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台所の流しに引き出しが一つついていて、調理器具の細々としたものが入っています。りさこがそこを開けるようになり、手をかける度に叱っていました。今日もそ~っと来て、そ~っと開けました。1センチ程開けたところで「こらっ」というと、慌てて引き出しを閉めて、こっちを振り返って「○※◇*☆□△↓」と、意味不明な事を言いつつ、手をふりました。まるでなにか弁解しているみたいに。「なに?何もしとないってか?」と聞くと、「うん」と頷いていました。余計な事はすぐ覚えるんだから。
2006年01月31日
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少々お疲れモードです。今日から一般的な店舗でいうところの棚卸し。全資料の点検です。その数ざっと5万弱。一人あたま1万ちょっとの計算です。はたして4日で終わるのでしょうか?
2006年01月31日
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「りさこちゃ~ん」「はい!」(手を挙げて)「お年は?」「ちぃ」(人差し指をたてて)「おりこうさんね~、どこがおりこうさんなのかしら?」「こ!」(手のひらで自分の頭をぺんぺんと)「ふーん、そこがおりこうさんなのね? かわいいねぇ」「かーいーぃ、ねー」(両手の人差し指で、自分の左右のほっぺをさして)りさこの芸です。そうです、親ばかです。なんとでも言ってください。最近は「りさこ、ちょっとおいで」と言うと、向こうの方から「はーい」と言いながら大急ぎでやってきます。
2006年01月29日
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まめうしくんの、ちょっと大きいバージョンが完成しました。やっぱり今回も、手足を付けるのを断念しちゃった。でも、しっぽとつのはつけたのよ
2006年01月29日
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昨日今日と、とても眠いです。 年明けからこっち、毎晩のように夜更かしをしていたツケがまわってきたとしか思えない。 よりちゃんには、「ナポレオンか」と言われたけれども、でも、夜中になると目がさえて、より活動的になるのよね、私。 健康にも美容にもよくないと知っていてもやめられない。 でも、昨夜も早く寝たし、今日ももう眠くて…これは、0時を待たずに眠れそうです。
2006年01月28日
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幼稚園では、室内運動として、なわとびをしています。各自でやるなわとびと、回してもらって飛ぶ長なわとび。二学期には20数回しか飛べなかった長なわとびも、ここ数日で53回まで記録が伸びたそうです。たけるは体格も良すぎるくらいにいいんだけど、運動が大好きなので、いいことだな、伸ばしてあげたいな、と思います。
2006年01月27日
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りさこ語です。意味は「あっちに行きたいの」行きたい方向を指差して、「あっちな~」と一言。
2006年01月27日
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あみぐるみのくまさんが完成しました。只今、職場のカウンターに鎮座してます。
2006年01月27日
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寝坊してしまいました。 だって、今朝方…といっても午前3時頃。りさこったら、起き出して遊んでいるんですもの。寝かせようと思っても、言うことをきいたもんじゃあない! 結局、30分以上おつきあいしました。 おかげで、今朝は寝過ごした…。 あー、大変だった。
2006年01月26日
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書名:ぬしさまへ著者:畠中恵出版社:新潮社【概要】日本橋大店の若だんな・一太郎は、めっぽう身体が弱く、くしゃみひとつとしただけで布団にくるみ込まれてしまう始末で、放蕩なんてことは、夢のまた夢。そんな若だんなの身の回りを守っているのは、犬神・白沢・屏風のぞきといった摩訶不思議な連中たち。でも、店の手代に殺しの疑いをかけられたとなったら黙っちゃいられない。若だんなの音頭のもと、さっそく妖怪たち総出で調べに乗り出すのだが…。若だんなと妖怪たちが、難事件を次々解決!史上最弱だけど、最強の味方が憑いてる若だんなの名推理。 【目次】ぬしさまへ/栄吉の菓子/空のビードロ/四布の布団/仁吉の思い人/虹を見し事【感想】とにかくおもしろい。全作の時も感想に書いたような気がするが、情けないまでに病弱な若だんなと、ある意味非情に個性豊かで人間味のある(でもどこかずれてる)妖(あやかし)の、ファンタジー的時代劇。テンポよし。今回、仁吉の過去に触れています。
2006年01月26日
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今日は昨日からお手伝いに行っていた、お寺さんの行事。 宗派によっていろいろと行事は違うみたいだけど、うちが檀家になっているお寺さんは、結構、ご祈祷とか、厄払いとか、八卦とかの方でこっち方面では有名で、毎年行われるこの行事には、1000人以上の人が訪れる。お札を頼んで、訪れる人に自分の分ももってきてもらう人、郵送してもらう人を含め、毎年なんらかのやりとりがある人には、この行事のご案内を出すんだけど、それがおよそ3000人。 うちら檀家衆に対して、檀家ではないけれど、そういうご祈祷・八卦でお寺を利用している人達を信者さんと呼ぶ。 別に、新興宗教でもなんでもない、普通の日蓮宗のうちの一派なんだけどね。お上人様の八卦と厄払い・ご祈祷が御利益があるんで、遠路はるばる来る人たちが切れない。 というわけで、いやー、疲れた。 昨日私たちがといだ米は全て、五目ご飯になりました。 それから、お世話役や役員の賄いと、同一門派のお寺さんから来た和尚さん達へのお膳。 それよりもすごいのは、ご祈祷に参列した檀家・信者さんへ帰りにお札と一緒に配る、五目ご飯。そのために、昨日、寒空の下、あんなにいっぱい米とぎしたのよ。 お札と一緒にもらった、量にして一膳分くらのそのご飯の折は、持ち帰って、家人全員で一口ずつ食べる…というのが、通常みたい。 そんなことよりも。量もさることながら、「味付け類は、年輩者の仕事~♪」と高をくくっていた私。 今日も、与えられた仕事をやっていると、先輩が「みぃちゃん、みそ汁部隊の隊長さんね。時間に間に合うようによろしく~」 ハァ!?(゜;) 責任重大。いつも、こういう人寄せがある時には、しょっぱかったとか、甘かったとか、おいしいおいしくないと、影でみんな結構いうんだよ。 ドキドキものでした。 でも、とりあえず、合格のお言葉を頂けました。あー、しんどかった。
2006年01月25日
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といっても、完成したのは数日前になるのですが…。なんとか、手足を付けたいなと四苦八苦してみましたが、どうもうまくいかない。大きさに問題があるみたい。なので、これは、このままで完成、ということで。クマさんと、まめうし(もうちょっと大きいヤツ)を作成中。できたらUPします。
2006年01月25日
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今日は、仕事を午前中で早退して、地元のお寺の行事にお手伝いに行きました。本番は明日なんだけど、その準備。 お世話役は、グループ単位で毎年順繰りに回ってくるんだけど、10年振りにうちのあたりのグループに回ってきたんだって。 女性陣は、明日、お上人様達に振る舞うお膳や、お世話役たちや役員達に振る舞う、まかないの準備。 男性陣は、本堂の片づけとお札の準備。 初の賄い手伝いの私(旦那の代理で男性陣サイドのお世話役はやったことあるけどね)。並み居る女性陣の中で最年少。しかも、不祝儀とかにもお手伝いには行ったことがないので、ほんとのデビューだ。 緊張の面もちで、でも隣家に住まう伯母と一緒だからちょっと心強く感じたりしながら行くと、さっそく「これは若い人に」と預けられた仕事は"米とぎ"。 結局、合計するとどのくらいなんだ? よく分からないけど、3升5合が15回。2升5合が6回。これを、近所の小母さんと2人で、外の水道でとぎまくり! 終わって、ストーブで暖をとっていると、昔一緒にお仕事をして、定年退職された先輩が「みぃちゃん。あんたのとこ、ほうれん草のおひたし部隊の隊長に任命するから、茹でて」って。げげ~。 茹で加減、各家で違うから、いいとか悪いとか出るんじゃないの~? やだな~。 と思いつつも、並み居る諸先輩方に「色、きれい」と、合格を頂けて、ほっとしたり。 明日はもっと忙しいぞ。
2006年01月24日
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午前中に気がつくとかなりの降雪。午後から小児科に行こうかと思っていたのに。ばあちゃんを病院に連れて行った旦那からも午後どうするのかと電話があって。思案の結果、たけるを早引けさせて、旦那が運転する車で私とりさこが小児科に行く事に。でもね町境にきたら、雪やんでんの。青空なんか出ちゃってさ。昼寝してから出かける予定だったのが早まったから、りさこは車中で寝てしまい、半端に眠ったところで起こしたから、ご機嫌斜め。結局夕飯食べていつもより早い時間に布団に入るまで、ご機機嫌斜めでした。
2006年01月23日
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朝、今日は私の出勤日だと勘違いしたばあちゃんが、やっとの思いで台所までたどり着きました。まだ具合悪いのにね。でも私は今日も休み。子ども達と遊びながら、あみぐるみを作りました。
2006年01月22日
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午前中はばあちゃんが旦那に連れられて病院に行ったから、午後はりさこの番。土曜日は確か終わるのが早かった筈と、電話確認すると、すぐ来いという。必然的にりさこの昼寝は車中でという事になって。眠くちょっとぐずぐずだったけど、診察の時にはご機嫌に。咳止めを貰ってきました。そうそう、たまっていた絵本雑誌「こどものとも」関係の本を、小児科の待合室用にとあげてきました。いつもいろんな絵本を待合室で読むからね。これまで、いろんな絵本を見せてもらったお返しに。
2006年01月21日
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ばあちゃんの具合が思わしくないので、朝イチで出勤して、システムの設定だけ変更して、今日は休みました。仕事、暇なわけではないんだけど、ばあちゃんが子守出来ない状況だし、りさこだって風邪ひきさんだから、一時保育にも出せないし。ま、仕方ないよね。
2006年01月21日
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今度はばあちゃんが風邪です。だからマスクしてろって言ったのに。変だと思ったらすぐ薬飲めって旦那が言ってたのに。熱が出たようです
2006年01月20日
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昨日はりさこの看病で休んだのだけど、今日は出勤しました。で、昨日きた利用者の傍若無人さというか非常識さというかに激怒しました。利用者には登録して貰わなくてはならないんだけど、まず、それ以前の態度と素行と言動が悪かった。そして、登録申請書に記載する事項が。偽り有りだったの。話聞いて頭に来たから確認とったもの。学校に連絡したら、学年主任と生徒指導が誤りに来て、その後本人達と担任が誤りに来て。で。使い方知らなかったから? 聞けよ。学生証の写真は友達も剥がしてるし、写り悪くて見られたくないからだって? やって良いことと悪い事の判断もできないわけ?高校生にもなって。身分証の意味を知らないとは言わせない。(てか、担任、なんで写真剥がしているの放置すんのさ)なんで、ある意味偽りの内容を書いたのさ? なんとなくって何だよ!今の高校生が皆こんなだとは思ってないけど、でも、この子達が将来社会に出てどうなっていくのか、手に取るように想像できてしまった。挙げ句、今後、ルールを守って、自分の行動に責任を持って利用すると約束出きるなら不問に処すというこちらの譲歩に対して、彼女たちのとった行動は、利用カードと借りたものを即時返却するというもので。つまり、彼女たちは公のルールを守る気はさらさらないと態度で示したんだった。日本の未来は決して明るいものではないと思ってしました。彼女たちが改心する日は来るのだろうか
2006年01月20日
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書名:姫君の輿入れ著者:和泉桂出版社:大洋図書【概要】「私のためだけに咲き、私のためだけに散ればいい」今を時めく左大臣の一の姫にして、帝に入内を心待ちにされている姫・狭霧には、誰にも知られてはいけない秘密があった。それは、実は男子であるということ… 狭霧はとある事情により、男でありながら生まれたときから姫として育てられていたのだ。そんなある日、光源氏に喩えられる遊び人で、父の政敵でもある宰相中将・源実親が狭霧の許に突然現れて!? 貴公子と少年、平安の華麗なる婚礼奇譚、誕生!!【感想】ネットで見て、表紙の絵に心打たれてつい買ってしまいました。内容も知らぬままに…。なんと、BLではないですか! ってか、耽美に分類されてた。よく確認するんだった~。この手のは、内容のうすっぺらいものが多いんだよな~。と後悔。でも、イラストが好みだし、BLが嫌いという訳ではないので、(平安もの好きだし)読み始めました。読んでいて、これって、「とりかえばや」と「源氏」のパロ?っていう展開が多々見受けられたんだけど…でも、総合評価は結構高いです。文章の運びがうまいのかな? 最後の方はジン…ときました。
2006年01月20日
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りさこが昨日から熱を出していたのだけど、昨夜、一晩中アイスノンやタオルをこまめに変えあげた結果、今朝方には熱が下がってくれました。でも、高熱の後のだるさからか、薬を飲んでくれません。しかたないので小児科へ行って、薬を飲まないと言いました。先生は粉薬を処方してくれました。帰宅してから夕方まで、何も口にせずに眠り続けた結果、夕方には、ご飯を食べるまで復活してくれました。一安心です。
2006年01月19日
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今日は幼稚園の保育参観でした。9時半に図書館集合で、おはなし会をしてもらった後、館内を自由に見たり絵本を読んだりしました。図書館ないでの活動は未就園児も一緒でしたが、園に戻ってからの活動と参観は園児と父兄だけでした。親が見ているからかな? そわそわして落ち着きなかったり、注意力散漫だったりもしたけど、普段家でもしないような、服をたたんでしまったり、なんてのを見ると、成長したんだなぁ、と感慨深いものがありました。有意義な1日でした。
2006年01月18日
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りさこが大変です。仕事から戻ったらぐったりしているではありませんか。38度3分。なのに、冷やしてない!アイスノンだってちゃんと冷凍庫に入っているのに。結局、無理やりプリンとアイスクリームを二口食べさせて、後頭部を冷やして寝かせました。今、なんとか寝ています。時々、「うーん」などという声が聞こえます。量は多くないけど水も少し飲んでくれるから、今夜は様子を見て、明日、小児科に行ってきます。
2006年01月18日
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今度はりさこの版です。 昨夜から、ちょっと咳をしている?と思って、市販の風邪薬を飲ませていたんだけど、朝になってから、本格的な咳になっていて。 さっそく小児科に行って来ました。混んでいるといやだなぁと思いつついった小児科は、以外と空いていて、さほど待たずに診てもらえました。 でも。夜。 痰が絡んだせいか、飲んだばかりのミルクを盛大にもどされてしまって。 初めてもどしたからかな、ビックリしたのと、気分悪いのと、もろもろの気持ちがいり混ざった泣き方をされてしまいました。 つらいよね、大人だって、そうなったら辛いもの。小さい体で、そんな風になるのは…でも、頑張ろうね、大丈夫だからね。
2006年01月17日
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書名:金瓶梅著者:皆川博子/文 岡田嘉夫/絵出版社:講談社【概要】悪徳、淫蕩の限りをつくす西門慶と、三人の美女、金蓮・瓶児・春梅の絢爛たる絵巻。加えて猛虎あり、大盗賊あり、半魚人ありの大チャンバラ異色版。描くは当代きって皆川博子・岡田嘉夫の妖しのコンビ。 【感想】うーん…。三国志フリークの私としては、三国志演義に並び称される程の中国文学を読破したいと常々思っておりまして。金瓶梅・紅楼夢・水滸伝・封神演義…そのた諸々。そこで、えいやっとばかりに手に取ったこの「金瓶梅」。図書館でかりました。借りてみて…ん? 分類が日本文学になっている。なぜだ。読んでみて…ん???なんだ、これは。著者(皆川氏)の「茶々」がいっぱい入っているではないか!私が読みたかったのは、純粋な「完訳」の金瓶梅なのに…。というわけで、この本は、☆で数えるならば、☆0です。私的には。でも、まぁ、これはこういう「日本文学」である、という解釈で読むなら、別に、駄作というわけではないですけどね。でも、中国文学ではないな。 絵双紙だから仕方ないといえばそれまでだけど、絵も、全ページに入っていて、時には本の向きを直さないと文章が読めないという、ありえない作りになっております。まったく、講談社とも思えない…。絵自体は、きれいですよ。岡田氏の絵はきらいではないです。でも、この本はいただけないな。次はちゃんとした「完訳 金瓶梅」をさがして読んでみようと思います。
2006年01月17日
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旦那が風邪をひきました。常に、我が家に風邪を運んでくるのは、私かたけるだと、言っていた旦那が。一体、どこから風邪菌を拾ってきたのやら。どうやら、数日前に、お友達がやっている電機屋に行ったところ、ステレオ仲間が一人、風邪をひいたと咳をしながら来たのだとか。風邪ひいたやつがうろうろすんなよなー。まったく、迷惑な話です。旦那は冷えピタ貼って寝ています。早く良くなってね。
2006年01月16日
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今日、きーちゃんが東京へ帰りました。午後4時の快速に乗って。途中、新幹線に乗り換えて、アパートに着くのは9時頃だとか。今朝、幼稚園に行く時から様子がおかしかったたけるは、降園してくると、「どうして、きーちゃんとは二日間しか会えないの?どうして、行っちゃうの?」と悲しそうでした。また、お休みが貰えたら帰ってくるからねと、出発した、きーちゃん。たけるは、夕飯の時に「6人でご飯食べるのは楽しいけど…5人でも楽しい…ね」と呟いていました。
2006年01月16日
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今日はかねてから練習していたお囃子のステージ本番の日です。商工会のイベントのステージですが、小正月の為か、思ったほど観客が多くなかったようでした。でも、子供達はとても上手に太鼓を叩いてくれました。たけるも最前列中央でほぼ完璧に演奏してくれました。大人も数人出たんだけど、私はりさこがいるからと辞退したの。でも、きーちゃんが喜び勇んで出てくれました。昔とった杵柄てす。夜は、ばあちゃんがお寿司を奮発してくれました。おいしかった!
2006年01月15日
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書名:しゃばけ著者:畠中恵出版社:新潮社【あらすじ】江戸の大店の若だんな一太郎は17歳。一粒種で両親から溺愛されているが身体が弱くすぐ寝込んでしまう。そんな一太郎を守るべく、手代に身を替えた犬神・白沢、屏風のぞきや小鬼が身の周りに控えている。ある夜、ひとり歩きをした一太郎は人殺しを目撃してしまう。あやかしたちの力を借りて下手人探しに乗り出すものの…。心優しい若だんなと妖怪たちが繰り広げる愉快で不思議な人情推理帖!第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作。 【感想】実は、最初に第4作「おまけのこ」を読んでしまっていました。でもね、面白いです。なんと言っても、一太郎、体弱すぎ!!!あやかし達、人間臭すぎ!!!ライトな感じのファンタジー時代劇。
2006年01月14日
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今日は旦那の妹が帰省してくる日。明後日の商工会のイベントに地元のお囃子が出る事はいつだったか書いたけど、それに、たけるが出るを見たくて、ようやく貰えた冬休みに合わせて帰省して来たのです。もう、たけるもりさこも大喜びでした。夜のお囃子の練習には、きーちゃんも一緒に行ってくれました。明日は幼稚園が休み。たけるは「きーちゃんと遊ぶ!」って、今から張り切っています。
2006年01月13日
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手袋、ありました。 いつも、たけるが自分の宝物を押し込めておく場所に( ´-`) でも、またいつ置き忘れるか判ったもんじゃないから、予備の手袋と、毛糸の帽子を買ってきました。 ついでに、私のレッグウォーマーも。格安のお値段だったんだもの。明日から、仕事の時にはこうっと。
2006年01月12日
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幼稚園では今日、雪遊びをしたんだそうです。 昨日、迎えに行ったときに、園庭の雪かきをぜんぜんしていないなぁと思いつつ見てきたのだけれど、初積雪からずっと、そのままだとか。 なぜか。それは、子どもたちに雪遊びをさせるため。 でも、初積雪から半月は経っていて、その間、さらっと降ったことはあったけど、でも、ずーっとろくな雪降ってなかったんだけどね。園庭には10センチちかい雪が残ってた。 今年は本当に寒いんだなぁと、しみじみ。 年末に手袋を買ってあげたのに、用もない時に手袋をしてあるいていた、たけるくん。「なんで家の中で手袋してんのよ。なくすからしまっておきなさいって言ってるでしょ」と口をすっぱくして言って聞かせていたのに、どこかへ置き忘れたとか。だから言った事じゃない。結局、今日は、手袋無しで雪遊びをしたみたい。まぁ、まさか雪遊びするなんて思わなかったから、そのまま登園させたからだけど。知ってたら、軍手くらいもたせたのにね。 手袋、さがさなくちゃ。
2006年01月11日
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今日から幼稚園の3学期が始まりました。また忙しい毎日がやってきます。今日は午前中だけでおしまいなので、11時30分に、りさこをつれて、迎えに行きました。 そうそう。1ヶ月もかかってしまった、たけるのマフラー、一昨昨日にやっと完成して、今日、嬉しそうに幼稚園にしていきましたよ。 どんな3学期になるのかしらね? まぁ、家族全員、がんばります。
2006年01月10日
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こう寒い日ばかり続くと、たまに天気がよくなると、嬉しくなりますね。 日本海側の豪雪は、本当に胸が痛いばかりですが。私の同級生達も、元気でやっているのでしょうか? 連絡をとってみなければ。 今日はめずらしく午前中から陽射しがあり、風も強くなかったので、子ども達と散歩に出かけました。ここのところ、散歩とは言っても、りさこなんかは、私や旦那が抱っこして、寒くないようにきっちり囲って、といういでたちでの散歩ばかりだったので、ひさびさ、靴を履いて自分で歩くのが嬉しかったようです。 三が日に降った雪がまだ残っているので、その上を歩いて、満足そう。ただ、氷の上を歩きたがったのには閉口しました。転んで頭うったらどうするんだ。
2006年01月09日
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書名:マリア様がみてる 未来の白地図著者:今野緒雪出版社:集英社(コバルト文庫)【あらすじ】 前回の重い気持ちを引きずったままの祐美。そこに、瞳子が行方知れずと連絡がきて…!【感想】 どうしてこう、緒雪さんの小説は、心にジンとくるものがあるのでしょうね? 女子高というものを知らない私でも、なんとなく、特別な世界が身近に感じられます。
2006年01月09日
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別に、今日どうしてもでかけなければいけないというわけではなかったのだけれど。なんとなく、話の流れでお買い物にでかけることに決定。 その前に、初売りで買ってきた部屋の照明を新しいものに、旦那が交換してくれて。さあ、出かけようかという時には、もうすぐお昼ご飯という時間になっていました。 でも、私たちはあまりお腹がすいていなかったし、ばあちゃんは伯母の家でごちそうになっているようなので、子ども達だけ済ませて、買い物にでかけました。 目的は、缶コーヒー。30缶で1050円の特売のやつ。それを2箱と、1箱880円(だっけ?)の缶のお茶。 帰りにはDIYセンターにも行って、また夫婦二人で目をキラキラさせて工具類を眺めて帰ってきました。 楽しかった。
2006年01月08日
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書名:少年舞妓・千代菊がゆく!~初めてのヴァレンタイン著者:奈波はるか出版社:集英社(コバルト文庫)【あらすじ】ひょんな事から母が営むお茶屋で舞妓をするはめになった僕。その場しのぎの舞妓は、すぐに祇園から姿を消すはずだったのに、どういうわけか祇園一の人気舞妓になってしまった。さて今回は、舞妓・千代菊の初めてのヴァレンタイン。どんなチョコレートをあげようかと思案していると……。【感想】奈波節です。あいかわらず。ささーっと読めて、しかも楽しかった。でも、強いていうなら、もっとニレ様の出番を増やしてくれってとこですか。
2006年01月08日
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今日は七草粥でしたね。教育テレビの某番組で子供達が「せりなずな、ごぎようはこべらほとけのざ、すずなすずしろ、これぞ七草」と言っていますね。恥ずかしながら、私は去年の今頃までそれらを全部は言えませんでした。いつも、一つ二つ忘れてしまって。でもこの番組のおかげで、やっと、全部言えるようになったわ~。日本語って、大好き。さて、今夜は年明け一発目の太鼓練習の日。実は冬休みの間中、たけるはお家で自主的に毎日練習していたんですが。今夜の練習でしきりに指を気にしているので、見てみたら、右手親指にマメができていました(笑)
2006年01月07日
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今日から仕事です。普通どおりに出勤して、9時から仕事始めの儀があって。その後は普通に事務仕事。でも、閉館していての仕事だから、来館者があるわけでなく、普段先送りにしがちな雑務をこなせました。 外の駐車場では、消防団の出初め式。あの中に旦那がいるなぁ、と思いつつ、ロビーから眺めました。 とても強い風で、仙台では風速が30kmを超えたとか。こちらも負けてはいないくらいの暴風でした。消防のまといが3本折れたそうです。 お昼は、なんと、先輩が特上ちらし寿司を御馳走してくれました。とっても、おいしかったです。感謝感激。 旦那は、午後から消防団の新年会だとかで、私が昼休みに家から会場まで送迎して、帰りも、5時まで飲んでいた旦那をひろって帰りました。 1次会はあまり面白くなかったけど、2次会はいつも一緒に活動している班員だけの集まりだったから、楽しかったって言っていました。 よかったねぇ。
2006年01月04日
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今日は私の実家へ御年始です。毎年3日に行っているので連絡しなくても大丈夫だろうなと安易に考えていた私が甘かったのでしょうか。父は日帰り入浴をしに出掛けてしまっていました。でも、祖母がいたので子供達も「ぴーちゃん♪」と喜んでいました。
2006年01月03日
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今日はちょっとゆっくり起きて…と思っていたのに、昨日届いた年賀状に「2日、早めの時間に行きますね」と書いていた親戚がいたので、普段よりは遅いけど、でも予定よりはちょっと早めに朝食をすませ、来るのを待っていました。 が。待てど暮らせどこなくって、結局来たのは11時頃。 彼女が帰ってから、我が家のご年始ツアーの始まりです。 ばあちゃんの実家を皮切りに、11時に来てくれたお家へも行って、それから数件の親戚に年始のご挨拶めぐり。 でも、出発も遅かったし、たけるやりさこにとっては調子が狂う強行軍。 最初の2件だけみんなで行って、それから残りは旦那に一人で回ってもらいました。 りさこもたけるも強行軍で疲れ切って、夕方にはグズグズに。 大人の都合に合わせちゃったね。ごめんね。
2006年01月02日
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新しい年の幕開けです!昨年はいろいろあった一年でした。良くも悪くも盛り沢山と言った感じ。個人的あるいは家族的には、まずまずと言ったところでしょうか。特段、とてつもなく素晴らしいことはなかったけど、一年を通じて安定して穏やかで。そうね、レベルゲージで表すならば、中の上? ま、レベルゲージで表すものではないけれど。今年はどんな一年になるかしら? 多分、良くも悪くも自分次第。それな分かっているけれど。願わくば新しい年が昨年より、ちょっとでいいから幸せのレベルアップを期待さつつ…
2006年01月01日
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