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日高管内7町(日高町、平取町、新冠町、新ひだか町、浦河町、様似町、えりも町)と日高振興局では、日高管内の素晴らしい風景や、豊かな海の幸・山の幸など魅力的な情報を募集したところ、道内外の方々からたくさんの応募をいただきました。ありがとうございます選考の結果、『思わず教えたくなる日高77のこと』を決定しました!全77件のリストは日高振興局ホームページに掲載しています。 ★日高振興局ホームページ http://www.hidaka.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/hidaka77.htm 『思わず教えたくなる日高77のこと』の中から一つをご紹介します。 【国道235号線(優駿浪漫街道)日高町厚賀(あつが)地区】ここでは 太平洋へ沈む美しい夕日と鉄橋を走る列車のコラボを眺める事ができます。ここの撮影を目的として訪れるカメラマンの姿も多く 毎日変化する夕日を粘り強く待つ姿が印象的です。ローカル線故に 列車の本数は少ないので必ず時刻を確認の上、訪れることをお勧めします。『思わず教えたくなる日高77のこと』の情報はフェイスブック「日高暮らし応援ナビ~ひだかっていいね!~」でもご紹介していきます。今後も日高の旬の情報や日高のさまざまな見どころを掲載していきますので、Facebookのアカウントをお持ちの方は「いいね!」を押して、応援よろしくお願いします。日高をもっと知ってみたいと思っている方はぜひ一度ページをみてくださいね~Facebookページ「日高暮らし応援ナビ~ひだかっていいね!~」https://www.facebook.com/hidaka.hokkaido
2013.12.28

釧路総合振興局商工労働観光課です。 北海道(オホーツク総合振興局・釧路総合振興局・根室振興局)では、オホーツク・釧路・根室地域を旅行された方、または、この地域の旅行に関心のある方を対象に、「道東の特産品が当たる!!道東観光アンケート」を実施中です。 Web上からアンケートに回答すると、回答していただいた方の中から抽選で道東の特産品が当たります。 締切は平成26年3月7日(金)まで。 地元以外ではなかなか手に入らない特産品もありますので、ぜひこの機会に応募してみてください。 詳細につきましては、釧路総合振興局商工労働観光課のホームページ http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/doutousurvey.htmを参照願います。
2013.12.27

北海道庁総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 北海道と包括連携協定を締結している日本ハムグループの(株)北海道日本ハムファイターズは、今年北海道移転10年目を迎えました。10年目を機会に、これまで以上に道民との絆を深めようと、道内の18市町村を選手2名ずつが応援する「北海道179市町村応援大使」企画をはじめ、北海道や道内市町村を応援する様々な企画を実施していただいています。来年度の応援大使が決定!!詳しくはこちらをご覧下さい。 http://www.fighters.co.jp/news/detail/4025.html さて、新たなシーズンに向けて動き出しているファイターズですが、来年度のオフィシャルカレンダーも発売されています。 表紙に大谷選手の姿も! 1月は栗山監督 選手が続々登場します! このたび、(株)北海道日本ハムファイターズのご厚意により、このカレンダーを7名の方にプレゼントします。 ご希望の方は北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」12月27日(金)配信号でお知らせしますので配信をお待ちください!皆さんのご応募をお待ちしております。 北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」の登録がお済みでない方は、コチラから登録をお願いします。 年末年始拡大プレゼント企画を実施中です! http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/ 今年は残念な結果となってしまったファイターズですが、来年も熱く応援しましょう! 皆さんの御応募お待ちしています! 北海道日本ハムファイターズのホームページはこちらです。 http://www.fighters.co.jp/index.php
2013.12.27

釧路総合振興局商工労働観光課です。 夏の間は釧路湿原を中心にあちこちに散らばって生息しているタンチョウですが、エサの少ない冬場は、鶴居村や釧路市阿寒町にある給餌場に集まって来ます。 今年も、タンチョウが集まるシーズンがやってきました くしろ地域で冬にタンチョウが観察できるポイントとしては、・鶴見台(鶴居村下雪裡)・鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ(鶴居村中雪裡南)・タンチョウ観察センター(釧路市阿寒町上阿寒 阿寒国際ツルセンター【グルス】隣接) などがあります。 給餌の時間が近づくとタンチョウが集まってきて、終わると徐々に少なくなっていきますので、タンチョウの数が多い時間帯と少ない時間帯があります。 また、給餌場やねぐら近くでは、タンチョウの保護のため立ち入りが制限されている場所がありますのでご注意ください。 くしろ地域の観光情報は、「道東くしろ観光ファンクラブ」のホームページでも発信していますので、ご活用ください。http://www.kushiro-fan.com/
2013.12.27

釧路総合振興局商工労働観光課です。 ハクチョウの飛来地として有名な屈斜路湖(弟子屈町)ですが、今年もハクチョウがやってくる季節がきました。 厳冬期には湖面のほとんどが結氷する屈斜路湖ですが、砂を掘るとお湯がでてくる「砂湯」では、水温が高いため湖面が凍らず、真冬でも数多くのハクチョウが羽を休めています。 気温が低く風が強いことも多いため、しっかりした防寒対策が必要ですが、夕暮れ時には夕日に照らされてオレンジに染まるハクチョウがみられるかもしれません くしろ地域の観光情報は、「道東くしろ観光ファンクラブ」のホームページでも発信していますので、ご活用ください。http://www.kushiro-fan.com/
2013.12.27

後志総合振興局地域政策課です。道と包括連携協定を締結しているローソンでは、12月24日(火)から、北海道のローソン店舗で、「北海道うまいもの巡り」第5弾胆振・後志地域編を開催しています。 寿都近郊の漁場で水揚げされたホッケを使用した弁当や、豊浦産豚肉を使用して室蘭のご当地料理「室蘭やきとり」を再現したおにぎりやサンドイッチ、蘭越産じゃがいもと苫小牧産舞茸を使用したスープ、倶知安産じゃがいもを使用した「いももち串」など7品が発売されています。 また、シーニックバイウェイ北海道の協力により、各地域のイベントや観光情報を「携帯サイト」で発信しており、商品シールに貼付してあるQRコードを読み取ると見ることができます。 胆振・後志地域編は、来年の1月6日(月)まで開催される予定ですので、皆さん、是非ご賞味ください。 ※後志地域の食材を使用している商品を抜粋して紹介します。寿都ホッケめし弁当「寿都ホッケめし推進協議会」の監修をうけ、ホッケの魚醤入りの特製ダレで味付けされています。 蘭越産じゃがいもと苫小牧産舞茸のクリームスープ北海道産牛乳をベースにブイヨン、コンソメ、バターなどで味付けされています。 いももち串倶知安町産の男爵いもを使用し、程よい塩加減で、いも本来の甘さを楽しむことができます。 高橋牧場 のむヨーグルト 150ml広大な牧場で飼育されたホルスタインとブラウンスイスの牛乳をミックスし作られており、濃厚で程よい酸味を楽しむことができます。
2013.12.27

檜山振興局新幹線観光対策室のうすますです。北海道新幹線開業まで遅くとも825日となりました。今回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は奥尻町編をお送りします。奥尻町民は、車の整備に役場に行く!? 奥尻町では離島という特殊性から、全国でも珍しい町営の自動車整備工場があります。町営といっても役場で使う公用車だけの整備場ではありません!民間の整備工場と同じく、一般のお客さんの車検(車両検査)や定期点検など自動車に関する修理・補修、日常のメンテナンスなど幅広い業務を行っています。 奥尻町役場の公式ホームページにもちゃんと掲載されていますよ。ちなみに毎月20日から月末まではオイル交換キャンペーン実施中です! 町外の人でも車のメンテナンスをしてもらえます。興味のある方は、愛車をフェリーに乗せて奥尻に行ってみてはいかがでしょうなお、今年は既に終了してしまいましたが、奥尻島では、毎年、マイカーでゆっくり奥尻島を観光したい方を対象にマル得 フェリー車両復路無料キャンペーンを開催しております。キャンペーンは6月から10月の観光シーズンに開催されており、自動車のフェリー乗船代金が片道無料で利用が可能でした。平成26年度の開催についてはまだ未定となっておりますが、開催が決定しましたら、奥尻島観光協会HPに掲載されますので、来年も是非「マリンリゾートアイランド・奥尻」へお越しください[参考] 平成25年度のチラシはこちら(PDF)をご覧ください。奥尻島の立ち寄りスポット全道一の島の秘湯 神威脇温泉1978年(昭和53年)に開設した神威脇温泉保養所は、東京の旅行誌「島へ。」が特集した「島の秘湯」で、全国第7位にランクインするほどの名湯です。約60度のお湯が、地下30メートルから毎分300リットル汲み上げられる天然温泉(加水・掛け流し)で、浴室から日本海に沈む夕日は絶景です。料金大人420円 子供230円詳しくはこちらをご覧ください。 さて、次回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、地名編!「小黒部町」「木ノ子」は何と読む?です。お楽しみに。
2013.12.27

北海道総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 壮絶な交通事故から奇跡的に生還し、左半身と記憶能力に障がいがありながらも常に明るく前向きに生きるつかさ(北川景子)。そんな彼女と恋に落ち、一生の愛を誓うタクシードライバーの雅己(錦戸亮)。ドキュメンタリー番組「記憶障害の花嫁 最期のほほえみ」(HBC北海道放送 制作:2011年度JNNネットワーク大賞受賞)としても放送された、北海道網走で生まれた奇跡の実話が、温かくも切ないラブストーリーとして映画になります。(C)2014映画「抱きしめたい」製作委員会思うように動かないつかさの身体。恋人のことさえ忘れてしまうという恐怖。交際に反対する周囲の声...。多くの障壁を乗り越え結ばれた二人。そんな二人に小さな命が。ようやく訪れた穏やかで満たされた日々。しかし、そんな二人に非情過ぎる運命が待ちかまえていたのです...主演の北川景子と錦戸亮の流氷を溶かすほどの熱く切ない純愛物語に、オホーツクの四季折々の風景が寄り添い、ストーリーを盛り上げます。映画「抱きしめたい -真実の物語-」は2月1日(土)公開です! また、この映画のモチーフとなったドキュメンタリー番組が次の日程で再編集され放送されます。 「ドキュメント 記憶障害の花嫁~抱きしめたい -真実の物語-」(1時間番組)放送日時・TBS 12月30日(月)午前8:00~・北海道放送 12月30日(月)午前8:00~・毎日放送 1月 4日(土)午前5:45~・新潟放送 1月19日(日)深夜1:10~・中部日本放送 1月19日(日)深夜1:25~・RKB毎日放送 1月21日(火)深夜2:33~・テレビ山口 1月26日(日)午後2:50~※映画「抱きしめたい -真実の物語-」公式ホームページより引用※「放送時間は変更になる場合があります」障がいを受け入れ、健常者よりも明るく前向きに生きるつかささんの姿を目の当たりにすると、驚きとともに、自らの心に響く「何か」を感じずにはいられません。映画の前に、こちらもぜひご覧ください! 映画「抱きしめたい -真実の物語-」公式ホームページ http://www.dakishimetai.jp/映画「抱きしめたい -真実の物語-」公式facebookhttps://www.facebook.com/dakishimetai.movie映画「抱きしめたい -真実の物語-」公式Twitterhttp://twitter.com/dakishimetai_21ドキュメンタリー番組「記憶障害の花嫁 最期のほほえみ」について(HBC北海道放送ホームページ)http://www.hbc.co.jp/info/hanayome/つかささんの記憶障がい「高次脳機能障害」について(保健福祉部障がい者保健福祉課ホームページ)http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/sfc/kojinokohoshiryo.htm
2013.12.27

根室丸ごといただきます。根室振興局地域政策課の食いしん坊「はらぺこ丸」です。 冬になって、冷酒から澗が美味しい季節になりました。温かい鍋と一緒に、といきたいところですが、今回は、冬場の保存食である漬物でちびちび行きたいと思います。 漬物といえば、みなさんは、「お漬けもの日本一決定戦 T-1グランプリ」をご存知ですか?2010年に北海道で開催され、現在、第4回大会のブロック大会が順次開催中(各ブロックの代表漬物が競う決勝大会は2014年2月16日開催予定)。 北海道らしい漬物といえば、「鰊の切り込み」や「鮭の挟み漬け」がぱっと思い浮かびますが、忘れていけないのが飯寿司(いずし)。 写真は鮭の飯寿司です。飯寿司は「なれずし」の一種で、野菜と魚をこうじと共に漬け、乳酸発酵させてつくります。 と、いかにも自分で漬けられるように書いていますが、残念ながら、買ってばかりです。最近では、スーパーで見かけるようにもなり、酒がススム限りです 調べてみると、飯寿司に使う魚はハタハタやサケが多いようですが、根室市では、サンマの飯寿司が多いですね。第3回T-1グランプリでも個人の部でさんまの飯寿司が東京タワー賞を受賞しました。 そんな「飯寿司の日」がもうすぐそこに迫っています。「いい飯(111)寿司の日」の語呂合わせから、この日に決まったそうで、標津町では、鮭飯寿司試食会が予定されています。開催:平成26年1月11日(土)13:00~15:30会場:標津町生涯学習センターあすぱる(標津町南1西5)というわけで、答えは、A:「飯寿司の日」は1月11日です。 (11月1日と答えた方は残念! その日は「寿司の日」です!) あたった方も、外してしまった方も、標津で飯寿司を試食してみませんか? ・根室の旬の情報はこちらから↓・過去の記事をまとめた「ねむろアーカイブ」はこちら↓
2013.12.27

皆さんこんにちは、TERU@渡島総合振興局新幹線推進室です さて、ここ道南地域では、北海道新幹線の開業を約2年後に控え、開業効果を地域の活性化に繋げるため、地域や主体を問わず様々な取組が活発に展開されており、その活動の様子が地元誌などを中心としたメディアにも連日取り上げられています。この度、こうした取組を、地域ぐるみで一層盛り上げていくことを目的に、道南地域に所在する約120の民間企業や民間団体、教育機関、ゆるキャラ等から構成される「北海道新幹線応援隊『DounanDream☆Team!』」(道南ドリーム☆チーム!)が、結成されました!(パチパチパチ)本日は、その「ドリームチーム」の結成記念イベントとして先日渡島総合振興局において開催された「860(ハロー)Welcome新幹線プロジェクトinDounan」の様子をお伝えします(開催日である11月22日が遅くとも開業860日前・・・のため)当日は平日のお昼にも関わらず、たくさんの隊員企業、団体、ゆるキャラの皆様に参加いただきました!まずは、ドリームチームの「キャプテン」に就任した函館出身の歌手、暁月めぐみさんのキャプテン任命式の様子です。渡島総合振興局の中西局長から「巨大任命書」が授与されます。ちなみに暁月さんのコスチュームは、新幹線がもたらす「輝ける未来」をイメージして、この日のために、ご本人自らご用意いただいたもの!(ありがとうございますm(_ _)m) とてもよくお似合いですそして、暁月さんのミニステージの様子。代表曲である「ふるさとになりたい」、「あなたがいたから」、の2曲を心を込めて歌っていただきました。暁月さんのすばらしい歌声に皆さん感動です!さらには、7月5日に開催した1000日前カウントダウンイベントに引き続き「亀田ゆたか幼稚園」の年長組のお友達も来場!元気いっぱいお遊戯を披露いただいた後に、新幹線〇☓クイズに参加。キャーキャーと可愛らしい歓声をあげ、来場された皆さんを楽しませていましたそして、最後は、暁月さんと来場された皆さんとで「世界に一つだけの花」を合唱。新幹線開業に向けて、来場された皆さんが心を一つにしました!動画はコチラ→北海道新幹線応援隊『DounanDream☆Team!』の隊員の皆さんには、今後、新幹線関連のイベントや行事のお手伝いや参加、周知、ロゴマークの活用など、北海道新幹線開業に向けた様々な場面でPRにご協力いただく予定です。ドリームチームは登録無料、会費等も一切かかりません。道南在住の民間企業、民間団体、教育機関、ゆるキャラであればどなたでも登録できます。北海道新幹線の開業を盛り上げるため、是非多くの皆さんの参加をお待ちしています!→ドリームチームの登録についてはコチラ
2013.12.26

北海道総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。道内の空港を拠点に東京(羽田)、仙台、福島、新潟、小松、富山、岡山、神戸へと路線を展開している北海道の翼AIR DO AIR DOの機内誌『rapora』1月号の特集は「厳寒の海がもたらす 今が旬!の貝たち」 水温がグッと下がる厳寒の季節は、カキやホッキなど、北海道が誇る貝たちも身を引き締め、ますますうま味が増す時期。それぞれの名産地を訪ね、北海道の貝のおいしさのヒミツを探ります釧路町、厚岸湾の西端に位置する仙鳳趾(せんぽうし)は、実は知る人ぞ知るカキの名産地のひとつ。北海道でホッキと言えば、はずせないのが苫小牧。2002年にはホッキが「苫小牧市の貝」に制定され、市をあげて"ホッキの町"をPRしています。コリコリの食感がたまらない様似の真ツブや、真冬の藻琴湖で採れる寒シジミもあります この冬は北海道のおいしい貝を、ぜひご堪能ください また、北海道の情報を発信する『赤れんが通信』で、「昆布の故郷、北海道」と題し、和食の魅力を支える"道産子"昆布をご紹介します。おでんや煮物など、身近な和食にかかせない昆布。北海道産昆布は、国内生産量の90%を超え、日本の和食文化を支える大切な食材です。同じように見える昆布ですが、その味は天然や養殖、産地、葉の幅や厚み、色によってうま味も食感も千差万別。味も歴史も奥が深い道産昆布を、ぜひ味わってみてください ▼北海道の漁業や昆布をはじめとした水産物について 「北海道お魚図鑑」 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sr/ske/osazu/index.htm?wbc_purpose=Basic%26WBCMODE ▼北海道の昆布について (北海道ぎょれん) http://www.gyoren.or.jp/konbu/index.html また、AIR DOのホームページで公開されている「道東slow(スロー)休暇。」冬号では「流氷ワンダーランド。」をテーマに、流氷にふれあうアクティビティや砕氷船、観光列車を紹介し、その魅力に迫ります。また、おいしいお酒と料理を楽しめる名店、人気のスポットやお土産など、釧路・帯広情報も満載冬こそ道東で夢の時間を過ごしませんか▼道東slow(スロー)休暇。 冬号 「冬こそオホーツク 流氷ワンダーランド。」 http://www.airdo.jp/slow_vacation/index.html また、AIR DOでは「AIR DO公式facebookサイト」を開設しましたAIR DOの活動や取り組みの紹介をはじめ、"北海道の翼"AIR DOならではの視点から「北海道」の魅力や情報、季節の風景等をタイムリーに発信しています。こちらも要チェックです▼AIRDO公式facebookページはこちら https://www.facebook.com/airdo.jp 『rapora』1月号は、道庁1Fロビー道政広報コーナーで、250部限定で無料配布していますので、ぜひご覧ください。もちろんAIR DO機内でも読めますので、AIRDOをご利用の際には旅のお伴にいかがでしょうか。 機内誌『rapora(ラポラ)』についてはこちらをご覧ください。http://www.airdo.jp/flight/service/rapora.html また、(株)AIR DO様のご厚意により『rapora』を毎月10名の方にプレゼントしています。1月号プレゼントご希望の方は、「北海道メールマガジンDo・Ryoku(動・力)」 12月27日配信号でお知らせしますので配信をお待ちください! メールマガジン「Do Ryoku(動・力)」の登録がお済みでない方は、コチラから登録をお願いします。http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/
2013.12.26

上川総合振興局(上富良野町派遣)です。2013年も残り数日、寒さも厳しくなってきました。 上富良野町では、大みそかに松明の火で「大」の字をつくる年越しイベント『北の大文字』が今年も開催されます。このイベントは、ラベンダーで有名な日の出公園の斜面に縦70m・横50mの「大」の文字を鉄杭約300本で描き、上富良野神社から採火した御神火を次々に灯して、雪一面の斜面に『大文字』を浮かび上がらせるというものです。もともとは、商工会青年部の町おこしイベントとして始まったのですが、今ではJA青年部や青少年団体協議会、役場職員なども加わり町内の若い人たちが運営委員会を組織して開催を続け今年で27回目となる、上富良野の年末の風物詩です。当日は、午後11時30分の会場オープンからココアなどの温かい飲み物の無料提供、ステージイベント(Vocal & Dance)、カウントダウン、大文字点火、鏡開き、と続き最後は、花火が冬の夜空を彩ります。『北の大文字』開催概要日時:2013年12月31日(火)午後11時30分 ~2014年1月1日(水)午前0時30分場所:上富良野町日の出公園 (上富良野町東2線北27号)そのほか『北の大文字』の詳細はこちらをご覧ください。http://daimonji.kamifu.com/
2013.12.26

平成25年8月23日(金)13時より道新ホールで「2013北方領土返還要求北海道・東北国民大会」が開催されました。 この大会は、北海道及び東北における北方領土返還要求の国民世論の結集を図ることを目的として開催されており、今年度も北海道、東北の返還運動関係者や道民など約600名が参加し、開催されました。 今回は、大会冒頭に「次世代を担う私たちからのメッセージ」と題して、北海学園大学3年 小泉由貴さんが、「私たち若い世代が、北方領土を巡る問題について、正しく理解し、関心を深め、運動を広げ、返還要求運動に積極的に参加していきたい。」と若い世代を代表して、決意を述べました。 大会では、北方四島の一括返還に向け、政府、国会に毅然とした態度で外交交渉に臨むことなどを求める大会決議などを採択しました。 また、道では、北方領土返還要求運動シンボルの花である「千島桜」のバッチやシールを参加者に配布し、北方領土返還に係る機運を盛り上げていただくよう呼びかけました。 日 時 平成25年8月23日(金) 13:00~14:30 場 所 道新ホール(札幌市中央区大通西3丁目) 主 催 北方領土返還要求北海道・東北国民大会実行委員会(構成:45機関・団体) →大会プログラムはこちら
2013.12.26

平成25年8月23日に開催された北方領土返還要求北海道・東北国民大会に併せて、札幌市中心部(道庁正門~駅前通~大通西3丁目)において、北方領土の早期返還を訴える街頭行進を行いました。 当日は、雨天予報で天候が心配されましたが、皆さんの熱い思いが届いたのか好天に恵まれ、元島民の方々をはじめ、山谷副知事や北海道議会議長、北海道議会北方領土対策特別委員会の委員、返還要求運動関係団体の方々など約200名の方々が参加しました。 参加者の皆さんは、北方領土返還要求運動のシンボルの花である「千島桜」の手旗を振り上げ、「北方領土は、我らが領土だ!」、「島を、返せ!」などシュプレヒコールを繰り返し、札幌中心街を行き交う観光客やオフィス街の方々に北方領土の早期返還と北方領土返還要求運動への参加などを訴えました。
2013.12.26

上川総合振興局地域政策課てっし通信員のリキヤです自分てっし~であります。寒い寒い~ ということで今週は和寒町からのお知らせ和寒町の特産品「和寒越冬キャベツ」 がおいしい季節となりました!雪の中から掘り出した、和寒町が発祥の越冬キャベツは、固くしまって甘みが強いのが特徴。越冬キャベツ…? 俺たちの冬はまだ始まったばかりだ!! ☆越冬キャベツの始まり昭和43年の冬から、翌春にかけてのことです。当時、秋キャベツが豊作により価格が暴落し、農家は採算がとれないため、出荷するのをあきらめ畑に放置しました。春になりキャベツが高騰、雪の中のキャベツを見てみると、(なんということでしょう~)青々としていて、しかも食べてみると甘みが増していたのです。これは(売れる!!)と思い、試しに市場に出してみると高値で取引され、和寒の「越冬キャベツ」としてブランド化されていくことになったのです。ちょっ…ちょっとまってくれ… 1行でいうと「偶然でした☆テヘペロ」 的な?「越冬乙☆キャベツ」?後付けでいいからかっこいい理由は…? N○Kのプロフェッショナル~仕事の流儀~的なストーリーは?「ありません!(キリッ)」 「ホントはあります(多分)」「次は越冬キャベツのおいしさの秘密に迫ります!」 ☆越冬キャベツのおいしさの秘密外は氷点下で極寒の地ですが、不思議なことに雪の中では凍らず、自然の冷蔵庫の中に入れられている状態なので、土と雪の間の温度や湿度がキャベツの保存に最適な状態になります。でんぷん質を糖に、たんぱく質をアミノ酸に変化させ、キャベツ自身が寒さに耐えられるようにすることで甘みが増すことにつながっています。越冬キャベツの平均糖度は10度で芯に近づくほど糖度が高くなり、最も糖度の高い部分はメロン以上になることもあります。また、キャベツはビタミンCを豊富に含み、風邪の予防や疲労回復、肌荒れの解消に効果があるといわれています。なんかそう言われてみるとメロンに似てなくもないな…家族や友人と暖かい鍋を囲うこの季節。鍋物や煮物、炒め物、お好み焼きにもよく合う「和寒越冬キャベツ」は大活躍です!「食べたくなったら和寒の畑を掘り返せばいいの?」ダメーーー絶対! 「和寒越冬キャベツ」は下記の店で販売しています。販売時期:12月上旬から3月頃まで。年によって時期が若干変わります。販売店舗:ホクレンショップわっさむ店(TEL 0165-32-6011)をはじめ、お近くのホクレンショップで販売しています。※どうしても天塩川王国(の中の和寒町)に来られない方については、「和寒 越冬キャベツ」で検索してください。一部ではネット通販もしているようですね(上川総合振興局)とにかく雪の中に入っていれば何かが変わるんだね!天塩川王国特産品!「越冬☆てっし~」 皆様今年のてっし~はこれで最後です。よいお年をお迎えください。<おまけ>↑脳トレ 何が変わったかな? 難易度★☆☆☆☆(おみやレベル) ※「テッシ・オ・ペッ」とは? アイヌ語で「梁(やな)の多い川」という意味で、天塩川の名前の由来と言われています。天塩川(テッシ・オ・ペッ)周辺地域のPR映像は、こちらで視聴できます。 この地域の彩りに富む四季折々の自然や、地域の特色を生かした人々の取組や暮らしぶりなどを、是非ご覧ください。http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=CKbrRCBPXqs天塩川王国の情報が満載のホームページ「てっし散歩」もご覧ください。http://www.kamikawa.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/tesshi_sanpo/index.html ~ 大河と共に 北へ向かえ ~
2013.12.26
檜山振興局商工労働観光課のうすまるです。今年も残すところあと数日となり、江差町の北風も厳しさをましてきた今日この頃ですが、そんな季節に行きたい所といえば、そう、温泉ですよね。檜山には、残念ながら温泉街を形成している地域は無いのですが、あちらこちらに良質の温泉が湧いております。でも、地元の人しか知らないというのが実態なところもありまして、 檜山といえば海水浴、そして温泉!というイメージを全国に発信するべく、ひやま温泉ガイドというホームページを公開しました。http://www.hiyama.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/spa.htm振興局の既存のページから、日帰り入浴可能な温泉施設をピックアップして特集し、紹介文章の量や写真も増強しました。今回の特集で、特に注目していただきたい点は、温泉を循環ろ過や塩素消毒などを行っているか、それとも源泉掛け流しなのかといった情報を、インターネット上に公開していますこれらの項目は、施設での掲載義務はありますが、インターネット上で公開しているところはそう多くありません。今回、各施設様と保健所のご協力を得まして掲載に至りました。例えば「皮膚が弱いので掛け流しの温泉しか入れない。」というような方でも、入浴料を払って脱衣所に行くまでどんな温泉なのか分からないということもありません檜山の温泉を安心してご利用ください
2013.12.26

檜山振興局新幹線観光対策室 うすまるです。北海道新幹線開業まで遅くとも826日となりました。今回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は乙部町編をお送りします。乙部町では、足つぼマッサージで100m走ができる!!乙部町内には、健康づくりのために利用されている健康遊歩道は、室内用も含めて町内に5カ所あります。その中でも、平成6年に整備された館浦地区の素足(はだし)のこみちは、101.6メートルの長さがあり当時は全国一の長さを誇っていました!現在の日本一はどこになっているのか、私がインターネットで調べえてみたところ…、静岡県伊豆の国市の「湯らっくす公園」にある108メートルが日本一になっているようです。乙部町には、いつの日か遊歩道を延長してもらって日本一を奪還してもらいたいですね~頑張れ乙部町ちなみに、檜山管内には日本一を奪還した例があります。それは・・・日本一の高さ(標高)を誇る灯台 茂津多岬(もったみさき)灯台 byせたな町です。詳しくは過去のブログで特集しておりますので、こちらをご覧ください。注)乙部町の素足のこみちは、現在冬季閉鎖中です。 また来春ご利用ください。★★乙部町の立ち寄りスポット★★おとべ温泉 いこいの湯館浦地区の「素足のこみち」のすぐ近くにあり、温泉と合せて楽しむことができます。泉質は、ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉で茶褐色をしており、湯船に源泉かけ流されています。 露天風呂やサウナ完備ですので、健康増進にぜひご利用ください。大人400円子供200円で年中無休で営業しております。詳しくはこちらをご覧ください。 足湯に入りたい方は・・・いこいの湯及び素足の小道には残念ながら足湯はありませんが、乙部町で足湯に入りたい方は、いこいの湯から1.4Km離れたところに緑町温泉足湯 「ゆったり」 があります。こちらも源泉かけ流しでベンチ式の足湯のほか、湯口を利用して楽しめる手湯や子どもたちの遊び場的歩行湯もあります。 さて、次回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、奥尻町編!奥尻町民は、車の整備に役場に行く!?です。お楽しみに。
2013.12.26

石狩振興局商工労働観光課スウです。管内のおいしいモノや観光スポットなどをご紹介しています。突然ですが、ご存じでしょうか?千歳市は鶏卵の生産量が道内一なんです。千歳市に本店のある「もりもと」さんで最近話題なのが、こちら。『千歳うまれのたまごまんじゅう』です。多くの人にお菓子を通じて、おいしいたまごを知って欲しいと開発したそう。11月に発売されるやいなや大人気で、すでに10万個以上が製造されているそうです。10万個!?と驚いてしまい、その美味しさを自分で確認しようと、早速、購入しました。お店でもたくさん並んでいましたよ。黄色のパッケージがひよこみたいでかわいいですね。中を割ってみるとこんなカンジ。たまごの黄身がたくさん使われているという餡は見た目も本物のたまごみたいですね。濃厚な餡は決してくどくなく、なめらかで、和菓子なのにどこか洋菓子のよう。お茶だけでなく、コーヒーにも合いそうです。ちなみに、一番最初の写真に「たまごまんじゅう」と共に写っているのは、「おかしばなし」という和菓子の絵本。北海道を拠点に活動する絵本作家で、北海道観光PRキャラクター「キュンちゃん」の生みの親でもある「そら」さんの協力で制作されたそうなんですが、表紙の和菓子でできたおじぞうさんも中の絵もなんともかわいくて、子供向けだそうですが、大人も和むことができます。今月の18日から各店舗で配布しているらしいのですが、スウが買い物に行ったときにはまだ、店頭にありましたよ。今回のお話は「かさじぞう」なんですが、次号がありそうなので、そちらも楽しみです。この日は、この他に人気ナンバー1「半熟チーズケーキ」も購入しました。上がクリームチーズの層 下の方の白い部分が生クリームの層 一番下がスポンジの層になっていて、ふんわりとした食感の3層がバランス良く、ぺろりと食べてしまいました。年末・年始の帰省や、お土産に「千歳市がたまごの生産量道内一って知ってた?」なんて話題にもいいかもしれませんよ。石狩管内には、ちょっと意外?な見所がたくさんあります。そんな情報を集めた「イシカリエイト」をご覧ください。http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/ishikari8.htm管内の魅力を紹介するブログをまとめてご覧になれます。いしかりeyehttp://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/ishikari-eye.htm石狩管内のイベント情報は商工労働観光課ホームページで紹介しています。http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/event2512.htm
2013.12.26

平成25年8月15日~17日まで、札幌駅前通地下歩行空間で「北方領土の日ポスターコンテストいいね!展」を開催しました。このイベントは、北方領土の元居住者の団体である公益社団法人 千島歯舞諸島居住者連盟との共催イベントで、「四島の記憶」写真展も同時開催しました。 昨年度開催した「第11回北方領土の日ポスターコンテスト」の応募作品366点のうち、惜しくも選外となった作品の一部、180作品を展示。いずれも秀作、力作で、選外とは思えないほどレベルの高い作品揃いでした。 また、来場者には、お気に入りの作品に北方領土返還要求運動のシンボルである「千島桜」のシールを貼ってもらうという企画を用意し、それぞれ気に入った作品にシールを貼ってもらいました。 来場者から人気の高かった作品は、千島桜シールでいっぱいになりました。道では、今年も「北方領土の日ポスターコンテスト」を実施します。先日、赤れんが庁舎会議室において、有識者の皆様による厳正な審査が行われまして、本年度の受賞作品が決定しました。 受賞作品の発表は1月を予定しております。どんな作品が受賞したのか、皆様お楽しみに!! d(^^)
2013.12.26

北海道水産林務部水産局水産経営課漁業担い手グループです。◎「北海道漁業就業支援フェアin函館・旭川」を開催します。 北海道で漁業者になりたい方と、地域の漁業者を増やしたい漁業協同組合や新たな担い手や漁業者を育てたいベテラン漁業者等が集まり、新規漁業就業のための相談会を開催します。漁師として働きたい、漁師になるには?という疑問に応える相談コーナーや、漁業研修所が行う入門研修の紹介もあります。 参加費無料、予約は不要ですので、北海道で漁業者を目指す方の参加をお待ちしています。(開催日時・場所) ・函館会場:・平成26年2月2日(日) 12時30分~15時30分 ・函館国際ホテル (函館市大手町5-10) ・旭川会場:・平成26年2月23日(日) 12時30分~15時30分 ・大雪クリスタルホール (旭川市神楽3条7丁目)
2013.12.26

2016年3月に予定されている北海道新幹線の開業まで、もうすぐあと2年となることから、新幹線開業に向けた気運を盛り上げるイベントを開催します。HTB「水曜どうでしょう」でおなじみのミスターこと 鈴井貴之さん、青森県八戸市のNPO法人ACTYで活動する 町田直子さん、北海道松前町「温泉旅館矢野」の若女将 杉本夏子さん、FM北海道(AIR-G)の 中田美知子さん などによるトークセッションのほか、函館市出身の歌手で、北海道新幹線応援隊「道南ドリームチーム」キャプテン 暁月めぐみさん、北斗市公認のご当地アイドルグループ 北斗夢学院桜組、北海道新幹線開業PRキャラクター「どこでもユキちゃん」のほか、道南や東北のご当地キャラクターなど、たくさんの皆さんが参加する楽しいイベントです。みなさまのご参加をお待ちしています!(参加には事前のお申込みが必要です)【開催日時】平成26年(2014年)2月15日(土)12:00開場 16:00閉会(予定)【会場】 ロワジールホテル函館(函館市若松町14番10号)【主な内容】 ・トークセッション 鈴井貴之氏(タレント・放送作家)、町田直子氏(八戸市)、 杉本夏子氏(松前町)、中田美知子氏(FM北海道) ・ステージ 暁月めぐみさん(北海道新幹線応援隊道南ドリームチームキャプテン) 北斗夢学院桜組(北斗市公認ローカルアイドルグループ) ・ご当地キャラクターステージ 北海道新幹線開業PRキャラクターどこでもユキちゃん ほか ・東北グルメ、特産品コーナー ・展示、体験コーナー(みんなの絵手紙メッセージ展示、 ブロックで作る新幹線、ユキちゃんを描こう!!、ユキちゃんと撮ろう!!)【参加のお申込み】 必要事項を記載の上、電子メール、FAX又は郵送でお申込みください。 ・必要事項 住所、氏名、職業、電話番号、参加人数 ・お申込み後、参加券を送付させていただきます。 ・平成26年1月31日(金)必着(先着300名とさせていただきます。)○お申込や、詳しくは、ウェブサイト「北海道新幹線開業NAVI」に掲載しています。 http://hokkaido-shinkansen-navi.jp/festa/
2013.12.25

8月の北方領土返還要求運動強調月間に合わせ、8月12日~14日までの3日間、道庁本庁舎1階道政広報コーナーで「北方領土パネル展」を開催しました。 パネル展では、北方領土問題の経緯を解説したパネルのほか、千島歯舞諸島居住者連盟が所有する戦前の北方領土の暮らしを紹介した写真や平成18年に元島民が歯舞群島多楽島を訪問した際の様子を紹介したカラー写真なども展示しました。 その他、元島民の故・能登与市(のとよいち)さんが生前、数年かけて作成した北方領土デジタル紙芝居「故郷の島たらく(四季と生活(くらし))」の上映も行われました。お盆時期の開催でしたが、期間中は約300名の来場者があり、戦前の北方領土を紹介した写真などを熱心に見ていました。 また、会場に設けられた北方領土返還要求署名コーナーでは、昨年の2倍以上の署名が集まり、返還要求運動への関心の高まりが感じられました。 猛暑の中、ご来場いただきありがとうございました!!
2013.12.25

檜山振興局新幹線観光対策室です。北海道新幹線開業まで遅くとも827日となりました。今回は、「地元のふつうが、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」の厚沢部町編をお送りします。厚沢部町には、高さ171mの超!巨大な太鼓がある。種を明かしますと、厚沢部町の中心街からほど近い場所に、「太鼓山(たいこやま)」という標高171m名の山があります。 実際に、頂上で足踏みするとドンドンと底鳴りがして、地下が空洞のように感じることから、この名前がついたとのことです。頂上の展望台からは、日本海及び厚沢部川流域に拡がる豊かな田園風景を眺望することができ、春のツツジや秋の紅葉を楽しむことができる景勝地で、遊歩道が整備されています。山頂までは駐車場から歩いて20~30分。気軽なハイキングコースとしても最適です。また、これからの季節は太鼓山スキー場もオススメです!家族連れで気軽に楽しめるスキー場ですよ。 開設期間:12月下旬~3月上旬 ロープリフト運行時間:毎日10:00~19:00(1基のみ) コース200メートル~250メートル×2コース 最大斜度約35度 夜間照明あり 問合せ先:厚沢部町教育委員会 (0139)64-3311 内線79 ★★厚沢部町の立ち寄りスポット★★俄虫温泉旅館こちらの旅館は、太鼓山スキー場から車で4分ほどのほど近い場所にあり、日帰り入浴可能です。日本庭園を配した露天風呂を楽しむことができます。 ~日帰り入浴~[入浴時間]11:00~22:00(土日祝10:00~22:00)[休業日]年中無休[入浴料]大人400円 子供200円[主な効能]疲労回復・リウマチ疾患・神経麻痺等[その他]売店有・露天有・サウナ有・ジャグジー有 詳細はこちらをご覧ください。 次回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、乙部町編!乙部町では、足つぼマッサージで100m走ができる。です。お楽しみに
2013.12.25

渡島総合振興局地域政策課@アッキーです。前回、サッポロビールとの取り組みについて紹介した「なんでイメージガールが渡島総合振興局に?」の続編です。今回は、ごく一部になりますが、他の企業との取り組みを紹介します。まずは、ローソンさんとの協働事業です。「北海道うまいもの巡り第1弾(渡島・檜山地域編)」と題する企画では、振興局からおススメの食材を情報提供、地元の食材にこだわったコンビニ弁当3種類が誕生しました。観光シーズン真っ只中の7月23日~8月5日の期間に道内のローソン約580店舗で販売され、お惣菜を通して、道南地域の食材が全道にPRされました。開発されたコンビニ弁当のひとつ「函館産イカ使用ぽっぽ焼き弁当」(498円)お次はAIR DOさんとの協働事業です。毎月発行されるAIR DO機内誌「rapora」には、「赤れんが通信」というコーナーがあるのですが、このコーナーに道からの話題を掲載していただき、乗客の皆さんに情報発信しています。rapora12月号では渡島総合振興局からの話題が掲載され、函館市の銭湯と朝風呂文化について紹介させていただきました。「rapora」12月号の掲載記事また、AIR DO社員お手製のキッズ向けフライヤー(チラシ)を機内の子どもたちに配って、退屈しがちな空の旅を楽しんでもらおうという企画もありましたが、10月から12月にかけては、渡島地域から七飯町と森町のキャラクターが登場し、両町の知名度アップとPRに一役かっていただきました。AIRDOの機内で子ども向けに配布されたフライヤー最後に、日本ハムファイターズとの協働事業を紹介します。ご存知の方も多いと思いますが、今年から、ファイターズの選手の皆さんに1年間、ひとつの町に2人の選手が、道内18市町村の応援大使を務めていただいています。2013年シーズンの渡島地域では、函館市が当選し、金子誠、中島卓也両選手に応援大使を務めていただきました。函館の市電(路面電車)に乗ると、金子選手が次の停車場をアナウンスしてくれたりしていましたが、その声を聞けるのもあと残りわずかになってしまったんですね函館市役所の正面玄関には、金子、中島両選手の等身大パネル等が飾られました古い話が続きましたが、ここで、旬な話題をひとつ…。11月23日に開催されたファンフェスティバルにおいて、2014年シーズンの応援大使の抽選が行われたのは記憶に新しいところですが、渡島地域では、七飯町が見事当選しました!今月24日(火)に球団職員の方が七飯町役場を訪れ、2014シーズンの応援大使となる小谷野栄一、近藤健介両選手の等身大パネルをはじめ、サイン入りユニフォームなどが贈られました。七飯町の中宮町長と(株)北海道日本ハムファイターズ事業統括本部の日高さん七飯町役場に来庁すると小谷野、近藤両選手が迎えてくれます小谷野、近藤両選手は、これから1年の間、様々なかたちで七飯町をPRしてくれることになります。余談になりますが、同町出身の鍵谷陽平投手は、お隣檜山の厚沢部町の応援大使になられたそうです。地域の皆さんとファイターズの選手たちとの距離がますます近くなり、ファンの方もどんどん増えていきそうな取り組みですね。さて、企業との協働事業について紹介させていただきましたが、この他にも、パネル展開催の際に場所を提供していただくなど、多くの企業と連携してさまざまな取り組みが行われています。北海道と企業の協働事業は、お互いがなかなか単独では実施できないことを実現できる、無数の可能性を秘めた取り組みだと思います。来年も民間企業と連携してどんな企画が登場するのか楽しみですね。それでは皆さん、よいお年をお迎えください!
2013.12.25

北海道総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 北海道を楽しむ!旬のお出かけ 得するマガジン「北海道じゃらん」。毎号「観光」と「食」の情報が満載です。現在発売中の『北海道じゃらん2014新春号』は、年末年始&日帰り・お手軽お出かけ大特集泉質に自信アリの温泉特集、子どもから大人まで楽しめるスノーリゾートや札幌・旭川・函館・帯広・釧路から1時間圏内のお手軽ドライブマップなど、年末年始のお出かけに最適の情報がいっぱいです。 例えば、 「ちびちゃんと 雪遊びに行こう!」コーナーでは、道の施設である『北海道開拓の村』や『十勝エコロージーパーク』など道内の11のスノーパークを紹介しています。また、 「冬休みはパパとスキーデビュー!」のコーナーでは親子で行くとグッとお得になるゲレンデの紹介など、冬休み親子で雪遊びを楽しみたくなる情報がいっぱいです。 そんな『北海道じゃらん2014新春号』を、発行元の(株)リクルート北海道じゃらんのご厚意により、北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」で、10名の方にプレゼントします。 『北海道じゃらん2014新春号』をご希望の方は、北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」 12月27日配信号の記事にある、応募アドレスにアクセスし、必要事項を記載の上、1月6日(月)までにご応募ください。なお、応募者多数の場合は抽選とし、当選は『北海道じゃらん2014新春号』の発送をもって発表にかえさせていただきます。皆さんのご応募をお待ちしています。『北海道じゃらん2014新春号』を参考に、楽しい年末年始をお過ごしください。北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」登録はこちら http://www.hokkaido-jin.jp/cgi-bin/magazine/北海道じゃらんのHP http://www.recruit-hokkaido-jalan.jp/
2013.12.25

石狩振興局商工労働観光課スウです。管内のおいしいモノや観光スポットなどをご紹介しています。前回、大通ビッセ1階、通称「ビッセスイーツ」にある「月寒あんぱん本舗ほんま」さんの「月寒あんぱんりんごあん」を紹介させていただいたところですが、実はその時、他にも石狩管内に本店のあるスイーツを購入しました。今日は、そちらをご紹介します。まずはこちら。「きのとや」さんの「マカロン」です。いつもは、ケーキやプリンを購入するのですが、ショーケースに並ぶパステルカラーに心奪われましたしかもショーケース上には、クリスマスケーキの予約受付パネルと共に、マカロンの紹介パネルがありました。フランスで修行したパティシエの自信作とのこと。これはますます気になりますよね?北海道の乳製品とイタリア産の高級アーモンドなど厳選素材を使用しているというその味は、ホロホロとしていてほんのり甘く、ちょっと甘めに淹れた紅茶をお供にゆったりティータイムを楽しみたい感じです。そして、もう一つご紹介するのが、こちら。「町村農場」さんの「ドーナツ」です。「町村農場」さんと言えば、牛乳、ヨーグルト、アイスクリームを思い浮かべる方が多いと思いますが、「ドーナツ」もあるんですね。沢山種類があって迷ってしまうのですが、今回は、注文してからクリームを充填してくれるクリームドーナツと人気ナンバー1というチーズドーナツを購入しました。見た目は、普通なんですが、食べてみるとビックリ。ふわふわ~モチモチ~でなんとも美味しい!スウはとってもファンになってしまいました。町村牧場の牛乳と小麦をたっぷり使用しているそうです。普通なんて言ってごめんなさい。今日はクリスマスですね。ケーキはもちろんですが、こんなスイーツを持ち寄ったパーティも楽しそうですね。石狩管内には、ちょっと意外?な見所がたくさんあります。そんな情報を集めた「イシカリエイト」をご覧ください。http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/ishikari8.htm管内の魅力を紹介するブログをまとめてご覧になれます。いしかりeyehttp://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/ishikari-eye.htm石狩管内のイベント情報は商工労働観光課ホームページで紹介しています。http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/event2512.htm
2013.12.25

根室からこんにちは。根室振興局地域政策課Ostrya japonicaです。 根室地域は、意外なほどに「太陽」と縁のある地域です。根室市は「朝日に一番近い町」ですし、別海町、標津町では、蜃気楼によって朝日が四角く見える「四角い太陽」が有名です。 中標津町には、太陽を目指す「開陽台」があります(名前の由来は歴史探訪シリーズ第4回「中標津町の開拓」をご覧ください)。羅臼町では、逆に太陽光の届かない深度の海水である海洋深層水「知床らうす深層水」を使った商品が多くあります。 四角い太陽は、厳寒期のものと誤解されがちですが、朝の気温が下がり始める10月半ばくらいから見られるそうです(詳しくは別海町観光協会HPをご覧ください)。 そうと知れば、自分の目で見てみたいと思うのが、私という生き物。休みの日には、夜明け前に起きだして、別海町の道の駅で朝日を待つ生活を始めました。 が、やはり、そう簡単には見られないのですね(^^;とは言え、四角い太陽が見られなくても、清々しい一日を朝焼けで始められるのは気持ちのいいものです。 たまに寝坊すると、四角い太陽をあきらめて納沙布岬の朝日を拝むことになります(´ω`*)、この日は、水平線状にうっすらと雲が敷かれていたので、見えるかどうか不安でしたが、力強く上がってくれて何よりです。 さて。平地では日本で一番早く朝日が昇る根室地域には、毎年、大勢の観光客が初日の出を見に訪れます。 来年も納沙布岬や野付半島でイベントが開催予定です。これをご覧の皆さんも、いち早くご来光を拝みに来ませんか? ・午前6時48分に日が昇る納沙布岬の初日詣の情報は、根室市観光協会HPから・午前6時50分に日が昇る野付半島の初日の出イベントの情報は、別海町観光協会HPから・根室の旬の情報はこちらから↓・過去の記事をまとめた「ねむろアーカイブ」はこちら↓
2013.12.25

平成25年8月6日(火)14時から定山渓グランドホテル瑞苑で平成25年度高文連弁論部サマーセミナーで外務省出前講座を実施しました。今回は外務省欧州局ロシア課から杉浦雅俊課長補佐にお越しいただき、札幌、旭川、帯広から参加の9校32名の弁論部の高校生に講演を行っていただきました。杉浦補佐からは、北方領土を巡る問題について、地理、歴史的背景などの基本的な事柄の他、直近に訪れた色丹島での島の様子、ロシアの人々の島での暮らしぶりなどを感想を交えながらわかりやすく説明いただきました。高校生の皆さんからは、北方領土の産業構造や領土が返還された後にロシア人と共存できるかなどの質問や北海道だけではなく、他県の人々も巻き込んで領土問題を訴えていく必要があるのではないかといった沢山の意見や感想が次々と出されました。 弁論部の生徒さんということで質問や意見をきちんとまとめて堂々と発言する姿はとても頼もしいものでした。 →当日配布の資料「チャレンジ41か国 ~外務省の外国語専門家インタビュー~」 →外務省 北方領土問題のページはこちら →外務省 チャレンジ41カ国のページはこちら
2013.12.24

檜山振興局新幹線観光対策室のうすまるです。北海道新幹線開業まで遅くとも828日となりました。今回は、「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」の上ノ国町編をお送りします。上ノ国町には、天の川が流れている。天の川といえば天の川を境にして会えなくなった織姫と彦星が、七夕の夜にだけ、かささぎの橋を渡り、再会できるという悲恋物語ですよね。そして、夜空を横切る光の帯のことを天の川(英語ではミルキーウェイ)といいますが、なんと 上ノ国町には、陸にも「天の川」があるんです「天野川」は上ノ国町をJR江差線に沿って流れる2級河川で、檜山管内では清流日本一の後志利別川、厚沢部川に次いで3番目の規模の河川です。河川の登録上は「天野川」となっておりますが、町内には「天の川」という表記の看板が多く見受けられます。 天の川を横断する国道228号のJR上ノ国駅~診療所までの約1.8kmの道は天の川かささぎロードとして整備されており、小宇宙を演出してあるミニギャラリーが3棟、橋の欄干に設置されている黄道12星座、米坂ヒデノリ氏のモニュメント2基などが夕暮時に訪れた人をロマンチックな星の世界へ誘ってくれます。その、天の川にはJR江差線の鉄橋がいくつか掛けられておりますが、江差線は来年5月11日で廃止されることが決まっています。天の川を渡る列車を見ることができるのも来年5月11日までです。皆さんお早めに上ノ国町へお越しください ★★上ノ国町の立ち寄りスポット★★花沢温泉簡易浴場こちらの温泉は、入浴料なんと200円料金はとてもお安いですが、露天風呂、シャワー付きカランも完備しています。お座敷の休憩スペースや、冷水器もあります。源泉かけ流しの良質なお湯をお楽しみください!タオルや石けんなどはご持参ください。 JR上ノ国駅から1.2km 徒歩約16分。天の川を渡ると左手の消防署の裏にあります。 次回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、厚沢部町編!厚沢部町には、高さ171mの超巨大な太鼓がある。です。お楽しみに
2013.12.24

空知総合振興局地域政策部地域政策課です。今日は、空知管内にある “栗山町”の冬のイベントをご紹介したいと思います。先ずは... 「角田獅子舞かがり火舞」【昨年の様子】この郷土芸能は、1953年に初めて角田神社に奉納された栗山に伝わるもので、除夜の鐘と共に、五穀豊穣を祈り厄除け祈願する獅子舞が雪の境内を乱舞します。元旦のイベントらしく、いっぱい人が集まっていますよね。来年の開催は、平成26年1月1日(祝) 0:15~会場は、角田神社(栗山町角田165番地)JR栗山駅からは車で約10分です。詳細は、角田獅子舞保存会まで【お問い合わせ先】 角田獅子舞保存会 0123-72-1613 続いてはこちら【昨年の様子】 「くりやまウインターフェスティバル ちびっこ広場」の風景です。とっても楽しそうに遊んでいる子どもたちでいっぱいですね。すべり台には、ご当地ヒーロー「クリレンジャー」も発見高さ約10mの雪像ジャンボ滑り台のほか、宝探しゲーム、雪上ジャンボカルタ大会、ご当地ヒーロー「クリレンジャー」ショー、もちつき大会など、家族で楽しめる冬のイベントが盛りだくさんです。来年の開催は、平成26年2月8日(土)11:00~会場、は栗山駅前通り商店街イベント広場(栗山町中央3丁目)JR栗山駅から徒歩約5分のところにあります。詳細は、くりやまウインターフェスティバルちびっこ広場実行委員会まで【お問い合わせ先】 くりやまウインターフェスティバル ちびっこ広場実行委員会(栗山商工会議所内) 0123-72-1278 続いては...栗山町の旧雨煙別(うえんべつ)小学校をリノベーションした宿泊体験施設 「雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウス」経験豊かなスタッフさんたちが1年を通してさまざまな自然体験プログラムを提供していて、リアルな里山の暮らしを体験できると人気のアクティビティとなっています。冬期間はガイドが北海道の自然を案内する「スノーシュー(かんじき)トレッキング」や、豊富な雪とフィールドを活用した本格的な「イグルー・かまくらづくり」が人気のプログラムです。こどもから大人まで多様なグループの受け入れに対応しているほか、宿泊/日帰りイベントも多数開催しております。【詳細はこちら】 http://uenbetsu.jp皆さんで盛り上がれる楽しいイベントがたくさんありますので是非、行ってみてくださいね。まだまだ魅力いっぱいの沼田町。たくさんの方に訪れていただけたら幸いです。
2013.12.24

留萌振興局地域政策課しょうすけです お正月の縁起物、留萌の数の子を使った手巻きおにぎりが ローソンから発売されます発売期間は、平成25年12月24日(火)~平成26年1月6日(月)年末・年始限定で発売されている、日本一の生産量を誇る"留萌の数の子"を使った手巻きおにぎりで、「縁起物」の数の子を、手軽に美味しくおにぎりで食べられるので、例年大好評です北海道留萌で加工した歯ざわりの良い数の子を辛子マヨネーズで和え、さらに、北海道産昆布を使用したしょうゆたれで味付けされています。「黄色いダイヤモンド」と呼ばれる数の子は 粒の多さが子孫繁栄を連想させ、 縁起の良い食材としてお正月によく食べられています。 販促用POPには、日本一の生産量を誇る"留萌の数の子"をPRするため、留萌市のゆるキャラ「KAZUMO(かずも)ちゃん」がデザインされています ぜひ、お近くのローソンでお買い求め下さい◆(株)ローソン 北海道限定情報 http://www.lawson.co.jp/recommend/area/hokkaido/◆留萌振興局 http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/index.htm
2013.12.24

後志総合振興局地域政策課です。後志総合振興局の公式Facebook「え~ぞ・しりべし」では、後志管内の多彩な魅力を毎日発信中です(連続投稿269日目!)本日は、直近2週間の「え~ぞ・しりべし」の投稿記事の中から、特に人気の高かったものをダイジェスト版でご紹介します。感謝 50000いいね達成!本年2月4日に開設しました「え~ぞ・しりべし」ですが、先週12月18日に投稿した記事をもって、「ページに対するいいね!(961人)」と「これまでの投稿記事に対するいいね!(49123人)」の総数が、なんと 50000(5万)いいね!に到達しました。さらにさらに前日の17日には、「え~ぞ・しりべし」の総インプレッション数(表示回数)が、1500000(150万)回を達成しています!特にここ最近は、言葉の壁があるのにも関わらず海外からのアクセスも急増しており、ここ2週間だけでも国内・国外合わせて約3,400人もの方々から「いいね!」をいただきました。これもひとえに、これまで応援してくださいました皆さまのおかげです!これからも、後志地域のさまざまな魅力を全国・全世界に向けて精力的に発信していきますので、引き続きご愛顧のほどをよろしくお願い申し上げます。(各数値は、Facebookページのインサイトデータから集計したシェア先を含む数値です。)それでは、この2週間の投稿記事をダイジェストでご紹介します。オープンが遅れていました後志管内のスキー場ですが、この2週間で続々とオープン。いくつかのスキー場では、ナイター営業も始まりました。 ◇12月17日掲載 【しりべしの原風景】 幻想的なナイターゲレンデ年間の降雪量が10メートルを超える俱知安町。長靴が生活の必需品であり、ホームセンターの長靴コーナーの豊富な品揃えは、恐らく全国トップレベル。一見の価値がありますよ。 ◇12月12日掲載 【しりべしの原風景】 長靴王国、しりべし12月16日の振興局公用車駐車場です。生クリームでデコレーションしたかのようにすっぽりと雪に覆われ、車種すらわからない有り様です。 ◇12月16日掲載 【しりべしの原風景】 これぞ倶知安の冬坂のまち小樽からは、有名な船見坂をご紹介しました。急坂の先には小樽港が広がり、天気がよい日には石狩湾の対岸に増毛連峰が望めます。映画やドラマの撮影にもよく使われ、坂を歩くと映画のワンシーンに迷い込んだような錯覚さえ覚えます。 ◇12月21日掲載 【しりべしの原風景】 小樽船見坂本日ご紹介しました記事の詳細につきましては、後志総合振興局公式Facebook「え~ぞ・しりべし」をご覧ください。「え~ぞ・しりべし」では、ほぼ毎日、後志の多彩な魅力を発信中!職員自らが取材を行い、リアルな情報、クオリティーの高い写真にこだわり、皆さまに読んでいただける、楽しんでいただけるFacebookを目指しています。Facebookアカウントをお持ちの方は、ぜひ、「いいね!」を押して応援してください。また、アカウントがなくても閲覧はできますので、多くの皆さまのご訪問をお待ちしています! ◆後志総合振興局公式Facebookページ「え~ぞ・しりべし」 URL http://www.facebook.com/Ezo.Shiribeshi
2013.12.24

平成25年8月3日(土)の午前9時から沖縄県と函館市からの豆記者の皆さんが道庁に取材訪問しました。 沖縄豆記者団による取材交流活動は、沖縄と本土を結ぶ青少年交流を積極的に推進し、青少年の健全育成を図るため、沖縄県豆記者交歓会が昭和37年から毎年実施しています。 また、函館豆記者団は、函館豆記者交歓会が実施しており両交歓会は長年にわたって交流しています。 今回は、沖縄から50名、函館から13名の記者が道庁を訪問。東京の首相官邸や根室市での取材に引き続いての札幌入りですが、長旅の疲れに負けずそれぞれ5名の記者から北方領土に関する取材がありました。 取材の内容は、国における有識者の提言と同じく、「積極的に世界に向けて訴えるべきではないか」などの貴重な意見ばかりで、返還要求運動の次代担う小中学生が、こんなにも真剣に北方領土のことを考えていてくれることに、勇気100倍の思いでした。 取材した豆記者達も道で作成した千島桜をデザインしたピンバッジなどの提供に感激した様子で、地元に戻って作る壁新聞の記事にして、南から千島桜をどんどん咲かせて(広めて)いきたいと意気軒昂でした。 →沖縄豆記者団及び函館豆記者団の総理官邸への表敬の様子はこちら(首相官邸HP)
2013.12.24

渡島総合振興局地域政策課@アッキーです早いもので今年もあと1週間となりました。12月1日から金森倉庫群の前で開催されている「2013はこだてクリスマスファンタジー(通称:クリファン)」もいよいよフィナーレを迎えようとしています。そんな中、2014年サッポロビールイメージガールに選ばれた原田ゆかさんが渡島総合振興局を訪れました。持参されたポスターにサインする原田さん原田さんは、3連休初日の12月21日(土)に行われる巨大クリスマスツリーの点灯式と「STAR☆NIGHT」と題するサッポロビール主催のイベントに出演するため、来函されたのでした。福岡県出身の原田さんは、「北海道に来るのは今回が初めてで、とても楽しみにしていました。」とおっしゃっていました。写真よりもず~っとキレイな方でしたよ同社イメージガールお披露目の初舞台は、なんと、はこだてクリスマスファンタジーなんだそうです。サッポロビール主催「STAR☆NIGHT」の様子リボンちゃんと一緒に登場し、会場を大いに盛り上げてくれましたそれにしてもなぜ、サッポロビールのイメージガールが振興局に訪れたのでしょうか?道では、北海道の活性化に向けて民間企業と、相互に連携・協力しながら協働事業を行っています。この取り組みを行うために包括連携協定を結んだ企業は、これまでに約30社を数え、今も新たな連携の道が模索されています。サッポロビールの場合は、大通りビヤガーデンのステージなど同社が主催する各種イベント会場において、道内市町村やご当地食材をPRする場を提供していただいたり、道内各地で催される市町村のイベントに同社のキャラクターリボンちゃんを派遣していただいています。つまり、サッポロビールさんとは、日頃から一緒に仕事をさせていただいているパートナーだったわけです。サッポロビールのお話はここまでにして、続編<その2>では、ごく一部ですが、他の企業との取り組みを紹介しながら、この一年を振り返りたいと思います。お楽しみに!なお、本編とは直接関係ありませんが、今夜はクリスマスイブですし、クリファン名物「スープバー」の写真を貼らせていただきました。12月21日撮影(寒い夜には必要なアイテムですよね)
2013.12.24

空知総合振興局地域政策部地域政策課です。今日は、空知管内にある “新十津川町”の冬のイベントをご紹介したいと思います。直径70センチの中華鍋に乗り、雪の土俵の上で押し相撲をするというなんともすごいイベント「国際中華鍋押相撲選手権WAZIMA」【昨年の様子】お客さんがいっぱいです雪上では、見ている方の寒さを吹き飛ばすほどの“熱い”闘いが繰り広げられます。来年の開催は1月26日(日)です。参加したい方は、当日会場での受付けになりますのでぜひぜひ、挑戦してみてくださいね【詳しくはこちら】http://www.town.numata.hokkaido.jp/kankou/matsuriまだまだ魅力いっぱいの新十津川町たくさんの方に訪れていただけたら幸いです
2013.12.23

感 謝 4000いいね達成! こんにちは。 檜山振興局地域政策課の○夫です。 檜山地域は、平成22年5月の道庁ブログ投稿開始以来、今年8月には3000「いいね!」を達成したところですが、この度、なんと!なんと!11月末時点で4000「いいね!」を達成いたしました!! 激感動 (T^T) ※ H25.12.1檜山振興局地域政策課○夫調べ イチロー選手の通算安打数は4000安打。電車なら小田急4000形。 それが4000なのです!!(って、なんか違うけど。(=_=;)) 3000いいね達成から4000いいね達成まで、わずか3カ月。 これも一重に、檜山地域を応援してくださった全国・全道の皆様や、檜山地域の皆様のおかげです。 これからも、檜山地域・7町の魅力を全国の皆さんにお届けすべく、頑張って参りますので、どうぞ末永くご愛顧くださいますよう、心よりお願い申し上げます<(_ _)>。 また、FB以外でご覧の皆様にも、日頃のご愛顧に重ねて御礼申し上げます。今後ともよろしくお願い致します<(_ _)>。(写真)上ノ国町天野川第2橋梁を通過中の江差線キハ40形の勇姿。廃線前最後の紅葉も色艶やかに、檜山地域を応援してくれています(たぶん)。。。 ※「記録と記憶に残そう江差線」(檜山振興局HP) ということで、檜山振興局では、これからも檜山地域の魅力を全国・全道の皆さんに発信すべく、管内に取材にお出かけしたいと思いますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします!!■前回の放送 「チェンバロ聞きに江差の壱番蔵に行っちゃった。」※いつもご覧いただきありがとうございます。 全国の皆さまへ、北海道でも古い歴史と文化、美しい自然を有する「檜山」(ひやま)7町の魅力をご紹介します! みなさまの心温まる「いいね」が、明日の気力につながっておりますm(_ _)m
2013.12.23

8月2日に「第44回富山県北方領土復帰促進少年少女北海道派遣団」の皆さんから富山県知事と北方領土返還要求運動富山県民会議会長のメッセージの伝達を受けました。 当日は、道庁の赤れんが庁舎において北方領土対策本部の由川参事が「北方領土の元居住者は、富山が北海道の次に多いことから、一日も早い返還を願う気持ちはひときわ強い。」という力強いメッセージ文を受領しました。 北方領土を行政区に持つ北海道として、返還要求運動に一層取り組んでいく決意を新たにしました。 ※ 平成25年3月31日現在の北方領土元居住者数は7,439名 現在の居住地別にみると 道内居住者は5,466名 道外居住者は1,973名でそのうち590名が富山県に居住されています。
2013.12.20

こんにちは。 檜山振興局地域政策課の○夫です。 今回の放送は、「チェンバロ聞きに江差の壱番蔵に行っちゃった。」です。■チェンバロに朗読を添えて 12月12日、江差町の壱番蔵で明楽(あけら)みゆきさんによるチェンバロの演奏会が行われました。 演奏会では、江差町の方による朗読とのコラボレーションも行われたんですよ~(^-^) (写真)会場の壱番蔵は、びっしりの満員御礼。 ちなみに、入場料は壱番蔵のケーキとコーヒーがついて1000円。 ということで、○夫は、ケーキとコーヒーに誘われて壱番蔵を訪れました。。。 (写真)ごまシフォン(左)とチョコバナナシフォン(右)。■チェンバロ。それは・・・ チェンバロは、15世紀から18世紀のヨーロッパで活躍した「撥弦(はつげん)楽器」。 見た目はピアノと似ていますが、ピアノのように弦を叩くのではなく、弦をはじいて音を出すそうです。その弦の細さは、0.3mmほど。とても繊細な弦。 すべての部品が手作業で組み上げられており、工芸品のように綺麗に装飾が施されています。 ちなみに、弦が切れると明楽さんが自ら弦を張り直したり、弦を削ったり、音の調整もすべてご自身で行っているそうです。(写真)チェンバロ。一見するとピアノに似ています。(写真)天板の飾り。 (写真)鍵盤。弦は80本以上。(写真)色とりどりの花が描かれています。写真上側はローズ。 演奏者の明楽みゆきさんによると、発注から完成まで4年の歳月がかかったそうです。 今回、演奏で使用したチェンバロは2.3mの長さがありましたが、明楽さんご自身が車に乗せて移動しているそうです。この前は、九州で演奏したそうですよ~。すごい移動距離(^^;)。■朗読とのコラボレーション チェンバロの繊細な響きは、朗読とも合うそうです。 この日は、子供達の朗読にチェンバロの音色をコラボレーション。 子供達は「つみきのいえ」や「赤いおおかみ」の朗読をとても上手にしてくれました(^^)。 さらに、明楽さんは、北前船の歴史などもとても詳しくお話ししてくれました。 北前船といえば、ここ、江差町もニシン漁で栄えた地。ニシン粕を遠く本州各地に運び、農業の肥料などとして活用され、収量の増加に貢献していたそうです。 ということで、あっという間に時間が過ぎ・・・(^^)。 壱番蔵に奏でられたチェンバロと朗読、そして、ケーキを堪能した○夫なのでありました。。。■前回の放送 「奥尻島津波語りべ隊からのメッセージ。」※いつもご覧いただきありがとうございます。 全国の皆さまへ、北海道でも古い歴史と文化、美しい自然を有する「檜山」(ひやま)7町の魅力をご紹介します!
2013.12.20

こんにちは。根室振興局地域政策課のヒストリー・ハンター(仮)裕です。隔週ペースで根室管内の遺跡・遺産をご紹介します。 古くから漁場として栄えた根室管内はいろいろな人達が暮らしてきました。その足跡は様々な場所で、いろんなかたちで残っています。古代から近代まで根室の歴史とともに、地域の話題を簡単にお伝えして行きたいと思います。 わたしと一緒にちょっと昔に思いを馳せてみませんか? 前回は根室市歴史と自然の資料館をご紹介しました。 校舎を改修して開設された郷土資料館は、管内にもう一つあります。羅臼町郷土資料館です。羅臼町郷土資料館 羅臼町郷土資料館の前身は植別小中学校です。 最初は、校舎はなく、民家を借りて授業を行っていました、明治36年のことです。場所は峯浜2番地(居麻布(おるまっぷ)川の近く)で、現在では、「発祥の地」の碑が建てられています。植別小中学校発祥の地石碑位置 現在の場所に移転されたのは、昭和27年のこと。平成22年に閉校となった校舎を改修し、平成23年に資料館が開設されました。 資料館の裏手には、植別神社があります。現在の植別神社 祭神は、金刀比羅大神、市杵島姫命、稲荷大神、羅臼山大権現の4柱で、文政5年(1822年)に高田屋金兵衛が居麻布川の高台に創立したのが始まりだと伝えられています。 明治28年には、現在の位置(植別小学校発祥の地の裏)に移転し、この場所は羅臼町の史跡に指定されています。史蹟 植別神社跡 平成25年12月1日には、この神社に奉納されたと思われる「弘化の釣鐘」が、羅臼町の初の有形文化財に指定されました。 この釣鐘には「弘化戊申年」(弘化5年(1848年))や「奉納 羅臼大権現」と彫られており、植別神社創立当初には、すでに羅臼岳への信仰があったことが伺えます。 この釣鐘は、平成10年に峯浜町の海岸で、驚くほど良好な状態で見つかりました。 まるでタイムカプセルのような釣鐘は、羅臼町郷土資料館で常設展示されています。これをご覧の皆さんも、羅臼町で江戸時代に思いを馳せてみませんか? 参考文献:羅臼町史参考文献:羅臼町百年史参考文献:平成25年12月1日付け釧路新聞 ・羅臼町郷土資料館の情報はこちらから・根室地域の旬の情報をお届けするブログ「E北海道ねむろのくにブログ」はこちら↓・過去の記事をまとめた「ねむろアーカイブ」はこちら↓
2013.12.20

檜山振興局商工労働観光課のうすまるです。北海道新幹線開業まであと遅くとも832日になりましたが、今年振興局で作成したポスターやパンフレットに統一して使用している「檜山」のロゴを、若干リニューアルを行いました。基本的には依然と同じなのですが、最下部にローマ字で ―HOKKAIDO― と追加しました。これは、今年仙台やさいたまでプロモーションを行う中で、「檜山」の知名度の低さが予想以上であったこと、また、秋田県内に同じ「檜山」という地名があることが分かったため来年以降、北海道新幹線開業に向けて東北・関東地方ででプロモーションを行っていくうえで「北海道」を名乗った方が得策だろうということで、ちょっと手を加えました。ロゴのリニューアルを記念して・・・キャッチコピーの「地元のふつうが、日本のふしぎ。」の番外編を今回から数回にわたり連載したいと思います。皆さんにたくさん「へぇ」ボタン(いいね!)を押してもらえるよう、檜山トリビアをネタが続く限りお伝えしたいと思います。第1回目の「地元のふつうが、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、 江差の有名羊かんは缶入り? 江差で有名な羊かんといえば、そう、五勝手屋さんの羊かんです。北海道でも定番土産となっている、金時豆を使った羊羹で、丸い筒に入っていて糸で切って食べるタイプと、流し羊羹という一般的な四角い羊かんがあります。その丸い筒に入っている方ですが、実はこちらが「丸缶」入りになります。おなじみの赤いパッケージ「缶」といえば、アルミとかスチールみたいに金属のことをいうんじゃないの?これって、紙筒に入っているし…ということで、早速、五勝手屋さんに電話取材丸カン羊かんは昭和50年代前半までブリキ製のフタが付いてたため「丸缶」と呼ばれていました。現在は、プラスチック製になっていますが、昔の名残で「丸缶」と呼んでいます。と親切に教えていただきました。白い部分がフタです。“コ”の字型のフタで、現在のものは筒の内側に入るので、食べ残した時に羊かんを若干押し戻してしまいます。昔のブリキの時は、外側に覆い被さる形状だったので、押し戻すという事が無かったそうです。そもそも、丸缶ようかんは昭和14年~15年頃に、指を汚すことのない工夫として考案されました。歴史が長いんです皆さんは、羊かんを食べていて最後の方になると、指が届かなくなったり、筒の内側に指が付いて手が汚れたという人はいませんか五勝手屋さんのHPには、次のように上手な食べ方がレクチャーされています。「残り少なくなりましたら、エンピツの底など長いもので押すか下を握りつぶしてしぼるようにお出しください。」皆さんも今度やってみてくださいね。★★江差町の立ち寄りスポット★★緑丘温泉 みどりヶ丘の湯っこ江差町の五勝手屋本舗本店から約1キロ徒歩15分の距離にある立ち寄り湯です。ヒバの木で作られた露天風呂があり木の香りと共に体がほっこり温まります。周囲は自然に囲まれ、野鳥のさえずりと海風がさわやかです。効能抜群の温泉に入りひととき日常を離れてここでゆったりとくつろげば、日頃の疲れもすっかり癒されるはずです。あいにく設備の都合のため、現在休業中です。来春に再開予定ですので、春以降にお越しください。詳細はこちらをご覧ください。次回の「地元の普通が、日本のふしぎ。(檜山トリビア)」は、上ノ国町には、天の川が流れている。です。 お楽しみに
2013.12.20

北海道総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 B-1グランプリ発足のきっかけにもなった、日経電子版「列島あちこち 食べるぞ! B級ご当地グルメ」略して「食べB」日本各地に点在するご当地の食文化を発信しています。その「食べB」で 2週にわたり"北海道実食編"を連載。 ご当地グルメ情報を中心に北海道の魅力を取材していただきました。 野瀬特別編集委員による今週の本編、「第160回 北海道実食編(下) ホルモン、サガリを暴れ食い」では、網走の「キンキの湯煮(湯炊き)」や、北見の「焼き肉(ホルモン、サガリ)が登場 そして、今週のおかわり編、「いつでも、どこでも...帯広の人はカレー好き?~デスク版実食編(下)」では、旭川の「ホルメン」「新子焼き」が登場帯広の「ジンギスカン」「豚丼」「中華チラシ」そして、あのカレー・・・と美味しい情報が満載です。 ぜひ、こちらのサイトをご覧いただき、北海道の食の魅力をご堪能ください。 日経電子版「列島あちこち 食べるぞ! B級ご当地グルメ」ホームページ http://www.nikkei.co.jp/category/offtime/tabeb/ 前回掲載の「北海道実食編」はこちら 北海道実食編(上) それは味噌カレーラーメンで始まった デスク版北海道実食編(上) ジンギスカン、名寄じゃ家庭の鍋料理 7月に5週にわたり読者からの投稿による「北海道編」が掲載されました。 北海道編(その1) 「先にタレ」「タレは後」でもジンギスカン 北海道編(その2) 牛乳茶漬けに砂糖をかけて 北海道編(その3) ガラナ・カツゲン・カステーラ 北海道編(その4) 「しゅうまい揚」は中華っちゅうか 北海道編(その5) キュウリの塩焼き召し上がれ 日経電子版「列島あちこち 食べるぞ! B級ご当地グルメ」フェイスブック http://www.facebook.com/tabebforum
2013.12.20

総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。札幌周辺及び、旭川の幼稚園・保育園等で配布されている子育て世代向け情報誌『ママNavi(Vol.13)』に「親子で楽しめる!おでかけ情報!!」が掲載されています! 下のスペースで安心して「おむつ替え」と「授乳」ができる、 「赤ちゃんのほっとステーション」も紹介されています今月号(Vol.13)は12月~3月の楽しい冬のイベントをご紹介 ○北海道開拓の村12/22(日)~23(月・祝)の2日間開催される、「冬・むら・ロマン~むらのもちつき&クリスマス」。もちつき体験や、クリスマスカードづくりをはじめ、子どもから大人まで楽しめるクリスマスにちなんだイベントも行われます予約不要でどなたでも参加できますので、ご家族でいかがでしょうかお越しの際は、ぜひ暖かい服装でどうぞ。▼北海道開拓の村についてはコチラ http://www.kaitaku.or.jp/ ○野幌森林公園 自然ふれあい交流館北海道開拓の村のご近所、野幌森林公園の自然ふれあい交流館では、もりの工作コーナー「松ぼっくりのクリスマスツリーづくり」を12月7日(土)~25日(水)に開催!色々な種類の松ぼっくりに飾り付けをして、かわいいミニクリスマスツリーを作ってみませんか。こちらのイベントも申込不要で、どなたでも参加できます。北海道開拓の村から遊歩道を通って歩いて行くこともできますので、こちらも合わせてどうぞ▼野幌森林公園 自然ふれあい交流館についてはコチラ http://www.kaitaku.or.jp/nfpvc.htm ○北海道立近代美術館子どもから大人まで楽しめる展覧会「冬のワンダー☆ミュージアム2014」、今年のテーマは「アートにハート」。展示のほかにも、「牛乳パックで簡単工作」、「ハートのぽんぽんクリップをつくろう」などの工作イベントがありますミニアトリエで工作しながら、よりアートを楽しんじゃいましょう▼北海道立近代美術館についてはコチラ http://www.aurora-net.or.jp/art/dokinbi/index.html 『ママNavi』のお出かけ情報を参考に、お子さまと一緒にイベントに参加してみてはいかがでしょうか??『ママNavi(Vol.13)』は、道庁1階のパンフレットコーナーに配架していますので、お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください!▼『ママNavi』ホームページ http://www.mamanavi.tv/
2013.12.20

総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。平成26年1月5日(日)に『第55回雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会』が宮の森ジャンプ競技場で開催されます。雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会は、新年最初の全日本クラスの競技会であり、スキーシーズンの本格的な幕開けを告げる冬の風物詩のひとつとして親しまれています。 宮の森のノーマルヒルを舞台に、成年組、少年組、ジュニア組の他、近年人気の女子組など、幅広いジャンパーが参加する「若手ジャンパーの登竜門」とも言われる競技会です。今年の様子はこちら穏やかな天候のもと、行われました。ジャンパーの風切り音まで聞こえます!大迫力!会場では、雪印メグミルクの商品サンプルプレゼント(先着800名)のほか、3択クイズやじゃんけん大会などチーム雪印メグミルクの選手と楽しめるイベントも盛りだくさんですので、ぜひ、ご来場ください。【日時】 平成26年1月5日(日)9:30~【会場】 札幌市宮の森ジャンプ競技場 (札幌市中央区宮の森1条18丁目)このたび、雪印メグミルク(株)のご厚意により『第55回雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会』招待券を2枚1組で15名の方にプレゼントします。プレゼントご希望の方は、北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」12月20日号でお知らせしますので配信をお待ちください!北海道メールマガジン「Do Ryoku(動・力)」の登録がお済みでない方は、コチラから登録をお願いします。http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/雪印メグミルクのホームページはこちらhttp://www.meg-snow.com/
2013.12.20

オホーツク総合振興局地域政策課、オホーツクのシンボルキャラクターつくつくオホーツクんだツク 今日は、先日の12/6に網走セントラルホテルで行われたお土産グランプリ2013(オホリンピック2013)について、ご紹介するんだツク オホリンピック2013は、地域住民や旅行者を通じて、全国の方の手に渡る「お土産品」に着目して、オホーツクの魅力的なお土産品を情報発信し、地域資源の豊かさをアピールする取組だツク オホーツクAI推進協議会及びオホーツク総合振興局の主催により、今年初めて開催されたんだツク オホーツク管内13市町から、お菓子や麺類、ジャムなど19商品が出品されたんだツク その中から、特別審査員3名と公募で選ばれた一般審査員86名が審査して、金賞、銀賞、銅賞を決定したんだツク19種類のお土産だツク!! どれもおいしそうで、ぼくは、「どれを食べようか。」試食で迷っちゃたけど、 特別審査員や応募してくれた一般審査員の皆さんは、全部をしっかり食べて、真剣に審査してくれたんだツク 出展者の皆さんもそれぞれこだわりの商品で、PRや試食説明にも力が入っていたんだツク熱の入った説明に審査員も真剣だツク。どれも本当においしくて、こだわりの商品ばかりだったんだツク 審査の結果、銅賞が、興部町『富田ファーム』のミルクジャム「ミルクの夢」、銀賞が、雄武町「出塚食品」のホタテ入り揚げかまぼこ「オホーツク揚」、 金賞が、小清水町「福太郎」のほたてフリッター入りおせん「ほがじゃ」になったんだツク。 皆さんも気になる「お土産」があれば、ぜひオホーツクに買いに来てほしんだツク!! オホリンピック2013の出展商品詳細はこちら http://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/omiyage.htm
2013.12.20

総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 道内の空港を拠点に東京(羽田)、仙台、福島、新潟、小松、富山、岡山、神戸へと路線を展開している北海道の翼AIRDO。AIRDOは12月20日で就航15周年を迎えます! 現在、15周年を記念し、期間限定のコンテンツやプレゼントキャンペーン、機内サービスなどを実施中!詳しくはこちらへ http://www.airdo.jp/15th_anniv/index.htmlペア往復航空券やホテル宿泊券、うれしい北海道ギフトが抽選で合計 150名様に当たる「エア・ドゥ就航15周年記念 ありがとうキャンペーン」は1月6日(月)までなので、ご応募をお忘れなく!このたび、(株)AIRDOのご厚意により、『 2014年版AIRDOオリジナルカレンダー』を、卓上5名、壁掛け5名の計10名にプレゼントします。2014年版オリジナルAIRDO卓上カレンダーはこちら! サイズは横19.2×高さ15.8センチキュートな"ベアドゥ"が心も癒やします!AIRDO機内のほか、「フライヤーズ(新千歳空港国内線ターミナル4階)」、「どさんこプラザ札幌店(JR札幌駅西通り北口)」、「札幌ロフト(札幌市中央区北5条西2丁目エスタ6階)」等で購入することができます! そして、こちらは非売品の壁掛けカレンダー サイズは縦59.4×横42センチ写真は「就航15周年記念フォトコンテスト2013」の入賞作品13点。大空を飛ぶAIRDOの機体と美しい景色が楽しめます。就航15周年記念フォトコンテスト2013入賞作品はこちらからご覧になれます。http://www.airdo.jp/15th_anniv/photo2013.html『2014年版AIRDOオリジナルカレンダー』プレゼントご希望の方は、北海道メールマガジン「Do・Ryoku(動・力)」12月20日号でお知らせしますので配信をお待ちください!北海道メールマガジン「Do Ryoku(動・力)」の登録がお済みでない方は、コチラから登録をお願いします。http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/株式会社AIRDOについてはこちらをご覧ください。http://www.airdo.jp/ap/index.html
2013.12.20

留萌振興局地域政策課 がっちゃんです。 さて、年の瀬が迫る今日この頃、冬の娯楽の殿堂「スノパラ事務局」では、ようやくこのチラシを完成させました。 留萌振興局では、各団体のみなさまと一緒に、今回が3回目になる冬の体験型イベント「オロロン・スノーパラダイス2014(略してスノパラ)」を開催します(2月7日~9日開催)。今回、このイベントで留萌の街並みを彩るために使う「ワックスキャンドル」の製作体験会を、1月18日と1月25日の各土曜日に実施いたします。 当日ご参加いただくと、体験会で製作したワックスキャンドルを1本、持ち運び用のエコバックもつけてプレゼントするという、ご自宅で幻想的な夜が過ごせるオマケ付き。 キャンドルづくり体験会やスノパラについての詳しいことは、これからこのブログや留萌振興局ホームページ等で継続的に紹介していきます。キャンドルを作りたくて両手がウズウズする方は、当日ぜひ体験会場(留萌合同庁舎)にお越し下さい! 留萌振興局「オロロン・スノーパラダイス」ホームページ http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/ororon-snow-paradise2014.htm
2013.12.19

このブログは、日高振興局農務課の提供でお送りしています。 皆さんこんにちは。このブログのプロデューサーの馬巻太一こと馬巻です。 一度最終回を迎えたこのシリーズですが、一部のコアなファンの要望にお応えして、またブログやっちゃいます! まあ、日高の売名行為のためですがね、ンフフ。それでは「うまちゃん」はじまります。 前回は、まさかの「たてがみクネ男」ネタで復活しちまったけど、ユイちゃん?どうしてオラ達またブログに復帰したんだ? いまは、「ぬか床」やら「いけず」やら「通天閣」の時代だべ? まあ事情は色々あるんだけど、「じぇじぇじぇ」が流行語大賞をとったし、何より継続を願うファンから、激励のメールをもらったのが大きいわね。 ドラマが終わったからって、まだ勢いが無いわけじゃないのよ。 じぇじぇじぇ!大丈夫か?作者は「もう疲れた!あまロスにでもなんでもなればいい!」って叫んでたらしいけど。 まあそこら辺は、春子さんに喝を入れてもらったからもう大丈夫よ。 そっか、じゃあ心配はねえんだな♪ 世間がどう言おうと「おがまいねぐ」だな! とりあえず、ホッカイドウ競馬のシーズンは終わったんだけど、今年最後の競馬イベントといえば、12月22日(日)の有馬記念よね。 今回の有馬記念では16頭中8頭が日高管内産の競走馬なのよ、アキちゃん知ってた? じぇじぇ!半分近くが日高管内産なのか。 それはオラ達も応援しなくちゃなんねーべ! ちなみに、なんて馬が日高管内産なんだ? 今回の有馬記念の日高産馬は、こちらの8頭よ! ダノンバラード(新ひだか町産) ヴェルデグリーン(新冠町産) デスペラード(新ひだか町産) タマモベストプレイ(浦河町産) ラブイズブーシェ(浦河町産) テイエムイナズマ(日高町産) ゴールドシップ(日高町産) ナカヤマナイト(日高町産) 特にゴールドシップは、昨年の有馬記念で1着になっているから、今年もがんばってほしいわね! すげぇなぁ~。 でもユイちゃん、いったいオラ達はどうやって応援すればいいんだ? まあ、一番良いのは中山競馬場に行って応援してもらいたいところだけど、北海道からはちょっと遠いわよね。 だから、私たちは「勝馬投票券」、通称「馬券」をお近くの場外発売所「Aiba」で買うことで、応援するのよ! わかったぞユイちゃん! オラはとにかく、こまけー事はわからねえから、1着の馬を当てる「単勝」で、日高産の馬を応援するぞ! あら楽しそうね、私も馬券を買って応援してみようかしら。 私はあんまり競馬が詳しくないから、3着までに入る馬を当てる「複勝」を買ってみるわ。※女優の鈴鹿エゾミさんです。 わたすも応援しますぅ。 まめぶの神様のお告げどおり、1着と2着の馬を着順どおりに当てる「馬単」で勝負だぁ!※まめぶ大使のあんべちゃんです。 俺は、1着、2着、3着の馬を着順通りに当てる「3連単」でド派手に勝負するぜ! ファンのみんな!見てくれてるかい? FU~!FU~!※UMASTREET BOYSのUMAYAさんです。 じぇじぇじぇ!たてがみクネ男! どっから出てきたんだ?オラ達のブログを邪魔すんな!あっち行ってけろ! なんだか騒がしくなってきたわね。 みなさんも、ぜひ、お近くの場外発売所「Aiba」で馬券を買って(ホッカイドウ競馬に手数料も入るしね)、私達と一緒に、日高産の馬たちを応援してくださいね♪ ズブンも、日高産の馬を今年は「Aiba」で応援しだいと思います。 全道の「Aiba」の場所は、こぢらになっでますんで、よろしぐたのみます。 http://www.hokkaidokeiba.net/info/jyo/index.php このブログに登場する人物?については、フィクションです。 実在する人物・団体とは一切関係ありません。当あまちゃんオマージュブログについて、ご意見ご感想をお待ちしてます。下記メールアドレスまでお便りいただいた方には、抽選で当ブログの特製画像(予定)をプレゼント致します。お便りお待ちしていま~す!hidaka.nomu1★pref.hokkaido.lg.jp(※スパムメール防止のため、『@』を★に変更しています) 【バックナンバー】第1話 おら、競馬のお知らせをするぞ第2話 おら、Aiba祭さ行くだ第3話 おら、ひだかの米がくいてえ第4話 おら、馬の町が好きだ!第5話 おら、お知らせをおまかせしたぞ第6話 おら達、ラストスパートするぞ 前編第7話 おら達、ラストスパートするぞ 後編第8話 おら、乗馬に挑戦?!
2013.12.19

釧路総合振興局商工労働観光課です。 冬の釧網線の旅や、釧路湿原の風景が楽しめる列車として人気の高い「SL冬の湿原号」。 今シーズンも平成26年1月18日(土)から運転が始まります。 昨シーズンは、SL2機のうち1機が故障して使用できなくなっていましたが、今シーズンは修理も終わり、例年どおりの運転が予定されています。1/25(土)、26(日)にはSL重連運転も行われる予定です。 ○今シーズンの「SL冬の湿原号」の運転日程(予定) ・平成26年1月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日) 運転区間:釧路~川湯温泉 ・平成26年2月1日(土)~3月9日(日)の毎日 運転区間:釧路~標茶 ※全車指定席のため、乗車前に予約が必要です。 運転時刻や料金などの詳細につきましては、 JR北海道釧路支社のホームページ http://www.jrkushiro.jp/でご確認ください。 くしろ地域の観光情報は、「道東くしろ観光ファンクラブ」のホームページでも発信していますので、ご活用ください。http://www.kushiro-fan.com/
2013.12.19

北海道総合政策部知事室広報広聴課広報企画グループです。 ブラザートムさんが全国各地の風土に根差した"伝統の味"を発掘し、大切にしたい日本人の"食への知恵"、日本人の"味覚の琴線"に触れる味の世界を紹介するBSジャパン『トムさんの田舎のごちそう』この番組で「北海道 新十津川町編」が再放送されます。前回番組で奈良県十津川村を訪れたトムさんが、その十津川村からの入植者が開拓した新十津川町へ向かいます。(新十津川駅のトムさん ©BSジャパン)新十津川町のごちそう、として今回紹介されるのは『ニシンのなれずし』 と 『にわかずし』 。どちらも、新十津川町が『母村(ぼそん)』と呼んでいる十津川村の家庭料理がもとになっている料理です。(今回の料理 ©BSジャパン) 奈良県と北海道、遠く離れたふたつの土地を結ぶ貴重な料理はどんな味でしょうか? 番組の情報はこちら チャンネル : BSジャパン 放送日時 :12月22日(日) 11時30分~12時00分 番組ホームページ:http://www.bs-j.co.jp/inakanogochisou/ ※番組の放送日時、内容、タイトル等は変更する場合があります。 新十津川町 (空知総合振興局「そらっちコンシェルジュ」) http://www.sorachi.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/soracchi/shimachi/shintotukawa/shintotukawa.htm
2013.12.19

こんにちは。根室振興局産業振興部商工労働観光課観光・交流戦略室です。当室では、管内1市4町のご協力により年に8回イベント情報を発行しております。このほど最新年末年始号が発行されましたので、みなさまにお知らせします。ぜひ一度ねむろ管内へお越しください。イベント情報年末年始号はこちらをどうぞ。ねむろのイベントカレンダーはこちらをどうぞ。
2013.12.19
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