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2004/3/1~3/31指数変動率(1ヶ月間)日経225 +4%TOPIX +7%日経店頭平均 +13%ジャスダック指数 +18%総じて上昇傾向で、小型株ほど上昇率が高かった。1部市場は内需株中心に、循環物色され、パフォーマンスは良好。しかしハイテクは足踏み状態でした。小型株は活況を呈し、IPO銘柄、分割銘柄、業績変化の大きい銘柄を中心に、買い意欲旺盛で、1ヶ月間終始順調。第二波動はまだまだ続くと予想。確定売りの損益通算額:+1.060.880円
2004年03月31日

自宅からの夕焼け空直近1月1日現在の公示地価が、国土交通省から発表。資産バブル崩壊(1989年12月株式市場、1990年末不動産市場)後、14年が経過。この間、日本の地価は1991年後半から一貫して下落し続け、戦後の土地神話幻想(土地は上がるもの)は、金融機関の土地担保主義の土台を揺るがし、その修正を求められています。不思議の国・日本の地価(公示地価、基準地価、路線価、固定資産税評価額、実勢地価)5価は、それぞれの時代状況に応じ、錯綜しながら今日に至っています。今回発表された、平成16年1月1日現在の地価公示が、はたして地価の反転のターニングポイントとなるでしょうか?日本経済の先行指標である、株式市場の日経225、東証トピックスが、2003年4月に大底を打って、今年は第二波動に突入しつつあります。ゴミ投資家の色メガネが、活発に動き出しました。リスクテイカーとして、中長期(10年~15年)の資産デフレの終焉?が、リターン確定の絶好の舵を切れるどうか、今年前半は正念場です。
2004年03月29日

近所の桜咲く 愛犬スヌージーと散歩もくれんが散り、桜が咲きほこる春を、夫婦で近所の公園に散歩がてら、日向ぼっこです。春の優しい風とゆっくりと過ぎる時間の中で、弁当を広げ、愛犬スヌージーと遊ぶ。
2004年03月28日
今、石垣島が騒然としています。あの石垣市尖閣諸島・魚釣島を巡って、中国の活動家の上陸で、領有権問題が再び政治問題化し、日本の活動家が動き出しています。私の石垣島の友人仲間からの連絡では、石垣港から日本の活動家が魚釣島に出港しようとして、海上保安庁、県警が出港を阻止したそうです。恐れる事態までには至っていませんが、挑発行為に日本が乗らないことですネ。あの平和な石垣島を、政治的に利用しないでほしい!南の島故に、政治的問題と無関係ではいられない、地政学的リスクを痛感させられました。
2004年03月27日

牛の黒島、素朴な牛汁は最高 八重山大好きグループの東京オフ会に行ってきました。石垣島からインターネットで結ばれた、八重山大好き人の集まりです。今では、全国各地の人たちが、それぞれ(東京、大阪、名古屋、これから福岡、札幌)に集い、ユンタクの花を咲かせています。20歳代から60歳代まで、幅広い世代がそれぞれの思いで、参加しています。東京でも毎月1回ペースで、都内の沖縄料理、島唄、三線の店に集い、遥か南の島に思いを馳せています。集まったメンバーが、愉快に、素晴らしい時間を共有できることに感謝!東京なのに、ついつい八重山時間となることが・・・・朝帰り・・・
2004年03月22日

波照間島ニシ浜 **さん、こんにちは。昨年オープン以来、定期的に夫婦で寛ぎに行く、都内の豊島園「庭の湯」に、先週日曜日の夜に行ってきました。露天の湯船から立ち込める湯気の向こうに、真っ白な”もくれん”がライトに照らされて、夜空に揺れていました。”もくれん”真っ盛りの春到来ですネ。私の世代は、吉本ばななのお父さんの吉本隆明に、学生時代非常に影響を受けました。吉本隆明の”詩”や、”言語にとって美とはなにか””共同幻想論””心的現象論”を、学生時代バイブル?としていた時代がありました。私の世代は吉本隆明の子供の、吉本ばななさんですネ。20日の八重山病患者のオフ会でまたユンタクしましょう!
2004年03月20日

パラスクールのテイクオフ場(発進場所)の真昼の風景 パラスクールのテイクオフ場(発進場所)の夕方の風景 パラグライダーでは、風方向によって、テイクオフする場所を選択します。写真は南系(南東~南西)の風の時に使う、テイクオフ場です。晴れて空気が澄んでいれば、東京の市街地が遠望できます。ベテラン・パイロット達は風向きと風力、そして滑空域の気流状況(上昇域、下降域、乱気流域など)を想定して、飛行イメージを描き、テイクオフしていきました。私たちB級生、NP級生は、飛行準備を手伝いながら、パイロットの動きを注視し、テイクオフ・テクニックを盗みます。風に対する瞬時の身体の反応は、一回、一回経験する以外に方法はないようです。二歩前進、一歩後退の繰り返し!パイロットの道は遥か遠い!
2004年03月17日

堂平山ランディング場・昼間時 堂平山ランディング場・夕暮時 気温といい、上昇気流といい、晴天の秩父の空めがけて、パイロット達が次々と発進していく!その勇姿を見届けた後、B級生、A級生はひたすらランディング場にて、立ち上げ練習の一日。私は絶不調で、立ち上げに3度連続で失敗し、擦り傷多数の成果?原因は横風に対するコントロール技術の未熟。西からの突風を失敗の理由にする自分がいやになる!遅々として技術が上達しないなー・・・・・まあ、気を取り直して、また風と対話しよう・・・・夕闇せまる山を後にする・・・
2004年03月15日

堂平山ランディング場練習風景 堂平山のパイロットフライト風景 素晴らしく、抜けるような青空と上昇気流は、パイロットの独壇場。B級生にとってのグッドな天候とは、曇りで風が穏やかで、安定した風向き。
2004年03月14日
本日気温:12度~14度(海抜700M)練習中は暑いぐらいの晴天日差しは強く、春爛漫到来か?風向:南(南東から南西)系他北向きに急に変化風力:2~3M 時々突風あり上空はカジマーイと突風が一日中あり、非常に不安定とのパイロットの話。パイロットは本日2本平均でフライト。B級生、NP級生は、ひたすらランディング場の大地を、キャノピー立ち上げ、ひた走る!!!!!忍耐の地味な、地味な、基礎練習の繰り返し。一日中、カジマーイで、パイロットもヒヤヒヤのフライトの連続だった。もちろん、B級生にはお呼びがかからない!「グシュン・・・・今日は駄目か!」「こんなに素晴らしい天気なのにネー。いつになったら飛ばしてくれるんだ!校長!」「ドウ、ドウ、落ち着いて!忍耐がなければ、大怪我をするヨ!」夕暮れの中、帰途につく。
2004年03月10日
****さん、今晩は!風人です。 ****日記の2003年4月17日「月のミチカケ、潮のミチヒキ」を、読み返しながら、 <生かされてるなあ。そう思う瞬間。月の満ち欠けと同じサイクルで潮が動く。あんなに大きな海が、あんなに遠くの月と影響しあってる。この光を浴びて、このちっぽけな体に、何も起きない訳がない。光を吸い込んで、自分の体の水分を感じる。> ”ドキッ”とさせられる言葉ですネ。 私は子供の頃、田舎でよく月のあかりだけで、モクモクと野良仕事をする、おばあさんの姿を今でもよく覚えています。 偶然ですが、今夢中になっているパラグライダーの、キャノピー(パラシュート)の名称が、ムーンライトだったこと。 パラグライダーの教習を始めてから、私の目標は、石垣島で月光の中、自分のキャノピー(月光)で、月のあかりを目印に、明石の夜空を風きり音を浴びて、飛翔することです。
2004年03月08日
*****さん、こんばんは。風人です。1月の2日間(9~10日)の石垣島・明石パラグライダー・タンデム遊覧飛行、大変お世話になりました。忘れられない、フライトとなりました。本当にありがとうございました。今は、埼玉のパラ・スクールで練習に励んでいます。高高度フライトは昨日で丁度30本となりましたが、私、まだまだフライト技術は未熟です。今年夏までにはB級を卒業し、NP級にチャレンジしたいと思っています。当***サイトからも続々と、パラグライダーへ挑戦する人たち(島人等)が増えることと思っています。関東の埼玉でも、”カジマーイ”か?と思わせる風が吹き抜けています。埼玉は練習効率の悪い季節(3月~5月)となります。追記:鳩間島の唄者の加治工勇さんの、六本木での島唄ショー(2月)2回とも満員御礼で、盛況だったそうです。私が1週間前に申し込みをしようと思ったときは、すでに予約で一杯でした。聴きに行けなくて、非常に残念で仕方ありませんでした。加治工さん、東京でも大変な人気のようですネ。鳩間島上空でのパラ・タンデムフライトもいいでしょうね!また、石垣島・明石へ、遊びに(パラ・フライト)行きますネ。
2004年03月03日
午前中は、大学病院へ検査のため行く。午後、パラ・スクールへ直行、GO!高速道路で、鶴ヶ島インター経由にて、約1時間30分で、スクールへ。本日はパイロットの面々も、待機で誰も飛んでいませんネ?どうしてだろう?風のまわる3月です。上空はかなり荒れているらしい!パイロット(5人)ですら、フライトを躊躇っています。午後、B級の私は、基礎練習(グランドハンドリング)をこなす。他スクールのインストラクターですら、ランディングに失敗し、杉林に不時着。”風をなめたらあかんでよー!”午後4時過ぎ、校長からフライト準備の指示あり。テイクオフ場で待つこと、1時間。飛んだのは私を含め、二人だけ。夕闇フライトとなりました。風向きがくるくる変化。校長が無線で進入経路の変更指示あり。初めての東からの進入となる。安全をとって高さを保持し、慎重にソフトランディング!節目のフライトです。パイロットへの道は遥かかなた.......
2004年03月02日
1月石垣島、ドミトリー方式・民宿での、エピソードをひとつ。個室でなく、2段ベッドで、洗濯、炊事、等全て自分でやり、食事の後は、皆で島での体験談を魚に泡盛を持ち寄り、”ワイワイガヤガヤ”、時間の過ぎるのを忘れてユンタクする楽しさは、最高でしたね。ただ、思ってもいなかったハプニングに遭遇したりもします。若い女性2人が、民宿での共同生活におけるルール・エチケットで、意見が対立し、お酒の勢いも手伝って、一方が民宿を飛び出し(深夜)、残りのものが探し回った結果、見つけて民宿に帰るように説得。しかし本人が「もう少し深夜の空気を吸ってから、自分で民宿に戻ります」。ということで一件落着かと。しかし朝になっても帰ってこない。みんなで心配していたら、八重山病院から電話があり。「本人をあずかっているので、関係者が迎えに来てください」との電話あり。彼女に信頼の厚い若い男性が迎えに行くことに。帰ってきた彼女は神妙な面持ちで、「皆さんに迷惑をかけて申し訳ございませんでした」で、一件落着。あとから分かった事ですが、本人、泥酔で路上に寝ていたところを警察に保護されて、八重山病院へ緊急入院(保護)だったようです。自分の若いころを、思い出させてくれた出来事でした。
2004年03月01日
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