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■温泉へ向かう道、すばらしい夫婦にであった。歳は60代くらい。キャンピングカーで旅行をしているようだ。二人で山を眺めて写真を撮る。私も写真を撮り、「山がきれいですね」と一言。それだけの会話であったが・・・■どんな人生を歩んで来られたのだろう。勝手な想像なのだが、会社経営をされていたのか、サラリーマンで頂点を極められたかは知らないが、今はハッピーリタイアメントをされ、夫婦でキャンピングカー、しかもこれが左ハンドルのかなり大きい車で全国を気ままな旅をしている。■これが、人生、夫婦の理想像だなと思った。素敵な、そして幸せな夫婦だった。私だと、これだけ大きなキャンピングカーは操れないだろうなとも思ったが。■反面、反面教師の話だ。ある大学の公開講座でかっての上司に会う。上司と言ってももう離れて10年以上。しかも彼の晩年のサラリーマン人生は最悪の物であった。■現役の時から、軽蔑をさし上げ、反面教師としてきたが、今回私の顔を見るなり名前を呼び捨てで呼ぶ。皮肉混じりの笑みを返すが、「最低な男だな」と思った。呼び捨てにされたこと自体は気にしない。そう意識はしないから。ただ、もう付き会いもないのに気安く呼ばれてもね・・・■そのとき、悟った。反面教師だ。私もかっての会社に出入りするとき同じようなOB幹部風をふかしたりしてないだろうか・・・・もちろん私はすべて「さん」で呼ぶ。現役の時から「君」で呼ぶのが嫌いだったから、部下でも「さん」か役職で呼ぶ。出世すると、「さん」が「君」にこれをさん・くん交代と言ってきたが。■60代のナイスシルバーと「おばか」のシルバー・・・・・■私は・・・自分を磨こう。ブリリアントに輝く中高年の星☆になろう。もちろん★でなく☆でね。人生を感じた日であった。
2010年04月28日
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■食育という言葉、かなり浸透してきている。だが、現実として貧しい食環境があるのは否めない。だからこそ、食育が必要。そういう意識、思想ができてきたのはいいことと評価。■住はどうだろう?確かにすばらしい住宅が建っている。200年住宅、高気密・高断熱・・・素敵なインテリア。■中身は?がらくたであふれて、腐敗臭が漂っていませんか。リフォームを提案するときに、まず物を捨てましょうと提案する。普通は収納をご提案とくるのだが、ごみ箱を作っても仕方がない。がらくたがあると精神的に何となくどんよりとした気持ちになる。だから、まず物を捨てる。いつかは使う物なんていらない。カセットテープはCDに置き換わり、フロッピーデスクはUSBメモリに。つまりいつかは使うとストックした物が使えなくなる。■だから、住育が必要になる。これは自己反省でもある。かなりの物を処分したと思っていたが、もう一度考えてみると、まだまだ捨てるべき物はある。■思い出の品なんかがあるが、こんな物は過去の栄光に浸る老人の心境になってしまわないか?必要なのは今使えますか?と将来に向けての前向きな気持ちになれるか?である。物の整理に使う空間・時間・お金がもったいない。■住育。まだないと思うが、絶対に必要。一つの理論、バックボーンがあり、後は個人の価値観なので、それに併せて住育する。導きがあって初めて気づきがある。■インテリアコーディネーターの仲間の自宅を拝見させてもらったとする。(きっといやがる)あれだけクライアントに対し収納提案をしているのに、本人の家、部屋はぐちゃぐちゃ・・・それがいやで家にいないで、キャリアウーマンを外でしている。つまり一種の逃避であったりする。これはかっての自分の姿である。■人にとって、衣食住は生活の基本。物があふれる時代だからこそ、住育で捨てる技術が必要なのではないか。■今日は何かを処分しよう。きっといい気持ちになれるであろうから。
2010年04月25日
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■ふと、昔見た映画と音楽を思い出した。ジェーン・パーキン。そして歌はロリータ・ゴーホームだったと思うのだが・・・■ユーチューブでロリータ・ゴーホームは出ない。■カトマンズの恋人をググる。懐かしい。ルノーベルレー。少し芋っぽい俳優。「個人教授」がヒット作。■AmazonDVD、ツタヤレンタル検索。無い・・・大した映画では無かったのだろうか。ジェーン・パーキンのヒッピィ役の笑顔が思い出される。ストーリーは覚えていないのに。■楽天で全検索・・・映画パンフのオークションサイトでヒットした。映画パンフ?買った様な気もするが・・・多分処分したんだろうな。■カトマンズへ行きたい。ネパールではなく、カトマンズだけ。■思いは実現する?一歩、歩み始めれば。
2010年04月20日
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■×亀うどんへ行く。讃岐うどんの。ここは大躍進?どんどん増殖している。■逆に、この私にへたへたにのびたざるうどんを出し、私は黙ってお金を払い、「もう二度と行かない」と決めた富山の土着、讃岐うどん?は消えた。なんだか私がツキを奪った様に・・・・■×亀うどんで、ぶっかけと天ぷらを注文(と言ってもセルフだが)、ふと見るとソースがおいてある。ベリーグッド。私は天ぷらにはソースが好き。昔、妻に変態と言われたが、彼女は江戸で大学、私は京都、関西はソース文化なのである。■×亀にソースが置いてあったかどうかは今日初めて知ったが、誰かのリクエストかアンケートなのだろうか?■いつもはうどんに継ぎ足す醤油を天ぷらにかけてみたがおいしくない。かと言って釜揚げの桶につけるのも、ちょこに浸けるのもどうかと思う。■だから、ソースがありがたい。■許せないのは、セルフで食器を返却するときに、残物を分別させること。私はこれが嫌い。特にアメリカ系のジャンクフードのプラスチックと燃えるゴミを分別させるのが嫌い。モスバーガーだとトレイごと返却でもokなのでこれは好き。■おいしく食べたあとで、片付けはいいとしても、分別ゴミ収集はやめて欲しい。■×亀、私は分別しないで、トレイ返却を実施している。こんな事していると、逮捕されるか、出入り禁止になるのだろうか。■しかし、ソースは良かったですね。天ぷらにソースは許されませんか?文化の違いなんだけどね。
2010年04月19日
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■風水はあまり信じないのだが、ある人が行っていた時計が止まったままとか壊れたpcを家においていると運気があがらないとか。■これは信じる。トイレ掃除をすると言うのも同じだろう。トイレ掃除をするとウン(コ)が付くという言うのではないが。■気持ちの問題。何となく沈んだ、片付かない家にいると気持ちが萎えてくる。知り合いで全く片付けのできない人がいる。並じゃない。ゴミが玄関まで山積み。何でこんな生活ができるのだろうか?当然、付きはないような気がする。■そうきが付いてやたら片付け回る・・・これがストレスになったり、できない自分を責めたりするのは良くない。■何と言うか、掃除をする自分をほめたり、愛したりする事。結果だけを求めると何もできない自分を責めることになる。■たとえば、就職も同じ。高望みをしてストレスを感じるくらいなら、自分のできること、身の丈にあった職について、そこでステップアップ、スキルアップすればいいじゃないかと思う。できることを大切に、自分をほめる、一所懸命努力し、そのプロセスを楽しむ・・・と考えてしまえば気は楽になる。■まず一歩を。そして自分を愛する。きれいな環境(人間関係、精神面も)に身を置くことが必要な様だ。■最後に、付け加えるならば、恋愛、結婚も同じだと思う。環境の整備(自分を磨く)それと身の丈に合った相手を選ぶ・・・・男性の結婚難民もアタックするしかないと思うのだが・・・結果を恐れずに努力のプロセスを楽しむ。これって人生ですね。すべて原点は同じようだ。自分を愛せない者は他人も愛せない。物に対する愛情も同じような物。
2010年04月19日
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■家族の勝手でしょ 岩村暢子を読む。■ここまで家族の食卓が変化してきているのだろか?団らんがなくなる、勝手に好きなものを食べる。奥様が1500円のホテルバイキング、旦那が牛丼・・・■独り暮らしをしていると、家族がいて、家庭料理が食べられたらいいなと夢想しているのだが、この本を読む限り、私の食事以下の食卓である。■たとえば、私はカップ麺とコンビニおにぎりという食事はあり得ない。しかも屋外でと言うのならわかるが、家でそんな食事をしたくもない。■日清焼きそばのファンであるが、野菜、肉が入らない事はないし、粉末ソースが嫌いなので、おたふくの焼きそばソースを使う。たまにはオイスターソースをミックスしたり、豆板醤を使う事もある。まして食卓に鍋ごととかフライパンごと出して洗うのが大変だからなどと思うことはないだろう。■現実として、写真で見るお総菜のパックそのままとか、レトルト、冷凍食品、インスタント味噌汁なんてあり得ない。■味噌汁は削り節で出汁をとる。科学調味料が嫌いだし、味噌汁くらい手抜きしないで作りたいと思う。めいいっぱい手抜きでチキンブイヨンを放り込んで、ベーコンとタマネギで手抜きスープ。これがこの上なく独り者の悲哀を感じていたのに、親子の家庭でこれ以下の食事があるなんて、信じられなかった。■食器を洗うのが面倒とか、材料ロス、ゴミが出るから加工食品、半加工食品を使う・・・これも信じられない。このものぐさな私がである。■優越感を持っていいものなのかどうか・・・そこまで食生活が乱れているとは。■私のお客様にはいないと思うが、と信じたいが、対面式キッチンにIHヒーター、リビング階段で家族の対話を・・・そして2階ホールにファミリールームの希望をされる方が、貧しい団らんと、ばらばらな時間に、ばらばらなメニューという食生活は取っていないだろうなと心配になる。■家を作ることの原点が崩れて来ている。私のようなおひとりさま以下の食卓があるのだろうか・・・・■昔、父母に連れられて行ったレストランも良かったが、それよりも河原でしたバーベキューの思い出の方が記憶に残っている。■食は原点、感動のある食事をしたい。だって今から20年生きるとして、食事の回数は21900回しかない。一食入魂だね。と考える人は少ないのだろうか。貧しい食卓でも楽しい食事をしたい。家族がばらばらにえさを漁る「えさ場」にはしたくない。
2010年04月18日
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■おひとり様ライフの提案に着手した。■詳細は→http://pado97.seesaa.net/■思うことは実現する。頭の中で描いた事が実現する速度は速く、しかも意外に発展するものらしい。思いは実現する。ナポレオン・ヒル。その他人生哲学、成功哲学を読むと、たとえば底本がジェームス・アレンであったと言うのがあった。■これはパクリではなく、それを実践している内に、自分の身となり血となる様だ。宗教の伝道と似ているといえる。■おひとり様のくらしを見つめ、おひとり様のくらしをデザインして行きたい。
2010年04月14日
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■スウィーツの話題が続くが・・・甘党ではないのにね。ベトナム、ホーチミンのばくだんアイス。ケム・スワと言うのだが、これがめっちゃ美味い。なんと3日間の滞在で2度も食べに行った。■ココヤシをくりぬいて中にドラゴンフルーツ、ココヤシ、アイスクリームを詰め込んだもの。ひたすらスプーンですくって食べる。美味い!とため息をつく。氷が不安だったので一緒に出てくるお茶を飲まなかったのは残念・・・ ■関空からベトナム航空でホーチミンへ。その機中で一緒だった、ベトナム人の花嫁、テトで実家へ帰るとのこと。東大阪で日本人と結婚してすんでいるそうだ。歳のころは20代後半くらい・・・その大阪のノリみたいな気さくな花嫁推薦が、「ばくだんアイス」ばくだんは爆弾ではなく店の名前だと思うが・・・多分、地球の迷い方には情報はないと思う。交差点の右は2階が店。左がオープンカフェになっていた。地元民と欧米人が多い。■是非、食べて見て欲しい。■これはおまけ。街角で見かけたテトのディスプレイである。旧正月前、ホーチミンは最高の盛り上がりを見せていた・・・・
2010年04月14日
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■豆カンが好きだと言うと、一体あなたの正体は何なの?と言われそう。エスニック、焼き肉、発酵食品、「辛いと臭いは美味い」なんて言っているのに、実は豆カンが好きだと告白。青天の霹靂・・・でもないでしょう。豆カンだけじゃなく、あんみつも好きだと言うと、好きにすれば・・・と言われそう。とどめにコーヒーゼリーにどろりっちもいいなんて言う。■ここは京都銀閣寺近く、哲学の道近くの喜み家さん。老舗だと思う。学生時代からあるから。大正時代とか室町時代にあったかどうかはインターネットで調べてください。■ここの女将だろうか、すごく感じのいい方。レトロな店の雰囲気も好き。欠点は、ハイシーズンになると、るるぶなんかを持ったギャルでいっぱいになり、入れない。しかも17:30まで営業なのだが、豆カンが売り切れる。その間隙をぬって大の男、しかもおじさんが徘徊する・・・ ■店の感じはこうです。近くにはお気に入りの店が何軒かあります。「おめん」なんかもいいです。銀閣寺は見なくても、是非お立ち寄りくださいませ。■私のような、いい歳したジェントルマン?もokですよ。■しかし、おじさんのスウィーツ好きとは・・・許されますよね。
2010年04月13日
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■独り者になって、自分で極力料理をしようと決めた。外食は太る、安いものはまずい。安くて美味いものはB級という定義があるが・・・・お金がかかるし、どうしても肉油イコールデブまっしぐらというのが一番の理由だろう。■なるべく野菜を取る。キュウリとクレソンのサラダ風即席漬け物。これは良かった。■かねてより煮魚に挑戦しようと思っていたが、実施。ただし、魚ではない。皮鯨。生のころ。ミンククジラの皮を買ってきて、煮付けてみた。煮魚初体験が皮鯨とは・・・初体験がフランス人の娼婦のようなもの?・・・そちらの方向へ持ってかないで・・・・■煮魚の料理の仕方と言っても、どうなのだろう?醤油、みりん、砂糖、酒を沸騰させて魚を放り込むだけ?でいいのだろうか・・・和食とすれば奥が深いと思う。ぶり大根が好きで、いろいろな店を食べ比べてみたが、生臭いのもあるし、醤油辛いのもある。甘すぎても後味が残ってしまうし・・・・■さて、皮鯨・・何となく鯨くさい。ショウガを入れるとか、さらし方、下ごしらえの方法もあると思うが、今度プロに聞いてみよう。■私に取って究極の煮魚は・・・きんめ。富山だときんめが捕れない。まれにあがる事もあるらしいが、みたことない。デパ地下で1000円以上。これを煮付けてみたい。だって1000円だと、ステーキ肉かポークソティ用の肉だとかなり買える。だからもったいない?■魚と肉を比較してはいけないのだった・・・あくまでも肉食を減らすのが目的だもの。反省して豆腐だけの生活をしろと言わないで・・・・
2010年04月10日
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■おひとりさま&おふたりさまライフの家創り提案を開始した。■これからのライフスタイルである。■詳しくは→http://pado97.seesaa.net/
2010年04月08日
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■友人が退社を余儀なくされた。一種のパワハラのような気もする。■だが、企業に取って必要な人の定義はそれぞれである。特に個人企業の場合は社長の意志で100%決まる。個人企業の場合、99%社長の思い、実力で会社の浮沈が決まってくる。■だとすると、自分の腹心で周囲を固める、茶坊主のリップサービスで気持ちよく?仕事をする。シナジーを求めて、自分の嫌いなタイプでも優秀な人材を組み合わせる・・・・■いろいろだが、言える事は人事はひとごと、99%は好き嫌いで決まると言うのが私の思いである。■だから、会社を辞めると聞いて、素直に「おめでとう」と伝えた。励ましでも何でもない。私の実感である。「おめでとう、新しい人生のスタートが早まって良かったじゃん」■これからの人生、あのときこうすれば良かった、もっと勉強すれば良かった。彼の要求にイエスと言っとけば今日の私はない・・・・だから「どうするの?今から?」■反省会は死んでから・・・・■麻雀をしているとき、「あのときラス牌の北を切らなかったら役万に当たらなかった」そのとき、一言「反省会はいいからシーパイ(牌をかき混ぜ積み上げて次のターンに入る)しろよ」■すべて人生、がらがらぽん・・・人生って麻雀か?■麻雀で性格は良くわかるが・・・・■今日でがらがらぽん・・・いったん酒を飲んでリフレッシュして、牌をかき混ぜて、こころをこめて積みましょう。■役満上がるも人生。時にはチョンボもあり・・・
2010年04月08日
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■ラスクが好きと言うと、フ~ンとか何でと言われそうだが、好きなものは好き。パンはあまり好きではない。これはきっと給食のせいだ。昔の給食のパンはまずい。なのに残すな!好き嫌いするな。嫌いなものは鼻をつまんで食べろ・・・これって暴力です・・・■それで、パンが嫌いになってしまった。今のようにおいしいパン屋さんが有ったらきっと好きになっているだろう・・・■ラスク。京都の進々堂の祇園原了郭の黒七味を使ったラスクというのがうまい。かなりはまる味。原了郭http://www.kyoto-wel.com/shop/S81110/ichiran.html?category_code=6は昔から好きだったが、ここの黒七味とのコラボがいい。それと黒糖ラスクもいい。■ラスクで酒を飲む。これもいい。■スーパーで買うのはメープルラスク。コパンなんかも買うけど・・・■ラスクのおいしいのがあったら教えて欲しい。■ラスク?パンの耳(くず)を揚げて砂糖をまぶしたもの?それが好きだと言ったら「昔、食パンの耳を外して食べていたのは誰か」と指摘されて、どきっ・・・■パンの耳は確かに嫌いだったよ。まんじゅうの皮は好きだったけど。
2010年04月05日
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■富山県高岡市中田西町のすまい方です。■詳細はhttp://pado97.seesaa.net/■会社情報はhttp://www.athome.co.jp/ahcb/pado.html■住まい方のご提案をしたい・・・よりよいすまいを。今日は公私の「公」でした。
2010年04月02日
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