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6月27日 今日は蒸し暑くて参りました・・・・・・・・・・・。 もともと汗っかきの私は、500CCのペットボトルのお茶を買っていって、ぬるく暖まったのを我慢して作業の合い間に飲んで水分補給に勤めてたのですけど、なんか今日は様子が違って、左手で作業していた時に珍しく左手の指が何回かつってしまった・・・。 で、顔が赤いと指摘されて、ふと感じたのは、身体がだるくて汗が少ないという事・・・・・・・。 ちょうど食事休憩になったので、休憩所に戻ってスポーツドリンクを買って飲んだそばから今度は全身汗まみれ(汗)。 仕事が終わって脱いだ制服は、アチコチにぶあ~っと白く塩がふいていました。 やっぱり軽い熱中症だったみたい。 さっき調べてみたら、筋肉がつるのは熱中症の初期症状の場合もあるとのことで、納得。 皆様も気をつけてくださいね・・・・・・・・・。
2007年06月27日
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6月23日 たしか今日は「夏至」だったような・・・・・・・。 けれども雨で実感できず・・・・・・・・・・・。 なんだかんだ、「梅雨」なんですねえ・・・・・・・・・・・・・・。
2007年06月23日
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6月18日 なんだか疲れがとれないけれども、以前から気になっていた映画の公開終了が近づいたので、その映画を観てきました。 「俺は、君のためにこそ死ににいく」 です。 九州の知覧という特攻基地から、沖縄に侵攻してきたアメリカ軍に向かって特攻出撃していった、陸軍航空兵の映画です。 この映画の題名にはすこし違和感を覚えていたのだけど、やっと今日観ました。 実は、今日行った映画館は、陸軍航空隊の基地の跡にある映画館でした。近くには滑走路跡が道路になっている所や、戦闘機を駐機させた掩体壕も残っています。建物が当時の滑走路の離陸点あたりに建っているそうで、62年前の今頃はまさに、本土防空や特攻基地への進出に、ここの地面を蹴って「隼」が飛び立っていった所です。 さて、この映画は、特攻兵として知覧基地に到着しては、そこで最期の出撃命令をうけて飛び立っていった兵たちの青春群像のような構成です。 実際の陸軍特攻機の主力だった「隼」と呼ばれた戦闘機が忠実に再現されていたり、出てきたバスやトラックも当時の物に近いので、当時のニュース映画をカラーで復元したみたいで雰囲気はとてもよく出ていたと思います。もちろん出撃していった特攻兵は実在した方がモデルになっていて、ドキュメント色が強く、どのような状況下で彼らに命令がくだり出撃していったのか、よく表現されていると思います。 ただ、とりあげられたエピソードは有名なものばかりで、この映画で初めて「特攻」を知るような方にはそれなりのインパクトがあったようですが、私にとっては新鮮さには欠けました。 でも、特攻隊員は全て志願のもと、潔く割り切って笑って散っていったと思っている人にはぜひ観てほしい。 さて、本日、国土地理院が硫黄島(東京都小笠原村)の呼称を「いおうじま」から「いおうとう」に変更すると発表しました。 北硫黄島、南硫黄島も、ともに「とう」に統一し、地図の表記も「とう」となるそうです。 小笠原村によると、戦前から旧島民らは「いおうとう」と呼んでいたが、昨年公開された米国映画「硫黄島(いおうじま)からの手紙」の影響もあり、テレビなどで「じま」と発音されることが多くなったため、旧島民から苦情が寄せられていたとの事。村は国土地理院に対して呼称の変更を要請していたそうです。 国土地理院によると、硫黄島は1968年の本土返還後、「とう」と地図では表記されたが、82年に都の公報に基づき「じま」に修正された。米国では戦時中から「じま」と呼ばれていたとのこと。 以前にみた日本ニュース第246号「戦雲迫る硫黄島」での「いおうとう」の緊迫したナレーションが思い出されます。 正しい歴史認識の「正しい」は、立場や主張によって違う。 純粋に個人レベルで歴史を折角振り返ってみるのなら、正確に当時の雰囲気を感じることは大切だと思う。 この映画と、今日の「硫黄島」のニュースは、その点参考になる。
2007年06月18日
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6月17日 「梅雨入りしたとみられる」翌日からいい天気が続いてます。 ラニーニャ現象が確認されたとかで、今年は梅雨は短く、夏は猛暑になるとのうわさ・・・・・。 今日は仕事でとんでもない状態に遭遇しました。(詳細は書けませんけど、あんなもんがあ~なるのかよ?!!状態)。 ま、飛行機もこき使われて疲れているだなぁ、ということで・・・・・・・・・・・・。
2007年06月17日
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6月12日 今日は天気が良すぎて暑い・・・・・・・・・・・・・。 早起きできなかったので、愛馬シンシアと某ディーラーに顔をだして、午後の暑さのピ-クを避ける(笑)。 少し気温が下がってきた夕刻、いよいよ高速に乗ってみました。 料金所で通行券を受け取って、ETCを高速で通過してくる車に注意しながら、「スルスルスル」といった感じで静かに抑え目に加速をしていって、後は大体80キロ付近でしばらく巡航して、SAに着いたらバイクを止めてプラグの焼け具合をみてみました。 プラグは焼けていたけれど、混合気やや薄めの感があったので、オーバーヒート対策も兼ねて少し濃い方に調整してみてSAを出発、またしばらく走って高速を降りて料金所を出た所の脇のスペースで止まって、プラグの様子をみてみると、あまり先程と変わりはない(苦笑)。けれど濃くした分オーバーヒート対策にはなっているはずなので、気温が低い場合を考えるともう少し濃くしても良さそうだけれど、まあ、今回はよしとしよう。 ちなみに今日改めて燃費を計ってみたら、リッター約7マイル(約11キロ)! 以前は良い時でもリッター10キロには届かなかったから、まだガスが薄めなのかもしれないな。 ふふふ。 まあ、じっくりつめていくのも楽しみのうちだよね。
2007年06月12日
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6月11日 今日は朝から晴れるはずが、お昼を過ぎてもまだ雨。 夕方になって晴れ間がでるようになったので、愛馬シンシアのタペットを調整して、その後近場を走って様子をみる。 少しメカ音が静かになった(笑)。 公道復帰後、何とか500キロぐらい走った事になるけれど、やっと、各所に当たりがでてきたのだろうか、なんというか、フィーリングがまろやかに、パワーに伸びが出てきて、身体で覚えていた本来の感覚が戻ってきつつあることを感じました。 キャブの高速側の設定は、近場の交通量の少ない一本道を使って一応出してあるけれど、ある程度の慣らしが終わるまでは高速の連続走行は控えていたわけで、別に乱暴な操作をしなければ高速に乗っても構わないとショップの人に言われてはいたけれど、そろそろ高速に乗ってみてもいいところまできたかな。 やってみるか!
2007年06月11日
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6月1日 今年も、はや6月。 今日は電話とFAXで大先輩から航空機(エアバス380)の飛来情報の連絡があったあと、また電話が鳴りました。 思いがけずに、声がきけてよかった(笑)。 会社も本日から新しい動きが始まって、ほんのすこしだけれども明るい雰囲気になったと感じる。 まあ、なるようにしかならないけれどもね(苦笑)。
2007年06月01日
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