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先日から作り始めた果物と野菜のミックスジュースは解説書の通りにやってみるのだが仕上がりがドロッと粘液状になってサラッとは飲めない。あれこれ考えたら水分を入れ足すのに氷を入れてミックスしてないからではと思って次からは氷を入れてみようというこいとになった。今回用意したのはパイナップル・小松菜・豆乳で先ずはパイナップルを輪切りにして皮を取って細かく刻んで(大体100グラム程)ミキサーに入れて、水洗いした小松菜を2束(大体100グラム)を刻んでミキサーに入れたら100mlの豆乳を入れてスイッチを入れて軽く搔き混ぜる。それから次に氷を適量に入れて最終工程に入る。仕上がったパイナップル・小松菜・豆乳のミックスジュースの出来栄えは氷を入れて水気を加えたのも功を奏してサラッとした喉越しですんなり飲む事が出来た。こういう事なら最初から解説書の説明書きに「飲み易い様に水分を加えるのに氷を適量入れた方がいいですよ。」と書き加えておいてくれたらと思ってしまう。「試行錯誤で氷入れたらやっとスンナリ飲めるジュースが出来たけど、解説書にもうちょっと親切に氷を入れたらええと一言書き足して欲しかったなぁ。」
2016年09月28日
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先場所で7勝8敗と負け越して5度目のカド番に追い込まれた大関豪栄道が横綱白鳳の休場があったとはいえ、横綱日馬富士や大関稀勢の里らを蹴散らして最後迄優勝を争った遠藤や2横綱3大関を撃破して大躍進の隠岐ノ海も退けての破竹の14連勝で今場所を制すとは誰が予想しただろうか。場所が幕を開けた当初は先場所で綱取りを期待されながら3敗して綱取りに失敗した大関っ稀勢の里のリベンジなるかというのが大方の関心事であったが、肝心の稀勢の里が序盤で早々に2敗を喫して綱取りは絶望的になり代わって若手の遠藤の好調振りや2横綱3大関を倒して生き生きいい甥に乗る隠岐ノ海の勢いが注目された。カド番に追い込まれた大関という厳しい状況下で地道に勝ち星を積み重ねて優勝を勝ち取った豪栄道は、歴代の横綱・大関に多い北海道や青森といった北国の出身ではなく実に86年振りという大阪府寝屋川市出身の力士であり、関西人としては肩入れしたくなるし来場所もこの勢いを継続して今場所の優勝がまぐれと言われないように頑張って貰いたいと思う。「先場所迄の物足りん成績のカド番大関がガラッと人が変わったみたいに他を圧倒する勢いで優勝とはまさかやったなぁ。大阪出身の豪栄道に肖って関西繋がりで今季好調のヴィッセル神戸ももっと注目される様になって欲しいで。」
2016年09月24日
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横綱白鳳の休場という状況で幕を開けた今場所は綱取りの掛かった大関稀勢の里が序盤で躓いたり2横綱3大関を撃破した隠岐ノ海の大躍進があったりで勢力図に大幅な変化があるが、特筆すべきは先場所7勝8敗と負け越して5度目のカド番に追い込まれた大関の豪栄道がこの日苦手の稀勢の里に勝って唯一負け無しの11連勝で優勝候補の最有力になっているのである。1敗で追っていた横綱の日馬富士が敗れて2敗となり優勝争いから脱落した感があるが苦手だった稀勢の里や勢いに乗る隠岐ノ海も倒して独り勝ちの11連勝で独走状態の大関豪栄道の優勝はかなり濃厚になって来た。ひょっとすると千秋楽を待たずに豪栄道の優勝が決まりそうな勢いである。最近では違和感を感じない程優勝力士や横綱がモンゴル人や東欧諸国の出身力士で占められている中で、更に国内でも北海道や青森県等の出身力士が多い各界で数少ない大阪の寝屋川市出身の豪栄道が優勝となれば凄い快挙である。「まさかカド番大関の豪栄道が独り勝ちの11連勝でこのまま千秋楽前に優勝しそうな勢いとはなぁ。勝ったら久々の日本人力士というだけやなくて大阪出身の優勝力士の誕生になるんやなぁ。」
2016年09月21日
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リーゼントの風貌で長年に亘ってベイスターズのエースとしてチームを引っ張って来た「ハマの番長」三浦大輔が今季限りで現役を引退すると会見で発表した。奈良県出身で高卒でプロ入りしてから25年の選手生活でエースナンバー18を背負って来た三浦はベイスターズのチームの柱として君臨して来た。今期は僅か2試合の登板で勝ち星無しの0勝2敗で、16日の甲子園での対阪神戦で福留に痛打を浴びて今季2敗目を喫して24年連続勝利を逃した事で引退を決意した様である。172勝の白星のうち対阪神戦では46勝を挙げた虎キラーでもあり、9人目の打者としてバットを振っても野手並みのバッティングで自らも打点を挙げて勝利に繋げる事も多々あった。近年は40歳を越えても現役でバリバリのプレーヤーも増えているが長年に亘って観て来た馴染みのある選手の引退は寂しいものである。「毎年秋口になったら誰それが引退やら戦力外になったとか見聞きするけど,ハマの番長三浦大輔も42で引退とは寂しいもんやなぁ。」
2016年09月20日
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今日はハーフタイムに花火ナイトのイベントがあるのでいつものノエビア・スタジアムでは無くて久々にユニバ競技場でのナイトゲームだったので是非観戦に行きたかったが体調がパッとせず出るに出られなかったので試合の状況はヴィッセル神戸のテキスト速報を更新しながらの応援となった。試合の序盤柏レイソルに攻め込まれて前半23分に中谷に先制弾を決められて1店のリードを追う展開になった。去年迄のヴィッセル神戸だと先制されてしまったらもう勝てないという雰囲気があった様に感じられたが、今年のヴィッセル神戸はカップ戦でも予選を負け無しで勝ち上がりリーグ戦でも2ステージでは上位に食い込み、試合内容でも序盤に先制されても終盤には追い付いて引き分け以上の戦績を残す逞しさを感じるのである。この試合も終盤の後半43分にレアンドロがシュートを入れて土壇場での同点劇で勝ち点1を捥ぎ取った。これといったスター選手が居ないのによく頑張っているイレブン達には一味も二味も違いを感じるし、違いついでに言えば日記を書きながら柿や小松菜をミキサーに入れて豆乳を流し込みミックスジュースを作りながら日記を仕上げている自分が居るのであった。「今日はユニバでの花火ナイトやから行きたかったなぁ、それにしても先制されても終盤に追い付く粘り腰のしぶとさは本物やなぁ。」
2016年09月17日
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連日のジュースネタになるけどなかなか思う通りのサラッとした飲み越しのジュースが出来ずに悪戦苦闘していて、この日は作り方を書いてあるマニュアル本のやり方は無視して自己流で作ってみようと思い直して用意したのは、冷蔵室に余っていた半分に切ってあった林檎と残り物の小松菜にパックに入った豆乳である。先ずは林檎を刻んでミキサーに入れて続いて小松菜を2束程刻み込んで先程の林檎の上に乗せて軽く搔き混ぜておいてから、計量カップで150mlに測った豆乳を注ぎ込んでスイッチを入れて搔き混ぜると豆乳を入れた効果もあってドロッとした粘液状ではなく多少のザラザラ感はあるもののまあまあの出来であった。後はミキサーに中途半端な分量が残ってしまうので効率のいい調合が出来ればいいけどそれには男の一人暮らしというのもついでに解消出来れば悩む必要も無いけれど。(苦笑)「マニュアルに頼らんと自己流でやってみたら案外ええ具合に出来たけど、どうしてもミキサーにジュースが中途半端な残り方するから保存に悩むんやなぁ。」
2016年09月16日
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連日のジュースネタになるけどなかなか思う通りのサラッとした飲み越しのジュースが出来ずに悪戦苦闘していて、この日は作り方を書いてあるマニュアル本のやり方は無視して自己流で作ってみようと思い直して用意したのは、冷蔵室に余っていた半分に切ってあった林檎と残り物の小松菜にパックに入った豆乳である。先ずは林檎を刻んでミキサーに入れて続いて小松菜を2束程刻み込んで先程の林檎の上に乗せて軽く搔き混ぜておいてから、計量カップで150mlに測った豆乳を注ぎ込んでスイッチを入れて搔き混ぜると豆乳を入れた効果もあってドロッとした粘液状ではなく多少のザラザラ感はあるもののまあまあの出来であった。後はミキサーに中途半端な分量が残ってしまうので効率のいい調合が出来ればいいけどそれには男の一人暮らしというのもついでに解消出来れば悩む必要も無いけれど。(苦笑)「マニュアルに頼らんと自己流でやってみたら案外ええ具合に出来たけど、どうしてもミキサーにジュースが中途半端な残り方するから保存に悩むんやなぁ。」
2016年09月16日
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前日に切り残った林檎・小松菜・林檎に檸檬を加えてどういうジュースに仕上がるか作ってみたがやはり水を入れるべきだった様で、ゴクリと飲み干す様にはいかずに次はどうしようかと冷蔵庫を開けてみると人参が2本入っていたのでレシピの本を見ると人参+林檎+豆乳で作るジュースを発見したので今日はこれに決定である。皮剥き器で人参の表面の皮を剥いて細かく刻んで続いて林檎は種を取って皮付きのまま刻んでミキサーに入れてちょっとだけ搔き混ぜてから豆乳を150ml入れ足して仕上げに掛かった。豆乳を入れてあるのでスッと飲めるだろうと思っていたのだが予想以上に人参が多目に入ったらしくとっさに冷蔵庫から牛乳のパックを取り出して混ぜてみると丁度いい飲み越しになった。作り方は必ずしもマニュアルに書いてあるそのままの作り方でいいというのでは無くあくまでも参考として思っていた方がいいらしい。まだ冷蔵庫には材料になり得る果物や野菜に牛乳・豆乳も残っているのでどうしようかと思案中である。「なかなか一発で思う通りのジュースには出来上がらんもんやなぁ、とにかく出来上がってみてからいう事かいな。」
2016年09月15日
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以前から台所の隅にあって出番も無く宝の持ち腐れ状態になっていたミキサーにようやく日の目を見る機会が訪れた。社会人になった頃に当時から健康オタクだった自分は機会があればミックスジュースを自前で作ってみようと思ってジュースの作り方の本を買っていたのだが、作る機会も無いまま放置状態で埋もれていた。それが部屋の整理で出て来て炊事の方も慣れて来て多少の余裕も出て来たのもあって「いっぺんミックスジュース作ってみたろかな。」と思い立って果物と野菜を買い集めて早速ジュース作りに挑んだ。先ずは柿と林檎を刻んで小松菜を混ぜ合わせるというものだが、いざやってみるとドロ~ッとした粘液y状で解説には書いてなかったけど水を入れ足すべきだったのではと思った。そこで今度は小松菜と林檎を低脂肪乳とミックスしてはとやってみると低脂肪乳が入った事で拡散し易くなった様で最初のジュースよりは喉越しに違和感が無かった。一つ勉強になったのは水か氷を入れてからミックスするのが飲み易いジュースを作るコツらしい。「頭の中では分かったつもりでもいざ実際にやってみたら思う出来栄えとは随分掛け離れた仕上がりやなぁ。とにかくジュースを数重ねて作って慣れていかんとアカンのやろな。」
2016年09月14日
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今期は敵地である甲子園球場で負ける事無く一体どっちのホームゲームかと思ってしまう結果となっているが、かつての槇原・斉藤雅・桑田の3本柱の全盛期に今では阪神のピッチングコーチで当時虎をカモにしていた香田を加えた投手王国が快投を見せて、地元兵庫県出身の村田真一が打ちまくった頃を彷彿するかのようであった。3連戦の締め括りとなった試合を任された内海は福留に先制打を浴びて1点をリードされたが終盤の8回に代打で出場の坂本が2番手の藤川から追い込まれながらも上手くバットに乗せてレフトポール際に高々と打ち込む逆転3ランをかっ飛ばして阪神を粉砕して内海に白星を呼び込んだ。殊勲打を放った坂本も地元兵庫県の伊丹市出身でリトルリーグ時代には現ニューヨーク・ヤンキースの田中マー君とバッテリーを組んで、当時は坂本がピッチャーで田中がキャッチャーだったそうであるがその頃から2人とも切磋琢磨し合って今の地位に上り詰めたと思う。「今年の阪神VS巨人はどっちのホームゲームか分からん位に敵地の筈の甲子園で勝ちまくって痛快やったけど、以前の3本柱+香田らの投手王国を思い出すなぁ。」
2016年09月08日
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先日のスイカもそうだったが長らく旬の食材を味わう機会から遠ざかっている為に季節感に欠ける生活になっているが、前夜にコンビニでサイズの大きい二十世紀梨を見掛けて1個買って置いたのをこの日の朝食後のデザートに食べようとヘルパーのおばちゃんに梨の皮を剥いて貰うように頼んでおいた。食後を見計らって出された梨はサイズが大きいのもあって皮が剥かれて普通のサイズなら4つ切り位なのだがザッと見ても10切れ位には切り分けてあった。早速口に含んでみると梨独特の瑞瑞しい口当たりで更に二十世紀らしい甘酸っぱいジューシーな味わいで会ったが、去年は一度も梨を食べる機会が無いままでその前の年も食べた記憶が無い。梨の中でも瑞瑞しくて甘酸っぱい味わいの二十世紀が自分の好物で以前学生の頃に鳥取県に旅行に行った際に、当時の鳥取県内の国鉄の駅にはトリカ製の二十世紀梨のジュースが自販機で売られていて飲み応えもあるのに何故全国販売しないのかと疑問に思ったものであった。そろそろ旬の食材が色々と出回る時節になって来るけど桃・葡萄・林檎・栗・薩摩芋等考えたらキリがないけどあくまでも食べすぎないようにである。「前に二十世紀を食べたのはいつ以来やったかな?大き目の二十世紀は瑞瑞しいて旨かったなぁ。」
2016年09月03日
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