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新店舗の完成引き渡しまで残す所、2週間を切り、大詰めの段階です。 内部のクロスなど内装も急ピッチで仕上がってきてます! 今回の新店舗で以前から構想のあった「研修室」を作る事も実現しました。 かなりのコストではありますが、利用者様への直接還元には繋がりにくい中で、会社の今後として様々な使用使途を考えての事です。 80名から100名は入る大きさです。 どこにでもある、ただの研修室ではなく色々な目的根拠のある研修室なので、レイアウトにこだわりました。 正面のデザインを写真に写っている設計士さん、現場監督さん、電気工事業者さん、サイン工事業者さんで私のやりたい構想を具現化する話し合いを何度もしました。 私の思いを更に良いものにするアドバイスをたくさんくれ、構想が決定しました。 プロフェッショナルな方々です。 研修室も完成が楽しみです☆
2015.01.30
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毎月開催されている顧問税理士さんの経営塾に先日参加しました。 経営者としては9年。 年齢的には小学3年生くらいです。経営者としてはまだまだひよっこです。 経営の勉強をしてきて、起業したわけではなかったので、私の中では経営の学校にいっている感覚でこの経営塾で様々な事を学ばせてもらい今があります。 今回の講師は「ツイてるアニキ」として親しまれている筒井さん。 学ぶのは3度目になります。 今回はメンタルトレーニングの内容でしたが、とても腑に落ちた内容だったので自分自身のために、ここでアウトプットしておきます。 人は自分でコントロールを 「出来る事」と「出来ない事」がある。 出来ないときこそ、出来る事が何かを考える。 事実、出来事が同じでも経験や環境、親、マスコミ、思い込みなど様々な外的要因で結果が変わってくる。 事実から結果までの間には、 「感情」、「思考」、「行動」 がある。その中で一番変えにくいのは感情である。 そうであれば、まずは思考と行動を変えていくと結果も良い方向に変わる事が多々ある。 一番変えにくい感情も変える事ができる。 感情は「表情」、「言葉」、「動作」で作られている。 ネガティブな人はネガティブな「形」を作っている。 口の表情(笑顔)、眉間のシワ(怒り)、肘を肩より上にあげると楽しい事を考えるなどで脳はコントロールできる。 今までの経験で脳は理解するから。 また時間軸を考え、行動する。 「過去」、「今」、「未来」 人は過去と未来を行き来する事が多く、今を見る事が少ないが本来は「今」に何をすべきか考える事が重要。 「原因と結果」 その結果には必ず原因がある。 メンタルの究極は当たり前にならない「感謝」 何の事か分かりにくい方もいるでしょうが、今回は自分の備忘録としてここに書いておきます。 今回も良い学びでした☆
2015.01.27
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昨日は毎年開催されているリ経研学会でした。 第4回目となります。 何度も伝えているように、介護士さん達に日々の仕事が何より重要ですが、他の事業所の取り組みを知ってもらったり、 自分達が行っている取り組みを紙面上に形にして発表したりし、客観的に介護の取り組みを見なおしたりする場を作る事で介護の魅力を伝えたり、高めたりしたい事で開催してます。 リ経研学会の運営内容自体も毎年、進化しています。 最初はリ経研幹事の会社のメンバーのみのクローズでの学会。 去年、今年はリ経研起業セミナーを受講した後に起業した3社にも声をかけた半クローズへと発展。 リ経研幹事の6社、卒業生の3社の合わせて9社で学会を開催。 77名の参加でした。 当初はもっと多かったのですが、インフルエンザの猛威の影響で少なくなってしまいました。 そんな中でもリ経研学会の意味を理解し、参加してくれている方々に感謝です。 福岡県内、大分、鹿児島などから久留米に来てもらいます。 早い方々は5時過ぎには出発しているはずです。 日曜で、次の日からも通常の仕事の中で志高く参加するメンバーが多い事にこの学会に意義と誇りに思えるメンバーばかりに囲まれて有難いです。 大会長による、今回のテーマにおいての基調講演、各会社より事例発表、特別講師による講演など多岐にわたる内容です。 事例発表も毎年発表者のレベルがあがってると思います。 発表者のレベルというより、一つ一つの内容が濃く、明日からの仕事の参考になる事が多々ある意義のある事例発表ばかりでした。 当社からも発表を立候補してくれたSさんが頑張ってくれました。 発表時間は7分と決められてます。 長くなったからダメとかではありませんが、決められた時間内で伝えたい事は沢山ある中でどれだけまとめれて、どれだけ伝えれるかを努力する為の基準時間です。 発表までの期間、いきいき久富のスタッフ皆で応援して試行錯誤しながら発表原稿やスライドを作ってきました。 結果が全てと私はいつも言ってます。 しかしその結果にいたるには必ず色々なプロセスがあり、そのプロセスによって結果が出るので、 結果が全てという結論ではなく、プロセスが何より重要です。 そのプロセスはSさんを中心にとても頑張っていた結果、手前味噌かもしれませんがどの事業所より時間内での発表となり、どこよりもまとまった分かりやすく、明日からの取り組みに活かせれる発表だったと自負してます。 Sさん、素晴らしい発表でした。 お疲れ様でした。 また来年も「リ経研学会に参加できて良かった」と言ってもらえるように学会自体を進化させれたらと思ってます。 皆さん、お疲れ様でした☆
2015.01.26
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今日は朝から新店舗の工程会議でした。 順調に工事は進んでいますが、最終ミスのできない時期にもかかってきているのでかなり頭を使い、考える事と配慮する事が山ほどあります。 建物の外観はほぼ完成し、枠も外れ完成された姿を見せ始めました。 今回こだわった赤と黒と差し色の白が良い感じに仕上がったと自負してます。 完成予想図通りの内容になってます。 建設に携わった方々のプロフェッショナルのたわものです。 電車や車からも何の建物か分かってもらう為の宣伝看板も良い感じに仕上がってます。 少しでも多くの方に当社の取り組みを知ってもらえれば幸いです。 完成まで残すところわずかとなりました。 まだまだ気を引き締めていきます☆
2015.01.23
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私が去年、大会長を務めた全国OT研究大会が今年は宮崎で行われるので、お知らせです。 第20回学術集会「紡ぐ ~人とひと 思いと想い 今と未来」 日時: 平成27年2月21日(土)13時から 2月22日(日)9時から 会場: JA AZM別館 宮崎市霧島 参加費 5000円 (非会員7000円) 大会長 小川 敬之 (九州保健福祉大学教授) 詳細な内容はこちらよりHP 前大会長として、様々なアドバイスをしならが今回の大会長である小川先生と連携してました。 毎回ギリギリの申し込みが多いので、今時点での参加者が少ないようです。 是非とも興味のある方々にお知らせしてもらえたらと思います。 勿論、私も参加します。 皆さん、よろしくお願いします☆
2015.01.21
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今日は親父の誕生日でした。 北九州まで帰れないので、誕生日祝いの電話だけいれました。 その際も未だに「たまには帰ってこいよ」と自分の誕生日以上に私の話しになります。 もう親父も69歳。 いつ、何があってもおかしくない年です。 私の周りでも親が急に倒れたり、亡くなったなったり、そういう話しを聞く年になってきました。 親不孝な事もたくさんしているので、何があっても後悔のないように関わっていきたいと思います。 近々帰ったらまた一緒に飲みにでもいこうと思います! 親父、誕生日おめでとう☆
2015.01.20
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新店舗の工事も順調に進んでいます! 外部も大枠とだいたいの色合いも見えてきました。 内部も各部屋が作られ、図面の紙ベースから現地を見ながらの立体的なイメージの中で、最終打ち合わせができるようになってきました。 後は最終的な壁、床などのレイアウトと建物完成引き渡し後の様々な機器搬入のすり合わせです。 最後まで気を抜かずに工程会議に望みたいと思います☆
2015.01.15
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今日は私が考える介護保険改定の事を長々と自分なりの解釈で書きたいと思います。 2015年の国の予算案が決まり、介護報酬は2.27%引き下げが決まったニュースがかなり流れてました。 当初6%減とも言われていた事が2.27%に収まって良かったとの声もあがってます。 いやいや、頭のよい方々の手法じゃないかと。 商売でも定価の何%割引というと定価の高い金額を見ているだけに、お得になった感がありますが、原価をしらないだけで、必ず儲かる仕組みになってます。 元々6%と言われてたから良かったなんてお得感は全くないのに、最初に脅威な数字を言われていたから2.27%減で良かったなんてありえません。 頭の良い方々のロジックに踊らされてます。 また9年ぶりのマイナス改定と言われてますが、前回の改定も決してプラス改定ではありませんでした。 デイだけ言えば、サービス提供時間が6~8時間が撤廃され、5~7時間と7~9時間に変わりました。 5~7時間を選択すると基本単価は下がり、マイナス改定になります。 では7~9時間を選択すれば良いかというと、利用者様は決して長いのが良いという方々ばかりではありません。 またスタッフの事を考えると、7~9時間にするとこれには送迎時間が入ってないので、実質8時間労働を通常業務で越える状況になります。 この対策に各会社様々な工夫で、早出遅出の2交代制にしたり、10時間の拘束で2時間休憩にしたりしてます。 最終選択を迫られて前回の介護保険改定では当社は5~7時間と単価が下がる方を選択しました。 多くの事業所では5~7時間を選択した中、単価が下がる時間を選択した事業所の責任という事で前回の改定がプラス改定とうたっていいものなのか。 今回の改定ではマイナス改定と同時に介護職員には1万2000円程度の給与増加が組み込まれる事を強調しています。 これは介護職員処遇改善加算という加算がアップした中で1万2000円程度上がると言っているのだろうと思ってます。 世間は給与面など課題のある介護職員が給与があがるのは良い事だと感じるだけの内容であるがこれもどうかと思ってます。 この介護職員処遇改善加算は、会社に入ってくる加算は全て職員に還元しないといけない仕組みになっていてそれ自体は問題ない。 ただこの処遇改善加算も頭のよい方々のロジックがあり、昔は加算でなく交付金でした。 交付金という事で支給されて、その後は加算という形に変更する事で介護報酬の基本単価を下げても加算で増やした分で、全体ではマイナス改定に見せないように前回はなってました。 この加算を取る為に膨大な書類を作成する時間と人的要員そのコストを考えると決して加算通りの有益性はない。 また何よりこの加算は介護職員だけであり、看護職員やリハビリ職員には還元できない。 更には介護職員に一律支払うわけではなく、会社がどのように分配してよいか決定権は会社にあります。 確かに介護職員の給与の低さを全体で理解すれば何の問題もないが、キチンと説明できないと昇給に対しての不信感に繋がる。 そして経営者側の観点でいえば、処遇改善加算は基本給に入れ込む所は殆どなく、項目通りの処遇改善加算金などとして手当として払うものの、ボーナスなどがどういう状況になっても問題ではない。 という事は、加算がプラスになった分を給与としては介護職員だけ還元をプラスにして、会社としてはマイナス改定で売上が減った厳しい状況だからボーナスカットで調整ができるという事になる。 ボーナスは会社の業績により、会社の都合で変化できるものであるから。 当社はボーナスという考え方をなくして、年収で考えて支払っている為、上記のような事はしないが、今回のマイナス改定であれば、こういう事を考え取り組む事業所も増えていくだろうと思ってます。 アベノミクスでは、企業の売上を上げて市場を活性化させて、その後に職員の賃上げを行う事で良いスパイラルを作ろうとしてます。 大手企業でもまだ職員の賃上げがままならず、中小企業においては全然賃上げまで行きついてない。 そんな状況の中、介護事業においては売上を下げておきながら、職員の賃上げを強引に行わせようとする・・・矛盾しているなと感じる事が多々あります。 ダラダラと自分なりに感じる事を書きましたが、決してマイナス思考ではなく、この状況を冷静に分析しているだけです。 18年の今までで一番大きなマイナス改定の時に当社はデイを立ち上げました。 その頃も様々な所から今回のような今後の事業が厳しいと言われ、実際、介護業界最大大手であったコムスンは解体しました。 でもいまだに頑張っている事業所や会社が多いです。 要は情報をしっかり把握し、選択を間違えず進むべき方向にいけば良いだけです。 そこには信念に利用者様へのサービスの質を忘れずに、スタッフに様々な理解をしてもらいながら一緒に歩むだけだと思ってます。 今回の27年改定も後3ヶ月弱の間に頭の良い方々のロジックに踊らされる事なく、どの方向に進むべきかを見定め、スタッフと共に歩み、利用者様を支え、必要とされる事業所、会社になる事が重要だと原点を振り返る良い機会でした☆
2015.01.14
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インフルエンザが至るところで猛威を振るってます。 当社においても、利用者様、スタッフ、スタッフの家族など様々な方がインフルエンザにかかり、 その影響から自分がインフルエンザにかかる可能性が高くなってます。 一番最悪なのは自分から周りにインフルエンザをうつしてしまうこと。 インフルエンザの影響でスタッフの欠勤など会社としても運営の危機を感じるくらいの猛威です。 すべき事は一つです。 「予防対策の徹底」 予防できる取り組みを徹底して行う事とインフルエンザの可能性がある方の察知と迅速な対策。 シンプルにこれだけです。 知り合いでクリニックで勤めている方は、マスクは2重、そのマスクの中にガーゼをあてる。 診察など終わった後の手洗い、うがいの徹底。 自分の体調管理、気になる事があった場合の検温・・・等など。 仕事以外のプライベートな時や家庭内でも同様の意識でインフルエンザの対策を行っているそうです。 徹底ぶりを感じます。 利用者様やスタッフの家族においては、周りにインフルエンザの方がいないかの情報収集、急な高熱などの検温と、その後の関わり方、取り組み方・・・等など。 これだけインフルエンザが猛威なので、今までの対策通りというより、今まで以上の対策と取り組みを会社内でも、家庭でも、外にでる時でも、いつでも意識高く予防できているか。 本当にシンプルですが、予防対策の徹底強化。 これしかありません。 皆さん、今までの概念以上の予防を徹底的に行い、インフルエンザの猛威から自分自身と自分の周りの方に迷惑をかけないように取り組んでいきましょう☆
2015.01.13
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年始め恒例となった日吉神社での年頭祈願にいってきました。 各事業所の核となっているメンバーを中心に全スタッフが今年も会社全体の一つのチームとなって、事業に取り組んでいく為の祈願です。 事業の安全、繁栄や利用者様、スタッフの事なども毎年祈願してます。 今年もよろしくお願いします☆
2015.01.08
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今年はゆっくり考える時間にしようと年末年始はのんびり過ごしました。 3日に毎年恒例の高校の同級生とのゴルフがあり、12月が多忙で練習が出来てなかったので、元旦の年始めの行動は練習をしようと張り切っていきました! かなり寒い中でしたが、久しぶりで楽しく振り回して練習し終わり、帰ってから腰に違和感が、、、。 ちょっと痛いなと思いつつも、何とか動けたので2日に北九州の実家に帰った日から激痛。 歩くこともできず、這っての生活(涙) 次の日も痛みは引かず、楽しみにしていたゴルフもキャンセル(涙涙) 何の為の元旦の練習だったのか~と思いましたが、前向きにゆっくり療養して考えなさいと言っているのだろうと元旦から3日まで本当に寝正月とはこのことだという体験から今年はスタート(笑) 今日もまだコルセットでカバーして、やっと緩和されつつあります(汗) 運動は出来ず、中腰やひねった姿勢は厳しいも、座ることとゆっくり歩く事ができたので、同級生ゴルフの打ち上げだけは何とか行ってきました! 天気も最高で、ゴルフ話しで盛り上がり、私のぎっくり腰を皆に笑ってもらう集まりになりました。 気心知れた20年来の仲間はいいもんです。 実家では甥っ子2人と戯れる事があまりできませんでしたが、動けない私の変わりに色々持ってきてくれたり、よく話しかけてくれたり、すっかり大きくなってました。 子供の成長は早いです! おいちゃんではなく、しんごにいにいと言わないとお年玉はあげません。 今のうちからしっかり洗脳教育です(笑) お墓参りにもいきました。 先祖に色々な事を報告してきました。 昔はお墓参りなど行きませんでしたが、自然とこんな事が出来る年になったんだと改めて思います。 最後は今年初のお参りをし、おみくじ。 大吉~! 毎年おみくじしていますが、久々の大吉。 元旦からぎっくり腰でどんな年になるかと思いましたが、大吉がでて今年は良い年になりそうとテンションマックス(笑) そんな正月の出来事でした。 しっかり考える時間があったし、動けない中でも色々と普段できない事ができ、遊べ、心身ともに休養させてもらいました☆
2015.01.06
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2015年いきいきリハビリケア、いきいきリレーションシップの運営が本日より始まりました。 毎年、年明け最初のブログは会社というより、私の一年のテーマになるものを書いています。 今年の事を書くには、去年書いた事の結果をしっかり振り返る必要があります。 去年のテーマは前進でした。 会社としてはいきいき那珂が一歩ずつ前進して発展してくれたらという願いと、既存の8事業も結果を残す為にはどう取り組むべきかを考えた上での「前進」というテーマでした。 前進にはまだまだ課題の残る結果が多かったです。 個人的にも大きく変わった出来事の振り返りと前進、それと永遠のテーマでもあるダイエットでした。 ダイエットに関しては、体重が増えてませんので最低限の結果は出せていると思ってます。 そういった去年の結果を踏まえて、今年のテーマは「幸せの追求」です。 利用者様への幸せとは。 スタッフへの幸せとは。 自分自身の幸せとは。 この幸せの追求を目指します! 去年も書きましたが、幸せと感じる事は環境や自身が置かれている状況によって変化していきます。 人それぞれ、時期によっても幸せと感じる事に違いがあるし、100%はあり得ませんが、追求し続ける姿勢をしっかりもって取り組んでいきます。 ダイエットに関しても、変わらず食事に対しての意識と、定期的にはいけてませんが、運動によってお腹の引き締めを頑張ろうと思います! 今年も利用者様、スタッフ、当社に関わる全ての皆様、そして私自身がいきいきと幸せになる為に頑張っていきます。 当社に関わる全ての皆様、今年もよろしくお願い致します☆ いきいきリハビリケア いきいきリレーションシップ 代表取締役 深井伸吾
2015.01.05
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