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うーんと、詳しく書いて、すっごく怒りを表現したいんだけど、あまり詳しく書くのもいろいろとアレなんで…さらっと。先週、娘が腰の痛みを訴え、その数日後、湿疹ができました。保健室の先生と私たち保護者は、帯状疱疹を疑って、受診しました。そしたら、先生は、さっと見て「蕁麻疹だね。子どもは食べ物以外にも寒さなんかで蕁麻疹でるから」と。数日飲んで改善しない場合は再診に来るようにと言われ、その日は帰宅しました。4日、薬を服用して、まったく改善されず、あまつさえ湿疹が増えてしまったので、月曜に再診へ。今度は違う先生でした先生は聴診器をあてたり、のどを診たりしながら、湿疹も触って、「水疱瘡やりました?」と聞きました。3歳の時に済ませているので伝えました。「鳥肌立つと、すごくかゆいの」という娘の訴えも「そうか~」と聞いてくれて、「これ、帯状疱疹ですね」と診断されました。今はいただいたお薬を飲んで、先生のおっしゃるとおりに「湿疹が消えるまで」学校休んでます。湿疹も、改善の方向に向かっています。最初の先生と後の先生、年齢はそんなに違わないように見えたんだけど、経験値の差か?素人だって帯状疱疹だってわかったのに。まぁ、比較的軽い症状のようで、痛痒い以外はすごく元気なので、いいんですけどね…。しっかりしてよ。という出来事でした。
2013年01月29日
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朝、起きたら昨夜の雪が積もっていたので、雪かきしました。1時間。腰が痛くなりました。春までにあと何回降るんだろう・・・。
2013年01月27日
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【送料無料】旅猫リポート [ 有川浩 ]価格:1,470円(税込、送料別)【内容】さあ、行こう。これは僕らの最後の旅だ。一人と一匹が見る美しい景色、出会う懐かしい人々。心にしみるロードノベル。人間の視点と、猫の視点で文章が構成されています。一人と一匹の出会いと絆。そして、「終着点」へ向けての旅。【感想】え~と、なんて言ったらいいんだろう。詳しくあらすじを書くことは避けたいと思います。それは、図らずも物語を読み進める上での醍醐味を失ってしまうことになるから。はっきり言って、泣けました。号泣してしまった。猫と飼い主の絆。猫の視点での文が入っているので、なおさら、強く一人と一匹の「想い」が伝わってくると思います。
2013年01月22日
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結構、うちの家族は方言を多用します。子どもたちは、方言と標準語の境目がまだ分からずに使っている部分もあるかも。最近、気になっているのは、「くすぐる」「くすぐったい」という言葉について。私が育った地域では「くすぐる」→「こちょがす」「くすぐったい」→「こちょぎたい」だったのですが、娘は「くすぐる」→「こちょぐる」と言っているようで。くすぐってやると、「お母さん、こちょぐんないで」と言います。それにちょっと違和感を感じつつも、私が生まれ育ったところとは、やはりほかにも違う方言がちょっとあるので、これもその部類か?と思ったり、よそから嫁いできたお母さんたちが多いから、友達が言うのを聞いてそう覚えたのかな?と思ったりします。そういえば、私の高校時代の別地域の友人は「くすぐったい」→「こちょがしい」と言っていたので、同じ地方でありながら、ちょっとずつ違うんだな~。方言って奥が深い。
2013年01月19日
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【内容】鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させることも。美しき女店主は頁をめくるように、古書に秘められたその「言葉」を読みとっていく。彼女と無骨な青年店員が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは?絆はとても近いところにもあるのかもしれないー。これは“古書と絆”の物語。【感想】遅ればせながら読み始めた「ビブリア古書堂」シリーズも、ようやく3巻目に手を掛けました。毎度ながら、登場する本について、その本も読み込んでるんだろうし、研究書も読み込んでるんでしょうね。ストーリー展開にも脱帽です。今回は、意外な展開も書かれていて、今後どうなっていくのでしょうか。続編が楽しみです。【送料無料】ビブリア古書堂の事件手帖(3) [ 三上延 ]価格:578円(税込、送料別)
2013年01月19日
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【内容】10年ぶりに会った友達を、どこまで助けたらいい?揺れる心が生み出した傑作ミステリー!脚本家の鈴音は高校時代の友達・水絵と突然再会した。子連れの水絵は離婚して、リストラに遭ったことを打ち明け、1週間だけ泊めて欲しいと泣きつく。鈴音は戸惑いながらも受け入れた。だが、一緒に暮らし始めると、生活習慣の違いもあり、鈴音と水絵の関係が段々とギクシャクしてくる。マンションの鍵が壊されたり、鈴音が原因不明の体調不良を起こしたり、不審な出来事も次々と起こる。水絵の就職先はなかなか決まらない。約束の1週間を迎えようとしたとき、水絵の子供が高熱を出した。水絵は鈴音に居候を続けさせて欲しいと訴えるのだが……。人は人にどれほど優しくなれるのか。救いの手を差し伸べるのは善意からか、それとも偽善か。揺れる心が生む傑作ミステリー!【感想】短時間で、さくさく読めました。でも、この主人公の友達、腹立つ!!!はぶらし著者:近藤史恵価格:1,575円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る
2013年01月18日
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お笑いコンビ・キングコングの西野くんがイラストとお話を手がけ、原案がタモリさんという、豪華な本です。大人向けの絵本、といった方がいいでしょうか。緻密な、すっごく細部まで書き込んである美麗な絵に、魅かれて手に取りました。まだ読んでなくて、これからなんですが、お話にも期待しています。オルゴールワールド著者:西野亮廣価格:1,680円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る
2013年01月17日
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西炯子さんのコミックです。全巻一度に購入して、一気に読みました。高校の弓道部を舞台に繰り広げられる、笑いあり、ほのぼのあり。西先生の絵って、ほんとに美しい。弓道の立ち居振る舞いの一つひとつ、きちんと研究して描いてるんだなと。指先まで美しい。読んでよかった。ひらひらひゅ~ん(1)著者:西炯子価格:557円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るひらひらひゅ〜ん(2)著者:西炯子価格:557円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るひらひらひゅ〜ん(3)著者:西炯子価格:580円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るひらひらひゅ〜ん(4)著者:西炯子価格:620円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る
2013年01月16日
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読了。親と子、夫婦、家族でいることの意味を根源から問いかける。『八日目の蝉』から三年。衝撃と感動に震える、角田光代の最高傑作誕生。 【小説】ひそやかな花園/角田光代
2013年01月10日
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