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川柳マガジンが届きました♪今月の入選句新鋭柳壇「胃袋」・胃袋に悩みつめると綻びる読者柳壇「雑詠」・あなたへの思いは水でできているクラブ誌上句会「どうしよう」・どうしよう好きだと誤解されている今月の成績で、ちょっと嬉しいのは読者柳壇♪佳作ばかりですが、4人の選者さんから抜かれました。これは初めてのことです(^_^)vクラブ誌上は、お二人の選者さんから佳作に抜かれ2点ゲット。初回はまさかの天位(5点)で2位タイにランクされていました。今回は4位なので「一歩後退」と書かれていました(^^;)私としたら2点は上出来なのですが・・・。ここから先、順位はさらに落ちていくと思いますが、今年は最後までランク内に名前が残るように頑張ろう!
2013.06.28
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6月末しめ切りの投句がいくつかあります。国文祭・事前投句4課題、県誌上大会7課題、このふたつは出すつもりで準備を進めてきました。国文祭プレ秋田・事前投句4課題、三升誌上大会8課題、こちらは余裕があったら・・と思っていたけれど、無理^^;青森から帰って、ずっと気にかけていましたが、結局は直前になって焦る。。。毎度毎度の悪いパターンです。先日は、しめ切りが気になりつつも、青森を思い出しつつ映画鑑賞(現実逃避の現れ?)青森ではりんご園を見ることはありませんでしたが、ねぶた祭りのシーンや青森の言葉に、楽しかった青森でのことを思い出しました。映画の内容もよかったです♪そろそろ本気で川柳を!・・・と思ったのですが、編み物を初めてしまいました^^;夏用に、レースのペットボトルカバーに挑戦です。まずは練習、小さなペットボトル用のカバーを編んでみました。次は500ml用のカバーを編んでみよう!投句がすんでからにすればいいのに、本も買っちゃいました。・よろこびの歌(宮下奈都さん)・民王(池井戸潤さん)宮下奈都さんははじめての作家さん、友人からの紹介です。池井戸潤さんは好きな作家さんのお一人、どちらも楽しみですが、読み始めるのは、投句がすんでからにしたほうがいいかも。少し前には、春に応募した「境番傘・誌上大会」の発表誌も到着、私は全没(>_
2013.06.25
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月に一度の定例句会に出席しました。青森大会が終わり、14日は川マガの締切(いつもより1日早い)並行して定例会の課題も考えましたが、なかなか大変でした^^;川マガの誌上句会だけは、いつも通り15日が締切だったので、14日の投句とは別便、句会場最寄り駅の大きな郵便局へ!「今日の消印押されますよね」と確認すると、「はい!」とその場で消印を押して見せてくれました!!6月末締切課題が山盛りあります(しかも、苦手な?必着です)計画的にやらなければ!と、いつも思うのですが・・・句会の席題は「迷う」・迷ったら大きい方と決めている・好きなものなくて困った迷い箸・迷うほどないけど迷う今日の服課題「場違い」・場違いな意見に部屋は氷点下課題「がたがた」・食欲は旺盛だけど歯が痛い・手作りの味が出ている木の机課題「こ・さ・め(折り句)」・恋人のさびしい嘘に目をそらす・恋人を探し続ける名刺入れ下五の「め」はかなり苦労したのですが、来月も折り句があって「か・も・め」ですって。あらら~、下五がまた「め」だわぁ。次は「す・る・め」でその次が「ま・じ・め」なんて、なりませんように(^^)句会後は、大阪から参加のかなちゃんご夫妻を交えて、「食べ・飲み放題」の居酒屋さんで2次会です。句会には出られなかったけれど飲み会に!!という、若手メンバー2人も合流し、盛り上がりました。今回は、お茶漬けにデザート2種のフルコースでした(^_^)v
2013.06.17
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大会終了後は、全国各地の川柳家さんが集う懇親会。この懇親会を企画するのは、私が所属する川柳会の代表、全国区で活躍していて、とにかく顔が広いのです!今回も30人を超える人数でしたが、事前に会場地図入りの名簿ができあがっていました(@_@)昨年の徳島大会でもそうでしたが、さすが川柳仲間の懇親会「席題」まで用意されています。大会が終わり、懇親会までの1時間弱「ホテルに戻らずここで席題を考えよう」ということになり、会場のロビーで作句タイムとなりました。懇親会ではまたまた新しい出会い、青森の彼句吾(あくあ)さんとたくさんおしゃべりをして、後日メールのやりとりもさせていただきました。席題もありましたが、みなさんの作句力にはビックリ!30数人で、ちょっとした大会くらいの句が集まっていたようです。楽しい楽しい、夢のような時間でした。懇親会の後は、ホテルに帰ることにしたKさんと私は、鳥取から見えたおふたりと、夜の青森をホテルに向かって歩きました。「コーヒーでも飲みながら少しおしゃべりを・・・」と、お店を探したのですが見つからず、再会をお約束してさようなら、もう少しお話ができたらよかったなぁと、名残惜しい気持ちでした。翌日は青森のkeiさんのご厚意で、車を出していただき、「浅虫水族館」へ行ってきました。大阪大会に続いての水族館では、いいタイミングで、えさやりやイルカのショーを見学、見ごたえのある、いい水族館でした。ランチタイムは「ウニを食べよう!」と青森駅近くの市場へ!私は少し前までウニが苦手だったので「3色丼」を選びました。ホタテ・マグロ・ウニの丼でしたが、美味しかった♪♪初めて行った青森は、とても素敵なところでした。地元青森のみなさんの、暖かなおもてなしを受け、楽しい2泊3日の旅となりました。来年の全日本大会は富山で開催です、また行けるといいなぁ。
2013.06.16
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宿泊は「サンルート・青森」朝食後、タクシーで会場に向かいました。今回は事前投句をしましたが、申し込みをしていません。当日受け付け席へ行くと、まみぃ~さんが座っていて、ちゃんと名前の入ったネームプレートを渡してくれました。事前に「参加者情報」を集めて用意してくださったようです。昨年の徳島大会・懇親会でご一緒した縁でしたが、明るい笑顔で、暖かく迎えてくださいました。私の受け付け番号は「634」でした。まずは受け取った句箋に句を書いて投句、句箋は色分けされているので、迷うことなく3つの投句箱へ。投句をすませた後は事前投句の入選句をチェック(あちゃー全没)会場では、新しい川柳仲間との出会いもたくさんありました。開催地・青森のお仲間は忙しそうに動き回っていました。アトラクションの津軽三味線までの時間、前日にいけなかった「ねぶた会館」まで行ってみました。実演タイムがあり、演奏や踊りを観ることもできました。昨年の阿波踊りも感動的でしたが、ねぶたも凄い!!いつか本物のお祭りが観られたらいいなぁ。午後は、いよいよ披講タイムです。今年の参加者は658名ということですから投句数は1316句、その中から入選は佳作70と秀句3の計73句の狭き門です。ある選者さんのブログに「一句当たり4秒」とありましたが、選者さんも短い時間での選、大変なんですねぇ。私は呼名するチャンスがないまま、全日本大会は初の黒星でした。「青森はレベルが高い」と事前に聞いてはいましたが、参加人数も多少多いとはいえ、青森の方の呼名が多かったです。大会賞の垂れ幕も青森の方が多かったし(14句中6句)2句ずつ垂れ幕になった方がおふたり(いずれも青森)凄いなぁ。そんな激戦のなか、ご一緒した地元メンバーからも入選、立派!!
2013.06.13
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全日本川柳・青森大会に参加しました。初めての青森です。少し早めに東京駅まで行き、事前にチェックしておいた「牛タン弁当」を買い、東北新幹線に乗りました。一昨年の仙台大会の折、仙台までは乗りましたが、今回は東京から青森、3時間半の旅です。旅の無事を祈って?ビールで乾杯♪八戸あたりでお弁当も美味しくいただきました。事前に、大阪で知り合った川柳のお仲間(青森在住)から「大会前日、一緒に遺跡を見に行きましょう」と嬉しいお誘い。大阪・島根の方と青森駅前で待ち合わせて、県立美術館、山内丸山遺跡を見て回りました。美術館は、シャガールの大きな絵や棟方志功の版画や絵、私の好きな作品がたくさんあって、見ごたえがありました。三内丸山遺跡は縄文時代の集落、大きな櫓が再現されていました。50分かかるという、ボランティアさんの説明を、時間の都合で30分でお願いしましたが、ご一緒した島根の海賊さんは「いい質問連発!!」でした。時間短縮の説明でしたが、充実の時間でした。夕方は市場で一貫500円(@_@)という大トロと、グラスビールでちょっと一息入れました。(お通しに海鞘が出されましたが・・・私はパス)夜は地元メンバーに仙台からのメンバーが加わり、青森の美味しいものをいただきながらの飲み放題コースでした。その後、前夜祭参加組と合流したメンバーもありましたが、私はコーヒー&プリンでおしゃべりをした後、ホテルに戻りました。
2013.06.12
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川柳マガジン句会・6月に参加しました。事前に、句評会の句を提出することになっていますが、今回はちょうど、欠席投句しておいた、鳥取の「春はくろぼこ川柳大会」の発表誌が届いたので、全没を免れ抜けた一句を出すことに。(句会のメンバーが誰も投句していない大会でした)「ことば」・魂を込めると弾み出すことば他に二句ほど好きだった句があったのですが・・入選をしたのはこの一句だけでした。句評会では、「いい」という意見もありましたが、「魂を込める」と「弾む」は合わない、という意見が多かったです。たくさん意見をいただいて、参考になりました。句会の課題「逃走」は全没でした(^_^;)句会終了後は2次会へ。まずは、川マガ6月号でのメンバーの活躍に乾杯♪川柳談義をしながら、楽しい時間を過ごしてきました。今日は、所属している川柳会の会報が届きました。毎月提出している自由吟の中の1句が、推薦句に入っていました♪・ごめんねが素直に聞ける春の色集まった250句ほどの中から選ばれる推薦句5句、年間賞の候補作品にもなります(^_^)v
2013.06.03
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