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2012.11.15
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カテゴリ: 競馬
<ジャパンC:1週前追い切り>
 ジャパンC(G1、芝2400メートル、25日=東京)の1週前追い切りが15日、東西トレセンで行われた。凱旋門賞2着のオルフェーヴル(牡4、池江)は、コンビ復活となった池添騎手を背に栗東坂路で52秒9、12秒6。僚馬バトードール(古馬1600万)の1馬身後ろから追走し1ハロンを過ぎて半馬身前へ。ラストの直線を迎えると、池添はトレーナーからの指示通り気合をつけてグイッと抜け出し、最後は4馬身差をつけた。完全に1頭になったが、鞍上にしっかり従ってゴール板を駆け抜けた。
 池添は「前走(凱旋門賞)であの形になったから最後は1頭になってやってくれ、と言われた。坂路はもともと少し内にもたれるところがあるし、僕が乗っていた時とさほど変わりない。1週前としては言うことがない。宝塚記念とは比べものにならない」と現在の状態の良さを伝えた。



好調フェノー打倒オルフェだ/JC

<ジャパンC:1週前追い切り>
 フェノーメノ(牡3、戸田)は、シャドーロールを着用して追い切られた。ウッドコースの6ハロンから3馬身先行するヒールゼアハーツ(古馬500万)を追いかけ、直線軽く仕掛けられると反応良く3馬身先着した。時計は6ハロン81秒7-12秒6。蛯名騎手は「天皇賞くらいの感じではきている。今回は日本で一番強い馬が出るし、凱旋門賞馬もいる。さらなるものが望まれると思うけど、盛り上がるレースができればいいね」と静かに打倒オルフェーヴルに挑む。



復活目指すローズ1馬身先着/JC

<ジャパンC:1週前追い切り>
 2年前の覇者ローズキングダム(牡5、橋口)は、坂路でツルマルスピリット(古馬1000万)を追走、4ハロン52秒9-12秒6の好タイムで1馬身先着した。騎乗した武豊騎手は「動きは悪くない。右にもたれる面があるけど、スピードに乗れば大丈夫」とまずまずの手応え。1年1カ月前の京都大賞典を勝って以来、7戦して3着以内なしとスランプに陥っているが「2年前にこの大一番で勝っているんだから、その走りができれば…。エイシンフラッシュも(天皇賞で)復活したことだしね」と期待を込めた。





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Last updated  2012.11.15 20:27:12
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