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ロドール社、カミ構造掘削の結果発表24:00現在まだありません。ロドール社のHPが昨日から、改訂中なのか見ることができません。監理ポスト問題等、JQを相手取って上場廃止禁止の仮処分を東京地裁に申し立てた、ペイントハウスは200円のストップ高です。以下11-28 記事の内容マネー・スタディ・サービスIR説明会後の今週はある意味で目先の正念場。回転したいのだが安易にはできない。11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日ガス詳細判明(予測)ガス噴出確認?以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込みRN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日(株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルMSCIインデックスに_IBダイワ も追加MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とするMSCIの株価影響30日14:30からJQのコメント期待???
2005.11.30
本日、主要株主である筆頭株主等より大量保有の変更報告書の写しを受領し、平成17 年11 月28 日付で、当社の主要株主である筆頭株主等に異動があったことが判明しましたので、下記のとおりお知らせいたします。記1.当該主要株主である筆頭株主等の名称等(1)リッチ ペニンシュラ トレーディング リミテッド1 名称 リッチ ペニンシュラ トレーディング リミテッド2 本店所在地 P.O.BOX 957, Offshore Incorporations Centre, Road Town, Tortola, British Virgin Islands3 代表者 Callumberg Limited4 主な事業 投資業(2)ニュー クーパー グループ リミテッド1 名称 ニュー クーパー グループ リミテッド2 本店所在地 P.O.BOX 957, Offshore Incorporations Centre, Road Town, Tortola, British Virgin Islands3 代表者 Callumberg Limited4 主な事業 投資業(3)タワー スカイ プロフィッツ リミテッド1 名称 タワー スカイ プロフィッツ リミテッド2 本店所在地 P.O.BOX 957, Offshore Incorporations Centre, Road Town, Tortola, British Virgin Islands3 代表者 Callumberg Limited4 主な事業 投資業2.異動前後における当該主要株主である筆頭株主等の所有議決権数(所有株式数)及びその議決権の総数(発行済株式総数)に対する割合(1)リッチ ペニンシュラ トレーディング リミテッド1 当該株主の所有議決権数(所有株式数)異動前 250,000 個 (250,000,000 株) (株主順位第1位)異動後 50,000 個 ( 50,000,000 株) (株主順位第2位)2 議決権総数(発行済株式総数)に対する割合異動前 27.8% ( 27.8%)異動後 5.6% ( 5.6%)(2)ニュー クーパー グループ リミテッド1 当該株主の所有議決権数(所有株式数)異動前 100,000 個 (100,000,000 株) (株主順位第3位)異動後 70,000 個 ( 70,000,000 株) (株主順位第1位)2 議決権総数(発行済株式総数)に対する割合異動前 11.1% ( 11.1%)異動後 7.8% ( 7.8%)(3)タワー スカイ プロフィッツ リミテッド1 当該株主の所有議決権数(所有株式数)異動前 106,000 個 (106,000,000 株) (株主順位第2位)異動後 6,000 個 ( 6,000,000 株) (株主順位第-位)2 議決権総数(発行済株式総数)に対する割合異動前 11.8% ( 11.8%)異動後 0.7% ( 0.7%)3.異動年月日 平成17 年11 月28 日4.異動日(平成17 年11 月28 日)現在の議決権総数、発行済株式総数及び資本の額議決権総数 897,694 個発行済株式総数 897,760,884 株資本の額 7,963,047,206 円5.異動の理由等主要株主であった3社は、市場での売却(30 百万株)、及び市場外での譲渡(3億株)を行ったことにより異動したものであります。平成17 年11 月30 日各 位会 社 名 株 式 会 社 イ チ ヤ代表者名 代表取締役社長 吉岡 公和(ジャスダック・コード 9968)問合せ先 取締役財務部長 曽我部 達雄(TEL 088-823-2638)以 上https://post.tokyoipo.com/member/infofile.php?brand=3809&info=34333
2005.11.30
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2月に、ル テアトル銀座で、山口祐一郎、匠ひびき、今拓哉さん等出演の『そして誰もいなくなった』を見に行ったことがあります。原作と違って、最後がhappy endingなのですが。アイビーダイワ 3587 JQ の筋書きはこれからどう演出されていくのでしょうか。さまざまな職業、年齢、経歴の十人がU・N・オーエンと名乗る富豪からインディアン島に招待された。しかし、肝心の招待主は姿を見せず、客たちが立派な食卓についたとき、どこからともなく客たちの過去の犯罪を告発してゆく声が響いてきた。そして童謡のとおりに、一人また一人と…ミステリの女王の最高傑作。●そして誰もいなくなったネットバンキング決済・コンビニ後払いも可能!S-プレミアムDVD&GAME館DVD、GAMEを多数品揃え!「特典付き」なら「S-プレミアム」へ!そして誰もいなくなったDiscStationDVDソフト最新作など品揃え豊富!割引価格!毎月プレゼント企画実施THE推理 ~そして誰もいなくなった~[PS2-新品] SIMPLE2000シリーズ vol.67 ソフトランドshop新品中古、新作からレアな物まで!幅広く取り扱っています。そして誰もいなくなったカラーコミック版★これは新刊はありませんが、開いてから中古を探すをクリックすると安い中古が沢山あります。そして誰もいなくなったマン島の黄金ミステリの女王、没後21年にして発掘された幻の傑作集。『そして誰もいなくなった』『オリエント急行の殺人』など数々の傑作・名作を残し、アガサ・クリスティーがこの世を去っておよそ四半世紀。研究者の間では、どの単行本にも収録されていない幻の作品の存在がひそかに囁かれていましたが、ついに1997年、新聞や雑誌に一度掲載されたきりで、その後ほとんど日の目を見ることのなかった作品群が発掘され、世界的に大きな話題となりました。それが本書です。★これは新刊はありませんが、開いてから中古を探すをクリックすると安い中古が沢山あります。
2005.11.29
平成17 年11 月28 日各 位株式会社ペイントハウス代表取締役社長 田子 和則( J A S D A Q ・コード1 7 3 1 )問い合わせ先取締役企画管理部長 小林 由一電話 0 4 2 - 7 7 7 - 7 1 1 1上場廃止禁止仮処分申立に関するお知らせ当社は、平成17年11月28日、株式会社ジャスダック証券取引所を債務者として、上場廃止禁止の仮処分を東京地方裁判所に対して申立いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。記1.申立に至った経緯当社はこれまで、平成16年8月期の決算において、業績不振から債務超過の状態に陥り、平成17年1月に主力銀行から期限の利益の喪失を通告され、それに伴い当社が発行しておりました無担保転換社債の上場廃止、ジャスダック証券取引所の監理ポスト割当、2度の社債権者集会開催による社債務の一部免除等、会社経営にとって重大且つ、困難な状況を立て続けに迎え、その都度関係各位のご協力を仰ぎながら何とか乗り超えてまいりました。そして、平成17年10月21日に第2回社債権者集会決議の認可決定を裁判所から頂き、同時に第1回社債権者集会決議の認可決定が即時抗告の取り下げにより確定し、無担保転換社債に関する和解契約を締結し、117億円の債務免除益の発生により債務超過を解消し、ようやく再建の道筋が開け、全社一丸となって業務にまい進できる状況になりました。しかしながら現在、当社は平成17年8月期に債務免除益を計上し、会計監査人の適正意見が付された有価証券報告書を提出予定ですが、ジャスダック証券取引所からは、「平成17年8月期に債務免除益は計上されるべきものではない」との見解が示されるなど、本来公認会計士の資格を有した会計監査人の専権事項である個別の会計判断に対し疑義を述べられており、平成17年8月期の債務超過等を理由に上場廃止処分を受けるおそれがあります。当社は、明確な根拠を持って正しいと考えていることを、ごく当たり前に行っているのに過ぎず、債務免除益の計上に関し、上場廃止となるべき重要なる問題は全く存しないと考えております。当社は、これまで支えていただいた、数多くのお施主様、外注先様、個人を中心とする株主様、そして117億円もの債務免除を頂き大変なご迷惑をお掛けした社債権者の皆様のご支援にお応えするためにも、何としても再建を果たし、社会に貢献できる企業に戻ることが与えられた使命と考えております。当社は、信念を持って当社の再建を果たしたいと考えており、そのためには、上場を維持することが是非とも必要であり、その前提となる当社の有価証券報告書に対し、公平で客観的な判断をしていただきたいと真に願って、今回、上場廃止禁止の仮処分の申立に至ったものであります。2.申立の相手(債務者)の名称等(1)名称 株式会社ジャスダック証券取引所(2)住所 東京都中央区日本橋人形町一丁目14番8号(3)代表者の役職氏名 代表取締役社長 筒井高志3.申立の趣旨債務者は、当社の株券につき、ジャスダック証券取引所における上場を廃止してはならない。との裁判を求める。4.今後の予定当社が提出する予定の、当社平成17年8月期有価証券報告書に関し、公正かつ客観的な判断を求めてまいります。以 上
2005.11.29
證券新報|證券新報ホーム|新報ダイジェスト http://www.kabujouhou.com/digest/index.html?boardno=95132 IBダイワ 1億株の第3者割当2005年11月29日(火) 08時25分アイビーダイワは、1億246万9000株の第3者割当を発表した。発行価格は1株225円。払い込み期日12月15日、割当先は公開買い付けをした、ロドールリソースの株主136名。平成17年11月28日各 位会社名 株式会社アイ ビー ダイワ代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀(JASDAQ・コード 3587)問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介TEL 03-3284-9733(代)公開買付けの結果、新株式の発行および子会社の異動に関するお知らせ当社は、平成17年6月28日、ロドールリソース社(以下、ロドール社、ロンドン証券取引所AIM市場上場)の株式に対する公開買付けを取締役会にて決議し、平成17年11月4日から公開買付けを実施し、平成17年11月24日午後1時(ロンドン時間)をもって、オファー期限が到来しました。当社は、本日開催の取締役会において、オファー期限までに受諾したロドール社株主に対し現物出資による新株発行を決議し、これによりロドール社は平成17年12月15日をもって当社の子会社となります。つきましては、下記のとおりお知らせいたします。なお、受諾しなかったロドール社株主を対象に、引き続き平成17年12月8日午後1時(ロンドン時間)まで、応募を受付いたしております。記1.公開買付けの結果について1. 公開買付けの概要(1) 対象会社の名称 ロドールリソース社(2) 買付けを行った株券等の種類 普通株式(3) 公開買付け期間 平成17年11月4日(金)― 平成17年11月24日(木)の21日間(4) 買付け価格 1株につき、18ペンス(35.9784円)但し、為替レートは平成17年6月28日の仲値1ポンド=199.88円を適用する。2. 公開買付けの結果11月24日締切り期日までの結果は、次のとおりです。(1) 買付け予定株式総数および潜在株式を含む買付け予定株式総数買付け予定株式総数 666,432,428株潜在株式を含む買付け予定株式総数 697,682,428株(注)平成17年6月30日時点では、買付け予定株式総数は604,133,333株、潜在株式を含む買付け予定株式総数は640,174,666株となっておりましたが、ロドール社が平成17年8月23日に転換社債および新株予約権を発行したため、上記結果となりました。(2) 応募株式数および買付けを行う株式の数応募株式等の数 641,386,291株買付けを行う株式等の数 641,386,291株(3) 公開買付けの成否応募株主総数 応募株式総数 買付株式総数 返還する株式総数136件 641,386,291株 641,386,291株 0株(4) 按分比例により買付けを行う場合の計算方法該当事項はありません。(5) 買付け実施後の所有株式数および所有割合買付け前の所有株式数 0株 (所有割合 0 %)買付け後の所有株式数 641,386,291株 (所有割合 96.2%)(注)この所有割合96.2%は、株式総数666,432,428株(上記II.2(1)参照)に対する割合です。(6) 買付けに要する資金 現金20百万円現物出資に対して当社普通株式合計102,469,000株を応募株主に発行し、更に各応募株主に対し1単元(1,000株)未満分については、現金で支払う。(詳細は下記2.参照。)なお、12月8日締切り期日の結果については、別途お知らせします。3. 決済の方法および開始日(1) 買付け等の決済をする証券会社・銀行等の名称および本店の所在地名称 アムステル証券株式会社( Amstel Securities N.V. )所在地 2 John Carpenter Street, London EC4Y 0AP,United Kingdom(2) 決済の開始 平成17年12月15日(木)(3) 決済の方法 現物出資の方法により、ロドール社株式10株当り当社株式1.599株を新株発行し、公開買付けを受諾したロドール社株主に対して引き渡す。なお、1単元(1,000株)未満の当社株式は発行せず端数分のロドール社株式は現金により買い取る。4. 公開買付け報告書の写しを縦覧に供する場所英国公開買付けルールに準じて公開買付けを行うため、本事項は該当しません。2.公開買付けに伴う新株式の発行について当社は、上記公開買付けに伴い対価として当社の新株式を交付するため、下記の要領で現物出資の方法による新株発行を行います。1. 新株式発行の要領1 発行新株式数 102,469,000株2 発行価額 1株につき225円※(但しロドール社株式の現物出資による)3 発行価額の総額 23,055,525,000円4 資本組入額 1株につき113円5 資本組入額の総額 11,578,997,000円6 申込期間 該当なし7 払込期日 平成17年12月15日(木)8 新株券交付日 平成17年12月15日(木)9 配当起算日 平成17年 4月 1日(金)10 割当先及び割当株式数 当社によるロドールリソース社(ロンドン証券取引所AIM市場上場)の株式公開買付けに平成17年11月24日までに応募した同社株主136名に対して合計102,469,000株を割り当てる。11 前各号については、日本国外における株式公開買付けの対価として新株式を発行するものであるため、証券取引法による届出は行っておりません。(注)発行価額の決定方法発行価額の225円は、ロドール社株式の公開買付け価格18.00ペンスに、ロドール社株式10株に対する当社株式1.599株の割当比率を乗じて計算された価格です。※ 為替レートは、平成17年6月28日の仲値1ポンド=199.88円を適用。2. 増資による発行済株式総数の推移(資本金の推移)1 現在の発行済株式総数 225,000,000株(現在の資本金 67億1,404万4000円)2 増資による増加株式数 102,469,000株(増加資本金 115億7,899万7000円)3 増資後発行済株式総数 327,469,000株(増加後資本金 182億9,304万1000円)(注)なお、延長された公開買付け期間の最終期限までに受諾したロドール社株主に対する新株式発行については、当該期間経過後に改めて取締役会において決議する予定ですが、残りのロドール社株主が全員受諾したと仮定した場合、追加で最大9,001,753株の新株式が発行される可能性があります。3.子会社の異動について上記公開買付けの結果、ロドール社は、平成17年12月15日をもって、当社の子会社となります。1. 異動する子会社(ロドール社)の概要1 商号 ロドールリソース社(Lodore Resources Inc.)2 代表社名 ロバート ウィリアムス3 所在地 ケイマン諸島 ジョージタウン4 設立年月日 2004年9月21日5 主な事業内容 石油、天然ガス開発6 決算期 12月31日 ※7 従業員数 6名8 主な事業所 シンガポール、USA9 資本の額 833,041 英ポンド10 発行済株式数 666,432,428株11 最近事業年度における業績の動向2004年11月期※(千ポンド)2004年11月期※(百万円)売上高1,573.8314.6営業利益△156.1△31.2当期利益△156.1△31.2総資産2,469493.5株主資本2,241447.91株当たり配当金00(注)1為替レートは1ポンド=199.88円に基づき円換算しています。(注)2 ※ 今期より決算期の変更を行っております。2. 今後の見通し業績に与える影響については現在精査中であり、判明次第速やかに開示いたします。以上https://post.tokyoipo.com/member/infofile.php?brand=793&info=33865
2005.11.29
平成17年11月28日各 位会社名 株式会社アイ ビー ダイワ代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀(JASDAQ・コード 3587)問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介TEL 03-3284-9733(代)取締役の異動に関するお知らせ下記の通り取締役の辞任の申し出を受理いたしましたのでお知らせいたします。記1 取締役氏名 中村 寛(取締役業務管理部長)2 辞任理由 一身上の都合による3 辞任時期 平成17年11月30日以上
2005.11.28
ジャスダック1 9968 イチヤ 小売業 25 -5 -16.66 212802 5575 全取引所1 2808 サンビシ 食料品 14 (15:15) -8 -36.36 2825 52 2 9968 イチヤ 小売業 25 (14:59) -5 -16.66 212802 5575 11/28 14:57 出来高を伴って大幅安。需給悪化懸念が生じているようだ。同社は25日、第4回新株予約権の行使に伴って600万株を発行すると発表した。そのため、権利行使後の株式売却による需給悪化懸念が強まっているとみられる。第4回新株予約権については権利行使が進んでいるものの、依然として3億4400万株分の予約権が残っている。(FISCO) 反落 投資ファンド売却の思惑、新株予約権を行使 11/28 14:22 (14時15分、コード9968)反落。前週末比6円安の24円を付け、下落率が20%に乗せる場面もあった。売買高はすでに2億株を超えている。25日に、第4回新株予約権(11月17日発行)の行使があり、600万株を発行すると発表した。権利行使にともなう株式売却など需給悪化が懸念された。 同新株予約権は投資ファンド3社に割り当てられ、18日と22日にも行使が進んでいた。25日を含む3日合計の行使で発行済み株式数は4億5600万株増加。さらに、3億4400万株分の予約権が残っている。「割当先は投資業を営んでおり、引き受けた株式全部の長期保有は難しい状況」(イチヤ)としており、株式市場には予約権を行使した投資ファンドなどによる株式売却の思惑が広がっている。〔NQN〕 05/11/28 15:26 9968 イチヤ 第4回新株予約権の一部譲渡に関するお知らせ 05/11/25 17:40 9968 イチヤ 第4回新株予約権の権利行使に関するお知らせ05/11/25 11:21 9968 イチヤ 株式会社サハゾロトへの出資に向けた覚書締結に関するお知らせ05/11/22 16:35 9968 イチヤ 第4回新株予約権の権利行使に関するお知らせ
2005.11.28
マネー・スタディ・サービスIR説明会後の今週はある意味で目先の正念場。回転したいのだが安易にはできない。11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日ガス詳細判明(予測)ガス噴出確認?以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込みRN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日(株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルMSCIインデックスに_IBダイワ も追加MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とするMSCIの株価影響30日14:30からJQのコメント期待???
2005.11.28
http://www.msci.com/japan/jp/MSCI_Nov05_JPKPublicList_JP.pdf2005年11月16日、ジュネーブMSCIコクナイ・シリーズ以下は2005年11月30日の営業終了時に実施されるMSCIコクナイ・シリーズの構成銘柄の変更である。この発表に含まれる変更の概要:インデックス 追加銘柄数 削除銘柄数MSCI コクナイ・プライム600 11 3MSCIコクナイ大型200 2 -MSCIコクナイ中型400 11 5MSCI コクナイ小型900 29 21MSCI コクナイ1500 28 12MSCI コクナイ・マイクロ 121 8注:時価総額インデックスの追加・削除にはMSCIコクナイ・ブロード内の企業の移行も含まれる。MSCI コクナイ・プライム600削除リプラス (8936)有沢製作所 (5208)エネサーブ (6519)追加大京 (8840)住友倉庫 (9303)オークマ ホールデイングス (6103)日本製鋼所 (5631)アマノ (6436)トプコン (7732)西松屋チェーン (7545)ユナイデッドアローズ (7606)松坂屋 (8235)リクルートコスモス (8844)栃木銀行 (8550)MSCIコクナイ大型200削除NIL追加東京放送 (9401)イビデン (4062)MSCIコクナイ中型400削除東京放送 (9401)イビデン (4062)リプラス (8936)有沢製作所 (5208)エネサーブ (6519)追加大京 (8840)住友倉庫 (9303)オークマ ホールデイングス (6103)日本製鋼所 (5631)アマノ (6436)トプコン (7732)西松屋チェーン (7545)ユナイデッドアローズ (7606)松坂屋 (8235)リクルートコスモス (8844)栃木銀行 (8550)MSCI コクナイ小型900削除大京 (8840)住友倉庫 (9303)オークマ ホールデイングス (6103)日本製鋼所 (5631)アマノ (6436)トプコン (7732)西松屋チェーン (7545)ユナイデッドアローズ (7606)松坂屋 (8235)ニッセイ (6271)広島瓦斯 (9535)卑弥呼 (9892)三精輸送機 (6357)シュー技研 (6667)VTホールデイングス (7593)富士通アクセス (6717)モック (2363)メデイアシーク (4824)オプトエレクトロニクス (6664)ユニオンホールデイングス (7736)ドリームテクノロジーズ (4840)追加フィンテック グローバル (8789)アドバンスト・メデイヤ (3773)リンク・セオリ・ホールデイングス (3373)三重銀行 (8374)シーマ (7638)東理ホールデイングス (5856)エス・サイエンス (5721)リプラス (8936)有沢製作所 (5208)エネサーブ (6519)ドリームインキュベータ (4310)サンフロンテイア不動産 (8934)ジャストシステム (4686)NECリース (8793)宮越商事 (6766)大新東 (9785)フジタ (1725)シグマ・ゲイン (8192)ベンチャー・リンク (9609)グリーンホスピタルサプライ (3360)極東証券 (8706)アイビーダイワ (3587)GMOペイメントゲートウェイ (3769)イーコンテクスト (2448)スペースシャワーネットワーク (4838)アッカ・ネットワークス (3764)アーテイストハウスホールデイングス (3716)日本通信 (9424)南野建設 (1783)MSCI コクナイ・マイクロ削除リクルートコスモス (8844)東理ホールデイングス (5856)ドリームインキュベータ (4310)ジャストシステム (4686)大新東 (9785)フジタ (1725)ベンチャー・リンク (9609)デジタルデザイン (4764)追加イオン九州 (2653)四電工 (1939)ダイナパック (3947)中央倉庫 (9319)中央化学 (7895)はごろもフーズ (2831)レイコフ (8941)メデイキット (7749)ヤマナカ (8190)ブルドックソース (2804)卑弥呼 (9892)三精輸送機 (6357)ザッパラス (3770)ナルミヤ・インターナショナル (3364)大和システム (8939)インテリックス (8940)シュー技研 (6667)チムニー (3362)VTホールデイングス (7593)トレイダーズ証券 (8704)ワールドインテック (2429)共立印刷 (7838)富士通アクセス (6717)TFPコンサルテインググループ (4792)テクマトリックス (3762)日本精? (5010)モック (2363)ファーストエスコ (9514)シンワアートオークション (2437)メデイアシーク (4824)オプトエレクトロニクス (6664)森電機 (6993)ユニオンホールデイングス (7736)ジェイオーグループホールディングス (1710)ソフトクリェイト (3371)アイケイコーポレーション (3377)清和鋼業 (7531)エフェクター細胞研究所 (4567)なか多 (9822)オー・エイチ・テイー (6726)ピーアンドピー (2426)ドリームテクノロジーズ (4840)ウィズ (7835)Eストアー (4304)和井田製作所 (6158)アドミラルシステム (2351)ソフトフロント (2321)関門海 (3372)音通 (7647)日本ファルコム (3723)機動建設工業 (1774)ノザワ (5237)シノケン (8909)ウイエイシイ (6298)小林産業 (8077)ネクステック (3767)ガーラ (4777)リスクモンスター (3768)ロンシール工業 (4224)内海造船 (7018)マルカキカイ (7594)フジオフードシステム (2752)本郷 (3425)イチヤ (9968)ワンダーテーブル (9174)川崎化成工業 (4117)レッグス (4286)エコナック (3521)東京衡機製作所 (7719)ネットビレッジ (2323)一六堂 (3366)ニチリン (5184)ミクロン精密 (6159)きんえい (9363)阪神調剤薬局 (2723)ナイスクラップ (7598)日鐵物流 (9178)菊水化学工業 (7953)日本テレホン (9425)新潟交通 (9017)細田工務店 (1906)プロシップ (3763)穴吹興産 (8928)新日本建物 (8893)カンダコーポレーション (9059)日本電技 (1723)高松機械工業 (6155)日鉄ドラム (5908)ジャパンパイル (5288)岡野バルブ製造 (6492)日本テクシード (2431)中央可鍛工業 (5607)南海ブライウッド (7887)シーエフシー (7559)イソライト工業 (5358)イマージュ (9947)不二電機工業 (6654)ビーアイジーグループ (9439)トーエル (3361)アサガミ (9311)セントケア (2374)トヨクニ電線 (5811)チタン工業 (4098)アールシーコア (7837)ダイベア (6478)東邦アセチレン (4093)グラファイトデザイン (7847)昭和ゴム (5103)タナベ経営 (9644)富士テクニカ (6476)ライフォート (2756)日本ファーネス工業 (6494)ブロックリー (2706)アーバンライフ (8851)高砂鐵工 (5458)アスカネット (2438)CHOYA (3592)DNAチップ研究所 (2397)日商インターライフ (1986)三光合成 (7888)京進 (4735)This information is the property of Morgan Stanley Capital InternationalInc. (MSCI). It is provided for informational purposes only, and is not arecommendation to participate in any particular trading strategy. It maynot be reproduced or redisseminated in any form without prior writtenpermission from MSCI. This information may not be used to verify orcorrect data, or any compilation of data or index or in the creation of anyindices. Nor may it be used in the writing, creating, marketing orpromotion of any financial instruments or products. This information isprovided on an "as is" basis. Neither MSCI, its affiliates nor any otherparty involved in the making or compiling of this information makes anyrepresentation or warranty, express or implied, as to the results to beobtained by any person or entity from any use of this information,and the user of this information assumes the entire risk of any use madeof this information. 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2005.11.27
http://www.ibdaiwa.co.jp/pdf/OSAKA051126_J.pdf
2005.11.26
26日のIR説明会この日記で、再三26日IR説明会後の監理ポスト問題と、関連して、クロスビーの新会社問題について書きましたが、クロスビーが日本に新会社設立ということがなく、IBダイワが、そのままクロスビーの日本拠点になれば嬉しいですが。そうなれば大変大きな材料です。以下再掲と追記監理ポストIR説明会後、JQの対応が非常に重要だと思います。JASDAQは年2回は説明会が必要ですが、 9月2日の経営近況報告会に続き、11月26日IR 説明会で義務を果たします。 これ以上IBダイワを監理ポストに拘留する理由がなくなるので11月26日以降の監理ポスト抜けの期待を持っています。JASDAQが依然として監理ポストに置いておくのなら、この時点で明確に理由を説明すべきです。これがないと監理抜けの理由が読めなくなり、この前後の他材料のインパクト如何にもよりますが、株価は不透明になり、クロスビーの対応変化にも注視です。また、JQがもしも監理ポスト継続する場合の説明内容によっても同様に影響が大きい。(ただ、個人的には今までの経過からして、12月末までに抜けることの方に賭けたい。)警戒ユニガマやスペレックスの売り。★ユニガマについては25日に開示がありました。Crosbyの気になる動向機関投資家向けに、資産運用業務拠点の窓口を日本に開きたい意向。日経金融新聞10月18日(以下は、私の全くの推定というか想像_根拠はありません。)Crosbyが日本の窓口に新会社設立方針と、IBダイワ監理ポスト如何に関連すると思うのですが?別記のスケジュールが順調に進展して、監理ポストを抜ければ新会社はIBダイワの子会社とする。監理ポスト抜けが不透明になれば新会社は別会社となる。資産運用業務拠点の新会社を日本に設立することは、亜科資本傘下のCrosbyの課題であり、いつまでもIBダイワ監理ポスト抜けを待つわけにはいかない。■株価予定スケジュール11月26日(土) IR説明会新しい発表はないと思います。いわゆる会社説明会であり、現状の報告です。ここで、新発表するなら、事前にJQから開示情報しないと、またまずいことになります。IR説明会後はある意味正念場と思いますが?11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日ガス詳細判明(予測)ガス噴出確認?以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込みRN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日(株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数MSCI インデックスに_IBダイワ が追加MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とするMSCIの株価影響30日14:30から12月上旬 ダーシー社の子会社化12月8日(木)午後1時ロドール社残りの株主に対して受諾機会の期限12月21日(水)ロドール社の上場廃止(予定日)申請者はロドール社。廃止時期は上場廃止公表から20営業日経過後の12月21日12月下旬 テティアン社買収経過判明(予測)_継続か断念か?クロスビーのことだから、成功しないと言われていますが、もしかすると成功の可能性もあり。 11月下旬から12月下旬 監理抜け一般ポスト復帰予測(別記)日経平均が急ピッチで上昇して、個別銘柄も相当な水準になっているのでクロスビー傘下の銘柄ということもあり、各フアンドとも取得を検討する。※上記に関しては、それぞれ日記に掲載してあります。http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/11.24の日記アイビーダイワ今後の株価影響スケジュール予定_051124修正http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200511240000/11.21の日記IBダイワの今後の株価影響スケジュール_予測051121修正http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200511210001/11.26の日記IBダイワ 11月26日IR説明会後の株価を考える_JQの対応と対するクロスビーの思惑http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200511200000/11.17の日記IBダイワ 21日ダーシー社修正_今後の株価影響スケジュール http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200511170000/▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.26
平成17年11月25日各 位 会社名 株式会社アイビーダイワ 代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀 (JASDAQ・コード 3587) 問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介 TEL 03-3284-9733(代) ロドールリソース社公開買付けに関するお知らせ 当社は、平成17年6月28日開催の取締役会で承認されたロドールリソース社(以下、ロドール社、ロンドン証券取引所AIM市場上場)の株式に対する公開買付けを決議し、平成17年11月4日から実施しておりましたが、平成17年11月24日午後1時(ロンドン時間)をもって、第一次のオファー期限が到来し、同期限までに、ロドール社の株式総数の96.2%(641,386,291株※)を所有する株主より正式受諾がありましたので、ご報告いたします。 これにより、当社は、ロドール社株式の90%超に相当する株式について公開買付けへの受諾を得ましたので、ケイマン諸島会社法に従い、残るロドール社の少数株主から同社株式の全部を強制的に取得する権利を行使するために、2006年3月3日以降に通知を発送することが可能となっております。 なお、平成17年11月23日に発表いたしましたように、当社は、第一次のオファー期限までに受諾しなかったロドール社株主を対象に、引き続き平成17年12月8日午後1時(ロンドン時間)まで公開買付けに対するロドール社株主からの応募について受入れることとしております。 以上 ※ロドール社が平成17年8月23日に転換社債及び新株予約権を発行した結果、オファードキュメントに従い、潜在株式を含む買付け予定株式総数は、平成17年6月30日に発表した640,174,666株から697,682,428株に増加しております。http://www.ibdaiwa.co.jp/pr/pr_20051125_lodore.html
2005.11.25

平成17年11月25日各 位 会社名 株式会社アイビーダイワ 代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀 (JASDAQ・コード 3587) 問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介 TEL 03-3284-9733(代) 新株予約権の譲渡に関するお知らせ 当社は、平成17年11月25日開催の取締役会において、平成14年7月15日発行の第1回円建新株予約権30,000個(30,000,000株)のうち新株予約権20,000個(20,000,000株)につき、ユニガマ アーゲーよりポルテージ ファイナンス リミテッド(譲渡先1)へ10,000個(10,000,000株)ならびにレドミード ファイナンス エスエー(譲渡先2)へ10,000個(10,000,000株)を譲渡したいとの申し出があり、下記のとおり譲渡承認を決議しましたのでお知らせいたします。 記 1. 譲渡先1の概要 名 称 ポルテージ ファイナンス リミテッド(Portage Finance Limited) 本店所在地 De Castro Street 24, Akara Building, Wickhams Cay 1, Road Town, Tortola, British Virgin Islands 代 表 者 アントニオ カントン ( C E O ) (Antonio Canton) 大 株 主 コンサルタンツ アソシーズ エスエー(Consultants Associes SA) 主な事業内容 投資事業 譲 渡 日 平成17年11月25日 取 得 目 的 長期保有 当社との関係 特にありません。 当社との取引関係 特にありません。 譲受する新株予約権の数 10,000個(10,000,000株) 2. 譲渡先2の概要 名 称 レドミード ファイナンス エスエー(Redmead Finance SA ) 本店所在地 P.O. Box 0819-1014, Panama City, Panama 代 表 者 エドガルド イー ディアス ( C E O ) (Edgardo E Diaz) 大 株 主 バーケット オーバーシーズ エスエー(Burcket Overseas SA) 主な事業内容 投資事業 譲 渡 日 平成17年11月25日 取 得 目 的 長期保有 当社との関係 特にありません。 当社との取引関係 特にありません。 譲受する新株予約権の数 10,000個(10,000,000株) 【ご参考】譲渡に係る新株予約権の内容 ただし、本日現在のユニガマ アーゲーの保有分 名 称 株式会社アイビーダイワ第1回円建新株予約権 新株予約権の数 30,000個(30,000,000株) 金 額 無 償 行 使 価 額 1個につき30,000円(1株あたり30円)(注)行使価額は新株予約権発行後毎年1月1日に1円ずつ上方修正される。 行 使 期 間 平成14年7月15日から平成18年7月14日まで ■未行使新株予約権の保有状況(本日現在) 取得年月日 未行使新株予約権の個数 クロスビー キャピタル パートナーズ(UK) 平成17年3月25日 64,600個 ユニガマ アーゲー(スイス) 平成17年4月27日 10,000個 高橋正紀 平成17年10月14日 400個ポルテージ ファイナンス リミテッド(ブリティッシュ バージン アイランド) 平成17年11月25日 10,000個 レドミード ファイナンス エスエー(パナマ) 平成17年11月25日 10,000個 以上http://www.ibdaiwa.co.jp/pr/pr_20051125_share.html日本軍の教訓成功失敗を分けるヒントがここにある我々の眼前の様々な問題を解決するための鍵が、「日本軍の教訓」の中にある。戦後60年を期して世に問う、日下“日本軍論”の決定版!メモ書き未行使新株予約権の保有状況(本日現在) 取得年月日 未行使新株予約権の個数 クロスビー キャピタル パートナーズ(UK) 平成17年3月25日 64,600個 (64,600,000株)ユニガマ アーゲー(スイス) 平成17年4月27日 10,000個 (10,000,000株)ポルテージ ファイナンス リミテッド 平成17年11月25日 10,000個 (10,000,000株)レドミード ファイナンス エスエー(パナマ) 平成17年11月25日 10,000個 (10,000,000株)高橋正紀 平成17年10月14日 400個 (400,000株)
2005.11.25
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11月29日18:40■平成18年3月期中間決算短信(連結)の一部訂正https://post.tokyoipo.com/member/infofile.php?brand=793&info=34096なぜか日本人が知らなかった新しい株の本株で儲ける理屈はいたって簡単。つまり、「企業の価値を見抜き、これより圧倒的に安い“お買い得価格”で株を買う」ということだ。だが、それにはまず、企業価値を見抜けなければいけない。11月24日■平成18年3月期中間決算を発表(連・個)http://www.ibdaiwa.co.jp/4-2financialdata_jp.htmlhttp://www.ibdaiwa.co.jp/4-2financialdata_jp.html ■業績の修正 平成18年3月期通期業績予想_平成18年3月期中間決算業績予想平成17年5月26日に発表しました平成18年3月期通期業績予想(平成17年4月1日~平成18年3月31日)、および平成17年11月15日に発表しました平成18年3月期中間決算業績予想(平成17年4月1日~平成17年9月30日)を下記の通り修正いたします。http://www.ibdaiwa.co.jp/pr/pr_20051124_adjustment.html■[東京 25日 ロイター]中間単体、05年9月当期赤字転落1.49億円、06年3月見通3.86億円の赤字 2005年9月(2005年4月1日-2005年9月30日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字 05年9月中間期 04年9月中間期 06年3月期見通 05年3月期実績 売上高 (百万円) 1,188 2,241 2,174 3,487 (-46.9%) 営業利益 (百万円) △110 41 経常利益 (百万円) △110 △18 △345 △143 当期利益 (百万円) △149 36 △386 △141 1株利益 (円) △0.66 0.22 △1.71 △0.85 発行済株式総数(千株) 225,000 166,098 1株配当 (円) -- 0.00 中間連結、05年9月当期赤字転落1.81億円、06年3月見通3.45億円の赤字 2005年9月(2005年4月1日-2005年9月30日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字 05年9月中間期 04年9月中間期 06年3月期見通 05年3月期実績 売上高 (百万円) 946 2,243 2,378 3,493 (-57.8%) 営業利益 (百万円) △114 38 経常利益 (百万円) △113 △21 △276 △162 当期利益 (百万円) △181 33 △345 △160 1株利益 (円) △80.70 0.20 △1.53 △0.96 営業活動CF(百万円) △153 84 *11月24日発表分。
2005.11.24
監理ポストIR説明会後、JQの対応が非常に重要だと思います。JASDAQは年2回は説明会が必要ですが、 9月2日の経営近況報告会に続き、11月26日IR 説明会で義務を果たします。 これ以上IBダイワを監理ポストに拘留する理由がなくなるので11月26日以降の監理ポスト抜けの期待を持っています。JASDAQが依然として監理ポストに置いておくのなら、この時点で明確に理由を説明すべきです。これがないと監理抜けの理由が読めなくなり、この前後の他材料のインパクト如何にもよりますが、株価は不透明になり、クロスビーの対応変化にも注視です。また、JQがもしも監理ポスト継続する場合の説明内容によっても同様に影響が大きい。(ただ、個人的には今までの経過からして、12月末までに抜けることの方に賭けたい。)警戒ユニガマやスペレックスの売り。Crosbyの気になる動向機関投資家向けに、資産運用業務拠点の窓口を日本に開きたい意向。日経金融新聞10月18日(以下は、私の全くの推定というか想像_根拠はありません。)Crosbyが日本の窓口に新会社設立方針と、IBダイワ監理ポスト如何に関連すると思うのですが?別記のスケジュールが順調に進展して、監理ポストを抜ければ新会社はIBダイワの子会社とする。監理ポスト抜けが不透明になれば新会社は別会社となる。資産運用業務拠点の新会社を日本に設立することは、亜科資本傘下のCrosbyの課題であり、いつまでもIBダイワ監理ポスト抜けを待つわけにはいかない。▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.24
昨日ロドール買収成功IRによる株価現在値 223円(14:59)E 前日比 +13 (+6.19%) 前日終値 210(11/22) 出来高 10,797,000 始 値 215(09:00) 高 値 231(09:07) 安 値 214(14:29) 売 223 ・ 11,000 買 222 ・ 13,000 本日決算発表日ロドール社、ダーシー社関連のコメントもあるかもしれない。20:00現在まだなし。ロドールの買収完了を待ってからか?11月24日ロンドン時間午後1時日本時間午後10時ダーシー社子会社化により連結業績は上方修正見込みですが、具体的な内容は、子会社化が完了した時点で。 11月26日(土) IR説明会新しい発表はないと思います。いわゆる会社説明会であり、現状の報告です。ここで、新発表するなら、事前にJQから開示情報しないと、またまずいことになります。IR説明会後はある意味正念場と思いますが?11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日ガス詳細判明(予測)ガス噴出確認?以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込みRN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日(株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数MSCI インデックスに_IBダイワ が追加MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とする12月上旬 ダーシー社の子会社化12月8日(木)午後1時ロドール社残りの株主に対して受諾機会の期限12月21日(水)ロドール社の上場廃止(予定日)申請者はロドール社。廃止時期は上場廃止公表から20営業日経過後の12月21日12月下旬 テティアン社買収経過判明(予測)_継続か断念か?クロスビーのことだから、成功しないと言われていますが、もしかすると成功の可能性もあり。 11月下旬から12月下旬 監理抜け一般ポスト復帰予測(別記)日経平均が急ピッチで上昇して、個別銘柄も相当な水準になっているのでクロスビー傘下の銘柄ということもあり、各フアンドとも取得を検討する。※上記に関しては、それぞれ日記に掲載してあります。http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.24
平成17年11月23日各 位会社名 株式会社アイ ビー ダイワ代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀(JASDAQ・コード 3587)問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介TEL 03-3284-9733(代)ロドールリソース社公開買付けに関するお知らせ平成17年11月4日に開始いたしましたロドールリソース社(以下、ロドール社、ロンドン証券取引所AIM市場上場)株式に対する公開買付けオファーにつきまして、昨日22日までにロドール社の発行済み株式数の84.51%(557,611,983株)を所有する株主より正式受諾がありました。当社の公開買付けは、11月7日に受諾比率の成立要件を達成するなど現在までに全ての条件を満たしたため、当社の公開買付けオファーは完全に成立いたしました。今般の受諾比率により、当社はロドール社に対し、AIM市場での株式上場廃止を申請させることが可能となりました。本日開催の取締役会においてロドール社の上場廃止申請(申請者はロドール社。廃止時期は上場廃止公表から20営業日経過後の12月21日)を決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、11月24日午後1時(ロンドン時間)までに買付けオファーを受諾した株主には対しては、当初の予定通りオファーを締切り、当社の株式を発行いたしますが、それまでに受諾しなかった残りのロドール社株主に対してのみ引き続き受諾の機会を与えるために、本年12月8日午後1時(ロンドン時間)までロドール社株主からの買付けオファーについて受諾に応じることも決定いたしました(但し、必要に応じ再変更することも可能)ので、併せてお知らせいたします。以上16:00https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.htm今日の前の記事明日のアイビーダイワは決算発表日とロドール公開買付け期限11月24日(木) 決算発表日ロドール社、ダーシー社関連のコメントもあるかもしれない。ダーシー社子会社化により連結業績は上方修正見込みですが、具体的な内容は、子会社化が完了した時点で。 ロドール公開買付け期限本公開買付け期限は、IBダイワが延長しない限り、午後1時(ロンドン時間)まで。→28日まで延びるのでしょうか?Released 11:04 22-Nov-05 Lodore Resources Inc. Issue of Shares.Lodore announces that application has been made for 55,700,755 ordinary sharesof 0.125p each in the Company to be admitted to trading on AIM and admission isexpected to take place on 28 November 2005.updated 2005.11.23 12:12:54
2005.11.23
本店の所在の場所および最寄りの連絡場所は、平成17年12月末をもって、千代田区平河町2丁目1番2号に移転の予定である。下記の臨時報告書の中にアイビーダイワ提出日平成17年11月22日臨時報告書関東財務局長 平成17年12月15日までにダーシー エナジー社子会社化完了(予定)EDINET
2005.11.23
EDINETによります。http://info.edinet.go.jp/EdiHtml/main.htmEDINET(Electronic Disclosure for Investors' NETwork)とは、『証券取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム』のことです。 当サイトは、金融庁より行政サービスの一環として提供されているものであり、提出された開示書類について、インターネット上においても閲覧を可能とするものです。【表紙】【提出書類】 臨時報告書【提出先】 関東財務局長【提出日】 平成17年11月22日【会社名】 株式会社アイビーダイワ【英訳名】 I B DAIWA CORPORATION【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 高 橋 正 紀【本店の所在の場所】 東京都千代田区岩本町二丁目4番2号【電話番号】 東京(03)3284-9733(代表)【事務連絡者氏名】 常務執行役員兼総務担当責任者 松 野 啓 介【最寄りの連絡場所】 東京都千代田区岩本町二丁目4番2号【電話番号】 東京(03)3284-9733(代表)【事務連絡者氏名】 常務執行役員兼総務担当責任者 松 野 啓 介【縦覧に供する場所】 株式会社ジャスダック証券取引所(東京都中央区日本橋茅場町一丁目5番8号) (注) 本店の所在の場所および最寄りの連絡場所は、平成17年12月末をもって、千代田区平河町2丁目1番2号に移転の予定である。1 【提出理由】当社は、平成17年9月1日に米国ダーシーエナジー社とダーシーエナジー社株式100%取得の基本合意を結び、平成17年11月15日開催の取締役会決議を経て、平成17年11月19日、当社米国子会社ダーシーエナジーホールディング社およびその子会社IBD-DEL MERGER社と合併計画契約書を締結、調印し、ダーシーエナジー社をダーシーエナジーホールディング社の子会社とすることになりましたので、これに伴い特定子会社の異動が生じますので、証券取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号の規定に基づき提出するものであります。 2 【報告内容】(1) 当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容1 名称 ダーシー エナジー社 (英文 DARCY ENERGY LTD.)2 住所 米国ルイジアナ州ラファイエット市3 代表者の氏名 ダグラス バターズビー(DOUGLAS BATTERSBY)4 資本金 4,457,681米ドル(平成17年6月30日現在)5 事業の内容 米国ルイジアナ州沖において石油・ガス生産鉱区を保有、操業 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主の議決権に対する割合1 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前 0個異動後 95,544,100個2 当該特定子会社の総株主の議決権に対する割合異動前 0%異動後 100%(3) 当該異動の理由及びその年月日1 異動の理由当社は米国ルイジアナ州における石油・ガス探鉱・生産事業に注力をしており、すでに同地域において優良探鉱鉱区を所有するロドール社の公開買い付けを推進中であります。同地域においてバランスの取れた石油・ガス事業資産ポートフォリオの形成、および世界最大の石油・ガス市場たる米国における安定した事業推進を企図して、同地域において既にキャッシュフローを生み出すガス生産鉱区を有しているダーシーエナジー社を買収、子会社化することとしました。当社は、米国子会社ダーシーエナジーホールディング社を通じてダーシーエナジー社を買収し、これに伴い、ダーシーエナジー社が当社の特定子会社に該当することとなります。2 異動年月日 平成17年12月15日までに子会社化完了(予定)※このブログではいつものことですが代表者のタカが機種依存文字なので普通の高に変更それと数字の機種依存文字を変更してあります。
2005.11.23
TETHYAN EXPANDS PAKISTAN EXPLORATION INTERESTSTuesday, 22 November 2005http://www.tethyan.com.au/images/tethyan-103-1-eitie.pdfNew Mineral Licence and Scholarship Programme Deepen Australia-Pakistan LinksIn a ceremony attended today by the Prime Ministers of Pakistan and Australia, Tethyan CopperCompany Limited (TYC: ASX) was granted a Reconnaissance Licence by the Government of the Province of Balochistan covering 4,369 square kilometres of the Chagai Hills Region in northern Balochistan, Pakistan.The new Licence covers extensions of the Tethyan Magmatic Arc, a major copper belt that also hosts the Company’s existing project at Reko Diq, where over 15 billion pounds of copper and 11 millionounces of gold have been delineated in Inferred and Indicated Resources. Tethyan has been active in the development of its mineral assets in Balochistan since 2000.The Reconnaissance Licence granted to Tethyan today lies approximately 100 kilometres east of Reko Diq. Tethyan has completed satellite image studies of the area, and this work, combined with data from previous explorers, has identified a number of potential porphyry copper-gold targets in the new Licence area.Under the Balochistan Mining Rules (2002) a Reconnaissance Licence is granted for a period of one year, after which portions of it may be converted into Exploration Licences each not to exceed 1,000 square kilometres in area.The granting of the new Licence underlines the close cooperation that has been achieved between Tethyan, as a major foreign investor in Balochistan, and the Balochistan Government. The Balochistan Government is a joint venture partner with Tethyan in the Reko Diq Project, and Tethyan and the Government have agreed to negotiate a broadly equivalent interest for the Government in the new Reconnaissance Licence.As a further indication of Tethyan’s on going commitmenttoBalochistan, the Company today also announced that it intends to fund a Ph.D scholarship programme of A$20,000 per annum for threeyears beginning in 2006 in collaboration with the University of Western Australia.The scholarship will be provided to the recently established Centre for Muslim States and Societies atthe University of Western Australia. This Centre focuses on high quality research into the politics,economics and culture of Muslim states and societies. It aims to do so by engaging scholars and researchers from Australia and internationally so as to acquire a deeper understanding of events and developments in Muslim countries.Committed to building this understanding, the Tethyan Scholarship at the University of Western Australia will be offered to a Pakistani student with the aim of conducting research on Pakistan. The candidate will be selected through a competitive process involving an Advisory Committee in accordance with the rules of the University of Western Australia. The University will provide the candidate with a scholarship to cover tuition fees for the three years of enrolment. Preference will be given to graduates from Balochistan.RELEASED BY: ON BEHALF OF:Jan Hope/Nicholas Read Mr David Moore, Managing DirectorJan Hope & Partners Tethyan Copper Company LimitedTel (618) 9388 1474 Tel (618) 9226 4646 Fax (618) 9481 1355www.tethyan.comTETHYANはパキスタン探検関心を広げます。2005年11月22日火曜日新しいMineral Licenceと式典が今日パキスタンとオーストラリアの総理大臣で出席したScholarship Programme Deepenオーストラリア-パキスタンLinks In、Reconnaissance Licenceは北Balochistan、パキスタンのチャーガイ山Regionの正方形の4,369キロメートルをカバーするBalochistanのProvinceの政府によってTethyan Copper有限会社(TYC: ASX)に与えられました。新しいLicenceはTethyan Magmatic Arcの拡大をカバーしています、また、Reko Diqで会社の既存のプロジェクトをホスティングする主要な産銅地帯、150億ポンド以上の銅と1100万オンスの金がInferredとIndicated Resourcesで図で表わされたところで。 2000年以来TethyanはBalochistanでの鉱物資産の開発でアクティブです。今日Tethyanに与えられているReconnaissance LicenceがReko Diqのおよそ100キロメートル東にいます。 Tethyanは領域の衛星画像研究を完成しました、そして、この前の探検家からのデータに結合した仕事は新しいLicence領域の多くの潜在的斑岩銅金の目標を特定しました。Balochistan Mining Rules(2002)の下では、1年にしばらく、Reconnaissance Licenceを与えます。(その時、それの部分は、領域でそれぞれ正方形の1,000キロメートルを超えないようにExploration Licencesに変換されたかもしれません後)。新しいLicenceを与えるのはBalochistanの主要な外国人投資家としてのTethyanと、Balochistan政府の間で達成された厳密な協力にアンダーラインを引きます。 Balochistan政府はReko Diq ProjectのTethyanの合弁事業パートナーです、そして、Tethyanと政府は新しいReconnaissance Licenceの政府に関する広く同等な関心を交渉するのに同意しました。また、TethyanのBalochistanの進行中の委任のさらなるしるしとして、会社は、今日、2006年に西オーストラリア大学と共にコラボレーションで始まりながらAの博士号奨学金プログラムに3年の1年あたり2万ドル資金を供給するつもりであると発表しました。イスラム教のStatesとSocietiesのために西オーストラリア大学で最近確立したCentreに奨学金を提供するでしょう。 このCentreはイスラム諸国と社会の政治、経済学、および文化の高品質の研究に焦点を合わせます。 それは、イスラム教国で出来事と開発の、より深い理解を取得するためにオーストラリアから学者と研究者を国際的に従事させることによってそうすることを目指します。この理解を組み込むのにコミットされます、パキスタンで研究する目的をもっているパキスタン人の学生に西オーストラリア大学のTethyan Scholarshipを提供するでしょう。 候補は西オーストラリア大学の規則に従ってAdvisory Committeeを伴う競争力がある過程で選ばれるでしょう。 大学は、3年間の登録のために授業料をカバーするために奨学金を候補に提供するでしょう。 優先をBalochistanから卒業生に与えるでしょう。以下によってリリースされました。 以下を代表してジャン・ホープ/ニコラスReadのデヴィッドムーア、専務理事のジャン・ホープ、およびPartners Tethyan Copperさんの有限会社Tel(618)9388 1474Tel(618)9226 4646Fax(618)9481 1355www.tethyan.com
2005.11.22
ロドールのHPには11月22日23:30分現在まだ掲載されていないようです。掲載されました。http://www.lodoreresources.com/ssl/axs/1/7.asp?recID=99Regulatory Announcement Go to market news section Company Lodore Resources Inc TIDM LRS Headline Issue of Shares Released 11:04 22-Nov-05 Number 4842U Lodore Resources Inc. ("Lodore" or the "Company") Issue of Shares.Lodore announces that application has been made for 55,700,755 ordinary sharesof 0.125p each in the Company to be admitted to trading on AIM and admission isexpected to take place on 28 November 2005.The 55,700,755 ordinary shares have been issued pursuant to the conversion ofloan notes issued by Lodore on 23 August 2005, details of which are set out inthe circular sent to shareholders on 3 November 2005.Enquiries:LodoreBob Williams, Executive Chairman +65 6324 0017Peter Kirkham, Executive Director +65 9430 0565Fishburn Hedges(PR Adviser to Lodore)Andrew Reid / Andrew Marshall +44 (0)20 7839 4321 This information is provided by RNS The company news service from the London Stock ExchangeEND London Stock Exchange plc is not responsible for and does not check content on this Website. Website users are responsible for checking content. Any news item (including any prospectus) which is addressed solely to the persons and countries specified therein should not be relied upon other than by such persons and/or outside the specified countries. Terms and conditions, including restrictions on use and distribution apply. ©2005 London Stock Exchange plc. All rights reserved(ロドールHPで日本語訳が出るまでの参考までに、ソフトによる機械的翻訳のままなのでご了解ください。)規定の発表ニュース部を売り出しに行ってください。会社LodoreリソースInc TIDM LRSシェアの見出し問題は11をリリースしました: 04 22 11月の05は4842Uに付番します。 RNS番号: 4842U LodoreリソースInc2005年11月22日2005年11月22日LodoreリソースInc.("Lodore"か「会社」)■シェアの問題。Lodoreは、それぞれ会社における0.125pの5570万755の普通株がAIMの上で取り引きするのを認められるためにアプリケーションをしたと発表します、そして、入場が2005年11月28日に行われると予想されます。2005年8月23日にLodoreによって発行されたローン紙幣の変換に従って、5570万755の普通株が発行されました。その詳細は2005年11月3日に株主に送られた回覧を始められます。調査:Lodoreボブ・ウィリアムズ、幹部社員議長+65 6324 0017ピーター・カーカム、事務局長+65 9430 0565Fishburn生垣(LodoreのPRアドバイザー)アンドリュー・リード/アンドリュー・マーシャル+44(0)20 7839 4321RNSによる会社の通信社をロンドン証券取引所からこの情報に提供します。終わりplcがこのWebsiteで責任がなくて、またどんなチェック内容もしないロンドン証券取引所。 ウェブサイトユーザは内容をチェックするのに責任があります。 そのような人々指定された国の外で唯一そこに指定された人々と国に記述されるどんな新聞記事項目(どんな内容見本も含んでいる)も当てにするべきではありません。 条件、使用と分配の制限が当てはまる包含。 c2005ロンドン証券取引所plc。 All rights reservedhttp://www.londonstockexchange.com/LSECWS/IFSPages/MarketNewsPopup.aspx?id=1110136&source=RNSupdated 2005.11.22 23:03:12
2005.11.22
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なぜか日本人が知らなかった新しい株の本口座は開いた。用語も覚えた。で、どうして儲からないの? □ 預金はいいけど、株はやっぱりギャンブルだと思う □ 株の売り買いはチャートが頼りだ □ 配当や株主優待を目当てに株を買う □ 株価が下がると、思わずビビって売ってしまう □ PERとPBRとROEの関係がわからない □ なんとなく長期投資をしている 上の質問に、あなたはいくつ「はい」と答えただろうか。もし1つでもあったら危険信号! なぜって? それはあなたが、「投資のモノサシ」を持っていないってことかもしれないからだ。 では、「投資のモノサシ」とは何だろう? たとえ株価がゆれ動いても、決してゆらがない確かな尺度----それこそが、本書で説明する「株(会社)本来の価値」だ。 株で儲ける理屈はいたって簡単。つまり、「企業の価値を見抜き、これより圧倒的に安い“お買い得価格”で株を買う」ということだ。だが、それにはまず、企業価値を見抜けなければいけない。PERやPBRといった指標をもとにしたスクリーニングだけでは、本当の割安株は見つからないのだ。 本書では、M&A(企業買収)の現場で使われる手法をごくシンプルにして、慣れれば誰でも5分でざっくり株の価値を算定できる方法を紹介する。この方法を使って実際に投資をしている人は日本にはまだほとんどいないので、一度コツをつかんでしまえば、他の人に圧倒的な差をつけられるだろう。 市況がどのように変わっても応用可能な普遍の投資ルールを身につければ、必ず勝つことができる。それを証明するのは、本書を読んだあなたをおいてほかにない。 誰でもできる「ざっくり企業価値評価」を使って、たった5分で妥当な株価を弾き出す!大事なお金を確実にふやしたい人のための、もう1つの株式投資。 【目次】第1章 株式投資で儲けるしくみ第2章 「価値」ってなに?第3章 企業の価値を暴き出せ!第4章 価値の「源泉」を見抜くには?第5章 なぜ株価は上がるのか?第6章 「感情の罠」にはまらないために日本軍の教訓成功失敗を分けるヒントがここにある我々の眼前の様々な問題を解決するための鍵が、「日本軍の教訓」の中にある。戦後60年を期して世に問う、日下“日本軍論”の決定版!
2005.11.22
平成17 年11 月22 日各 位会 社 名 株 式 会 社 イ チ ヤ代表者名 代表取締役社長 吉岡 公和(JASDAQ コード 9968)問合せ先 取締役財務部長 曽我部 達雄(TEL.088-823-2638)第4 回新株予約権の権利行使に関するお知らせ当社が平成17 年11 月17 日付発行した第4回新株予約権について、本日権利行使がありましたので下記のとおりお知らせいたします。記1.権利行使の内容権利行使日………………………………… 平成17 年11 月22 日権利行使したものの名称………………… リッチ ペニンシュラ トレーディング リミテッド権利行使の個数……………………… 50,000 個権利行使により発行する株式数…… 50,000,000 株2.権利行使後の発行済株式数等(平成17 年11 月22 日現在)増加する株式数…………………………… 50,000,000 株権利行使後の発行済株式数……………… 891,760,884 株増加する議決権数………………………… 50,000 個権利行使後の議決権総数………………… 891,694 個増加する資本金…………………………… 250,000,000 円権利行使後の資本金……………………… 7,933,047,206 円3.第4回新株予約権の残数個数 (発行する株式数)第4 回新株予約権の発行総数…………… 800,000 個 (800,000,000 株)権利行使済みの新株予約権の数………… 400,000 個 (400,000,000 株)新株予約権の権利行使数………………… 50,000 個 ( 50,000,000 株)新株予約権の権利行使後の残数………… 350,000 個 (350,000,000 株)(残数の内訳)割 当 先 新株予約権の残数発行時の新株予約権数リッチ ペニンシュラ トレーディング リミテッド 0 個250,000 個タワー スカイ プロフィッツ リミテッド 150,000 個250,000 個ニュー クーパー グループ リミテッド 200,000 個300,000 個以 上見るだけで楽しめます★スナップ毎日更新!下記クリック■寿眉茶体にいい気がするのと、男性にも効果がある気がします。【白茶】寿眉茶(ジュビチャ)10グラム 0929アップ祭10中国茶No.1のトップブランドを取扱う「天府茗茶」■プレロックス毎日のトレーニングはもちろん必要ですが、プレロックス知らなければ男として損をしているかもしれません。【プレロックス(2g×30包)】安心なのに…■もっと頭スッキリ_忘れなカプセル~イチョウ葉エキスとビンカマイナーでもっと頭スッキリ!!~忘れなカプセル(ビン)【送料無料】■体力栄養補給_無臭にんにくプラス
2005.11.22
11月15日(火) 中間業績予想の修正発表(下方修正、赤字に)11月15日(火) ロドールリソース社公開買付けに対する受諾率68.77%達成本公開買付け期限は、IBダイワが延長しない限り、11月24日(木)午後1時(ロンドン時間)まで。11月16日(水) ロドール社発表カミ構造でガス徴候-掘削2週間延長 11月21日(月) 日本時間19日(土)午前3時の調印9:03 開示情報JQダーシー社の株式取得による子会社化子会社化の時期 ダーシー社の子会社化は、各子会社の設立、ダーシー社株主の80%以上の合意等、諸手続きが完了次第実現いたしますが、12月上旬の見込みです。11月24日(木) ロドール公開買付け期限ロドール買収完了(予測)11月24日(木) 決算発表日ロドール社、ダーシー社関連のコメントもあるかもしれない。ダーシー社子会社化により連結業績は上方修正見込みですが、具体的な内容は、子会社化が完了した時点で。 11月26日(土) IR説明会IR説明会後はある意味正念場と思いますが?11月下旬から12月下旬 ※監理抜け一般ポスト復帰(予測)日経平均が急ピッチで上昇して、個別銘柄も相当な水準になっているのでクロスビー傘下の銘柄ということもあり、各フアンドとも取得を検討する。11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日ガス詳細判明(予測)ガス噴出確認?以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込みRN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日(株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数MSCI インデックスに_IBダイワ が追加MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とする12月上旬 ダーシー社の子会社化12月下旬 テティアン社買収経過判明(予測)_継続か断念か?クロスビーのことだから、成功しないと言われていますが、もしかすると成功の可能性もあり。 ■Crosbyの展開気になる動向機関投資家向けに、資産運用業務拠点の窓口を日本に開きたい意向。日経金融新聞10月18日(以下は、私の全くの推定というか想像_根拠はありません。)★これがIBダイワを使うのか、新会社設立を意味するのか。上記のスケジュールが順調に進展すれば、新会社はIBダイワの子会社とする。上記が順調に進展しなければ(特に監理ポストを抜けなければ)新会社は別会社となる。資産運用業務拠点の新会社を日本に設立することは、亜科資本傘下のCrosbyの課題であり、いつまでもIBダイワ監理ポスト抜けを待つわけにはいかない。 ■ユニガマやスペレックスのの売りが出てくることも考えられます。監理ポストジャスダックは各社に最低年2回は投資家向け説明会を実施するよう指導している。 9月2日の経営近況報告会に続き、11月26日大阪でIR 説明会を開くので、義務を果たす。 ジャスダックとしてはこれ以上IBダイワを監理ポストに拘留する理由がなくなるので11月26日以降の監理ポスト抜けの期待が持てます。(JASDAQが依然として監理ポストに置いておくのなら、この時点で明確に理由を説明すべきであり、内容によっては影響が大きい。しかし抜けることの方に賭けたい。)抜けたなら、押さえられ続けていた(と推定していますが)株価がどうなるか。※上記に関しては、それぞれ日記に掲載してあります。▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.21
平成17年11月21日各 位会社名 株式会社アイ ビー ダイワ代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀(JASDAQ・コード 3587)問合せ先 常務執行役員総務担当責任者 松野 啓介TEL 03-3284-9733(代)ダーシー社の株式取得による子会社化に関するお知らせ当社は、ダーシー・エナジー社(以下、ダーシー社)の株式100%取得に関する基本合意書を平成17年9月1日に締結後、正式契約書の締結を目指して交渉しておりましたが、米国ルイジアナ州にて11月18日正午(日本時間11月19日午前3時)に「合併計画契約書」を締結、調印いたしましたので、お知らせいたします。(注)ダーシー社と当社の基本合意書締結に関しましては、平成17年9月1日開示の「ダーシー社(Darcy Energy Ltd.)の株式100%取得(子会社化)に関する基本合意書締結のお知らせ」をご参照ください。1. 子会社化の形態 当社は、米国デラウェア州に当社の100%子会社を設立し、その下に当社の孫会社となるLLC(デラウェア州法人)を設立、さらにその下に米国ルイジアナ州法人の100%曾孫会社を設立いたします。このルイジアナ州法人である曾孫会社とダーシー社(ルイジアナ州法人)が合併し、存続会社はダーシー社といたします。 (注) 合併と同時にルイジアナ州法人の曾孫会社は消滅し、ダーシー社はLLC(デラウェア州法人)の子会社となります。2. 子会社化の時期 ダーシー社の子会社化は、上記各子会社の設立、ダーシー社株主の80%以上の合意等、諸手続きが完了次第実現いたしますが、12月上旬の見込みです。尚、詳細は未定でありますので、80%以上の株主の承諾などがありましたら別途お知らせいたします。尚、子会社化により当社連結業績は上方修正見込みですが、具体的な内容につきましては、子会社化が完了した時点で、お知らせいたします。以上http://www.ibdaiwa.co.jp/pr/pr_20051121_darcy.htmlupdated 2005.11.21 09:33:21
2005.11.21
日経 1120 19:42 経営再建中のペイントハウスは20日、24日に予定していた新株予約権の発行を中止すると発表した。予約権全額を割り当てる予定だった筆頭株主のロータス投資事業組合(東京・千代田)から、引き受けを見合わせたいとの申し入れを受けたためとしている。
2005.11.20
2年前も見ていました。あの坂道をすばらしいチャレンジ精神です。優勝のインタビュー『ここからまた時間が進みそうです。』… … …前へ前へ進んで下さい。updated 2005.11.20 14:48:29… … …感激の一言です。一時はもうダメかと(復活)思っていました。笑顔の下の努力すごい!感激の一言です。努力のレベルを突き破った人だ。
2005.11.20
IR説明会で、新しい発表はないと思います。いわゆる会社説明会であり、現状の報告です。ここで、新発表するなら、事前にJQから開示情報しないと、またまずいことになります。と、そう思うのですが、いかがでしょうか。IR説明会後のJQの対応が非常に重要だと思います。ペイントハウスにしたように(内容は全然ことなりますが)IR説明会後、JQは何らかのアナウンスをする可能性があるのではないかと予想(想像)しています。これがないと監理抜けの理由が読めなくなり、この前後の他材料のインパクト如何にもよりますが、株価は不透明になり、またクロスビーの対応変化にも注視です。(★個人的には、このようにならないと思っているのですが★、投資家がJQに不信感を抱くのと同じことをクロスビーが思ったらどうでしょうか。この点は分らないので、是非教えて頂きたいのですが、クロスビーが日本の窓口に新会社設立と、IBダイワ監理ポスト如何は関連すると思うのですが?。スペレックス アーゲーユニガマ アーゲー 等の売りが出てくることも考えられます。IR説明会後はある意味正念場と思いますが?)ここのところ、しっかりと200円台をキープしており、クロスビーがしっかり支えているのはさすがです。懸念が杞憂であって欲しいです。■11月17日の日記IBダイワ 今後の株価影響スケジュール とクロスビーの展開_気になる動向▲勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)updated 2005.11.20 15:34:47
2005.11.20
■世界中の投資のプロが指標とする株価指数です。MSCI (モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)が算出する世界的な株式指標です。MSCIでは11,000以上の指数を引け値ベースで日々算出し、800に及ぶリアルタイムの株価指数を提供しています。MSCIインデックスには、先進国やエマージング地域、各国別、業種別などの各種株式インデックスがあります。世界の機関投資家の約90%以上にグローバル株式投資のベンチマーク(評価基準)として採用されている株価指数です。 MSCI には、下記の各種インデックスがあります。先進国・エマージング・マーケット別インデックスMSCI World (MSCIワールド・インデックス)日本を含む世界の主要23カ国の株価指数で構成されるグローバル指数。Kokusai (日本を除くすべて22カ国) MSCI Emerging Markets (エマージング・マーケット28カ国) 地域・国別インデックス(北米、欧州、太平洋、各国別インデックスなどMSCI North America, MSCI Europe, MSCI Pacific Free, MSCI Japanなど業種別インデックス(通信など)MSCI Telecommunication など http://morganstanley.co.jp/im/retailfund/msci/ニュース&コラム - J*investor.com【 MSCIの変更について 】 著者: 二階堂静馬 2000年8月18日 ● なぜMSCIインデックスの変更は注目されるのか?MSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)インデックスは世界の市場動向を示すグローバルなインデックスで、個別銘柄の時価総額がインデックスの動向に影響する方式が採用されているインデックスです。 現在グローバルな運用を行う北米及びアジアの機関投資家の約90%が、そして欧州の同様の投資家も約50%がこのインデックスをベンチマーク(※)としています。従って、このMSCIインデックスの内容に変更が表れると、世界中の多くの資金がそのベンチマークの変更に合わせて投資戦略を変更する必要がでてきて、株式市場や為替市場の大きな影響を与えることがあります。例えば、MSCIインデックスに占める「南極株式市場(※)」のウェイト(割合)が引上げられると、「南極株式市場」に資金が集まって「南極株式市場」が上昇するケースが出きます。そしてその分、「北極株式市場(※)」のウェイトが引き下げられると、資金は「北極株式市場」から流出して北極の株価は下落します。そして、資金の流れとしては「北極から南極へ」となるわけですから、通貨市場では北極通貨が売られて南極通貨が買われる展開が進むことになります(※)。こうしたことから、グローバルな資金の運用戦略への影響が大きくて結果マーケットに大きな影響を与えるケースがあるため、MSCIインデックスの変更はマーケットの注目を集めます。※ベンチマーク:運用成績を判断する基準。日本国内ではTOPIXが日本株のベンチマークとなるケースが多い。※南極、北極:実際には南極にも北極にも株式市場は無く通貨の存在も確認されておらず、あくまでも恣意を避けるための例です。 http://www.jinvestor.com/news/tips/20000818/001.html
2005.11.19
財務省ホームページからhttp://www.mof.go.jp/index.htm資料22 MSCI株価指数の見直しについてMSCI株価指数の見直しについて1.MSCI株価指数 モルガンスタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)社が 算出・管理している グローバル・ベンチマークであり、各国毎の指数で構成され、 世界中で最も多くの機関投資家に利用されている。 MSCI Japan指数にNTT株式も組み入れられている。2.指数見直しの概要 浮動株調整方式の変更を通じて、指数構成銘柄の指数への組入れ率の見直しを行う。 各市場の時価総額カバレッジ目標を現在の60 %から85 %に引き上げる (組入銘柄の拡大)。 上記の変更は、2001 年11 月30 日、2002 年5月31 日の2回に分けて行う。3.浮動株調整方式 浮動株調整に当たっては、《浮動株比率(発行済株式総数-戦略的株主持分)》または 《外国人保有規制》のいずれか少ない方を採用する。なお、 戦略的株主持分とは政府、企業、経営陣等の持分。 浮動株比率が15%以上の銘柄は、5%刻みで切り上げた値を組入れ率とする。 浮動株比率が15%未満の銘柄は基本的には組み入れないが、 市場代表性があると考えられる場合は、1%単位で切り上げた値を組入れ率とする。 外国人保有規制が浮動株比率よりも低い場合には、 外国人取得可能比率を1%単位で四捨五入した値を組入れ率とする。※ なお、2001 年6月30 日までに指数構成銘柄、及び 新しい計算方法に基づいた組入れ率を発表し、その後、 可及的速やかに暫定値ベースでの指数シリーズの計算を開始する。※ 現在、NTT株式のMSCI Japan指数への組入れ率は0.8。4.調整の実施方法 1回目の見直し(2001 年11 月)で、採用銘柄の組入れ率を新基準による組入れ率と 現在の組入れ率の中間的な率を用いて半分だけ調整する。 同時にカバレッジの引き上げも行う。 2回目の見直し(2002 年5月)で、 中間的な率から最終的な組入れ率に変更して残りの調整を行う。※ 現在の組入れ率が0.8 で、最終的な組入れ率が0.2 の銘柄の場合、 中間的な率は0.5(=(0.8+0.2)/2)となる。5.市場への影響(証券会社ヒアリング) これまで株式持合比率の高さからMSCI指数より除外されていた多くの銘柄 (NTTドコモ、セブンイレブン・ジャパン等)が、新たに指数に組入れられる見込み。 カバレッジの上昇によっても採用銘柄が増加する見込み。 現在のMSCI指数採用銘柄の大半がインデックス・ファンドによる売りに さらされると考えられる(浮動株比率が低い企業ほど、この傾向が顕著になる)。 逆に、現行の指数採用銘柄の中でも浮動株比率が比較的高い銘柄は、 インデックス・ファンドの買いの対象になると考えられる。(注)MSCI発表資料及びそれに基づく各証券会社作成レポート等を参考に事務局作成。
2005.11.18
MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX世界中の投資のプロが指標とする株価指数。個別銘柄の時価総額がインデックスの動向に影響する方式が採用されている。Additions(追加) ALLIED TELESIS HLDGS KK APOLLO INVESTMENT CO ARTIST HOUSE CHIBA KOGYO BANK (THE) CHINTAI CORP CHUGAI MINING CO CIMA CO COSMO SECURITIES CO CYBIRD CO DAIDO METAL CO DENA CO DR CI:LABO CO DREAM INCUBATOR EN-JAPAN EXEDY CORP FUJITA KANKO FULLCAST COGMO PAYMENT GATEWAYGOURMET NAVIGATORHOKUETSU BANK (THE)IB DAIWA CORPJAC HOLDINGS COJAPAN RADIO COKANTO TSUKUBA BANKKAPPA CREATE COKATO WORKS COKISHU PAPER COKROSAKI HARIMA CORPMCJ COMITSUBISHI STEEL MFG CONEXUS CONIPPON METAL INDUSTRY CONIPPON PISTON RING COOKK CORPPIGEON CORPRE-PLUSRISO KYOIKU COS SCIENCE COSAKHA DIAMOND CORPSEIJO CORPTAKARA BIOTATSUTA ELEC WIRE & CABLTOA OIL COTOHOKU BANK (THE)TOKYO THEATRES COTOKYOTOKEIBA COTONICHI CARLIFE GROUPTOWA REAL ESTATE DEVTV TECHNOLOGY COVALOR COYAMATANE CORPYOMIURI LAND CODeletions(削除)AOYAMA TRADING COCHIYODA CORPDAIEIDREAM TECHNOLOGIESKENTUCKY FRIED CHICK. JPMITSUBISHI LOGISTICSMITSUI ENGINEERING&SHIP.NIPPON SHEET GLASS CONISSAN CHEMICAL INDNISSHINBO INDUSTRIESNISSIN HEALTHCARE FOODSAN-IN GODO BANK (THE)SAPPORO HOLDINGSTOKYO TATEMONO COTOWA CORPTOYO SUISAN KAISHAMSCI Small Cap Index Series - November 16, 2005http://www.msci.com/smallcap/MSCI_Nov05_SCPublicList.pdf
2005.11.18
★監理ポストジャスダックは各社に最低年2回は投資家向け説明会を実施するよう指導している。 9月2日の経営近況報告会に続き、11月26日大阪でIR 説明会を開くので、義務を果たす。 ジャスダックとしてはこれ以上IBダイワを監理ポストに拘留する理由がなくなるので11月26日以降の監理ポスト抜けの期待が持てます。(JASDAQが依然として監理ポストに置いておくのなら、この時点で明確に理由を説明すべきであり、内容によっては影響が大きい。しかし抜けることの方に賭けたい。)★買収関連ロドール社買収11月3日英国金融庁の認可通知ダーシー社買収 9月1日ダーシー社(Darcy Energy Ltd)の株式100%取得(子会社化)に関する基本合意書締結。10月26日高橋社長、ダーシー案件に必要な資金の確保について報告。HVBと、融資契約締結に向けて交渉中。(クロスビーとHVBとの関係を背景として、担保は「ダーシー社の優良資産」)HVB(バイエリッシェ ヒポ フェラインス銀行)は、日本の大手商社ほかの海外事業を含め、世界中の資源事業案件に資金を提供している。 ★→21日(月)9:03 開示情報JQ ダーシー社の株式取得による子会社化 子会社化の時期 ダーシー社の子会社化は、 各子会社の設立、 ダーシー社株主の80%以上の合意等、 諸手続きが完了次第実現いたしますが、 12月上旬の見込みです。テティアン社買収 これはいわゆる敵対的買収であり、一般的な見方は買収は困難という見解。しかしCrosbyにも勝算の戦略があるはず。土壇場で決まるか。まったくわからない。TOB期限は延長しており11月17日まで。テティアンは株主に対し再三応じないようアナウンスしている。最新では11月15日★IBダイワの業績 11月24日(木) 2006年3月期中間決算発表 連・連 →11月15日開示情報、中間業績予想の修正発表 (下方修正、当然のことながら赤字)11月26日(土) 大阪で合同IR説明会 ★途中から報告がなくなった大株主の売却動向スペレックス アーゲー等■上記のスケジュール予測11月15日(火) 中間業績予想の修正発表(下方修正、赤字に)11月15日(火) ロドールリソース社公開買付けに対する受諾率68.77%達成 本公開買付け期限は、IBダイワが延長しない限り、 11月24日(木)午後1時(ロンドン時間)まで。11月16日(水) ロドール社発表 カミ構造でガス徴候-掘削2週間延長 11月24日(木) ロドール公開買付け期限 ロドール買収完了(予測) 11月24日(木) 決算発表日 ロドール社、ダーシー社関連の コメントもあるかもしれない。 ★ダーシー社子会社化により 連結業績は上方修正見込みですが、 具体的な内容は、子会社化が完了した時点で。 11月26日(土) 前後 ダーシー買収成功(予測) ★→21日(月)9:03 開示情報JQ ダーシー社の株式取得による子会社化 子会社化の時期 ダーシー社の子会社化は、 各子会社の設立、 ダーシー社株主の80%以上の合意等、 諸手続きが完了次第実現いたしますが、 12月上旬の見込みです。 11月26日(土) IR説明会(実施確定)11月下旬 ※監理抜け一般ポスト復帰(予測) 日経平均が急ピッチで上昇して、 個別銘柄も相当な水準になっているので クロスビー傘下の銘柄ということもあり、 各フアンドとも取得を検討する。11月30日(水) ロドール社、カミ構造掘削2週間延長期日 ガス詳細判明(予測) ガス噴出確認? 以降ロドール社、ガス井軌道に乗る?11月30日(水) プライム指数組み込み(実施確定) RN(Russell/Nomura)プライム指数とIBダイワの組入 12/1日入れ替え。 11/30日がインデックス売買日 (株価に直ぐに反映することはないと考えておきます。)11月30日(水) 株価指数MSCI インデックスに_IBダイワ が追加 MSCI JAPAN SMALL CAP INDEX 世界中の投資のプロが指標とする12月下旬 テティアン社買収経過(継続か断念か?) 12月上旬 ダーシー社の子会社化■Crosbyの展開気になる動向機関投資家向けに、資産運用業務拠点の窓口を日本に開きたい意向。日経金融新聞10月18日(以下は、私の全くの推定というか想像_根拠はありません。)★これがIBダイワを使うのか、新会社設立を意味するのか。上記のスケジュールが順調に進展すれば、新会社はIBダイワの子会社とする。上記が順調に進展しなければ(特に監理ポストを抜けなければ)新会社は別会社となる。資産運用業務拠点の新会社を日本に設立することは、亜科資本傘下のCrosbyの課題であり、いつまでもIBダイワ監理ポスト抜けを待つわけにはいかない。 ※上記に関しては、すべてブログに掲載してあります。▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.17
ニュース アイ ビー ダイワ、2005年9月中間連結決算見通=当期損失は2.15億円、赤字に修正2005年 11月 16日 水曜日 12:13 JST[東京 16日 ロイター] 2005年9月中間期(2005年4月1日-2005年9月30日) 注) △は赤字 今回の見通 前回の見通 2004年9月中間期実績 売上高 (百万円) 946 1,600 2,243 経常利益 (百万円) △124 5 △21 当期利益 (百万円) △215 2 33 * 11月15日発表分 (15日21:03分開示情報)
2005.11.16
LODORE News & Release November16http://www.lodoreresources.com/ssl/axs/1/7.asp?secID=7Gas Shows At Kami - Drilling Extended By Two WeeksThe Pel-Tex Miami #E-1 well (the Kami prospect) encountered a strong gas kick at a depth that was close to the forecast top of one of the target reservoir zones, and has had to be plugged back and sidetracked as a result.The kick was encountered at a depth of 13,297 feet and the well immediately started to flow. The mud returning to the surface was observed to contain an unquantified volume of gas. As a result the well was promptly shut in to prevent a blow out.As is normal in such circumstances, the drilling mud had to be "weighted up" in order to control the increased pressure and the flow of gas, and this caused the drilling pipe to become irretrievably stuck at the shallower depth of 4,459 feet.The drilling contractor has commenced sidetrack operations to drill an adjacent hole back to the target. It is expected to take the next two weeks or so to drill back down to just above the depth where the kick was encountered, but this time with the advantage of knowing the pressures at different levels in the well. At this point casing will be set and drilling will continue towards the planned total depth of 13,800 feet through the full thickness of the target reservoir zones.Lodore's costs of drilling Kami will not be greatly affected as the well is being drilled on a fixed-price contract.Once the drilling reaches the target depth there will be a thorough evaluation of the entire target reservoir section, to determine whether the gas that has been discovered is present in commercial quantities.カミ構造でガス徴候-掘削2週間延長のお知らせペルテックス・マイアミ#E-1井戸(カミ構造)の掘削作業において強烈なガス逆流(キックバック)に遭遇しました。逆流は目標とされている埋蔵地点のガス発見予定層上部に近いところで起こったため、現在、逆流地点は塞がれ、上層部に戻って側面から掘り直し(サイド・トラック)が行われます。逆流は深度13,297フィートの地点で発見され、掘削井はその後すぐに溢れ始めました。地表で回収された泥からは計量はできないながらガスを含むものであると観測されました。ガス爆発を防ぐため、井戸はすぐに閉鎖されました。こうした状況では通常行われることですが、上昇する圧力と流出するガスを抑制するため、泥水の比重を重くしなければなりませんでした。その結果、掘削パイプがより浅い深度4,459フィートの地点で詰まった状態となりました。作業員は、すでに目標点に向かって隣接した井戸(サイド・トラック)を掘削する作業を始めています。ガス逆流が発見された地点の上部まで掘り下げていくには、2週間ほどかかることが予想されていますが、今回は、井戸内の異なる地層レベルの圧力については理解しているため、予想以上に早く作業が完了する可能性もあります。現段階では、外側を覆うカバー(ケイシング)が用意され、掘削は目標埋蔵全層を通って、計画通り深度13,800フィートに向かって継続される予定です。ロドール社のカミ構造の掘削契約は完工保証形態になっており、今回の掘削費用はロドール社に大きな影響を与えるものではありません。掘削が目標の深度まで達した場合、目標埋蔵区域全体についての詳細な評価が行われる予定です。この評価では、発見されたガスに含まれる商業価値のあるガス量についても調査されます。■IBダイワのHPでも、日本語、英語それぞれ掲載されました。IR情報 ニュースリリース本日、ロドール リソース社(以下ロドール社)がカミ構造での掘削に関する発表を行いましたので、お知らせいたします。ご高承の通りロドール社はロンドン証券取引所(AIM) に上場しており、当社はロドール社の株式に対し公開買付けを行っています。Investor Relations Ness ReleaseIBD wishes to make its shareholders aware that Lodore Resources Inc, a company listed on the AIM that is subject to a takeover bid by IBD, made a disclosure today regarding the progress of their drilling activity in the Kami prospect.
2005.11.16
平成17年11月15日 当社は、ロンドン証券取引所(AIM)に上場しているロドールリソース社の全株式に対し、公開買付けを行っておりますが、昨日時点で受諾率が68.77%に達しましたので、お知らせします。今月4日から開始された本公開買付けは、受諾率が同月7日時点で51%を超え64.79%に達したので、オファーが成立したと発表しております。 なお、アイビーダイワは、現時点ではまだロドール社の株式を保有または取得してはおりません。 本公開買付け期限は、当社が延長しない限り、11月24日(木)午後1時(ロンドン時間)までとなります。■LODORENovember15Update Re Offerhttp://www.lodoreresources.com/ssl/axs/1/7.asp?secID=7Further to IB Daiwa's offer to purchase the entire share capital of Lodore as announced on 3 November 2005 and its subsequent announcements advising the level of acceptances and that the Offer had been declared unconditional as to acceptances respectively, Lodore has been notified as of 14 November 2005 that further acceptances under the Offer have been received in respect of 23,999,978 additional Lodore Shares (representing 3.97 per cent of the issued share capital of Lodore) taking the aggregate number of Lodore Shares in respect of which acceptances under the Offer have been received to 415,436,761 Lodore Shares (representing 68.77 per cent of the issued share capital of Lodore).Lodore has also been notified that no Lodore Shares have yet been acquired or agreed to be acquired by or on behalf of IB Daiwa and IB Daiwa does not and nor does any person on behalf of IB Daiwa hold any shares in Lodore as at the date of this announcement.Lodore has also been notified, that the Offer remains open for acceptances and will close, unless extended by IB Daiwa, at 1.00 p.m. in London on Thursday 24 November 2005.
2005.11.15

20051115 21:03 開示情報修正の理由当社は、6月末の新経営体制発足とともに、経営基盤を資源開発事業に移行し、売上高の増大・収益の向上に取り組んでおります。今回の修正予想には、ダーシー社、ロドールリソース社、その他のさまざまな進行中の案件は含まれておらず、これらは、今年度第3四半期まで業績に貢献することはありません。今回の結果は、既存事業に起因するものであり、修正の主な理由は下記の通りです。(1) 売上高の減少不動産事業の取扱高の減少、繊維事業の販売不振、主力事業である食品の契約更改による取扱高の減少による売上高、収益の減少が起因しています。また、連結売上高においても上記の不動産の販売不振が大きく影響しています。(2) 貸倒引当金の計上4-6月期において株式会社アイエストレーディングへの長期滞留債権に対する引当不足115百万円を将来の損失の発生に対処するため計上しましたが、この引当金が中間純利益に大きく影響しています。(3) 経常利益、純利益の減少新規事業構築やコーポレートガバナンスの徹底、および情報開示体制強化ための専任スタッフ雇用における人件費の増大によるものです。また、情報開示システムの再構築を強化するために外部コンサルタントを利用しました。しかしながら、資源分野でいくつかの探鉱・生産案件を推進中であり、完了すれば今後の業績に貢献します。なお、通期業績予想につきましては、平成18年3月期中間決算発表時にお知らせする予定です。* 上記の予想は、現時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後の環境変化の要因によって予想数値と異なる場合があります。https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html
2005.11.15

MEDIA RELEASE 051115LETTER TO SHARWHOLDERS内容は、Crosbyの申し出に応じないようにということのようです。http://www.asx.com.au//asxpdf/20051115/pdf/3t8wvtqcryhxm.pdfhttp://www.asx.com.au//asxpdf/20051115/pdf/3t8wvtqcryhxm.pdf
2005.11.15
14/11/2005 Trading Update-Nine Months to 30 September 2005 http://www.londonstockexchange.com/LSECWS/IFSPages/MarketNewsPopup.aspx?id=1104563&source=RNSRegulatory Announcement Headline 3rd Quarter Trading Update Released 07:59 14-Nov-05 Number 0292U Crosby announces its trading figures for the nine months ended 30 September 2005. HIGHLIGHTSSimon Fry, Chief Executive Officer, commented “I have great pleasure in presenting the results of Crosby for the nine months ended 30 September 2005 following another eventful quarter. I am particularly delighted that Crosby declared its first dividend from the proceeds of the placement of 20 million shares from our holding in IB Daiwa Corporation (IB Daiwa), which was realised during the period. Progress has also been made in our Asset Management division, where Crosby Wealth Management has continued to build its client base and now has assets under management of over US$500 million bringing Crosby’s total assets under management to almost US$1 billion. I look forward to being able to report further progress for this financial year in our upcoming annual report. Finally, I would like to take this opportunity to thank our shareholders for their continued support and our management and staff for their focus and their dedication.”Separately, at the time that this trading update is being issued, but outside the nine months ended 30 September 2005, the offer by IB Daiwa (Stock code: 3587 JP) to acquire Lodore Resources Inc. (Stock code: LRS LN, “Lodore”) became formal, and Crosby has accepted the offer. As a result of these developments, and subject only to the offer not closing for unforeseen reasons, Crosby will cease to have a direct interest in Lodore and will instead own an additional 34,325,000 shares of IB Daiwa. Crosby currently holds 22,000,000 million shares, and warrants, that if exercised, would give Crosby a further 64,600,000 shares of IB Daiwa. In total, with the new IB Daiwa shares exchanged for Lodore shares and assuming that Crosby’s warrants are all exercised, Crosby would hold 120,925,000 IB Daiwa shares. On a fully diluted basis, and assuming IB Daiwa is successful in acquiring 100% of Lodore, Crosby’s holding would represent approximately 28% of the enlarged share capital of IB Daiwa. (以下省略)【ATLAS 翻訳パーソナル】最高水準の翻訳エンジンと、ビジネス・金融経済など11分野の専門用語辞書を搭載。サイモンFry、最高経営責任者、論評されて、「私は別の波瀾万丈の4分の1に従って、ここ9カ月のクロズビーの結果に2005年9月30日を提示する際に大きい喜びを持っています」。 私は私たちが期間、わかったIB大和社(IB大和)で成立するのでクロズビーが2000万のシェアのプレースメントの売り上げから最初の配当を宣言したのが特にうれしいです。 進歩は、また、クロズビーWealth Managementが顧客数を造り続けていたところで私たちのAsset Management分割で作られていて、今、クロズビーの総資産より管理に入れる5億USドル以上からほとんど10億USドルを管理で資産を流します。 私は、私たちの今度の年次報告におけるこの会計年度の間、さらなる進歩を報告できるのを楽しみにしています。 「最終的に彼らの焦点と彼らの奉納のために私たちの彼らの継続的なサポート、管理、およびスタッフについてこの機会に私たちの株主に感謝申し上げます。」別々に、この取り引きアップデートが発行されていましたが、9カ月の外部が2005年9月30日、IB大和(ストックコード: 3587年のJP)によるLodore Resourcesを獲得するという申し出を終わらせた時に株式会社(ストックコード: LRS LN、"Lodore")は正式になりました、そして、クロズビーは申し出を受け入れました。 これらの開発の結果、および予期しない理由で終えられない申し出だけへの対象として、クロズビーは、Lodoreに直接の利害関係を持っているのをやめて、代わりにIB大和の追加3432万5000株を所有するでしょう。 現在の船倉22,000,000 millionは、それを共有して、保証します。クロズビー、運動させられるなら、IB大和のさらなる6460万株をクロズビーに与えるでしょう。 新しいIB大和シェアをLodoreシェアと交換して、クロズビーの証明書がすべてであると仮定するのを運動させていて、合計で、クロズビーは1億2092万5000のIB大和シェアを保持するでしょう。 完全に希釈された基礎と、IBを仮定すると、大和が100%のLodoreを獲得しながら成功しているクロズビーの把持はIB大和の拡大した株式資本のおよそ28%を表すでしょう。(以下省略)
2005.11.14

チャートinfoseekマネーYahoo!ファイナンスマーケット速報イーター電機が変わらず挟み4日続落――9月中間期が赤字転落見込みに 11/14 14:14 スイッチング電源を手がけるイーター電機工業が変わらずを挟んで4日続落。一時40円安の280円まで売られている。同社は11日、06年3月期の9月中間期業績推定(連結)の下方修正を発表した。売上高は従来予想比2億3400万円減の39億6600万円(前期比6.8%減)、経常損益は同1億円の黒字から損益トントン、最終損益は5000万円の黒字から8200万円の赤字(前年同期7700万円の黒字)と赤字転落の見通し。利益面では、売上高減少に伴う操業度の落ち込みによる採算悪化、利益率向上を目指した社内体制の見直し効果が十分に反映されなかったことが背景。通期業績予想は12日の中間決算発表時に公表する。 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:(株)株式新聞社 (2005-11-14 14:14) 2005年11月11日(金) 15時12分 イーター電機工業、2005年9月中間連結決算見通=当期損失は3200万円、赤字に修正 [東京 11日 ロイター] 2005年9月中間期(2005年4月1日-2005年9月30日) 注) △は赤字 今回の見通 前回の見通 2004年9月中間実績 売上高 (百万円) 3,966 4,200 4,254 経常利益 (百万円) 0 100 121 当期利益 (百万円) △32 50 77 ▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 銘柄を推薦するものではありません。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.14
「RN プライム指数」について追記 大証から「RNプライム指数」の定期銘柄入れ替え銘柄の発表「RN プライム指数」とはラッセル・インベストメント・グループ/野村證券株式会社(以下「ラッセル/野村」)が開発した「Russell/Nomura Primeインデックス」相当数の銘柄が入れ替えとなります。削除銘柄と追加銘柄一覧12/1日入れ替え。11/30日がインデックス売買日。RNプライム指数は,日本の証券取引所に上場している全銘柄を選定対象とし,浮動株調整を反映した時価総額上位1,000 銘柄から構成された日本企業の株価指数です。この他,RN プライム指数には低流動性銘柄の組み入れや時価総額の僅かな変動による頻繁な銘柄入替を抑制するルールが採用されるなどの特徴があり,パッシブ運用のベンチマークとして適した株価指数と言えます。大阪証券所で「RNプライム指数先物取引」の売買があります。
2005.11.13
■Russell/Nomura 日本株インデックスは米国、フランクラッセルカンパニーと野村證券金融経済研究所が共同開発した日本株式投資スタイルベンチマークです。Russell/Nomura日本株インデックスの概要母集団:全上場、店頭登録銘柄から選択全取引所、店頭から投資可能なすべての銘柄を対象とし、わが国の株式市場を広くカバー。 投資可能性を考慮して、時価総額上位98%から構成される。Russell/Nomura Prime当日終値速報値2005年12月第1営業日に定期銘柄入替を実施します。★この銘柄変更に 3587 IBダイワ が入ります。疑問監理銘柄でも組入たということですが、JASDAQはこれにたいしてどう対処するのでしょうか?個別銘柄情報はこちら
2005.11.13
(概略_詳細は下記URL) 梅田センタービル31F ホワイトホール にて個人投資家の皆様に向けたIR会社説明会を開催いたします。注目企業トップが事業内容・財務に関する最新情報や、今後の企業ビジョン等についてのプレゼンテーションを行う他、基調講演では東京IPO編集長西堀が割安株はIPO銘柄を探すべしと題し、講演いたします。 プ ロ グ ラ ム12:00 開場 12:30(40分) 基調講演 割安株はIPO銘柄を探すべし東京IPO編集長 西堀 敬 (Takashi Nishibori) 13:20(45分) 株式会社アイビーダイワ(3587・JQ) 代表取締役社長 高橋 正紀 氏 14:15(45分) 株式会社ベストブライダル(2418・マザーズ)代表取締役社長 塚田 正由記氏 15:00お楽しみ抽選会 15:05 閉会 詳細と申込みhttp://www.tokyoipo.com/event/051126ipom.htm セミナーに関する、問い合わせ先東京IPO IR事務局〒107-0052 東京都港区赤坂3-21-20 赤坂ロングビーチビル2F株式会社フィナンテック・コミュニケーションズTEL 03-3560-5469 FAX 03-3560-5510editor@tokyoipo.com※このイベントは、個人投資家の皆様に企業情報を収集していただくためのものであり、決して個別企業の株式購入を推奨するものではありません。
2005.11.12
■リスク管理はしっかりと リスクを判断しないとどういうことになるか、まるで4コマ漫画のようですが実話だそうです。結構笑えるのですが、これ...。http://www.geocities.jp/navyfrog993/HibiZakkan/05/Jan05/Jan05.htm笑える漫画ですが、英国金融庁発表後の、ここ数日のIBダイワを連想すると…。 ※Yahoo掲示板uk_retro_buritishさんより南野にあったものだそうです。
2005.11.11
平成17年11月11日 テティアン社公開買付けに関するお知らせ 昨日(11月10日付)のお知らせ(「公開買付けの進捗状況に関するお知らせ」)で、スカフェル社の公開買付けに対する受諾率は9.4%とお知らせいたしましたが、株式登録業者より、11月9日現在の受諾率を再計算した結果、8.47%に訂正するとの通知がありましたので、ここに訂正させていただきます。 以上
2005.11.11
平成17年11月10日開示情報3本平成18年3月期中間(連結・単独)業績予想との差異に関するお知らせhttps://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html平成18年3月期 個別中間財務諸表の概要https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html平成18年3月期 中間決算(連結)https://www.release.tdnet.info/inbs/I_main_00.html
2005.11.10
Re:今日のIBダイワ 急騰前の振るい落しならいいのですが(11/10) fedai731さん 昨日、今日の下げに思う。クロスビーであれ仕手筋であれ、目先狙いの人に簡単には儲けさせる訳がありません。この様にに考えるのが普通。目先狙いで儲かるのであれば、株の売買している人は皆、財産家になっている筈。私は6/30,290 7/27,163 8/30,317 10/18,177円を経験しています。多少の上げ下げに動じません。私は近々、IBDは何かインパクトのある大きなIRを出すに違いないと読んでいます。(2005.11.10 16:48:30)fedai731さんへ総会後に監理ポストから外れなかったこと、野田社長突然の交代は誤算200円台でいったん今までのホルダーを振るい落し(これも以前書いています)監理ポストから外れて400円台(ここで一度利食いして)ファンドの参加等ここまでの全般上昇相場に乗れば700円台(ここで一度利食いして)でしばらく攻防(今の時点程度)その後の事業新展開によって中長期1000円2000円も可能と推測していたのです。3月からこのブログは書いていますから、忍耐の経過は多分同じと思います。以前は急騰急落はこの株の特技ですから、まったく意に介していませんでしたが、監理ポストの長期化とそれにたいするCrosbyの思惑変化、(野田社長突然の交代はこれに絡んでいる? それと日経記事が微妙)Crosby Japan (Holdings) Limited、Crosbyの日本における窓口IBダイワがその役目をしてくれると、Crosby参加の時そう思いました。誤算というか、早とちりでした。(↑すべてわたくしの勝手な推測です。)英国金融庁の許可がインパクトなかったこと。等再度のクェスチョンを持ち始めています。「インパクトのある大きなIR」ですが、発行株数からファンドの参加は不可欠と思いますので、監理ポストを抜けないと、効果が持続できません。「インパクトのある大きなIR」は監理ポストぬけしか現状ではないのではと考えます。ぜひまたいろいろ教えて下さい。
2005.11.10

2005/11/10 ■ダーシー社“メインパス鉱区”の生産再開のお知らせ ダーシー社より二つの生産鉱区のうち、メインパス鉱区について、生産が再開されたとの報告がありましたので、お知らせいたします。ダーシー社によれば、生産量を徐々に増やし、できるだけ早期にハリケーン襲来以前の水準に復帰させたいとのことです。 一方、イーストカメロン鉱区につきましては、海中パイプラン等の修復中でり、まだ生産の再開には至っておりませんが、「近く再開できる見込み」とのことであります。 以上■公開買付けの進捗状況に関するお知らせ アイビーダイワが公開買付けを行っているロドールリソース社、ならびにスカフェル社(アイビーダイワ95%、クロスビー5%出資)が公開買付けを行っているテティアン社のそれぞれの公開買付けに関し、進展がございましたのでお知らせいたします。特にテティアン社の公開買付けにつきましては、新しい展開がございました。 記 ロドールリソース社公開買付け 11月9日現在 受諾率 68.71% (発行済み株式総数に対して) テティアン社公開買付け 11月9日現在 受諾率 9.4% (発行済み株式総数に対して) 以上 もっと頭スッキリ_忘れなカプセル~イチョウ葉エキスとビンカマイナーでもっと頭スッキリ!!~忘れなカプセル(ビン)【送料無料】200円割れて、英国金融庁発表前の水準まで戻してしまうか。チャートが悪くなります。嫌気売りを誘っているのか、悪材料を秘めているのか。急騰前の振るい落しならいいのですが。口先だけのIRを繰り返していては、信頼を失うばかりだ。9:23今日も相変わらず寄高207円-5安くなっている。パターンが同じ。寄り特売りから始まり安値203円_9:03 9:05 前日比 -6 (-2.83%) 前日終値 212(11/09) 出来高 366,000 始 値 207(09:01) 高 値 207(09:01) 安 値 206(09:02) 9:02寄り前の(見せ)板36 前259,000 204 203 前275,000 8:45分
2005.11.10
出た出ない、あるないで振り回されそう。なければ、今後に期待できる、あれば、いったんはなかったと報道したりこれからは大変です。今日から明日にかけての開示には注意します。15:30分現在では開示ないようです。
2005.11.09
JQ順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円)値下り率 1 1717 明豊ファシリティワークス 建設業 435 -55 -11.22 361.3 162 2 2763 エフティコミュニケーションズ 卸売業 285000 -29000 -9.23 5.311 1572 3 6281 前田製作所 機械 390 -39 -9.09 35 13 4 3587★アイビーダイワ 卸売業 212 -19 -8.22 7842 1688 売買代金1 4755 楽天 サービス業 74200 +3600 16455 +5.09 220.251 2 8701 イー・トレード証券 証券商品先物 605000 +13000 5326 +2.19 8.84 3 4823 サイバード 情報・通信業 268000 +24000 2745 +9.83 10.578 4 2315 SJホールディングス 情報・通信業 120000 +12000 2378 +11.11 20.389 5 8458 エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ その他金融業383000+24000 1984+6.68 5.247 6 8739 スパークス・アセット・マネジメント投信 証券商品先物 306000 -2000 1730 -0.64 5.674 7 3587★アイビーダイワ 卸売業 212 -19 1688 -8.22 7842 売買高1 7638☆シーマ 小売業 41 0 12969.55 0.00 520 2 9898 サハダイヤモンド 卸売業 39 0 12246 0.00 488 3 9968 イチヤ 小売業 31 0 11315 0.00 351 4 1783 南野建設 建設業 85 +1 8708 +1.19 736 5 3587★アイビーダイワ 卸売業 212 -19 7842 -8.22 1688信用買残減少1 9898 サハダイヤモンド 卸売業 39 0 0 0 47355 -2892 -倍 2 1783 南野建設 建設業 85 +1 0 0 27986 -2129 -倍 3 9653 SBIパートナーズ サービス業 2500 -120 31.9 28 1786.5 -544.9 56.00倍 4 3587★アイビーダイワ 卸売業 212 -19 0 0 5582 -172 -倍
2005.11.09
急落しています。今朝の寄付き226円-5円で売却し、220円台(9:15分前後)で買い戻しデイトレした人いるのでしょうね。安いところで、デイトレするのはベテランでしょう。この程度でIBダイワの場合は急落といえるかどうか分かりませんが、英国金融庁の許可が市場でほとんど話題にならなかったのが不思議です。ロドールの場合は、ガスが出て初めて価値のあるものですから、評価は難しい。材料は一般的には分かったときがおしまいですが、それにしても許可相場が1日だけというのは寂しい。どうも本筋から離れているようで、やはりCrosbyのIBダイワにたいする思惑次第。Crosbyは和戦両様。○MI○MEのように、情報を追いかけていたら、後手後手になる。投資家は各人の仮定を組み立てて対処していく。自分の仮定が崩れたら降りる。(または、デイトレに徹し上放れたらさようならをする。)ここまでは、予想だけで相場が動いてきました。いよいよ1つ1つが現実になってきます。が、それではIBダイワは相場になりません。監理ポストから外れ、ファンドが参入し思惑だけが交差してこそ、IBダイワの相場です。現実は薬味のようなものです。監理ポストから外れても、ファンドが参入しないで株価が活況にならないときは、Crosbyが本腰でないと市場が判断していることになります。石油ガスが出る、出ないは帝石等で情報操作を含め、どれだけの屍をさらしたか大先輩達から散々聞いているところです。監理ポストをいつ外すつもりなのか、外れれば前進します。いつまでも外れなければ、撤退の口実になります。JASDAQが遅れれば遅れるだけ、一般投資家は不利益になり、守っていないことになります。無意味な対処です。多分ここまでついてきた一般投資家は、いつ外れるかということで引きずられてきたと思います。今日の下げは振るい落しだけで、すぐに反転するのならよいのですが…2005.10.21IBダイワ株価推測1 00年1月から6月末の110円から747円(6.8倍)までの相場と比較してみます http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200510210001/2005.10.22IBダイワの株価推測2 1024_25追記_7月8日からの時系列で見るとhttp://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200510220000/▲日記は、自分のための情報収集と記録のためです。 勝手な予測と期待が入っています。 掲載したすべてについてもいかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2005.11.09
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