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2003年09月30日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
小泉さんの答弁はどうしても自分の言葉が少なくなってきましたし、自分の言葉の時は、かなり激高して、どうしても感情が顔に出てしまいますね。それ以外は答弁書を読んでいて、 官僚が作った文字 に頼っている姿を見ると、残念ですが応援する気にはなれません。
まあそれは仕方がない部分がありますが、自民党の組織では、これくらいしか言えないのだろうと思います。
それはどうしても 族議員のしがらみ に揉まれながら作られている組織だし、これまでの自民党の歴史から見ても、どうしても 官僚との癒着 の上で政治が行われてきた実績がありますから、この程度の言葉しか出来ないのは仕方がないことだと思います。



今英語の話が質疑の中に出てきましたが、英語教育という言葉を使っている間はどうしても英語は身に付かないでしょうねえ。
私が英語を喋ることが出来ないのは自慢でも何でもないのですが、出来るならば英語を身に付けたいのですが、言葉を使う現場が無いために、日本語でさえ上手く喋れない自分が考えるには、どうしても身に付いた英語を自分のものにする事はかなり難しいでしょうねえ。

言葉の教育というよりも、言葉は生きて社会生活に身を置くのであれば、勝手に身に付くものですから、もっと身近に英語が入ってくる社会的環境作りをするのが先だと思います。


私《会社》が入ってしまうと、どうしても有料化になってしまいますから、十分な環境を作ることが出来ないかも知れませんね。勿論広告収入で番組を作って下さるのなら、この心配はしなくて済みますね。
いつでも誰でも英語に慣れることが必要だと思いますし、その環境には無料で開放するシステムが必ず必要になります。
テレビ番組が、全て英語で動いているという環境があれば申し分ないのですが、デジタル化されるまで待たなければ成らないのは、ちょっと遅すぎると思います。

英語教育となると、赤ちゃんから学ぶことが出来ないので、英語が身近な言語になるためには、赤ちゃん用語から理解したほうが良いのですが、その様な環境にするためにはどうしても多額の費用が個人的に掛ってしまいます。
多額の費用を掛けてまで、覚える必要があるんだろうか?という疑問が出てきますが、現実の社会では、向上心がある方にとって、英語を理解することは必須条件に成っています。

昨日もテレビで見ましたが、カシオの工場を買い付けたブラジル?の会社での公用語は英語でした。現実的にこれからは、会社の買収は日常茶飯事に行われることでしょうし、すでに外資が日本に入ってきていますから、それが加速して行く可能性は大きいですね。
その時に英語が必要に成ってくるのは、仕方がないことでしょうね。

私もこの時代が来ることを若い時に感じていましたが、チャンスが無くて理解するにまで至っていませんが、子供がその感じを受け継いだのか、英語を中心にする学校に通ってくれています。
しかし自分のものにするには、その努力が必要ですから、まだまだ子供のやっていることは、厳しいでしょう。

でもきっとその努力が身に付く時がやって来ると思います。
民族の垣根を取り除く時代がやって来ます。そして日本人だとかに拘らずに、誰にでも同等に付き合える時代を目指して、人間が協力して行けば、きっとこの世界は良くなって行くものだと信じます。





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最終更新日  2003年09月30日 10時48分34秒
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