなんて不安はどこへやら目を瞑ると一瞬にしてすぅーと深い眠りの中へ つづく
2010.08.28
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横浜に来た当初から気になってた場所TYCOON湾岸線新山下のすぐそば。電車ではみなとみらい線、元町中華街から徒歩15分くらいかな 夜のテラス席はこんな感じちょっとだけリゾート気分が味わえるかな アジア各国の料理、ビールが楽しめることはもちろん魅力ですがここの魅力はなんといっても横浜港のナイトクルーズ(無料) まずはベイブリッジ みなとみらい 赤レンガ 最後にベイブリッジをくぐります (この日はデジカメを忘れ綺麗な写真が取れなかったのが残念)ぐるっと1週で45分十分楽しめる上、無料です これからの季節秋の夜風に吹かれて横浜の夜景をみながらデートなんていうのはいかがですか!?(クルーズは要予約、お店に事前に確認してくださいね)
2010.08.26
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内内示で聞かされたのは7月の終わりそしてこの日正式に言い渡されました(辞令はまだですが) 入社して6年4ヶ月途中横浜を離れ1年間長崎に行くも、これまでずっと火力に携わってきましたが、10月からは違う製品を担当することになりました。 勤務先は横浜にあるもうひとつの工場。なので私生活は特段問題なし。 ただこれを機に引っ越そうかなと 新しい職場での会話『しでしろくんは今どこに住んでるの?』『○×社宅です』『奥さんは働いてるの?子供は?今度のBBQにつれておいでよ・・・』 などなど 色々面倒くさいことになりそうなんで、今いる社宅を出ることに決めました。 9月の予定2週目 東京ダンス選手権3週目 信越トレイル110キロ4週目 ゴルフコースデビュー これに平日2,3回は送別会がはいって・・・部屋を探して、今の荷物をまとめて・・・ お引越し、だいじょうぶ?? また決まったら報告しますね
2010.08.18
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とにかく暑い今年の夏少し涼しいところへ行きませんか? ということで尾瀬に行ってきました。朝8時家を出発予定通り渋滞に巻き込まれ到着はなんと 2時尾瀬、とおっ! 遥かな尾瀬、遠い空そのまんまやな 大清水というところから尾瀬沼へ向かうコースを選択 スタート地点 標高は1180m。この時点ですでに涼しい 初心者コースとはいえ、そこそこの準備。間違っても今日は走りませんよ(笑) 下山してくる登山客が多い中、14時半に登山開始 こんな感じの道がずっと続きます鳥のさえずりを聞きながら、木漏れ日の中を歩きます。 あぁ、きもちー 歩くこと2時間、頂上に到着頂上といっても木々に囲まれて景色は見えません。 標高1762mか、結構登ったなぁ。初心者の相方は悲鳴を上げてました(笑) この時点で16時半、スタートから6キロ。17時半には暗くなるといわれてたんで、尾瀬沼をあきらめ引き返すことに。もう少し早く来れればよかったのに残念。後ろ髪を引かれる思いで来た道を戻ってきました。短い時間でしたが、いっぱい汗をかき楽しくて涼しい時間を過ごせました。 確かに遠かったけど、皆が行きたがる理由がわかりますほんとは泊まりでいけると最高なんですけどね。 山を走るのはちょっと・・・という方この暑い夏に山歩きはいかがですか?
2010.08.14
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