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2008.01.01
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カテゴリ: 競馬
08年中央競馬の幕開けとなる日刊スポーツ賞中山金杯(G3、芝2000m、5日)で、
重賞初制覇を狙うサイレントプライド(牡5)を管理する国枝栄師(52)は、今年の誓いを書初めで披露。新年最初の重賞へ意欲を見せた。

08年の誓いは「エンジョイ競馬」だ、国枝師が「小学生の時に習っていた」という習字を披露、毛筆に、書初めをしたためた。昨年はマツリダゴッホで有馬記念、ピンクカメオでNHKマイルCでG1を2勝、全国リーディングも2位に入る活躍を見せた。
当然、周囲の注目も集めるが、あくまで自然体を貫く。「G1を勝ったからといって堅苦しくなっても、ロクなことはない。馬の手綱と一緒でハミをかけたり、抜けたりというバランスが
大事。余裕を持ってどうエンジョイできるか」と笑い。納得いくまで筆を走らせた。

ゴッホに浮上した海外遠征(ドバイ、香港)プランには、「そういう話題に上がるところまで来たし、具現化したい。ディープインパクもそうだったが、期待されたことをこなすのは難しいもの。有馬は気楽な立場だったが、これからは「横綱の品格」が問われるね」とジョーク交じりに日本代表としての自覚を漂わせた。

明け3歳馬にも楽しみな馬はいる。クラシック候補として名前を挙げてくれたのが、
有馬当日にデビュー勝ちしたステルスソニック(牡3)と、11月の東京で新馬勝ちしたツバサ
(牡3)だ。「距離が長くなっていいタイプ」という2頭がどんな成長を見せるか注目したい。





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Last updated  2008.01.01 14:43:23
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