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Plymath ,MA 清教徒達 Mayflower号2 102人CapeCod ,MA LOBSTER BEACHProvidence, RI Marriot系列 Renaissance Providence hotelSandwich Capecod, LOBSTER
2008.08.31
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胃カメラの検査の結果、あんなに冷や汗で毎日夜1~2時の間、みぞおちの辺り、胃痛で転げ回っていたのに、大したことはなく問題だったのは食道だった。Wikipediaによると、私のグレードはMCにあたり日本独自の分類らしい。薬が追加され強くされたことで今は大丈夫になった。[Wikipediaより]逆流性食道炎とは胃から分泌される胃酸が、食道に逆流することで食道の粘膜を刺激し傷つけることで起こる炎症をさす。症状はあっても炎症の所見が見られないことがあることから、近年では胃食道逆流症(Gastroesophageal Reflux Disease:GERD)という概念で捉えられることが多い。腹圧を高める、若しくは腹筋を使うトレーニング等を積んでいる人も発症しやすい。このため腹式呼吸を多用する歌手等に多く見られ、「歌手病」などと俗称される場合もある。 * 1 症状 * 2 原因 * 3 分類 * 4 バレット食道 * 5 疫学 * 6 検査 * 7 診断 * 8 治療 * 9 関連情報【症状】 * 胸焼け heartburn、みぞおちや上胸部痛などが起こる * 食事中・後、横になったとき、前屈したときに喉や口に胃酸が逆流する * 咽頭部・喉の痛み、違和感、不快感 * 肋間神経痛様の胸痛 * 嗄声(声枯れ) * 耳痛、耳の違和感、副鼻腔炎の原因となることもある * 嘔吐多くは過度のおくび(げっぷ)を伴う。 症状を自覚しないこともある。出血を伴う場合、貧血を引き起こすこともある。【原因】 * ストレス、過飲過食、飲酒による胃酸過多 * 胃酸増加 * 食後すぐに横になる、前屈するなど * 食道下部括約筋 Lower oesophageal sphincter: LES の一時的あるいは慢性的な弛緩、喫煙や加齢による機能低下. * 食道裂孔ヘルニア Hiatus hernia * 食道の機能低下 * 妊娠、肥満、便秘による腹圧の上昇 * 腹圧を高める衣服の着用 * 非ステロイド系鎮痛剤 NSAID 服用による軽微な炎症の悪化【分類】内視鏡によって肉眼的に重症度を判定する、ロサンゼルス分類が一般的。なお、グレードNとグレードMCは日本独自の分類である。グレードN 正常粘膜グレードMC 明らかな糜爛や潰瘍がなく、発赤だけを認めるものグレードA 粘膜障害が粘膜ひだに限局し、5mm以内のものグレードB 粘膜障害が粘膜ひだに限局し、5mm以上で相互に癒合しないものグレードC 複数の粘膜ひだにわたって癒合し、全周の75%を超えないものグレードD 全周の75%以上にまたがるもの【治療】日常生活においては消化の良いものを取り、過食をさけ、食後横になるなどの逆流を増強する行為を避け、就寝時には頭を高くする(Fowler体位)。 一般的な薬物療法では、胃酸を抑える目的で、最も効果が強いプロトンポンプ阻害薬(-そがいやく)Proton Pump Inhibitor: PPI の投与が選択され、場合によってはH2ブロッカーを使用あるいは併用する。消化管運動賦活薬なども併用される。PPIに対する日本の保険適用は胃潰瘍としては8週間までと定められている。食道裂孔ヘルニアを併発し、症状が著しい例では手術(噴門部形成術など)を行う場合もあるが、一般には施行されないことが多い。原因がはっきりしている場合を除いては、ストレスによって発症する例が大部分を占めるため、薬物療法に加えて根治を目的とした精神科的治療を平行して行う場合もある。治療は長期化する場合が多い。
2008.08.30
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【概念】全身のコラーゲン(膠)にフィブリノイド変性(病理組織学的に強い好酸性と屈折性を示す均一な構造物)が見られる一連の疾患群の総称として1942年に定義された。コラーゲンの変性が病態の本質ではない結合組織病。【原因】体内の血液中の抗体が自己の細胞の核などと反応して免疫複合体を作り組織に沈着したり、全身の関節・血管・内臓などを攻撃することで発病すると考えられている。死亡に至る場合もある。【症状およびその経過】 * 主症状として発熱・倦怠感・関節痛・レイノー現象などがある。 * 慢性に経過し、寛解と再燃を繰り返しながら進行することがある。多くの場合に自己免疫疾患としての機序が関与していると考えられているが、完全な病態の解明はなされていない。
2008.08.30
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色んな経緯から、血液検査でポジティブに出た病気。日本で言う膠原病の一種。Dermatomyositis; DM今までの体の苦しかったことの原因がこれなら、まずこのことを受け入れなければならない。今なっている逆流性食道炎も、体力の減退も、左耳も、また足や腕の付け根の痺れや体の怠さも、全部これが原因だったなら、と思ったらすごくつらい。胃カメラとMRIを取って、だけど酷い胃炎はひかず、体が痛過ぎておき上がれなかったり、自信の持てる体力に戻れなかった。だから、日本に帰るのが怖かったのもひとつある。まだ、誰にも言えないや。悔しいけど、受け入れて前向きに歩いて行こう。これは仕方ない。受け入れるしかないし、私がコントロールできるものじゃないから、気持ちや思考を変えて、乗り越えて歩いて行こう。[wikipediaより]Dermatomyositis; DMは自己免疫疾患の一種である。慢性疾患。横紋筋が冒される特発性炎症性筋疾患の一つであり、他には多発性筋炎(PM)がある。両者は皮膚症状の有無によって区別されるが、そもそも基本的に疾患が異なるとする考えもある。なお、略称のDMは糖尿病と共通しており、また糖尿病のほうが有名であるため、うかつに略称で話すと勘違いされる可能性がある。ご自身の健康問題に関しては、専門の医療機関に相談してください。免責事項もお読みください。目次 * 1 疫学 * 2 原因 * 3 症状 o 3.1 皮膚症状 o 3.2 筋症状 o 3.3 全身症状 o 3.4 その他の症状 * 4 検査 * 5 診断 * 6 治療 * 7 予後 * 8 関連【疫学】年間発病率は100万人あたり2~10人という比較的まれな疾患である。他の膠原病の例に漏れず女性の発病率が高く、約2.5倍かかりやすいとされる。発症年齢のピークは5~15歳と40~50歳の二極性を示している。【原因】詳しいことはわかっていないが、自己免疫による筋障害であると想定されている。橋本病、バセドウ病や他の膠原病など自己免疫疾患に伴って発症すること、自己抗体を伴うことがあることがその理由とされている。血管周囲にCD4+T細胞やB細胞が存在することから、液性免疫が関係すると考えられている。【症状】皮膚筋炎の名の通り、皮膚と筋に典型的な症状が見られる。最近では、筋症状がほとんど見られないにもかかわらず特徴的な皮膚症状がある、筋症状を伴わない皮膚筋炎という疾患概念も加えられている。【皮膚症状】ヘリオトロープ疹('heliotrope eyelids' or 'heliotrope rash')とゴットロン徴候(Gottron's papule)と呼ばれる典型的な紅斑が見られる。ヘリオトロープ疹は上眼瞼(まぶた)に見られる紅斑を、Gottron徴候は手指関節背側面(手の甲)の角質増殖や皮膚萎縮を伴う紫紅色紅斑を指す。ヘリオトロープとは、紫色をした西洋のハーブの名で、色が似ていることからとった。また、手足の伸側には、多形皮膚萎縮症poikilodermaといって、色素沈着、脱失、萎縮が混在した局面を呈することがある。 爪郭の血管拡張・点状出血もみられることがある。【筋症状】筋力の低下が見られる。体幹に近い骨格筋が対称的に冒される。通常、朝起きたとき体を起こしづらいというのが最初の症状である。このときは、これが病気であるということを認識することは少なく、いつもより疲れやすいくらいに感じるものである。しだいに筋力低下は進行し、重いものを持ち上げられなくなったり、普通に軽いものも持ち上げられなくなり、歩行することも困難となって、ついには起き上がることもできない寝たきりの状態となる。【全身症状】全身倦怠感が見られる。発熱はあまりない。【その他の症状】関節炎 関節リウマチに似た部位に関節痛を生じるが、明らかな滑膜炎ではなく他覚所見はあまりない。肺炎 40~50%に間質性肺炎が生じるほか、のどの筋力が低下することにより誤嚥性肺炎を発症しやすい。間質性肺炎が急速に生じた場合、治療抵抗性で予後不良である。悪性腫瘍 これは症状というより、悪性腫瘍があると腫瘍随伴症候群として皮膚筋炎を発症するのである。原因となる悪性腫瘍は、日本では胃癌が原因であることが多く、欧米では大腸癌が多い。一般に、消化管癌に合併し、最多のものはその地域で最多であるというだけの話である。悪性腫瘍の合併例では、腫瘍を治療すると筋炎の症状も改善することが知られている。【検査】筋が冒されることから、筋の異常を調べる検査が主に行われる。また、他の膠原病と同様自己抗体の検査もされる。血液検査クレアチンキナーゼ、GOT(AST)の上昇がみられる。この所見がないならそれは皮膚筋炎ではないか、またはAmyopathic Dermatomyositis(日本語で言うならば筋症状なき皮膚筋炎)であり、重篤な肺疾患を起こしやすい予後不良の疾患である。筋電図筋原性変化をみる。神経原性であれば、筋力低下の原因は他の疾患である(筋萎縮性側索硬化症など)。筋生検さまざまな筋線維の壊死と再生がみられ、局所にはCD8+T細胞とマクロファージがみられる。これは特に封入体筋炎(細胞内封入体がみられる)との鑑別として重要なのだが、残念ながら感度が低い検査である(なにもないところをとってくることが案外多い)。皮膚筋炎では多発筋炎と比較して、血管周囲にCD4+T細胞の浸潤が見られる。多発筋炎では、炎症の主座は筋肉に限定される。自己抗体抗Jo-1抗体は、きわめて特異度が高いがどちらかというと多発筋炎でよく(でもないが)みられる。MRISTIR画像にて筋肉の炎症所見が手に取るようにわかる。筋生検の部位を決める際にも有用な情報となる。筋炎が改善すれば、MRI上の炎症所見も鮮やかに改善するので、治療効果の評価にも有用である。ステロイドミオパシーとの鑑別も可能と考えられている。PETまだ報告は少ないが、実際の画像を見れば明らかにMRIよりもさらに高精度に筋肉の炎症を見ることができる。3D-PET画像においては全身の筋肉が映し出され、あたかも解剖学アトラスのようである。筋炎が改善すれば、筋肉は見えなくなる。PET-CTならなおさら美しく、炎症をおこしている筋肉の名前を特定できる。【診断】1977年に発表されたボアンとピーターの診断基準を用いることが多い。 1. 対称性近位筋の筋力低下 2. 筋生検による筋炎の存在確認 3. 血中筋酵素の上昇 4. 筋原性の筋電図変化 5. 皮膚筋炎の典型的皮疹皮膚筋炎の診断には5は必須項目であり、その上で1~4のうち3~4項目で確定、2項目で疑いが強い、1項目で可能性ありとなる。【治療】基本的にはステロイドを中心として免疫抑制剤を組み合わせて投与する。ステロイドは最も一般的かつ有効な治療法であり、通常1日3回に分割して投与する。効果が薄ければステロイドパルス療法が試みられる。しかし副作用が強く、特に間質性肺炎が問題となる。免疫抑制剤としてはメトトレキサートやアザチオプリンが用いられる。筋症状による筋力低下が著しい場合はリハビリテーションも並行して行われる。【予後】死亡原因としては悪性腫瘍や肺炎、感染症が多く、これらを合併した場合は生命予後が非常に悪い。悪性腫瘍を合併しなければ予後はよく、5年生存率は90%、10年生存率は80%である。
2008.08.30
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のちほど。
2008.08.29
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最近、英語で日記を付けるのを止めた。止めたというよりも、正直怖くなって書きたいという気持ちが削ぎ落とされてしまったんだ。すごくストレス。そんなもの、捨ててしまえよ。消えてしまえ。今、自分をまた責めてる。友達は私のために言ってくれて、私はまた同じ間違いをしてはいけないと思うともう怖くて書けないんだろう。別に怒られてるわけじゃないのに。なに?どうして?これが問題じゃない?トラウマならば、乗り越えられる。考え方は変えられる。恐怖に思ってるのかな。だけど、自分を抱きしめたり、撫でたり抱きしめたりしてあげられない。触れない。私は私が怖い。だけど、共存して生ききりたい。そんなネガティブな金曜日の夕方、今日からまた一週間女の子の日です。手術後、順調に来ている。血の色や量、出方などは様々で色んな変化はある。今日は枯れた感じ。だから最近風邪気味で熱がでたりしてたのかな。それと、やはり女の子の日だから脂肪が増えたのか?毎月お腹のお肉が掴めるくらい増える。で、終る頃、それがなくなる。
2008.08.29
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今までたくさんの能力開発の本を読んで来た。当たり前だが、実行しなければ意味は持たない。たくさんの情報からあう物をピックして行き、自分の習慣にして行きたい。いくつかの本はどこか似たようなことを書いていてかぶることも多かったのだが、それらにはなかった新鮮なアイデアがありました。この本では、Focus Zoneという集中するのに最も適した状態で作業を行う方法を紹介されていました。人は、刺激が多過ぎると興奮状態になり、興奮し過ぎると集中力が低下する。意欲レベルが過剰な状態となっている場合、自分を客観的に見ることが出来ず怒りの感情などを招きやすい。また意欲レベルが低すぎると自己批判などの感情が生まれやすい。私は、両極端を行ったり来たりしていることが多い。最適な意欲レベルへ持って行くためには、自分を知ることから始まる。そして、本書に書かれている心の番人という物が重要となってくる。心の番人、それは自己批判する番人ではなく、自分を客観視し、自分の全てを素直に受け入れ、ありのままの自分の感情や思考を教えてくれる。今までの自分の行動を考えてみよう。ノーと言えないばかりに、他の行動で分ってくれという気持ちで、どこかそれを自然に表現していたときのことは簡単に思い出すことができる。これは不安要素の現れである。また、その不安要素の現れであることに、自然と先延ばしにしてしまっていることがある。たくさんある。未送信メール、先延ばしにしている提出書類、溜まっているVoiceMail、帰国?、相手への返信、伝えにくい返答、そして自分への本当の気持ち、質問への回答。今やっても、先にやっても同じなのは、知っているけど分っていない。捨ててしまえばいい。デメリットも知っているのに、分っていない。実行にうつせ、怖がっているのは、ただの妄想に過ぎない。想像に押しつぶされているのは、あほらしい。この本の中に「意味ある目標を設定する」というところで、引用文が書かれている。道はしょせん道にすぎない。道にいきあたったら、まずこう問いかけてみることだ。『この道に心があるか?』と。答えがイエスならその道を歩め。だが答えがノーなら、その道は何の役にも立たない。心ある道を歩むかぎり、お前はその道とひとつになって、楽しく旅することができる。心ある道はお前を強くするが、心なき道はお前から力を奪う。 1. 自分お強みを活かした目標か 2. 本当に自分の目標か?他人の期待に応えようとしていないか 3. 実現できそうな目標か 4. その目標を本当に信じているのか 5. その目標を卒業していないか私はこの本の中で、この文章が好きだと思った。好きじゃないやらされていることは、結果として好きでやっていることほど良い結果は生まれないし感情も生まれない。そして、意味をそれほど持たない。
2008.08.29
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8時半 家を出発9時 NJ Transit Bus10時 Manhattan到着 JIの小林さんのところ10時45分 胃腸科予約11時45分 内科予約2時すぎ 帰る2時半 Mitsuwa Bus Target, IKEA(鏡を買う)5時 KINKO'S FAX to JI(MRI、Christperの診断書、HearingTest)
2008.08.28
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本当はどうしたらいいのか、分らない。日本だったら一人のお医者さんのところで見てもらったりするのかな。だけど、アメリカだったら、色んな専門医が居て、それぞれに振り分けられるから、1つのことでも症状によって色んなところに行くことになってしまう。保険会社に申し訳なくて仕方ない。食道炎のことは、夜中に来る激しい胃痛と体の痛みは薬のおかげか治まって来ているけど、食道の圧迫感のようなものはなくならない。胃腸科の先生のところの胃カメラで分ったこと。耳鼻科で見てもらう方が良いと今日は言われた。胃腸科で偶然に出て来た血液検査の結果から、Raynaud's Phenomenonの症状のことを聞かれた時、子宮内膜症のせいですと内膜症の先生に言われていたので、気にしないようにしていたんだけど、やはり外に出ると出ていたあの痺れは、もっと違うところに問題があったことを確信してしまった。すごく気分が落ちてしまって、Ryumatrogyの先生にまわされたこともすごくショックだった。まだ、誰にも言ってない。母に言ったら悲しむだろうし、だけどこれに対してどうしたらいいかは結局わからない。そうなってくると、食道の腫れも、左耳も、足の付け根の痺れも、他の症状も関係あるんじゃないかってなって来たら、保険のことも心配だし、なんだかわけがわからなくなってきた。とにかく、絶対に良くなるんだから。良くなるしかないんだから。で、先週末から熱が下がらない。今日も朝から38度熱があって、解熱剤飲んで行っても病院で測ったら変わらなかった。胃腸科の先生が蓄膿かもしれないといって、抗生物質が出た。薬、あんまり増やしたくないけど4日間だったら我慢して飲むとするか。
2008.08.28
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寒さの刺激や精神的な緊張から、四肢の先端の小動脈が発作性に収縮(れん縮)することにより、時間を追って手指の色調が変化する現象です。原因はレイノー現象を起こす疾患としては膠原病が最も多く、とくに全身性硬化症の患者さんでは90%以上の人にレイノー現象が認められ、初発症状になる場合が多いようです。他の膠原病としては、全身性エリテマトーデスや、混合結合組織病でもよくみられます。そのほかの原因として、閉塞性動脈硬化症であるバージャー病や、薬剤ではアンフェタミンや頭痛薬であるエルゴタミンなども原因になります。また、振動病といって、チェーンソーなどの振動工具を使う作業従事者にもみられます。血液の病気として、クリオグロブリン血症や寒冷凝集素症も原因のひとつです症状の現れ方寒冷刺激にさらされると、最初は手指が白い蝋(ろう)のような蒼白色に変わり、しびれ感を伴います。刺激が終わって、10~15分くらいで赤色または紫色(チアノーゼ様)に色が変化して正常にもどることが多いようです(図14)。検査と診断前記の定型的な発作を伴うものは、通常診断は容易です。冷却刺激で蒼白発作を誘発することもあります。治療の方法一般には虚血発作が完全に消失することは期待できません。薬物療法として、血管拡張薬やプロスタグランジン(PGI2)の内服などが試みられていますが、今のところ確立した治療法はありません。 したがって、レイノー現象を起こしている原因疾患の治療を正しく行い、予防として、寒冷を避けることが重要です。冬の外出時には、手袋をします。また、極端な疲労や精神的なストレスをなるべく避けるようにします。
2008.08.28
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朝からまたタイレノールといつもの薬。今日は午前中は副作用のきつい食道の薬は飲まないでおこう。眠たくなり過ぎてつらいからだ。タイレノールだけでも、十分眠たくなるのに。熱、もうちょっとくらい下がってくれたらいいのに。頭がフラフラする。目眩も結構あるし、ぼーっとぼーっと。あぁ、そういう気分が一番腹立つ。だけど、感謝しよう。こうやって感じられることに。それに感謝しよう。今、ここでこうやっていられることに。焦るなら、焦ればいい。もっともっと焦れ。もっと焦ってお尻に火をつけろ。早く喉と鼻の裏が痛いのと、熱が下がってよね。お願い。
2008.08.27
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これも5年前に買った本。何度か読んだ。写真と高橋さんの力強い言葉が合体して、何とも言えない楽しい気持ちになる。
2008.08.27
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純という言葉がぴったりだ。
2008.08.27
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著者のことを、素直な気持ちをこんなに短い文章で表せられるなんて。。。素敵だ。そう思いました。
2008.08.27
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鏡が割れた。窓に立てかけてた全身鏡が割れた。風に吹かれて割れた。朝の風は、とても冷たくて強かった。そのそよ風は、鏡に向って邪魔だと言った。鏡は何も考えていなかったのか。風がある朝にあまり窓を開けなかったから、鏡は気付かなかったのか。気持ちの良い風と共に簡単に倒れた。そうさせてしまったのは、私だ。私の目の前で鏡が割れた。すごく可哀想になったけど、もう戻ることはなかった。風を気持ちよく入れるため、部屋の中を通すため、鏡が犠牲になってしまった。ごめんね、鏡。早く気付けば良かった。何も考えていなかったのは、私だよ。私の部屋は明るくなった。
2008.08.27
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これも5年前に買った本で、サンクチュアリ出版。有名人の名言みたいな感じで、写真と名言と松本えつをさんの文で構成されている。自分にあった言葉もあれば、そうかなぁ~、と思う文章もあるけど、それはそれでいい。何だか、ここにあった言葉達は、今は歩いて来た道にあった言葉だったと思う。
2008.08.26
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23歳の時にこの本と出会いました。難波Cityの本屋さんに立ち寄る度にこの本を立ち読みしていました。アメリカに行く前、この本を購入して持って来ました。鬱病になった美大生の彼女は、私と同じ年くらいだと思う。美大生ということと、同年代、どこかしら自分との共通点を見つけ出して自分と重ねていたのかもしれません。鬼束ちひろの曲を聞き出したのも同じ理由。初めは声が好きじゃなかったのに、彼女の詩の世界に惹き込まれて行ったのは、同年代であること、自分の思っている気持ちがそこに重なりあう部分が多かった。コアなファンがずっと彼女を見守り続けているのは、そういった点だろう。この本をいつも手放そうと考えているんだ。心の処方箋という本ももう、ブックオフに手放したのに、この本はまだ悩みつつやはり手元に置いているのは、特別な感情があるからだ。この本を読む度、思い出す22歳から24歳までの私の記憶。すごく重なりあっていたんだろう。
2008.08.26
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これも5年前に購入。サンクチュアリ出版の本をまとめて買った。当時、鬱状態も結構酷かったんだろう。あの時だから、購入した本だなぁと思う。サンクチュアリの本は、前向きに物をみようとする力があると思う。この本もそう、同じ。物は考えようだ。
2008.08.26
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昨日はずっと家に居たのでわからないが、今日は朝から外に出た。午後になっても寒いのは変わらなかった。週末着ていた赤いドレスも、もう夏が終わっては着られない。まだ、同じように暑いんだと思っていたので、私は夏服で出掛けたんだけど、とんでもなく寒い一日だった。ビーチサンダルも、もう終わり。あぁ、秋がやってきて、もうじき冬が来るんだよ。
2008.08.26
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サンクチュアリ出版の本は、発想が面白いなぁといつも思う。この本は正直ジャケ買いをしてしまったもので、中身はあまり読んでいなかった。購入したのは5年くらい前。頭から通して読むというより、時々キーワードをぱらぱらっとこの辞書で引くのがいいだろう。
2008.08.26
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午前1時半就寝。午前5時起床。鼻と喉の間が痛い。高熱下がらず。午前6時すぎ出発。午前7時NJトランジットバス。午前7時半東京海上記念診療所。紹介状のピックアップ。午前8時NYEE到着。午前8時15分の予約。午前9時半診察。午前11時聴力テスト。この後、今日は胃腸科と東京海上に戻る力がなく帰る。午前11時半ポートオーソリティー。Au bon pan午後12時半ミツワバスMitsuwa午後2時帰宅午後3時半30分だけ睡眠午後4時起床午後4時JIから電話午後5時半電話終る高熱は下がらず薬を飲む。目眩がきつく前に進めない。タイレノール2錠。Priosec OTC 1錠。Ducolax 7錠。ビタミン。カルシウムマグネシウム。
2008.08.26
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昨日から、熱が高い。熱が高いからか、体内がとても乾燥してきて鼻と喉の間がとても痛む。朝起きたときは最悪だ。体の痛みも酷いし、桑間先生は1ヶ月半も何故私を待たせるのか私にはよくわからない。信じられない。確かに、忙しいのはわかるけど、先生を変える方が良い気がして来た。すぐに神経科に行くべきだと他の先生には言われているんだけど、保険の関係上、なかなか行くことができていない。今日、保険会社の人に相談して連絡待ち。早く解決されて、痛みとバイバイして歌えるようになりたい。自由になれないでいるのは、私が自由にさせてあげられていないからだ。今日はずっと家。集中出来ないと、罪を感じる。今日はどんな罰を受けるのか。この心に継続的にやってきている罰は重い。ぐずを治せ。と言いたいところだが、食道の腫れの薬の副作用が強過ぎて、何も手につかない。そんな副作用があるなら、止めてしまおう。
2008.08.25
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Sandy Hookのビーチに出掛けた。海が大好きなので、やっと行くことが出来て嬉しかったんだけど、水は今まで行ったアメリカの砂浜の中で、一番濁っていた。波が見たことないほど高く、入ることはなかった。温かい砂の上で腰をあっためたり、少しだけゴロゴロして帰った。結構やけたかな。1時間半もかからないくらいの距離。素敵なキーではあるけど、来ることはもうないかな。夕方は家でふたりで餃子作りをして食べた。昨日買って来た材料をみじん切りにして、皮に包むまではいいんだけど、焼くのが難しい。焼く時に小麦粉を水に溶いていれると、ぱりぱりに出来た。一日、結構食べてる。お腹がぷにぷにしてきた。
2008.08.24
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購入したのは5年前。ゴルフを始めたのは4年半前。オーランドにあるディズニーのゴルフコースで行われたPGAのゴルフツアー、FUNAIというスポンサーの名前が大きく書いてあった。日本の会社だ!と思ったのは、2003年の秋に行われたFUNAI Classic at the WALT DISNEY WORLD? Resort。その翌年も観に行った。それまでFUNAIって正直何の会社なのか、そう言えばアメリカに来てから人にもらったテレビにFUNAIって書いてあったなぁ位でしか思っていなかったけど、とんでもない、大きな会社だったようだ。最近になって、このオープンワールドを開くようになるまではこの著書である船井さんが、そのオーランドで目にしたFUNAIの主人公であるとはおもってもいなかった。この本には、たくさんの名言か書かれている。私の心に刻み込みたい言葉がたくさんそこにはありました。
2008.08.23
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先週、放ってかれたビーチに連れて行ってくれるらしかったんだけど、案の定やめ~になった。本当に約束は守られない。午前中は、HartsdaleにあるNIJIYA(日系スーパー)に行くことになって買い物をしたんだけど、いい感じのお店だった。こんなお店が近くにあったらいいのになぁ。お腹を空いて私がお菓子を食べ始めそうだったので、ランチを食べて帰ろうということになった。Kzがアメリカンに行きたいというので、MahwahにあるMason Jarというレストランに行った。私は初めて行ったんだけど、すごく素敵なお店だった。何が素敵かと言うと、私がアメリカに来て行ったアメリカのアメリカンレストランの中で一番アメリカンレストラン!!!というイメージに近かったからだ。ちなみに、オニオンスープはすごく美味しかった。午後は、本を読んだり、ハリーポッターの新しい映画のDVDとPaulScheeleのDVDを見た。スーパーいって、なにかむしゃむしゃ食べたり。何もしてないのに疲れるなら、何かして疲れよう。とにかく薬の副作用でかなりここのところ眠い。体は痺れて痛いけど、薬でなんとか治まっている。動いている方が気が集中しなくていいのかもなぁ。
2008.08.23
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「独占欲から出た愛はエゴイズムです。これは愛とはいえません。愛するものを手放しなさい。もし、その人が戻ってこなければ、初めからあなたのものではなかったのです。しかし、戻ってくれば初めからあなたのものだったのです。」
2008.08.22
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朝から、全身が痺れて痛い。どうも、外に出られる感じではない。けど、友達が日本に帰国するから今日は夕方に外出しなければならない。Garden State Mallで証明写真。後で取り直しにいくこと。Yusukeが日本に帰るから、松島でご飯。
2008.08.21
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全身が痛む、痺れる、眠れない。先週は夢のように解放された気分だった。あれはどこかに行ってしまった。火曜日、チャイナタウンの鍼にいったのはやはり良くなかった。更に悪化した。知り合いのおばさんが紹介してくれたんだけど、数時間待たされたあげく、ベッドに案内されてから1時間。異様な雰囲気と予約したのに無駄な待ち時間、3、4時間程待たされた。嫌な気分だったので、帰ろうと身支度し、キャンセルしたところ、紹介してくれたおばさんに出会ってしまった。彼女は限度が過ぎてしつこかった。しつこすぎるもんだから、無理矢理フロントにいって、嫌だという私をベッドに押し込めてしまった。なんかはめられてるのか?とも思ったけど。あのしつこさには大変疲れた。だけど、好意でしてくれたことだろう。11時半に行き、出たのは4時半。資源の無駄遣いだ。入った時から、帰った方がいいと嫌な予感がしていたんだけど、本当にそれはいつものように的中したのか、そう思ったからそう感じているのかは、わからない。結果的に中国鍼をさしてくれて、足が感電したみたいにバンっと上に上がったのには参った。殺すきか。。。そこの鍼はかなりの人気だそうで、お客さんはアメリカ人が多かった。今は、たくさん左の下半身、鍼穴が開いてる。なんだか、嫌なものが体から抜けない。今日、全部捨ててしまおう。気持ち悪いや、この気分。一難さって、また一難。自分の集中すべきことに焦点をあわせてもずれてしまうのは、何かをFixする必要がある。
2008.08.21
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古い皮膚を傷を突き破り、手を伸ばせ。何度も何度もその言葉を繰り返してきました。その度に、今度こそは!!!と思うんですが、体と心がまた距離感を出してしまいそうになる。だけど、私は昔みたいには倒れない。私のぶつかるべきしてぶつかった壁は、私がのどの奥にぐぅっと奥深く押し込んで詰め込んでいたものも大きな1つの原因だった。その壁にぶつかることが出来たお陰で、今、私は生きているし、幸せだと感じることが出来る。その壁にぶつかることが出来たお陰で、アメリカと言う国を選び、私は自分の思いを、自分の意志を、自分の口を使って自分の言葉で伝えたい。それをテーマにして、日本を後にした。決して、平坦な道でもなかった。沢山の"有り得ない"出来事の繰り返しだったし、日本人の殆ど居ないフロリダでは、想定外の出来事しかおこらなかった。それが、私には大変心地良かったのだ。子供の頃よく笑った私は、無理矢理自分を開いていたのかとも思っていたんだけど、そうじゃなかった。とじていたんだ。とじていて、しっかりと見つからないようにとじて、誰にも気付かれない程、そこに裂け目があったこと、つなぎ目があることを気付かれないようにぎゅっと自分の両手で心を小さな隙間なく固く、思いを抱え込んでしまって、笑いで余裕を見せていたつもりだったんだろう。だけど、最大の嘘を私はつき続けた。自分自身に、そして自分の中から自分を消し去ってしまえばもうこんなに泣かなくていいんだって思っていた。それは中学生だった。自分自身の気持ちなんて、誰もどうでもよくて、大人たちが自分たちのエゴを達成させるため、求めて来る物は私には難しくはないが、私の思いはどこにもなかった。そして、受け入れられることはずっとなかった。色々試してみて、もう疲れてしまった。重たい自分の気持ちを、これ以上もう抱えきれない。もう、笑いながら前に進めなくなってしまった。精神の限界がぎりぎりのラインまで近づき、体が突然悪くなった。それでも、私は笑顔だけは貫いた。笑わなければ、何もかもが終わりのようだった。どこにも気持ちの置き場がなくて、引き摺って歩いた想いはよく見たら血まみれでズタズタになっていた。頑張ってあるいてきた足元には血の跡がいっぱいだった。押し込んだ気持ちは手の中、腕の中を擦り抜けて血となり流れてしまった。もう頑張る必要がなくなり、あの勢いも笑顔も、何もかもがなくなってしまった。アメリカに来て、フロリダからマンハッタンに引越しをしてきたとき、都会、ニューヨークでは自分のテーマを乗り越えるにはよい練習場所になった。古い傷は再生されては脱ぎ捨てて来た。涙ももちろん伴ったし、肌がぴりっと痛かった。今は、その経験も私のエネルギーとなっている。ズーニーさんの本は私はとても気に入っている。アメリカに来て、いや、その前に米田先生に会うことで、私は考えることをし始めたんだろう。それは、私自身、初めて自分と出会う瞬間だったと思う。自分を愛して、考えを述べよう、優しくいきよう。好きも嫌いも、甘いもすっぱいも、美しいも醜いも、自分の感情に遠慮することはない。
2008.08.20
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話すチカラをつけるを読んでいたら、殆ど似ているないようだと思う。
2008.08.19
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先週、自分でも驚く程体調が良かった。精神的にも花◎だった。本当に幸せでみんなに言いたかった。すごく快感だぁ~!!!それくらい良くなったと思う。が、しかしボストンから帰って来てから、帰って来た日から調子が急に悪化してしまった。調子に乗り過ぎたかなと思ったけど、そうでもない。左耳も悪くて、またギリギリのラインに来ている。繋がっているのか、足腰の痛みがやってくるときは、必ず左耳も悪く、そして精神的に不安定で不眠になる。自分の方法を少しずつ見つけ出してきているような気もする。だけど、それは少しずつで全然ジャイアントステップではない。それでも、少しずつを続ければ、突然の大きなステップに出会える。調子が悪くなってきて、昨日の外出も歩くのが結構辛かった。歩けるようになったらAmerican Museum of Natural Historyに行くこと、それとKayakすることを決めていたので昨日実現させた。Kayakは漕いでいるだけなので、問題ない。American Museum of Natural Historyは広いので歩く。昨日は、また気分が悪くなるハプニングがいくつか起きて、その矛盾と自分の我慢がぶつかりあって泣いてしまって寝て終った。お風呂で温めることをしなかったから、良い睡眠の質じゃなかったと思う。ぐっすり感がなかった。さて、明日、NYの日本人コミュニティーの掲示板で紹介して頂いた中国人の整体に行く。教えてくれた彼女は私とほぼ同じ症状で、通っていたカイロや鍼も同じだった。その彼女も、もう治らないんじゃないか、これだけやったのに解決せず5分歩くのも精一杯だという私の症状と同じで、hip jointに痺れがある。その痺れが結構痛いからうずいて眠れない。それにそれが全身を痛めつける感じがして精神的にも弱ってしまうという回答だった。彼女は、私に紹介してくれた中国人の先生のところでほぼ痛みは取れて来たんだと言う。保険が効かないから、ちょっと高いけど、将来を考えると痛い出費ではない。これで治りはじめる可能性が大きくあるのなら行ってみる価値は十分だ。初診料80ドルで、その後も70ドル。明日の診察は1時から。夕方、Fort Leeの以前に通っていたカイロまでX-Trayを取りに行った。あの痛みが始まってから、1年が過ぎた。後方すべり症と坐骨神経痛、そして小さく残っているヘルニア。耳管開放症、顎関節症。明日の一度目の診療で、どれくらい効くんだろうか。
2008.08.18
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My lonely road, I'm walking on my lonely road.The road is empty road. But my footstep made very messy road.I draw my dream on the road.The dream is spread to my future road.I start up the road. I start moving. I can't stop moving.Let's start moving.Never too late to say good-bye my old memories.You can say what you need to say.Never too late to stand up straight.You can start it up again.Never too late, It's Never too late to do what you want, what you need to do.Who says you are too late? It's never too late to do what you want, what you need to do.Stand upStart it up again.There is my lonely road. There are our lonely roads.It's not so lonely lonely lonely.
2008.08.18
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朝、6時半起床 腹筋50 背筋50 腕立20 外周 3
2008.08.17
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朝、6時起床 腹筋100 背筋100 腕立20 外周 3
2008.08.16
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面白い本だった。こんなうさぎになれたらなぁと思いました。自然体なコーチングの本。図解なので、神田さんの本同様、これはレビュー的な役割をするものでしょう。原書を今度読んでみよう。
2008.08.15
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今回、ボストンに来てよかった。あんなに嫌な記憶ばかり残っていた後味の悪い感情も、今は優しい風に漂っている。"私、お金ためて、卒業するよ。"どこか、自分の心の中でそう呟いていた自分がいて驚いた。すごくたくさん嫌なことがボストンであった。言い切れないくらい。嫌なことばかりじゃないけどたくさんあって、もうボストン嫌いっておもっていたし、学校を見るだけで吐き気がして、嫌なものが心の中で渦を巻いていたんだけど、今は違う。バランスの中にいる自分が全てを許しますって何度も呟いていたからだろう。毎日行われることで、まだそこにあったこと。少しずつ変わっていく風景。きっかけは、車のディーラーで出会った老人だった。日本人のこと、今在籍する大学のこと、そしてそこから共通の知り合いがいた。その人に、すごく嫌な思いをされた過去があって、思い出したくなかったのに、私は彼女の名前を口にした。そして、良い人ですよと紹介した。彼女のことが嫌じゃなくて、私は彼女がした行動が嫌だっただけなので、彼女を悪く言うつもりもなかったし、人のことをあまり言うのがすきじゃなかった。そして何より私は自分で許しているんだなぁと思えたから。それから、彼女に連絡をとって、解けなかった紐は今なら解けるとどこかで確信した。時間は解決する。その後、全てが変わる前に卒業しようって思っている自分がいた。許すことができてきた。時間がかかったなって思う。それは、体と心が元気になって来たから自分が少しずつまた、強さを取り戻しているところにあるだろう。よかった。この1年間に感謝しています。やっと準備は整った。あの、嫌な経験も、体のハプニングも、危険だよっていう信号だったんだ。まだだよ、まだ準備できてないよっていう信号。あぁ、私、やっとスタート地点に経っているんだって、今、そんな清々しい気分。
2008.08.15
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昨日早朝、ボストンに到着した。目的は再インスペクションと学校。先月母と来た時に車検のため、Fenway Shellに車を持っていたんだけど、検査をパス出来なかった。それで、ディーラーに昨日の朝車をもっていったんだけど、全く問題がなかった。無駄な出費だと思ったんだけど、その後また、同じ場所で検査に通らず、またディーラーへ向った。ディーラーがインスペクションに持って行ってくれたらすんなり通ってしまったのは、Fenway Shellのやり方が間違っていたそうだ。おかげで往復にかかる時間と200ドルくらいの出費だった。悲しい気持ちになったけれど、今日は乗り越えられた。矛盾はどこでもある。それをどういう風に捉えるかで心の様子はまた変わってくる。腹が立つけど、それもひとつの経験だし、お陰でディーラーの人に優しくしてもらってバランスが取れているんだから"OK"って思えた。どこかでいつも、バランスが取れている。問題はどこの部分に自分が目を向けるかがポイントだと思った。
2008.08.15
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2 Hours sleepingBostonへ3時am出発 Dealer 7:30 Appointment もう一度インスペクションにもっていくため、ディーラー7時半問題がなかった。 クジラの群れNew England Aquarium 9:00 Computer Support Centersoftware downloadLegal SeafoodTop of the Hub
2008.08.14
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分っていながらもきつきつな計画、今の体力では着いて行けない計画、そんな無理な計画を立ててしまいがち。そうなってくると、一日も続かなくなる。そこで毎日習慣化していること、行きたいことの時間を測定し、現実を受け入れ、毎日していることの改善と継続出来る計画を立てて行こう。今日は、まず時間のチェックから始める。To DoDetailam/pmTime備考ComputerMailCheckOkome.BizYahooCheckBlogSchoolThingsTradeCheckBankCheck am60min30minを目指す。Warming Upストレッチ腹筋50背筋50腕立20アパート3周シャワー朝の支度(Iron,Breakfast etc..) am1Hour1Hourをキープする。MeditationMeditationImaging今日することを頭に流す呼吸法345PhotoReading3冊(出来ればSyntopic Reading)MindMap345Singing明確な目標の確認。発声、声を覗いてみよう。鏡の前で顔を見ながらリラックスと笑顔。呼吸。34自分のペースを見ながら、ゆ~っくりからスタートさせる。Rhythemリズムの練習パッドを使うパンデイロを使う345Singing2 ConconeChorubungenScale & ArpeggioPractice Book34リズムを感じながら、様々な音程で試す。MorningCheckCheck and blogging345 345 345 345 345
2008.08.13
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何なんやろう。これは。。。すごく足が疼く。めっちゃ疼く。。。今、食道の腫れを直しているので胃薬を1ヶ月近く飲み続けている。だから、出来るだけ体の痛みの薬は飲みたくないし、胃にすごく負担がかかるから飲まない方がいいと病院で言われているから、もう少しだけ我慢しよう。夜中の胃痛で、突然転げ回る程痛くなるのも治っていないから。それにしても、足が疼き過ぎる。何なんだろう。ボキボキいうし、だけどヘルニアも酷くなくなってきているし、とにかくとても痛いよぉ。。。
2008.08.12
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The contents are said by other books, too. It's ok for the beginner of this kind.There is one thing that is very interesting part. He suggested how to choose your partner to single women. He said that "Choosing the partner is the similar to hiring."のちほど。
2008.08.12
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突然、体調が良くなって来ている。こんなの10年ぶりだなぁと感じている。足腰の痛みと耳管開放症は変わってないんだけど、それ以外は少しずつ乗り越えて来ていると思う。全て良い方向に向かっている。今日、朝からMRIを撮ってもらってから初めての診察。内科の先生に診てもらっている。椎間板ヘルニアに関しては、昨年から治って来ているからか、1つだけ潰れて飛び出ているらしいけど、そこまでもう酷くないとのことだった。だけど、この疼く痛みは何なんだろう。股関節は動かす度にポキポキ言うし、気にしないようにするけど疼くのでじっと出来ない。酷くなって行く途中じゃなくて、治っていく途中だったらいいのにね。今日は診察に行くまで、少し病院まで歩いてみたんだけど、まだ10分、15分以上は無理しない方がいいなぁと感じた。そろそろ筋トレを始めないと、体中の筋肉が本当になくなってしまった。弱くなったなぁって凄く感じる。体重5キロ落として、毎日朝、家の周りを歩こう。朝晩、腹筋50回、背筋50回、腕立て20回、ストレッチ。目標はすぐに疲れない体。30分のジョギング。歌うための体作り。怖がらないで、歌いはじめようね。
2008.08.12
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Personally I like the Zu-ni- Yamada Book for writing method more than this. But This book by Mr.Takashima is good for understanding and trying just for one week. I will try his one week training from tomorrow. I have to have confident for getting done before I start his training. Just one week, I am very looking forward to my progress.
2008.08.11
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I read her other books. It's almost the same things in the book as other books. There is many her ideas for study and living her life for good to great. Since I read her book, I really want to get "Let's note" from Panasonic. Her one Book is enough for me. This kind book written by her are the same contents.
2008.08.11
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This Book is brought up 3 kinds of Technique, 「Foot in the door」、「Face in the door」、「Low Ball」. They used very common examples, common sight and it's very easy to get into.
2008.08.11
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今日は、すごく水害に遭っている。朝、会社に持って行くコーヒーを作ってあげていたら、突然ひっくり返って、キッチンのテーブルも床も、服もあちこちコーヒー豆とお湯にまみれてしまった。その時、ふと今日は水の災害に遭うかも、なんて思った。でその後、美容院に行ったときに、髪をシャンプーしてくれる人が、髪をちゃんと拭いてくれなかったので、服も顔もびしゃりと水で濡れた。水による事件がまだ起きるとどこかで確信してしまったこの嫌な予感。何て思っていたら、美容院の帰りの空は恐ろしく怒りを表していて、美容院近くのパン屋さん、パリジェンヌに小走りで向ったら急に嵐が来た。2つの出入口を見ると、1つは床が浸水してきていて、片方の外は、川のように水が氾濫していて閉じ込められてしまいました。仕方なく、椅子に座って足をあげながら、新聞読んでパン食べて空を眺めたり、外の小さな洪水をみていたら、雨がおさまって来たので小さな洪水になっているところに、気持ち悪かったけど、足をジャバジャバさせながら駐車場に戻った。TOWされるのと、ここにずっと居るのも嫌だったので仕方なかった。不幸中の幸い、これ以上雨上がりを待っていたら車はもっと水に浸かっていただろう。車はタイヤ半分まで浸水。そこに行くまでがまず問題で、小さな水溜まりと洪水は、足をジャバジャバさせて、車まで行かないといけないほどだった。油とゴミが浮かぶ水を見て、いやだーーー!!!と思ったけど、これ以上車を浸水させていくとやばいので、急いでダッシュした。扉すれすれで、水は車内に入ることはなかったけど、車を停めた位置も水が溜まり易いところだったので、ちょっとした災難だったけど、私の直感は冴えてるなと思うと、頼もしくなった。これも、引き寄せの法則か。それと、直感か。
2008.08.11
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今日は髪の毛を切りました。長さは変えないで、もったり感は排除し、直毛なので、両サイドはふんわり感を出す感じ。後は自分にぴったり似合えばいいですという注文をしました。が、しかーし!!!私の髪はびっくりする程の直毛なんです。それで、美容師さんが切り終わったあと、鏡をみると、なんと!!!髪がめっちゃ短くなっていました。前よりももっと短くなってお母さんの昔の髪がたのように、そう、おかっぱになってしまいました。全然違うやん。。。注文と違うやん。髪は伸びてたし、一生懸命切ってくれたしね。ま、いっか☆いつも、同じ人に切ってもらわないと気に入らないので、日本に帰るまでは4年半、自分で切ってた。アメリカに来て、初めて美容院に行った(カットモデルを除く)。60ドルもした。よく考えたら高い。高過ぎる。おかっぱで、直毛で、全然ふんわり感がない。泣この髪型、もうちょっと痩せた方が似合うかもなぁ。と、思いましたので、ちょっと痩せなアカンと思っている今日の午後。
2008.08.11
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The book was written in 1994. I bought it a few years ago. I read it today. Her though is a little different from others. It was very interesting for me. She said about Hadou that is like wave motion or moving in waves. I agree with her and I feel so between I and someone, something, too. But we can't see the wave with my eyes. It always comes from feeling. By her thought, I felt that I was allowed a part of my way. Thanks, Ms. Sachiko Adachi.
2008.08.10
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I bought This Book 4 and half years ago. I found this at the Book Store in Umeda Loft. I, age23, was impressed by his letters with pictures. And I yearned adventure and I yearned discovery of a new thing such his freedom life. The freedom has a lot of risk. But that's the adventure. Our life should be adventure life. We should choose our own way by our will. And take the next step with a beautiful power. I think that there are many people who has been thinking so like me...
2008.08.10
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かなりのあがり症、赤面症の私には必需本だ。早速実行に移さなければ。
2008.08.09
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