考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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2008.11.30
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欧米で意欲・我欲の強い人達がいろんなことをやっているが、その者達もそれらの国々も質時間回帰する。

我的でありすぎるということは、その後、そういった者達もそれらの国々も激烈にプラスの質時間を積まされるということである。

そういう実態が多すぎる現在、世界は極度に不安定化している。

その先始まる世界の質時間回帰は、劇的になる。



これらのテーマは、
『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』
となっていますが、
まじめなテーマ・内容のばあい、
「面白い」というのは、
「興味深い・注目すべき」
という意味です。
それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。



世界大激動1~2~3


世界は質時間の流れである。

時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。

しかし今は時代の終わりにきている。

今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。

そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。

質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。

それは化学的・物理的な事実である。

人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。

質時間回帰。

今は時代の終わり。

質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。

それは、そう遠くない将来のことである。



世界激動1~2~3


世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。

質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。

それも質時間回帰である。

今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。

それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。

その先、世界中で質時間回帰が始まる。

今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。

そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。




世界混乱1~2~3


人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。

質時間というのは、人間の意識の主体につく。
それは化学的・物理的事実である。

人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。

そこから質時間回帰が始まる。

世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。

そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。

世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。

近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。




世界情勢2~3


自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。

それも質時間回帰である。



他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。

それも質時間回帰である。




世界情勢


どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。

それも質時間回帰である。




相場


資源・原油価格も暴落してきている。

それはデフレ圧力となる。

とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。

現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。

それも質時間回帰である。

次は、細く長く、という設計でいきたい。



世界崩壊1~2


世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。

たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。

それも質時間回帰である。



工夫


これからの世界では、くふうが要求される。

その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。

そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。

それも質時間回帰である。




愚か


私も含めて人類は愚かになってきている。

それも質時間回帰である。



ぶっ壊れいく世界


世界はズレ込んだ世紀末に突入した。

それも質時間回帰である。



世界的嵐


世界は嵐の前の静けさの状況にある。

その嵐とは、質時間回帰の嵐である。




世界


欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。

それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。



金融危機・バブル崩壊


世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。

それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。

バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。

それも質時間回帰である。



デフレ


欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。

この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。

以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。

しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。




バブル崩壊の原理1~2


バブルは次の原理によって崩壊する。

バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。

そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。

それがバブル崩壊の原理である。

それも質時間回帰である。


そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。

どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。

意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。

そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。

そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。

それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。

以上、質の科学による。




世界恐慌


世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。

その先世界は大混乱に陥っていくだろう。

それも質時間回帰である。



世界崩壊


世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。

アジアの国々も大変な状況である。

その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。



新しい経済・金融システム


ふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。

その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。

一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。

去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。

資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。

日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。

その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。

以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。

社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。

資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。

日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。

以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。



サンタクロース


今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。

三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。

この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。

つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。




金融システム


利子は世界をぶっ壊す。

かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。

なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。

利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。

これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。

それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。

今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。

質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。

だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。

すべては質時間回帰していく。



世界崩壊


世界は、恐慌・崩壊に向かっている。

それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。

それも質時間回帰である。




バブル崩壊


人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。

それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。

その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。

いってみれば振り子のようなものだ。

運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。

以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。



世界情勢


ますます世界情勢が怪しさを増してきた。

この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。

それも質時間回帰である。



(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)



(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)


このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。


このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。
このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。
それらの無断利用を禁じます。


宇宙人がでました(?)





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Last updated  2008.12.01 16:47:05
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