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◆まだ1年にもなっていませんが、トイレ掃除も ようやく板についてきました。 掃除をしないとちょっとなんか気になる そんな状態です。 続きはここから>>>>
2009.11.30
◆成功とは、 『自分にとって価値ある目標を段階を追って実現すること』 自分にとって価値があるかどうかを世間からの評価を以って 決めようとするとこの言葉の真の意味を誤解してしまいます。 続きはここから>>>>
2009.11.29
◆私は小さい頃から親に、「お前は三日坊主だ」と 言い続けられてきました。 そんなこともあり、継続できな理由の第一は、 続かない性格と思っていました。 最近それが、全くの誤解であることに気づき始めました。 継続できない時は、次のようなプロセスに陥った時です。 続きはここから>>>>
2009.11.28
◆50万円もする目標設定のプログラムを29歳の時に 購入しました。 その後、タイムマネージメントというプログラム25万円 そのほかも含め100万円近くのものを当時購入して勉強 を始めました。 その中で、最初することは「明日したいと思うこと」を5つ 書き出すということでした。 続きはここから>>>>
2009.11.27
◆目標を少なく絞るというのは、いままでに何度も お伝えしてきましたが、それを達成するためには、 一定以上のパワーが必要になります。 個人の目標であれば、時間がそれに当たります。 続きはここから>>>>
2009.11.26
◆限れらた戦力、限られた能力で他者より秀でたものを 作るには、まず自分が一番得意なものを考えている ことです。 そしてその得意なものが客観的に見て他のところより ちょっとだけ優れていたら、それにエネルギーを集中 させるために、他のものはひとまずそのままにしておく ことです。 続きはここから>>>>
2009.11.25
◆部分で1位を取るためには、ひとつは自分の得意な事を 伸ばすことです。 もうひとつは、強い競争相手がいないところで頑張る ことです。 続きはここから>>>
2009.11.24
◆10人以下の会社は1ヶ月に2日、12時間の 戦略を研究する時間を取る必要があります。 私の場合、法人登記していますがたった1.5人 で運営しています。 それでも、1ヶ月に2日間この日を取る必要が あるということです。続きはここから>>>>
2009.11.23
◆昨日新老人の会の会合に行って来ました。 聖路加病院の日野原先生が会長を務める75歳以上の会です。 私はまだ正会員の資格はありませんが、サポーター会員として 参加しております。日野原先生とのツーショットはこちら>>>
2009.11.22
◆アサヒビールの元社長中条 高徳氏の講演の冒頭で 「少ない兵力で、多い兵力に勝てない。」 というのは軍隊の常識である。とおっしゃっていました。 小さい会社が、課題をあれもこれも掲げて 中途半端になっていては勝てないということに繋がります。 続きはここから>>>>
2009.11.21
◆1位を作るには、人と同じことをしないのが一番です。 しかしながら、なぜか市場の大きいところに集まって しまいます。 みんながやっていることをすれば、安心感があり失敗しても 言い訳ができますから、そうなるのも仕方がない気がします。 ところが企業間競争など厳しい競争の環境では 安易な選択は、小さい会社にとって命取りになります。 続きはここから>>>>
2009.11.20
◆前回までの精神的な分野は業績に53%の影響度合いが あります。 ここからは、物理的な分野です。 豊臣秀吉が百戦して百勝した秘訣は 強い相手とは戦わないかったからです。続きはここから>>>>
2009.11.19
◆100名以下の会社の業績は、98%が社長の実力で 決まります。 そんな中、社長自身の実行力を高めるには 続きはここから>>>>
2009.11.18
◆競争条件の不利な会社は、何かと苦渋を舐めさせられます。 競合したら敗戦、政府や銀行は大企業は助けるが 中小企業は助けない。 続きはここから>>>
2009.11.17
◆弱者の戦略ルールのはじめは 目的と手段を取り違えないことです。 加えて、人生の目的と経営の目的を混同してしまわない ことです。 経営の原則と個人の願望とは別です。続きはここから>>>
2009.11.16
◆昨日はランチェスター塾長勉強会でした。 私を含め4名の塾長が集まり、毎月勉強会を しています。 6年前にランチェスター経営の竹田先生に出会った頃は 想像も出来ませんでした。 「戦略社長塾をやりなさい」と言われても 私自身一度もそんな塾を経験したことがないのですから。 続きはここから>>>>
2009.11.15
◆弱者の戦略原則を考える前に劣勢軍の戦略概念を まとめておきたいと思います。 14原則のうち7つをご紹介します。 続きはここから>>>>
2009.11.14
◆ある一定市場で ・占有率が1位、 ・26.1%以上 ・2位以下を10:6 を確保した強者はどのような手を打ってくるのでしょうか。 経営の場合、以前紹介しました経営の8大要因に対して すべて強者の戦略で手を打ってきます。続きはここから>>>>
2009.11.13
◆優勢軍は、飛距離の長い武器をイメージして、劣勢軍は 一歩近づいて飛距離を必要としない武器をイメージして ください。 その戦略原則はあべこべで逆さまです。続きはここから>>>
2009.11.12
◆昨日午後から、百五経済研究所の主催する経営者セミナーに 参加してきました。 わが町の宮崎本店宮崎社長の講演を聴いてきました。 レジュメは、7項目ありましたがその中の4項から6項が 経営戦略の話でした。しかも弱者の戦略を中心でした。 一部ご紹介します。 続きはここから>>>>>
2009.11.11
◆儲からないといいつつ、バタバタ貧乏をしている人がいますが その原因は、自分の力以上にあれもこれもやっている場合が ほとんどです。 結果的に何も継続されてない、他の人より優れた成果も出て いないという経験があるとするならば、戦略なしで仕事を していることの証しになります。 続きはここから>>>>
2009.11.10
◆前回の将軍、会社で言うと社長の役目について書いてきました。 その果たし方には2種類の方法があります。 古くはギリシャ時代から戦い方というのは、命がけで研究が 重ねられてきました。 この戦いの方法を、公式ではっきり現したのが ランチェスターの法則です。続きはここから>>>
2009.11.09
◆社長の役目は将軍の役目とほとんど同じです。 1、どこと戦うか相手を決める 2、競争相手(敵)の情報を集める 3、中心の商品(兵器)と補助の商品を決める 続きはここから>>>>
2009.11.07
◆利益性を競争相手の3倍高めるには 1位作りが必要と説明してきました。 その1位作りを実行に移すためには正しい手順が必要です。 1、熱意・願望 なんとしても良い会社にするという強い決心) 2、目的 1位作りを目的にした正しい目的を決める 続きはここから>>>>
2009.11.06
◆課長は自分自身の戦術(目で見える仕事)をしないのが 原則です。 前の会社でも課長職がありましたが、実際には現場に入り 仕事をしておりました。 ですのでこの戦術リーダーではなくその下の伍長 という役割になります。 続きはここから>>>>
2009.11.05
◆7年前私は会社を辞めると決めてから、約3ヶ月の間に 経営陣としてやってきた自分の仕事を大いに反省しました。 その中で、自分自身が経営というものを大きく取り違えていた と思った中のひとつが戦略と戦術の違いです。 続きはここから>>>>
2009.11.04
◆経営環境においてお客占有率で1位を作るというのは、 会社にとってはよいことは、理解してもらったと思います。 このことは、会社は利益追求するものと小さい頃から 刷り込まれている上、社会に出ても会社は粗利益を追い かけるものだと言う情報が流され続けているので、 いつも意識をしなければなりません。◆では、社長を含めそこで働く人達にとっては如何でしょうか。 続きはここから>>>>
2009.11.03
◆パレートの法則が働く市場ですが、さらに厳しい状況が あります。 それは市場占有率の原則です。 市場占有率というのは、ある一定の市場でどれだけの お客さんと取引が出来たかというものです。 お客占有率と言ってもよいと思います。 その占有率が、以下の条件になると市場で勝ったことに なります。 続きはここから>>>>
2009.11.02
◆今日から7期目が始まりました。 今期は、月に2日戦略日を作ることにチャレンジ したいと考えています。 その初日が今日です。 この戦略日を決めたのは、続きはここから>>>>
2009.11.01
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