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隠居人はせじぃさんComments
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この日の仕事を終え阿蘇の宿へ。
宿の壁には阿蘇の噴火している姿を表現した壁画が描かれていた。

夕食を楽しむ。

そして翌早朝はホテルの温泉へ。

早朝5時過ぎで静かな空間。

着替室。

宿泊者専用の内湯。緑白色のにごり湯を独り占め。
![0000072798[1]_R.jpg](https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/2/31f96201c30f5371c0a970c1f343bb578bee9fac.15.2.2.2.jpg?thum=53)
風呂の後はバイキング方式の朝食。

ホテルロビーからの雨の庭園。

館内の土産物売り場も人影はなし。

ホテルの隣にあるどんどこ湯まで散策。
ホテル本館。

紅葉も終わりに近づいていた。

どんどこ湯までの渡り廊下を進む。

ようやく入り口近くに。

どんどこ湯棟正面。
広大な敷地に阿蘇の火山石をふんだんに使った庭園露天風呂が自慢。
溶岩石と自然木を大胆に組み合わせたダイナミックな男性庭園露天風呂はお風呂が4つ、
日本庭園をイメージし、溶岩石を美しく配置した女性庭園露天風呂はお風呂が3つ。

木造彫刻の豚が迎えてくれた。

温泉につかっていい気分。

こちらは早朝は営業休止中。
湯量豊富な源泉かけ流し。美人の湯と称される硫酸塩泉が湧出していると。

渡り廊下の両側の落ち葉の絨毯が雨に濡れて美しかった。

ホテル本館と手前はホテルフロント棟。

カラフルな折り鶴も美しかった。

雨のホテル玄関。

そしてこの日も近くにある事業所へ。
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