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1月22日 このごろのショッピングモールやホームセンターの男子用トイレの便座、ウォシュレット付きが増えまして、それはそれで快適でよいのですが・・・・・・・。 先日、用を足した後にいくらボタンを押してもウォシュレットの噴射がとまらなくなったことがあって、結構あせったのでした。 次第にぬるくなっていく温水を感じながら、別のボタンを押すと、水量を「最弱」に調整が出来たのだけれど、でも、止めることは出来ない(汗)。他のボタン全てに反応するのに、「停止」にだけ反応しない・・・・・・・・・(汗)。 壁のボタンは「リモコン」なので、便座本体のスイッチを探してみたけれど「停止」と「電源」のスイッチだけがない(汗汗)・・・・・・。 しかも、コンセントを抜いてしまえと思ったら、コードに手が届かない、トホホな状態・・・。 仕方ないので、しばし考えてみました・・・・・・・・・。 きっと、ロダンの彫刻そのままの姿だったと思いますが(苦笑)。 で、「着座センサー」に思い当たって・・・・・・。 噴射の「的」が外れて他の部分を濡らさないように股間を注視して、「あたり具合」を調整しながらゆっくりと中腰の姿勢まで立ち上がってみたら、安全装置?が働いたらしく、やっと噴射が止まりました・・・・・・・・・・・。 噴射が止まるのと、トイレの個室の扉に頭をぶつけたのが同時という際どいタイミングでしたが・・・・・・・・・・・・・・(苦笑)。 今、椅子に座ってこのHPをご覧になっている方、もしやこの非常事態をシュミレートしながら立ち上がりかけていませんか?(笑)。 モニターに頭をぶつけないようにしてくださいね・・・・・。 ウォシュレットの故障って、女性の方は結構経験されている事なのかなぁ・・・・?
2007年01月22日
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1月20日 今日はとても寒かったです・・・・・・・・。 さて、以前から気になっていた「メガマック」、食べてみました。 味はビッグマックと同じみたいだけれども、肉が4枚に増えている分、「肉、食べたい~」という人にはお勧めかもしれません。 私のお気に入りのバーガーキングのダブルワッパーと比べると、メガマックは思ったより小さい感じがしましたけれど、結構お腹にはたまります。1日あたりの数量が限定になっているそうで私が買った後すぐに売り切れてしまいました。私が食べている間も何人も注文している人がいたので結構人気があるみたいですね。「限定」というのも話題性として充分でしょうね。 形を崩さずに完食できるか挑戦してみましたけど、例によって、3分の2ほど食べた頃に空中分解してしまいました・・・・・・・・・・・・・・・・。 「再チャレンジ」してみようかな(笑)・・・・・・・・・・・・・・。
2007年01月20日
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1月16日 本日はまた最悪・・・・・・・。 なにも思いどうりにいかなかった・・・・・・・・・・。 ふう・・・・・・・・・。
2007年01月16日
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1月14日 なんとか部品が手に入って、それらを組み上げ、業者さんに加工を依頼してきました。 それらが戻ってくれば、エンジンの組み立てが出来るようになります。 そう。 シンシア。 順調にいけば、来月中にも目覚めるかも?!・・・・・・・・・・・・。
2007年01月14日
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1月12日 前の日誌からもう10日もたってしまっていますが・・・・、その間、時間を見つけてレイトショーで「硫黄島からの手紙」を見にいったりとか、とりあえず生きてます。 またできる時にアップしますよ~。
2007年01月12日
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1月10日 携帯にめずらしい人から電話がかかってきました。 仕事中だったのですぐにでられなかったのですが、1時間程あとに時間が出来た時にコールバックしてみました。 相手はバイク仲間。いつかシンシアのタンデムシートのグラブバーを作ってくださって、お世話になった方。 「おう、バイクはどうしてんの? 顔忘れちまいそうだから、たまには顔出して、遊びにこいや!」 と、私の新年の挨拶をさえぎるように(苦笑)、元気のよい声が聞こえてきて、ああ、まだまだ覚えていてくれたんだと嬉しくなりました。 今年こそは、シンシアで走るぞ!
2007年01月10日
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いま話題の硫黄島。 当時の呼称は「いおうとう」でした。 幼い頃、祖母や親は「いおうとう」と言っているのを聞いたし、当時の日本ニュースや前線におくる夕べなどでも「いおうとう」と呼んでいます。 多分今でも正式には「いおうとう」のはずですが・・・・・・・。 しかし、「イオージマ」がメジャーになっていくのでしょうね・・・・・。
2007年01月08日
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1月8日 仕事帰りにレイトショーで映画「硫黄島からの手紙」を見てきました。 まず、硫黄島の日本側の同時の呼称は「いおうとう」(当時の日本ニュース、前線に送る夕べなどでは「いおうとう」と呼んでいる)で、私は「イオージマ」はアメリカが勝手にそう呼んでいたにすぎないと思っているので、タイトル自体に違和感を感じるのですが、う~ん、細かい所は気にしなければ、製作意図は理解できるし、ある程度当時の日本を研究してあって、まあ、よく出来た映画だったと思います。 アメリカ人が作る戦争映画って、正義の味方、世界のポリスマン的なアメリカ軍が、相手(敵、悪者)をコテンパンにやっつけてスカッとさせるタイプか、主人公が作戦を遂行していく姿を軍隊内部の人間模様を軸に描いた感じの、ドキュメントというよりドラマ風のタイプが大体の所ではないかと思っていたのですが、この映画はドキュメント色が強いと感じました。 映画が終わった時には売店が閉まっていたのでプログラムを買いそびれてしまって、まだ買っていないままなので詳しい事はわからないけれど、硫黄島という日本人生存者が圧倒的に少ない所が舞台なので、どれだけの真実を把握した上でどれだけそれにしたがって製作したのかは不明なのですが、それでも、当時の日本人、日本兵の考え方や行動パターンなどは遠からず表現できているのではと思いました。 日本軍や米軍の区別なく、戦場には正義も悪も混在するであろうし、その点リアルに出来ていて、かつての敵国日本兵を公平な視点で表現しようととても努力していると思います。 しかし、自分の部隊、持ち場が壊滅して、島の北部にある司令部に合流を試みる兵士達が、出発時にたしか「生きてまた会おう、そうでなければ来世で会おう」という台詞があったと思うけれど、多分当時なら「来世」ではなく、戦死した自分自身や戦友が英霊として祭られるはずであり、家族や天皇陛下も参拝して会いに来てくださる「靖国」と言っていただろうなと思いました。製作側は色々な考慮をして慎重な判断をしたとは思いますが、ここがハリウッド映画の日本軍の描写の今の限界と感じました。 かつて太平洋戦争で初めて日米の正規軍が激突したとされる激戦地「ガダルカナル」。そこで劣勢ながらも想像以上に勇敢に戦闘を続ける得体の知れない日本兵に恐怖のどん底に落された米軍は何をしたかというと、日本兵の遺体や捕虜から手帳や日記を手に入れて情報部に翻訳させ、その心情、心理状態を正確に分析、把握して、それらを情報としてまとめ、その後の作戦への参考など、戦術として生かして、結果、現場の米兵の恐怖心を最小限にする努力をして闘ったのでした。「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」を実践したわけです。 同じころ日本では、政府が「鬼畜米英」といっていました。戦後、進駐軍の概ねフレンドリーな態度に驚いた庶民がほとんどだったわけで、相互理解の大切さに日本は「敗れて目覚めた」はずでしたが・・。 この映画が日本発の日本映画として、「いおうとうからの手紙」として出来ていたら、なお良かった。 その点では、先日のテレビの「戦場の郵便配達」は、よりよく出来ていたと思います。
2007年01月08日
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1月2日 本日から勤務です。 正月気分はすこし味わったけれど、休んだ気が全くしない(苦笑)・・・・・・・・・。 むむむ・・・・・・・。
2007年01月02日
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2007年1月1日 あけましておめでとうございます。 皆様のご多幸をお祈りいたします。 本年もよろしくおねがいいたします。
2007年01月01日
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