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前回の日記で、「バッチフラワー医学の助手求む」という呼びかけをさせて頂いたところ、私の予想の数倍の応募があり、大変感謝しております。ご応募下さった皆様にはもちろん、ご興味をもってお読みくださった方々にも改めてお礼を申し上げます。今回、夜間外来での助手を得られる見込みとなり、また4月も半ばをすぎて、実際に新逗子クリニックで私の右腕になろうという熱意をもつ若き医師を指導する機会を与えられて、今の私には、10年前には自分にとってさえ夢想的とも思われた「バッチフラワー医学」の確立が、遠くない未来に見え始めています。この状況で、私はようやく『未来の医療(バッチフラワー医学とアントロポゾフィー医学)を学びたい看護師さん募集 ! 』という広告を表に出すことにしました。当院には、まだ非常勤ですが、既にバッチフラワーのプラクティショナーでもある看護師さんが居ます。その彼女の言葉を時々聞かせてもらい、またこの数年来、年毎に増える、バッチ国際教育プログラム(BIEP)への看護師さん、保健師さん、助産師さんの参加者の方々と顔を合わせ、また、今年度から日本アントロポゾフィー医学のための医師会内部にも、看護師部門が誕生したと聞いて、私が言うところの「未来の医療」に望みを抱く看護師さんたちが、この地域にも必ず居るに違いないと確信するようになりました。募集の詳細は、明日の4月28日から、5月7日まで人材募集の「an」HP に掲載される予定です。「an」トップページ、http://weban.jp/webapp/gen/PSPCSTO000M.do?CMD=100&A1=03から、「エリア、路線別」の検索を行い、「新逗子駅周辺のお仕事」で探して頂ければ見つかるはずです。明日から連休開けまでの短期間の掲載と募集ですが、熱意と愛情のある、あなたからのご応募をお待ちしています。ご応募頂いた方には、「5月7日以降に」私のほうからご連絡を差し上げます。このブログをお読みになった看護師であるあなたに、ご興味を持って上記ページをお読み頂けるようにと祈ってお待ちします。新逗子クリニック院長、バッチ自然療法研究所代表 石川眞樹夫 記
2008年04月26日
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私が院長を務める医療法人 聖岡会 新逗子クリニックは、日本では数少ない、バッチフラワーレメディを治療の中心に据えた医療機関です。 バッチフラワーレメディを日々の診察に取り入れてから既に11年が経過し、レメディを治療の中心に据えた『面談を中心にした夜間外来』を開始してから既に2年が経過しました。 私はこの12年間、内科小児科心療内科の外来と、在宅ターミナル・ケアを目標にした往診医療を継続して来ましたが、この新逗子クリニックに、4月から私よりも一回り若い新進気鋭の内科医が勤務してくれることになりました。 これを機会に、私自身は、バッチフラワー医学の確立と、日本におけるアントロポゾフィー医学実践の一翼を担うことを目指して、さらなる努力を重ねるつもりでおります。 この変化に伴い、医療法人 聖岡会 新逗子クリニックは、 月曜の夜18時から20時と、 木曜夜18時から20時に、 医院の受付をしながら、バッチフラワー医学を学びたいという、意欲のある助手を求めます。「月曜か木曜のいずれか1日だけなら可能で、やってみたい。」という方も受け付けます。 応募資格は、1)バッチ国際教育プログラムのレベル1以上の課程を終了していること。2)夜2時間の間に、およそ5名前後の患者さんに関して、電話と窓口での対応が出来る事。の2点です。医療機関の事務受付としてのアルバイト料金(時給1000円以上、経験により厚遇)と交通費の支給、ならびに(意欲に応じて)医院で実際に用いられるバッチフラワーレメディの内容とその選択に関しての短い講義や解説が受けられます。 苦しむ患者さん達と、バッチフラワーレメディへの愛情にあふれるあなたをお待ちしています。makio_ishikawa@mac.com 宛にご連絡下さい。 2008年4月9日医療法人 聖岡会 新逗子クリニック院長 石川眞樹夫
2008年04月08日
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