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昨夜は「女性ばかりの会」税理士さん、設計士さん、主婦、経営者、OL、コピーライター、求職中の方とさまざまな女性たちで、結婚している人、結婚して子供いる人、離婚して子供を育てている人、独身とこれまた様々な状況であります。一通り自己紹介をして、「ソムリエ」の方から「フランスワイン」についてのお話を聞く。前菜とともに「シャンパン」をいただく。おいしぃぃぃ~「スパークリング好き」にとっては、めずらしいシャンパンほど、うれしいものはない。次は、「スモークサーモンとベビーリーフのサラダ」スモークサーモンは分厚くて、柔らかい。ドレッシングも家では絶対作れないような微妙な味。そこへ「パン」パンは4種類。私は「黒ゴマ」の入っているのが好きです。パンに合わせて出てきた「ハニーバター」がこれまた微妙な甘さというかおいしさ。どれもこれもサスガ プロ!のお手並み拝見です。その間2種類の白ワイン。ん~、少し奥行きのあるいつものんでいない「味」。いくら「ソムリエ」と言ってもおいしいワインを100発100中で当てられるわけでもないそうで、これはおいしいだろうと思って買っても、やはりおいしくないものもあるそうです。次は、「魚料理」そして他の人たちは「肉料理」に移っていくけれど、私だけまた「魚」その間に3種類の赤ワイン。どれもお店では1本6,000円くらいで出されているワインらしく、確かに「おいしい」これまでの「フレンチ」といえば、少々重たいお料理と思っていたけれど、今回で思いを一新しました。フランスでさんざん修行してきたという「シェフ」は、おっとりとした商売気のない、とてもソフトなタイプ。お店はほんの十数人でいっぱいですが、又行きたいお店の1軒となりました。
2006年04月27日
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それは数日前の1本の電話「HP作りたいんですけど・・・」 ← これはよくあるパターン「これこれこんなHPのイメージで、自分たちでできないかと・・・」と、普通のように聞こえますが、と~っても怖いのは、初めて電話してきて私のことをいきなり「自分」呼ばわりされます。相手のことを「自分」というのはある種大阪の「方言」みたいなものなので、そのことがどうこうというより、かなり親しい間柄でもなかなか使わない言葉を、それこそ自分が誰かも名乗らず、いきなり私のことを「じぶん」呼ばわりするので、「ヘンナヒト?」と思いましたが、そこはそれ、まぁ仕事の依頼でもあるし・・・と、呼ばれた場所へ行きました。少し希望を聞いて、2・3質問をして、「そのHP内での支払い条件で、カード決済とかを考えておられますか?」と聞いたら、「それも範疇に入れたい。」という返事を受けて、「それであるなら、弊社ではできかねます。」と返答したら、いきなり怒り出し、「全然詳しくも聞いてないクセに、断るなんておかしい」と言い出した。 一緒に行っている制作者は震え上がってしまった。「だから、私は不可能なことをしたいって、言っているわけじゃないの、どうしたらできるかを相談しているのに・・・・」と、とても相談しているなどとは呼べない高圧的な態度でおっしゃる。『なんでみんなできないって言うの?・・・』ってことは、こんな風にいろんな会社が呼びつけられて、「出来ません」って体よく断っているんだろうなぁ・・という背景が垣間見えました。帰り道でも「あんな女の人見たの初めてです。。。。やっぱ都会って怖いですよね。。」とは広島出身の「男の子」のつぶやきでした。ゲッ!! そんなぁぁぁ悪い人ばかりじゃないよ。。。。
2006年04月26日
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4月15日から「神戸市立博物館」にて、【ボストン美術館所蔵 肉筆 浮世絵展】<江戸の誘惑>というのが開催されております。と~っても楽しみにしていて、待ちにまって行って来ました!十数年前に「本物の浮世絵」に出会ってから、(それは版画ですが・・)その色彩といい、大胆さといい、ちょっと庶民が垣間見えるところにとても魅かれました。今回のは、「門外不出」とされていた「ビゲローコレクション」の約700点の内、第1級の81点が日本へ里帰りできたとのことです。私も「肉筆」なんて初めてでした。その「色彩」のきれいなこと・・・当然ですよね。刷ったものでなく、「書いて」いるのですから、きれいでアタリマエ。ちょこっとだけ垣間見たい方はこちらやはり年配の方が多いですが、小学生もちらほら・・「歴史の勉強」?かな神戸以降はこんなスケジュールですから、絶対見に行ってください!!!▽巡回会場・会期 6月17日(土)~ 8月27日(日) 名古屋ボストン美術館/ 10月21日(土)~12月10日(日) 江戸東京博物館 こういうのって、どうして大阪には来ないんだろ・・・・ブツブツ
2006年04月22日
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太る太ると言いながら、毎日「イタリアン」じゃぁアキマヘン!でも「ここおいしいよ」と紹介されて行ったとこは、たいていおいしい。アタリマエと思われるかもしれないが、「味」ってやっぱり「好み」があったりするし、「私にはもうちょっと○○な方がいいなぁ・・」と感じるシーンが多いのだけど、ホント「イタリアン」ははずれること少ないです。今日も梅田で狭い狭いカウンターだけのお店に行きましたが、う~んやっぱりおいしかったとは言え、2人でワインを3本半くらい空けて、少々二日酔い気味です。おいしい「イタリアン」があったら、教えてね~
2006年04月21日
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中小企業の場合、HPを作る目的は1つ・ひきあいが欲しい・優良顧客を獲得したい・商品を売りたいそんな中、「販促ツール」を一生懸命に作ったり、わかりやすい商品パンフを作ったりと、めいめいが個々に努力しています。ただ1社の知恵なんて知れたもの。みんなで考えよう!というのが今日の会のおおまかな趣旨です。他業種からみた場合の自社の業界はどうなのか・・・ユーザー側から見たソレは、わかりやすいのか伝わっているのか・・・・昨日もちょっと遅すぎたので、ちょっとお疲れ気味ですが、頑張ってきます。(^o^)丿
2006年04月20日
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今年度最初の「同友会」の式典。朝から「着物」でバタバタ なんです。夕方着替えに帰るのもじゃまくさいし・・・でもこの格好じゃ駅まで自転車っていうわけにも行かないから何かと不便。お天気なってよかった~
2006年04月19日
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この講義で最も「おもしろい」のは、見ず知らずの人でもその人の「属性」を知ることで、すぐ急接近できるということです。通常のセミナーはせいぜい近くの人と名刺交換しておしまい。が多いですが、仲良くなると、セミナー後もご縁が続く方が多いです。今回も「静岡の男性」と知り合い。ランチをご一緒しましたが、自分に「合う」タイプがいろんなことを根掘り歯掘り聞かなくてもわかるので、とっても「楽」(彼は妻帯者なので、決して怪しくはありません・・・・)「また奥さんと大阪おいでね~」と気持ちよくわかれました。5時の終了後会社に戻り、打ち合わせ、そのあと2日間会社を空けた埋め合わせのため、遅くまで仕事。あ~疲れた。自分のしたいことするのも「大変」です。(o^-`)b
2006年04月18日
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いよいよサイグラムも私的には「大詰め」となってきております。今日・明日の講習が済めば、会社の中だけでなく、家族の関係だけでなく、知り合いの会社の分析もできるということで、とても楽しみなのであります。通常東京でしか講義はないので、西日本ですると沖縄・九州・四国・名古屋の方が一同に集まり、こんな近距離で受けられる幸せをひしひしと感じていました。今日は午後1時から9時までの長丁場ですが、顔なじみと会えたので「夕食」の時間もさらにサイグラムの話で盛り上がり、あっという間の1日目終了でした。昨年12月に知り、数回の講義を受けてきた「サイグラム」ですが、いやはや奥が深いです。
2006年04月17日
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今回の「潮干狩り」は4人で奈良在住のYさんのご案内で行くことになっておりました。金曜の夜にご一緒する、F女史から電話『あの~実は足を骨折しまして・・・』w(゚ O ゚)w うそぉ~!!!彼女はオフロードのバイクで通勤しており、そのバイクが転倒し、足を挟まれ足首あたりを骨折とのこと。 私「残念やねぇ~。楽しみにしていたのに・・・・」でも彼女は松葉杖をついて、行きたいと言う。w(゚ O ゚)w うっそぉ~!!!私 「行くのはアナタだから止めないけど・・・、朝早いし家遠いし、大丈夫?」もう一回考えます。。。と言っていた彼女でしたが、この日の朝、8時に松葉杖をついて鶴橋の駅にやって来ました!!!!すっごぉい~ w(゚ O ゚)w 軟弱な私は驚くこと、しきり。Yさん推薦の「急行」に無事に乗り込みました。車内は「ハイキング」へ行くのかリュックを背負った方が多いです。でも誰も彼女に席を譲ろうとはしません。ナンテツメタインダロウ・・・・集まったメンバー3人とも口にはしませんでしたが、ちょっと情けない「大阪」を見てしまいました。松葉杖をついた、女性を見て見ぬフリするとは・・・・・(≧▽≦)・・・・そんなことお構いなしに、我々は集合の駅へ着き。Y氏の車に乗り込みます。「三重県に行くのに、どうして奈良で待ち合わせするのだろう???」という答えはすぐにわかりました。「あれが香具山・・あれが高見山・・」というガイド付きだったのです!それにもまして、国道を走っていると見事な桜・桜・桜ちょうど奈良は今が桜の見頃だったわけです。大阪では珍しい「しだれ桜」も見事で、時々「道の駅」に寄り道しながら「櫛田川」を目指しました。途中「櫛田川」の源流というところへ寄り、水を汲んだのがこの写真です。ちょうどお昼くらいに「高須町公園」に着き、お弁当を食べてイザ!「潮干狩り」へ!前日買った「長靴」に帽子をかぶり「小さい熊手」を持つと、どこの「おっちゃん」かわからなくなりましたが、向こうに見える河口へ一目散。残念ながらF女史は車でお留守番。2時間くらいの成果は・・・・通常「潮干狩り」は「会場」のようになっていて、「入浜料」なるものを支払い、早朝に蒔かれた「貝」を獲るというのが多いパターンですが、ここは「自然の浜」で、近所の方ばかりが来られてるってカンジで、当然「入浜料」も徴収されませんでした。30年ぶりの「潮干狩り」は、自然満喫できて、歴史の勉強もして、桜も堪能できたので、満足度120%でした。
2006年04月16日
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たぶん潮干狩りは小学校の3~4年くらいが最後で、子供もいないからとんと忘れていました。この度の「環境」への取り組みの中で、「潟」というか「水系」の話が出たときに、奈良の方からとてもいい潮干狩りの場所があるから・・と誘われて、いよいよ明日がその日です。ところが「持ち物」として彼から連絡があったのは、熊手・スコップ?・貝入れボロのジーパンと地下足袋とビニールエプロン・・など。地下足袋なんて持ってないよぉって、お尋ねしたら「まだこの時期寒いので、素足ではとても無理」とのこと。なんだかだんだん本格的!今から「長靴」買いに行こうと思います。朝、8時過ぎに「鶴橋」集合なんで、今日は、はよ寝な!遠足前の子供の気分~♪ 晴れだったらイイナぁ・・・
2006年04月15日
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昨日のミーティングは、11人ほどで来年2月に行われる「イベント」の準備委員会とでもいったような会でした。女性は数人いらっしゃるのですが、皆さんお忙しく昨日は私一人でした。18:30~21時までみっちりミーティングをしたあと、近くの居酒屋さんへ。みんなおなかがすいているので、生ビールが届くのも待ちきれず、てんでにいろんなものを注文して、大騒ぎ。そうしているうちに場も盛り上がり、「そういえば、この間○○さんの家に行ったんだって」「そうねんですよね。奥さんが可愛くって、××君なんかもうひっきりなしにしゃべってるんですよ。」 「そうそうあそこの奥さんキレイって、うんぬん・・うんぬん・・・」と、奥さんのキレイ話で持ちきり・・・いいけど・・・・私じゃなければ、君たち「失礼」だよ。そんな態度だから、モテないんだよ・・・・ とそこで思い出した話。うどんやさんとか、レストランなど(ファミリーレストランでなく)そのお店の方が、会話を聞ける状態なのに、ひたすら「どこどこの寿司やさんがおいしい」とか、「どこのイタリアンがおいしいなど」と大きい声で言う人。そんなデリカシーの無さでは、女性に気に入られるはずもない・・・・お気をつけて・・・・・
2006年04月14日
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「箸」と「橋」イントネーションこそ違っても、読みは同じ。「偶然というより、必然かもしれません。作る人と食べる人をつなぐ、箸は橋ですから・・」お茶会の正式なもの「茶事」には、取箸が出てきます。これを「利休箸」といって、中平先細といい、先が両方とも細くなっていて、真ん中が平らに削ってあり、これが使いやすい。所作が美しく決まる気がして普段使いにもこの箸を使っていたら、「ダメということではないですが、本来両口の箸というのは【ハレの日】用なんです」とのこと。つまり使わない方は、神さま用なんです。【ハレの食】というのは、神さまのお相伴に預かっているという意識なんですね。********************************* という記事でした。(抜粋)実は、お箸が好きで「長さは長め」・・・手が大きいので。「先が細い」・・・お箸が繊細に見えるから。観光に出かけた先でも、お箸が売っていれば必ずお店をのぞきます。なのに以前にも書きましたが、最近はお箸の扱いができない「日本人」が多すぎます。テレビに出ているタレントさん、レポーター、せめて「グルメ」な取材をするなら、お箸ぐらいはまともに持って欲しいと思います。キレイな女性が食事をしていて、 お箸の扱いが美しいともっとキレイに見えますし、反対に変な持ち方で食べていると、魅力半減です。ブランド物を持つことより、そんなことの方が「魅力的」と感じる人が増えて欲しい。。。。
2006年04月13日
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夕方突然の電話。「来るはずになっていた人がドタキャン。チケット余ってるから、ブルーノート来ない?」とのお誘い。嬉しいけど、ミュージシャンは誰? JAZZ?ブルーノートと聞くとJAZZと思っている私も、私?「う~ん、知らんと思うけど、(アル・ディメオラ)って演者」・・・やっぱり知らん。でも「自由席8,400円」やし、まぁそこそこの人なんでしょうね。。←何ではかってんねん。3人で赤ワイン2本をあけ、パスタとサラダとスモークサーモンと、ピザだけで、お会計¥24,000-とは驚き!!!ギターは確かに上手だったけど、やっぱりこの価格にはついていけない・・・・でした。
2006年04月10日
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今日は父の誕生日、そして知り合いの結婚式の日でもありました。 さて、飽きもせず「花見」というのもあまりにも「キレイ」で、浮かれて見に行ってしまった・・というのが正しいかもしれません。風が少々強いながらもお天気はよく、気温もまぁまぁであるのに、「黄砂」でなんややたらとボンヤリとした景色。まぁ火曜の「うす曇」よりはマシか・・・・天満橋を東へ行って見ました。 もう蕾は1個もありません~って勢いで咲いてます。 船からはまともに見れなかった「大阪城」もばっちり見えましたが・・・アカン・・・黄砂で、なんやボンヤリしたはる・・・ こんな桟敷のお席もできていて、来年は会社のメンバーと是非来てみたいです。(*^ー゜)v 桜を見てこんなに心が騒ぐのはナンデでしょうか?・・・桜を見に行きたくなるのは、日本人だからでしょうか?・・・外国にはこんな「お花見」なんてのはナイと聞きます。「死ぬまでにあと何回?」と数える年でもないですが、毎年、こんな幸せな気持ちで「お花見」できることを今年も祈りました。
2006年04月08日
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昨日は、久しぶりに「カラーアナライズ」でした。数年前に見て差し上げたお客様からの紹介で、彼女の会社の後輩とか。現れた女性は身長もお高く、スラっとしていてモデルさんのよう。「お悩みは?」「いつもおんなじ色の服になるんです。黒・グレー・ベージュ」雑誌でも着まわしがきくとかいって、上記の3色をやたらPRしますが、実は「黒」なんてとても難しい色で、着回しがきくどころか、印象が強すぎて似合わない方にとっては最悪の色。彼女は「冬」の人ではありましたが、黒よりも「紺」や「濃い茶」の方がお似合いになる方でした。来られた時とメイクも変えたら・・・・ずっとずっと素敵に【変身】しました! このあと阪急にも出かけ、さっそく「紺のスーツ」も購入!こんな風にキレイな女性をどんどん増やしていきたいです!
2006年04月06日
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知人に連れられ、神戸のライブハウス「CASH BOX」へ。Queen’s Tears Honey とは・・女性6人の「アカペラボーカルグループ」なのです。1人が「パーカッション」1人が「ベース」を担当し、全員が「声」だけで曲を奏でるのですが、(アカペラやから、アタリマエか?)それが見事!!何の楽器も使わず、お一人の方が「アカペラ」で歌うのは、聞いたことがありますが、6人でそれぞれのパートを分担し、1つの曲を作り上げていくさまは、「サスガ!」というほかありません。神戸では毎週水曜。5月は「ブルーノート」にも出演されるとかで、若いお嬢さん方の素晴らしいパフォーマンスに圧倒された日でした。やっぱ「ライブ」っていいですよね。魂と魂が触れ合う気がしました。 (*^ー゜)v
2006年04月05日
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火曜日はあいにくと「曇り」今年は「お花見」を川からすることにして・・・・・ 天満橋OMMの「アクアライナー」乗り場へ約150名ほどの定員ですが、さすがにこの時期は満員でした。こんな風に天井が大きく開くものもあります。「大阪城・中ノ島めぐり」と称して約60分のコースでした。¥1880-というのはお花見の時期だけで通常は¥1600-というから、さすが大阪しっかりしたはる。橋の下はギリギリに通り過ぎます。いつもの橋を下から見たらこんな感じ。西は「淀屋橋」北は「帝国ホテル」の辺り、東は「大阪城」までをぐるっと1周します。そう言えば、「帝国ホテル」は自社でこんな船をしたてて「お花見ツアー」を企画しています。(ちょっと高いらしい・・・)この日は曇りで写真もにぶい気がします。大阪城あたりは、こんな感じ・・・7分咲きといった具合です。あと、アクアライナーの他にもこんな少人数のもありますし、(ただし、これはライフジャケットを着せられます)なんだか楽しいお兄さんの解説つきのこんな船もあります。 まぁ1週間かそこらのイベントなので、多種多様な「船」で川からお花見いかがでしょうか?
2006年04月04日
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ちょっと前から・・(といっても正確には2週間まえなのか、1ヶ月前なのか定かではありません)特に「朝」ハミガキをしていると、ハブラシに「血」がつくようになってきていて、「?????・・・歯槽膿漏??」歯医者さんに行かなきゃナと思いつつも、いつもとても予約が取りにくい歯医者さんなので、億劫になっていたれど、う~んと先の予約を取って、やっと土曜日に行けた。「まだ歯槽膿漏にはなっていません」ということで一安心。でも、磨きにくいところの磨き残しというか、そこの「歯茎」が磨けていなくて、汚れが残り、さらにその汚れが歯茎をおかしているらしく、『血が出ても気にせず、磨いてください』とのこと。変な病気とかじゃなくホッとする。前の差し歯のところばかり気になっていたけれど、奥歯の横とかにもその傾向あり、でもっとしっかり磨かなくちゃ!長生きしても、全部「入れ歯」じゃ、ちと悲しいし、「80歳で20本!」を目指して、ハミガキしようっと。(o^-`)b皆さんも「歯」を大切に。
2006年04月02日
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