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先ほど45万アクセスを達成しました。みなさま、いつもご覧頂き本当に有り難うございます。44万アクセスから45万アクセスの間には、「癒しフェア出展」熱帯雨林の蜜の味 バリ島の塩 「朝日新聞掲載」暗に新聞記事に載りました 「避暑」この表示は・・・・ 「月食」由比ヶ浜でも月食が見えた!などのネタがありました。特に44万アクセスから45万アクセスの間の期間は記録的な暑さでした。そんなこんなで、歴史的な夏だったかも。ちなみに、もう一つのブログの方は、GLAYのファンの方がたくさん見に来て、アクセスが急上昇しました。こちらも記録的?
2007.08.30
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東京は大雨とのことで、関東地区では皆既月食が見られなかったと思っている方が多いと思いますが。実は、関東でも見ることが出来たんですよね。そこは、鎌倉の由比ヶ浜です。この日は、由比ヶ浜にある、海辺の自然学校で「日と月の神秘を体験するワークショップ」(主催:ニコニコクリエイターズ)が開催されたのですが。ここで、見れたのです。(さすがに、完全に陰に隠れて、ぼんやり赤くなるところは見えませんでしたが)地元の女子高生が海に浸かっている天候は前線が南下するため、雷雨が予想されていて。実際、ワークショップが始まった5時ごろに、北の方で稲光がしていました。しかし、由比ヶ浜は晴れていたんです。夕日の中で、海と触れるワークが進行中波と戯れる少年日が沈む頃になると、少し曇ってきました。というより、由比ヶ浜って、夜の湿度が異様に高いんです。そのためにもやっていると言う感じです。ころころ、月食の原理を理解するワークが進行していました。懐中電灯とピンポン球とパチンコ玉さいずのボールで、地球と月と太陽の関係を学ぶその頃子どもたちは・・・地球と月の説明をするために持ってきたボールでボール遊び一端、食事休憩ということで、近所のリトルタイランドでタイ料理を頂いたあと。いよいよ民族音楽とベリーダンスを楽しみながら皆既月食を楽しむ時間です。しかし、ここで、ポツリポツリと雨が降ってきました。空も曇っています。お客さんもたくさん集まっているということで、稲光の場所も少し離れているということを確認して、演奏にGOサインが出た。ロマ花族とあだっちによる民族音楽の演奏と、三人の女性によるベリーダンスが繰り広げられる三人のダンサーが踊っているのですが、その二人目が踊っているときのことである。もう月食が見れないかと思っていたのですが、雲がぼんやりと明るくなっているのです。そして、その雲の明るくなっている所をしばらく見ていると、雲の間から三日月のように欠けた月が現れたのです。「月だ!」女性が大きな声で叫んだ。会場はどよめき。誰もが東側の空を見上げた。演奏も踊りも月が光を取り戻すことを祝福するゆうように激しくなる。三脚なしで撮影したのですが、月食がわかるでしょうか?下の方にあるのは材木座海岸の海の家異様な盛り上がりである。そして、曲の終わりの雰囲気が出てきたとき、月が雲に隠れそうになり。曲が終わると同時に、月が雲に隠れ。雨が降り出した。ほんの10分ぐらいの出来事であった。ほんの少しであったが、大地と宇宙が繋がった時間を共有出来た。
2007.08.28
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明日、8月25日鎌倉の由比ヶ浜で、午後5時ごろから9時ごろまで、鳥笛のワークショップを行います。参加無料です。同時に、鳥笛とツナミクラフトの販売も行います。近所にはタイ料理屋もあるので、そちらでの食事がてらに遊びに来てください。鳥笛ワークショップ2007/8/25(土) 鎌倉 由比ヶ浜 水辺の自然学校 アクティビティセンター (由比ヶ浜 特設am/pm 向かい 材木座への橋のたもと付近)鳥の鳴き真似をしてみよう。鳥って、どのように鳴いているのかな?鳥笛で遊ぶことで、自然への関心を高めるワークショップ。指導 まいける東山(アイデアイースト)参加料 無料
2007.08.24
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8/28 鎌倉の由比ヶ浜で月食のワークショップがあります。皆既月食というのは、満月の日に月が地球の陰によって全部隠れてしまうという現象です。そこで、海辺で海を見ながら、自然現象を体感し、月が明るさを取り戻すときに民族音楽やらダンスを楽しもうって企画が行われます。いまからでも申し込みが間に合いますよ。親子で地球を感じるネイチャーワークショップ「月と日の神秘を体験する」2007/8/28(火) 鎌倉由比ヶ浜 水辺の自然学校最近、空を見上げたことはありますか? 地球が回っていると実感できるようなこと、ありましたか? 8月28日は、日本で6年ぶりに皆既月食が見られます。夏休みの最後に親子で、壮大な自然をカラダとココロで感じてみませんか?16:00 JR鎌倉駅集合16:00~18:30(第一部)18:30~20:00 (フリータイム・・・食事等をどうぞ)20:00~21:30(第二部) ※雨天中止第一部 【サンセット】体験ワークショップ海を感じる、波を感じる、地球を感じる時間地球と太陽と月の関係、皆既月食を知る刻々と変わるサンセット時間に、今の自分を感じる第二部【皆既月食】体験ワークショップ親子みんなで、壮大な自然の営みを感じよう ~みんな地球で生きているんだね!~※第二部には会場にて、月食に合わせた音楽とダンスのパフォーマンスもあります。【参加費】おとな:しろくまコース(大人が参加できるクラス) \3,000(第一部・第二部両方参加の場合) \2,000(第一部のみ、または第二部のみ参加の場合)こども:くじらコース(6~10歳くらいの子どもが参加できるクラス) いるかコース(3~6歳くらいの幼児が参加できるクラス) \2,000(第一部・第二部両方参加の場合) \1,000(第一部のみ)【家族こども割引】2人以上のお子様が参加される場合、2人目からの参加料金\1,000(第一部第二部両方参加でも第一部のみの参加でも同額)※子どもは第二部のみの参加はできません。参加費は、集合時にお支払い下さい。【参加対象】海、地球、太陽、月に興味のある親子(3~6歳くらいの幼児、6~10歳くらいの子ども)【参加にあたっての注意事項】・親子で参加するのが基本なので、お子様のみの参加はできません。・お申し込みいただいたご住所に、後日、参加証(参加のご案内)をお送りさせていただきます。当日はこの参加証を必ずお持ちください。・ワークショップ中、親子で分かれて別作業になる場面があります。お子さんが親御さんと離れられるよう、事前にお話しください。・フリータイムには、現地近くでタイ料理が楽しめます(http://little-thailand.jp/)。食事を持参下さっても結構です。・現地までの交通費、現地での飲食に関わる費用等は含まれません。各自でご負担ください。【問い合わせ・お申し込み先】ニコニコ・クリエイターズe-mail:nikoniko@brightwrite.net TEL&FAX 044-739-0731 (アトリエウェイブ内)企画・主催:ニコニコ・クリエイターズ 会場協力:水辺の自然学校2007 【ご参加のお申し込み】以下を明記の上、e-mailかFAXにてお申し込みください。◆人数 ◆参加者全員の氏名・ふりがな ◆参加者全員の性別◆参加者全員の年齢・生年月日 ◆参加者全員の血液型◆ご住所(郵便番号・都道府県より記入ください)◆自宅電話 ◆携帯電話◆連絡先e-mailアドレス◆希望連絡先(緊急のご連絡をする際に使わせていただきます)◆持病/アレルギーなどがある場合は、あらかじめお知らせください。【お申し込み先】 ニコニコ・クリエイターズ(アトリエウェイブ内)e-mail:nikoniko@brightwrite.net FAX 044-739-0731【お申し込み期日】 2007年8月25日(土)必着ニコニコ・クリエイターズ コンセプト毎日の中でニコニコを忘れてませんか?コドモはニコニコしたママが大好き。ママがニコニコしていると自然にコドモもニコニコしちゃうんです。ダカラ! 4つのキモチイイで、ニコニコしよう。アタマ、キモチイイ・・新しい発見、知的満足があります。カラダ、キモチイイ・・ゆったりのびのび・・自然の中でキモチイイを体験します。ココロ、キモチイイ・・受けいれられ、認めあうこと。自分をポジティブに捉えられるようになります。ミンナ、キモチイイ・・「ナチュラル」に出会えたら、みんなニコニコ。この4つをキーワードに、ワークショップを実施します。大枝奈美 (コミュニティ・ファシリテーター)ジュンハシモト(ワークショップ・クリエイター)帖佐仁美(自然体感ガイド)
2007.08.24
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連日、記録的な暑さです。おかげでか、私がタイで使用している携帯電話は、電池から火が出るとのことで、リコール対象となりました。とにかく暑いです。40.9度を記録した熊谷市なんかは、この記録をネタに町を売りだそうとしています。そのおかげで、43度という表示の看板まで出たりしたようです。気温というのは、一定の条件のもとで記録されるわけですが。地表近くだとか、気温を測る場所によって違った値が出たりします。だから、やろうと思えば、高い数値を出すように温度センサーを設置し表示すれば、暑さを町の売りにすることが出来たりするのです。一方、夏が稼ぎどきの北海道銘菓が、賞味期限の表示を1ヶ月偽ったとのことです。賞味期限って、意外に過ぎても美味しいケースってあるんですよね。もちろんものにも寄りますけど。かつて、12年モノの缶詰を食べたというブログ記事を書いた事がありますが。大丈夫なモノは大丈夫です。逆に、賞味期限内でもダメなものはダメです。今回の件、もちろん製造者の責任というものもありますが。流通や消費者の問題もあるような気がするんですよね。たとえば、賞味期限が1ヶ月とか下手すると2ヶ月を切ったものが、まだ食べられるのに返品されてくるとか、そういうことがあって、もったいないから、1ヶ月余分につけておこうなんていう発想になったのかも知れません。製造者ばかりの責任を追及するのではなく、事件の起きた背景をきっちりと整理しないと。また同じように表示を偽るところが出てきかねない気がします。さて、こちらは、昨日に引き続き、暑さを避けて、標高の高いところに逃げてきております。せっかく、避暑に来ているのに、山梨県内は「風林火山」「風林火山」と暑苦しくて、長野県に突入です。せめて、この時期だけ「風鈴花山」にしてほしい。そんなことで、野辺山に来ると、今度は「ハイブリッド車両」「ハイブリッド車両」です。野辺山は高原野菜と観測所が有名で。野菜を積んだ大きな車輪のトラクターが走り回ったり、大きなメーサー砲のようなパラボラアンテナがあったりと。それだけで風情があるものですが、この「ハイブリッド車両」というのは、私にとっては少し興ざめです。とはいえ、お父様方には人気で、子どもそっちのけで車両の撮影です。甲斐大泉駅にて列車が日本最高地点に差し掛かると、一斉に車内からその標識を撮影しようと、多くの人がカメラを構えています。帰りに、実際にどのぐらい写せるか実験してみました。ちゃんと撮るには、かなり根性がいります。なぜ「ハイブリッド車両」が、わたしにとっては興ざめかというと。実際は、ディーゼルエンジンで発電機を回して電動モーターで走る電車「電気式ディーゼル車」であって。決してハイブリッドではないからです。自動車のハイブリッドの場合は、エンジンの動力と、電動モーターの動力で動くので、ハイブリッドなのですが。このJR東日本のいうハイブリッド車両は、電動モーターのみで走っているからです。もちろん、自動車のハイブリッド車のように、制動時に電力を回生して、蓄電池に充電し、次の加速のための動力源にするという機能はもっていますが。これをもってハイブリッドというべきでしょうか。国鉄は、昭和20年代から30年代前半に、電気式ディーゼル車を使っていましたが普及しませんでした。それは、熱効率が悪かったり、保守面で問題があったからと言われています。今の技術を使えば、長年使ってきた電力回生電車のや、最新の蓄電池があるので、電気式ディーゼル車の欠点を補うことが出来るというのが、この車両だと思うんですよね。でも、それをハイブリッドと表示してしまうのは疑問なんです。同時に、トヨタのプリウスだとか、ホンダのハイブリッド車のように、電力を回生し蓄電するというのをハイブリッドの定義にしてしまうのも変だと思います。本来なら、電動アシスト自転車も、人力+電動モーターのハイブリッドなわけですから、もっと大々的にハイブリッドと言ってもいいと思うし。古くは、モペットというバイクは、坂道で走らなくなるとペダルを漕ぐことで、電子制御を使わない形でのエンジン+人力のハイブリッド動力になるわけで。本来ならこちらの方をハイブリッド動力と呼ぶべきではないかという気がします。といいつつも、ちゃんと車両と共に記念写真を撮っちゃいました。#さて、どのように撮影したでしょうか?そういうわたしを見て、地上に降りて1年半が経った王子は真似る。でも、なんか違うぞ・・・
2007.08.16
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タイ警察が、懲罰の一つとしてキティちやんの腕章をつけるという案が、著作権の問題で中止になったようですが。著作権がらみというと、代表がキャラクターのニセモノです。ニセ○○というと、やっぱり、こうでなくちゃいけないですね。ホンモノニセ○○参考おまけSONOKO美白バージョン
2007.08.14
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大阪のさをりひろばから手紙が届きました。そこには、夕張と津波の記事の載った「SAORI REPORT 377 2007年7月」冊子と、朝日新聞大阪本社版の「夕張の夏(5)」の記事が同封されていました。スペースの都合でしょうか、西日本の方がさをり織りの知名度が高いせいもあってか、さをり織りの方が強調されたタイトルが付いているようです。8/10朝日新聞夕刊 大阪本社バージョンSAORI REPORT 発行元 さをりひろば http://www.saori.co.jp/ 既に終わりましたが、仙台での「夕張清水沢学園がんばれ!フェア」の告知も書かれています。
2007.08.13
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「手織り工房レラ」のリストバンドの元ネタ、モダンドッグのPodのインタビューが今夜23時よりNHKFMで放送されるとのことです。毎週月曜日のアジアのエンターテイメント番組「アジア・ポップス・ウインド」、今週は日タイ修好120周年を記念してタイ特集。時間もレギュラー放送より50分拡大の2時間。 最新音楽シーンから街の様々な音、タイアーティストのインタビューなどなど まるでタイを旅しているかのような構成となっているようです。 以下のアーティストのインタビューがあるとのこと。 ☆SALIVA BASTARDS ☆THAITANIUM ☆GOOSE ☆SLUR ☆FRIDAY ☆MODERN DOGのPODさん ☆SILLY FOOLSのレコーディング現場取材 日タイ修好120周年記念ということなので、日本との関わり合いについてのコメントもあるかも。もちろん曲も聴けます。日本ではなかなか聞く機会がないので是非お聞き下さい。NHKFM放送 「アジア・ポップス・ウインド」 http://www.nhk.or.jp/apw/pc/放送: 8月13日 (月) 時間: 23:00~25:00 司会: 関谷元子さん
2007.08.13
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8/10の朝日新聞東京版2面目に暗に新聞記事に載りました。「ブログを見た人」が私です。タイの津波被災地のさをり織りの話は、私の取扱商品の話です。タイの有名ミュージシャンは、モダンドッグのことです。そして、オリジナルのタイのリストバンドと、夕張のリストバンドを比べた写真です。偶然の出会いですが、面白い動きになっています。いま、夕張では、補助金0から、新しい施設作りが始まっています。今後も絆を大切にしてゆきたいと思います。ちなみに、タイ国内でのさをり織り体験ツアーも行われています。今の時期、夕立の後はとても涼しく、いまの東京よりかなり快適です。詳しくはこちらのブログ記事より。http://blog.canpan.info/ideaeast/archive/295
2007.08.10
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これまた、癒しフェアで見つけた逸品です。バリ島の伝統的技法で作られた塩です。もちろんフェアトレード品です。これのすごいところは、塩の結晶がピラミッド型になっているものがあるそうで、それをより分けた残りの部分がこの商品です。結晶の形の面白さは少ないのですが、とにかく美味しい。地中海の海の男風に、パンにオリーブ油とこの塩で食べると無茶苦茶美味しいです。少し濃厚なので赤ワインとも合います。もちろん塩だけで日本酒もいけます。料理はまだ試していないのですが、塩だけでなにもいらなくなってしまうというのが素晴らしい。バリ島は、観光の島として栄えていますが、爆破事件以降、オーストラリア人を中心に観光客が激減。大手資本はマシなのですが、地元資本の観光業者の経営を直撃。現地の方の生活に影響してきています。観光化や植民地化される前は、お金が無くても自給自足の生活が出来たのですが。いまではお金が廻らなければ、教育や医療なども受けられないという社会です。観光という危うい貨幣経済から、地に着いた経済に少しずつシフトしていくためには、こういう生産物が必要です。ちなみに、スマトラ島沖地震の時に津波に遭ったプーケットに、バリ島に行かなくなったオーストラリア人が押し寄せるという現象が起こったのですが。プーケットの人には、津波の損害があったので観光客が来てくれるのは嬉しいけど、プーケットの魅力というより、バリ島でテロがあり危険だという理由で観光客がシフトしてきたというのは、複雑な心境だと言う方もいました。バリ島にも注目を。商品情報Laut Bali Bali Natulal Salt輸入者 株式会社 ネオ・ロジス横浜市港北区新横浜2-2-15-2Finfo@neo-logis.jp以下 楽天でも入手出来るバリ島の塩
2007.08.02
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赤城農相が事実上の更迭という形で辞任したそうですが。次は、新しく誰かが入閣するわけではなくて、環境相が兼任するそうな。それにしても、今回、交代カードを使わなかったのは、サッカー国際Aマッチと同様、交代枠は「3」ってことなんでしょうか。それとも、出場資格のある選手は全て使い切ってしまったのかどうなんでしょうね。それより、赤城農相が在任中、何回、海外に行ったんでしょうね。しかも、成果があまり無いような内容だったそうですし。明日からアメリカに行く予定だったんでしょ。当然、飛行機も宿も押さえてあったわけでしょうし。合う予定の人もいたはずです。それなのに今辞めてしまうって変ですよね。そのぶんの経費を返納した方が良いんじゃないでしょうか。税金の無駄遣いです。赤城さんが個人で払えないのなら、組織として自民党の政党助成金から返納した方がいいように思います。
2007.08.01
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