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過去の日記を見ると、2020年9月に再生を始めたのだから、もうすぐ2年になる。1個だけ結球しあとはすべて塔立ちでした。現在、路地植えが2株、鉢植えが3株、もう、1株ごとに3~4個の結球が始まっている。鉢植えのほうが半分くらいの成長です。毎日葉を取って食べているが結球に影響するかなあ?乾燥たい肥を追加しよう。
2022.08.29
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昨年収穫し、根っこをそのまま埋めて置いたジャガイモ。春に芽が出たけれど、空中栽培のカボチャの葉の陰であまり日が当たらず、光合成ができないので期待はしていませんでした。案の定、芋は一個、それもピンポン玉くらい。よく頑張った。ジャガイモの根っこ再生栽培も今回で3度目、今度も土に埋め、ミミズの糞を入れた、4度目は、今年の秋か来年の春か、いつも通りほったらかしです。
2022.08.24
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生ごみたい肥を混ぜ込んだ畑から、芽が出たもの。昨年生ごみに捨てたものを思い出し、葉をネットの写真と照合してピーマンと思う。空中栽培のカボチャの葉の下で、日が当たらず成長が遅い。カボチャを撤収したため、日が当たり成長が早い、畑のあちこちに6,7苗があるがまだ花が咲かない。実はともかく、せめて花くらい見たいなあ。
2022.08.20
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人間に迷惑な雑草でも、たい肥にすれば、野菜の栄養、土つくりの材にもなる。乾燥させた藁に、米ぬか、土、水、時々、米のとぎ汁、その上にシートを被せる。10日経って、虫はうじゃうじゃ、糸状菌の塊もでき、順調に分解が進んでいる。この暑い時だと1カ月くらいでたい肥ができるらしい。写真の右のものは、刈り取ってそのまま積んでいるもの、全然違うねえ。
2022.08.13
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畑わきに置いていて、底に穴をあけ、土に接しているので、虫等が自由に侵入できるコンポスト。今回、特に多く入れた材料は、順次、収穫が終わったカボチャのツルや葉、もう跡形もない。そして、できたのがミミズの糞、小さいつぶつぶが糞で、固まって団粒を作っている。野菜に必要な栄養素は含んでいるし、保水、通気機能もある。生ごみキエーロとは違うたい肥ができた。画面のほとんどが糞、こういう状態は初めてで、自分でも驚いています。
2022.08.10
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10日ほど前収穫し、乾燥させ、先ほどカットした。最終的に、62cmの胴回り、11.5cmの厚さ、重さは2kg、2kgで検索したら1000円くらいする。私のカボチャ栽培では過去最大の大きさ。生ごみたい肥から出た芽を放っていたものです。元は、スーパーで買った4分の1のカボチャ。4分の1でも大きかったから、大きい実がなる品種なのでしょう。ほかにできた小さいカボチャ実はことこどく腐り、今年はたった1個、それでも生ごみたい肥でできたのでうれしい。たい肥を作ってくれた菌ちゃんたち、ありがとう。今週はカボチャ三昧、まずは、かぼちゃ煮物です。
2022.08.07
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軒下でエアコンの熱風を浴びても元気で、ごろごろ実がなっている。実の重みであちこちの枝が折れそうなので物干しざおから紐で吊っている。もう15個ほど食べたので、感動もない。農家さんのように摘芯してみたい。6段目(6果房)の上でカットして生長を止めた。自家製たい肥も完熟、ほかの野菜にもどんどん追肥しています。
2022.08.06
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アパートのほかの住人の軒下は雑草だらけ、特にイネ科の雑草がほとんど。大家も不動産屋も刈る気配なし。そんなわけで、たい肥を作ろうと考え、私が切ってやったら感謝された。乾燥した雑草藁を集めた、藁に、タダでもらった米ぬか、周りの土を入れ、水を加え、ビニールシートをかぶせるという単純なやり方です。この暑さだから、早く分解が進むのを期待している。
2022.08.03
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7月の食費を計算したら8500円!!計算間違いと思ったほどびっくり。先月が15000円で十分節約だった。原因は一度も八百屋に行ってなかったこと、家庭菜園の野菜や野草で間に合っていた。1日の食費が275円なんて、元気な夏野菜のお陰です。
2022.08.01
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