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「マジンガーZ」「グレートマジンガー」とか「バビル2世」「侍ジャイアンツ」といったアニメ主題歌や「燃えろ仮面ライダー(スカイライダー)」等の歴代仮面ライダーや「超人バロムワン」「嵐よ叫べ!(変身忍者嵐)」「チェスト!チェスト!チェスト!イナズマン(イナズマン)」等の主題歌を歌って、アニソンのアニキという水木一郎がライブ中に突然声が出なくなったとの事である。長年に亘って帝王と称されるささきいさおと共に特撮ものやアニメの主題歌を歌い続けて来た大ベテランの水木一郎が、突然声を出せなくなる「声帯不全麻痺」という症状に見舞われて大変な状況下にあると知って心配している。見た目にも若々しくて「マジンガーZ」や「グレートマジンガー」等を歌う時にはノリノリでエネルギッシュに歌っているが、水木一郎も先月で「とくダネ!」が終了して一休みしている小倉智昭と同級生であり、年齢的にも体のどこかに悪化する箇所が1つや2つあっても不思議では無い年代である。今となっては静養して貰って喉が回復して再び声が出せる様になってかつてのパワフルな水木節を聞かせて欲しいものである。「まさか水木のアニキが喉の不調で声が出せんという大変な事態になってるとは心配やなぁ。早う回復してまたマジンガーZとかの主題歌をパワフルな水木節で聞かせて欲しいもんやな。」
2021年04月26日
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作曲家として手掛けた作品は数多く特撮なら仮面ライダーシリーズ・ロボット刑事・変身忍者嵐等の石森作品や超人バロムワンやジャンボーグエース他、アニメではゲッターロボ・バビル2世・ドラえもん・ドラゴンボールZ等、時代劇では遠山の金さん(杉良太郎)・長七郎天下御免・長七郎江戸日記・暴れん坊将軍・江戸の鷹等、刑事ものでは刑事くん・キーハンター・Gメン75等多岐に亘るBGMを担当して来た菊池俊輔が亡くなった。菊池俊輔が受け持ったBGMはジャンルが幅広くて多岐に亘っているのだが仮面ライダーの戦闘シーンや暴れん坊将軍等の斬り合いの場面のBGMはどれも馴染みが深く曲の最初を聞いたら局の続きがすぐに思い浮かんだりしたものである。マニアックなネタになるけどジャンルは違う作品でもBGMの担当が同じ菊池俊輔という事でBGMを流用する事も結構あって一例では刑事くんに使われた曲が変身忍者嵐で流れたり、銀河対戦宇宙からのメッセージに仮面ライダーV3に使われたBGMが流された事もあった。手掛けた担当BGMの多くが東映時代劇・東映特撮(主に石森作品)・東映アニメ・東映ドラマという具合にある意味菊池俊輔のBGMは東映の繁栄と共に歩んで来たとも言えるだろう。だが当人の死去によりもうこれからは新作の菊池節のBGMが聞けなくなるのは寂しいと思う。「特撮ものや時代劇とかで馴染みのBGMを手掛けて来た菊池俊輔も没して益々昭和の時代が遠のいたなぁ、特撮ものも随分手掛けてたけど何というても仮面ライダーシリーズでの数々の名曲は印象強いなぁ。」
2021年04月24日
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吉本新喜劇に人気があるのは様々なキャラクターがそれぞれに個性的なギャグを持っていたりその人自身の存在そのものにに人気があるのは様々なキャラクターがそれぞれに個性的なギャグを持っていたりその人自身の存在そのものに吉本新喜劇を見る楽しみがある。その中でもに人気があるのは様々なキャラクターがそれぞれに個性的なギャグを持っていたりその人自身の存在そのものにに人気があるのは様々なキャラクターがそれぞれに個性的なギャグを持っていたりその人自身の存在そのものに吉本新喜劇を見る楽しみがある。その新喜劇の中で数少ない2枚目的存在だった船場太郎が去年の11月に亡くなってから後を追うようにチャーリー浜がこの18日に没してしまいまた昭和の時代が遠のいた気がする。昔の事なので意外な様に思われるかも知れないがまだ芸名が浜裕二(ちなみに島木譲二の本名は浜伸二だった。)と名乗っていた頃は船場太郎同様に2枚目キャラであった。それが吉本興業の東京進出の際に浜裕二からチャーリー浜に改名して「ご免くさい、あらまたくさい」「・・・じゃ、あ~りませんか」「君たちが居て僕が居る」といったギャグを発するお笑いのキャラに転向して、そのお陰で1991年には「・・・じゃ、あ~りませんか」のっギャグが吉本興業で初の流行語大賞に選出された。関西に住んでいる者にとっては土曜日の昼過ぎの毎日放送の「吉本新喜劇jを観るのが楽しみになっていて、自分自身も一度なんばグランド花月へ行って前座の落語・漫才・マジックショーを見た後の新喜劇を生で観た時は「関西に住んでて良かったなぁ。」と思ったものである。ちなみに劇場で観たのは石田靖が定時勢高校の教師を演じたものであったが、当時は座長の若返りを行った時期で石田靖・辻本茂雄・内場勝則・吉田ヒロが座長になって新体制になった頃であった。平成の年号が後半を迎えてから令和に移り変わる間に岡八郎・原哲男・花紀京・島木譲二・木村進(3代目博多淡海)・井上達夫・山田スミ子・船場太郎とかつて劇場で爆笑を振り撒いた顔ぶれがもう見られないのは残念である。取材を受けた間寛平や池乃めだかが辛そうでこちらにも気持ちが伝わって来る様であった。今は故人の冥福を祈って空の上でギャグを飛ばし合ってるのかなと思ったりする。「かつてギャグを飛ばしまくって笑わしてくれた吉本芸人が次々と亡くなっていくのは寂しいもんやなぁ。」
2021年04月21日
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自炊するようになってからもう6年目になるが夕方を迎えると今日の夕食はどうするべきかと悩む毎日だが、この日はお好、やきセットが2食分残っていたので取り合えずお好み焼きというのは決まったが、焼き方や買い足す食材はまだ決まってなかったのでスーパーで買い物をしながらどうしようかと考えて、結局のところ1食を関西風でもう1食を広島風に焼いて食べる事に決めた。買い足したのは豚肉の切り落とし・オタフクソースで食材が揃ったところで先ずは基礎となるお好み焼きの生地をホットプレートで焼くところから始めたが、今回は関西風と広島風の自炊するようになってからもう6年目になるが夕方を迎えると今日の夕食はどうするべきかと悩む毎日だが、この日はお好、やきセットが2食分残っていたので取り合えずお好み焼きというのは決まったが、焼き方や買い足す食材はまだ決まってなかったのでスーパーで買い物をしながらどうしようかと考えて、結局のところ1食を関西風でもう1食を広島風に焼いて食べる事に決めた。そもそも何で焼き方の違う関西風と広島風の両方を作るのかと疑問に思われるかも知れないがそれは自分が関西生まれの関西育ちであるけど両親の家系が共に広島がルーツで以前は夏の盆の時期には広島へ行くのが常であったからどちらも馴染みがあるのでこれといった違和感は無い。さて買い足した豚肉の切り落とし・オタフクソースで食材が揃ったところで先ずは基礎となるお好み焼きの生地をホットプレートで焼くところから始めたが、今回は関西風と広島風の2通りのお好み焼きを作るのでそれぞれの調理方法に違いがある。生地の表に豚肉を載せて表裏万遍無く引っ繰り返しながら焼く関西風と生地を薄めに焼いてキャベツを載せて更に焼きそばを盛って、ホットプレートに卵と豚肉を落としてその上に先程の焼きそばを盛った生地を引っ繰り返して載せて焼く広島風を焼き上げて先ずは関西風から食した。その後から続けて広島風を食べたのだがどちらもホットプレートで焼き立てだったので口に入れるには少々熱かったので顔から噴き出る汗を拭きながら食べる羽目になった。「上手い事焼けるかどうかが気になっていざ食べる段になった時のアツアツで汗だくにあるというの迄は考えてなかったなぁ。それにしても関西風と広島風のどっちもそれなりの食べ応えがあってお好み焼きもええもんやな。」
2021年04月17日
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今日は週末の開催としては3月13日以来のノエビアスタジアム神戸でのホームゲームであるが週末の開催としては3月13日以来のノエビアスタジアム神戸でのホームゲームであるが入場チケットを入手出来なかったのとウィルス感染のリスクを避けて自宅でテキスト速報で見守る事になった。試合開始が夕方の17時という事なのでそれまではTVでデーゲームのマツダスタジアムの広島VSk余人戦を観てからキックオフを迎えると野球モードからサッカーモードへ切り替えてヴィッセル神戸のホームページを呼び出してヴィッセル神戸VS清水エスパルスのテキスト速報の画面に切り替える。いざキックオフとなって始まった試合だが序盤から攻め入って来る清水の攻撃に防戦状態になって、古橋も何とかしようとするが上手く繋がらず0-0で前半を終えた。後半に入ってからテコ入れにより藤本に代わって入った初瀬がいい動きを見せるが決定的なゴールとはならずに後半29分にエウシーニョにゴールを割られてしまった。終盤になってからの失点にもうこれではアカンのかいなと思い掛けた終了寸前の43分に初瀬の折り返しに反応してシュートを蹴り込んだ古橋の4試合連続ゴールで追い付いて勝ち点1をものにした。まさに神様仏様古橋様という心境である。「エウシーニョにゴールを決められた時は残り時間も少なかったからもうこれはアカンのかと思い掛けよったから古橋には感謝しかないなぁ。」
2021年04月11日
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このところ戦績がパッとしない巨人は対広島戦でも苦戦して連敗しているのでこの3戦目はもう負けられないという試合で先発のマウンドに上がったのは左腕の今村であった。勝利必須の巨人は初回に広島先発の野村から未だホームランの出てない岡本がセンターへ先制弾を打ち込んで2-0とする。勢い付いたG打線は3回に大城がタイムリーを打つと4回には松原と亀井もタイムリーを放って試合の中盤で巨人の一方的な展開になっていた。さらに続く5回には梶谷を塁に置いてこの日スタメン出場の増田(大)が広島の2番手中田から放った打球はレフトオーバーのプロ入り初ホームランとなって7-0となった。巨人は9回表にも岡本・大城の連続タイムリーで2点を追加して9-0と大量リードで先発の今村は今季チームでは単独での初完投で初完封勝利となり、岡本には今季1号ホームランと増田(大)にはプロ入り初ホームランという具合に投打共に初物尽くしの1日であった。「打線はどこからでも点が入るしピッチャーも不安気🈚に9回を投げ切るいうのは見てても楽やしいつもこういう展開やったらええねんけどなぁ。」
2021年04月11日
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今季は敵地甲子園球場で幕を開けた伝統のG-T戦は1戦目が途中の雨で降雨コールドゲームとなり2戦目は球場で幕を開けた伝統のG-T戦は1戦目が途中の雨で降雨コールドゲームとなり2戦目は1-7と大敗を喫して2連敗と精彩を欠いている巨人は3連敗を阻止すべく3戦目の先発に左腕の高橋(優)を起用して来た。更に打線も組み替えて2番に坂本を入れてマスクを被っていた大城を1塁へ回してキャッチャーには炭谷を使って挑んだ。効果は早速現われて坂本が阪神先発の秋山から打った打球はセンターオーバーの今季1号ホームランとなって巨人が1点を先取して4回には満塁のチャンスで炭谷が犠牲フライを打ち上げてリードを2点差に広げた。7回迄阪神打線を抑え込んでいた高橋(優)だったが8回に梅野に2塁打を打たれて山本を四球で歩かせたところで2番手の中川に託すが代打の坂本に送りバントを決められて2・3塁とピンチが続き、代打の陽川が打った打球をこの時捌いたファーストの北村がホームへ突入しようとする梅野を見てバックホームの好判断でホームインを阻止して反撃を封じた。そして9回は2番手のデラロサが抑え切って阪神に今季初勝利となったが8回裏のピンチに不慣れなファーストの守備に就いていた北村がホームを狙っていた梅野の動きを見て冷静な判断で1塁ベースを踏まずにバックホームを選択したプレーが呼び込んだ完封リレーだったといえる。尚、この試合の実況担当を務めたサンテレビの木内亮アナウンサーが人事異動によりスポーツ実況はこの試合が最後になるとの事でお疲れ様であった。「1戦・2戦と連敗したから絶対に負けられん試合やったし高橋(優)が7回迄抑え切ったのも大きいけど、何と言うてもあまり守り慣れてないファーストへ入ってバックホームの好判断で梅野のホームインを阻止した北村が呼び込んだ完封リレーやったと思うで。」
2021年04月08日
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名作ドラマの「北の国から」や東宝映画の加山雄三の「若大将」シリーズでライバルの「青大将」を演じた田中邦衛が先月老衰の為88歳で亡くなっていたとの速報を見てまた1人昭和の時代の名優が居なくなったのに寂しさを感じた。田中邦衛の代表作と言えば「北の国から」や「若大将」シリーズが一般的に語られるが当方の個人的には萬屋錦之介主演の「長崎犯科帳」で演じた蘭学医者の小暮良順と、三船敏郎主演の「江戸の鷹」で演じた御鷹組の風見鉄平が特に印象深い。「長崎犯科帳」では表の長崎奉行・平松忠四郎(萬屋錦之介)が裏では表の法では裁けぬ悪を処断する「闇奉行」の一員として南蛮渡りのボーガン等で悪を始末する役目であった。一方の「江戸の鷹」では御鷹組組頭内山官兵衛(三船敏郎)以下の一柳角太郎(中谷一郎→水戸黄門の風車の弥七)や若杉新之助(田中健)と雉兵衛(坂上二郎)と共演していた。医師小暮良順と出島の三次(火野正平)とのコミカルな掛け合いや御鷹組での荒くれぽい風見鉄平のキャラクターも田中邦衛なればこその演技であり独特の存在感を醸し出せたと思う。ああいった個性的な役者はこれから先現れる事はもう無いだろうし今となっては故人の冥福を祈るばかりである。「速報で田中邦衛が88歳で亡くなってたというのを知ってこれでまた昭和の時代が遠くなったと感じたなぁ。キャラクターといい独特の存在感のある役者がどんどんおらんようになっていくのは寂しいもんやで。」
2021年04月03日
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