空色の小箱
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10月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:2835ナイス数:236ミステリと言う勿れ (7) (フラワーコミックスアルファ)の感想整くんの過去がチラリ。山荘でまた事件が。事件に巻き込まれやすいね、整くん。まぁ、そうしないとマンガが成立しないから仕方ない。意外と、大隣署の愉快な仲間たちが好き。読了日:10月31日 著者:田村 由美ケーキの切れない非行少年たち (新潮新書)の感想きちんと、子供の状態に合わせて、支援が必要な子には支援のある教育環境を整えるって大事なことなんだね。過去ミニてきた中には学校から指摘されても「うちの子は普通です!」っていう親もいるし、明らかに支援が必要な子に気付かない(気づかないふり?)の教師もいるし。子供と関わる人は、皆読んだ方がいいと思う。読了日:10月25日 著者:宮口 幸治新九郎、奔る! (5) (ビッグコミックススペシャル)の感想もう、ハラハラドキドキの1冊。次巻が待ち遠しい。そしてやっぱり、遡って読み直さないといけない。元服した辺りから再読しようかな。読了日:10月24日 著者:ゆうき まさみ新九郎、奔る! (4) (ビッグコミックススペシャル)の感想登録し忘れ。読了日:10月24日 著者:ゆうき まさみ緋色の残響の感想面白かった。短編嫌いな私でも、1話解決のこのパターンなら大好き。登場人物も気に入った。続編があったら読みたい。読了日:10月24日 著者:長岡 弘樹ラディカル・ホスピタル (35) (まんがタイムコミックス)の感想アマビエ様が帯とカバーにいて、笑ってしまった。パウチして持っていようかな。最後の方、コロナ禍を思わせるシチュエーションの話が。コロナ禍を含んだ四コママンガって難しそうって思ったけど、決して重すぎず、かといって軽すぎず。「釘」のお話の3コマ目、米澤先生の言葉がずっしりと。でも、医療従事者の皆さんはきっとこういうふう思ってるんだろうな。応援行きたい自分、己の領分は守らなければならない自分のせめぎあい。読了日:10月24日 著者:ひらのあゆミステリと言う勿れ (6) (フラワーコミックスアルファ)の感想初詣!たこ焼き!ライカさんと整くん!かわいい!初詣の小事件は、ちょっとほのぼの(焼肉屋のご家族には申し訳ないが)した。そして、我路君の再登場。いろいろ話がつながっている? 過去巻を読み返さなければならない。読了日:10月11日 著者:田村 由美ミステリと言う勿れ (5) (フラワーコミックスアルファ)の感想ライカさんがミステリアス。そして、1冊を通じて、児童虐待に絡んだ事件。重いテーマの中で、クリスマスプレゼントに悩む整くんがかわいい読了日:10月11日 著者:田村 由美座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋の感想これを読んでて、愕然とした。まさにこの本の主人公のような、私。いや、そもそも投資する金もないので、自己投資なんてものもしていないけれど。「不幸グセ」ががっつり出ている、我が家。やはり、改めねばならんなぁ。まずは玄関から。片付け本は多々あれど、これは私のバイブルとなるかもしれません。読了日:10月10日 著者:伊藤 勇司容器に入れてチンするだけ! ほぼ1ステップで作れるレンジ飯の感想リュウジさんのレンジ飯は大好きです。表紙にもなっている「無水キーマカレー」は、何回もリピートしてて、専用のタッパーがあるほど(笑)ほかにもいろいろチャレンジしたいものがあるので、順番にね。ただ、一家4人分を一度に作るのが難しいものもあるので、あくまでも参考までに、と。読了日:10月10日 著者:リュウジ会長はメイド様!マリアージュ (花とゆめCOMICS)の感想いやー、久々にみんなに会えてうれしかった!!ほのかちゃんと葵ちゃんが!とびっくり。いいもの読ませていただきました。読了日:10月06日 著者:藤原ヒロ欲が出ましたの感想一言で言ったら「わかりみが深い」。エッセイ部分もそうなんだけど、スケッチコーナーもほんとに「そうそう!それな!」っていう部分が多くて。ウーヤとムーヤで大笑いした。読了日:10月03日 著者:ヨシタケ シンスケあぶない家計簿 日経プレミアシリーズの感想これも、1週間前に読み終えた本だった。まあ、帯に「世帯年収800万」って書いてあるからね。本当に、うちとは違うご家庭なんだが。800万で破綻するのか~。うちなんて、世の中不景気で旦那の年収が微々たるものだから、世帯年収の半分以上が私の稼ぎ。世帯年収で800万なんて、夢の金額だ。違う世界のことだよな~と思った。読了日:10月03日 著者:横山 光昭村上海賊の娘 上巻の感想2週間ほど前に読み終えていたのですが…登録忘れていました。前半部分がなかなか読み進められず、難儀しました。理由は明白。感情移入して読みたい派の私。「現代の〇〇地方」な文章が突然本文内に出てくると、ダメ。小説でなければ問題ないのですが。こういう記述は、※印でもつけて注釈にできませんかね? 詳しく知りたい時に注釈を見に行くとか。まあ、作家さんがわかりやすいように書いてくださっているんだろうな。後半はそういう文章が減ったので、読めました。下巻はどうだろう。読了日:10月03日 著者:和田 竜読書メーター
2020年11月04日
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