PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Profile

Junpei@hksar

Junpei@hksar

Category

映画

(38)

香港生活

(303)

旅行

(7)

食べ物

(48)

中国

(4)

Junpei

(9)

日本

(67)

音楽

(22)

興味深い話

(17)

教育

(30)

読書

(15)

Comments

Danieltug@ Payment received. Thank you so much! I grasp how frightening the matter seem…
Danieltug@ Last chance to join our relationship course <b>Personally understand</b&gt…
AnthonyErova@ Клининговые услуги в СПб Устали до смерти от бесконечной уборки?…
IyannaSap@ Слышали про ресурс развлекательный в интернете? Всегда есть что-то интересное: <a h…
IyannaSap@ Слышали про ресурс развлекательный в интернете? Всегда есть что-то интересное: <a h…

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2005.12.08
XML
カテゴリ: 音楽
今日はJohnが銃弾に倒れて25年目

その前の年も同じようにJohnのことをちょこっと書いていた。
「Johnと同い年になりました。」と書いてある。
同じくJohnのファンだった同級生とお酒を呑みながらそんな話をしてたな。
懐かしい思い出になってしまった。


今年は何を書こうかな?
25年は長いよね。
Johnの突然の死を悲しんだ12月の寒い日は16歳の高校生だった。


二人だけがなんとなくJohnの死を考えていたそんな教室の風景が今も目に浮かぶ。
その彼とは今年の夏 25年ぶりの再会 を果たしたのだ。

25年の年月がながれて、今の私にはあの頃の私よりまだ年上の娘がいる。
なんということでしょう。
ほんとすごいよね。

john2
寒い屋上でギターをひくJohn これはLet it beからの写真
若すぎて彼らがビートルズを続けていく難しさがちっとも理解できなかった私、だってビートルズを初めて聞いたのは彼らが解散してずっとずっと後のこと。

john3
ビートルズをぶっ壊したオンナと言われたYOKO ONO
世界で活躍する日本人女性といえばなぜかYOKOを思う。
Johnにとって妻であり母であったYOKO

誰がなんと言おうとJohnにはYOKOが必要だった。


john1
こんな汚い顔のJohnは見たことがない。
何の写真?

john4
一番好きなのはこういうJohn
渋くてかっこいいオヤジ それが長年私が持っていたイメージ

なんということでしょう。

BGMはできればJohnの曲が良かったけれど、
なぜかPaul McCartney "Anyway" from "Chaos and creation in the back yard"

ごめんよ John






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.12.08 22:59:00
コメント(7) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: