何でもあり

何でもあり

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

pokkun6787

pokkun6787

Calendar

Comments

聖書預言@ Re:ハーフブルーが2番手から押し切り重賞初制覇/優駿スプリント(07/17) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:ダービー馬タスティエーラが混戦を断つ/大阪杯展望(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
ゆきこ@ 日本にとって大切な参院選 初めまして、こちらのブログとは場違いな…
http://buycialisky.com/@ Re:スアデラが6馬身差で圧勝/習志野きらっとスプリント(07/25) free sample of herbal cialisfind inform…
2019.09.03
XML
カテゴリ: 競馬
秋競馬の開幕を告げるマイル重賞として長い歴史を持つ。ハンデ戦であることと、GI戦線を見据える一線級の参戦が少ないことから波乱の起きやすいレースであったが、ここ3年は1番人気馬が人気に応えて勝利している。

1.距離短縮馬優勢

 中山芝コースは2014年12月から新路盤となり、以降開幕週は基本的に時計が掛かってパワーが必要な馬場での開催となっている。このレースも改修後の4年で距離短縮馬から勝ち馬が3頭出ており、スピードよりスタミナ・パワー優勢のレースに変わった。尚、距離延長馬は過去4年でまだ一頭も馬券に絡んですらいない。改修前の12、13年の勝ち馬が前走1400mだったことを考えても、この変化は見逃せない。

2.差し有利

 過去4年で4角3番手以内から馬券に絡んだ例はまだない。対して、上がり3F1位だった馬が3勝2着1回とほぼパーフェクトな成績を収めている。完全に差し有利と見て良さそうだ。

3.馬体重に注目

 パワーという点に関して、馬体重も一つのバロ メーター となる。過去4年の成績で、500kg以上だった馬は複勝率28%。対して、馬体重499kg以下だった馬は複勝率13.9%しかない。大型馬を中心視した方が良さそうだ。


 登録時点では除外対象だが、 プロディガルサン


戸塚記念のいい加減予想

8枠14番ウィンターフェルから5枠8番ヒカリオーソ、2枠2番ダンサーバローズ

6枠9番グリードパルフェ、1枠1番ジョーパイロライト、7枠11番トーセンボルガ

3枠3番ケンゴッド。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2019.09.03 20:58:26
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: