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台所で出た有機物はすべてコンポストに入れている私。スーパーで半額の手羽先、手羽元を買う。当然、骨が出てそれをコンポストに入れる。半年たっても全然分解しない。焚火が禁止で、焼いて粉にもできません。ということで、本日、ハンマーで砕いて再投入。どうなるか。今日も生ごみはすっかり分解され、餌がなくなった白い放線菌は蓋にしているカーペットに取りついている。竹串も分解しにくい。
2022.07.29
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空中栽培のカボチャの葉の陰で虐げられていた再生キャベツ、かぼちゃのつるをほとんど撤去したので、日の目を見た。日光もほとんど当たらず、青虫のえさになり、私の食材にもなっていたのです。全部で4本あり葉物野菜として家計に大助かり。先ほど見たら新芽も出ている。2021年2月には再生していたので1年半年頑張っている。私が下葉から食べているのでこんな有様です。
2022.07.26
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昨年ミニトマトをたくさん収穫したから、知らないうちにその種が落ちて勝手に生えてきたと思った苗、ミニトマトの大きさになっても、中玉になっても赤くならず至った。結局まさかの大玉とは。苗も種も買わない私の菜園、思い返せば、昨年、八百屋で見切り品の大玉を買って種を生ごみに捨てたことくらいしか可能性はない。割ってみると実はぎっしり、味も普通、欲を言えばとろけるほど完熟にすればいうことないが、今か今かの毎日だったので、待てませんでした。大きいほうだけ食べ、小さ目は完熟まで待とう。
2022.07.24
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生ごみたい肥を畑に混ぜ放っておいたら、カボチャと冬瓜の芽がザクザク、一昨年はカボチャ、昨年は冬瓜を収穫した、このまま植え替えも間引きもせずにおいたらどうなるかという興味でした。カボチャの成長の勢いで冬瓜は生き絶え絶え・・かろうじて1個の冬瓜の受粉に成功、しかし、ツルは細いし、葉も小さい、実の成長も止まり、表面も柔らかくなってきたので、腐る前に収穫です。大きさはソフトボール大。心配でカットしたら中は綺麗、よかった、煮物にして食べました。当たり前ですが、実の付く野菜は、畝間、株間はきちんと取らないと収穫は難しい。一方、胴回り60cmのカボチャは完熟迄もう少し。
2022.07.21
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7月初めの猛暑でフサフサ葉の先が枯れ、昨日までミョウガが出ず半分諦めでした。昨年は7月9日に初収穫。10日遅れですが、大変うれしい。落ち葉、枯草を撒き、あとは微生物にお任せの放置栽培で楽です。黄色いカボチャの花は天ぷらです。
2022.07.19
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今年、挿し木から作った中玉トマトの苗、ようやく、色づいた。雨降り続きで割れている。身の回りにあるもので作った自家製たい肥で、こんなに成長したことが何よりうれしい。これは植木鉢に植えているもの、路地植えのほうはもっと豪華になっている。
2022.07.16
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台所の三角コーナーに捨てたトマトの種、生ごみに入れ土に混ぜて置いたら春に芽が出た。2,3本あったのだが最後に残った1本です。昨年、見切り品の大玉、中玉を食べたからどっちかなあと思っていた。中玉の大きさを超えても赤くならず、成長している。色々ハプニングがあって面白い。
2022.07.09
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せっかく受粉できたかぼちゃが先日の高温で全滅、赤ちゃんカボチャだから高温に耐えきれない、成長が止まり黄色くなった。後は腐って落ちるばかり、もったいないので取り、薄くカットしみそ汁の具。3個がだめになった。農家の方の野菜にも高温障害が出て、出荷量が減っている。
2022.07.06
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私が過去、栽培収穫したカボチャの中で、今回のが一番大きい、今日時点で胴回りが56cm、手がすっぽり隠れる。ほかの実はまだピンポン玉くらい。この巨大カボチャに土の栄養がほとんど吸われている感じだ。畝間も株間もない密集です。
2022.07.01
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