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今日は4月30日、今12時40分ですが、ふとアクセスカウンターを見たら180181。イヤァ、おいわい!なんて、語呂合わせが浮かんで、一人で喜んでしまいましたが、で、わたしは何をお祝いするの?って考えたら、お祝いすること(できること)何もありませんでした。シュン。で、昨日は祝日でしたが、出社しました。とても納期の厳しい注文があったのです。そしたら、会社の事務所に置いてあった夫のスマホ(代替え機)に、ソ○○バ○クの工場?からのメールが着信。預かっているスマホの修理が完了したので、近い内に担当のショップから連絡が行く筈ですって。え?何、それ??ショップの人は、点検して、修理が必要となったら、一度連絡をして、了解を得てから修理に入りますと言ってたのに、何の断りもなしに修理?あまつさえ、いきなり完了したというメール??確かに、点検だけなのに、随分時間がかかってるとは思っていたのです。だけど、どういう事なんだろう??無償で修理出来たっていう事かしら?だからって、無断でするっていうのは可笑しくないかしら?ショップに機体が戻ってきたら連絡があるでしょうけど、何ともスッキリしないハナシです。最初から最後まで、全部変。今度から、契約の更新時期が来たら、利用者に連絡するように改めることになったと、この間ニュースで言っていました。連絡がきたら、やっぱり変えよう、キャリアー。もともと好きじゃなかったけど、ますます嫌いになった。 お昼休みに書いて、アップのポチを忘れたようです。
2015.04.30
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先週の金曜日、24日、3月いっぱいで退社したYuukoさんの雇用保険の資格喪失届きをだしにようやくハローワークに行ってきました。ホントは、届け出の期限は退社後10日以内って決まってるんですけどね。年金/健康保険と違って、雇用保険は、届出用紙一枚でOKってわけに行かないんですよ。しかも、ハローワークに持っていかないといけないし。届け出用紙プラス添付書類あれこれ。直前13カ月間のお給料の金額とか、出勤日数とかの一覧表や、出勤簿、退職事由の証明書その他諸々。気は焦っても、隙間の時間にチャチャッと出来る書類ではないので、何日かかかってようやく出来上がりました。その勢いで手続きも片づけてしまおうと、ハローワークの始業時間8時半に合わせて朝早く家を出て行ってきたのです。8時40分ごろに着いたら、もう先客あり。でも3番目でしたのですぐに呼ばれ、9時過ぎには手続き完了でした。洲崎神社は、ハローワークから歩いて7-8分のところにあるので、早出のご褒美にチョコっと寄ってお詣りさせてもらいました。鳥居と境内。正面に本殿があります。境内にはお稲荷様、弁天様なども祀られていました。江戸時代には、この辺りは海辺だったんだということがよくわかるものが、津波警告の碑と波除碑の説明板。波除碑自体はどれかと探しましたがよくわかりませんでした。説明板の後ろにあるのがそうかも。(右隣は違います)説明の下半分は英文でした。説明板を読むと、改めて東京湾も津波が来るんだ!って、ちょっとビックリしました。そして、こちらがご朱印です。御朱印帳が和紙だから書き易いわねって、言って戴きました。そして、この日の夕方、翌日あるブロ友さん主催のオフ会に出席するので、meronさんが東京にいらっしゃると言うので、ひねくれくうみんさんと3人で飲んでお喋りしましょっていう便乗オフ会をしました。新橋の「時の響き」という居酒屋さんを予約したので、新橋駅の烏森口で待ち合わせました。スマホのナビでお店に向かっていると、烏森神社を発見。朝、洲崎神社に行ったので、バッグにご朱印帳が入っています!!meronさんとくうみんさんに戴いてきていい?と訊くといいよって言ってくれたので、ナビしているスマホをくうみんさんに預けて、神社に駆け込み、お詣りしてご朱印をお願いに行きました。ずいぶん時間がかかっているなあって思っていたら、最初にこれを持って困り顔の神職さんが現れました。判がうまく捺せなくて、枠の跡が付いてしまったので、別のページにもう一回書かせていただいても良いかと訊きにいらしたのでした。もちろん私にわたしに否やはなく、お願いすると、またしばしの待ち時間の後、再度持ってきてくださったのがこちらです。4色の判がとてもかわいいです。スマホをくうみんさんに預けてしまったので、神社のお写真は撮れませんでした。こちらは御朱印の料金が500円でしたが、幸飴(さちあめ)という神前にお供えした飴を2袋と、綺麗な刺繍のお守りをくださいました。大分時間がかかったので、くうみんさんが心配してエレベーターの前で待っていてくれました。半個室の、なかなか素敵な空間で、注文したものどれもとても美味しくて、一杯飲んで食べて、大満足でした。お部屋が2時間しか空いていなかったので、2時間後の19時30分、お利口に解散。次回またここでオフ会しましょうって言いながらお別れしました。
2015.04.29
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先々週の水曜日だったか、朝起きたら窓の外が明るいし、何週間ふりかでテニスのレッスンに行ける!と思いました。その前にまず、前の週の土曜日に行けなかった病院へ。担当医の診察日、土曜日は隔週なので、次の土曜日まで待つとお薬がなくなってしまうので、仕方なく平日の診察日に受診することにしたのです。早朝、受付を済ませて早い番号札を取っておいたので、調剤もささっと終わり、風はめちゃくちゃ強いけど、お日様は出てるし、時間も余裕、今週こそ行けると思っていました。ひとまず家に戻り、仕事場に行こうかやめようか考えていると、夫から電話。2月に買ったばかりのスマホが壊れたというのです。テニススクールの少し手前にソ○○バ○クショップがあるので、早めに出て、話を聞いてみることにして、いったん会社に行ってスマホを受け取り、また、家の近くに戻ってショップに行きました。症状を言うと、修理に出すのがベストといいつつ、貸し出し用電話機が、今、そのショップにはないとのこと。近隣のソ○○バ○クショップにあるかどうか、自分で調べてくださいと言って、最寄の6か所くらいの直営ショップの電話番号を渡されました。仕方がないので、全部に電話を掛けたけれどどこにもないとのこと。この時点で、レッスンの始まる時間が過ぎていました。あーあ、またお休み!そうとなったら、腰を据えて談判です。もう一度ショップに戻って、数日ならほかの機種でもよいので、貸し出しをしてもらって修理に出したいと相談しました。すると、その機種は、ほかのタイプの電話機を代替えとして貸し出すことはできない決まりだとのこと。なんじゃ、それ??それなら解約して、他の会社に乗り換えるしかありませんね。そもそも、このキャリアーを選んだのは、運転中にかかってきた電話をハンズフリーで受けられるように設定するためにブルートゥースが必要だったからです。スマホならほぼどれにでもついているブルートゥースですが、スマホを嫌がる夫が使い易そうなガラケーで、ブルートゥースが付いているのは、そのキャリアーのその機種だけだったのです。それで、前のガラケーを解約して、MNPでこちらに変更したのです。そのガラケーが2年とちょっとで故障し、機種変しようとしたら、今度はスマホにしたいと夫が言うので、同じ会社のスマホの中で一番操作の簡単そうな機種を選んだ、それが、わずか2カ月足らずでモニターが反応しなくなたと、そういう経緯です。スマホなら、ブルートゥースはほぼどれにでもついていますから、このキャリアーに固執する必要もありません。しかも、あの対応です。会社を変えたくもなろうというものです。解約すると言ったら、それには本人の自筆の委任状と本人とわたしの住所が同じと分かる本人確認書類(免許証とか健康保険証とか)がいると言います。夫は、翌日から数日間出張で、その間、携帯はどうしても必要、でも出張の準備をしなくてはならないので、ケイタイショップにきている時間がありません。こうなったら乗りかかった船ですから、もう一度一度仕事場まで行って、委任状と保険証を持って戻ってきました。片道25分の2往復。テニスのレッスンより体力がつくかもしれません。改めて番号札をとり、用件を聞きに来たスタッフの方に事情を話しました。別のショップでMNPの手続きをし、新しいスマホを買って帰らないといけないので、急いで解約手続きしてくださいと言ったのに、わたしの番号は、なかなか呼ばれず、少々お待ちくださいと引っ込んだその人も、なかなか戻ってきません。20分以上も待たされて、ようやく先程の人が出てきて、店頭のデモ機を貸出しできるように手続してきたので、今持っているスマホをまず点検に出してはいかがですか?というのです。そんなことが出来るのなら、どうしてもっと前にしてくれなかったの?わたし、今日、ここに来たの、もう3回目。半日つぶれちゃったし。しかも、話を聞いてみると、今解約すると、10万円近いお金を払わなくてはならないと言うのです。分割の機種台の残り(ほぼ全額)と、付属品一式でそれだけしたんですって。修理代がかかると思うとか言ってたけど。。。買ってまだ2か月ですからねえ、それをそのまま受け入れる気にはなれませんが。。。まあ、それは次の段階のハナシかな?一応、代替え機をお借りして、夫のスマホは、修理するのかどうするのか点検すると言われるので、預けてきました。まだまだ面倒は続きそうです。
2015.04.28
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少し前から、通勤路でライラックを見かけるようになりました。道路わきの農家さんの自家用畑(らしい小さな畑)に咲いていたライラックです。実物は、もう少し赤っぽくて、ライラック色というよりやや白味かがった赤紫っぽい色でした。桜の頃にこれより少し薄い色の小さなライラックが同じ畑に咲いていましたが、こちらの方がずっと綺麗なので、写真はこちらが咲くまで待っていました。もう一つ、こちらは親水緑道で見つけました。オーニソガラムです。ブロ友のmiketaさんが毎年紹介してくださっていて、先日も今年のお花を見せて戴いて、うちに方にはないんですよねえってコメントしたら、その日の午後に見つけました。miketaさん曰く、蕾が緑色なので、開花するまで茎や葉に紛れて見分けづらく、お天気の良い日の昼間にしか咲かないので、咲いても見つけにくいのだそうです。ね、ホントにその通りですね。
2015.04.27
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昨日は水曜日でしたが、テニスレッスンはまたまたお休み。今月は全敗でした。実は、先日お見舞いに行った義兄が昨日の早朝に亡くなりました。せめて、あと数か月元気で過ごす時間を、そして出来ればもう1年か2年、家族とというか義姉と一緒に過ごす時間を持たせてあげたいと思っていました。たくさんお願いをしてはいましたが、心のどこかでは、遠からずと覚悟もしていました。だけど、それを上回る早さでやってきてしまったお別れ。夫もわたしも、息子までも心の整理がつかない有様。 午後には、昨夜お通夜で、告別式は今日という連絡が入りました。夫は、昨日は日帰りの出張が入っていたので、お通夜にはどうしても出られず、今朝いちばんの新幹線に乗りました。12時からの葬儀には間に合ったと電話がありました。というわけで、わたしは昨日は早めに出社して仕事を片付け、早めに退出して、色々な準備に走り回りました。それだけでも結構大変でしたが、テニスに行かれないほどの大ごとになったのは、夫のもう一つの予定のせいでした。夫は、この週末、鹿児島で同窓会があり、それに合わせて、今夜から鹿児島に行く予定だったのです。葬儀の日程によっては、欠席すると言っていましたが、結局、2日ほど義姉のところに滞在しても同窓会には出られるスケジュールになり、義姉宅から鹿児島に直行することになりました。でも、前から決まっていたことなのに、夫は鹿児島行きの準備を、まだ何もしていなかったのです。今日するつもりだったようです。(それで間に合うと思っていたのかしら?シンジラレナ~~イ!。。。これ、わたしの心の声です)いずれにしても夫が自分でする時間はなくなりましたから、葬儀の支度と合わせてわたしがするのが当然のような成行き。合わせて4-5日分の、しかも、やたらいろんなTPOの支度を揃えなくてはなりません。葬儀のための買い物や準備もあるのに、家にあるものを探して揃えていたら、午後一杯家にいられたとしても、とても間に合わないので、買い物の時間を多目にとれるように、夕方早く会社を出て、下着やら上に着るもの、シャツやらパンツやら羽織り物やら、必要そうなモノ全部買ってしまいました。昨晩、全部買ったからと言って見せたら、夫は目を剥いて、にらんでいましたっけ。葬儀の分とその分で、合わせて〇〇円引き出しましたと言ったら、今度はうなっていました。知ったこっちゃありません。わたしは神様じゃないんですから。時間も体力も無限じゃありません。そういう時のためのお金です。今のわたしのためにだって、役に立ってもらわなくちゃ。というわけで、大嵐が去って、今週末まで、ようやくのんびりできます。でも、たまっている洗濯をして、何週間ぶりかで片寄せではない片づけ(本物の)をして、片付けが終わったら見えるようになるだろう床に掃除機もかけて、買い物もちょっとしないと。。。なので、あまりのんびり出来る週末は期待できそうにないみたいです。そして、少し落ち着いたら、葬儀に出られなかったわたしも、改めて義兄に御線香をあげに行かないと。その時は、また二人分の支度をするのは真っ平なので、ひとりで行かせてもらいたいものです。
2015.04.24
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親水緑道の緑色の桜、今年はさらに2本見付けて4本あるのですが、どれにもウコンザクラという名札が付けられています。それで、ずっとウコンザクラとしてご紹介してきたのですが、ブロ友さんのmi-saさんが御衣黄じゃないかと仰っていて、今回の写真を見て、余計にその確信を深められたようです。mi-saさんも書いていらっしゃるるように、御衣黄とウコンザクラを区別するポイントは、花弁の厚さとか気孔の有無とか緑色の濃淡などいくつかあるようで、検索するとたくさんの方がそう言われています。でも、わたしなど、インターネットや図鑑などで図や写真を見て、説明文を読んで、その違いをやっと知るという程度の素人ですし、そもそも1種類しか見ていないのだから、比べるなんて土台無理、まして専門家ですらよくわからないとか、間違えるとかいう微妙な区別をつけようなんて、僭越の至り。とはいえ、わたしも、御衣黄の特徴の方が当てはまるかもという気がするだけに、悩みました。恐らく区の緑地公園課でつけられた「ウコンザクラ」と書いた立派な札もあることですし、そのままご紹介していればよいようなものなのですが、もしそれが間違っていたら、名前を知りたいと思われる方には間違ったことを伝えてしまうことになるしって。それで、御衣黄か、ウコンザクラか、はたまたもっと違う別の桜か、その件は脇に置いておいて、今後わたしは「緑の桜 右近ちゃん」と呼ぼうと思います。ということで、タイトルだけ変更して、再度アップすることにしました。mi-saさん、いろいろ調べてくださってありがとうございました。お近くにも桜がたくさんあるようですから、その内ひょっこり緑色の桜、黄色の桜をご覧になるチャンスに巡り合うかもしれませんね。そして、それが、これは御衣黄、これはウコンって、スッキリ納得できる巡り会いだといいですね。ここから下は、昨夜アップしたものと同じです。こちらは昨日の朝の画像です。ウコンザクラにだいぶ紅色の筋が見えてきました。1枚目の画像なんか見ると、ホントは御衣黄なんじゃないの?と思えてきますが、ご本人は、ウコンザクラです!っと名札を提げています。でも、名前はどちらでもいいですよね。こんなに可愛いんですもの、それだけで十分ですね。久し振りの青空とのコントラストも最高です。不思議なモノで、緑色のお花が咲いていた時は蕾ももちろん緑色でしたが、お花にピンクが差してくると、蕾もピンクになってますよね。これって、なんでしょう、つられちゃったのかしら?因みに、mamatam社の切り花は、まだ緑のままです。やはり日が当たらないとピンクになれないのかもしれません。
2015.04.23
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こちらは昨日の朝の画像です。ウコンザクラにだいぶ紅色の筋が見えてきました。1枚目の画像なんか見ると、ホントは御衣黄なんじゃないの?と思えてきますが、ご本人は、ウコンザクラです!っと名札を提げています。名前はどちらでもいいですよね。こんなに可愛いんですもの、それだけで十分ですね。久し振りの青空とのコントラストも最高です。不思議なモノで、緑色のお花が咲いていた時は蕾ももちろん緑色でしたが、お花にピンクが差してくると、蕾もピンクになってますよね。これって、なんでしょう、つられちゃったのかしら?因みに、mamatam社の切り花は、まだ緑のままです。やはり日が当たらないとピンクになれないのかもしれません。
2015.04.23
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近頃、コンビニに行くと、お馴染みの、少量だけどお値段も100円前後でお手頃なコンビニお菓子と共に、ワンランク上のスイーツと呼びたいようなお菓子も目につきます。いわゆるコンビニスイーツとはちょっと違う、スーパーなどでも売っているお菓子ですが、なんとなく[厳選]という枕詞をつけたいようなお菓子たちです。そういう商品を見ると、わたしの手は、持ち主の意思も尋ねずに、自主的にツツ~~っと伸びて行きます。ここ1-2週間で、そんな風にして、わたしの手が自主的に購入したおやつの一部、こんな感じです。こちらはフェレーロ・ロシェという、イタリア製のチョコです。チョコにヘーゼルナッツとウエハースが入っています。わたしはこのチョコ、見かけると必ず買ってしまうというくらい大好きなのです。この間、セブンで見かけて、え~~!(セブンでも売ってたなんて知らなかった!不覚!!という意味です)っと驚き、やはり買ってしまいました。3個入り157円。1個約52円。1個50円のチョコ、普段のおやつにはちょっと高いでしょうか?でも、とても50円とは思えない美味しさです!デパートなどでショーケースに並べて売られているチョコがあるでしょ?ああいうのより美味しいと言ったらさすがに言い過ぎだけれど、「近い味」くらいは言って構わない、というのはわたしの独断ですが、少なくとも、デパートのチョコと、価格差程の味の違いはないと思います。16個入りとか30個入りとかでスーパーなどで売っているのと比べると、セブンの3個入りのコスパはちょっと劣りますが、味を基準に考えたらコスパは最強です。もし召し上がったことがなかったら、3個入りはお試しには最適、是非一度お試しください。って、これ、ほとんど回し者の台詞ですね。お次はこれ。こちらは「大人のトッポ」ガトーショコラ仕立て。苺フロマージュ仕立てなんていうのもありましたよ。中に入ってるチョコが美味しかったです。そして、こんなのも。懐かしくありませんか?マーブルチョコです。でも、中を見ると、ちょっとビックリ。こんなに優しい色で、身体にも優しそう。味もなんとなく優しかったです。仕事場でのおやつに、時にはこんなのも、5人で分けて戴きます。まあ、息子だけはこれだけでは足りないので、何かもう一つプラスですけど、おやつタイムに皆でちょこっとずつ戴くのにも、コンビニの「大人のおやつ」、なかなかナイスです。
2015.04.22
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またまた続きです。聖天様をでると、そのお隣は幼稚園のようですが、その先にも木立が見えますので、行ってみますと、これが何と、こんなにお宮です。平井諏訪神社というそうです。神楽殿まで備えた立派な神社でした。あとで神職の方に伺ったら、大祭の時などはお神楽の奉納があるそうです。300年ほど前に、燈明寺のお坊さんが故郷の諏訪神社を境内に勧請したのが始まりだそうで、明治の神仏分離によって、神社とお寺に分けられたとのこと。区内では、一番の規模だと、誇らしげに仰っていました。境内には、小さなお稲荷様が祀られていたり、風情のある休憩所がしつらえられていたり、小さなお富士山があったりしました。こちらが富士塚で、この鳥居の奥の小高い所に小さな浅間神社が、富士塚左手には小御嶽神社が、本当に小さな祠のようなお社ですが祀られていました。社務所で御朱印をお願いすると今日一番の立派なご朱印でした。こちらの、まだ色鮮やかなご本殿や神楽殿は、昭和40年代の再建と神職さんが仰っていました。帰ってきて思い当りましたが、きっとお隣の燈明寺の金堂と一緒に再建が行われ、金堂が完成したころに、こちらも出来上がったのでしょうね。また、御神楽奉納のある大祭は、4年に一度、次の大祭は再来年の9月中旬だそうです。立ち去りがたく、近所を一回りすると、面白いものがありました。日が当たって写真が見えにくいですが、これが道標なんですって。浅草の方から行徳(千葉)方面に向かってやってきた人が、中川(荒川のすぐわきを並行して流れている細い川です)の渡し船に乗りこの平井で降りて初めて目にする道標ということだそうです。「行徳道」と呼ばれる往還にあったものをここに移築したとのこと。写真が悪いだけでなく、実際擦り減ってしまってもいて分かりづらいですが、彫ってあるのは観音様だそうです。道しるべにも仏様を刻むほど、江戸の昔の旅は過酷で危険だったのでしょうね。もうさすがに他には何も見つかりそうになかったので、わたしも、東に向かって帰ることにしました。と言っても転んでもただでは起きないmamatamさん。隣駅に住む友人を呼びだして、1年ぶりのお茶をして、家路に着きました。
2015.04.21
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間にシロバナタンポポがお邪魔しましたが、燈明寺の日記、続きです。総武線平井駅の北側にある燈明寺は、妻沼聖天(埼玉)、待乳山(まっちやま)聖天(浅草)と並ぶ関東三聖天のひとつで、平井聖天(ひらいしょうてん)とも呼ばれています(なんだか平井商店さんみたいでちょっと可笑しいですいけど)。東京の下町の、特に有名と言う訳でもないこの町にあるのが少々不思議に思えるほど立派なお寺です。この説明板にもあるように、将軍のお鷹狩の休憩所として利用された場所だそうです。境内にいた方のお話では、三代将軍吉宗のとき、お鷹狩の鷹の一羽がこちらに迷い込み手厚く保護されていたことがきっかけで徳川家の庇護を受けるようになったとのこと。また、江戸時代は、士分の人たちがお詣りする聖天様だったとも仰っていました。帰宅してから調べてみると、聖天様は、『天部の仏様』たち(っていうのがどういうお方なのか、わたしに聞かないでくださいね)のひとりで、殊のほか力が強いようで、「どんな無理な願い事もかなえてくれる反面、約束を違えた時の罰はそれは恐ろしい」と信じられているそうです。この聖天(歓喜天)信仰は、江戸時代、爆発的に流行したといい、歓喜天様をお祭りしているお寺は今でもたくさんあります。その代表が「○○聖天」と呼ばれるお寺なのでしょう。身分によってお参りするお寺が違っていたというのは、どこにも書かれていませんでしたが、農民は妻沼(埼玉)、待乳山(浅草)は商人と、決まっていたとその方は仰っていました。ただ、↑の説明文には、多くの文人墨客が参詣したとも書かれていて、武士以外の人たちも参詣した様子がうかがえます。偶々そこにいらした方が言っただけのことですから、あまり詮索しても仕方ないですね。で、説明文の最後に書かれている伊藤左千夫設計の茶室というのは、こちらです。この日は、脇にテントが張られ、たくさんの牡丹が展示されていて、甘い香りが漂っていました。山門を入るとすぐ右にこの説明板、左にお茶室があり、正面突き当りに立派なお堂が見えます。こちらが聖天堂で、聖天(歓喜天)様が祀られているようです。そして右手には、金堂。金堂にはご本尊の不動明王が祀られているそうです。関東大震災で焼失しましたが、昭和4年から建設を始められ、49年まで、45年をかけて完成されたそうです。コンクリート造りの一階部分の上の2階部分、この総欅造りの部分が金堂で、外観は、京都の東寺金堂や、平等院と同じ三ツ屋根造りというそうです。そして金堂の中には、なぁんと鹿鳴館で使用されたイタリア製シャンデリアが寄贈され、飾られているそうなのです。境内には、他にも、弘法大師坐像や、鐘楼などがありました。御朱印も戴きたかったし、できればシャンデリアも、あちこちに素晴らしいと書かれている金堂の内部も拝見させていただきたいと思ったのですが、先ほどの男性に伺ったら、今日は住職さんがお留守とのこと。なので、それらはまた今度出直して来たときの楽しみ、ということにしました。御朱印が戴けなくてちょっと消沈しつつも、聖天様とお不動様とにお願い事をさせていただいたので、まあよしとしましょうと思って山門から出ると、「良い心掛けじゃ!」と仁王様が見送ってくださいました。って嘘ですけど、お詣りの事は本当。先日お見舞いに行った大阪の義兄の事、ブロ友さんのお嬢さんの出産の事、前の3つのお寺さんからずっとお願いしてきたのだけど、仏様たち、怒ったりなさいませんよね?どこやらの神様とは違って、日本の仏様や神様は寛大で鷹揚って信じてますから。こちらの聖天様があまり立派なので、つい力が入り、字数も写真も使いすぎました。もう少し続きがあるのですが、続きの分はもう入りきらないみたいです。もう一回引っ張らせていただいて、この続きはまたまた明日、とさせていただきますね。
2015.04.20
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先日シロバナタンポポが3本咲いていたので、前に撮れなかった、咲いている立ち姿の写真を撮りました。風の強い日で、花弁が飛んでしまっていたのと、お花が小さめでちょっと地味な咲き具合だったので、もう少しよいのがとれるまで、と、あたためてありました。でも、あまりあたためておくと季節外れになってしまうので、時期の良い今のうちに見て戴こうとアップすることにしました。こちらです。同じ2株の写真ですけど、捨てるのがもったいないので、全部見て戴いちゃいます。一日花と言いますが、どうやらこのタンポポは数時間しか持たないみたいで、しかも割にお寝坊さんみたいで、暖かくなってからこうやって開き、午後遅く通りかかるともうお花の姿がありません。わたしが見た限りってことですから、確かではないのですが、そうだとしたら、結構貴重な写真かも。。。って、まあ、我田引水自画自賛ですけど。
2015.04.19
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昨日の土曜日、お休みでしたが、配送される原料を受け取りに出社しました。納期が厳しいので、月曜日の朝いちばんから作業しないと間に合わないためでした。普段なら社長が出勤して受け取ってくれるのですが、昨日今日と石川県に出張中。息子は、プライベートで予定あり。じゃあ、わたしが行くしかない。あーあ、ようやくゆっくりできるはずの週末が、これでまた台無し。。。フウ。午前着と時間帯指定はしてくれていますが、朝9時から12時まで、いつ届くかわかりません。結局11時過ぎまで、2時間以上、届くのを待っていました。受け取ったらさっさと帰って、出来なかった午前中の家事をやっつけてしまえば、翌日はゆっくりできます。頭では「それがお利口」と分かっていても、何とも憤懣やるかたない胸のグチャグチャは、このまま家に帰ったらますますグツグツと沸き立ってきそうでした。という訳で、お出かけすることにしました。って、どこが「というわけ」なのか。。。むしろ、かなりヤケッパチが入っているようですが。。。仕事場のすぐそばの都バスの停留所。今日は、ここからバスに乗って出かけてみることにしました。ここは、出勤にバスを使う時に、乗ってきて、降りる場所。乗る時はいつも向かい側のバス停から。出勤の時とは反対の、家の方に向かうバスに乗ります。こちら側の停留所から乗車するのは初めてです。で、どこに何をしに行くつもりかというと、この「平井駅」の近くにあるお寺。そこも先日の善養寺同様もう何十年も前から知ってはいて、お詣りしたこともあるけれど、御朱印を戴いたことはなかったので、行ってみることにしたのです。江戸川区内探検、この停留所からは多分2-30分で着く、小さなお出かけです。先ずはバスに乗って「小松川1丁目」で下車。この辺りは、高校時代、友人が数人住んでいたこともあって、よく来た場所です。でも、この停留所で降りたのは、多分30年ぶりくらい。何と、新しい道()が出来ていて、その頃と景色がすっかり変わっていました。目指す「最勝寺」は、そこもお馴染みだった「都立小松川高校」の向かいなので、道はよく知っているつもりでしたが、全くわかりません。先日新大阪で迷子になり、スマホにダウンロードした「ナビウォーク」にここでもお世話になりました。歩くこと10分、最初の目的地、大法寺に着きました。小ぢんまりしたお寺ですが、簡素なたたずまいが良い感じでした。お墓参りらしい老婦人をおひとり見かけただけで、静かなお寺でした。御朱印は、書き置きの物でした。そのお隣が成就寺。枳(からたち)寺とも呼ばれています。こちらは、大法寺さんより少し大きく、おご本堂の右隣は幼稚園でした。左の寺務所で御朱印をお願いすると、あまり書きなれていないので下手ですけどと仰って、奥にお持ちになり書いてくださいました。そしてそのまたお隣が、江戸五色不動のひとつ「目黄不動」で知られる最勝寺さん。こちらは山門です。そして目黄不動をお祀りする不動堂。こちらがご本堂です。不動堂脇の事務所で御朱印をお願いしている間に、お堂に上がらせてくださったので、目黄不動様の拝観、お詣りもさせて戴きました。そしてこちらが戴いたご朱印です。この3寺は、今の墨田区の本所からから移転してこられたそうです。今日は、平井駅の北側のお寺にも足を延ばしてみようと思います。そのお寺は「平井聖天」と言って、とても立派なお寺だそうなので、楽しみです。ここでも、ナビウォークが大活躍。総武線の線路を越えて(本当はくぐって)1Km+αってところでしょうか、20分ほど歩くと、聞いていた以上に立派なお寺が見えてきました。平井にこんなにすごいお寺があったなんて、同じ区内に住んでいながら知らなかった自分が少し恥ずかしくなりました。どうやら、字数制限に引っかかりそうですので、平井聖天の続きは、また明日、書かせていただきますね。大法寺の写真が成就寺と同じものになっていたのがトンカツさんのご指摘でわかりましたので、差し替えました。トンカツさん、ありがとうございました。
2015.04.19
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今日は土曜日、お休みのはずなんですが、色々都合が重なり出社しました。午前中、3時間弱、仕事場に滞在。で、仕事場のウコンザクラ。満開になっていました。見事でしょ?明日には、きっともう変色が始まりそうです。月曜日に出社した時にはどこまで変わっちゃってるかわかりませんが、またご報告しますので、ともかくお楽しみに。実は、この後、休日出勤のおまけでお出かけしました。明日ご報告しますね。
2015.04.18
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思いがけずウコンザクラの枝をいただいてから、気付いたらもう1週間です。仕事でも家でもバタバタしていて更新も出来ず、ご無沙汰してしまいました。その間冷たい雨の日ばかりで、親水緑道の木も、mamatam社に飾った切り花もほとんど変わり映えなく、でも昨日今日の温かさで、満開になりました。こちらは、今朝見つけて、少し若いウコンザクラです。同じ親水緑道の、いつも通っている場所なのですが、水路の対岸の見えにくい場所に植わっていたため、今まで気づかなかったようです。右奥にも一株見えていますね。枝一杯に満開の黄緑色の花をつけた姿が、青い空に映えてとてもきれいです。緑色のまま満開になっている姿は初めてのような気がします。こちらはmamatam社に飾ってある枝です。五分咲きという感じでしょうか。枝を切っていただいたおかげで、初めてこんなに間近で見ることが出来ました。ついでと言っては申し訳ないけど、アップしておきましょうか。昨日、15日の親水緑道のウコンザクラ。たった一日でこの違いです。そして、13日、ようやく開いてきた、室内のウコンザクラでした。
2015.04.16
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ソメイヨシノが散って、そろそろウコンザクラの季節。そう思って親水緑道のウコンザクラを検分に行きました。2本並んで植わっているのですけど、最近、出勤時はそのすぐ手前で道を外れて(って微妙な言い回し!)近道をしてしまうので、「ついでに見る」チャンスがないのです。曲がり角からほんの数メートルなんですけどね。前置きはともかく、昨日見に行きましたら、開いているお花は、ありました2本のウコンザクラに2輪だけ。 その開いているお花は、光線の加減や距離でうまく撮れませんでしたが、こんな具合です。緑道の真ん中で今にも後ろに倒れそうな格好でスマホを構えていたら、緑道をお掃除しているシルバー人材センターのオジサンが通りかかったので、道を空けながら挨拶すると、「これはこれから咲くのかね。」って声をかけてくれました。蕾も緑色なので、いぶかしく思っていたようです。mamatam「緑色で咲いて、少しずつ紅色が差してくるんですよ。」オジサン「おお、そうかね。」m「ソメイヨシノの後に咲くので、もうそろそろかなって見に来たんですけど、まだ早かったですね。」オ「おお、もう少しだなあ。」なんて会話を交わしていたら、おじさん、やおら枝伐りばさみを取り出して。「きゃぁぁぁ!」と思ったら(ウソです)、手の届く所の枝をパチンと切って、「持ってくかい?」って差し出してくれたのです。「ええ切って大丈夫なんですか」と思わず大きな声が出てしまいました。「だから、早く隠しちゃいなよ」とオジサン。もう切っちゃったものは戻せませんから、ありがたく戴いてきました。お水を入れたペットボトルに挿して、半日暖かい事務所に置いておきましたが、先端の葉や蕾は少し開いてきたというものの、まだまだ固い蕾です。退社するとき、大きなペットボトルに移してお水をたっぷり入れ、室外の靴入れの上に置いてきました。今日も寒いし、でも明日は晴れそうだから、明後日月曜日に出社すると良い頃合いに開いてくれているんじゃないかと期待しています。そうそう、前に、トンカツさんが、緑道の管理はどこがしているのかとコメントをくださいましたが、区の施設になるので、お掃除などは、こうしてシルバー人材センターに委託し、大きな木の世話や薬剤散布(滅多にしないようですが)はせん妄業者に依頼、一部は希望者(ボランティア)に提供してその方たちが種や苗を植えてお世話しているようです。ところで、アクセスカウンター、またおかしくありませんか?一昨日あたりから増え始め、昨日のアクセス数は1293、今日もすでに500を超えています。普段の数倍です。でも、ブログ内のアクセスランキングを見ると、一位の記事(昨日アップしたものの)のアクセス数は29です。楽天ブログのスタッフブログによると、アクセスランキングは昨日一日のアクセス数をもとに決定しているそうですから、2位、3位の記事への昨日のアクセス数はもっと少ないのでしょう。3位までを合計してもアクセス数は100に満たないことになります。なんだか計算が合わない気がしませんか?どの記事にもアクセスせずに、アクセスできるページでもあるのかしら?そういうアクセスが数百回あるのかしら?と思ったり。。。でも、そうだとしても、そういう風にアクセスすることに、何か意味はある?考えれば考えるほどわからなくなります。考えても仕方ないのでしょうけど、何だかスッキリしなくて、気になっちゃいます。さて、今日も雨で、寒い東京。夕方から、信濃町(ココ友達がやってます)に出かけます。四谷近辺は、寺町で、探せばお詣りできそうなお寺や神社がたくさんありそうなので、集まりの前に近くでどこかお詣りしたいと思っていたのですが、このお天気。。。お願いしたことがあるからお詣りしようと思っていたはずなのに、雨だから寒いからってめげちゃうわたし。。。薄情モノですね。
2015.04.11
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今日は、白いお花シリーズで行ってみたいと思います。まずはシロバナタンポポ。やっと咲きました。親水緑道の去年と同じ場所です。気温は相変わらず冬のようでしたが、日差しの戻った昨日、2輪開いていました。 フフフ、嬉しくてたくさん写真撮っちゃいました。はしゃぎすぎて、お花のアップばかりだったので、立ち姿も撮れたらと思い、今朝探しましたが、すでに散ってしまっていました。蕾は、もう一つ見つけましたが、週末に咲いてしまいそうだし、その後は咲くかしら?また来年のお楽しみかも。リキュウバイは、毎年miketaさんがきれいなお花をアップしてくださいますが、昨日善養寺さんのそばできれいに咲いているのを見かけて、写真を撮ってきました。 間違ってないといいけど。そして、このお宅のお隣の窓の下の植え込みに咲いていた、白いチューリップ。 繊細なフリルにふちどりされた花びらがとてもかわいくて清楚で、開き具合もちょうどよくて、思わず写真を撮りました。でも、真っ白とか真っ赤、まっ黄色といった鮮やかな単色のお花って、写真撮るの難しいですね。このチューリップも、いまいちの移り具合で、お花に申し訳ない気がしています。
2015.04.10
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今日は、mamatam社の営業許可証の更新のための講習会があって、区内なんですが、すごく遠いところに行ってきました。わたしの住んでる区は、電車の路線が3本通ってるのですけど、それが区内では全然交わっていなくて、路線の違う区域に行こうとすると、とんでもない難行苦行を強いられることが往々にしてあるのです。今日が、まさにその日でした。でも、これをしておかないと、仕事できなくなっちゃうので、仕方ありません。そこの最寄りのバス停の少し手前に、タイトルの善養寺(Wikiの説明はこちら)さんというお寺があります。歴史も古く、影向(ようごう)の松という名木があって、区内では大変有名なお寺です。気の進まない外出ですので、このお寺をお詣りするというおまけをつけることにしました。講習は2時開始。1時ごろ出るとちょうど良いようでしたけれど、お昼休みの1時間をお詣りに当てることにしました。こちらの息子さんがわたしの高校の先生をしていらして、教科担任をしていただいたこともあり、高校時代に(卒業してからかも)一度行った記憶がありますが、その記憶よりずっと立派なお寺で、御朱印を戴くこともできました。mamatam社から、車なら多分20分くらい、でも徒歩、電車、バス、もう一度徒歩で50分近くかかりました。江戸川土手の際にあり、行く道は、こんな感じ。どれか一軒から、フーテンの寅さんの妹の櫻さんが飛び出してきてもおかしくないような雰囲気でしょ?というか、わたしは、映画で櫻さんの家を見るたびに、この辺りの景色を思い出してしまうのです。さて山門、仁王門です。仁王門をくぐるとすぐ左手に大師堂があり、弘法大師様の座像が祀られていました。少し奥の右手には不動堂、小岩不動尊が祀られています。お堂にかけられた木札には室町時代の創建と書かれていました。そしてこちらが「日本一の松」争いの結果、当時の春日野理事長の計らいで「東の横綱」というタイトルを戴いた「影向(ようごう)の松」とプレート。こちらはご本堂とおびんずる尊者。なで仏様なので、わたしも、義兄と夫の患っているところを撫でてお参りしてきました。おびんずる様は、壊れて、3年ほど修理でご不在にされていらしたそうですが、ついこの間、戻っていらしたと、御朱印を戴いた寺務所で伺いました。赤いおびんずる様は珍しいと思ったら、そういう事でしたか。お会いできてラッキーでした。その寺務所はこちらの影向殿にありました。昨日は花祭りでしたので、こんな飾りがまだしつらえてあり、甘茶のお接待を戴きました。わたし甘茶を戴くのは初めてでした。ほろ苦いお茶の味の後に、甘みがほんのり口の中に広がり、美味しかったです。もうそろそろ字数制限にかかりそうなので、あと少し写真をアップしてしまいますね。密厳宝塔と額が掲げてありました。そして、鐘楼と弘法大師像。不動門です。もっとしっかり勉強して行けば、地味だけど文化財が他にもたくさんあったようなのですが。。。バス停に座って、昼食のパンをかじり、急ぎ足で境内を回って、停留所2つ分を歩いて講習会場に着いたら、開始10分前。セーフ!でした。
2015.04.09
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以前、あるブロ友さんのところで見かけていたフリスクのとてもかわいらしいパッケージを、今日またいつものセブンに行ったときに、見つけて買ってしまいました。フリスク ネオ ブルーミングチェリーです。わたし、そもそもタブレット系のお菓子は好きじゃないし、ハッカのスースー味も好きじゃなくて、つまりフリスクなんて全然好きじゃないのに。。。村上隆さんとのコラボのパッケージがあまりにも可愛くて、ついつい、の無駄遣いでした。こちらは表側。きき(奇奇?)ちゃんとかいかい(怪怪?)ちゃんのの牙をむき出した大口の部分や顔の輪郭は、エンボス加工でちょっと浮きだしています。芸が細かい!こちらは裏側で、デザインが少し違います。タブレットを出し入れする方も同じデザインがプリントされています。可愛いのは、これだけじゃありません。ふたを開けると、中のタプレットが白とピンクのお花の形。フタを開けると、チェリーの良い香りがします。味は、結構甘くて、ほんのり酸っぱく、ミントはごく控えめでした。そうなんです、このパッケージ、紙じゃないんですよ。金属製の缶になっていて、ふたはかっちり閉まりますので、香りが外に漏れません。って言うことは、飛んでしまわないってことみたいですよ。この隣には、青っぽい色合いで、髑髏らしきものがデザインされた缶も並んでいました。そちらはフライトニングミントなんていう、ネーミングも恐ろしげなものだったので、パスしてきましたが、同じ村上隆さんデザインのやっぱりドクロがモチーフの製品で、案の定タブレットも水色と白のドクロだそうです。激スースーが平気な方は、どうぞお試しください。そうそう、お値段ですが、369円でした。フリスクネオのこのスペシャルバージョン以外のものは、286円でしたから、この差額は、世界的に有名なアーティスト村上隆氏を起用した、その費用っていうことのようですね。
2015.04.08
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昨日の朝、いつもの親水緑道で去年もみたシロバナタンポポのお花を見かけた気がしたのですが、急いでいたので確メモできず通り過ぎてしまいました。帰りにできたら写真を撮りたいと思って探したけれど、見間違いか、散ってしまったのか、見つかりませんでした。でも蕾らしいものはいくつかみつけました。もし今朝開いていたら写真を撮ろうと思って、目を皿にして、自転車も降りて、目を皿のようにして歩いたのですが、まだ咲いていませんでした。お天気が悪かったし、急に寒さが戻ってきて気温が低かったせいかもしれません。その代わりといってはなんですが、いくつか目についたお花を撮ってきました。今日のお花は、親水緑道というより、そのわきのお宅の植え込みや鉢植えのお花が多いです。まず、miketaさんが、たくさんお仲間をアップしてくださっている水仙(だと思います、葉っぱがそうでしょ?)。こちらは八重咲きです。普通の形の水仙は色とりどりなのに、八重咲きのは、この辺ではこの色ばかりです。こちらは別のお宅の植え込みのものです。ほかにも何軒かのお宅で咲いていました。開花はまだ先ですが、可愛い蕾がついて、暖かくなったら開こうと、もう準備万端のイロハモミジです。早く開かないかなあ。待ち度しいです。こちらは常緑クレマチス。すごく元気そうで可愛いクレマチスですね。こちらも珍しいかなと思って写したのですが、緑色で八重のクリスマスローズ。そして、かわいいけど姓名不詳のお花たち。 姓名不詳のお花は、実はほかにもまだまだあるのですけど、中でも、今気になって仕方ないのがこちら。樹皮もお花も桜に似ているけれど明らかに違います。 心当たりがおありの方はクリックしてください。拡大します。少し前のお天気の良い日に撮った写真もついでに公開。まずはコヒガンザクラ。次は、アンズ。 そして、モモ最後におまけ(またまた姓名不詳)
2015.04.07
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昨日は、月例のお墓参り兼会食の日で、わたしの夕食は、しか野さんの美味しいお料理の数々。そして、本日のお酒は土佐の酔鯨。辛口だと思うのですが、すっきりとした香りと一緒に甘みも感じるお酒で、気に入りの銘柄のひとつです。mamatamは、外食ばかりで、料理なんかしないんじゃないだろうかと思われていることでしょうが、実はほぼその通りで、返す言葉がありません。でも、昨日は少し時間があったので、おうちご飯の夫と息子に、おかずを用意して出かけました。珍しいので、アップしてみます。一応これがメインかな?牛筋の味噌煮込み。じつは、大根、ニンジン、椎茸、昆布、蒟蒻などを柔かく煮て、出来合いの牛筋煮込み(冷凍)を加えたものです。失礼!フキの炒め煮。細い、野ブキのようなふきを、アクも抜かずにザクザク切って、蒟蒻と一緒に炒めて出汁にお醤油とお酒だけで煮て、油揚げを加えました。こちらは、その葉っぱの佃煮です。丁度一把分。結構ありますね。佃煮と言っても3分ほど湯がいてサッと水であくを流し、縦横に細かく刻んで煎り煮しました。味付けはお酒とお醤油だけ。大体半々かな?出汁も加えずに。煎りながら味を付けて行って、このくらいでいいかな?っていうところで止めます。もうメチャクチャ適当。珍しいお野菜、のらぼう菜のおひたし。親しくして戴いているお客様に戴きました。初対面でしたが、菜の花みたいで、鹿児島の夫の実家の脇の土手で採った菜の花のおひたしを思い出しました。水が出てびちゃびちゃにならないように出汁醤油を作って置いていきます。こちらは、そののらぼう菜の蕾と茎です。初めて戴くので、味の違いがあるかどうか別けておくことにしました。こちらは煎り大豆。お湯で戻した大豆をとろ火で煎っただけのもの。前の晩に作ったものです。で、こちらは、その煎り大豆と大阪の義姉に戴いた旬の玉筋魚(イカナゴ)のくぎ煮をもう一度要り合わせたものです。これで全部。これでも頑張った献立でした。
2015.04.06
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いつも整体の会場を提供してくださっているY子さんのお宅に行く途中に 、八幡前という停留所があります。 文字通り、前に神社があります。バスの窓からちらっと見ても、なかなか立派な神社です。今日は整体の日でしたが、朝病院に行かなくてはならなくなり、帰ってきてから出かけるまでの時間が半端でしたので、少し早くでて、気になっていたこの八幡前で途中下車してみることにしました。バスを降りて境内に入ると門のような建物があり、その奥になかなか立派なご本殿。気がかりな義兄の事、ブロ友さんのお嬢さんの安産の事、夫のアレルギーのことなど、盛りだくさんにお願いしました。振り向いてみると目の先に大きな鳥居。どうやらわたし脇から入ってきてしまったようです。鳥居に向かって歩いていくと、小さな建物にお札売り場という貼り紙があり、中に人が見えました。もしやと思って、行って御朱印のことを尋ねてみると、こちらも書き置きだけれどあると言われるので戴いてきました。こちらはちゃんと日付も入れてくださいました。ユニークなデザインですよね。日…天照大神(アマテラスオオミカミ)月…月読尊(ツクヨミノミコト)火…火産霊神(ホムスビノカミ)水…水波能売神(ミズハノメノカミ)木…木々能知神(ククノチノカミ)金…金山彦神(カナヤマヒコノカミ)土…産土大神(ウブスナオオカミ)だそうです。「売り場」の方に伺うと、こちらは、この地域の氏神様だそうで、三鷹近辺では一番大きい神社だとか。境内にはお神輿や、大きな太鼓の蔵もあり、9月のお祭りには、それらが見られるとのことでした。 ふと脇を見ると、何だかお寺のような建物が見えます。ちょっと覗いてみようと思って行くと、お墓の売出し中でした。お墓はいらないけど中に入って行くと 立派なお寺です。境内に森鴎外と太宰治のお墓と書いてあって、矢印がしてあります。本堂裏手の元々の檀家さんたちの墓地の中にあるようです。整体の時間が迫っていますが、ついつい墓地に入って行きました。ぐるっと一回りしましたが、お二方のお墓は見つからず、空いた区画に土筆を見つけただけでした。時間もないので今回は諦めました。事務所(寺務所でなく、そう書かれていました)があったので、入って御朱印をお願いすると、こちらもありますとの事。ご住職さんらしき年配の方が、硯箱を持って出ていらして、墨をするところから始め、ゆったりと書いてくださいました。嬉しさ半分。でも整体の予約の時間に遅れそうなので、時間が気になり、気が気じゃないmamatamです。下が平じゃないからハンコがうまく捺せないとか、ブツブツ仰って、結局うまく捺せなかったので、大きいハンコは捺してってお嫁さんらしい女性に頼んで退席されました。そのご朱印がこちらです。結局予約の時間には間に合わず、すみませんすみませんと言いながらY子さんのお宅に行き、そのお話をしたら、M先生、その禅林寺には太宰と森鴎外のお墓に年に何度か詣でると仰って、御朱印を矯めつ眇めつご覧になっていました。これ、あの住職が書いたんですか?なかなかいい字を書きますねえ。こりゃ、捨てたもんじゃないなぁ。。。とか。どうやら、御住職さんに思うところありらしい感じ。わたしは、御住職さんのお顔を思い出して、フフフでした。そして、M先生によると、この三鷹市の連雀という地名は、神田の連雀町が由来だそうで、江戸の振袖火事で焼け出された連雀町の人たちがここに移住してきて、同じ連雀という地名を付けたのだそうです。帰ってきてちょっと検索してみたら、千代田区のホームページのこちらにもその事が書かれていました。
2015.04.05
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何年も名前がわからず気になっていたトキワマンサク、一昨年もブログアップしたけど判らなかったのを、去年、しつこくアップしたら、投資部長さんとコバルトさんがトキワマンサクだと教えてくださったのでしたね。今年はその赤い花バージョンも見つけました。新しくたったアパートの道沿いの植込みに。楕円形で小さな、特に変わったところもない葉だけの時は、何だかわかりませんが、こうして咲いて初めて気づきました。お花をアップにしてみるとよくわかります。去年と同じ場所に咲いている白いお花のトキワマンサク。今年は少し早いみたいですが、まだ満開とはいきません。葉っぱの方が目立ちますね。桜は、昨日が最後の盛りだったと思います。すごい強風で花吹雪の中を歩くようでしたから。今朝は、道に花弁がたくさん散り敷いていました。親水緑道とさくら公園わきの道路。どちらも桜のトンネルです。さくら公園。運河の千本桜。週末は和舟の運行があるらしくボランティアさんたちが準備中のようです。残念ながら今日は肌寒くお天気もイマイチですが、たくさんの区民でにぎわうことでしょう。今日は、わたしは、昨日足りなかったと電話のあった、一本分の血をとられに、朝の内病院に。帰ってきて一息ついたので、これから整体で、いつものように東京の端から端に大移動です。今日は、ちょっと寄りたいところがあって、早めに出ます。
2015.04.03
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そろそろ定期的な血液検査の時期が来ていたので、今朝出勤前にちょこっと寄って採尿採血をしてしまおうと思って病院に行きました。出がけに夫が自転車の鍵がないと言い、わたしの自転車で出勤、わたしは徒歩で行くことになりました。病院にも徒歩。割と早めに済んで、会社に向かって歩いていると、検体が3本必要なのに1本採り忘れたので、もう一度病院に戻ってもらえませんか?と電話。自転車ならともかく、徒歩の今日は、お断り。明日にさせてもらいました。というのは、このところ、通勤途中の神社に、あるお願い事で毎日立ち寄っているからです。で、昨日、ふと思ったのです。「せっかく毎日寄り道してるんだから、ダメもとで御朱印戴けるのかどうかお尋ねしてみよう!」って。で、今朝、採血が終わった後で神社に寄り、お詣りをした後社務所に立ち寄ってみました。大きな神社のように窓口があるわけではなく、普通の玄関に社務所と看板がかかっています。結論から言うと、戴けたのですが、拍子抜けとビックリが両方一度にやってきました。拍子抜けの方は、写真を見て戴けば説明不要かも。「書き置きのしかありませんけど。。。」仰るので、「結構です。戴けますか。」とお願いしたら、奥からペラっと一枚持ってこられて、ホイと差し出されました。え?それだけ?日付も入れてもらえないの?御朱印帳に挟みながらちらっと見ると、全部判で、手書き文字は全くありません。ちょっとガッカリしながら、お財布取り出していると、「いただいていませんので、お詣りしていらしてください。」と、何やら聞き覚えのあるお言葉。さすがにびっくりです。立て続けに3カ所の寺社でそう言われたのですから。でも、まさか自宅から数百メートルの、毎年初詣に来る神社で御朱印が戴けるなんて思っていなかったので、それだけでちょっと感激でもありました。日付も手書き文字もないけど、やはり貴重に思えて、早速御朱印帳に貼りました。そこから徒歩30分のmamatam社。今日が真っ盛りの桜を見ながらのんびり歩いて出社しました。思えば、30分以上も桜を見ながら歩けるなんて、しかも折からの強風で桜吹雪の中の30分でしたから、随分とラッキーで贅沢な出勤でした。
2015.04.03
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この5年近く、年々どころか月を追って忙しくなる仕事をいっしょにささえてくれていたYuukoさんが、昨日でmamatam社を去りました。 2011年7月の日記を読んでいてくださったブロ友さんは覚えておいでかもしれませんが、mamatam社は工場を2度移転しています。一番最初、起業時に私の実家に小さな作業場を作り、そこで1年半、そこから横浜に移りそこで1年2か月、それから今の場所に移ってきて6年半になります。Yuukoさんは、その約10年間のうち、設立の翌年の6月頃から、横浜への移転後までの約1年を含めて、ほぼ6年を共に歩んでくれました。そんな彼女を、わたしは頼りにもし、信頼もし、大事にもしてきました。ご自身の体調とか、ご家族の事情とか、色んなことがあって、退社されることを決められたのですが、頭で理解するのと心が受け入れるのはまた別の事で、思うことは本当にいろいろあります。正直に書いたら、自分がすごくヤナ奴に見えるような思いだって、心の中にはあります。でも、今日は、4月1日。イヤイヤ、エイプリルフールじゃありません、mamatam社にYuukoさんのいない時間が流れ始めた日です。幸い、去年の9月に入ったSさんは、今はYuukoさんには及ばなくても、責任感も強いし、仕事の覚えも早くて、1年もすれば、安心して仕事を任せられるようになりそうです。求人の貼り紙をウッカリ外さずにいた去年の暮れ、応募してきた人がいて、YuukoさんもSさんも採用するとは思っていなかったようですが、フルタイムでなくても良ければという条件を受け入れてくれたので、採用しました。それが、今の、もう一人のパートさん、Hさんです。その時は、わたし、 Yuukoさんが辞めるとは全く思っていませんでしたが、何でしょう、虫の知らせかなあ。すごく真面目な人で、あまり要領がよくないので、最初はちょっと心配でしたが、そういうペースの人だったようで、3か月たった今は、だいぶ慣れてくれて、危なっかしいところは大分なくなり、ゆっくり成長してくれる人なんだと安心できるようになりました。こんなふたりのパートさんとの新しい日々を、ゆっくり踏み出していく、そういう日々の始まりが今日でした。いつまでも後ろを向いていないで、心の中に一人で抱えていた思いももう空に放り出して、少し軽くなった気持ちで歩き出そうと思います。
2015.04.01
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