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今夜はブルームーンとか、1カ月に2度目の満月のことだそうです。滅多にないことの例えで、この言葉が使われると聞きました。iphoneでキレイに撮れますね。 デジカメよりもブレません。今日で5日間の「魂のヒーリング」が終了しました。毎日10人ですから、50人セッションさせていただきました。今回のセッションの特徴は、「内なる神」である「本質」のお蔭様で、私の意識を「本質」の中へ入れていただいたことです。つまり、「神の意識」の高さでセッションできたことです。具体的には、クライアント(依頼者)さんの魂の状況を、神の意識で見ることができました。 もちろん、完全ではありませんが。すると、ご本人はどうにもならなくて困っている状況ですが、高いところから見ると、闇の箱を作って中に閉じこもっていたり、闇の風船を作って中に入っていたりします。それで、魂にどうなりたいのか尋ねると、「この状況から脱出したい。」と皆様は言いますので、箱のふたを外したり、風船を破裂させます。一瞬後には、闇から光のある世界へ復活します。こんなに簡単なので、一人30分で可能なのです。どれほど効果があるかと問われたら、90%の確率で改善が見込めます。これは、かなりの確率で改善の効果が認められることになります。
2012年08月31日
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正義とは、それ自体に鑑みれば、社会における物および人に関する固有の秩序である。(Wikipedia)世界が同じ文化、宗教、価値観であれば、正義は共有されるでしょう。世界中に、約190ヵ国の国家があり、一説によれば、約3200もの民族があるそうです。そのそれぞれが、固有の価値観を持っているのですから、その数だけ「正義」が信じられていると思います。それどころか、人はそれぞれが自分の生き方や考え方を信じているのですから、人の数だけ「正義」があるとも言えます。このように、「正義」と言っても多種多様ですから、それを一つにまとめることは至難の業でしょう。それで、正義のぶつかり合いが起こり、戦争という暴力によって「正義」が決められます。社会の秩序のために「正義」がありながら、戦争しなければ「正義」を決められないのは不思議ですね。その矛盾の原因は、お互いの考え方の相違点を優先しているからでしょう。相違点を指摘し合い、お互いに譲り合わなければ、決して平和にはなりません。なぜ、お互いの相違点を指摘するのかと言うと、争うことにより、自分の利益が得られる人たちが居るからでしょう。例えば、軍需産業は平和になったら廃業しなければなりません。完全に平和になったら、軍隊は解散しなければなりません。世界が統一されたら、国家を利用して利益を得ていた人々は困るでしょうね。それで、相違点を際立たせて、対立を煽動します。煽動されるのは雇われた「ヤラセ」と、メチャメチャ単純思考の人たちです。少しでも思慮深い人なら、自分の考え方があるので、正義とか相違点などに興味を持ちません。「正義」を振り回すの人は、正義感という感情に溺れているのでしょう。以上から分かるように、相手との相違点を探していては、決して平和になれません。平和になるためには、先ず、相手との共通点を見つけること。相違点があれば、お互いに相違点を尊重することです。憲法で思想や信教の自由が保証されているのですから。
2012年08月29日
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徳島市眉山西方の夜明けです。「魂のヒーリング」を続けています。今回は徳島市で、LORANメンバーさん10名を5日間連続で行っています。セッション開始前に、10名の現在の魂の状態を、「本質」を通して教えていただき、A4の紙にイメージの簡単なイラストを描いて見せています。本人の魂に尋ねると、「その通りです。」と答えられます。ですから、ピンポイントで改善が可能になりました。原因を解除するだけですから。それでも、1人30分ですから、延々と5時間のマラソンセッションです。殆ど同じ姿勢で、集中力を維持しなければならないので、結構な修行です。そうは言っても、「本質」に教えていただき、「本質」にセッションしていただいているのですから、気楽と言えばその通りです。思い込みで間違いをする危険が無いだけ、安全なセッションです。それにしても、「本質」の素晴らしさに感嘆し感謝します。正に神そのものです。セッションをサポートしていただける幸運が、信じられないほどです。他方、魂の現状には、ほとんど落胆させられます。魂の中には、目に黒いガムテープを貼り付けられ、頭から厚い遮光の幕を掛けられて、闇の手下に見張られて身動きできない人もいました。なんとか闇の世界から解放することに成功しましたが、多くの魂がきっと同じような状態にいるのでしょうね。これでは、魂の学びなど、口先だけでしょう。私が経験していることは、正に「九牛の一毛」であり、全体を知ることなどできませんが、魂と闇の関係を少しだけ理解できたように思います。気がついた最大の問題点は、「闇の学び」に期限が無かったことでした。肉体が無い世界ですから、時間という観念が存在しないことは分かります。しかし、こちらとあちらは「パラレルワールド」ですから、こちらの時間意識を無視されては困ります。それで、何万年間も同じことを繰り返すことになったのでしょう。転生を終わらせるには、あちらの世界の闇の中にに幽閉されている魂を、解放しなければならないと思います。私は微力ですが、「本質」のご指導をいただいて、全力を尽くすつもりです。
2012年08月29日
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あなたは、「本質」を知っていますか?私は数年前に、犬吠埼で「本質」から話しかけられました。1月10日頃、日の出を待っていた時に、「わっはっはっは、私だよ、お前の本質だよ。」と、大声が聞こえたので、ビックリして周囲を見回しました。周囲の近くには誰も居なくて、声は私の内部から聞こえました。そして、私がここに来た理由を教えてくれました。「本質」は「内なる神」であり、魂とは全く次元が異なる存在です。「魂のヒーリング」を開始してから、魂の状態が全員違うことに気づきました。比較的に軽い魂と、とても重い魂が居ました。深い闇はコールタールのタンクの底のような状態であり、そこにはどうにも動けない魂が居ました。このような魂を救出するためには、レスキュー隊のように現場へ決死の覚悟で突入するしかなく、救出した後、数日間、自分の汚れを落とす必要がありました。8月21日、「本質」が今後の安全性について、答えてくれました。もっと「本質」を感じたいとお願いしたところ、幸運にも「本質」の中に入れていただきました。そのお陰様で、「魂のヒーリング」がピンポイントで可能になりました。「本質」の意識レベルから深い闇を見ると、それは映画のセットのようでした、そのセットを片付けるのに、1分間もかかりませんでした。自分が闇で影響を受けることも全く無く、前回が嘘のようでした。「本質」の大きな愛に、心から感謝しています。
2012年08月27日
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魂のヒーリングを開始してから、2ヶ月が経ちました。それで気づいたことがあります。1 魂の存在について、殆どの人が全く無知であること。2 魂の現状について、全く無知であること。3 以上の状況を放置しているので、現状が悪化しても改善できないこと。4 「アセンションの時代」と言っても、多分、対応はできないでしょう。5 以上の理由により、転生を完了することは不可能でしょう。高次元存在(「内なる神」など)は、私たちに気づきを与えようとしています。それで、安心と安全と安定を求める私たちに、アクシデントを起こします。それは、その人が依存している対象に対してです。お金依存の人にはお金が無くなり、仕事依存の人には仕事が無くなります。家族に依存している人は家族が亡くなり、健康依存の人は健康を害します。私たちには高次元存在の声を聞くことができないので、真意を確かめることができません。それで、神社でお祓いを受けて、アクシデントから逃れようとします。自分の「内なる神」がアクシデントを起こしていることに気づきません。ですから、気づきが起こるどころか、神を恨み、自分を呪います。そんな状況が数万年間も続いています。それで、魂は意気消沈して、深い海の底に沈んだような状態です。もう自分ではなにもできない状態になってしまいました。では、もう、魂は人生を諦めるしか方法は無いのでしょうか?魂を指導する立場に、「本質」がいると思います。私は、5年前に犬吠埼で、「本質」と話したことがあります。「本質」は高次元存在(神)ですから、魂を救うために様々な方法を取ってくれます。魂の救出に必要な人に会せたり、必要な場所へ連れて行ってくれます。そこで、偶然のように必要な人に出会ったり、気づいたりします。偶然ではなく、正に「天の采配」なのです。私はお陰様で、ありがたいことに「魂のヒーリング」ができるようになりました。私は、自分が「魂のヒーリング」をしているとは思っていません。「内なる神」のマリオネットであることに、徹しています。明日から、連続5日間の「魂のヒーリング」を徳島市で開催します。魂が復活する歓喜を、共に体験させていただける私は幸せです。「幸せを与える者が、最高の幸せ者である。」とてもありがたいことです。
2012年08月26日
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若者たちの一部は、世界中の居心地の良い場所で沈没しています。沈没とは、「その場所や宿などが居心地良すぎて動かなくなる(次の都市へ行かなくなる)ことです。」http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q145147769この事は、既に異国もまた、居心地の良いところだからでしょう。それでは、人々にとって国家とはなんでしょうか?自分が生まれ育った故郷であり、人や自然や風物に愛着があるのでしょう。これだけなら、そこに住む人々にとって、悪い条件は何もありません。しかし、国家には権力という魔力があります。魔力とは、人が抗せない絶対的な力のことです。ですから、「生殺与奪」の絶対的権力を手にしたら、それが持つ魔力に支配されるでしょう。最初は、国家などは無かったでしょう。いつの間にか、人々が定住して農耕栽培や飼育などをする者が多くなり、腕力や知力に勝る者が、他を圧倒して支配を始めたのでしょう。地方の支配者が戦い合うことにより、勝者が弱者を支配し吸収してきたのでしょう。そして、国家と国王というシステムが出来上がったのでしょう。国王は自分の支配の正当性をアピールするために、宗教を利用しました。国王の戴冠式が神職の手で行われているのは、国王の権威が、「神」の委任を受けていると主張しているのです。しかし、神に委任された国王が、本当に存在したかどうかは分かりません。一度、システムが完成したら、公安秩序を守るという名目で、反対派を弾圧できます。 正に警察は、その為に存在します。国王の支配が終わって、市民に権力が移行しても、市民が権力を行使することはできません。大金持ちや権力の魔力に魅せられた一部の人々が、新しい支配システムを考え出しました。これが、「お金を発行する権利」を手に入れた人たちのグループです。主要国の発券銀行は、殆どが民間企業だそうです。その株主は、極めて限られた人々だそうです。日本銀行もアメリカ連邦準備銀行も大英銀行も、同じだそうです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E9%82%A6%E6%BA%96%E5%82%99%E5%88%B6%E5%BA%A6彼らは、人々を奴隷化して管理するよりも、紙幣によって管理する方が効率的という理由で、発券銀行を手に入れたそうです。こうして、人々は常に支配されて来ました。出世というのは、支配者側の仕事に有りつくことであり、政治家とは、国民の味方の振りをして、支配者の意図を行う者をいいます。この事実は、世界史や日本史の流れを見れば、誰でも理解できるはずですが、文部省は国民へ真実を教えたがらないようです。以上からお分かりのように、国民を自国の利益のために煽動するのは、国家を自分の利益のために使用している一部の人々の作戦です。現在、韓国も中国も自国の利益を主張していますが、正にそのままです。賢明な読者諸兄は、国家が態の良い搾取システムであることをご存知でしょう。もしも、国家のすべての税金と金融機関の金利を廃止したら、物価は0に近くなると言われています。物価が0になったら、買い物はフリー(無料)になります。すべての商品とサービスが無料ですから、お金の犯罪は無くなります。年間34000人もいる自殺者は無くなります。最早、老後の心配も無くなります。つまり、地上は天国になるでしょう。これが実現するためには、「一人がみんなのために、みんなが一人のために」が実行されなければなりません。不安を煽る人に同調しないようにしなければなりません。現在、折角できたEUを瓦解させようとしている勢力があります。EUを手本に、アフリカの53ヵ国は、AUを実現させようとしています。そして、世界中に大きなグループができ、それが横断的に連帯して、世界連邦が完成するでしょう。終に、人類は平和と幸せを実現することでしょう。しかし、現在、アメリカが主導している「自由化」による世界統合は、全世界を奴隷化する計画ですから、同調してはいけません。
2012年08月25日
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富士山に雲が掛かっています。富士山を私たちとすれば、取り巻く状況がイメージできるでしょう。正に、予断を許さない状況下にあります。私は、自分の人生に、自分に関係の無いことは起きないと思います。また、自分に必要でないことも起きないと思います。それなら、何が起きても、それは自分に必要だから起きたのでしょう。起きたことから学び、ベストの選択をしなければならないでしょう。例え、その選択が痛みを伴うことであっても、勇気を出さなければならないでしょう。人生は、思うよりも遥かに短いのですから、躊躇している暇はありません。自分を信じることができれば、どんな状況も乗り越えることができるでしょう。これから支度をして、徳島市へ向かいます。到着は、明朝、8時頃になるでしょう。iPhoneからの投稿
2012年08月24日
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立秋が過ぎて半月が経ち夜明け前から ヒグラシの声が響いています東の空に浮かぶ雲を茜色に染めて 夜が明けていきます明けない夜はないそれは魂にとっても同じです永遠に思えるほどの 永い永い魂の夜もようやく明けようとしていますしかし 絶望の闇の深さは夜が明けることに 気づかせることはできません転生を続けて来た魂のパートナーは あなたです本当は 魂があなたを助けるべきですがいまの魂には その力はありません深い絶望の闇の中に 沈んでいるのですからもしもあなたが この人生を楽しみたいのならそして 永い永い転生を終えたいのなら魂を助けなければなりませんなぜなら 魂はあなたの一部でありあなたは 魂の一部だからですあなたと魂は 不可分でありあなたと魂は ひとつなのですいままでのあなたは その真実に気づかないから何万年間も 転生を続けて来ましたしかし いまあなたは 真実を知りましただから いま 夜が明けようとしています天上では 歓喜の歌声が響いていますあなたの魂の帰還を 祝福しているからです既に 魂の目覚めが始まっています細々とではあっても「九牛の一毛」ではあっても70億人の魂の一部は 目覚め始めています夜明けは 始まっています人類は 闇から解放され始めています日一日と 光は強くなっています闇の世界に 光が届き始めています永い冬の終わりのように厚い雪と氷は 溶け始めていますせせらぎとなって 流れ始めています冬眠から覚めれば 熊は洞窟から這い出しますしかし 魂は 自分では目覚めませんですから 目覚めさせなければなりませんそれがあなたの 役割です魂が目覚めてあなたのこころの目が開きます物質世界しか知ることができなかったあなたが高次元のメッセージを 受け取ることが出来ます魂の歓びを 感じることができます魂と共に 生きることができますさあ 魂よ 目覚めましょう永い眠りから覚めましょう深い闇の中から 立ち上がりましょう魂を目覚めさせるために大きな変化が 起こっているのでしょう安定した日常では 真剣に 内面の中心に 意識を向けないからですすべてが 十分に与えられていたらすべてが 順調であったとしたらいまの幸せに 埋没してしまいます表面的な 安心と安定に 酔いしれてしまいますもしも すべての財産と仕事と家族を 失ったらもしも 健康まで失ったらあなたは なにをすることもできなくなりますそこで初めて 財産と仕事と家族と健康の意味を 知るでしょういままで自分は なにをしていたのかを 知るでしょうそして 二度と同じ人生を 繰り返さないでしょうあなたにそれを学ばせるために天変地異が起こるのかも 知れませんあなたが最も大切にしていたものが 失われるのかもいま 夜が明け始めています魂を 目覚めさせなければなりませんそして 魂と二人三脚で 生きなければなりませんきっと アセンションも 可能になるでしょう
2012年08月23日
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昨年のXmasにいただいたプレゼントのトウモロコシが、やっと完成しました。実は、私には手に負えなくて、帰国していた息子が完成してくれました。息子は昨日、出発しました。このところ慌ただしくて、ゆっくりできませんでした。明日も私用があり、明後日は徳島市へ移動します。いまも、このブログを車のオイル交換の待ち時間に書いています。と言うのも、年末に向けて、風雲急を告げているように感じます。こうして落ち着いていられるのは、あとどれほどでしょうか?何があるか分かりませんが、何が起きても対応できるように、心構えだけはして置きたいですね。安心安全安定は、肉体が求める本能です。しかし、「内なる神」は、変化することで学ぶように仕向けます。学びは、転生の目的だからだと思います。天変地異は無いに越したことはありませんが、ただ天を恨んでいるのでは、学びになりません。人の情けのありがたさや自然との対応や人生について、真剣に考えるでしょう。新しい人生が、それまでよりも、足が地に着いたものになるでしょう。表面的よりも、真実を見据えた生き方になるでしょう。不安になる必要はありません。すべては、「内なる神」の成せることですから、信頼することが必要です。どんな状況でも、楽しみたいと思います。iPhoneからの投稿
2012年08月22日
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魂を誤解してはいませんか?魂は、あなたの転生を繰り返している本体です。あなたは、魂の入れ物か乗り物です。あなたの感情や思いは、肉体の本能の表現です。通常は、あなたは本能とその表現である感情と思いに支配されています。それを、あなた自身と思い込んでいます。魂が転生を繰り返しているのは、魂が成長していないからです。なぜ成長しないかと言うと、本能や感情や思いを自分と思うあなたが精神的に成長しないからです。この物質世界では、いままで分離意識が支配してきました。肉体の本能は生存と種の保存ですから、とても身勝手です。自分が生き残ることがすべてなので、他の迷惑など考えられません。それで、人類は精神的に成長できなくて、何万年~数十万年も転生を繰り返してきました。しかし、私たちの遺伝子には、計画された進化プログラムがありそうです。一定の条件が揃うことで、計画された進化プログラムが発動するようになっていたようです。そして、いま、そのプログラムの発動が始まったように思います。私の独断と偏見では、2012年12月21~23日に本格的な発動が開始されるように思います。それによって、人類は「神の子」である意識が発動すると思います。人類の不安や孤独の思いは消え、悲しみや寂しさの感情は癒えるでしょう。神の意識との一体化を体験し、宇宙や自然のすべてと一つになるでしょう。人類は、永遠の平和と幸せを実現するでしょう。生も死も、すべてが祝福であることを理解するでしょう。それによって、人類は永遠の生命を手にするでしょう。そんな夢のような現実が、間もなく実現すると思います。
2012年08月18日
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今朝午前2時前に徳島市を出発し、9時頃富士宮市の自宅に到着しました。大雨で土砂崩れが発生して、14日朝から不通だった京滋バイパスは、16日早朝に復旧しました。お盆の高速道路不通は、数年前の東名高速道路牧の原SA付近の道路崩落を思い出します。今日は渋滞もなく、順調に運転できてありがたかったです。人は見えないモノを信じない傾向があります。それなのに、神仏に信仰しているのは矛盾していますね。多分、神仏ではなく、教団や聖書などを信仰しているのでしょう。こう言う私も、10数年前までは、仏教を信仰していました。つまり、神仏を信仰していませんでした。ですから、多分、他の人も同じと思います。ここ2年間、魂との対話を続けています。この魂とは、亡くなった人の魂ではなく、生きている人の魂です。ヒーリングを依頼した人の魂に、気分を聞くと答えてくれます。最初に応えてくれた魂は、その人の母親の魂でした。「もういや! 帰りたい。」そう言ってから3ヶ月後に亡くなりました。自分を支配しているのが、魂であることを知らない人が殆どです。自分の感情と思っているのは、魂の感情です。自分が人生を決定していると思っていますが、魂が決定しています。そして、魂の決定を変えることはできません。ですから、生まれたばかりの赤ちゃんを残して、お母さんが亡くなることもあります。宝くじの1等に当たって、そのまま亡くなった人もいます。つまり、自分の意思に関係なく、人が亡くなるのが魂の決定です。そんな一番大切なことを、人は無視しています。それでは、人生がうまくいくはずがありません。この世界が混乱しているのも、人類が絶滅の危機にあるのも、すべて魂のなせる業(わざ)です。戦争が終わらないのも、いじめが後を絶たないのも、差別が終わらないのも、貧富の格差が大きくなっているのも、すべて魂のなせる業です。それで、私は「魂のリハビリ」を開始しました。その結果は、まず上々と言ってもいいでしょう。これからは、「魂の時代」と言ってもいいと思います。
2012年08月17日
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分離意識は、「自分と相手は違う」と言います。日本と韓国は違う。中国もロシアもアメリカも違います。分離意識は、相手との違いをクローズアップします。民族や文化の違いを意識させて、相手と対立させます。こうして、政治や軍事は自分に都合のいいシステムを構築しています。国民が自由に考えだしたら、国論がまとまらなくなり、権力基盤が危うくなるからです。ですから、相手の権力者が対立を煽動する行動をしたら、国民の意識を他国へ向けさせることで、権力者の安泰を図っています。韓国大統領の発言や中国の魚釣島事件が、正にその構図になっています。でも、そんなことをしなければ、民心をまとめられないのですね。このようなことから戦争や暴動が起こります。暴力によってしか解決できないのは、情けないことですね。大津市の教育長をハンマーで殴打した大学生もまた、暴力信仰の信者です。それを防ぐことができない大人もまた同罪です。分離意識は矛盾しているので、最後には戦争や暴力で結果を決めます。つまり、双方が正義を信じているので、話し合いでは結論が出ません。権力者は支配権を失うので、統合意識を嫌います。しかし、統合意識でしか、平和は実現しません。統合意識では、お互いの利益が認められます。誰でも等しく自由で平等な生活が可能です。すべての商品とサービスが無料になります。なぜなら、税金と利息が無料になれば、お金は必要が無くなるからです。実は、お金は支配のツールとしての機能しかないからです。それで、権力者は統合意識になることを妨害します。自分たちが国民を支配できなくなるからです。しかし、時代が変化することを止めることはできません。精神世界が始まって、半世紀が経ちました。本屋さんの精神世界コーナーは、市民権を得ています。スピリチュアルという言葉も、特別視されなくなりました。その結果、宗教は役割を終えつつあります。お寺の経営を支えていた檀家制度も、崩壊しつつあります。火葬した骨が、自然葬でお墓に来なくなりつつあります。また、ある宗教では、お葬式に僧侶を招きません。神を宗教者の専売にすることもできなくなりました。神が自分であることが、次第に理解されてきたからです。正に、神が自分であることが、統合意識です。それが理解できれば、民族や国家は不要になります。不要になれば、対立は無くなります。みんなが自由に、どこにでも住めばいいのですから。こうして、支配者は姿を消します。お金はツールとしての役割を終えます。すべての人が、完全な自由を手に入れます。こんな世界が、目の前に来ています。
2012年08月15日
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今夜は徳島市の阿波踊りに行ってきました。3年ぶりの阿波踊りでしたが、天気が回復して良かったです。一昨日、連に参加している友人は、あの雨の中で踊ったそうです。「水も滴るいい女」の言葉通りですが、大変なことですね。阿波踊りの期間中は、徳島市の人口が100万人も増えるそうです。3000台以上の駐車場を用意し、シャトルバスを運転します。踊る有名連の衣装は、きりっとして艶やかで、観衆を魅了します。男踊りのキレの良い身のこなしが、華を添えています。二拍子の早いテンポが、踊りを飽きさせないのでしょう。私も3年前同様、にわか連に入れてもらい、楽しみました。欲を言わせていただければ、連に入っていない人たちが、いつでも参加できる広場があればいいですね。たとえお囃子がCDでも、きっと大勢の人で賑わうでしょう。阿波踊りは、夏の盆踊りの代名詞です。来年は、あなたも参加してみませんか?
2012年08月15日
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こんな夜更けに 眠りが訪れないのは魂の叫びを聞いているから声ではない魂の叫びを聞いているから魂が永い眠りから覚めて夢と希望に目覚めて生きる情熱に溢れているから私は興奮して 眠ることができない楽しくて 嬉しくて 大声を張り上げて全力で駆け出したい衝動に駆られる永い夜のとばりの中で絶望を友に過ごしていた今までの魂がこんなに歓喜するとはつい先日まで予想さえできなかったこんなに歓喜している理由は自分の魂だけではなく延べ100人もの魂が 歓喜しているからであるその魂の歓喜に 私の魂が共振することで魂の歓喜が 乗数倍に拡大しているからである100人の魂の歓喜が これほどに拡大するなら1億人の魂の歓喜なら どうなるのだろう?魂の歓喜は 理屈や常識の理解を超えた世界のことであり衝撃的なことは 火山の爆発同様であるもはや 魂の歓喜の爆発を 誰も止めることはできない魂の歓喜は さらに 高次元存在や地球や宇宙の歓喜と共鳴するその巨大な歓喜は 宇宙のすべてを巻き込まずにはいられないだろう私は 誇りに思う私の魂が歓喜することが他の魂の歓喜の起爆剤になっていることにこうして 歓喜が巨大な渦巻きとなって すべての魂を飲み込んでいる魂の歓喜が 宇宙にこだましている
2012年08月13日
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徳島空港の南に広がる蓮池に、ピンクと白の蓮の花が咲いています。 初めて見た時の衝撃を忘れることはできません。 「なんて綺麗な花なんだろう!」と、感激しました。 まるで魔法を見ているような気がしました。 それほど、現実離れして見えたのでした。 最近、魂についてよく考えます。 以前は、魂と自分は一致していない存在と思っていました。 しかし、いまは、魂を自分そのものと思っています。 その視点が無かったことが、問題の解決を不可能にしていました。 おかげさまで、{魂のヒーリング」が可能になりました。 転生を終わらせることができたら、すばらしいですね。 ようやくそれも射程距離内に入ってきたと思います。 ついに人類は「王手」をかけることができるかも知れません。 iPhoneからの投稿
2012年08月11日
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「魂のヒーリング」ができるようになりました。と言っても、「内なる神」にお願いしているからできるのです。昨年、自我意識から脱出し、初めて自我意識を見ることができました。ベッドのマットレス状で、白っぽく軽石状に多数の穴が空いていました。自我意識から脱出した状態で、相手の自我意識を探すと直ぐに見つけられます。それこそ「十人十色」で、驚かされることばかりです。真っ赤な火が暗闇を焦がして燃えている上空に漂っていたり(多分、地獄なのでしょう。)、厚く重い雲に押し潰されていたり、身を切るような鋭い痛みの風に吹かれていたりしていました。このセッションを延べ約100回行って分かったことは、魂が信じたことがそのまま現実化していたことです。更にスゴイことは、魂の感情を自分の感情と思い違いをしていることです。ですから、地獄の上空にいる感情を、自分の感情として感じているのです。これでは、穏やかでいられるはずがありません。かって、神様から言われたことがあります。「生きているときにしか考え方が変わらないから、真実を伝えて上げなさい。」自我意識がこのままなら、亡くなったら確実に地獄の上空へ行くでしょう。できるだけ多くの人に、この事実を伝えてあげたいと思いました。現在は、まだセッションを開発途中なので、魂と交信可能な仲間に限定しています。それでなければ、本人の理解を得られないからです。おかげさまで、殆どの自我意識をクリアにできました。もの凄く静かで穏やかで、なんの不安も無く、歓びに満ちています。世界中の人々がそうなることを切望します。
2012年08月09日
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昨日は徳島市をAM5:30に出発しました。松山市の会場に到着したのは、AM8:30でした。途中の水田の稲穂が、黄色に色づいていました。もう、立秋なんですね。人生が豊かになる人と、ならない人がいます。人生が豊かになるとは、積み上げることができる人であり、豊かにならない人は積み上げられない人です。積み上げるのは、信頼と信用です。友情や愛情と言ってもいいでしょう。一年一年、確実に積み上げていけば、豊かな一生になります。もしも、積み上げられなければ、いつも孤独で寂しい一生になります。孤独で寂しければ、それを補うなにかが必要になります。手っ取り早く自分を助けてくれる、お金に執着することもあります。資格や技術に、のめり込むこともあります。それでも、現実は変わりません。お金を貯めても、資格を取っても、自分の王国に一人で住む「孤独な王様」です。こんなことになっても、本人は殆ど自分が原因であることに気づきません。自分は正しく生きていると確信しています。でも、信頼や信用を積み上げることができないのです。自分がいつも頭だけで考え、不安と心配に支配されていることで、自分を王国に閉じ込めていることに気づいていません。自分を王国から解放すれば、もっと楽しい世界が広がるのですが、自分の思考から解放されません。それで、人との付き合いが少なくなり、付き合っても長続きしません。気がつけば、いつも一人の状態です。こんなことになってしまったのは、現在の教育制度に原因があると思います。成績が良いことを最優先しているからです。成績は個人的なものですから、友情は必要ありません。それで、学校の勉強に熱心になり過ぎてしまいました。いつも一人の世界に慣れてしまいました。こんな大人が多い世界は、幸せな世界ではありません。日本人の「うつ」の割合は、5人に1人と聞いています。成績よりもお金よりも大切なものがあることを、教えてあげなければなりません。
2012年08月09日
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人類の精神的な成長を、宗教が担ってきました。その根幹を為す考え方は、聖人の教えでした。聖人の教えは「統合意識」でしたが、その頃の考え方は「分離意識」でした。それで、聖人の教えは、様々な矛盾を内包するようになりました。新しい世界が始まります。新しい世界は、「統合意識」の世界です。「あなたの幸せが私の幸せ、あなたの悲しみが私の悲しみ」の世界です。そこには、一方的な犠牲や搾取は存在しません。聖人の教えは、ようやく「統合意識」で解釈されます。 もう、矛盾はありません。また、宗教間の教えの違いも、基本的には無くなるでしょう。ようやく、人が人として愛し合い信頼し合う世界が始まります。戦争や紛争は、永遠に無くなると思います。どうぞ、あなたも「統合意識」によって生きてください。一人ひとりの意識が「統合意識」になることで、新しい世界が始まります。
2012年08月07日
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今日から徳島市で、5日間連続ヒーリングを開始しました。先月の富士宮市と同様に、30分間ヒーリングです。午後1時半から5時まで休憩時間なしです。セッション終了後、起き上がれる人はいません。緊張の原因を解除するので、緊張が緩み力が入りません。肉体はもちろん、ハートや過去の記憶や魂の思いまでクリアにします。「光の女神様」から頂戴した「生命の雫」の効果です。「アセンションの時代」と言われていますが、待っているだけではなにも変わりません。神仏に救ってもらうことを多くの宗教が勧めていますが、それだけでは永遠に救われないと思います。私は「人は神の子である」と信じています。「神の子」になるための努力は要らないでしょう。しかし、「神の子」としての考え方や表現や行動は必要です。それを現実化するために、連続ヒーリングを開催しました。ありがたいことに、初日から全員に大きな効果が現れました。明日がとても楽しみです。
2012年08月06日
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淡路島室津PAの夕陽です。もう少し経てば、真っ赤な夕陽を見ることができます。iPhoneからの投稿
2012年08月05日
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政府が全国11カ所で開いたエネルギー政策の意見聴取会が4日終わり、2030年までに原発ゼロを求める意見が7割を占めた。政府は4日始まった討論型世論調査も含め、「国民的議論」を経てエネルギー政策を決めるとしており、脱原発を求める世論を受けとめるかどうかが問われる。 政府は7月14日のさいたま市を皮切りに今月4日の高松、福岡市まで11カ所で聴取会を開いた。30年の電力に占める原発の割合について「0%」「15%」「20~25%」の三つの選択肢を示し、選択肢ごとに意見を言いたい人を募った。 1日の福島市は選択肢を問わずに意見を言ってもらったため、これをのぞく10カ所での意見表明希望者1447人のうち0%支持が68%、15%支持が11%、20~25%支持が16%、選択肢以外が5%だった。福島市で意見を述べた30人のうち28人も原発ゼロを求めた。(以下略) (ASAHI COM 2012/08/04)
2012年08月04日
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知っているだけでは、知識の一部でしかない。本棚を埋めている数多くの本の一冊でしかない。ふと思い出した時に、その知識を使うだけである。修行してマスターした者は、知識が骨肉となっている。だから、意識しなくても自然に使っている。知識の段階とマスターした段階の差は、正に天地ほどになる。知識の段階から変化しなければ、一生初心者に甘んじることになる。修行を続ける者は、一生成長し続けるから達人の域に達するだろう。殆どの人が、知識の段階で終わってしまうのは残念である。その原因は、修行してマスターした達人を知らないからである。自分が知っている人たちが、知識の段階だから真似をしている。また、自分が達人になれると信じていないからである。自分が人生を創造している。自分の成長の度合いで、人生は創造される。幼稚な人は、幼稚な人生を創造する。賢明な人は、賢明な人生を創造する。悲しい人は悲しい人生を、楽しい人は楽しい人生を創造する。だから、知識の段階の人は、いつまでも初心者の人生である。年をとっても成長しないから、人生が成長しないままである。自分が原因と思わないから、「運が悪かった」と思っている。修行しマスターすることを続けていれば、それに合わせて人生は創造されるから、確実に発展していくだろう。そして、いつか堂々たる大木のようになるだろう。知識や技術があれば、他人よりも優位と信じている人が多い。それに甘んじているから、社会は成長しないし、平和にもならない。
2012年08月03日
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最近はいつも、新しい活動の開始を意識しています。その準備で、毎日結構忙しく過ごしています。忙しい理由は、未来はいままでの延長線上にはないので、いままで使えた物が使えなくなり、新しく用意しなければならないからです。ある本の中に、とても素晴らしい言葉がありました。「(自国が)改革するのは、容易ではない。第三者の手で、壊滅的打撃 を与えてから、(残り火に)火吹き竹を当てて背骨を一節づつ 積み上げて行かなければならないだろう。」明治維新も敗戦も、この国は第三者の手で壊滅的な打撃を受けました。それがあったから、「奇跡」と呼ばれた日本の復興が可能になりました。3・11の東日本大震災と福島第1原発の大放射能漏れ事故は、東北地方に壊滅的な被害をもたらしました。そしていま、関東大震災と東海地震+南海地震+東南海地震の同時発生の可能性が高いと言われています。もしも、これが発生したら、日本は徹底的に壊滅的な被害を出すでしょう。それは、自分が改革できないから、第三者の手を煩わしているのでしょう。でも、自分で改革できるのなら、第三者の壊滅的打撃は不要です。あなたは本気で改革しますか?
2012年08月02日
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