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某大手番組にて出演中である。といっても、ワタシではない。弊社マネージャー『パト石井』である。これまで裏方を支える業務ばかりであったが侮ること無かれ、なかなかの実力である。出演ごとにメキメキと場に慣れ、関係者からの評価も高い。番組中で、ある「商品」の担当であるが、スラスラと解説する口調は滑らかだ。このまま行くと、ワタシがマネージャーになる日は近いかもしれない。
2008.10.31
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お気に入りの温泉である青森の酸ヶ湯が初冠雪となったそうだ。毎年出かけるが、なんといっても雪に覆われた季節が最高だ。さて、来週より、12月の初旬まで怒涛の講演ツアーが始まる。今回は西日本を中心に、日本海~瀬戸内海~太平洋まで横断する。どこで、どんな、紅葉風景に出会えるか、楽しみである。週末まで、東京での仕事をやり溜めしよう。
2008.10.30
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基本的に、依頼される仕事に枠を設けていないせいか、いろいろな仕事を体験できる。仕事となると、与えられた役割を果たさなければと思うので、役割に没頭できる。没頭しているので、迷いなど生まれない。迷いがないから、パワーが生まれる。昨夜は、深夜の渋谷で4時間近く若者達にインタビューを行った。たぶん、来週くらいに放映されるはずだ。テレビの仕事は毎回コーフンする。
2008.10.28
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今夜はテレビ収録。今回の企画は・・・『突撃取材』初レポーターに挑みます。都内のどこかで。。
2008.10.27
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本日は、滋賀県へ日帰り講演。なにかと滋賀県とはご縁がある。まず、兄が滋賀県民である。人生はじめてのプロポーズを断られたのは夜の琵琶湖の水辺だった。ウィンドサーフィンをはじめてやったとき、風で沖合まで流されて死ぬ思いをした。とにかくなにかと縁がある。琵琶湖の豊かな水の恵み、整備された公園や公共施設、水田、環境は豊かだ。地震も少ないらしい。滋賀県は暮らしやすそうだ。
2008.10.24
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本日は、夕方6時過ぎから3件の会合に出席。いちおう大阪府民ではあるが、大阪の街にはめったに出ない。近所に大きなショッピングセンターはあるし、出かける目的がない。レジャーはもっぱら裏山がお気に入り。なので、大阪の夜の街には無知である。迷わないようにでかけよう。
2008.10.22
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裏山に上り、夕焼けを眺めつつ愛犬キャバ嬢の散歩をする、はずが、真っ暗の夜にずれ込んだ。待ちかねた愛犬キャバ嬢は、ハフハフ言いながら草むらへ突進する。道へ戻って歩くキャバ嬢の様子が変だ。おケツの周囲に、ひっつき虫がびっしり注)ズボンなどにひっつくトゲトゲのついた植物の種子ワタシも驚いたが、キャバ嬢も泣き顔だ。自宅ガレージで撤去作業。長い毛足の奥までびっしり絡み合っている。キャバ嬢はあられもない姿で仰向けに転がり、大股開きの姿勢だ。心配そうに潤ませた瞳でワタシを見上げている。普段は甘えた声を出すと、「ゴラァ しずかにせんかぃぃぃ・・」と叱りつけるものの、しかたなく1時間かけてひっつき虫と格闘した。いつも玄関付近で番犬として勤務しているのでよしとしよう。本日もさわやかな秋晴れ
2008.10.21
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日本中の休耕田のすべてに飼料米を作付けすれば、食料自給率は飛躍的に高まるとテレビで見た。少し前には同じくテレビ番組であるが、海水から希少金属を回収したり、海底に埋蔵されるエネルギーを採掘できれば、エネルギー自給率はこれまた飛躍的に高まるという。どちらのテーマにしても、実現には様々な課題が山積しているだろうが、ないものを作り出すわけではないので、たいへんに希望を感じる前向きな話題である。金融危機やら、環境問題やら、老後の生活やら、とにかく不安を煽るニュースが多いが、発信者の視点を読み解き、メディアリテラシーの視点を磨き、情報に安易に揺らされず、現実的な少し先に複数の希望を作って、実現に近づく行動を続けていれば、少なくとも、絶望には至らないはずだ。これは個人にも当て嵌まる。さらには、人生ノリノリのときが実はピークらしいと疑ってみる。ワタシへの教訓である。
2008.10.20
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強い日差しで目覚めると、突き抜けるような青空。温度も、湿度も、風の強さまでが最高の季節です。さて、山に登るか海辺で潮風にあたるかでも、どこへも行けません。スケジュールが空いた日は「学生」になります。本日は「勉強」の一日ですありがたいことです
2008.10.19
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そういえば、最近遠くに行っていない。講演で全国にでかけるものの、遠くにきた実感がない。移動距離は長くても、飛行機でひとっ飛びか、新幹線降りたら着いてしまう。飛行機を乗り継ぐとか、ローカル線で山を海岸線をひた走るとか、連絡船で海を渡るとか、とにかく遠くへ行きたい。全国の駅前の風景が規格品のようになって久しい。地元の銭湯も減り続けている。商店街は看板だけを残し、飲食店もチェーンだらけ。どの街も同じような景観だ。来月の予定もほぼいっぱいになってきたが・・・大好きな北海道と東北での講演がない。動機が不純だからだろうか・・・どなたか、北での仕事をください。遠ければ遠いほど、燃えます
2008.10.17
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ひとつ年をとった疲れが3日遅れでやってきたようだ。深夜に目覚めたまま朝を迎える。原因不明の焦燥感を意識しつつ、出張の準備をする。さて、こんなときの音楽は、ロッキーのテーマを。いざ、高知へ。。
2008.10.16
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本日は「社長の営業トークチューンアップ講座」全4回シリーズの初日。参加される社長さんが持ち込む、多様な商材についての営業トークを磨き上げる。参加者から、「普段、扱ってもいない商品について、なぜ瞬時に営業トークがでてくるのですか?」と驚きとともに不思議がられるが、商品の詳細なデータや性能についてのデータなどは知りえなくとも、その商品が、誰の、どんなシーンで、どのような利益を生み出すかさえわかれば十分である。つまり、売り込み側よりも、使用する側に思いを巡らせてみれば、様々なシーンが浮かんでくる。この基本は、実際の営業現場の売り込みや交渉時にも当てはまる。依頼されて、メーカーの社長さんと同行営業に行くことも多いが、これまた感心される。「本当に、絶妙のタイミングで提案されますねぇ」そう、ポイントは、タイミングである。ただ、タイミングは待っていても来ない。タイミングを生み出すための流れを作るのは、あなただ。心理的操作などではない。ただ、ただ、相手に興味を抱き、関心をよせ、自分が役に立てるであろう相手の課題に探すべく状況を聞き出す。相手から聞き出すには、相談したくなるような価値ある情報を与える。この場合の価値は「知識」ではダメだ。相手を理解したうえでの感情移入から生まれる「共感」をベースにした「情報価値」である。一言でいえば、相手が、「ほほぉ~う」と膝を叩くイメージである。「こりゃ ええこと聞きましたぁ」と上半身を折り曲げて大きくうなづくイメージである。・・・・・・・・・・ふぅ~本日のウォーミングアップ終わり。続きは、本番で。。
2008.10.15
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先日より、いろいろと新しいご縁がつながる。本日は46回目の誕生日ということもあり、節目としてこの先の展開なぞに思いを巡らす。箕面高原オフィスは、雨。風もほとんどなく、日差しも静かで、恵みの一日である。
2008.10.14
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業務が立て込んでいます。あれこれと考えること多く、無意識に動作は速くなります。化粧品会社営業時代、実演販売会社経営時代に、脅迫的な速度で仕事をこなす時期がありました。眩暈を感じる量の仕事を常に意識しながら、優先順位をつけ、集中力低下で処理のスピードが落ちないよう、種類の違ういくつもの内容を同時に進行させながら、何かが憑依したような感覚でこなしました。「まるでマシンのようだ」と常にハイな状態で自画自賛に浸っていた記憶があります。常に追い越し車線を走行しながら車線変更を繰り返し、ハンドルを握りながら食事をし、常に電話でコーフンしつつ指示を繰り返し、夜はせかされるように街へ繰り出す。さて、現在は、加速する動作に気づくと、無意識に速度を落とします。話すスピードも、思考する速度も、業務が多少遅れても、ゆっくり歩くワタシがいます。本日は、岐阜へ移動。駅までゆっくりキンモクセイの香りを楽しみましょう。まもなく46歳。本当に時間経過の感覚が加速しています。
2008.10.10
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テレビ局に到着すると、以前にロケでお世話になったディレクターが、「なんとしても決勝に進んでくださいよ」今回の企画は「カードゲーム大会」予選があって、勝ち進むと決勝に出場できる。もちろん「やらせ」などない真剣勝負。厳しい条件だ。しかしながら、「期待しています!」のひと言がワタシを燃えさせる。自分の仕事に打ち込む同郷の若者から「役割」をいただいた。ゲームが始まり、出演者は真剣だ。すかさず「場の空気」を感じ取り、瞬時にシナリオを組み立てる。緊張→ナンセンス→サプライズ→笑いただ、このシナリオは配られるカードによって左右される。想定したシナリオどおりの展開となり、場に緊張感やさまざまな期待が充満する。さあっ勝負のとき、ワタシの手元に配られたカードはっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今回の教訓「執着心を捨てろ」放送日はまだ先ですが、おもしろい番組です。
2008.10.09
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昨晩は、ワタシの収録分が放映延期となったとのこと。お詫びと訂正申し上げます。本日の夜は、別企画でテレビ東京で収録です。また詳細お知らせします。さて、コチラで昨日の講演報告がご覧になれます。パトブログへジャンプ 熱い1分プレゼンもよかったです。やはり、参加型の講演会は盛り上がります。
2008.10.08
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昨日は、西武百貨店で知人のイメチェンに付き合う。個室でパーソナルコーデュネーターお二人がつきっきりでスーツを選ぶ。そこにパトが女性の視点で、ワタシはテキトーな視点でアドバイス。知人の「サモア体型」(本人談)という逞しさとキラキラ目が光るイメチェンが完成しました。本日は、都内で講演。あと、今夜はテレビ番組に出演しています。本日深夜24時12分~☆★☆---------------------★☆★ 10月7日(火)24時12分頃~24時52分頃まで (正確には8日(水)午前0時12分頃~) TV東京『ありえへん∞世界』! 番組HP→http://www.tv-tokyo.co.jp/ariehen/今回も、スタジオでミニ講義。前回の「1秒で危機的状況を回避する方法」の続編で、「1秒で120%イエスといわせる方法」また、今夜もテキトーなアドバイスが炸裂です注)あくまでバラエティなのでレッテルを貼らぬようお願いします・・・
2008.10.07
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一週間の引きこもり期間はあっという間に過ぎ去り、本日より活動。東京へ出勤して、週末までびっしりの行動予定。さて、伊丹空港へ出発
2008.10.06
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車に乗る機会が激減した。近所の用事は、自転車か徒歩が習慣となった。意識して車の使用を減らしていたのだが、すでに習慣となった。習慣となると、車に乗ることがめんどうに思える。歩行者に緊張して、対向車に緊張し、合流に緊張して、駐車のバックに緊張する。俯瞰してみると車の運転は、相当に神経をすり減らす作業である。さらに、ガソリンもタイヤもパーツもすり減らす。来週からの講演の交通経路にしても、車での移動が便利だと計画していたところを、再度見直す。けっこう様々な交通手段があるものである。電車では大きく回り込む地域でも、高速バスが便利だったりする。荷物や、待ち時間、所要時間などを考慮しても、2時間の運転と比較するとバスに軍配が上がったりする。・・・・と考える自分と、衝動的に、非効率を極めるような車を買いたくなる自分が混在する。ドライブ日和である。
2008.10.03
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本日で、幼時から子どもの顔つきに変わってきた次男は5歳となった。卒論と取っ組み合いで人前オーラの消えたワタシは、まもなく46歳となる。逞しい高校2年の長男が国体から帰宅。惜しくも決勝には進めなかったが、充足した表情はキラキラ輝いている。そんなことで、慌ただしく迎えた10月、壁にかかる薄くなったカレンダーを見るにつけ、月日が過ぎ去る体感速度に驚くばかりだ。毎日、気づけば朝は夜になり、一日を意識する間もない。思い出そうとしても、本当に薄っぺらな感覚である。どうにも、じっとしているのは性分に合わないようだ。来週は、数百人規模の講演や、テレビの収録がある。日曜には、オーラを取り戻そう。
2008.10.01
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