眠れる猫の小箱

眠れる猫の小箱

November 30, 2004
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カテゴリ: 未分日記
そもそも私がいくつもの病院を使うようになったのは、Papaのヒザの調子が悪く、手術(入院も)して今も痛みを訴えているから。

がーーーーーーーーーーん!(@m@;
手術するなんて普通じゃないんだから、他の医者に診てもらって確認してからでも遅くはないですよね、本当に。

それからマチャが生後11ヶ月になったある夜。
突然、泣き叫ぶ声と共にあふれんばかりの血便!!!
オムツをビニール袋に入れて病院へ。
医師は「あぁ、便が固いんだな。裂肛です。とりあえず軟膏出すから根菜とかよく食べさせて」との事。
固いと言っても大人と同じぐらいか、やや柔らかそうなんですけど。

何を食べさせても便は固いまま。アロエは柔らかくなったけど微弱な発熱も(^^;
その病院は通えるところじゃなかったから、仕方なく他の病院へ。
そこでもやっぱり「裂肛」の診断だったんだけど「浣腸を出しますから」との事。
『固いから便をするのを嫌がってるのに、浣腸で無理に出させるってどういう事?!』と、私は病院を替えました。
3つめの病院でやっと「便を柔らかくする薬出しますから、数滴飲み物に混ぜてください」って診断をくれる医師に出会いました。
便をするのが痛くなくり、数ヵ月してマチャはやっと足を組んで我慢する動作をやめました。

ほっとしたのもつかの間?!今度は娘の便が固いんです~(T-T)
あぁ、困った!バナナが少しは効いてるみたいだけど…
もぅあの悲鳴は聞きたくないから、ほんとう、毎日ドキドキしています。。。

決定的なのは、私が娘の妊娠前に通っていた病院。
あのまま通ってたら娘は産まれず、私の身も危なかったでしょう。

できれば最初に訪れた通院しやすい病院で納得のいく治療を受けたいものですねぇ☆





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Last updated  July 7, 2009 12:50:04 PM


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