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2度目です。だけど、熟読したのは、今日が初めて。これにMindMapを加えれば結構よいかもしれない。今まで読んで来た書き方の方法で一番ピンときました。今日から実践。
2008.07.31
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今日、おもしろい発見があった。昨日読んだ本「成功者の告白」で書かれていた起業の4つの役割。これが、友達同士でも同じ役割があるんだということに気付いた。ここで、自分のことを少し書いてみようと思う。私が日本の大学へ行っている時、大きめのホールを借りてコンサートを毎年開いたり、合歓の郷にも呼ばれ、コンサートへ行ったり、また、特別養護老人施設、幼稚園、保育所などの施設をクリスマスコンサートや秋のイベントとして定期的にボランティアでまわったりしていました。私が企画し、始めたカフェレストランでのコンサートがきっかけです。初めは、面倒くさいやら何やら、全然乗り気でいてくれなかったんだけど、大学生活を充実させたかった私は、乗り気になってくれるように、テーマや、計画を細かく立てた結果、行うことになりました。みんなは、何をやればいいか分らないだろうということで、パンフレット作りから、会場取り、色んなものの買い出しやリハーサル、全て手本を見せるようにし動き回りました。精神的にもきつかったけど、だけどお陰で全然使ったことがなかったワードもエクセルも、終ったころには少し使えるようになっていました。その後、「An Die Musik」というグループを結成しました。なんだかんだと、初め段階からみんなよく着いて来てくれたなぁ。。。と感謝しています。すごく楽しかったし、彼女たちと過ごしたことは一番の思い出です。で、その中の私を含め中心人物4人ともう1人、あわせて5人が初めに書いた起業での役割にぴったりと当てはまりました。起業での4つの役割、起業者、実業者、管理者、まとめ役。そして、その会社が上手く行かない時、時として、もうひとりのまとめ役っていうのが出てくると書いてあった。そのそれぞれの役割上手く噛み合って、上手くいくという法則。起業者(私)実業者(Mさん)管理者(Eさん)まとめ役(Sさん)で、もうひとりのまとめ役(Aさん)役割によって意見が噛み合なりがちなのは、起業者と管理者、実業者とまとめ役。つまり、役割的な物で、例えば、起業者と管理者が噛み合ないのは、起業者は色んなアイデアを持って来ては指示する。管理者は、管理する人だから、細かい。その点で噛み合わないという。起業者は実業者、まとめ役とよい関係であることが多く、実業者は、起業者と管理者とよい関係である。管理者は、実業者とまとめ役、まとめ役は、起業者と管理者。起業していくにあたって、初めの方は、起業者と実業者の力が大きく働き、会社を大きくする。安定してくると、管理が必要になるから、実業者と管理者の仕事が大切になる。ここで重要なのは、この実業者と管理者を注意してみていないと、会社の問題になり兼ねない。その内、起業者や会社の悪口をいいだすようになる。ここは注意しないといけない。と書いてあった。これは会社組織だけに当てはまることじゃないなぁって思った。過去の全ての出来事を当てはめてみたけど、本に書いてあった流れとピッタリあって、すごく驚いた。そういうパターンがあるんだなぁと。。。
2008.07.31
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色んな場面で使われるGood & New。今日読んだ本で出て来ました。フィクションから作られた物語の本。その中で、あるベンチャー起業が、社内の雰囲気を良くするために取り入れたというゲーム。先月、Learning SolutionのPhoto Readingの講習会に行って来たんだけど、そう言えば、毎朝Good & Newをした。みんなと打ち解け易くするために取り入れているんだとおもっていたけども、それだけじゃなかったんだなぁと思った。気持ちをポジティブ、良い方向にみんなを向ける。それが狙いだったんだなぁと。確かに、良いこと、新しいことを口にする。そして、みんなと打ち解ける。それらの気持ちを共有し、良かったねと言い合う。すごいナイスなことだ。よく考えてみたら、こういうやり取りって、これが初めてだったんじゃない。今までも、クッシュボール(本で紹介されていた)を使わなくて、ただ普通の小さなボールなどを使ってやったことがある。子供の頃のことだ。幼児教室でもやったし、何かの合宿でもやった。子供とお父さんのキャッチボールもそれに入るだろう。ここに、良いもの、プラスのエネルギーを流してやることによって、Good & Newになる。これは、いいや!。恥ずかしい気持ちが効果出ているってことなんだ。
2008.07.30
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正しいタイトルは、『成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語』。またもや神田さんの本。かなりこの人の本は読んだ。他の本と重複する点もあって、同じことかぁと思うときもあったけど、この本に関してはそれも含め、多くのことを学べ、今までの本で見た神田さんの実用例が分りとても良かった。神田さんの実体験を物語にしたもので、大変読み易い。
2008.07.30
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朝5時に起きて、7時半に家を出た。朝から、本3冊!って思っていたけど、中途半端に終ってしまった。メールを書いていたからだ。今日はMRIの日で、30分くらいで終るんかなぁと思っていたらそんなことなかった。マンハッタンまで、家の近くからのバスに乗ると往復23ドルくらいするから、近くまで車で行っていつもバスに乗る。近所から乗るバスだと45分くらいなのに、車で近くまで行ってしていたら1時間半以上かかる。かなり、時間がかかる。けど、6ドルとガソリン代ですむ。車で30分、バスで30分だけど、乗り換え、待ち時間で結局1時間半きっかり。しかも、混むから更にかかったりする。今朝はポートオーソリティーに着いたのは9時前。歯医者さんに寄ろうと思ったんけど、余裕を持った行動にするために、時間があれば行くことにした。東京海上の診療所にリファーラルを貰いに行って、その後、MRIのセンターに向った。10時からの予約だったから、かなり早く到着した。結構待った後、着替えて説明を受けたら、両方のHipとL-Spineだから、1時間半くらいかかることを言われた。終ったのがちょうど12時。空腹からか、それとも何かの影響か吐き気がした。気分が悪くて目眩もするし、帰れるかなぁと思ったけど帰った。どうだったか、結構楽しみだ。
2008.07.29
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金沢市立病院耳鼻咽喉科科長 石川 滋先生による、耳管開放症ホームページからの抜粋です。http://web1.incl.ne.jp/ishikawa/PET/jp/jtitle.html世界的にも具体的な治療法がまだ見つかっていない難病の1つでもあるそうです。耳管開放症(Patulous Eustachian tube)とは、通常は閉鎖されている耳管が開放されたままの状態になり、耳閉感や自声強聴などの症状を引き起こす疾患である。------------------------------耳管開放症は1867年に耳鼻咽喉科医のJago によって初めて報告された病気です。耳管が開放されたままの状態になり、耳閉感や自声強聴(自分の声が大きく聞こえる)などの症状が出ます。 PJ Robinson(1989) 、山口(慈恵医大青戸病院-1996)は、耳管開放症によってめまいや難聴が起こることを報告しています。この病気は女性に多く、疲れや睡眠不足の状態が続いたり、急に体重が落ちた時に起こりやすくなります。フワフワしためまいや、低い音が聞き取りにくい、という症状が出たりします。また音楽に関わっている方は、音程がずれて聞こえる、自分の出している音の大きさがわからない、という症状が出たりします。耳管開放症はストレスが原因になっている場合が多く、男性では正常人と比較して、頭痛、手足の冷え、たちくらみなどの末梢循環の障害があり、気力や神経質などの精神面の障害があるようです。女性では正常人と比較して、寝付き、眠りの深さなどの睡眠障害があり、顔色やたちくらみなどの末梢循環障害があり、疲労感や神経質などの精神面の障害があるようです(石川1996)。------------------------------と書いてありました。また、他のページに書かれていることもぴったりです。以下、wikipediaより抜粋。------------------------------DiagnosisMany patients will be misdiagnosed with this disorder because the symptoms closely resemble those of standard congestion (due to cold or allergies) or Eustachian tube dysfunction. The problem with this is that treatment for congestion or Eustachian tube dysfunction will make patulous Eustachian tube worse because the disorders are opposite one another. One major symptom that will tell the two apart is if when a patient with patulous Eustachian tube flips their head upside down, the symptoms clear up temporarily. This will not happen with either congestion or Eustachian tube dysfunction. If you have access to an audiologist (hearing scientist) they should be able to diagnose the condition with little difficulty. The use of tympanometry or even the use of nasally delivered masking noise when conducting a hearing assessment is highly sensitive to this condition.What it sounds likeIt sounds very similar to the standard congestion one gets from a cold or allergies. If you listen carefully, though, there are a couple subtle differences: (1) The effect sounds drier. When you have normal congestion your breathing and talking echoes in your head, but muffled. With PET you hear ALL of your breaths echo on your ear drum, and they aren't muffled. (2) Everything on the outside world sounds the same. Other people's voices aren't muddled at all, like they commonly are with congestion. Some people are very debilitated by the perceived volume of their voice, causing them to speak very quietly. You may find that lying down or bending over closes the tube and eliminates the problem. Many people lie down to speak on the phone.What it feels likeThe easiest way to distinguish PET from congestion is by how it feels. With PET you aren't blowing your nose, and you don't feel any sinus pressure. Your ears don't feel clogged, they feel dry. Also try the temporary treatments listed below and see if those help. If they do, it is likely PET, because they don't usually do anything for congestion.
2008.07.28
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30分ほどで読むつもりがぴったり3時間、かかってしまいました。ちょっと古い本だと思います。だけど、すごく分り易い。基本的に対談の体型をとっている本は読みにくくて私は嫌いなんだけど、これは読み易い。1つ1つ問いを分り易くしてくれているので、私がわざわざ問いを作るよりか、遥かに分り易かった。。お金のあり方とか、会社を経営する経営者と所有者の問題であるとか、コロンブスとイザベラ女王の関係がベンチャー企業、ベンチャーキャピタルの関係であるとか、本当に面白く頭にも入って来易かった。わたしには、とても良い本だったと思う。投資と消費についてのところで、ほ~と思ったことがありました。勉強は投資になるか、という部分で、消費として考えられていると書いていた。寂しい気持ちにもなるけど、確かに形として残らない。家は投資だけども、車はそうじゃないとか。車は消耗していくからか。後半部分で、「コバンザメ法則」というのが出て来ました。ここで、ピン!っとアイデアが出て来た。Workするか、わからないけど、そのアイデアをお米のお店に入れこむとしよう。お金を儲けるぞというより、どうしたらみんなが豊かな気持ちになれるか。その考えを中心にもって、音楽とお米のお店、これから取り組んで行きたいと思います。
2008.07.28
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1週間くらい前に半分くらい読んで面白い本だと思っていたんだけども、今日、また手に取るまでの間にビジネスエコノミクスなどの初心者向けの本なども見ていたので、感動が薄くなってしまった。後半はざっと読み終えた感じ。IRAについての知識や新しいこともはいってきました。ただ、アメリカを中心にして書いてあるので、日本ではどうなっているんだろうとかなり興味がある。私は株をやっているので、株に関して確かに長期的な見方をする方がよいと思っています。始めた頃は、なれるまで気になって朝9時前になると、パソコンを開いてみていましたが、今は全く違います。一喜一憂していると、めんどくさいというか、心をそんなもので乱されて堪るかと思うからです。投資として4つに焦点を当てていました。貯蓄、債券、株式、不動産。保険は投資にはならないかもしれないけど、貯蓄になるのかな?。まだ、何冊か読んでいるけど、経済を全く知らないで大人になることは私にとって大変恥じな気持ちでした。何故かわからないけど。大人になり、子供をいつか育てて行くだろうし、この世の中で生きて行くには、何も知らない音楽家として生きて行くひとも沢山いるだけろうけど、なんとかなるんだとしても、間違いなく無駄が多いはず。何が今の自分に必要か、見極め、自分で選んでいかなければならないのに、自分で選ぶことをせず生きて行くのは私には出来ないからです。なんだかよく分んない、年金、税金、保険、色々あります。生きて行くにはそういった面倒くさそうなことは、切っても切れない。日本で生きるならその中でルールがあるだろうし、払わないといけないものもある。そうやって考えて行くと、本当に小さな穴なんてあけてられないわと思いました。人任せになんだか出来ないところがあって、知りたい、いや、知らなければと思う気持ちが大きくなって来たんだと思う。父の経営する会社を見て、それを余計に思う部分があります。先日も税理士さんのミスで、何だかちょっと大変な様子をみていて、任せておけないなぁ、という気持ちになっている自分がいた。音大にいくことで、そう言ったことからどんどんと離れて行っている自分を感じていて、自立という文字をずっと握りしめて歩いてきていたので、なんだか悔しい気持ちだった。自立するには、これは知らなければいけないことだし、いつ働けない体になるかも分らない。まだまだ、大まかにみても抜けている知らない部分はたくさんあるし、これからの人生、何があるかわからない。お金で買えない価値があるとコマーシャルをしている。それは、お金で買える価値のものがたくさんあるから、強調して言えることだろうし。ということは、殆どの物はお金で買えるということかぁ。確かにそうだけど、ちょっと寂しい気持ちになります。お金の働かせ方。そんなに詳しくは書いていないけれど、前半は面白かった。後半は、興味が持てなかった。
2008.07.28
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大変分り易い本でした。初心者にはお薦めの本。お金の周り方から始まり、投資やペイオフ、国民と銀行の関係、国と銀行の関係についてなど、基本的なことを分り易く書かれている。投資のページには株、国債、保険、不動産も簡単に書かれている。先日読み始めたビジネス本から、国債についてもっと知りたかったので、詳しくはないが、おおまかには分って良かった。こういう入門書、興味へのきっかけ、入り口になる本は掴みには良い。
2008.07.27
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情けないなぁ。もう。大じょうぶ大じょうぶ。がんばれー!!!!!!!!
2008.07.27
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苛ついてきた。何故か。それは、体の痛みと左耳がぎゅうっと詰まって来た。なんか分らない押されてくる押し込まれてくる感覚。脳みそが汗かいてる感じがする。心臓がバクバクするし。足腰も痛い。どうやらヘルニアらしく、MRIを撮る。昨年に言われた腰の痛みは、坐骨神経痛なんかじゃなくってヘルニアだったんじゃないかと思う。まぁ、とにかく良い方向に進んでいるよ。大丈夫だ!午後一時から人に会う。体がつらいので、落ち込み気味な感覚があるので、嫌だけど、これはいかなきゃ。人に会えば、良い感情が流れるしね。外に飛び出せば、いつも必ず何か良いことがある。自分で見つけ出せる!。
2008.07.26
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ほぼ同じないようだった。訳者は違うけれど、神田さんの訳本と内容と同じだ。意味がなかったと思いそうだけど、そう思わずに二度読むことが出来て復習になったと思おう。見直すには良い本だと思う。こちらの方がすんなりと入って来た感がある。時々MindMapを作っていて、これでいいのかな。もっといい方法があるんじゃないかな何て思ったり、また、もっと創造的な物が作れるはずだと思い落ち込む時がある。落ち込んでないで、次へと色々試す価値がありそうだ!と思おう。落ち込むも落ち込まないも、自分次第だってことだ。ささ、次へと進もう。グズグズしてらんない。私らしくないぞっ!。
2008.07.26
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ドライアイは治るのか、と思いこちらを購入してみた。私は長年ハードコンタクトをしている。随分と前からドライアイである。兄もドライアイである。そして、母はかなりのドライアイらしく手術を受けたが調子が良くないらしい。一日中、目がしょぼしょぼしていると言う。先日、母がアメリカ来たとき、たいそう目が辛そうだった。そういう理由でこの本を購入した。今日届いていっきに読んでしまった。コンタクト、埃、排気ガス、煙、ヒーター、リュウマチ、いくつかの病気があげあれていて、とにかく色んな物が原因となることが分った。分厚い本で、大変詳しく分り易く書かれている。基本的に健康を考えると他にも使えるようなことが殆どだったような気がするが、やることが多い。母に置いては、まず上位の問題と思われる喫煙。これが厄介だ。何度行っても止めない。もちろん内緒でだけど。母は大変目が良い。最近は老眼を駆け出したけれど、それは歳のせいとしても、目が良い。私の家では両親とも老眼をかけるまで、目が良いのだ。兄は中学、私は小学校の時から眼鏡だ。昔は格好いいと思ったけど、全然格好よくない。眼鏡は疲れる。肩凝る。朝、目が見えないので、時折探すのに苦労する。地震が来ると大変困りそうだ。など、ネガティブな要因が挙げられてしまう。煙草について書こう。煙草の煙が目に入ることが原因だ。吸っている人だけでなく、近くに居る人の目についても同じだ。煙者の近くにいるだけで、たばこの煙の影響を受けることになる。肺がんの可能性があがるだけでなく、体内への影響、煙による被害も大きい。煙を受けると人は自然に目を閉じようとする。けど、煙は目に少なからず入るだろう。ドライアイに苦しんでいるなら、煙草を止めることから始めなければ何も変わらない。ずっと苦しむことになる。ドライアイはなってみると結構つらくて、酷い日は目の乾燥で目が覚める。目が渇き過ぎて、脳がひぇ~っと言ってる感じがする。目と脳は直結している。大切な体の部分だから、大切にしよう。煙草を吸っている人で、本当にドライアイを心配するならば、まず煙草を止めることだ。
2008.07.25
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毎日、反省することばかりだ。毎日の行動にもっと元気を出して、前に進まないといけない。それにしても、だいぶんと回復してきた。当分の間、書き出してみて、毎日のサイクルを見てみよう。In the Morning ---今日は朝からお天気が良い。おかげで耳詰まりと頭痛はまし。症状ー左耳の詰まり、倦怠感は少しだけ、足腰の痛みも少ない。火曜日の朝、MRIの予約が入った。火曜日はMRI撮りに行く前にReferralを貰ってから行くこと。桑間先生のところから電話あり。宮本さん。Ji電話。George先生から電話あり。先日のBlood Testの結果、今のところは大きな異常なし。本『Business Economics』伊藤元重明日からは、もっと引き締めていこう。一日の中に流れを作ろう。本は3冊だ。寝る前に並べておこう。そして、それが終るとLWをしよう。In the Afternoon ---今から。
2008.07.25
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膝小僧にレッグウォーマーを折り返して、冷たくなるのを防ぐようにしている。それでも冷たいけど。今朝は大雨で、だけど徐々に止んではれて来た。大変蒸し就いている。午後は、スタバで本をよんだりした。ペースアップが必要だ。そして、タイムウォッチは持って行くべき。小さくできるものが必要だなぁ。
2008.07.24
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2時から岩原先生に紹介されたGeorge Yatrakis先生のところに行って来た。R病の専門医。たくさん血を採られて終った。普段、あまり心配しないので、何故かすごく心配だ。次はMRI。帰り、ナミちゃんちにいくことになった。思わぬことがあった。大変嬉しいこと。
2008.07.23
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歯の矯正、昨日から上の歯のゴムが変わった。すきっぱにいちどした歯を寄せるんだそうだ。
2008.07.22
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歯医者9時
2008.07.21
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茂木さんの本は読み易くしてくれていて、理解し易い。池谷さんや、養老さんなどに書かれていたことと重複していることもあるけれど、知識も大変興味深いことが書かれていて、さらっと読める本でした。問いかけずに初めてしまったこと、Kachanの本なのでラインを引かなかったことがあって、ぱっと思い出せないけれど、また読みたい本です。変人は大好きだ。そして、自分ももっともっと変人になりたいと思っている。まだまだニュートラルな部分にいる。私は、音楽から一度離れたことで、拒絶してしまったその間に沢山の尖った部分が丸くなってしまった。なかなか苦手意識が抜けない。そこは、全く問題ではないので、すぐにクリアできるだろう。私をもっともっと尖らせていこう。遠いところまでいこう。彼の勉強法にも、PhotoReadingでも、他の勉強方法でも必ず紹介されるタイムプレッシャー。これを実践せねばな。何度トライしても三日坊主のままだ。虫食いカードもかなり面白そうだ。これも、取り入れて実践してみよう。フンを肥やしにするんだ。嫌な思い出も、失敗も、私の人生の+になる。全ては私次第でね。楽しい気分でいっぱいです。
2008.07.20
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何度も血液検査が繰り返されて、胃腸科で胃カメラの後した検査結果がポジティブにでた。これは、かなり詳しいところまで検査された結果で、残念に思うしかなかった。病名は、不治の病とされている(略)Kg病。予測していたことが当たってしまった。自分でなんとなく、検査前から名前しかしらない病気だったのに、それに該当するんじゃないかって思っていた。驚くというより、悔しい気持ちだった。薬物による発症な気がする。だけど、何も分っていない病気。感染はしないらしく、赤ちゃんを産むときも影響はないそうだ。調べて行くうちに分ったことがあった。「この病気の多くは、妊娠のできる年齢層の女性に発病しやすい特徴があります。 ここから、発病の原因の一つに女性ホルモンが関係していて、免疫の異常を高めるように働いているのではないかと考えられています。」と書いてあった。子宮内膜症にしてみても、この病気にしてみても、子供を産む時期に体は来ているのだと実感せざるを得なかった。早く、子供を産みたいと思う。相手が居ればの話ですが。自立した女性になる、子供を産み育てる。これは、自然な流れで、子供を産むと言うことに関して、今がタイミングだと感じている。今の環境だと、私は永遠に結婚も不透明のまま行くだろうし、引越しを早めに考えないとね。MRIを取るのは、この病気の専門医に会った後だということになった。耳に関しては、あまり知られた症状ではなく、知る耳鼻科医も少ないそうだ。たしかに、今までいくつか耳鼻科に行ったけれど指摘されたこともなく、放置されたり、薬だけもらったり、気のせいだと言われたり。実際は、かなりの苦痛で歌を歌うとぺこっというから、ピッチがずれる。21歳の頃から始まった。その後、精神的不安から、急激な体重の上下があり、それが症状を悪化させた。耳管開放症、ボストンまで行くことになりそう。情けなくなり、自分を責めざるを得ないなんて考えてしまう。だけど、ここで私が乗り越えるべき壁はまず、精神面だ。このような壁は必要がない。そんなことより、どのようにすれば良い方向に行くのかを考えて、自分のやることの障害ではないと、思いなさい。全く、このような症状でも問題はなく、むしろ+に働くのだと考えよう。大丈夫、全て上手く行く。だいじょうぶ、だいじょうぶ。
2008.07.20
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朝、Kachanが日本へ旅立った。2週間だけど、家に一人とは結構寂しいなぁと昨日バスの中で考えると涙が出て来た。何故だ!?ずっと一人で住んでいたのに。寂しいけど、毎日Kachanの生活リズムにあわせていたので、そわそわして毎日生活していたことから、自分生活リズムに戻るチャンスだと感じました。よーし!頑張ろう!この間に、沢山の誘惑と障害があるだろうけど、乗り越えて気付いて掴もう!。なんだか、楽しい気持ちが湧いて来たぞっ!。お昼、PhotoReadingの友達に会って、ミツワでご飯を食べて履歴書の例を見せてもらって帰って来ました。何だか、嬉しい気持ち満々☆。
2008.07.19
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久しぶりにモタさんの本を読んだ。読んでいて、自分はグズになっていたんだと思いました。笑確かに、病になるとネガティブ思考になりがち。実際、自分がいつもそうなっているように。ネガティブな感情は殴り倒したい、蹴り飛ばして消し去りたい、そんな感情を抱いてしまう。そんな感情で本当にエリミネイトしたところで、良い感情だけが残るわけがないし、まずエリミネイトは出来ないでしょう。最近、そんなネガティブな感情に、感謝しようと思うようになりました。ネガティブな感情は、自分を守ってくれている良い感情でもあるんだと感じるようになりました。ネガティブな感情は悪者だ!なんてどこか決めつけていた。それは、もうやめにしようと思いました。自分らしくないから。モタさんの本に、病をグズと置き換えることが可能だと書いている部分がありました。なるほど、確かに!と納得しました。グズになりだしたのは、体の不調が始まってからでした。それまでは、病が来ても、体が不調であると必ず(心配から)親に怒られたので、怒られるのが嫌だった私は、市販の薬を買って来て飲んだり、家から離れた病院に通って薬をもらったり、元気に振る舞うことで必死でした。それでもカバー出来なくなってしまった時、自分の非力さを感じたり、見つかって怒られて悲観的になったり、自分を虐める方向に行ってしまった。今、家族から離れてもっと自分を強くすることに集中している気がします。グズと言う言葉が私は嫌いで、何でもさっさとしないと、人に追いつかれないように、なんてそんなことを思っていた気がします。ところが、歳で乗り越えてきた若い体も、オーバーヒートしてから、力づくでは動かなくなり、それからグズが始まりました。グズは、もっと自分を虐める。笑モタさんの、「病は気から」の類句ー「病は気で勝つ」と言う考え方。これは、すごく納得のいく考え方だと思う。今は、ずっとこの精神で何とかやって来てるという感がする。それは、自然に自分が取っているバランスなのかもしれないなぁと。そう思うと、なかなか自分がバランスを取っているレベルというか、平均バランスから見られる表情が笑顔に近くて嬉しくなりました。まだまだ、私はこれから。病のせいにはしない。病はコントロール出来るわけじゃないけど、私は自分の人生を気分の持ち方、考え方で乗り越えて進んで行けるんだなと感じました。頑張ろう。
2008.07.19
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朝、東京海上で内科診察を受けた。前回の血液検査の結果と、今日電話で受けた血液検査の結果を持っていた。診察の直前に受けた電話での血液検査の結果は、ショックなものだった。耳と足腰の痛みを見てもらって外科に行くということになったんだけど、耳の症状が稀なケースなため、ボストンに行かなければならないかもしれなくなった。耳の病院を探すため、後で来てくれと言われた。その間、友達のMktさんに半年ぶりにあって、ランチをした。Mktさんは、もうすぐ日本に帰ってしまう。その前にアルゼンチンに行くと言うことで、私を誘ってくれた。正直悩んでいる。体が一番大事と言われるだろう。どれくらい歩くかにもよる。たぶん、断るんだろうなぁ。アメリカに来る前から、南米に行くことは決めてあったので、チャンスかと思った。血液検査の結果をもらうため、Upper Eastの胃腸科までタクシーで移動して、説明と紹介状を受けた。正直、不安だ。それに不安定な気分だ。複雑な気持ちだけれど、元気でいてくれる自分の精神面に今は感謝している。ポジティブに、良い方向にいくことを考えよう。結果に出たことは、コントロール出来ないことだからだ。その後、また、東京海上に戻り先生にその結果を渡したら、外科にMRIを取りに行くと言われていたことは取り消され、まず、胃腸科の先生の紹介してくれた専門医にかかるように言われた。悲しい気持ちとポジティブに目を向ける自分とが交差し合って、胸がきゅっとした。そんな時、心の中にこんな問いと言葉が現れた。"自分がしようとしていることに、それらが障害か?こうしよう、ああしようと思うことに対して、それらは問題ではない。だから、どういう状況であっても、それはそれで、それを受け止めてその中で、最前の策を考えて進むこと。出来ない、しないように理由をつけてしまいませんように。"
2008.07.18
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大きな進展だったと思う。kg病、Possitiveだった。自分の中、結婚も出来ないかもな、なんて思った。すると悲しくなってしまった。ずっと気になっていたので、胃カメラ後、検査をしてもらった胃腸科に電話して結果を聞いた。マンハッタンに居たので、午後、検査結果の紙と紹介状をもらいに向かった。別に、感染するでも何でもないんだけど、実際疑われる症状として出て来ているのは、全身 * 抗生物質が効かない原因不明の発熱がある * 微熱が続く * 疲れやすい * 気力がなく関節や筋肉 * こわばる * 痛む * 力が入らない レイノー現象 その他 * 首や脇の下のリンパ腺が腫れる * 顔や下肢がむくむ * 口が渇く、目がゴロゴロする結構該当する。何かの間違いだったらいい。それに、このようなものが先日の手術の影響で、症状も消えてしまえばいいのに。来週、専門医のところに行く。
2008.07.18
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Patulous Eustachian tube, also known as patent Eustachian tube, is the name of a rare physical disorder where the Eustachian tube, which is normally closed, instead stays intermittently open. As a result, when it is open, all of the patient's breathing, talking, swallowing, heart beat, etc. vibrates directly on the ear drum creating an effect that sounds like the patient has a bucket on his/her head. The medical term for this phenomenon is autophony, the hearing of self-generated sounds.
2008.07.18
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正直、購入したものの、音楽について蘊蓄や批評などをしているのではないかと想像していた。これは、レビューや解説を見て購入した本で、中はあまり見なかったけど惹き付けられた。惹き付けられたのに、長い間箱の中だった。私の中の深く深く押し込められてしまった悲しい部分が、少しずつ解かれた気分だった。そういう視点で、自分はクラッシック音楽、いや、音楽と接したことはあったのだろうかと思った。大学の時に、感じたあの崩れ行く感覚。クラッシック音楽の人間模様、それはきっとどこでもある人間関係なのだろう。まだ、大学に入ったばかりの私は、自分もそこに足を踏み込むと思うとぞっとして、一本道しか考えていなかった融通の利かない頭は、どうも臨海線に達していた。そこに、人間的に尊敬出来る先生が居たら、全く違っていただろう。尊敬出来る人、モデルになる人がいると本当に違う。何を理想とすればよいのか、想像すら出来なかったあの頃も今も情けないというか、過ぎたことは仕方ない。だけど、今は感謝している。そのおかげで色んな感情の種類を経験することが出来たのだから。音楽をもっともっと純粋な気持ちで好きになりたい。鼓動を感じて、言葉のリズムや空間の音を楽しみたい。そんなことを感じだしたのは、もっともっと前のことだったが、私は出来ているのだろうかというと、疑問である。この本の著書は、体全体でそれを感じ取り、自分を鳴らしている。読んでいて、羨ましくなったほどだ。そろそろ、許してもいいんじゃない?私は、そう自分に問いかけていた。音楽を、そろそろ受け入れてあげてもいいんじゃないかな。読んでいて、押し寄せた波が心を叩いた。
2008.07.17
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こう言う風に一日一日を過ごして行くのは、つらい。体が重たく、痛いからどうしたらいいか、分らなくなる。医者は、緊張だとか、繊細なんだとか、敏感なんだとかそんなことを言うだけで、専門外は分らないと言う。胃痛が本当に酷くて、もちろん背中までいたむし、イライラする。頭まで血が上る感じと、動悸と息切れ。胃痛が始まると、足腰が更に弱る感じがある。2時頃、布団に入ってみても、横になると押し寄せてくる苦しさというか、痛みと苛々。全身が鳥肌立つほど痒くなって、仕方なく睡眠薬を飲んだ。薬は嫌いだ。嫌いだけど、飲むしかない。はぁ。。。で、書いてないこと。Dulcolaxを寝る前に飲んだ。7錠。いつもと変わらない。やはり、これの影響か???
2008.07.16
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もしかして、この胃痛というか苦しい感覚はDulcolaxが原因なのか?と、思ったので今日から様子を見て行こう。今朝7錠強い胃痛 夜9時頃
2008.07.15
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私には分りません。検査では、胃はうっすらと腫れてるだけで奇麗だった。この胃痛。耐えられない。食事前に処方された胃薬も飲んでいるんだけど、効いている様子もない。朝から様子がおかしいと思いつつ、気持ちを紛らわせるために公園に行ってみたり、スタバで本を読んでみたりしてみたけど、変わらず。胃というか、胸のあたりと言うか、みぞおちの辺りかなぁ。凄く苦しい。息苦しくて、頭のあたりがぎゅぅっとする感じだ。目眩、吐き気。何だろう。胃薬飲んだばかりなのに、これ以上飲めないし困った。うっとおしい症状だ。自分の体なんだけど。それにしても、しんどい。
2008.07.15
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食道、胃、十二指腸の検査。昨夜から何も食べても飲んでも居ないので、ちょっとイライラしてきた?。喉が渇いた。今朝は、バス停まで送ってもらい、久しぶりにCoachバスで出発。皮膚科に行った後、Taxiに乗って胃カメラの検査。胃腸科の先生はとても優しいので安心して終りました。なんだか、大腸検査を数年前に受けたときよりも大掛かりな感じがして、緊張した。結果は、胃、十二指腸には異常はない。胃はうっすらと腫れているらしいが、問題はない。食道は腫れていて、治るまでに2、3週間かかるらしい。やっと喉の異物感がなんなのかわかってよかった。もう2年も3年も、この異物感はなんなんだろうと思っていた。麻酔が切れて来て、ふらふらになりながら、Taxi乗って、パン屋さんでおり、パンと野菜ジュースを買って、またTaxiでPort Authorityに向かい、バスで家に帰った。ミツワバスなんかより、全然この方が楽で早い。ただ、高い。。。それにしても、連日続いた胃の痛みはなんだったんだろうか。
2008.07.14
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胃腸科の先生に言われた通り、昨夜Dulcolaxを効く量飲んで、今朝は起きてすぐに不味いマグネシウムの炭酸を飲んだ。3分の1、残したまま捨てた。その後すぐに、吐き気と目眩が出て来たので、Kachanの手伝いをしてから布団に入った。目が覚めたらお昼を廻っていて自己嫌悪。悔しい。そんな風に思わず、気分が良くなって良い睡眠だったと思おう。その後、Kachanを3時まで待つも連絡もなく、帰って来る気配もない。バーベキューに今朝早くから出掛けたままだ。仕方なく、気晴らしにお天気がいいので少しだけドライブしてWalmartに行った後、日経ビジネスを持ってスタバで熟読。Kachanが来るって行ったので、待っていたんだけど何故か帰宅していた。何でもないこんな日曜日は、罪悪感でいっぱいになる。体が非常に引き摺るように思い。Kachanがバーベキューの焼き肉を焼いてくれて、夜はそれを食べた。久しぶりのお肉でちょっと胃がもたついたけど、美味しかった。8時までに食事を終らせ、夜の12時を廻ってからは水も飲んではいけなくなるので早く寝る事にした。最近、体も頭も働かせ方が良くないから熟睡出来ない。だから余計に思う。『働きたい。』
2008.07.13
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覚えたフレーズ、自分の中の辞書、言葉と言うのは心を伝えるものだから、慣れた言葉や、脅すための言葉、傷つけるための言葉には要注意だ。今日はしっかりと傷ついて、考えさせられることがあった。続きは後ほど。
2008.07.12
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私はあなたに大変おこっています。だけど、許そうと思います。あなたを、許します。そうすることで、私は自分の怒りを許せる。朝をかき乱さなくてすみ、あなたを嫌な感情でみることもない。
2008.07.11
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まだ先週の余韻は消えないまま。
2008.07.10
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腹立たしいほどに、苦しさで眠れない。母が帰ってから、体の調子が嫌におかしい。決まって11時頃だ。お昼にも1度来る胃の痛みと、体全身の痛み。息が吸いにくい。足と腰が坐骨神経痛の時のようにピキピキと一日中響き、その痛みの筋が上半身、頭の部分にまで昇って引いている。息がしにくい。体の事ばかり考えているのが、大変腹が立つのだ。そんなので、一生終えてしまったら、罰が当たりそうな気持ちになるからだ。社会に恩返しし、働いて育ててくれた家族のように、私も家庭をいつか持ちたいと考えているからだ。人として生まれて、子孫を残していかないとと思う部分がある。しっかりしてくれよぉ。。。先生のおかげで、手術も成功して、だから、子供を産める体になってほしい。そして、自分もばりばりと働ける間に働きたい。なんだか、動く事も難しい今の自分が廃人のように思えてならない。それが、かなり自分を虐めてしまうのだ。悲しいよぉ。いやいや、悲しんでる場合ではないんだけども。それにしても、夜中、非常につらい。毎日、全身の痛みと胃の痛みでベッドから抜け出して、薬を飲んで、ソファの前で痛いと転がっている。その内、寝て終うというパターン。ベッドだと、何だか余計にしんどくなるのは何故だ。本当に貧弱な体。座っていることも、歩くのも、またままならない。私は健康体だったんだけどなぁ。どうしちゃったんだろう。そんなことを考える前に、一日も早く元気な体になるように毎日明るく、気持ちよく過ごすことだろう。
2008.07.09
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またこの本は、後で読むことになるだろう。山川夫妻の訳本は、心に強く訴えかけるものが多い。次はラストバリアから、読もう。
2008.07.09
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ふと思った。日本は島国で、隣の国までは海を渡らなければならない。隣り合う国との戦争。訳の分からないまま戦争が始まり、昨日と今日は何も変わらない風景のようで、確実に人が死んでゆく。本の最後のあたりが頭にまだ残っている。イノセントのように生きているような者も、どこかで誰かが自分の犠牲になって、血の上を生きているのかもしれない。知っているのか、それを知らずに生きて行くかだけだ。そのような感じの文章だった。戦争は、戦争が目の前でおこっていないこの生活の反対にあるのではなく、日々の延長か。権力を持つどこかの誰かのエゴで始まるものであるなら、たまったもんじゃない。
2008.07.09
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アメリカに来る前に一緒に持って来た本の一冊。癒すための本ではない。この人の本はさぱさぱしていて、リズミカルで気持ちが良い。軽快だ。死ぬよりましだ、そんな失敗くらいじゃぁ死なない。そのような文章が何度も出てくる。そうだよなぁ。なるほど。
2008.07.08
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昨夜もまた、同じ症状が出た。昨日のお昼も同じ症状だった。睡眠薬と腰痛が酷かったのでタイレノールを飲んで横になっていた。体全体が苦しくて、息がしにくく眠れないでいた。体を横にした時、突然また、胃痛が起り、腰痛も激しくなっていた。終りかけの生理痛では、なさそうだ。胃薬を飲むのも、チャンポンになってしまいそうで怖くてやめた。仕方なく、ベッドからソファに移り、ソファで毛布にくるまって小さくなって目を閉じた。呼吸が苦しかったけど一時間ほどしたら眠っていた。寒くて目が覚めたらもう朝。病院も遠いし、行くための体力がない。どうしたもんだ。治ってくれよ。頼むよぉ、体さん。
2008.07.08
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読み終わってみて、変な余韻が残っている。怖がっているのか?いや、そうじゃない。著者と自分が良く似た体験をしている部分が多かったからだ。
2008.07.07
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きょうは今日は七夕~。ダイエットスタートしてみたんだけど、そのレシピのなかにゆで卵が。。。先日も、ゆで卵食べようとして、吐いた。今日はもっと吐いた。どうやら食べられなくなってしまったようだ。どうしちゃんたんだろう。体調不良っぽい。左耳もぺこぺこゆうし。家の人が仕事で朝5時頃帰って来たから、自分も起きていて寝不足。朝早くから歯医者さん。2時間かけて行ったんだけど、その後、予約は行っていた内科はキャンセルしてかえってきた。フラフラで全身痺れて来たからだ。子宮内膜症とは関係ないのかもしれないなぁ。この症状。耳も治らず、突然の痺れも変わらず。困ったよ。歌えないじゃん。だけど、ここで悲しくなんてならない!!!かならず良くなるんだから!
2008.07.07
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気軽にNLPに触れられると言う本。入門書であって、深くは書かれていない。まだ、メニューの中のアペしか見ていない感じがする。上滑りをした感があるけれど、NLPを知るにはよい入門書だろう。実践出来そうだし。
2008.07.06
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基本的に対談本は読みにくくて好きではない。養老さんの本の一つだから買って読んでみたが、対談じゃないほうがやはりよい。内容より、そんなことを思ってしまっている。
2008.07.06
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腰がどうもいまいちで、まだ長距離は歩けないし、運転も難しい感じだ。クルーズコントロールがついてるから、まだ車はましだけど、ヒールはダメ。きっとこれからも、もうヒールはあまり履く事はないんだろうなぁ。女の子の日が続いているので、腫れてる感じがするけどきっと良い方向に向かっている。今朝から、母が持って来てくれた高級椀子そばを食べました。蕎麦が大好きな私なんだけど、なんだか食欲が珍しく朝からない感じ。だけど、食べ始めてみると、そんなことも忘れて、とっても美味しく頂きました。
2008.07.06
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明日はわんこ蕎麦を食べるので、明日からではなく、月曜日からダイエットをはじめます。大丈夫かなぁ。がんばるぞー!2週間。
2008.07.05
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This morning, My mother went back to Japan. I was crying when I said bye bye to her. I love my family very much. I feel so lonely after she left. For 10 days, it was so beautiful days. Thank you so much for coming to see me, Mommy.
2008.07.04
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やっとフロリダの風を感じて来た4日目にもうNJに戻る。もっとゆっくりしていたかったなと、寂しい気持ち。フロリダは変わらなかった。ずっと、私に優しくしてくれた。タンパに別れを告げて飛行機に乗り、母とコンチに乗ってNewarkへ。母との旅、今日は母と過ごす最後の日になる。何だかとても寂しくて、寂しくて涙がでた。小さい華奢な母をぎゅっと抱きしめたい気持ちだった。本当はママのこと大好きなんやけどなぁ。そう思った。今回、母がアメリカに初めて来て、母は変わった。すごく私への接し方が変わった。ずっと何か、私がここに居たことのコメントを口にしては涙を流していた。苦労したんやなぁって。特に、フロリダに着いてから良くそのことを言った。私は何も親に頼らず、一人で何とか乗り越えてきたことを考えたらかわいそうになったという。車が必要な場所なのに、何も言わず自転車で過ごしていたことなどを想像したときも泣いていた。ニューアークについてからは、クーラーの効かない車を取りに行き暑い蒸し風呂のような車内でぐったりしながらJerseyGardensと言うところに行った。少しだけお茶をしてから、Hyattに行き、荷物を置いて豆腐を食べに行った。数日前は嫌がっていたけど、連れて行ったら美味しい美味しいと平らげていたから嬉しかった。その後、Kachanの家に行ったんだけど、鍵を忘れてきてしまい、またホテルに取りに帰った。何か一言言われるか、機嫌悪くさせちゃうんじゃないかと思って心配したけど、母は何も言わずに着いて来てくれた。それが、またびっくりした。こんな暑いクーラーの効かない車だったから、申し訳なかった。スーパー行ったり、薬局行ったりして、Kachanの家の荷物を取ってホテルに戻った。最後の夜は涙がいっぱい出て来たから、すぐに布団に入った。ママと、こんなに楽しい旅をしたのは初めてだった。何かが明らかに変わっているのが分った。Tampa-NewarkJersey GardensTofuPharmacySupermaket
2008.07.03
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朝、ゆっくりと支度をしてオーランドを出発した。母と沢山の思い出を作ったオーランドを後にして、タンパに向かった。お腹が好いたというので、デニーズで朝食をとることにした。すごい量で全然食べきれないけど、どうしようもない。その後、タンパに向かった。Hyattでチェックインする前、私が通った大学、University of South Floridaを見せてあげたくて大学と寮、兄が来た時に居たアパートなどを見せてあげた。自転車に乗っている時に車で跳ねられた場所や、色んなところを通ってホテルについた。その後、雨が降って来たのでInternational Mallで遊び、St.Petersburgへペリカンを見せてあげようと思って連れて行った。今日はTampa Devil RaysとBoston Red Socksの試合だ。会うアメリカ人に「松坂ー!」と叫ばれる。ペリカンは相変わらず元気だ。子供が魚を買ってペリカンの群れに投げ込む。母はやりたがらなかったが喜んでいた。嬉しいなぁ。フロリダの人、フロリダの時間、フロリダの風は穏やかに流れてる。また、私の心を優しく撫でてくれるから、すごく懐かしいにおいと共にフロリダを感じて涙が出た。日の入りを見せてあげたくてビーチに向かったが、嵐になってしまった。大変残念に思いながら、ビーチの麓にあるBahama Breezeでご飯を食べて、Walmartで雨宿りしたりしながら、ホテルに戻った。Denny's(for breakfast)TampaUSFFontana Hall(now Edge hall)Monticello on 42nd StreetHyatt PlaceSt.Petersburg PierInternational MallPerican PierBahama Breeze(嵐になる)Walmart
2008.07.02
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Orlandoディズニーワールド Animal kingdam午後には撤退DownTown DisneyOutletRangetsu (ワニの唐揚げ)ホテル、本当に湿度が高過ぎる。。。けど、夜は寒い。暑いのか、寒いのか。
2008.07.01
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