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■日本SGIプレスリリース2006年6月28日 http://www.sgi.co.jp/newsroom/press_releases/2006/jun/jnicol.html日本SGI とリミックスポイントが共同開発デジタル・コンテンツ管理ソフトウェア「JNICOL」を提供開始コンテンツ管理ソフトの開発工数とコストを削減 日本SGI 株式会社株式会社リミックスポイント■開示情報日本SG Iとリミックスポイント市川市公式サイトのコンテンツ管理システムに「JN ICOL 」を納入、稼動開始― 市議会映像や地域番組を容易にW e b 配信、システム管理工数を大幅に削減―株式会社リミックスポイント( 本社:東京都港区、代表取締役社長:吉川登)は、日本S GI 株式会社( 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和泉法夫)と共同で開発したデジタル・コンテンツ管理ソフトウェア「JNICOL (Japan New Information Contents Library)(呼称: ジェイニコル)」が千葉県市川市公式サイト内の「いちかわインターネット放送局」リニューアルに際して採用され、2007 年2 月より稼働が開始されたことをお知らせいたします。なお、市川市公式サイトのシステム構築は株式会社大崎コンピュータエンヂニアリングが受注及び開発の管理を行っており、当社は同社並びに日本SGI株式会社を通じて当案件の開発の一部を担当しました。* 「いちかわインターネット放送局」URL: http://ibs.city.ichikawa.chiba.jp/ibsweb/control.cgi全国の自治体の中でも積極的にIT を取り入れている市川市では、従来より市議会映像をライブ配信し、市長の年初の挨拶や市内の催事の様子などはVOD(ビデオ・オン・デマンド)で配信するなどして市民への情報サービスを行ってきました。そして今後、映像コンテンツをさらに充実させ、ユーザーの利便性向上を図るにあたり、「いちかわインターネット放送局」の運用にデジタル・コンテンツ管理ソフトウェア「JNICOL」を導入しました。それにより、市議会映像や地域のCATV 番組など映像コンテンツの一元管理、そしてそれら映像コンテンツの配信までのワークフローの自動化が実現するなど、同サイトの管理作業が大幅に効率化されました。また、専門知識を要さず直感的に操作できるGUI( グラフィカルユーザインターフェース) によって操作性も大幅に向上しました。今後「いちかわインターネット放送局」では、年4 回の市議会映像をストリーミング形式でライブ配信し、過去の映像はVOD で配信していきます。また地域のCATV 局の番組「マイタウンいちかわ」もVOD で配信されます。リミックスポイントは、今回の市川市への納入が「JNICOL」の信頼性と認知度向上のきっかけとなることを期待しています。なお、本件が今期の業績に与える影響は軽微なものと見込んでおります。今後、重要な影響を与えることが判明した場合には速やかにお知らせいたします。《JNICOL について》日本SGI 株式会社のデジタル・コンテンツ管理ライブラリ「IML」および自動カタログ化機能「Media Service」と、株式会社リミックスポイントのユーザーインターフェース・デザイン技術を特長としたコンテンツ管理フレームワーク「RIAS」を搭載した、コンテンツ管理ソフトウェアです。■ 主な特徴大容量(GB ギガバイト以上)かつ多様なデジタル・コンテンツ(動画、静止画、ドキュメント)に対応可能HTTP とFTP による複数コンテンツの一括アップロード、ダウンロード機能プレビュー、サムネイルの自動生成と表示機能を実現柔軟なメタフィールド設定と編集機能プロジェクトのメンバーやグループといった単位のコンテンツに対するアクセス制御が可能http://www.sgi.co.jp/newsroom/press_releases/2006/jun/jnicol.html《RIAS について》Remixpoint Interactive Archive Service( 以下「RIAS」) はコンテンツ管理のフレームワークです。企業内に溢れるあらゆるデジタルアセットを効率的に管理し、企業内のサービスプラットフォームとして画像資産の共有・閲覧・配信といったアセットマネジメントを実現します。また、RIAS は外部技術とも柔軟に融合し、様々な業種でソリューションを提供しています。http://www.remixpoint.co.jp/business/casestudy/rias.html《株式会社リミックスポイントについて》株式会社リミックスポイントは2004 年に設立しました。画像処理、デジタルコンテンツ管理、Web2.0 などの技術を駆使し、ユーザビリティに主眼を置いたアプリケーション・ソフトウェアを開発、販売しています。コンテンツ管理フレームワーク「RIAS ( RemixpointInteractive Archive Service)」、画像処理ツール「ImageReporter®」を主要なアプリケーション基盤とし、顧客のニーズを掘り起こすところからシステム構築までサービスを提供しています。2006年12月1日東証マザーズに上場し、防犯セキュリティ分野、広告・広報・マーケティング分野、エンタテイメント分野などで事業領域を拡大しています。http://www.remixpoint.co.jp/《日本SGI 株式会社について》日本SGI は、今年創立20周年を迎えます。現在は、ソリューション・インテグレータとして、コンテンツ・ライフサイクル・マネジメントを実現するSiliconLIVE!ソリューションをはじめ、エンタープライズソリューション、HPCソリューションを中心に、各分野ニーズに対応して、グローバルなアライアンスの積極的な推進により先進のソリューションを提供しています。http://www.sgi.co.jp/当プレスリリースに関するお問い合わせ株式会社リミックスポイント( h t t p : / /w w w . r e m i x p oi n t . c o . j p /)東京都港区元赤坂1 - 5 - 1 2I R 担当 e - m a il: i r @ r e m i xp o i n t . c o . j p各 位東京都港区元赤坂一丁目5 番1 2 号株式会社リミックスポイント代表取締役社長 吉川 登( コード番号: 3 8 2 5 )問い合わせ先取締役経営管理部長 三田 徹電話番号 ( 0 3 ) 5 7 7 2 5 0 3 6
2007.02.28
日本SGIe-newshttp://www.sgi.co.jp/company_info/e-news/2007/0228/c02.htmlメディアエクスチェンジがユーザーズミーティングを開催日本SGI が「コンテンツが主役の時代」の次世代インターネット・データセンター(iDC)をアピール 日本SGI が筆頭株主のインターネット・サービス事業者であるメディアエクスチェンジは2月20日の午後、東京・池袋のサンシャインシティ プリンスホテルで恒例のユーザーズミーティング「MEXUM(メグザム)9th」を開催しました。同社の最新動向や新たなソリューション開発の現状などについて報告がありましたが、今回は初めて日本SGI もスピーカーとして登場。メディアエクスチェンジと業務・資本提携した背景、そして今後の取り組みについて語りました。 日本のインターネットの草分けでiDC事業を展開しているメディアエクスチェンジ(MEX)のユーザーズミーティング「MEXUM9th」は、その名の通り今回9回目を迎えました。会場となったサンシャイン プリンスホテル3階の「天山の間」は約200人の入場者で満席の状態。会場入り口前のロビーには日本SGI をはじめ協賛各社のブースが設けられ、新しいインターネット・サービスに求められる最新のソリューションおよび機器が展示されました。 メディアエクスチェンジ株式会社代表取締役社長 吉村 伸氏 講演会の冒頭、挨拶に立ったのはメディアエクスチェンジの代表取締役社長 吉村伸氏。同氏は「現在は、コンテンツや情報発信というキーワードがならんでいる。そうした新しい要求に対し、われわれは使いやすいインフラを提供した」と、最新の業界動向に関する見解と、これからの事業への意欲を語りました。続いて、同社の取締役CTO高田寛氏がこの1年間のシステム増強の概要と今後のファシリティの展開などを紹介しました。その後、日本SGI の執行役員 SiliconLIVE事業推進本部 本部長の斎藤智秀が「コンテンツが主役の時代を担う次世代iDC」とのタイトルで約20分にわたるプレゼンテーションを行いました。 日本SGI 株式会社 SiliconLIVE事業推進本部 本部長 斎藤智秀 この中で斎藤はまず、日本SGI がIT業界のシステムからPC、ネットワーク、そしてコンテンツへと移行するパラダイムシフトに合わせてビジネスを発展させてきたことを紹介。現在ではSilicon GraphicsのDNAを引き継ぎながらも、独自のコア・コンピタンスを確立し、資本的にもNEC、キヤノンマーケティングジャパン、ソニーなど日本を代表する企業の出資による“ドリームチーム”となっていることをアピールしました。 続いて、日本SGI が提唱しているコンテンツ総合管理ソリューション体系「SiliconLIVE!(シリコンライブ)」をテーマに取り上げました。その個々のソリューションの背景には日本SGI が推進しているグローバル戦略が重要な役割を果たしていることを指摘するとともに、メディアエクスチェンジと業務・資本提携した理由を、新たに次世代通信環境に向けた「コンテンツ・プラットフォーム・ビジネス」を展開することと位置づけました。これによって、企業がコンテンツの発信者、つまり放送局になる時代がやってきたというのが主旨であり、これからはメディアエクスチェンジのIXアクセスやiDCが必要不可欠と、両社の提携の意義を紹介しました。 MEXUMはその後第二部に移り、メディアエクスチェンジが目指す新たな情報発信ソリューションについてテクニカルプレゼンテーションが行われました。そしてミーティング終了後には懇親会が開催され、日本SGI の代表取締役社長 CEO 和泉法夫が乾杯の挨拶を行いました。今回のMEXUMは、去る1月31日に日本SGI が同社と業務・資本提携を締結し、筆頭株主となったことから、日本SGI が提唱する「コンテンツが主役の時代」に照準を合わせた次世代iDCが大きくクローズアップされ、その展開に期待が高まりました。
2007.02.28
ターボリナックスこの中で、安値から30,000円以上の上昇安値138,000(09:34) 高値174,000(13:04) 現在値 168,000円(13:10) 前日比 +9,000 (+5.66%) 前日終値 159,000(02/27) 出来高 11,593 始 値 139,000(09:34) 高 値 174,000(13:04) 安 値 138,000(09:34) 176,000 43 175,000 100 174,000 107 173,000 90 172,000 86 売 171,000 37 170,000 49 169,000 ・ 28 168,000 ・ 39 167,000 76 買 166,000 72 165,000 48 164,000 96 163,000 58 162,000 32 161,000 39 主要指標 日経平均 17475.07 -644.85 -3.56% (2007/02/28 11:00) 同先物 17480 -630.00 -3.47% (2007/02/28 11:00) TOPIX 1740.97 -70.36 -3.88% (2007/02/28 11:00) 東証2部指数 4236.30 -146.51 -3.34% (2007/02/28 11:00) マザーズ指数 1091.02 -55.33 -4.83% (2007/02/28 11:00) 日経JASDAQ 2160.08 -61.24 -2.76% (2007/02/28 11:12) ヘラクレス総合 1784.37 -93.89 -5.00% (2007/02/28 11:01) 米ドル/円 118.53-56円 (2007/02/28 11:12) ユーロ/円 156.65-71円 (2007/02/28 11:12) 豪ドル/円 93.36-41円 (2007/02/28 11:12) NZドル/円 83.09-24円 (2007/02/28 11:12) 国債利回り 1.600% -0.035 (2007/02/28 10:58) NYダウ 12216.24 -416.02 (2007/02/27 終値) NASDAQ 2407.86 -96.66 (2007/02/27 終値) SP500 1399.04 -50.33 (2007/02/27 終値) 全取引所値下がり率上位30銘柄順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 1773 ワイ・ティー・エル・コーポレーション・バーハッド 建設業 186 (10:35) -62 -25.00 5 0 2 5542 新報国製鉄 鉄鋼 1249 (10:59) -331 -20.94 481 568 3 8603 日興コーディアルグループ 証券商品先物 1150 -197 -14.62 22393 25759 4 9374 軽貨急配 倉庫運輸関連 12 (11:00) -2 -14.28 6388 81 5 5939 大谷工業 金属製品 170 (09:26) -27 -13.70 5 0 6 5738 住友軽金属工業 非鉄金属 288 (09:37) -42 -12.72 1 0 7 3739 コムシード 情報・通信業 98000 (09:31) -14000 -12.50 0.008 0 8 6667 シコー技研 電気機器 340000 (10:58) -47000 -12.14 0.178 61 9 7571 ヤマノホールディングス 小売業 223 (10:50) -30 -11.85 24 5 10 2796 ファーマライズ 小売業 351000 (11:00) -47000 -11.80 1.688 592 11 3823 アクロディア 情報・通信業 234000 (10:59) -31000 -11.69 4.038 927 12 5701 日本軽金属 非鉄金属 353 (10:32) -46 -11.52 4 1 13 5405 住友金属工業 鉄鋼 556 (09:32) -72 -11.46 2 1 14 8228 マルイチ産商 卸売業 705 (09:44) -90 -11.32 3.5 2 15 7502 プラザクリエイト 卸売業 675 (10:43) -85 -11.18 8.8 6 16 2138 ウェブドゥジャパン サービス業 167000 -21000 -11.17 3.076 506 17 2494 メディカル・ケア・サービス サービス業 305000 -38000 -11.07 0.011 3 18 3836 ディーバ 情報・通信業 315000 (10:59) -39000 -11.01 0.695 216 19 3071 ストリーム 小売業 241000 (10:59) -29000 -10.74 0.786 187 20 2444 セレブリックス・ホールディングス サービス業117000-14000-10.68 1.239 140 21 5479 日本金属工業 鉄鋼 569 (09:36) -67 -10.53 1 0 22 2132 アイレップ サービス業 230000 (11:00) -27000 -10.50 0.434 98 23 4233 イー・レヴォリューション 化学 121 (10:24) -14 -10.37 47 5 24 5411 ジェイエフイーホールディングス 鉄鋼 7040 (09:29) -810 -10.31 0.6 4 25 6150 タケダ機械 機械 220 (10:32) -25 -10.20 20 4 26 8002 丸紅 卸売業 701 (09:31) -79 -10.12 1 0 27 8941 レイコフ 不動産業 188000 (10:59) -21000 -10.04 0.756 141 28 5284 ヤマウ ガラス土石製品 220 (09:48) -24 -9.83 8 1 29 6660 インネクスト 電気機器 17860 (10:55) -1940 -9.79 0.148 2 30 6709 明星電気 電気機器 102 (10:52) -11 -9.73 941 94 データはマネックス証券によります。Last updated 2007年2月28日 8時52分6秒暴落の影響 寄付き前の気配は凄いです。このまま寄ったら半端でないです。瞬間の下げの後、どうなるのでしょうか。信用の投げによる余波も心配です。恐さを感じます。こんなに一気に気配が下がるのですね。
2007.02.28
□50.2億(5,015,929)の現金の行方設備投資に6.6億現預金と有価証券43.4億□設備投資 6.6億(661,857千円)□取得有価証券 30億社債 20億(2,000,156)非上場外国債券 10億(1,000,000)□現預金 13億現金類似有価証券 5億(499,813)現金、預金勘定、8億(800,370)資本金41億(4,097,659)資本剰余金31億(資本準備金3,050,732)繰越利益剰余金1億(134,029)□純資産合計73億(7,282,420)負債合計3億(298,649)□純資産73億のうち現預金と有価証券43.4億★約50%強が現預金有価証券として本業としては遊んでいる。流動資産としての有価証券 25億(2,499,969)投資有価証券10.4億(1,042,650)PBR2倍が株価のベースと考えます。PBR1倍は、赤字会社でないので当然の基準+1倍が、最低限の会社の運用価値として負債0、資産の半分を現金類似資産として活用していない状態であり、PER云々以前のレベル。実質まだPERで評価できない会社。資産の大部分を会社経営に投入し、相応の営業負債のある会社であるならば、PERは大切な尺度。発行済み株式 94,965株7,282,420÷94,965株=76,685一株当たり 76,700円2.倍として 153,000円2.5倍 192,000円ここから先は、PERの見通しが問題。提携(進捗)とM&Aも大きな期待。▼素人の勝手な予想・妄想による独断です。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2007.02.27
15:10引け間際急に増えていた100,000円の30数株が引っ込んだ。と思ったら101,000円に買いが入った。あの30数株は何だったのだろう。売物の方が圧倒的に厚い。これでよくもっと下がらないものです。現在値 100,000円(15:00)E 前日比 -3,000 (-2.91%) 前日終値 103,000(02/23) 出来高 390 始 値 103,000(09:00) 高 値 103,000(09:00) 安 値 98,600(13:28) 105,000 41 104,000 74 売 103,000 69 102,000 60 101,000 ・ 7 99,800 ・ 1 99,700 1 買 99,500 6 99,400 1 99,200 112:50分少し動きが出てきた。101,000円の買いがなくなりました。100,000円も取られています。心配です。このまま下がりそう。このまま撤退するようなら、目先はおわり。ずるっと下がって100,000円を割るようなら、明日からまた売物が出る。先週の上げは一時的な様子見ということになる。しかし売物の少ないので、3時前の上げに期待。前日終値を維持するようなら、近々何らかのアナウンス期待。出来高の少ない日はその後が注意です。9:15メディアエクスチェンジ今日は下がると見るのが妥当です。維持するか、上昇したら心強いです。日本SGIから何らかのアナウンスを期待したいです。現在値 102,000円(10:52) 前日比 -1,000 (-0.97%) 前日終値 103,000(02/23) 出来高 107 始 値 103,000(09:00) 高 値 103,000(09:00) 安 値 101,000(09:04) 106,000 50 105,000 40 売 104,000 28 103,000 60 102,000 ・ 36 101,000 ・ 31 100,000 68 買 99,900 4 99,800 20 99,700 1 ターボリナックス急落しています。どういうことになるのでしょうか。現在値 137,000円(11:00) 前日比 -10,000 (-6.80%) 前日終値 147,000(02/23) 出来高 4,541 始 値 141,000(09:06) 高 値 142,000(09:06) 安 値 135,000(09:12) 145,000 112 144,000 102 143,000 102 142,000 133 141,000 102 売 140,000 101 139,000 47 138,000 引 22 137,000 引 84 136,000 158 買 135,000 163 134,000 64 133,000 103 132,000 100 131,000 176 130,000 103
2007.02.26
週初日付 始値 高値 安値 終値 前週比 1日あたりの平均出来高(株) 07/2/19 98,100 105,000 93,400 103,000 +5900 812 07/2/13 105,000 110,000 95,000 97,100 -19900 1,151 07/2/5 115,000 124,000 108,000 117,000 +1000 1,143 07/1/29 126,000 128,000 112,000 116,000 -11000 1,190 07/1/22 123,000 134,000 113,000 127,000 +6000 3,183 07/1/15 95,000 122,000 95,000 121,000 +26000 4,632 07/1/9 89,000 101,000 87,400 95,000 +5500 1,098 07/1/4 90,600 92,500 88,000 89,500 -500 304 06/12/25 112,000 113,000 87,000 90,000 -16000 2,081 06/12/18 73,900 106,000 72,100 106,000 +32100 935 06/12/11 74,900 75,200 70,700 73,900 -1000 136 06/12/4 76,500 78,800 74,600 74,900 -1700 206 06/11/27 71,100 77,400 70,600 76,600 +7500 305 06/11/20 72,600 72,600 67,000 69,100 -3600 256 06/11/13 75,900 76,000 71,100 72,700 -2300 133 06/11/6 75,200 77,000 72,200 75,000 -1000 153 06/10/30 76,500 77,800 75,200 76,000 -2000 178 06/10/23 78,900 79,500 76,100 78,000 -1900 205 06/10/16 80,900 80,900 75,800 79,900 0 313 06/10/10 69,900 81,000 68,400 79,900 +7000 478 06/10/2 83,900 84,000 68,600 72,900 -11900 677 06/9/25 68,600 89,600 65,000 84,800 +15200 727 06/9/19 71,100 73,000 68,300 69,600 -1600 303 06/9/11 79,800 79,800 70,500 71,200 -7700 308 06/9/4 80,100 80,100 77,200 78,900 +700 198 06/8/28 83,300 83,500 78,100 78,200 -6300 251 06/8/21 85,000 91,800 82,300 84,500 +200 653 06/8/14 82,500 86,000 80,900 84,300 +2600 519 06/8/7 82,700 90,900 79,200 81,700 -1700 827 06/7/31 75,000 94,000 74,800 83,400 +8600 728 06/7/24 77,600 80,000 71,000 74,800 -3600 279 06/7/18 85,000 85,300 72,000 78,400 -9600 600 06/7/10 99,900 101,000 83,500 88,000 -17000 582 06/7/3 120,000 125,000 103,000 105,000 -1000 2,733 06/6/26 84,000 106,000 83,100 106,000 +21000 436 06/6/19 90,000 91,900 83,200 85,000 -3700 354 06/6/12 77,700 90,000 77,700 88,700 +10400 396 06/6/5 74,900 84,000 70,000 78,300 +1400 410 06/5/29 95,000 97,800 67,300 76,900 -20100 931 06/5/22 105,000 118,000 95,100 97,000 -6000 922 06/5/15 107,000 107,000 87,200 103,000 -6000 832 06/5/8 119,000 122,000 104,000 109,000 -11000 465 06/5/1 121,000 121,000 117,000 120,000 -1000 292 06/4/24 113,000 128,000 111,000 121,000 +4000 786 06/4/17 138,000 138,000 117,000 117,000 -22000 1,173 06/4/10 135,000 153,000 133,000 139,000 +4000 3,595 06/4/3 140,000 140,000 132,000 135,000 -5000 1,248 06/3/27 143,000 147,000 134,000 140,000 -3000 1,685 06/3/20 148,000 159,000 140,000 143,000 -6000 2,541 06/3/13 140,000 177,000 139,000 149,000 +9000 10,437 06/3/6 132,000 157,000 131,000 140,000 +8000 4,633 06/2/27 152,000 152,000 127,000 132,000 -16000 2,353 06/2/20 112,000 162,000 108,000 148,000 +40000 6,252 06/2/13 127,000 133,000 103,000 108,000 -35000 6,737 06/2/6 137,000 193,000 134,000 143,000 +18000 16,809 06/1/30 129,000 136,000 102,000 125,000 -8000 11,021 06/1/23 129,000 156,000 114,000 133,000 -20000 26,788 06/1/16 300,000 320,000 153,000 153,000 -128000 9,834 06/1/10 249,000 289,000 249,000 281,000 +72000 7,108 06/1/4 189,000 218,000 185,000 209,000 +25000 5,212 05/12/26 175,000 192,000 174,000 184,000 +7000 1,734 05/12/19 185,000 196,000 175,000 177,000 -2000 3,781 05/12/12 159,000 187,000 157,000 179,000 +23000 3,929 05/12/5 145,000 157,000 144,000 156,000 +13000 1,969 05/11/28 145,000 147,000 137,000 143,000 0 1,641 05/11/21 148,000 180,000 142,000 143,000 -5000 7,691 05/11/14 129,000 156,000 129,000 148,000 +20000 1,698 05/11/7 130,000 131,000 128,000 128,000 -3000 140 05/10/31 130,000 133,000 129,000 131,000 0 66 05/10/24 128,000 134,000 126,000 131,000 +5000 223 05/10/17 128,000 130,000 123,000 126,000 -2000 234 05/10/11 127,000 137,000 125,000 128,000 - 395 年初来高値 320000 06/01/16 年初来安値 65000 06/09/26
2007.02.25
日付 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高(株) 2/23 105,000 105,000 100,000 103,000 0 756 2/22 95,500 105,000 95,400 103,000 +7900 2,048 2/21 95,000 95,800 93,400 95,100 -500 399 2/20 96,000 97,500 93,600 95,600 -400 536 2/19 98,100 98,200 95,100 96,000 -1100 322 2/16 101,000 101,000 96,500 97,100 -3900 544 2/15 100,000 103,000 100,000 101,000 +1200 554 2/14 99,300 101,000 95,000 99,800 +1300 1,026 2/13 105,000 110,000 98,500 98,500 -18500 2,482 2/9 113,000 118,000 112,000 117,000 +4000 637 2/8 115,000 118,000 112,000 113,000 -4000 1,072 2/7 111,000 124,000 111,000 117,000 +8000 2,589 2/6 111,000 111,000 109,000 109,000 -3000 369 2/5 115,000 115,000 108,000 112,000 -4000 1,048 2/2 118,000 120,000 115,000 116,000 -2000 572 2/1 116,000 125,000 116,000 118,000 +2000 2,048 1/31 118,000 120,000 112,000 116,000 -3000 1,002 1/30 126,000 126,000 114,000 119,000 -8000 1,424 1/29 126,000 128,000 124,000 127,000 0 908 1/26 132,000 132,000 125,000 127,000 +1000 2,075 1/25 123,000 134,000 123,000 126,000 +3000 4,009 1/24 122,000 132,000 120,000 123,000 +7000 6,394 1/23 116,000 119,000 113,000 116,000 -2000 910 1/22 123,000 125,000 115,000 118,000 -3000 2,527 1/19 113,000 121,000 108,000 121,000 +9000 3,189 1/18 113,000 117,000 111,000 112,000 +1000 2,309 1/17 111,000 116,000 107,000 111,000 -1000 4,016 1/16 107,000 122,000 102,000 112,000 +7000 10,687 1/15 95,000 105,000 95,000 105,000 +10000 2,959 1/12 92,000 97,000 91,000 95,000 +3900 511 1/11 92,400 92,500 90,000 91,100 -1400 512 1/10 90,200 101,000 89,000 92,500 +2300 2,890 1/9 89,000 90,500 87,400 90,200 +700 480 1/5 89,100 90,900 88,000 89,500 -1500 398 1/4 90,600 92,500 90,000 91,000 +1000 210 12/29 91,200 91,400 88,000 90,000 -1800 558 12/28 90,000 92,100 87,000 91,800 -200 895 12/27 97,500 98,800 91,400 92,000 -7200 1,063 12/26 98,500 103,000 97,200 99,200 -2800 2,097 12/25 112,000 113,000 97,000 102,000 -4000 5,792 12/22 106,000 106,000 106,000 106,000 +10400 2,672 12/21 95,600 95,600 95,600 95,600 +10000 107 12/20 75,400 85,600 74,800 85,600 +10000 1,245 12/19 75,400 76,300 74,000 75,600 -300 412 12/18 73,900 75,900 72,100 75,900 +2000 241 12/15 72,700 74,200 72,700 73,900 +400 114 12/14 71,000 73,500 71,000 73,500 +2800 201 12/13 72,000 72,600 70,700 70,700 -2300 144 12/12 74,000 74,700 73,000 73,000 -2000 167 12/11 74,900 75,200 73,800 75,000 +100 57 12/8 75,500 75,700 74,900 74,900 -1600 125 12/7 77,800 77,800 75,000 76,500 -1500 156 12/6 75,900 78,800 75,000 78,000 +2000 264 12/5 75,500 76,800 75,000 76,000 -500 193 12/4 76,500 77,100 74,600 76,500 -100 295 12/1 74,600 77,400 73,600 76,600 +1000 359 11/30 74,000 75,700 72,800 75,600 +2400 431 11/29 73,400 74,700 72,600 73,200 -800 214 11/28 73,600 75,000 72,300 74,000 -100 187 11/27 71,100 74,100 70,600 74,100 +5000 335 11/24 69,000 70,000 68,000 69,100 +100 136 11/22 67,100 69,200 67,100 69,000 +500 284 11/21 68,000 70,700 67,000 68,500 +400 207 11/20 72,600 72,600 68,100 68,100 -4600 397 11/17 73,300 73,300 71,100 72,700 -800 137 11/16 73,900 74,000 72,500 73,500 -500 100 11/15 75,200 75,800 72,800 74,000 -200 246 11/14 74,000 74,300 72,700 74,200 +1200 80 11/13 75,900 76,000 72,100 73,000 -2000 106 11/10 74,100 76,500 73,500 75,000 +800 83 11/9 73,100 74,200 72,200 74,200 +200 175 11/8 75,500 76,500 72,900 74,000 - 260 年初来高値 320000 06/01/16 年初来安値 65000 06/09/26
2007.02.24
■主要指標 日経平均 18188.42 +79.63 +0.44% (2007/02/23 15:00) 同先物 18210 +120.00 +0.66% (2007/02/23 15:08) TOPIX 1814.96 +12.06 +0.67% (2007/02/23 15:01) 東証2部指数 4358.68 +19.16 +0.44% (2007/02/23 15:01) マザーズ指数 1189.61 +27.36 +2.35% (2007/02/23 15:01) 日経JASDAQ 2219.32 +12.36 +0.56% (2007/02/23 15:09) ヘラクレス総合 1909.44 +23.47 +1.24% (2007/02/23 15:09) 米ドル/円 121.44-47円 (2007/02/23 15:08) ユーロ/円 159.37-48円 (2007/02/23 15:09) 豪ドル/円 95.71-80円 (2007/02/23 15:09) NZドル/円 85.46-52円 (2007/02/23 15:09) 国債利回り 1.670% +0.015 (2007/02/23 14:43) 午前 日経平均 18127.98 +19.19 +0.11% (2007/02/23 11:00) 同先物 18130 +40.00 +0.22% (2007/02/23 11:00) TOPIX 1807.67 +4.77 +0.26% (2007/02/23 11:00) 東証2部指数 4344.33 +4.81 +0.11% (2007/02/23 11:00) マザーズ指数 1185.33 +23.08 +1.99% (2007/02/23 11:00) 日経JASDAQ 2210.92 +3.96 +0.18% (2007/02/23 11:12) ヘラクレス総合 1893.09 +7.12 +0.38% (2007/02/23 11:01) 米ドル/円 121.46-52円 (2007/02/23 11:09) ユーロ/円 159.36-47円 (2007/02/23 11:12) 国債利回り 1.660% +0.005 (2007/02/23 10:54) NYダウ 12686.02 -52.39 (2007/02/22 終値) NASDAQ 2524.94 +6.52 (2007/02/22 終値) SP500 1456.38 -1.25 ■メディアエクスチェンジ後場メモねばり強く、前場の状態を維持して、前日比±0今までと違うなという感じ。現在値 103,000円(15:00)E 前日比 0 (0.00%) 前日終値 103,000(02/22) 出来高 756 始 値 105,000(09:00) 高 値 105,000(09:00) 安 値 100,000(12:41) 売 107,000 15 106,000 29 105,000 81 104,000 55 103,000 ・ 51 買 102,000 ・ 1 101,000 37 100,000 68 99,900 2 99,800 2 前場メモ(1)売りが出てくる。どのくらいこの水準で売り株数が出てくるか。売りたくなったら場を離れよう。みえない板の上にどのくらいの株数が出ているのか。104,000円に継続的に買いが入るかどうか。すぐに取られる。±0。104.000円の売りが増えてきている。ここは101,000円まで押されるか。この程度の売り株数ならばそれでも大丈夫でしょう。ターボが昨日のIRを受けて安い。158,000円。メディアエクスチェンジが逆転して欲しい。もし、このような静かな上げが続くようなら相当強い。底辺に何かあることになる。それが表面に出てくれば吹き上げる。それまでじりじり上げて欲しい。104,000円の売りが0になった後、また相当数出てきた。105,000円がほぐれているようだ。(9時45分)(2)105,000円も再び株数が増えた。104,000円を徐々に消化しているが、次から次と入るのでなかなか減らない。待ちきれなくて、103,000円に下りてくる人もいる。104,000円が増えてしまった。自然放置の状態で表面上の板からは、徐々に売り優勢という感じ。一度どちらかにぶれるはず。103,000円に売ってきている。板が102,000円に下がった。全般に買い板は少ない。これでは100,000円割れもすぐです。(10時30分)(3)残念マイナスになりました。買いも入らない。下の買い板が少ない。ここまでということもあるのか。不安になる。ここで再び100,000円割れが定着したら、今回の反騰は一時的と言うことになる。あっさり101,000円です。始値から4,000円の下げ。この辺で反発しないと、一気に売りが増えてしまいます。今回はうーん期待しすぎか。それとも放置状態で売りの様子を見ているのか。せめて103,000円、104,000円で留まってくれ。膠着状態。102,000円に売りが入った。引けにいつも安く売ってくるが…、前場ではなかった。前引け前日比102,000円-1000円 前場高値から-3000円現在値 102,000円(10:36) 前日比 -1,000 (-0.97%) 前日終値 103,000(02/22) 出来高 460 始 値 105,000(09:00) 高 値 105,000(09:00) 安 値 101,000(10:31) 売106,000 32 105,000 49 104,000 54 103,000 46 102,000 ・ 10 買 101,000 ・ 21 100,000 96 99,900 3 99,500 5 99,200 10 ■8時20分の板前日比 - ( ) 前日終値 103,000(02/22) 売 108,000 10 107,000 7 106,000 35 105,000 9 104,000 前 42 買 103,000 前 61 102,000 16 101,000 27 100,000 26 99,500 5
2007.02.23
各 位会社名 株式会社代表者名 代表取締役社長平松庚三問い合わせ先 経営企画管理部長 落合紀貴(TEL: 0 3 - 5 7 8 8 - 4 7 5 3 )簡易会社分割に関するお知らせ当社は、本日開催の取締役会において、簡易会社分割によるメディア事業部及びネットワーク事業部等の分社化(以下、「本件会社分割」という。)について、分割計画書を承認いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。記1. 会社分割の目的当社(平成19年4月2日に「株式会社ライブドアホールディングス」に商号変更予定。以下、「当社」という。)は、会社分割により新設会社として株式会社ライブドア(以下「新設会社」という。)を設立いたします。本分割により、分割会社である当社は当社グループの持株会社として、グループの管理を担い、一方新設会社は、メディア事業部門、ネットワーク事業部門が分離、独立し、インターネットサービス事業を行います。新設会社では、創業以来培ってきたインターネットテクノロジーと、インターネットビジネスにおける豊富なノウハウをベースに、「ポータルサイト運営事業」と「データセンター運営事業」に資源を集中して事業拡大をはかり、インターネットユーザーに有益な先端サービス、ソリューションを提供してまいります。2. 会社分割の要旨[1] 会社分割の日程分割計画書承認取締役会 平成19年2月22日本件会社分割の効力発生日 平成19年4月2日(予定)分割登記 平成19年4月2日(予定)詳細は以下https://www.release.tdnet.info/inbs/42160cd0_20070222.pdf
2007.02.22
現在値 103,000円(15:00)E 前日比 +7,900 (+8.30%) 前日終値 95,100(02/21) 出来高 2,048 始 値 95,500(09:00) 高 値 105,000(10:00) 安 値 95,400(09:09) 売 106,000 321 105,000 147 104,000 ・ 61 買 103,000 ・ 16 102,000 62 101,000 367 100,000 71 99,900 10 当日累計 前 場 後 場 始 値 95,500(09:00) 95,500(09:00) 102,000(12:30) 高 値 105,000(10:00) 105,000(10:00) 105,000(13:19) 安 値 95,400(09:09) 95,400(09:09) 102,000(12:30) 終 値 103,000(15:00) 101,000(10:57) 103,000(15:00) 出来高 2,048(15:00) 1,134(10:57) 914(15:00) 後場(メモ書きです。)売物の様子をじっくり見ているようです。売りは増えてきません。103,000円一気に50株 これで0。本気です。まだ下に103,000円売りぶつけてくる人がいます。105,106の売りも増えていない。103,000円の買はじりじりと増えています。IRもなしにストップしたら凄いことです。104,000円~115,000円を新額面とした新しい相場のスタートです。105,000円 154株106,000円 406株1時20分現在いやー、ここまできて104,000円にぶつけてくる人がいます。その分106,000円、105,000円の売り株が現状では減っています。104,000円の買いが全部なくなりました。仕切直しです。106 376105 123104 78103,000円に売ってくる人もいます、分かりません。104の買物が突然50株ほど(多分)引っ込みました。わかりません。ストップさせる気はなく、ここまで(104,000円)でしょうか?崩れなければ(売がたまらなければ)いいのですが、やや不安になります。何故引っ込めたのでしょう。もう少し下に売りを誘うためでしょうか。106,000円の売りが増えてきました。こういうとき1株、2株下に売ってくる人って(02:20分)。売り、買いのバランスから見て、まだ油断できない。下に崩されないで。104つけてもすぐ105には戻る。104から103でクローズする可能性高い、引けに毎日売り込む人がいるから。(02:30)。101に300株入った。場合によって引けはここか。104に売ってきています。今日はここまでかなという感じ103から101で引値。それとも最後の一振りがあるか。前場(メモ書きです)今も突然なくなってから30出てきた。信じる人信じない人、ストップ前の攻防、ここで一度引くか。再び最後は一気に消化するはず。トップ(ストップ水準)の株数は減らない。ストップに行く前にある程度玉数の欲しい買方のようです。これだけ急に上がってもストップレベルでの売株数がそれ程増えない。上値は案外軽い。今日この水準102,000~103,000を保てるか、ストップになれば上は高い。買物に売りがぶつかっても、すぐに順次買物が出てくる。この反騰は本物かもしれない。ただまだ時間が早い(10時20分)。その点で維持できるのかどうか心配は残る。前場終了後にIRということはないと思うのですが。103,000円に次から次と売物がきてなくなる。売りたい気持は分かる。ここをしのげば本格的な上げはここからと思います。しかしここが当面最後の反騰と考える人がいても当然です。どちらに読むか。私は新たな相場のスタートと考えたい。日本SGIは、104,000円を超えたところで、IRを出しジョイントのスタートを切りたいのではと勝手に想像します。。101,000円が売られています。嫌ですね。不安が起こります。このまま放置すると下に売りが厚くなってきます。100,000円もどんどんなくなる。現在値 101,000円(10:57) 前日比 +5,900 (+6.20%) 前日終値 95,100(02/21) 出来高 1,134 始 値 95,500(09:00) 高 値 105,000(10:00) 安 値 95,400(09:09) 売 106,000 317 105,000 152 104,000 56 103,000 39 102,000 ・ 3 買 101,000 ・ 29 100,000 49 99,900 14 99,800 5 99,500 8 ■以前のメモある程度まとまった買物は、売物の様子を見ながらほとんど成行のようです。よい方に見がちですが、前回高騰自前に続いた値動きに似ていると思います。売物の様子をじっくり見ている。かといって一気に買い上がるのでもありません。(10分もあれば、10,000円高、ストップ高まで簡単に行く株数。)相場は終っていない。ライブドア時代の減益決算が終ったことで、新しい相場が始まって欲しい。日本SGIと、メディアエクスチェンジの真価がこれから問われる。というよりメディアエクスチェンジは技術者の会社、業績如何は日本SGIの力にかかります。したがって業績の真価が問われるのは、日本SGIだと思います。メディアエクスチェンジがどうなるかで日本SGIの実力が問われる。■以前のメモ追証による損切りが続いているように思います。こまかい売りは、自然放置のような状態ですが、下の方である程度まとまった売りがでてくると、拾っているようです。以外と投げが少ないのではないでしょうか。20日説明会前後のIRに期待します。19日(月)はどう動くでしょうか。下方修正の時、70,000円までは覚悟としました。事あれば、倍の140,000円は優に望めると個人的には考えています。
2007.02.22
◇セブン&アイがロフトを連結子会社化、ヨーカ堂テナントに 02/21 02:00 セブン&アイ・ホールディングスは生活雑貨専門店ロフト(東京・渋谷)を3月にも連結子会社にする。セブン&アイの全額出資子会社でロフトの筆頭株主であるミレニアムリテイリングが約100億円を投じ、ロフト株を保有している森トラストとイオンから株を買い受ける。セブン&アイは傘下のイトーヨーカ堂が都市型のショッピングセンターを開発する際の主要テナントに据えるなどして専門店事業を強化する。 ロフトはフランチャイズ店を含め全国約30カ所で生活雑貨の専門店を展開している。2006年2月期の売上高は556億円、経常利益は11億円で今期も増収増益の見通し。 ミレニアムはロフトの発行済み株式の約35%を保有している。第2位株主で25%を持つ森トラストと、第4位株主で10%を持つイオンからそれぞれ一株あたり約190万円で買い取り、持ち株比率を70%超に高める。間接保有も含め19%超を持つ第3位株主のクレディセゾンは保有を続けるもよう。 ミレニアムの前身の西武百貨店は経営再建中だった02年にロフト株を森トラストやクレディセゾン、イオンなどに売却した。当時はロフト上場も視野に入れていたが、そごうと西武百が経営統合してミレニアムを設立した03年以降は上場計画が凍結された。 セブン&アイは06年にミレニアムを子会社にした。セブン&アイは多くの業態を持つが成長力の高い専門店は手薄だったことから、ロフトの活用法を検討していた。 データはマネックス証券によります。9:05適時開示情報会社名 株式会社セブン&アイ・ホールディングス代表者名 代表取締役社長 村田 紀敏問合わせ先責任者 取締役 氏家 忠彦TEL (03)6238-3000(コード番号 3382 東証第一部)■本日の一部報道について本日、株式会社ロフトの株式購入に関する一部報道がなされておりますが、弊社といたしましては本件に関する発表は一切行っておりません。以 上
2007.02.21
■MEXユーザーズミーティング(MEXUM 9th) 今回のMEXUM 9th次世代のインターネットインフラにおけるネットワーク技術の最新動向と当社の新たな取組みをご紹介させて頂きます。第一部では、当社の成長過程と今後の技術動向について、第二部では、テクニカルプレゼンテーションとして、新規事業に関するインターネットテクノロジーの可能性について様々な角度からご紹介をさせていただきます。 日時 平成19年2月20日(火) 13時30分 ~ 18時30分(予定) 会場 東京都豊島区東池袋3-1-5 サンシャインシティ プリンスホテルスケジュール 13:30~ 会場受付 【サンシャインプリンス3階 天山の間】 14:0014:00~ 講演会/第一部【サンシャインプリンス3階 天山の間】 15:10 「ご挨拶」 メディアエクスチェンジ株式会社 代表取締役社長 吉村 伸 「MEX Updates」 メディアエクスチェンジ株式会社 取締役 高田 寛 「コンテンツが主役の時代を担う次世代IDC」 日本SGI株式会社 執行役員SiliconLIVE事業推進本部本部長 斎藤 智秀様15:10~ 休憩:コーヒーブレイク15:3015:30~ 講演会/第2部【サンシャインプリンス3階 天山の間】 17:00 「テクニカルプレゼンテーション1」 「テクニカルプレゼンテーション2」17:00~ 懇親会【サンシャインプリンス3階 覧山の間】 18:30 お問合せ先 メディアエクスチェンジ株式会社 MEXUM事務局Tel : 03-4306-6543Fax : 03-4306-6529 E-mail : :mexum@mex.ad.jp
2007.02.20
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黄金の相場学著者: 若林栄四 出版社: 講談社 サイズ: 文庫 ページ数: 212p 発行年月: 2007年01月 『黄金の相場学2005~2010』加筆・訂正・改題書 本体価格 648円 (税込 680 円) 送料別 在庫状態 在庫あり(1~3日以内に出荷予定) 【内容情報】(「BOOK」データベースより)どうやらこれからの10年間は大変な時代になりそうである。長期ドル高円安トレンドへの序曲、その前段階としての大幅円高の示現。日本を襲うインフレ。円のみで資産運用をすることは自殺行為だ!30年以上マーケットをウォッチし続け、相場学を提唱してきた筆者が、2007年以降の動向を解説。具体的な相場のレベルやタイミングに言及することは「逃げ場」を失うことに等しい。しかし、そのリスクを敢えて冒し、近未来をピンポイントで予測する。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 大変な時代がやって来る/第1章 長期ドル高円安トレンドへの序曲 その前段階としての大幅円高/第2章 財政赤字国・日本の未来/第3章 好調アメリカ経済の行方/第4章 ドルの暴落、ユーロに最後の輝きが/第5章 最強のアメリカ復活、日本をインフレが襲う/第6章 激変の時代を絶好のチャンスに変える「黄金の投資戦略」 【著者情報】(「BOOK」データベースより)若林栄四(ワカバヤシエイシ)1943年、京都府に生まれる。1966年、京都大学法学部卒業。東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)入行。同行シンガポール支店為替課長、本店為替資金部課長、ニューヨーク支店為替課長を経て、1985年よりニューヨーク支店次長。1987年、勧角証券(アメリカ)執行副社長。1996年末退職。米国(ニューヨーク)に在住、Wakabayashi Asset Managementの代表。ファンド・マネジャーとしてカレンシー・ファンドの運用で活躍するかたわら、日本では外国為替コンサルタント会社である株式会社ワカバヤシエフエックスアソシエイツの代表取締役を務める。歴史観に裏づけされた洞察力から生み出される、内外金融市場全般にわたる鋭い相場大局観及び問題の本質を把握し明確に語りきる姿勢は、日本国内に限らず海外のプロフェッショナル、機関投資家、ファンド・マネジャーの間でも注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2007.02.20
■インデックス 日経平均 17,940.09 △ 64.44 日経225先物 17,920 △ 50 TOPIX 1,779.96 △ 5.43 単純平均 481.79 △ 2.67 東証二部指数 4,266.24 △ 31.46 日経ジャスダック平均 2,208.37 △ 9.15 東証マザーズ指数 1,115.25 △ 2.44 為替 119.46 (15時) ■東証一部 値上がり銘柄数 1,063 銘柄 値下がり銘柄数 513 銘柄 変わらず 137 銘柄 比較できず 1 銘柄 騰落レシオ 116.52% ▼ 4.06% 売買高 20億8919万株 (概算) 売買代金 2兆5192億48百万円 (概算) 時価総額 569兆0364億円 (概算) 東証一部ランキング 値上がり率上位10銘柄 銘柄 コード 上昇率 上昇幅 終値 売買高(株) キャビン 8164 + 16.16% △ 80 575 439,000 フェイス 4295 + 13.90% △ 3,000 24,580 16,529 松坂屋HD 3051 + 10.27% △ 100 1,073 190,000 日金属 5491 + 10.20% △ 40 432 11,431,000 松 屋 8237 + 9.63% △ 200 2,275 294,600 ニチイ学館 9792 + 9.47% △ 184 2,125 422,100 藤森工 7917 + 9.14% △ 127 1,515 179,000 T&Gニーズ 4331 + 8.77% △ 7,500 93,000 63,154 大 丸 8234 + 8.63% △ 145 1,825 7,179,000 西 友 8268 + 7.22% △ 12 178 36,539,000 値下がり上位10銘柄 銘柄 コード 下落率 下落幅 終値 売買高(株) 洋ゴム 5105 - 11.62% ▼ 70 532 8,441,000 GSIクレオス 8101 - 9.69% ▼ 19 177 1,959,000 コーセー 4922 - 7.86% ▼ 280 3,280 1,393,100 石原産 4028 - 6.59% ▼ 12 170 6,326,000 エコナック 3521 - 4.92% ▼ 10 193 1,197,000 紀州紙 3882 - 4.89% ▼ 12 233 6,913,000 UFセントリース 8599 - 4.39% ▼ 270 5,870 358,000 ダイヤリース 8593 - 4.03% ▼ 250 5,950 492,740 はるやま 7416 - 3.79% ▼ 47 1,192 64,800 松尾橋 5913 - 3.75% ▼ 6 154 1,495,000 ■東証マザーズ値下り率上位30銘柄順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 3727 アプリックス 情報・通信業 524000 (15:00) -41000 -7.25 1.909 1014 2 3812 ゲームオン 情報・通信業 302000 (15:00) -22000 -6.79 4.06 1289 3 2355 シーフォーテクノロジー 情報・通信業 57200 (15:00)-3800 -6.22 1.056 62 4 3716 アーティストハウスホールディングス 情報・通信業11550 -750 -6.09 5.237 61 5 3787 テクノマセマティカル 情報・通信業 1100000 -70000 -5.98 0.523 595 6 2489 アドウェイズ サービス業 80800 (15:00) -5000 -5.82 1.547 127 7 3394 ネットワークバリューコンポネンツ 卸売業 192000 -11000 -5.41 0.021 4 8 3744 サイオステクノロジー 情報・通信業 64900 (14:59) -3700 -5.39 0.121 8 9 8929 船井財産コンサルタンツ 不動産業 545000 -29000 -5.05 0.357 196 10 4741 インターネット総合研究所 情報・通信業 28510 (15:00) -1440 -4.80 5.754 167 11 2120 ネクスト サービス業 240000 (15:00) -12000 -4.76 0.91 217 12 3021 パシフィックネット 小売業 101000 (15:00) -5000 -4.71 0.037 3 13 3780 メビックス 情報・通信業 352000 (15:00) -16000 -4.34 0.325 114 14 3067 東京一番フーズ 小売業 275000 (14:36) -12000 -4.18 0.08 22 15 2363 モック サービス業 31000 (14:59) -1350 -4.17 3.534 109 16 2122 インタースペース サービス業 442000 (14:58) -18000 -3.91 0.071 31 17 2497 ネットエイジグループ サービス業 774000 -30000 -3.73 3.977 3152 18 3751 ジー・エフ 情報・通信業 104000 (13:16) -4000 -3.70 0.016 1 19 3826 システムインテグレータ 情報・通信業 289000 -11000 -3.66 0.144 42 20 3772 ドリームバイザー・ドット・コム 情報・通信業 290000 -11000 -3.65 0.033 9 21 3785 エイティング 情報・通信業 138000 (14:59) -5000 -3.49 0.103 14 22 8992 日本レップ 不動産業 505000 (15:00) -18000 -3.44 0.506 258 23 4794 デザインエクスチェンジ サービス業 28590 (14:57) -910 -3.08 0.708 20 24 9514 ファーストエスコ 電気・ガス業 87600 (15:00) -2700 -2.99 0.954 84 25 3736 コネクトテクノロジーズ 情報・通信業 174000 -5000 -2.79 0.144 25 26 2491 バリューコマース サービス業 105000 (15:00) -3000 -2.77 9.633 1032 27 2356 TCBテクノロジーズ 情報・通信業 145000 (14:28) -4000 -2.68 0.003 0 28 3724 ベリサーブ 情報・通信業 618000 (14:58) -17000 -2.67 0.054 33 29 2463 シニアコミュニケーション サービス業 257000 -7000 -2.65 0.069 17 30 3064 MonotaRO 小売業 257000 (15:00) -7000 -2.65 0.508 129データはマネックス証券によります。
2007.02.19
老舗のiDCであるメディアエクスチェンジ社との提携メディアエクスチェンジ社は、国内最高レベルの高品質インターネット接続環境を保有する。日本SGIのホームページ等から、私の整理のためにまとめ(抜書き)中のものです。正確には同社の優れたHPhttp://www.sgi.co.jp/日本SGI は創業20周年 ■事業内容 SiliconLIVE!ソリューションの開発/販売、コンサルテーションエンタープライズ・ソリューションの販売、コンサルテーションHPCソリューションの販売、コンサルテーション保守サービス、ロボット事業、その他事業 ■連結子会社 国内:株式会社AGI、http://www.agi-web.co.jp/日本CIC株式会社、セイ・テクノロジーズ株式会社http://www.say-tech.co.jp/海外:Silex Media GmbH(ドイツ) ■買収米SGI のヨーロッパのブロードキャスト・ビジネス・ユニットを買収放送事業会社サイレックス・メディアを設立。ドイツ・ミュンヘンを拠点とした100%出資。■業務提携アドビ システムズSony Europe、米ジップリップ社、英ゴルダノ社、米オンストア社、米グラフストリーム社、加CIC社などと、。■動画コンテンツ、映像配信デジタルコンテンツの編集・制作から保存・管理、配信に至る一貫したソリューションを提供できる企業が、新たなコンテンツ産業の中核を担う。■ワンストップ・ソリューション老舗のiDCであるメディアエクスチェンジ社との提携メディアエクスチェンジ社は、国内最高レベルの高品質インターネット接続環境を保有する。両社の特長を活かした高品位ネットワークインフラとサービスを複合した、ワンストップ・ソリューションをトータルに提供していきます。■次世代ユーザ・インタフェースを戦略事業株式会社AGI が開発した ST(感性制御技術)“感性”をキーワードとした言花や空間ロボット、次世代コールセンターなどを実現。レスキュー・ロボットの技術をベースに、夢の乗り物「Segway」の国内総販売代理店。■資本参加 日本のIT、コンテンツ放送分野のトップベンダーによる強力なパートナーシップ日本電気株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社ソニー株式会社■一流トップ企業が株主 (平成18年11月30日現在)資本金 4,072 百万円(平成18年9月30日現在)発行済株式総数 9,850,000 株(平成18年11月30日現在)大株主及び持株比率日本電気 3,260,000 株(33.1%)NEC ソフト 1,630,000 株(16.5%)Silicon Graphics World Trade B.V.1,032,000 株(10.5%)キヤノンマーケティングジャパン 985,000 株(10.0%)ソニー 985,000 株(10.0%)モルガン・スタンレー証券株式会社 9.4%株式会社ジャフコ 5.4%野村證券株式会社 4.3%ソフトバンククリエイティブ株式会社 0.8%■Keyman Interview「コンテンツが主役の時代に最高のフォーメーションを確立する」 http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/interview/2006/06/20/8071.html日本SGIは、これから到来する「コンテンツが主役となる時代」において中心的役割を担う企業であることを目指しています。日本SGIの出資および提携戦略は、すべて、この基本方針をベースとして、相互にメリットがある企業と手を組んでいる、ということになります。 例えば、日本SGI独自の取り組みとして、コンテンツ・ライフサイクルマネジメントに関するソリューション体系として「SiliconLIVE!(シリコンライブ)」を展開しています。ここでは、コンテンツ制作ソリューション、著作権管理ソリューション、情報資産管理ソリューション、コンテンツ配信ソリューション、インターフェイスソリューション、セキュリティソリューションといったコンテンツのライフサイクル全般にかかわる数々のソリューションが求められる。しかも、インターネットに普及によって、一般の企業や大学、研究所、官公庁など幅広い分野でデジタルコンテンツの活用が求められている。こうしたコンテンツに関わるソリューションをあらゆる領域で展開していくには、シナジーを生み出すことができる企業との提携や出資関係が不可欠です。例えば、ITの雄であるNECと、イメージングの雄であるキヤノンマーケティングジャパン、コンテンツや放送機器分野の雄であるソニーは、それぞれの企業同士では競合する分野が出てくることになり、実際に激しい競争を繰り広げている。だが、日本SGIが間に入って、コンテンツに関するライフサイクルマネジメントソリューションを提供するという観点でとらえると、これらの企業同士のシナジーが発揮できる。いわば、コンテンツが主役の時代に最適なフォーメーションが完成できるともいえるのです。このような最適なフォーメーションを確立した上で、強固な協業関係が欠かせない企業に対しては、出資をしていただくという手法を前提としています。 一方、そこまでは必要がないが、重要なソリューションやソフトウェアを持つ企業とは提携関係を結んでいく。アドビシステムズとの提携は、企業におけるコンテンツ管理においてAdobe LiveCycle Policy Serverと、キヤノンマーケティングジャパンのネットワーク複合機ImageRUNNERとの組み合わせによって、SiliconLIVE!によるドキュメントセキュリティソリューションを提供するためには、提携まで踏み込んだ関係づくりが必須だと判断したからです。 さらに、当社としてどうしても必要な技術を有し、それを囲い込んでおきたいという場合には、当社側から出資するという手法に取り組んでいます。 カナダのCIC(コンテント・インターフェイス・コーポレーション)に日本SGIが出資し、さらに私が社長を兼務する形で日本CICを設立したのは、対話型リッチコンテンツ統合プレゼンテーション・ソリューションであるVizImpressのコアエンジンを開発しているという意味で、当社にとって欠かすことができない企業だからです。 言い換えれば、キャピタルゲインを求めるという観点からの出資はひとつもありません。
2007.02.18
順位 コード 銘柄名 市場 終値 変化率(%) 1 4313 IXI 東2 1000 -52.381 2 8905 イオンモール 東1 3520 -49.570 3 3354 チェルト JAQ 2565 -36.352 4 2491 Vコマース 東マ 108000 -31.646 5 4814 ネクストウェ 大ヘ 17860 -27.042 6 2134 燦キャピタル 大ヘ 770000 -25.243 7 8900 セイクレスト JAQ 42450 -23.925 8 8976 DAオフィス 東証 700000 -23.747 9 2469 ヒビノ JAQ 1287 -23.393 10 8998 リビングコーポ 東マ 242000 -22.684 11 3793 ドリコム 東マ 987000 -22.283 12 7836 アビックス JAQ 28000 -22.222 13 3773 アドメディア 東マ 205000 -21.756 14 8585 オリコ 東1 189 -20.921 15 8885 ラ・アトレ 大ヘ 273000 -20.870 16 3236 プロパスト JAQ 945000 -20.588 17 3754 エキサイト JAQ 267000 -19.820 18 3836 ディーバ 大ヘ 411000 -19.412 19 9514 Fエスコ 東マ 90300 -19.375 20 3777 Tリナックス 大ヘ 172000 -18.868 21 2680 日本オプティ JAQ 623 -18.349 22 2444 セレブリクス 大ヘ 138000 -18.343 23 3344 ワンダーコーポ JAQ 235000 -18.118 24 3390 ユニバーサルS JAQ 33200 -18.025 25 4293 セプテーニ JAQ 125000 -17.763 26 2489 アドウェイズ 東マ 85800 -17.500 27 4288 アズジェント JAQ 83800 -17.030 28 3746 MEX 東マ 97100 -17.009 29 4314 ダヴィンチA 大ヘ 121000 -16.552 30 4670 セタ JAQ 460 -16.515
2007.02.18
予想株価収益率(PER)1 大同メ (7245) 3,341.47 2 ロイヤルホ (9713) 3,317.74 3 ドーン (2303) 2,385.26 4 データプレ (3781) 2,347.80 5 ケンコーコム (3325) 2,033.08 6 サイボウズ (4776) 1,650.79 7 小林洋行 (8742) 1,389.02 8 川島織セル (3009) 1,079.89 9 ローマイヤ (2893) 946.38 10 デュオS (3742) 883.10 11 ネクステック (3767) 866.02 12 前田建 (1824) 855.69 13 兼松日産農 (7961) 705.36 14 旭テック (5606) 559.69 15 アークコア (3384) 552.45 16 ユークス (4334) 491.92 17 総医研HD (2385) 484.01 18 メイテック (9744) 467.89 19 ムトウ (8005) 463.24 20 ニッキ (6042) 435.00 21 菱食 (7451) 402.95 22 ぴあ (4337) 360.01 23 中バス (9085) 356.55 24 ソフトブレン (4779) 343.54 25 明治機 (6334) 338.82 26 ベクター (2656) 308.25 27 オーエイチテ (6726) 308.10 28 ジェイテック (2479) 304.85 29 歌舞伎 (9661) 276.04 30 システクアイ (2345) 266.88 31 大栄太源 (8299) 263.47 32 リヒトラブ (7975) 259.47 33 日カン (5905) 253.75 34 MEX (3746) 230.53 35 東洋建 (1890) 224.32 36 日本ケミカル (4552) 219.50 37 ショクブン (9969) 219.43 38 日立造 (7004) 218.12 39 省電舎 (1711) 209.37 40 新日本科学 (2395) 193.61 41 富士ソフト (9749) 189.34 42 デジアーツ (2326) 187.27 43 サンデサン (9899) 186.23 44 西友 (8268) 184.57 45 岩崎通 (6704) 184.47 46 シコー (6667) 176.21 47 スパバッグ (3945) 172.83 48 Jストリーム (4308) 172.66 49 コーナン (7516) 171.17 50 カルソカンセ (7248) 171.03 NIKKEI NETマネー&マーケットhttp://markets.nikkei.co.jp/ranking/stock/perhigh_w.cfmhttp://www.nikkei.co.jp/news/market/
2007.02.17
市場では、M&A銘柄がにぎわっています。メディアエクスチェンジは追証による損切りが続いているように思います。こまかい売りは、自然放置のような状態ですが、下の方である程度まとまった売りがでてくると、拾っているようです。以外と投げが少ないのではないでしょうか。 当日累計 前 場 後 場 始 値 101,000(09:00) 101,000(09:00) 98,300(12:30) 高 値 101,000(09:00) 101,000(09:00) 98,600(12:38) 安 値 96,500(13:21) 97,000(10:31) 96,500(13:21) 終 値 97,100(15:00) 98,900(10:58) 97,100(15:00) 出来高 544(15:00) 316(10:58) 228(15:00) 来週20日説明会前後のIRに期待します。19日(月)はどう動くでしょうか。下方修正の時、70,000円までは覚悟としました。事あれば、倍の140,000円は優に望めると個人的には考えています。▼勝手な予想・妄想による独断です。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)東証マザーズ値下り率上位順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 3773 アドバンスト・メディア 情報・通信業 205000(15:00)-40000 -16.32 0.201 41 2 4749 アドバックス サービス業 71 (15:00) -7 -8.97 314 22 3 3831 パイプドビッツ 情報・通信業 457000 (15:00) -42000 -8.41 0.679 337 4 2489 アドウェイズ サービス業 85800 (15:00) -5800 -6.33 1.73 149 5 4797 オーベン サービス業 10550 (15:00) -700 -6.22 1.222 12 6 2491 バリューコマース サービス業 108000 (15:00) -7000 -6.08 13.248 1477 7 3793 ドリコム 情報・通信業 987000 (15:00) -63000 -6.00 0.531 541 8 2392 セキュアード・キャピタル・ジャパン サービス業319000-19000-5.62 0.812 262 9 4344 ソースネクスト 情報・通信業 443000 (15:00) -22000 -4.73 0.465 209 10 8789 フィンテックグローバル その他金融業 104000 -5000 -4.58 8.019 853 11 2363 モック サービス業 32350 (15:00) -1550 -4.57 3.402 113 12 6672 レイテックス 電気機器 1065 (15:00) -51 -4.56 35.8 37 13 3746 メディアエクスチェンジ 情報・通信業 97100(15:00)-3900 -3.86 0.544 53 ヘラクレス1 2444 セレブリックス・ホールディングス 138000 (15:10) -30000 -17.85 0.026 3 2 3777 ターボリナックス 情報・通信業 172000 (15:10) -19000 -9.94 4.917 871 JASDAQ29 3587 アイビーダイワ 卸売業 60 (14:59) -3 -4.76 6151 382 データはマネックス証券によります。
2007.02.16
全取引所値下り率上位30銘柄順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 4313 アイ・エックス・アイ 情報・通信業 1000 (10:33) -200 -16.66 70.297 73 2 6703 沖電気工業 電気機器 217 (11:00) -39 -15.23 26338 5792 3 4820 イーエムシステムズ 情報・通信業 3340 (10:03) -500 -13.02 91.2 308 4 4655 NOVA サービス業 127 (10:59) -18 -12.41 781 97 5 8738 ひまわりホールディングス 証券商品先物 99 (10:59) -14 -12.38 1397 134 6 2681 ゲオ 小売業 224000 (11:00) -26000 -10.40 6.099 1394 7 2473 ジェネシス・テクノロジー サービス業 660 (10:47) -76 -10.32 48.8 32 8 7613 シークス 卸売業 1535 (10:58) -151 -8.95 105 163 9 4330 セラーテムテクノロジー 情報・通信業 53100 (11:00) -4900 -8.44 1.459 79 10 1744 キョーエイ産業 建設業 225 (09:55) -20 -8.16 1 0 11 4749 アドバックス サービス業 72 (10:13) -6 -7.69 262 19 12 1783 A.Cホールディングス 建設業 36 (10:58) -3 -7.69 6422 240 13 8976 DAオフィス投資法人投資証券 その他739000(11:00)-61000 -7.62 10.801 7656 14 7527 システムソフト 卸売業 255 (10:58) -21 -7.60 305.1 81 15 5939 大谷工業 金属製品 209 (09:10) -17 -7.52 2 0 16 4352 アルファ・トレンド・ホールディングス情報・通信業10600850-7.42 0.131 1 17 3777 ターボリナックス 情報・通信業 177000 (11:00) -14000 -7.32 2.36 426 18 4288 アズジェント 情報・通信業 84000 (10:59) -6200 -6.87 0.403 34 19 2779 三越 小売業 544 (11:00) -40 -6.84 5964 3255 20 8943 エスグラントコーポレーション 不動産業 252000(10:59)-18000-6.66 0.38 97 21 7624 内藤 卸売業 3360 (10:59) -240 -6.66 0.12 0 22 1726 ビーアールホールディングス 建設業 253 (09:32) -18 -6.64 1 0 23 8108 ヤマエ久野 卸売業 1020 (10:40) -70 -6.42 6.1 6 24 4314 ダヴィンチ・アドバイザーズ サービス業119000 8000-6.29 135.582 16950 25 2398 ツクイ サービス業 469 (10:43) -31 -6.20 5 2 26 7477 ムラキ 卸売業 136 (10:45) -9 -6.20 41 5 27 2752 フジオフードシステム 小売業 441000 (11:00) -29000 -6.17 0.171 75 28 2489 アドウェイズ サービス業 86000 (11:00) -5600 -6.11 0.992 86 29 8918 ランド 不動産業 231000 (10:55) -15000 -6.09 0.025 5 30 5110 住友ゴム工業 ゴム製品 1315 (11:00) -85 -6.07 3170.1 4267 東証マザーズ順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 4749 アドバックス サービス業 72 (10:13) -6 -7.69 262 19 2 2489 アドウェイズ サービス業 86000 (11:00) -5600 -6.11 0.992 86 3 4797 オーベン サービス業 10630 (10:58) -620 -5.51 0.503 5 4 6672 レイテックス 電気機器 1055 (10:59) -61 -5.46 17.7 19 5 2409 ネクストジャパンホールディングス サービス業 18410 -980 -5.05 0.175 3 6 3787 テクノマセマティカル 情報・通信業 1160000 -50000 -4.13 0.633 743 7 2392 セキュアード・キャピタル・ジャパン サービス業325000-13000-3.84 0.371 120 8 3831 パイプドビッツ 情報・通信業 481000 (10:59) -18000 -3.60 0.488 247 9 3756 豆蔵OSホールディングス 情報・通信業 165000 -6000 -3.50 0.144 23 10 7853 YAMATO その他製品 16900 (10:45) -610 -3.48 0.085 1 11 2491 バリューコマース サービス業 111000 (11:00) -4000 -3.47 7.848 892 12 3727 アプリックス 情報・通信業 557000 (11:00) -18000 -3.13 1.753 958 13 8936 リプラス 不動産業 253000 (11:00) -8000 -3.06 0.254 65 14 3783 ナノ・メディア 情報・通信業 255000 (10:54) -8000 -3.04 0.161 41 15 8929 船井財産コンサルタンツ 不動産業 566000 -17000 -2.91 0.085 48 16 4770 エルミック・ウェスコム 情報・通信業 601 (10:59) -18 -2.90 1.7 1 17 8942 シンプレクス・インベストメント・ア 不動産業 135000 4000 -2.87 0.869 118 18 3393 スターティア 卸売業 103000 (10:25) -3000 -2.83 0.008 0 19 2462 ジェイコム サービス業 423000 (11:00) -12000 -2.75 0.072 30 20 3782 ディー・ディー・エス 情報・通信業 213000 -6000 -2.73 0.028 6 21 2120 ネクスト サービス業 253000 (10:59) -7000 -2.69 0.358 91 22 4344 ソースネクスト 情報・通信業 453000 (10:54) -12000 -2.58 0.183 83 23 6161 エスティック 機械 380000 (10:58) -10000 -2.56 0.004 1 24 2405 FUJIKOH サービス業 11600 (10:46) -300 -2.52 0.01 0 25 2402 アマナ サービス業 1053 (10:27) -27 -2.50 5.2 5 26 3330 アガスタ 卸売業 50900 (10:56) -1300 -2.49 0.014 0 27 3237 イントランス 不動産業 235000 (11:00) -6000 -2.48 2.144 515 28 6668 アドテックプラズマテクノロジー 電気機器 556000 -14000 -2.45 0.005 2 29 3724 ベリサーブ 情報・通信業 638000 (10:47) -16000 -2.44 0.034 21 30 2413 ソネット・エムスリー サービス業 447000 -11000 -2.40 0.305 136 ヘラクレス1 4330 セラーテムテクノロジー 情報・通信業 53100 -4900 -8.44 1.459 79 2 3777 ターボリナックス 情報・通信業 177000 (11:00) -14000 -7.32 2.36 426 3 4314 ダヴィンチ・アドバイザーズ 119000 -8000 -6.29 135.582 16950
2007.02.16
全取引所値上り率上位30銘柄順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 4790 グレース サービス業 140 (15:10) +29 +26.12 5240 740 2 5816 オーナンバ 非鉄金属 1210 (14:49) +200 +19.80 15.4 18 3 1518 三井松島産業 鉱業 159 (15:00) +24 +17.77 43964 6842 4 7527 システムソフト 卸売業 276 (15:00) +41 +17.44 907.5 243 5 3787 テクノマセマティカル 情報・通信業 1210000 (15:00) +170000 +16.34 2.163 2496 6 5816 オーナンバ 非鉄金属 1220 (15:09) +160 +15.09 66.7 78 7 7502 プラザクリエイト 卸売業 840 (15:00) +100 +13.51 12.9 10 8 6262 ペガサスミシン製造 機械 920 (15:00) +100 +12.19 559 511 9 8996 ハウスフリーダム 不動産業 36900 (15:30) +4000 +12.15 0.13 4 10 7491 オーエー・システム・プラザ 小売業 133 (14:59) +14 +11.76 3417 445 11 4742 エイトコンサルタント サービス業 380000(13:27)+40000 +11.76 0.016 5 12 3793 ドリコム 情報・通信業 1050000 (14:58)+108000 +11.46 1.567 1583 13 3435 サンコーテクノ 金属製品 5100 (15:00) +520 +11.35 2.4 12 14 2435 シダー サービス業 328 (14:59) +33 +11.18 475.1 161 15 3831 パイプドビッツ 情報・通信業 499000 (13:39) +50000 +11.13 0.444 213 16 4913 サンスター 化学 648 (15:10) +60 +10.20 901 584 17 3334 イーネット・ジャパン 小売業 173000 (15:10)+16000 +10.19 1.532 260 18 8772 アサックス その他金融業 546000 (10:22) +50000 +10.08 5.404 2823 19 8233 高島屋 小売業 1690 (15:00) +154 +10.02 13609 22484 20 4749 アドバックス サービス業 78 (14:59) +7 +9.85 562 42 21 9028 ゼロ 陸運業 390 (15:00) +34 +9.55 82.9 33 22 4080 田中化学研究所 化学 1070 (14:59) +90 +9.18 259.8 278 23 3105 日清紡績 繊維製品 1422 (15:00) +116 +8.88 4324 6065 24 3835 eBASE 情報・通信業 475000 (15:10) +38000 +8.69 1.12 515 25 8237 松屋 小売業 2100 (15:00) +168 +8.69 279.2 574 26 7727 オーバル 精密機器 277 (15:00) +22 +8.62 472 131 27 8234 大丸 小売業 1690 (15:00) +132 +8.47 4928 8156 28 1783 A.Cホールディングス 建設業 39 (14:59) +3 +8.33 7592 288 29 4680 ラウンドワン サービス業 307000 (15:00) +23000 +8.09 25.945 7807 30 3777 ターボリナックス 情報・通信業 191000(15:10)+14000 +7.90 7.495 1412 ヘラクレス1 3334 イーネット・ジャパン 小売業 173000 (15:10) +16000 +10.19 1.532 260 2 3835 eBASE 情報・通信業 475000 (15:10) +38000 +8.69 1.12 515 3 3777 ターボリナックス 情報・通信業 191000 (15:10)+14000 +7.90 7.495 1412
2007.02.15
メディアエクスチェンジとの業務・資本提携契約を完了国内トップレベルのコンテンツ流通インフラをワンストップで提供 日本SGIsgi e Newshttp://www.sgi.co.jp/company_info/e-news/2007/0214/c02.html 日本SGI は2006年12月20日、日本のインターネット・サービス・プロバイダー(ISP)の老舗ともいうべきメディアエクスチェンジと業務・資本提携することで基本合意したことを発表しました。この合意に基づいて約1カ月後の1月31日にその提携手続を完了しましたが、その内容を各メディアが報じています。 日本SGI の発表を受け、Web Newsの「WebBCN」では2月2日に次のようなニュースを配信しています。「日本SGI(和泉法夫社長)は、次世代通信環境に向けた『コンテンツ・プラットホーム・ビジネス』を推進するため、メディアエクスチェンジ(吉村伸社長)と業務・資本提携を結んだ。今回の提携により、日本SGI は、メディアエクスチェンジの事業を強力に支援する体制を整備する。このために、社内に提携事業を推進する専任部門として、コンテンツ・プラットフォーム事業本部を2月1日に新設した。今後はメディアエクスチェンジが提供する高品位なデーターセンター・サービスと同社の技術とソリューションを融合して、国内トップレベルのコンテンツ流通インフラをワンストップで提供する」 この記事にあるように、日本SGI がメディアエクスチェンジと業務・資本提携したのは、日本SGI がかねてより提唱している「コンテンツが主役の時代」に向けて、日本SGI が事業を拡大してゆくための基盤を整えることにありました。具体的には、日本SGI の「SiliconLIVE! ソリューション」とメディアエクスチェンジ社の高品位iDCサービスを複合した付加価値を高めたワンストップ・ソリューションとして「高品位コンテンツ配信事業者」向けに提供し、新たな付加価値を生み出すという狙いがあります。 その背景には、デジタルコンテンツの編集・制作から保存・管理、配信に至る一貫したライフサイクル・マネジメントのソリューションを提供できる企業こそが、コンテンツが主役の時代のコンテンツ産業の中核を担うという確信があるからです。そこで、国内において最高レベルの高品質インターネット接続環境を保有し、インターネット・データセンター(iDC)市場をリードしてきたメディアエクスチェンジと一体となった事業を展開することにしたものです。 今回の提携手続完了により、日本SGI はメディアエクスチェンジの普通株式2万9979株(発行済株式の31.56%)の取得を完了し、同社の筆頭株主となりました。今後両社は、営業での協力や、技術者、および役員の派遣を含む人的交流を速やかに推進することで協力体制を築き、新規顧客の開拓や新サービスの開発などを展開する方針を発表しています。 なお、すでに日本SGI は今回のメディアエクスチェンジとの業務・資本提携を実効あるものにするため、2月1日付けで社内にコンテンツ・プラットフォーム事業本部を新設しました。また昨年来、様々な企業との資本・業務提携により先進技術の採用など、グローバル展開を積極的に進めているため、アライアンス戦略および関連会社事業をさらに拡大推進するため、アライアンス事業推進本部も新設しました。
2007.02.14
■ターボリナックスの株価下げています。ここからはライブドアの妥当な譲渡価格に向けて着地するのでしょうか。ライブドアのIRは、そのアナウンスみたいなものになりました(そんな感じがします)。100,000円台の時、これは200,000円は行くぞ、ひょっとしたら400,000万円ぐらいまで暴騰するかも。と思いながらも、データを見るとびびって手が出ませんでした。200,000万円になっていよいよ我慢ができず指し値をしてみました。(これが一番いけないことの一つなのです。鋭角の山は途中参加は滑り落ちるのが関の山です。)指し値をすると何となく分かるのです。成行では幾らではいるか分からないもの凄い早さの値動きに、あらためて驚きました。デイトレ(というより分・秒トレ)の方は一定ゾーンで指値をしているのでしょう。早々に取消し、胸をなで下ろしています。価格帯で見ると220,000円ゾーンが一番多いです。皆同じ気持ちで我慢しきれずに買ったところだと思います。値動きの勉強に興味を持って見ています。■メディアエクスチェンジは追証とも見える投げものが当面はこんな状態が、投げものの株数が意外と少ない。買いは放置状態(表面にでないで拾っているような様子。)105,000円台が見えた時、どの程度売物が出ているでしょうか。それによっては、反転は一気かも知れません。現在値 95,300円(09:26) 前日比 -3,200 (-3.24%) 前日終値 98,500(02/13) 出来高 433 始 値 99,300(09:00) 高 値 101,000(09:07) 安 値 95,000(09:26) 売 98,000 7 97,800 1 97,600 2 97,000 15 96,600 ・ 3 買 95,000 ・ 16 94,100 1 94,000 4 93,500 8 93,000 9 ■アイビーダイワ8:20分開始直後の板3 54,000 75 3 54,000 70 1 1,000 69 1 1,000 68 2 前61,000 67 66 前50,000 1 65 1,000 1 63 1,000 1 58 50,000 1 56 15,000 2
2007.02.14
平成19年2月13日 子会社ダーシーUK社によるエクイティ・ファイナンスに関するお知らせ 18百万米ドル_(約22億円)の資金を新株発行により調達 http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00056337.pdf株式会社アイビーダイワの連結子会社、ダーシー・エナジー・ホールディングス・UK・リミテッド(以下「ダーシーUK社」。ダーシー・グループの英国法人持株会社。)は、本日、イギリスを中心に活動する投資会社、グローバル・ストラクチャード・ファイナンス・インク(以下「GSF社」)との間で、GSF社によるダーシーUK社第三者割当増資の引受に係る株式引受契約を締結いたしました。 GSF社は、ダーシーUK社の発行済株式総数の13.4%に相当する新株式8,090万株を、引受総額18百万米ドル(21億7,800万円1)にて引き受けます(これは、ダーシーUK社の企業価値(エンタープライズ・バリュー)を215百万米ドル(260億1,500万円)と評価して計算した引受価格となっています)。 当社は、2005年12月、ダーシー・グループを、企業価値58百万米ドル(70億1,800万円)の価格で買収いたしました。買収後、ダーシー・グループは、グランド・アイル鉱区の獲得によって第三者査定機関確認推定埋蔵量を倍増し、また、既存の鉱区においても、イースト・カメロン鉱区では増産体制を整え、今期最終四半期にはさらにB4号井が稼動して生産量がさらに増大する見込みである等、企業価値増大に邁進しております。 ダーシー・グループは、保有する既存の鉱区の開発・増産に向けた設備投資を行い、また、新規権益を獲得することにより、埋蔵量と生産量の増大を目指すと同時に、資金調達源の多様化と財務体質の強化を課題と考え、資金調達につき検討を重ねておりました。既にお知らせしましたように、昨年12月に、英国を中心としたエクイティ・ファイナンスを行う体制を整えるべく、グループの再編を行い、持株会社として、英国法人ダーシーUK社を追加し、今回の資金調達につなげました。今回調達した資金は、グランド・アイル鉱区等の既存鉱区の開発・増産設備投資、新規権益の獲得、借入金の一部返済等に充当され、ダーシー・グループの成長戦略遂行と財務体質強化に活用する予定です。 当社は、天然資源開発投資事業を主体とする会社として、今期(2007年3月期)の連結業績予想に、子会社の株式または権益の売却により、15億円の特別利益を計上する計画を織り込んでおりました。ダーシー・グループの事業拡大のために行う今回のGSF社を引受先としたダーシーUK社の新株発行により、当社は、計画通り、特別利益を今期計上する見込みです。1 本リリースにおいて、円ドル為替換算はすべて1米ドル121円にて計算。 2 持分変動によるみなし売却益。正確な計上額については、当該取引に要した費用および実行時のダーシーUK社の連結純資産額の確定後に算定。新株発行および払込の日は、2月14日を予定しており、実施後は、当社のダーシーUK社に対する持株比率が、現在の99.999%から86.6%となる予定です3。 当社は、今回の資金調達を、ダーシーUK社設立の当初の目論見どおり、ダーシー・グループにより多くの資金調達方法の選択肢を得た結果であると捉えています。また本件は、高い潜在力のある資産に投資を行い、その価値を向上・顕在化させて企業価値増大を図るという、アイビーダイワグループの天然資源開発投資事業会社としての戦略にまさに沿うものです。今後とも、優良な資産を梃子として利潤を追求し、株主価値の向上を目指してまいります。 お問い合わせ先:アイビーダイワ株主専用回線 03-3264-1370(平日15:00 - 17:00) ダーシー・グループについて ダーシー・グループの事業は、米国における石油・ガスの開発生産事業であり、米国ルイジアナ州メキシコ湾に、イースト・カメロン317/318鉱区(25%の権益を保有。生産中。)、メイン・パス64/65鉱区(21.7%の権益を保有。生産中。)およびグランド・アイル95/100鉱区(100%の権益を保有。ただし、第三者が25%権益相当の参加オプションを保有。今後開発を行う予定。)を保有しています。 2007年2月現在のダーシー・グループの第三者査定機関確認済石油・ガス推定埋蔵量は、2P NRI ベース(下記参照)で605億立方フィート、3P NRIベースで1,640億立方フィートです。 P1: Proved 90%の確率、P2:Probable 50%の確率、P3:Possible 10%の確率でそれぞれ存在すると推定される埋蔵量を言い、1P = P1、2P = P1 + P2、3P = P1 + P2 + P3 のすべてを含む埋蔵量を言う。 NRI:他社が有する権益比率分や(オプション分も除く)ロイヤリティー支払分等を控除した、自社の純収入となる割合を言う。 1立方フィート = 0.02832立方メートル。 グローバル・ストラクチャード・ファイナンス・インク(GSF社)について GSF社は、英国を活動拠点とし、投資事業を営む非上場の会社です。当社の筆頭株主の親会社であるクロスビー・キャピタル・パートナーズ・インク(グループを総称して「クロスビー・グループ」)の子会社、クロスビー・アセット・マネジメント・ホンコン・リミテッドが運用するファンド(クロスビー・アクティブ・オポチュニティーズ・ファンド)は、GSF社の転換社債を保有しており、GSF社は、当該転換社債の払込金を、上述のダーシーUK社第三者割当増資の引受のための資金に充当する予定です。クロスビー・グループと当該ファンドとの間に資本関係はありません。 アイビーダイワ石油・ガス資産ポートフォリオマップ:http://www.ibdaiwa.co.jp/portfolio/ibd_jp/map.html3 潜在株式含まず。
2007.02.13
MEXが値下がり率上位――今3月期業績予想の下方修正を嫌気 02/13 13:02 メディアエクスチェンジ(MEX)が急反落。1万5000円安の10万2000円まで売られ、午後零時45分現在、東証マザーズ値下がり率2位。データセンターを運営する同社は9日、今3月期第3四半期決算(非連結、06年4~12月)および通期業績の下方修正を発表、嫌気されている。 通期経常利益は従来予想の1億1000万円→4600万円(前期は1億800万円)、税引利益は同1億500万円→4100万円(同9700万円)に減額修正。競争激化やライブドア事件の影響で、一部顧客の解約やシステムインテグレーション案件などの売上が計画未達となる見込み。第3四半期経常利益は4100万円(前年同期は8800万円)、税引利益も3600万円(同7700万円)の大幅減益となった。 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:(株)株式新聞社 (2007-02-13 13:02) 順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円)1 3836 ディーバ 情報・通信業 410000 (15:10) -100000 -19.60 11.758 5644 2 4313 アイ・エックス・アイ 情報・通信業 1700 (15:00) -400 -19.04 2.294 3 3 5345 日本セラテック ガラス土石製品 252000 (15:00) -50000 -16.55 0.202 50 4 3746 メディアエクスチェンジ 情報・通信業98500(15:00) -18500 -15.81 2.482 257 5 9514 ファーストエスコ 電気・ガス業 95500 (14:59) -16500 -14.73 3.779 353 6 3787 テクノマセマティカル 情報・通信業1190000(15:00)-200000 -14.38 0.063 74 7 5947 リンナイ 金属製品 3000 (15:00) -500 -14.28 847.9 2545 8 2680 日本オプティカル 小売業 663 (15:00) -100 -13.10 38.3 25 9 8734 アストマックス 証券商品先物 61000 (15:00) -9200 -13.10 5.17 323 10 8900 セイクレスト 不動産業 48500 (14:59) -7300 -13.08 1.167 56 11 2489 アドウェイズ サービス業 91100 (15:00) -12900 -12.40 2.502 236 12 3777 ターボリナックス 情報・通信業 186000(15:10)-26000 -12.26 7.017 1363 13 4814 ネクストウェア 情報・通信業 21480 (15:10) -3000 -12.25 0.112 2 14 6822 大井電気 電気機器 211 (14:58) -28 -11.71 116 24 15 2415 ヒューマンホールディングス サービス業106000(14:59)-14000-11.66 0.797 82
2007.02.13

アイビーダイワ開示情報平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況内容の一部■ダーシーUK 社第三者割当増資(現在の為替レートで約21.5 億円)平成19年3月期・第4四半期に入り、当社連結子会社ダーシー・エナジー・ホールディングス・UK・リミテッド(以下、「ダーシーUK 社」)は、イギリスを中心に活動する投資会社、グローバル・ストラクチャード・ファイナンス・インク(以下「GSF 社」1)との間で、GSF 社によるダーシーUK 社第三者割当増資の引受につき合意しております。当該第三者割当の実施により、ダーシーUK 社はその発行済株式総数の13.4%に相当する新株を発行し、GSF 社が総額18 百万米ドル(現在の為替レートで約21.5 億円)で引き受ける予定です。当該取引による特別利益の計上額は、取引に要した費用および実行時のダーシーUK 社の連結純資産額の確定後に算定いたします。全内容は下記pdfhttps://www.release.tdnet.info/inbs/120d0580_20070213.pdf■全取引所値上り率上位17位まで順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円)1 3587 アイビーダイワ 卸売業 66 (14:59) +14 +26.92 12994 778 2 9968 イチヤ 小売業 11 (14:59) +2 +22.22 43918 439 3 4655 NOVA サービス業 160 (14:59) +29 +22.13 1838 297 4 9428 クロップス 情報・通信業 495 (15:15) +80 +19.27 30.6 15 5 4350 メディカルシステムネットワーク 小売業 127000 (15:10) +20000 +18.69 2.218 276 6 4239 ポラテクノ 化学 130000 (15:00) +20000 +18.18 1.272 161 7 2303 ドーン 情報・通信業 200000 (15:05) +30000 +17.64 1.291 257 8 6830 YOZAN 情報・通信業 1390 (15:00) +200 +16.80 114.041 154 9 3715 ドワンゴ 情報・通信業 157000 (15:00) +20000 +14.59 7.202 1111 10 2684 プライム 小売業 82500 (15:00) +10000 +13.79 1.51 123 11 9233 アジア航測 空運業 415 (13:54) +50 +13.69 16 6 12 8903 サンウッド 不動産業 344000 (14:59) +41000 +13.53 0.738 239 13 7641 フォー・ユー 小売業 16800 (15:10) +2000 +13.51 0.069 1 14 2132 アイレップ サービス業 306000 (15:10) +36000 +13.33 2.628 792 15 9609 ベンチャー・リンク サービス業 289 (15:00) +33 +12.89 8880.1 2511 16 4295 フェイス 情報・通信業 19090 (15:00) +2000 +11.70 2.108 40 17 9927 ワットマン 小売業 260 (14:59) +27 +11.58 3915 1063 JASDAQ売買高上位10順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 売買高(千株)騰落率売買代金(百万円)1 9968 イチヤ 小売業 11 (14:59) +2 43918 +22.22 439 2 3587 アイビーダイワ 卸売業 66 (14:59) +14 12994 +26.92 778 3 9898 サハダイヤモンド 卸売業 10 (14:59) 0 6806 0.00 63 4 9927 ワットマン 小売業 260 (14:59) +27 3915 +11.58 1063 5 4655 NOVA サービス業 160 (14:59) +29 1838 +22.13 297 6 7491 オーエー・システム・プラザ 小売業 121 (14:59) +6 1585 +5.21 190 7 8836 ヒューネット 不動産業 26 (14:59) 0 1518 0.00 39 8 9822 クロニクル 卸売業 27 (14:58) -1 1498 -3.57 40 9 1783 A.Cホールディングス 建設業 36 (14:59) 0 1213 0.00 43 10 7638 シーマ 小売業 47 (14:59) +1 805.13 +2.17 37 売買代金15 3587 アイビーダイワ 卸売業 66 (14:59) +14 778 +26.92 12994
2007.02.13
現在値 106,000円(09:26) 前日比 -11,000 (-9.40%) 前日終値 117,000(02/09) 出来高 578 始 値 105,000(09:25) 高 値 107,000(09:26) 安 値 104,000(09:25) 売 110,000 27 109,000 14 108,000 10 107,000 13 106,000 ・ 4 買 105,000 ・ 54 104,000 47 103,000 62 102,000 62 101,000 38 寄付き30分前ストップ安気配8:35分頃現在値 -円(----) 前日比 - ( ) 前日終値 117,000(02/09) 出来高 - 始 値 -(----) 高 値 -(----) 安 値 -(----) 109,000 2 106,000 12 売 105,000 22 100,000 1 97,000 前 403 買 97,000 前 396 日付 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高(株) 現在9:50分頃 02/13 105,000 110,000 104,000 106,000 -11000 1,189 日付 始値 高値 安値 終値 前日比 出来高(株) 2/9 113,000 118,000 112,000 117,000 +4000 637 2/8 115,000 118,000 112,000 113,000 -4000 1,072 2/7 111,000 124,000 111,000 117,000 +8000 2,589 2/6 111,000 111,000 109,000 109,000 -3000 369 2/5 115,000 115,000 108,000 112,000 -4000 1,048 2/2 118,000 120,000 115,000 116,000 -2000 572 2/1 116,000 125,000 116,000 118,000 +2000 2,048 1/31 118,000 120,000 112,000 116,000 -3000 1,002 1/30 126,000 126,000 114,000 119,000 -8000 1,424 1/29 126,000 128,000 124,000 127,000 0 908 1/26 132,000 132,000 125,000 127,000 +1000 2,075 1/25 123,000 134,000 123,000 126,000 +3000 4,009 1/24 122,000 132,000 120,000 123,000 +7000 6,394 1/23 116,000 119,000 113,000 116,000 -2000 910 1/22 123,000 125,000 115,000 118,000 -3000 2,527 1/19 113,000 121,000 108,000 121,000 +9000 3,189 1/18 113,000 117,000 111,000 112,000 +1000 2,309 1/17 111,000 116,000 107,000 111,000 -1000 4,016 1/16 107,000 122,000 102,000 112,000 +7000 10,687 1/15 95,000 105,000 95,000 105,000 +10000 2,959 1/12 92,000 97,000 91,000 95,000 +3900 511 1/11 92,400 92,500 90,000 91,100 -1400 512 1/10 90,200 101,000 89,000 92,500 +2300 2,890 1/9 89,000 90,500 87,400 90,200 +700 480 1/5 89,100 90,900 88,000 89,500 -1500 398 1/4 90,600 92,500 90,000 91,000 +1000 210 12/29 91,200 91,400 88,000 90,000 -1800 558 12/28 90,000 92,100 87,000 91,800 -200 895 12/27 97,500 98,800 91,400 92,000 -7200 1,063 12/26 98,500 103,000 97,200 99,200 -2800 2,097 12/25 112,000 113,000 97,000 102,000 -4000 5,792 12/22 106,000 106,000 106,000 106,000 +10400 2,672 12/21 95,600 95,600 95,600 95,600 +10000 107 12/20 75,400 85,600 74,800 85,600 +10000 1,245 12/19 75,400 76,300 74,000 75,600 -300 412 12/18 73,900 75,900 72,100 75,900 +2000 241 12/15 72,700 74,200 72,700 73,900 +400 114 12/14 71,000 73,500 71,000 73,500 +2800 201 12/13 72,000 72,600 70,700 70,700 -2300 144 12/12 74,000 74,700 73,000 73,000 -2000 167 12/11 74,900 75,200 73,800 75,000 +100 57 12/8 75,500 75,700 74,900 74,900 -1600 125 12/7 77,800 77,800 75,000 76,500 -1500 156 12/6 75,900 78,800 75,000 78,000 +2000 264 12/5 75,500 76,800 75,000 76,000 -500 193 12/4 76,500 77,100 74,600 76,500 -100 295 12/1 74,600 77,400 73,600 76,600 +1000 359 11/30 74,000 75,700 72,800 75,600 +2400 431 11/29 73,400 74,700 72,600 73,200 -800 214 11/28 73,600 75,000 72,300 74,000 -100 187 11/27 71,100 74,100 70,600 74,100 +5000 335 11/24 69,000 70,000 68,000 69,100 +100 136 11/22 67,100 69,200 67,100 69,000 +500 284 11/21 68,000 70,700 67,000 68,500 +400 207 11/20 72,600 72,600 68,100 68,100 -4600 397 11/17 73,300 73,300 71,100 72,700 -800 137 11/16 73,900 74,000 72,500 73,500 -500 100 11/15 75,200 75,800 72,800 74,000 -200 246 11/14 74,000 74,300 72,700 74,200 +1200 80 11/13 75,900 76,000 72,100 73,000 -2000 106 11/10 74,100 76,500 73,500 75,000 +800 83 11/9 73,100 74,200 72,200 74,200 +200 175 11/8 75,500 76,500 72,900 74,000 -2000 260 11/7 76,800 77,000 76,000 76,000 -600 101 11/6 75,200 76,700 75,200 76,600 +600 150 11/2 76,700 76,700 75,200 76,000 -700 150 11/1 76,600 77,000 75,500 76,700 -300 136 10/31 76,300 77,700 75,800 77,000 -300 291 10/30 76,500 77,800 76,000 77,300 -700 137 10/27 76,400 78,100 76,400 78,000 +1500 183 10/26 76,900 77,500 76,100 76,500 -1300 263 10/25 77,800 78,200 77,200 77,800 - 185 年初来高値 320000 06/01/16 年初来安値 65000 06/09/26
2007.02.13
単独と連結4518東1 富山化学工業9664名2 御園座6775東2 東和メックス2385東マ 総合医科学研究所8126JQ 三光純薬4337東1 びあ6726東マ オー・エイチ・ティー9661東2 歌舞伎2326大へ デジタルアーツ2395東マ 新日本化学3773東マ アドバンスト・メディア3727東マ アプリックス4308東マ Jストリーム3782東マ ディー・ディー・エス3793東マ ドリコム7986JQ キング工業単独のみ2303大へ ドーン2121東マ ミクシイ3787東マ テクノマセマティカル6021東2 冨士ロビン2451東マ メディアクリエイト▼自分のための情報収集と記録です。 すべてについていかなる責任も負いません。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2007.02.12
前日の続き日本SGIの取得価額105,000円は、IR直近のものであり、しかも全額銀行借り入れです。来期以降の業績に相当自信がなければこの株価で取得しないでしょう。また日本SGIは今後のMEXの業績を左右するオーナーです。105,000円が抵抗線になるか、70,000円台まで一気にさげるのか、あるいはライブドアから離脱決定とした今後の展開期待、ライブドア残り持株20%(130,000円台の取得)の思惑等、これを機に高値圏に反騰するのか注目です。勝手な想像では、株価が130,000~160,000台で固定的な動きを繰り返していたので、この辺の株価を維持し、ライブドア残りの20%譲渡先も日本SGIとほぼ同額で決まりそうな気もします(実際は、もっと上で決まって欲しいですが)。ところで、ターボリナックスの今の株価で、どこがライブドアから譲り受けるのでしょうか。またメディアエクスチェンジが今後ターボのように仕手化するのでしょうか?仕手化するとすれば70,000円台までいったん落ちるかも知れません。希望としては、105,000円を基準に日本SGIの元で業績で買えるようなしっかりとした会社に育って欲しいものです。▼勝手な予想・妄想による独断です。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2007.02.11
メディアエクスチェンジ、ファーストエスコ、ターボリナックス、いずれも、9日に業績予想下方修正しました。ターボリナックスは株価が成層圏であり、予測できません。ターボリナックスの純資産は13,902円です。メディアエクスチェンジ、ファーストエスコは、PBRが低いので株価下支え一要因になります。メディアエクスチェンジ、ファーストエスコ、共に株価上昇過程での減益予想です。大方は予測の範囲でしょうが、13日(火)の株価動向を注目しています。投げ株数の様子を見ながら反転ということも考えらますが、メディアエクスチェンジもファーストエスコもストップ安を認識しておきます。その上で、ファーストエスコは案外下がらないかも知れませんが、一株純資産の93,942円から75,000円まで。メディアエクスチェンジの方は、日本SGIの最近の取得価額105,000円と、一株純資産 76659.67円 PBR1.5倍が、株価支えの目処でしょうか。続く▼勝手な予想・妄想による独断です。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2007.02.10
*ライブドア事件の影響を受けた決算であり、 今期が赤字にならなくてよかった。 メディアエクスチェンジは、ライブドア離脱後が期待であり、 これによって数字上も決別し、 今後の日本SGIの経営力に期待がかかります。開示情報■業績予想の修正に関するお知らせ最近の業績の動向等を踏まえ、平成18年5月23日に公表した平成19年3月期(平成18年4月1日~平成19年3月31日)の業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。記1.平成19年3月期業績予想の修正(平成18年4月1日 ~ 平成19年3月31日) 売上高 経常利益 当期純利益 (百万円)前回発表予想(A) 2,350 110 105今回修正予想(B) 2,185 46 41増減額(B-A) △165 △64 △64増減率(%) △7.0 △58.1 △60.9(ご参考)(平成18年3月期)前期実績 190 108 972,(参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 433 円73 銭2.修正の理由第3四半期までの業績は、上期に発生した違約金収入や有価証券の運用益等により概ね計画通りの推移となりましたが、他事業者との競争激化や一連のライブドア事件の影響など厳しい事業環境の中、一部既存顧客の解約やシステムインテグレーション案件等のその他サービス部門の売上が計画を下回る見込みとなったことなどから、平成18年5月23日に発表いたしました通期の業績予想を上記のとおり変更いたします。今後につきましては、筆頭株主であった株式会社ライブドアから日本SGI 株式会社に発行済株式総数の31.56%が譲渡され、日本SGI株式会社と締結いたしました業務及び資本提携契約に基づく事業シナジーを早期に実現し、また、平成18年上期に実施したバックボーンネットワークの大幅な増強及びiDC 設備拡充等の投資効果の実を上げ業績の向上を目指してまいります。(業績予想の利用に関する注意事項)上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。以 上■平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)https://www.release.tdnet.info/inbs/420920e0_20070209.pdf
2007.02.09
メディアエクスチェンジ□どうも投げを誘っている?予断を許さない。寄付きの出来高8株。一気に100,000万円台に突っ込む可能性がある。問題はそこからだ。きょうのIRが悪いようなら、上がる。普通か、よいようなら平穏な動きか、引けにかけてじり高。望ましいのは、120,000円程度で引けて、IRもよいことです。IRがよくないということは、多分考えられない。株価の不自然な(そう推定しています)動きから、(113,000円~116,000円のところに固定して株価ができている。)ライブドア20%の譲渡先がある程度決まっている可能性もあるか?今の時点なら、日本SGIと同金額が妥当。今日の決算発表は16時頃の予定Fエスコ□寄付きから今日も見せ板?買い数量が少なくても上がっている。106,000円、105,000円のところに買い板が大きいのがやや気になるが、直前では、買い数量の方が少なくじりじり上がっている。この方が強い。ターボリナックス□きのうのライブドア材料で、もしかすると当面ここまで株価鎮静か。アイビーダイワ□今日再び50円割れるようだと、しばらく40円台定着か、あるいは30円台(今回の相場のほぼスタート水準)に下がる。(40円でも増殖された株数を考えれば160円台。)スタート水準と異なるのは株数が増えてしまっていること(浮動株数の少ないことは考慮に入れておく必要がありますが。)。▼勝手な予想・妄想による独断です。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2007.02.09
■ライブドア当社の保有するターボリナックス株式会社株式の譲渡検討プロセス開始のお知らせ当社は、平成19 年2 月8 日開催の当社取締役会において、当社が保有するターボリナックス株式会社(以下「TL 社」といいます)株式を第三者に譲渡すること(以下「本件」といいます)を検討するために、今後、独立した第三者をフィナンシャル・アドバイザーとして任用して本件検討プロセスを開始することを決定致しましたため、お知らせ致します。尚、本件に関しては、最終的なTL 社株式譲渡実行の有無、譲渡時期、譲渡相手及び条件等については現時点で未定であり、今後プロセスが進行し、当社として最終的な機関決定が行われた折には、改めてお知らせするものと致します。以 上■ターボリナックス開示情報 17:00親会社の当社株式譲渡検討プロセス開始のお知らせ当社の非上場の親会社である株式会社ライブドアが、当社株式の第三者への譲渡(以下「本件」)を検討するために、今後、独立した第三者をフィナンシャル・アドバイザーとして任用して本件検討プロセスを開始することを決定いたしましたので、お知らせいたします。記1.開示資料「当社の保有するターボリナックス株式会社株式の譲渡検討プロセス開始のお知らせ」(株式会社ライブドア 平成19年2月8日発表)2.親会社等の概要(1)親会社等の名称 株式会社ライブドア(2)所在地 東京都港区六本木六丁目10番1号(3)事業の内容 インターネット関連事業(4)当社との関係議決権被所有割合 62.37%(平成18年12月31日現在)人的関係 株式会社ライブドアの代表取締役社長である平松庚三が当社取締役を兼任以上
2007.02.08
現在値 56円(13:45) 前日比 +10 (+21.73%) 前日終値 46(02/07) 出来高 11,656,000 始 値 47(09:00) 高 値 56(13:42) 安 値 45(09:41) 売 56 ・ 311,000 買 55 ・ 343,000
2007.02.08
70円台になったら再出動と待ちかまえていましたが、思いとどまってきました。現在値 45円(13:44) 前日比 -6 (-11.76%) 前日終値 51(02/06) 出来高 6,693,000 始 値 52(09:00) 高 値 52(09:00) 安 値 44(13:37) 売 45 ・ 51,000 買 44 ・ 281,000
2007.02.07
QUICK5%ルール報告6日 MEX(3746)――保有割合の減 02/06 17:38 財務省 2月6日受付(提供者、保有株券等の数・保有割合、カッコ内は報告前の保有割合)★発行会社:MEX◇ライブドア 18,993株 20.00%(51.62%)※ 金融庁のホームページからの情報提供であり、証券取引法上の公衆縦覧ではない
2007.02.07
今日も引き続き静かな相場です。上がりもせず、大きく下がりもしません。日本SGIの取得単価は 104,000円であり、この資金は大量保有報告書によると全額借入金ということになっています。表面上からの、素人の全く単純な考えですが、もしも、株券担保だけならばならばとして(当然貸付金は企業の総合価値によりますが)少なくとも金融機関は2割上くらいの株価を想定している筈です。130,000円×80%=104,000円です。来期以降の業績等による株価をその位に見ていると想像したくなります。★自分勝手な想像による考えです。株式は自己責任でお願いします。
2007.02.06
メディアエクスチェンジ株価が要所要所で相当まとまった売りに押されています。投げなのでしょうか、それとも玉移動でしょうか。受け皿がなければ、特売りになってもおかしくない。それにしても何の反発もなく一直線に下げています。日本SGIの取得価額104,000円も、板の射程圏に見え隠れします。日本SGIの取得価額は結構大きなポイントになると思うのですが。アイビーダイワ現在値 52円(13:30) 前日比 -7 (-11.86%) 前日終値 59(02/02) 出来高 5,116,000 始 値 56(09:00) 高 値 57(09:02) 安 値 51(13:25) 売 52 ・ 160,000 買 51 ・ 405,000
2007.02.05

2007.02.04

2007.02.03
2月1日の日本SGIの大量保有報告書の記載によると単価 104,000円となっています。*1月31日の終値が116,000円ですから、例えば 90%として、104,400となります。
2007.02.02
森永製菓開示情報株式会社不二家への支援について森永製菓株式会社(以下「当社」)は、株式会社不二家(以下「不二家」)の第二位株主としてその支援を真摯に検討を重ねてまいりましたが、以下の理由により現段階では断念せざるを得ない結論に至りました。不二家菓子事業及び洋菓子事業の一体化による再生を前提に検討してまいりましたが、菓子事業を中核とし、洋菓子事業/フランチャイズ事業を展開していない当社にとっては、両事業一体での再生は困難と判断致しました。加えて、今回の不二家の洋菓子事業に関して報じられている内容の詳細、またそれが今後の同社洋菓子事業及び不二家全体にどの程度の影響を及ぼすか、当社は不二家の事業調査(デュー・ディリジェンス)を行っておりませんので把握出来ておりません。尚当社は、不二家とは菓子業界の良き競争相手として、友好関係を今後とも続けていきたいと考えております。また当社は、引き続き当社企業価値向上に向けて、努力していく所存でございます。以上
2007.02.02
山崎製パン株式会社から当社に対する食品衛生管理体制の整備の支援について 山崎製パン株式会社が当社の食品衛生管理体制の整備を支援することについての報道が なされておりますが、当社として発表したものではありません。本件については、 山崎製パン株式会社と話し合いを持ち、検討中ですが、具体的な事は何も決定しておりま せん。進展がありしだい遅滞なく発表させていただきます。 以 上
2007.02.02
QUICK5%ルール報告1日 MEX(3746)――大量 02/01 17:47 財務省 2月1日受付(提供者、保有株券等の数・保有割合、カッコ内は報告前の保有割合)★発行会社:MEX◇日本SGI株式会社 29,979株 31.57%( -%)※ 金融庁のホームページからの情報提供であり、証券取引法上の公衆縦覧ではないデータはマネックス証券によります。
2007.02.01
*日本SGI e-News No.67 ○ <<トレンドWatch>>[1]急成長するデータセンター市場で今、何が起きているのかこれからのiDCにも“地球環境へのやさしさ”が大切ですhttp://e-news.sgi.co.jp/j.x?v=525&u=100596の記事を任意に要約したものです。正確には上記をご覧下さい。■データセンターが注目データセンター市場がきわめて好調に推移。IDCジャパンは2006年8月に発表した調査レポートで、国内のiDC市場は2005年から2010年まで、年間平均成長率(CAGR=Compound Annual Growth Rate)14.2%で拡大すると予測。2005年に2,338億円だった市場は、2010年には4,189億円に達するとしています。■第一世代自社でサーバや機器を運用管理するよりも堅牢で地震などの災害に強い安全な設備に預けた方がシステムの導入、維持・管理などに掛かるコスト、いわゆるTCOの削減にもつながるとの判断で、全国各地にコンピュータセンターが建てられました。 ■第二世代のiDCへと進化データセンターは第二世代のiDCへと進化。iDCでは従来の災害復旧(Disaster Recovery=DR)という視点に加え外部とのインターネットとの接続性や、急激なトラフィック増加にも柔軟に対応できる事業継続性(Business Continuity=BC)も求められるようになっています。 第二世代のiDCは都市部に集中。 障害などの際、ユーザがすぐに駆けつけることができるなど、アクセスしやすいと言う観点から、本社機能が集中している首都圏都市部のiDCの需要が圧倒的に高い。ユーザ企業は、ビジネスの要であるサーバを自社の近くに預けられるということで安心感も求めている。iDCは24時間365日ノンストップで電源が供給され、強力な空調設備でサーバの発熱を抑えてくれます。無停電電源装置(UPS)も完備していますので、雷などによる瞬停のトラブルもありません。さらに高度なセキュリティで守られています。 ■データセンター側にとっては大きな負担。 データセンターのコストは、約30%~40%が光熱費で占められているといわれています。ハードウェア・コストや回線コストより光熱費、その中でも特に電力消費量が圧倒的に多いのです。コンピュータ・リソースが消費する電力は半分に過ぎず、残りの半分は機器の発熱を冷却するためのもので、無駄なエネルギー消費。■iDCが都市部に集中していますが、これ以上サーバを増設できないという問題点。新たな社会インフラを担うIT業界が、データセンターによる大量の消費電力 に対する取り組み。消費電力はデータセンターのきわめて大きな問題で、十分な電力容量を確保できないため、サーバの設置スペースがあってもこれ以上サーバを増設できないという問題も起きています。2006年からは、米議会もデータセンターにおけるエネルギー消費効率に関する調査を開始。よりエネルギー効率にすぐれたサーバに置き換えた場合のコスト削減効果などの調査を進めています。各サーバ・ベンダーも性能向上の一方で消費電力の削減には積極的に取り組んでいます。日本SGI が昨年発売したハイエンドサーバ「Altix 4700」ブレード技術を採用し、インテルのデュアルコア・プロセッサを搭載、従来のAltixシリーズに比べて2倍の性能を実現しながら低消費電力を実現しています。 ■第三世代のデータセンターとは、コンテンツ中心のコンテンツ流通センターという形に。日本SGI が何度も指摘しているように、ITの進化と同期を取った形で形成されることになると考えています。メインフレーム中心からPC、そしてネットワーク、そしてコンテンツ中心の時代へと流れていくというものですが、それと同様にデータセンターもコンピュータセンターから、iDCへ推移してきました。この延長線で、これからのデータセンターは、コンテンツ中心のコンテンツ流通センターという形になると思います。映像共有サイトYou Tubeでは1日に1億件以上の映像の視聴が行われているといわれていますが、このような大容量コンテンツの蓄積と配信が今後のデータセンターの主要なビジネスとなるでしょう。Googleも最近、6億ドルをかけて巨大なデータセンターをノースカロライナ州に建設すると発表しました。日本でも放送と通信の連携によってこうした動きが徐々に加速しています。第三世代のデータセンターは、現在の放送局と同様にさまざまなコンテンツを安定に配信するため、社会インフラのひとつとしての役割が求められるということでしょう。第一世代のコンピュータセンターを運用していたのはコンピュータ技術者でした。iDCではネットワーク技術者主体に代わりました。今後は、有力コンテンツ供給事業者が、自らの事業に最適な品質スペックを要求することになるでしょう。■SiliconLIVE!(シリコンライブ)ソリューションそして、それに応えるにはコンテンツ・ビジネスをさまざまな観点から鋭く捉えられるトータルな技術を持つエンジニアリング力が求められます。当社ではコンテンツのライフサイクルをトータルにサポートするSiliconLIVE!(シリコンライブ)ソリューションを基盤に、お客様のあらゆるニーズに応えるエンジニアリング力をご用意しています。 日本SGIのHP http://www.sgi.co.jp/
2007.02.01
プレスリリース2007年2月1日 http://www.sgi.co.jp/newsroom/press_releases/2007/feb/officer.html人事異動と機構改革(執行役員人事を含む)について 【会社名】日本SGI 株式会社【発令日】2007年2月1日 【執行役員人事】 ▽ 執行役員、アライアンス事業推進本部長(管理本部長補佐)徳田成美▽ 執行役員、コンテンツ・プラットフォーム事業本部長(新任)山崎里仁【人事異動】 ▽ アライアンス事業推進本部本部長補佐(戦略企画室企画オペレーション統括)松田直也▽ アライアンス事業推進本部副本部長 兼戦略・企画オペレーション統括(戦略企画室アライアンスオペレーション統括)加賀武志▽ コンテンツ・プラットフォーム事業本部サービスディベロップメントオペレーション統括(新任)海老澤健太郎【機構改革】1.コンテンツ・プラットフォーム事業本部を新設する。2.アライアンス事業推進本部を新設し、戦略企画室を統合する。以上 <補足>:機構改革の主旨日本SGI は、1月31日にメディアエクスチェンジ株式会社と資本・業務提携を締結しました。そのメディアエクスチェンジ社との協業を強力に推進し、iDC市場に本格的に参入するため、コンテンツ・プラットフォーム事業本部を新設しました。また昨年来、様々な企業との資本・業務提携により先進技術の採用など、グローバル展開を積極的に進めているため、アライアンス戦略および関連会社事業をさらに拡大推進するため、アライアンス事業推進本部を新設します。
2007.02.01
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