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買取時のポイントが10倍!本・ゲーム・DVDなど買い取ります。申込はこちら【中古】afb【古本】悪夢の女相続人/和久峻三【ブックス1025】赤かぶの漬物が大好物の変わり者の検事、柊茂(中村梅雀)が京都地検に赴任した。地検の日比野康夫公判部長(小野武彦)は早速、大手レストランチェーンの経営者、松岡宗太郎(有川博)殺害事件の公判を担当するよう柊に命じる。 事件は半年前にさかのぼる。宗太郎は入院していた病室で、何者かに点滴のチューブを外されたため急死した。その現場に倒れていた被害者の顧問弁護士、日高慎一(田中実)の証言が決め手となり、宗太郎の養子であるレストランのシェフ、信夫(宮川一朗太)が逮捕された。 日高は信夫に殴られて倒れる時、信夫を確かに見たと断言する。宗太郎には莫大な遺産があり、信夫とその妻、香代子(酒井美紀)が相続することになっていたことで、事件の真相と共に遺産の行方も注目される。 柊は事件の捜査を担当した行天燎子警部補(原沙知絵)と溝口賢一警部(中西良太)から事情を聞きながら準備を進め、あわただしく裁判が始まった。信夫は容疑を完全否認。信夫の弁護を担当する大森弁護士(鶴田忍)と柊が法廷で対決する。大森弁護士は、宗太郎の複雑な人間関係を明らかにしながら、信夫の無実を主張する。 一方、柊は妻の春子(古手川祐子)を伴って香代子が取り仕切るレストランを訪れ、香代子から事情を聞く。信夫が有罪になれば、一人で莫大な遺産を受け取ることになる香代子は、宗太郎の遺志を継ぎ、事業を拡大させたいと不気味な微笑みを浮かべる。 その香代子が法廷で信夫から繰り返し暴力を受けていたことを証言すると、信夫は突然取り乱して暴れ、法廷を飛び出した。柊たちが止める間もなく、信夫は裁判所の窓から飛び降りるのだが…。 柊茂(中村梅雀)柊春子(古手川祐子)行天燎子警部補(原沙知絵)溝口賢一警部(中西良太)日比野康夫公判部長(小野武彦)大森弁護士(鶴田忍)香代子(酒井美紀)日高慎一(田中実)信夫(宮川一朗太)赤かぶ検事のドラマは昔よく再放送で見ていました。フランキー堺さんと春川ますみさんのコンビが面白かったんですよねー橋爪功さんと藤田弓子さんの赤かぶ検事も面白かったなー新しい赤かぶさんは中村梅雀さんが演じていますが警部補役の原沙知絵さんとの謎解きがテンポ良くすすんで、なかなか面白かったです。まず赤かぶさんが京都に転勤した事からドラマは始まります。上司の公判部長は捜査は他に任せて公判を維持できるかどうか、それだけに集中して仕事をして欲しいと命令されます。それが納得がいかない赤かぶさん。結局、自分で捜査もしてしまいます。大手レストランチェーンの経営者、松岡宗太郎(有川博)殺害事件を任される事になった赤かぶさんは現場に倒れていた弁護士日高慎一(田中実)の証言に納得がいきません。容疑者である信夫に殴られた時に、しっかり信夫の顔を見たと証言したのです。犯人は信夫だと。頭を殴られてすぐに人の顔を記憶できるだろうか?しかし被害者松岡に関わる複雑な家族関係が明らかになります。まず松岡の養子である信夫の妻香代子(酒井美紀)が実は松岡の愛人だったのです。さらに!松岡の別れた妻が香代子(酒井美紀)の母親でした。松岡は信夫に不信感を抱き香代子を養子にしてオーナーの跡を継がせようとしていました。信夫は養父の愛人を妻にしたのです。しかも夫婦の間は冷え切っていました。香代子は夫と離婚しようと考えていたのです。香代子が松岡の養子になれば遺産は自分ももらえるもんなーまぁ、どう考えても犯人は香代子だろうなと予想がつきます。しかし自分から手を下していませんでした。アリバイがしっかりしてるからそんな時に信夫は自殺してしまいます。ますます謎が深まりますが行天警部補たちが香代子と日高が愛人関係にある証拠をつかみます。香代子は日高と行ったホテル代を法人決済で支払っていたのです。馬鹿だな。。そして意外な共犯も登場!それが信夫を弁護した大森弁護士でした。実は大森弁護士と香代子の母親が内縁関係だったのです。香代子の母親と香代子を自由にするために松岡を殺害したのでした。なんちゅう動機や。。香代子が信夫を犯人に仕立てたのは信夫が引き継ぐ遺産を横取りしたかったという理由でした。これで松岡の遺産を引き継ぐ人がいなくなったと思いきや香代子が松岡の子供を妊娠していたのです。でもその後、香代子も驚きの事実が発覚します。信夫の愛人が子供を産んでいました。だから信夫が引き継ぐ遺産は、その愛人の子供が相続する事になったのです。あらら。。原作者の和久さんらしいドロドロの展開でしたなー最後、赤かぶさんと春子さんのキスシーンには驚きましたが(笑い)いつも登場する娘の葉子が出演しませんでした。残念。確か菊川怜さんだったよな
2013.02.21

北山 丈晴:橋爪功 渡辺 結:京野ことみ 早川 南:戸田恵子 三田村裕一:中西良太 坂 航太:瑞木健太郎 園田圭子:藤真利子赤間智樹:本田大輔 赤間登紀子:立石凉子 赤間雄樹:吉見一豊 赤間宏樹:石井英明 薬王寺菊馬:谷口高史 武藤好美:大門真紀 渋谷洋三郎:上杉祥三 河本沙織:遊井亮子 京都の老舗・赤間呉服店の専務、渋谷洋三郎(上杉祥三)が撲殺され、竹やぶで死体が発見された。京都府警の三田村裕一課長(中西良太)とその部下の渡辺結(京野ことみ)、坂航太(瑞木健太郎)が捜査を開始する。結は渋谷の部屋にあった歴史書が気にかかる。異端の作家、薬王寺菊馬(谷口高史)によって歴史の珍説が綴られているこの本は、とても人気がある。渋谷はその本に書かれていた、源義経が平清盛と常盤御前の隠し子だったという珍説に関心があったようだ。結は恩師である気象歴史学者の北山丈晴(橋爪功)に意見を求めるが、丈晴はその説は有り得ないと一蹴する。赤間呉服店は今は亡き先代の妻・登紀子(立石凉子)と3人の息子、長男の雄樹(吉見一豊)、次男の宏樹(石井英明)と三男の智樹(本田大輔)が経営を担っていた。3人は日頃、殺された洋三郎から生活の乱れを注意されて疎ましく思っていたが、殺害容疑は否定する。捜査を続けるうち、結は先代の愛人でクラブを経営する園田圭子(藤真利子)が、かつて源氏名を常盤と名乗っていたことを知る。また丈晴は、下宿の大家・宇田川粂吉(北村総一朗)に連れられて圭子の店を訪ねる。そしてこの店に常盤御前と源義経、さらに義経の兄たちを描いた、歌川国芳による絵の複製が飾ってあることに気付いた。一方、殺された洋三郎は、雑誌記者の河本沙織(遊井亮子)と結託して誰かを恐喝していたことが判明。だが、沙織も何者かに殺されて自宅で死体が発見され、捜査の糸口が途絶えてしまった。結は警察に寄せられる様々な情報の中に不可解なメッセージあることに気付き、再び丈晴に相談する。丈晴と結は、事件に関する情報を整理しメッセージの解読に挑む。粂吉と丈晴の元妻・早川南(戸田恵子)も事件の進展に興味津々だ。丈晴は、結が持ち込んだメッセージから、呉服店の三兄弟の出自にまつわる重大な秘密が隠されていることを読み解いた。そして、事件の関係者の中に公には名乗りあうことのできない哀しい母子がいることに気付き、その母子が事件に深く関わっていることを見抜くのだが・・・橋爪功さんと北村総一郎さんのコンビを見て、まるでドラマ「京都迷宮案内」だなと思った。でも、この2人のコンビは面白い。この2人にプラス京野ことみさんをプラスして、さらに面白くなった。ドラマの方では、まず赤間呉服店の専務が殺される。なぜ彼が殺されたのか?容疑者が絞られないままドラマが進みます。被害者の渋谷は源義経が平清盛と常盤御前の子供だという珍説に興味を持っていた。そこにこだわる渡辺。赤間呉服店の先代社長が平清盛でクラブのママ園田圭子が常盤御前という事か、、その後、渋谷の愛人まで殺されてしまう。彼らがよく言ってた寿司店では「よしずが儲かる」と彼らが話していたという情報を得ます。よしずが儲かる?何のこっちゃ?とにかく彼らが誰かを脅迫していたのは確実でした。その上、赤間家に関わる謎の投書が送られてきます。まず「よしずが儲かる」というのは義経が儲かるの聞き間違いでした。投書を解き明かした教授たちは、そこで事件の真相を知る事になります。投書を出したのは赤間家の先代社長夫人。自分が産むはずだった娘を死産した時に先代社長から外で子供が出来た。籍を入れて育てて欲しいと頼まれます。それが3男の智樹でした。自分は智樹が憎かったと告白する先代の社長夫人。えーもしかして犯人?と思った時、園田圭子が自首したと電話がかかってきます。でも、それは本当の犯人を庇うためでした。本当の犯人は3男の智樹でした。母が強請られていると知り母を助けるために渋谷と、その愛人を殺したのでした。ありきたりな展開ですな。。でも橋爪さんが面白かったので、ついつい最後まで見てしまいました。警察官の渡辺を助手にしようとするところなんて笑ったね!次はとうとう速水もこみち君の浅見光彦シリーズ「天河伝説殺人事件」です。待ってました!とっても楽しみです!
2013.02.19
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【Joshin webはネット通販1位(アフターサービスランキング)/日経ビジネス誌2012】Crying/スターダスト・レビュー[CD]通常盤【返品種別A】如月瞳子 ・・・ 竹下景子 如月暁代 ・・・ 藤村志保 如月奈津美 ・・・ 森脇英理子 里田五郎 ・・・ 村田雄浩 里田宗一 ・・・ 北村総一朗 如月亮介 ・・・ ラサール石井 里田沙代 ・・・ 中山忍 亀井みどり ・・・ 大島蓉子 清瀬孝之 ・・・ 冨家規政 野島刑事 ・・・ 菊池隆則 川原怜奈 ・・・ 遼河はるひ 立木修司 ・・・ 志村東吾 里田真美 ・・・ 山口愛 板前・河井 ・・・ 浅見小四郎 向井直人 ・・・ 龍弥 如月暁代(藤村志保)、瞳子(竹下景子)、奈津美(森脇英理子)の嫁・姑3人が女三代でやっている如月法律事務所に、下町の小さな町工場・里田製作所の里田沙代(中山忍)が助けを求めてやってきた。事の発端は3ヶ月前。突然、老舗料亭の経営者だという立木修司(志村東吾)が社長である夫の里田五郎(村田雄浩)を訪ねてきて、五郎は立木に頼まれるまま5千万円の借金の連帯保証人になってしまったという。しかも、返済日を目前にして立木は失踪。このままでは工場が倒産に追い込まれてしまうため、なんとかならないかと相談にやって来たのだ。里田製作所は、小さな町工場ながらも最近宇宙開発事業への参入も決まったばかりで、先代・宗一(北村総一朗)の時代には暁代が顧問弁護士を務めていたこともあった。そこで瞳子たちは力になることを約束する。ところが、その一週間後、立木が何者かに殺害され、五郎がその容疑者として逮捕されてしまった。逮捕の決め手は、前の晩に立木の居所を探し当てた五郎が立木と喧嘩になったところを、警ら中の警官に止められていたことだった。沙代から弁護の依頼を受けた瞳子は、早速五郎のもとへ。すると五郎は、身の潔白を訴えるとともに、昔製作所にいた清瀬孝之(冨家規政)が現在建設会社の社長になっているので、清瀬に借金の肩代わりを頼めないかと瞳子に依頼する。五郎に言われた通り瞳子が清瀬のもとを訪ねると、清瀬は宗一や五郎には世話になったからと五郎の申し出を快く引き受けた。しかし瞳子は、工場を大切に守ってきた五郎がなぜ簡単に連帯保証人を引き受けてしまったのか、気にかかる…。そんな中、意外な事実が判明した。五郎の娘・真美(山口愛)が、ちょうど立木が襲われた時間帯に、父・五郎を公園で見かけたというのだ!しかも、その時女性が一緒だったことから、五郎はその女性を庇っているのかも知れないと話す。その女性が今人気の『REINAブランド』の30着限定のワンピースを着ていたことから、やがてその女性は新進気鋭のデザイナーとして人気の川原怜奈(遼河はるひ)であることが判明する。しかし、自分の無実が証明されるチャンスであるにも関わらず、五郎は頑なにアリバイを認めようとしない…。五郎はいったい何を隠しているのか?そして、新進気鋭のデザイナーと町工場の社長の接点とは…?事件を調べ始めた瞳子は、やがて事件の裏に隠された悲しい真実にたどりつく。 ドラマを見始めた頃から犯人は誰だろう?と推理しながら見てました。第1候補として中山忍演じる里田沙代。実は沙代は16年前に、ある男に暴行されたのでした。そして娘の真美が生まれたのです。五郎は、それを承知で沙代と結婚しました。実は16年前に沙代を暴行した男は誰かに殺されていました。その犯人の白骨遺体が今頃発見されたのです。五郎は沙代の父親である宗一が立木も殺したのでは、ないか?と考え義父を庇って自分が犯人だと証言したのでした。しかし沙代が昔の恨みで暴行犯を殺して、それを脅されて立木も殺害したのか?ちょっと無理があるかな?妊娠中やし。。しかもデザイナーの川原玲奈も殺害するはずないやんなーという事は他の出演者から考えるに認知症の宗一か突然登場してきた建設会社の社長、清瀬。この2人。五郎も沙代も弁護士の瞳子も宗一が犯人か?と思ったのですが川原玲奈の言葉で真犯人を見つける瞳子。実は建設会社社長の清瀬が犯人でした。動機は当時付き合っていた沙代を暴行した犯人が許せなかったから。。えーなんちゅう動機や!!清瀬は、その殺害現場を宗一に見られます。しかし宗一は自分が殺したのだと清瀬を逃がすのでした。しかし昔の罪から逃げきれるわけもなく過去の殺人を暴露されるのが怖くて立木や玲奈まで殺害してしまう清瀬。裁判で五郎の無実を立証し清瀬の弁護を引き受ける瞳子。一件落着。でも大して面白くないサスペンスドラマやなーなんで、このドラマがシリーズ化されるんだろう??
2013.02.12
警視庁鉄道捜査隊東京駅分駐所に所属する鉄道捜査官・花村乃里子(沢口靖子)は、栃木県警から後輩の捜査官・立花広太郎(金子昇)の身元確認の電話を受けて驚く。立花は非番の日に、SL列車が走る“真岡鐵道”の写真を撮りに行ったところ、土手の下で後頭部から血を流した若い女性・松田由紀(宮地真緒)が倒れているのを発見し、その犯人かと間違えられてしまったのだ。 調べた結果、由紀はその日の朝、東京都内に住む恋人・雨宮慎一郎(古澤蓮)のもとから栃木県内の自宅に戻ったばかりとわかる。だが、立花から連絡を受けた乃里子と望月春樹(長谷川朝晴)が事情を聞こうと彼のマンションに急行すると…なんと雨宮は刺殺されていた! 病院で意識を取り戻した由紀は、見知らぬ男に襲われ、逃げる途中に土手から転落したと話すが、栃木県警は、別れ話の末に由紀が雨宮を殺害した後、自殺未遂を図ったものと疑う。だが立花は、恋人の死に大きなショックを受ける由紀の様子を見て憤慨。彼女が無実を主張していることを立花から聞いた乃里子たち分駐所の面々は、独自に捜査を開始することにする。吉竹弓枝(堀場の内縁の妻・元モデル) - 宮本真希松田由紀(木綿会館 従業員) - 宮地真緒佐藤謙(社会派ノンフィクション作家) - 小木茂光金谷俊一(佐藤のアシスタント・フリーライター) - 岡田浩暉堀場達夫(堀場プロダクション 社長・元警視庁捜査二課刑事・野川一郎の知り合い) - 寺泉憲島崎(栃木県警真岡中央警察署 警部補) - 倉田てつを[39]畑中(栃木県警真岡中央警察署 刑事) - 高松しげお雨宮慎一郎(由紀の恋人・フリールポライター) - 古澤蓮早見(警視庁刑事) - 武発史郎田中(益子観光協会 職員) - 井上高志西尾(堀場の部下) - 諸岡立身鑑識 - 中村圭太[40]スリ被害者 - 中平良夫不動産屋 - 中山克己再放送で見ました。このシリーズ大好きです。主演の沢口靖子さんが好きなのもあるけど。。しかしシリーズ13回目にしてメンバーがだいぶん代わりましたよねーやっぱり地井さんいないと寂しいなーまぁその分、金子君の登場シーンが楽しみでもありますが。ドラマの方は金子君演じる立花が土手に倒れている女性を発見してから事件が発覚します。彼女の恋人である雨宮が自宅で刺殺されていたのです。立花が見つけた女性、松田由紀が疑われますが花村は彼女の無実を信じます。そこで捜査を開始するのですが怪しい人が続々と登場します。まず雨宮の仕事仲間である金谷。その上司で作家の佐藤。元警察官で今はファッション業界の実力者である堀場。堀場の内縁の妻である弓枝。みーんな怪しい!元警察官である堀場は有名人のスキャンダルを嗅ぎ付け、その事でゆすりをして、そのお金でファッション業界の実力者にのし上がった人物でした。その堀場がパーティの最中に人に呼び出され殺害されます。現場にいたのは松田由紀でした。ますます疑われる由紀。疑わしい人物には、ちゃーんとした完璧なアリバイがありました。しかし花村は金谷のアリバイを崩します。彼は電車に乗って監視カメラに映り完璧なアリバイを作ったのですが実はリバーシブルのシャツを着て帽子をかぶり変装して電車を降りていたのでした。そしてバイクに乗り堀場を殺害。その現場に松田由紀を呼び出したのでした。もちろん雨宮を殺したのも金谷。彼は堀場の妻である弓枝にそそのかされて犯行に及んだのでした、しかし弓枝に手切れ金一億円を渡されて逆上。そこに花村が登場!!金谷は犯行を認めます。しかし弓枝のバックには作家の佐藤がいたのでした。なーんや怪しい人が全員、犯人やったのか。。まぁ良いの、ドラマの内容はイマイチでも沢口靖子さんの凛々しい姿が見られたら!!
2013.02.01
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